何にも、まあちょっとスマホ見てるとかですけど、ゴロゴロして何もしないっていう日は。
へー、そんなことあるんですね、かんたさんも。
うん。
あとなんかこう、何にも頭使わなくて読める漫画とか読んだりします。
あー、でもなんかちゃんと何にもしないってことしてて偉いですね。
そう、本当に手持ちぶさたというか何もしないっていう時間を作ろうとすると、何もしないことに意識を取られて結局なんか落ち着かないんで、
なんかこう、なんていうんですか、思考モードをオフにしてもできることを何も考えずにやるみたいな時間を作ってます。
素晴らしいね、なんかやっちゃうんですよね、隙間があると。
うん、めちゃ痛くなりますよね。
ねえねえ、だからもうサウナとか行かないともう完全に何もしない状態になれないっていうか、もう全裸で何も持ってないみたいな、どうしようもないみたいな状態にならないと。
ちょっと話ちょっと逸れるんですけど、なんかよくお勧められるけど、良さが未だにわかったことがないやつが3つあって、サウナと瞑想とデジタルデトックス。
落ち着く系じゃん、全部。
なんかね、余計落ち着かないんですよね。
なるほど。
まあ、僕もサウナ以外はわかんないですね。
あの、やってみたいなと思って、うまくいった試しがない。
なんか不快が勝っちゃうんですよね。
デジタルデトックスそうなんですよね。
そわそわしちゃいますね。
でまあ、そこを乗り越えたらみたいな話も多分あるんだと思うんですけど、なんか一向に、何ていうんですか、チャレンジしてみたことはあって、一向にその良いっていうところまでたどり着かなかったんで、もうちょっと諦めてます。
いや難しいですよね。僕も成功したことないですね。何回もチャレンジして、全部失敗してますね。
たとえばそのマイクラってゲームで何も考えずにできる作業を無心でやってるとか、本当に頭使わなくても良い、どうでも良い漫画みたいなのを読んで、何ていうんですか、ちょっとこう低負荷がかかってる状態だけど頭使ってないみたいな状態が一番、自分の体感的に落ち着くなと思って、何もしないときはそういうことしてますね。
いいですね。僕自転車漕いでるときとかはそうかもしれないですね。
自転車漕ぐしかできないけど、そんなに意識して運転してないから。
確かに確かに。散歩一緒かも。
そうそう近いと思います。でも散歩って一歩間違えばスマホ触っちゃいかねないじゃないですか。
あー確かに確かに。
歩きスマホダメだけど、なんかちょっと触れちゃうみたいな。
通知が来たらちょっと見ちゃうみたいなね、ことがやっぱり。
運転、自転車だともう両手塞がってるし、わざわざスマホ見ないんで、なんかその時間が一番考え事とか、あとなんか瞑想までいかないですけど、ちょっとなんかふわーっとした状態、ぼんやりした状態っていうのがあるんで、意外と自転車の時間がいいですね僕は。
で、落ち着く方法じゃなくて。
はいはい、ついついソリューションいっちゃいますからね、我々ね。
休み、あれやろうこれやろうって思ってるのに、いざ時間ができると何もしないで過ごしてしまう状態。
でも多分時間ができてないんだと思うんですよね。
やりたくなる程度にその時間があれば、しっかり回復して、よしやりたくなったなまでの時間があればやると思いますもんね、やるべきこと。
何もしないっていうことを一生懸命やってる状態だからやっぱ忙しいですよね。
そうまでしないと何もしない状態になれないのつらいですよね、やっぱね。
やっぱり、だから、その忙しいときに落ち着いたらあれやろうこれやろうって思ってるけど、落ち着いてないからやってないんじゃないですかね。
ということは忙しいってことか。
忙しいってことですね。
なんだろうな。
まだ忙しい状態ってことですかね。
まだ忙しい状態。
クールタイムみたいな。
何て言うのかな、ずっと運動して負荷をかける状態じゃなくて、ちょっとその休むみたいなことを挟むことで、なんかいいみたいな話あるじゃないですか。
その時間で忙しいから、なんかやってる場合じゃないっていうことなんじゃないですかね。
確かに。でもクールダウンして、クールダウンすると終わりがあるじゃないですか。
確かに。
元にまた戻っていくから、インターバルなんじゃないですか。
インターバルですね。
ちょっとだけの隙間だから落ち着いてないんだっていう、ただのインターバルなんだっていう。
