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はい、みなさんこんにちは。さらばラバウルカンパニーです。
なんか、コーヒー元気ないんじゃない?これ。
ガジュマル。
あら、今、奥さんは、あの、観葉植物を育てるのをやってますが、コーヒーの木をね、育ててますね。
いや、ティアフォーがね、すごいんですよ、もう。 私、買った時からプラス280%になってしまいまして、はい。
今すぐ下がると思うんですけどね。
びっくりですね、プラス280%は。
もうちょっと買っとけばよかったなぁと思いますね。 シェモンさんとかって、あの、表示がプラス1000%とかになってるんですかね。
気になりますけども。
はい、えー、そんな感じです。
えー、ふどさんね、あの、ほや太郎さんにね、本当にありがたいのが、奥さんの物件の除草をやっていただきました。ありがとうございます。
いやー、ほや太郎さんになんか衝撃的な、いろいろなお話とかも教えてもらってですね、やっぱり、すごいなーと思いましたね。
はい、北海道の大谷さん、あの、私、あの、ご縁のある方はみなさんすごいですね。
すごい。 えー、ちょっと関東では信じられないような話もいろいろあるなぁと思います。
はい。 えー、今日はね、この後合気道に行ってきますねー。
仕事はちょっと落ち着いてきたような感じがしますね。 うーん、そうですね。
あとなんか結構あのね、なんか、あのー、最近、あのー、アンマーさんのなんかラジオ聞いたら、ポジティブさが大事っていうのは、なんかね、あのー、以前ちょっと紹介した、あのー、富山美希先生の、「勉強する気はなぜ起こらないのか? 頑張れない心で何が起きているか?」っていうね、本、ご紹介したと思うんですけども、
あのー、やっぱりポジティブであることの大切さみたいなことを書いてますねー。
で、その、ポジティブ心理学っていうのがありますよね。心理学の中に、なんかあの、ちょっとね、ふざけた名前なんじゃないかなと思ったりもするんですけど、なんていうのかな、本当にあるんですよ。
一番有名なのは、フロー状態ですね、ポジティブ心理学。あの、よくね、脳がフローに入るみたいな、なんかあの、なんですか、ワーッて集中できるようになるみたいな、うーん、っていうのが、あの、あるっていうのがね、ありますねー。
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で、結構ね、あと最近の研究だと、そのネガティブなイメージを持つことで、逆に成果を出す人も、割合少ないんですけどいるみたいですね。だからその、イメージトレーニングで、その、成功するね、なんて言うんでしょうか、あの、
ダーツの実験があって、リラックスしてくださいって言うと、楽観的な人はリラックスすると、こう、スッと上手くいくんですけど、その、悲観的な人はなんか失敗するイメージを持つと、逆にこう、上手くいくみたいなね。
あの、楽観的な人にリラックスしてくださいって言ってもですね、あの、スコアは伸びないっていうことで、結構ね、面白いなと思いましたね。人による、みたいですね、その、ポジティブなのが、ある人もいれば、あの、ネガティブな人も、たまにあの、なんか社長さんのドキュメンタリーとかで、あの、すごい私はネガティブで、みたいな人、なんか、ね、あの、見たりしますけども、
そういう方とかって、あの、ネガティブな、ネガティブに捉えられがちですよ。まあ、その、自分のね、穴を潰していくというか、あの、上手くいかない可能性を潰していく、結果上手くいくみたいな。
そうですね。私自身どうなのかなーっていうのは、ちょっとね、よくわかんないですよ。ポジティブなイメージが上手く合うのか、ネガティブなイメージが合うのか、よくわかんないですね。
ただ、結構、あの、受験期は僕はネガティブだったかなーと思いますね。ネガティブなイメージを持つ、いやーと、なんかね、ミックスしてた気がしますけど、なんかこう、あの、その、現役の時はね、ポジティブなイメージを持ってですね、結構勉強してたんですよ。その、いい点が取れるように頑張ろう、みたいな。
でも、落ちてからね、試験に落ちてから、あの、その、模試とかの結果でもう喜ばなくなっちゃったんですよね。
その、なんていうのかな、これは一つの結果に過ぎないなと。なんか私の結果は、あの、最後に決まると思って。
だから、なんか、あんまり喜ばなくなって。これは良かったけど、さあ本番はどうだろうっていうような感じになって、ひねくれちゃったんです。ひねくれ屋さん。だから、僕は、僕はポジティブが合うのかなーと思うんですけどね。
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ただ、自分の受験期を振り返ると、最初ポジティブだったけど、終わりはネガティブでやってましたね。
あとね、奥さんに、あの、僕はポジティブかネガティブか聞いたらね、あの、奥さんから見ると僕はポジティブに見えるらしいんですけど、自己評価はネガティブだったんですよね。
奥さん、奥さんの自己評価もネガティブだったんですよ。で、僕はポジティブだって言ってたんで、結構あの、その人がポジティブに見えてても、その人自身は自分はネガティブだって思ってる人もいるってことですよね。
少なくとも私たち夫婦は自己認識ネガティブで、お互いに見たらポジティブだったので、これはすごい掴みどころのない概念だなと思いましたけど、面白いですよね。
夫婦であってもお互いのポジティブネガティブはわからないみたいな。
うーん、えーと思いましたね。
まあでもあの、やっぱり運がこうね、巡ってきたりとか、あのー、そういうね、いろいろこうシナジーを持ってやってくっていうのが多分ポジティブ心理学とかで言われてきたことなんだと思いますね。
うーん、なんかあの、心理学は病的な心の状態にある人を普通に戻すってのやつだけど、もっと普通の人がハッピーになるためにあるんじゃないかっていうのがポジティブ心理学らしくて、はい。
で、それで、それはすごいね、あのすごい良い概念ですよね。
うーん、そうそうそう。
だからそういうコンセプトなんで、ポジティブ心理学の本とかもね、僕はあんまりちゃんと読んだことないんですけど、あの、面白いなと思います。
今日も富山美希さんのお話をしました。
はい。
えー、これから合気道に行ってきまーす。
はーい、頑張りまーす。
はい。