でもなんか、ゴミ落ちてるなって思って、例えばオフィスとか、学校とか、こっちだと、
プライベートじゃないパブリックな空間なんだけど、自分がそこのちょっと一員感がある場所でゴミ落ちてるなって思っても、
その時の自分のいる場所とか、その予定とか、あとゴミ拾ってすぐ捨てれるような環境とかによっては、拾わないこともあるじゃないですか。
そういう時はちょっと罪悪感ありますよね。
ありますね。めちゃくちゃ目立つゴミで、気づいてしまっているという、完全に自分は自覚しているのに、
意思を持って素通りしているから、やっぱりありますね、その罪悪感みたいな。
道端のゴミとかあんまりそういうのないですよね。
いやでもゴミによるかな、なんかこれはちょっと、どうですかね、でもみんな通っててみんな素通りしてるから、
赤信号みんなで渡ればじゃないけど、みんなも素通りしてるしっていうので、罪悪感は軽くなるから、そうでもないのか。
むしろなんかここに捨てている人に対するちょっと嫌悪というか憎悪があるぐらい。
そうだね、そうだね、確かに。
どこに名前つけますかね。
道端はちょっとね、なんかいろんな場面がありすぎそうな気がするので、オフィスとかそういうレベル感がいいんじゃないですか。
家もちょっと特殊すぎません?家でゴミ拾わないっていうか、かんたさんみたいな特殊ケースでしょ、ちょっと。
でもいるのかって特殊ケースだと思いますね。
家いるんすかね、何パーぐらいいるんすかね。
ゴミ屋敷にしがちな人ですか。
ゴミ屋敷とまで言わないにしても、家に減ったら床に落ちてるゴミをそのまんまにしてて気にならない人っていうのは、意外と多いのか結構少ないのかっていうのは全然わかんない。
例えばテーブルの上にゴミがあるとするじゃないですか。
例えばコンビニで買った何かの食べ終わった袋とか。
次にテーブルを使うときに片付ければいいなっていう感覚がありますね。
食べ終わったときは、そこが汚くても困ってないじゃないですか。
困ってないですね、確かに。
困るのは次に使うときに綺麗にしないと使えないっていうことじゃないですか。
そうですね。
そこのときに片付けようってなるっていう。
僕はちょっと気になっちゃうんですよね。
多分そっちの方が多いんじゃないですかね。
多いのか。
あまり共感されることないです、この話して。
でも僕もそんなきちっとしてるわけではないから、食べたらすぐにみたいなほどでもないっていうか、やっぱり中間な感じはしますよ。
ちょっと時間を置いてというか、なんでしょうね。
片付ける。
時間、ちょっとでも時間を置くと忘れるんですよね、片付けること。
なるほど。
だから次に意識に昇るのが使うときっていう。
絶対昇りますね。使おうとしたら上に何か置いてあるっていう。
確かにね。
タンス開けっぱなしとかもそうですね。
取り出したらそこで別のことに意識が向いて忘れちゃうんですよね。
多分それもグラデーションですね。そんなにゴミ屋敷にもならない気がしますね、それだと。
要は使うときに気になって片付けるわけじゃないですか。
ゴミ屋敷になる人って、ゴミがあるのにまだその上で食べてたりするじゃないですか。
はいはいはい。
で、ゴミをポイッて。
ポイッとまで確かにしないんですけど、だから使わない部屋の端っこのスペースとかあるじゃないですか。
はいはいはい。
そういうとこに普段使わないものとかがだんだん溜まっていってみたいな感じですね。
はいはいはいはい。それは気持ちはわかりますね。
だからちょっとパブリックスペースだけど、
自分も関係している場所。
関係している場所にあるゴミぐらいのところでいきましょうか。
いそうですね。オフィスでゴミ落ちているのに拾わずに出る人。
でもやっぱまずゴミ落とした人に対して多いって思いますよね。
思いますね。
ちょっとオフィスを想像しちゃったんですけど、
なんか、ゴミを片付ける人が、
なんとなく別にそういう役割でもないのに固定化した役割になりがちじゃないですか。
あーなるなる。
あれ、やだなって思いますね。
しかもなんかその中でのちょっと序列が低い人みたいになりますよね。
ねえねえねえ。
なる。
そうなんですね。だから自分が関係している場所でも、
オフィスとかだと今言ったみたいな、
なんとなくこの人が拾うみたいなのが役割化しちゃってて、
わざわざみたいな人もいるんですかね。
でも拾えばいいじゃんね。落ちてるんだから。
落ちてるのは拾うよね。
どうなんだろう。どうですか、かんたさん。
確かにな。
でもまあ、一部やっぱり俺の仕事じゃないかみたいな人いますよね。
今、想像もつく、そういう人。
まあでも、だから結局、その気持ちの代償あれ、
そこにゴミが落ちてるのを良しとする人は多分ほとんどいなくて、
で、ない状態の方がいいとはみんな思っている中で、
確かにそのときとただ単についてないなっていうときちょっと感覚違うかも。
違いますよね。
駅でおじさんに怒られたみたいな、
と思ったら上司から怒られたみたいな、
