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  2. ことのは|29 June 2024
2024-06-29 15:59

ことのは|29 June 2024 ¥50

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よろずのことのは

やまとうたは、人のこゝろをたねとして、よろづのことのはとぞなれりける。

世の人、世の事、繁きなれば、心に思うことを、見るもの聞くものにつけて言ひ出せるなり。

🍁ことのは🍃|6月28日(金)

毎日のblogつぶやき

6月28日金曜日のブログつぶやきです。

今日は暑くなりました。30度までは行かなかったですけど、結構、昼間暑くなりましたね。ただ朝晩はまだ涼しい札幌北海道です。冬一郎くんは朝お利口さん、夕方お利口さんにお散歩してきました。それから民泊のお客様も今日が3泊目になります。

さて、ポッドキャスト、結構今日はたくさんになっちゃいましたね。

朝、週刊ポッドキャスティング、46号。それからしゃべるだけしゃべる、16個目。それからことのは、午後3時半配信。

それから今日はAIビズムという番組があるんですが、「AI文字起こし革命の衝撃」1234といくんですが、123を一気にやり始めたら一気にいっちゃいました。時間革命、言文一致への回帰、そして書籍革命。「AI文字起こし革命の衝撃」123ですね。3拍子、語れるだけ語ってみました。以上です。

明日は30度超える北海道札幌で、、…続きをblogで読む

新着Podcasts

ing #46 June28 2024 Is that habit okay?LISTEN

時間革命|AI文字起こし革命の衝撃 ① 〜耳から目へ〜LISTEN

言文一致への回帰|AI文字起こし革命の衝撃 ② 〜耳と目と〜LISTEN

書籍革命|AI文字起こし革命の衝撃 ③ 〜目から耳へ〜LISTEN

【しゃべれるだけしゃべる】#0016 成熟したこどもと無邪気じゃないおとなとこびをうれないわんこの話 from RadiotalkLISTEN|Radiotalk

blog|28 June2024LISTEN

ことのは|28 June 2024LISTEN

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未来の文字表現:音声入力時代の到来こえと言葉のブログ

新着note

なし

本日のアフタートーク[要約と目次]

ことのは|29 June 2024

夕刊ことのはは、6月28日の更新情報をお届けしています。AIビズムからの「時間革命:AI文字起こし革命の衝撃」やRadiotalkからのお話などがあります。ネギ112本の昨日の「ブログつぶやき」や「こえと言葉のブログ」の新着記事も掲載されています。エディット時代から、読まれる時代への変化についてお話ししています。また、AI文字起こしの新しいメディアやコンテンツの価値についても触れています。

目次

夕刊ことのは。はじめるCamp@Us、6月28日の更新情報 00:00
しゃべれるだけしゃべる、Radiotalkからの話 05:13
オーディオコンテンツのエディット時代からの転換 10:08
AI文字起こしと新しいメディアの価値 12:31

ことのは+

ことのは 増刊号|25 June 2024

ことのは+|21 June 2024

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アフタートークは、ことのは三文話。エピソードに込めた想いや裏話、苦労話…etc.

五十円のLISTEN課金で、続きの音声と文字が読めるほかコメントもできます。

【Voice: Paywalled, Transcript: Fee】

「夕刊 ことのは」では、はじめるCamp@Usのすべての更新情報を日々お届けしています。

 

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言の葉(端):ことのは】

そうした自覚は,従来の音声言語に対するあらたな書記言語(文字)の普及により促された・・〈ことば〉の語義は〈言の端〉とも〈言の葉〉とも解される

コトバンクより:出典|株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」)

Episodes Mentioning This Episode

Playlists Including This Episode

Comments

今回のアフタートークも興味深かったです😊 論文掲載されるまえにプレプリントを配ってしまうというのが,専門分野によっては当たり前になっているようですが,文字起こし付き音声の「本」で発表してしまう方が,確実に早いですね。プライオリティを争うような分野では,「本」というメディアが主流になる時代が来るかも知れませんね。しかし,この「本」というのも,何か良い名前ないですかねぇ。

ありがとうございます。 「本」、なんかないですかねぇ。。。w 文字起こし付き音声の「本」。なかなか一言で伝えるのは難しいですね。 使ってしまえば、目から鱗だと思うんですけどね。。。

平家物語には,語り本系と読み本系という二つの系統のテクストがあるようです。「「語り本系」は琵琶法師が語ったものを書写 し,「読み本系」はその「語り本」に加筆するような形で読み物としての側面を強めたものである」とのことで,まさに語り本というのは語ったことをそのまま文字起こししたものと言えるでしょう。ですので,文字起こし付き音声の「本」も「語り本」と言ってしまうのはどうでしょうか? 語りによって出来た本であるとともに,本自体が語ってくれるものでもありますね。 参考:https://soar-ir.repo.nii.ac.jp/record/21308/files/vol.14_3-2.pdf

貴重な情報ありがとうございます。語り本と読み本ですね。納得です。 「語り本>>>EDTING>>>読み本」というイメージですね。 実は、下のようなイメージで整理していたところです。 「Voice Draft=AI Transcription>Dictated Manuscript>>>EDITING>>>Publish」

語り本ですね。 語り本のLISTEN、読み本のnote。 結局、自分がやろうとしてたことはそういうことだったのかと、一晩寝て起きて妙に納得しました。 語り本、採用させていただきたいと思います。

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