なんか関係してないように関係してる気がするみたいな。
それとやっぱこの交通系ちょっと感覚違う。
違いますよね。
何が違うんだろう。
相手に確実に意思がないからじゃないですかね。
交通のほうがね。
信号は変わってやろうと思ってないですもんね。
そうね。
あとあれか、その事象が起きたときの自分のコマンドが待つ一択みたいなのもやっぱり共通してますね。
確かにね。
交通特有な感じで行ったほうが良さそうですよね。
あとあれだ、たぶん30秒早く出てれば、
逆に全部スルッと行ってるっていうのもなんか共通してる気がしますね、車と信号。
確かに。
たぶん30秒で全部逆転しますよね、これね。
その似合いミス感あるな。
あとあれですよね、なんかすごいついてないとかすごいショックかっていうと、まあそうでもないじゃないですか。
そうですね。これでもう大遅刻にはならないでしょうからね。
まあちょっとした遅刻になるかならんかはあるかもしれないけど、
でもそれはもうアカンなったかどうかじゃなくてもっと早く出ろって話ですよね。
それはそう。
まあちょっとした不運で、なんか不運っていうよりはなんかタイミングですよね。
30秒とか1分早ければ全然結果が違ったみたいな、ちょっとタッチの差みたいなところと、
その結果待つしかないみたいなやつの複合的なついてないみたいなことですね。
ちょっともう言いたいだけなんですけど、
置いてけぼりのホリデー。
言いたいだけっていうのは聞いてたんですけど、どういうことですか?
最近見た映画が、ホールドオーバーズ、置いてけぼりのホリデーっていう映画だったんで。
ちょっとお休みの日にこれが起こったら置いてけぼりのホリデーだなと思ったんですけど。
ホリデーとは限りないんで、置いてけぼりデーでいいんですかね。
いいね。
置いてけぼりデー。
置いてけぼりデー。
行きましょう。
次のメーターお願いします。
めいめい。
隣の人に言いたいことを正面の人に大きな声で言って案に伝えるみたいなやつ。
それはだから、例えば上水さんにこのタスクの締め切り守りましょうねって言いたいみたいなときに、
上水さんに言わずに、
そうはさんやっぱりタスクの締め切り守んない人ってどうかと思うんですよねみたいな話を上水さんに聞こえるようにしているみたいな状況ですか。
嫌だねそれは。
それは嫌だね。どうしたらいいんですかそのときに。
僕がその状況で言われている側だったら、
ごめんなさいって大きい声で言います。
入っていくんだ。
僕のことですよねっていう感じで出していくんだ。
僕そのとき多分あれですよ、綾波レイになりますよ。
どういう顔しているかわからないよなって思います。
リアクションがわかんない。
まず鬱陶しいじゃないですか、その状況。
鬱陶しい。
でも私の話してますとかって行くと攻撃的じゃないですか。
ごめんなさいって言えば、僕の話してたよねってことなんだけど、ごめんねって。
でも確かに明るく言ったら、本当にカンタさんじゃないっていうパターンもあるからね。
ごめんそんなつもりじゃなかったっていうのは、どっちの意味でも言えるじゃないですか。
そうだったんだけど、なんかちょっともうごめんって。
謝られたらもうね、この話やめるしかないし、違ったんなら違ったで、ごめん本当にそうじゃなくてって話だし。
そうじゃなくてみたいな、ちょっと笑い、こっちがこう明るいテンションでいけば、
その面白い話というか、雑談で回収されるじゃないですか。
どっちパターンでも。
で、それ以上その話をしようがないじゃないですか。
一番いいかなって思ってますね。
いやでもタスクだったらね、もうちょっとえぐみが強いやつとかあるんじゃないですか。
何だろう。
何でしょうね。
飲み会にサムエ来てくるってどう思う?みたいな。
サムエまで言ったらちょっと露骨だけど、なんか服装、なんていうのかな。
服装だったらこうだったらみたいな話ですよ。
例えば、これ僕のことを言ってんなみたいな。
多分あれですよね、自分のことを言ってんなって思うけど、ギリ自分のことじゃない可能性があるぐらいの絶妙なラインで来るやつですよね。
サムエだったら僕じゃん。
だからなんか飲み会に作業着着てくる人とかは、サーっと。
サムエ作業着だな、みたいな。
そうか、確かに。
これでも言ってる人の気持ちはどうなんだろう。
気づいてほしいのかな。
嫌味なのかな。
この命題だと言いたいことをってもう明確に言ってますもんね。
隣の人に言いたいことを正面の人に大きな声で言ってアンに伝える。
だから、アンに伝えてるというふうに思えるようなことを言ってるってことですね。
でも、両パターンあるなって思うのが、聞こえるように言ってるから、あえて直接言わずに間接的に言ってるからちゃんと受け取れよみたいな暗黙のメッセージパターンと、
あと、本人に言うのは言うほどのことじゃないとか、本人に言う勇気はないんだけど、
もうなんかもやもやしてるから吐き出したいみたいなのを、本人から聞こえるところで吐き出しちゃうみたいな。
それはミスですか?わざと?
ブラックフライデーに浮かれて買ってしまった余計なもの。
うん、なんかね、買わなきゃっていう気持ちになって買っちゃいがちですよね。
ねえ、セールとなったね。
僕はブラックフライデーをだなーって、なんか買わなきゃなーって思ってたらブラックフライデー終わってましたね。
あっ。
もたもたしてますね。
マイスペ発揮しちゃって。
僕はブラックフライデーとかあんまり気にせずに普通に買いたいものがあって、開いたら、
あ、ブラックフライデーで安くなってる、ラッキーだ、みたいな感じでした。
ついてるって感じでした。
うん、確かになんかあんまりブラックフライデーなんか買おうって思わなそうですよね、上道さん。
必要なときに必要なものを買おうって感じ。
僕はですね、ミラさんの間買い物。
間買い物。
間の買い物って書いて間買い物ですね。
いいですね。
なんか偽物みたいな意味の間買い物と多分かかってるんだと思うんですけど、
余計なものだから自分的には間買い物だなっていうのと上手にかかってるなって思いました。
間の買い物と間買い物がかかってるんですね。上手ですね、これね。
僕はマッキーさんのつい勢いで。
ブラックフライデーつい勢いで。
つい勢いで。これもうブラックフライデーのコピーにしているレベルです。
つい勢いでですよ。
フリーアプリとかが言うといいかもしれないですね。
ブラックフライデーの翌日ぐらいについ勢いでって。
確かに。確かに。
出品してくださいってこと?
ブラックフライデー買ったばっかりのいらなくなったものをぜひ出品してください。
つい勢いで。めちゃくちゃいいそれ。
ブラックフライデー明けの月曜日あたりにいいんじゃないですか。
ブラックマンデー。
なんか違う意味ですよね、ブラックマンデー。
元ネタそっちだと思うんですけど。
66回目の野良命題です。
映画の上映中にスマホチェックする人の放つ画面の光。
僕はしげさんのブレイモード。
マナーモードの対になるものって確かにないなって思って。
スマホチェックする人の放つ画面の光だけじゃなくて、
なんか音消してない人とか、
上映中はマナーモードにするか電源を切りくださいって言われてるのになっちゃう人とかも含めて、
そういうの全体的にブレイモードって名前つけたら、
確かにマナーモードと対になってていいなって思いました。
確かに対になってるね。
僕はにょうさんのスマホたる。
綺麗ですね。綺麗じゃないですか。大丈夫ですか?
そうなんですよね。あんまり嫌だな感が出てないからどうなんだろうと思ったんですけど、
ごろ的にスマホたる。
ね、綺麗ですよね。
スマホたるも虫ですからね。
確かに。
ホタルいるわっていうニュアンスですよ。スマホたるおるわみたいな。
虫ですもんね、確かに。
光ってる虫やばくないですか?
確かに。今すごい、次にホタルのいる景色を見ても虫やしなって思ってしまいそうですね。
大量の虫がいるということが証明されてるわけですね。
確かに。
証明だけに。
確かに。
はい、ということでですね。
どうでしたか今日は。
今日、最後のね、あの、証明だけにっていうところがやっぱり、はい。
なんですか、なんか。
見事。
やっぱさすがね、ダジャレ協会のね、事務局長だなと思いました。
あんまりそのダジャレ協会のその収録の中では僕ダジャレ言わないんですけどね。
メイメイで言いがちですよね。
メイメイで言いがちです。
はい。
というわけで、メイメイではリスナーさんからの命題をお待ちしております。
概要欄の応募フォームリンクから送っていただくか、
Xでハッシュタグメイメイしますをつけてポストしてください。
みんなでメイメイしていきましょう。
それでは本日もありがとうございました。
ありがとうございました。