確かに。
次のセット始まるんだみたいな感じなんですよ。
インターバルでいいんじゃないですか。
インターバルでいきましょう。
はい、じゃあ次の命題お願いしまーす。
最速しないと動かない人。
これ僕のことですかね。
いやこれ僕のことだと思ってるんですけど。
今日ちょうどソワさんから最速されて動いたんで。
あ、そうなんですか。
別のポッドキャストの編集で、完全に忘れてた僕が。
なるほど。
あの、アップされてないですよって来たんで。
やばっつって。それでようやく動き始めたっていう感じですね。
で、しかもそれが今日だけじゃなくて、結構その、まあ今日飛ばしたのはあれですけど、
結構まだ、あのー、
これ僕ですね。
なるほど。
僕もやっぱりマイスペ発揮しちゃうんで、
基本的には最速されないと動けないですね。
過去に依頼されたことはね、忘れちゃいますよね。
そうですね。もうそれは過去の話なんで。
うん。
で、そしたらね、
あのー、
あのー、
あのー、
あのー、
あのー、
あのー、
あのー、
あのー、
そうですね。もうそれは過去の話なんで。
うん。
うん。
なんで、でもまあ困るじゃない、自分も困るじゃないですか、この約束したタスクとかが終わってなかったりすると。
うん。
なんで、あの会社とかでは、もうとにかくリマインドしやすい人であろうって心がけてますね。
なるほど。確かにね。
うん。
最速とかリマインドしたら、なんかわかってるよ、うるさいなみたいな態度を取る人いるじゃないですか。
いますね。
ね。あれを絶対やらないようにしようと思ってて、
それやってリマインドしにくくなると自分が死ぬなって思ってるんで。
そうね。
うん。
じゃあさ、やります、やりますって、あの、元気よく返事するっていう。
若手社員のノリでね。
ごめんなさいって。
いやいいですよね。社長がちょっとやっぱふてふてしいとね、なんか嫌ですよね、みんなね。
そうそうそう。
怖いよね。
で、あの関係性的に、まぁちょっと距離感が近くなってきたら、
ごめんけど、多分忘れるからリマインドして、あらかじめお願いしてます。
あ、そうなんすよね。
うん。
甘いんだ、自分で管理しろよってね、いうのが多分一般的な話だと思うんですけど、しょうがないっすもん。
いやしょうがない、これやっぱね得意不得意はあるんだなっていうことはこの年になると思いますね。
いろんなタスク管理ツールとか、いろんなね、いろいろこういうふうに管理するといいよみたいなやつあるじゃないですか。
はいはい。
どれも続かないし、タスク管理ツールにタスクを入れるっていうタスクが一番難しいですからね。
いやわかる。
それであのめんどくさいから、毎週あるやつとかは自動で追加されるようにとかするじゃないですか。
無限に増えていくんですよ。
消さないから。
これいつの分だっけみたいな。
なんか結局終わってないやつまで消しちゃうみたいになるから。
でその、なんていうか通知受けた時に別のことしてたら、あ、じゃあこれキリ良くなったらやろうって思うじゃないですか。
思う。
キリ良くなったらまた別の通知来てるから。
そうなんですよ。インターバルですかね。
インターバルですかね。
落ち着かないですか。
落ち着かないんですよ。
そうなんですよね。
だからPTAとかでなんか会長とかになると、やっぱりいろんなこれ確認してくださいとかこれ承認してくださいみたいなやっぱり来るようになって。
で、あんまりまだそういう関係構築ができていない人だったりとか。
あとまあ自分の会社で自分が雇ってる従業員とかじゃなくてPTAとかってなんかみんな集まっててその中でなんか引き受けただけみたいなところもあるから。
リマインドしてくれっていうのもなんかちょっとこう遠慮をしてたんですけど。
これはやっぱりちゃんと言ったほうがいいなと思って。
絶対に不機嫌になったり起こったりしないんで。
即レスしなかったらこいつ絶対忘れてると思ってリマインドしてくださいってお願いしたんですよ。
そしたら割とそれをやってくれて助かってますね。
徹底して不機嫌にならないとか絶対感謝するっていう設定でいけば、そこがブレるとね向こうもせっかく良かれと思って言ったのにこんな対応されるのは絶対によというかみたいになっちゃうから。
そこだけ徹底してたら割と助けてくれますよね。
甘えてますから。
めいめい
興味のない分野でマウントを取られ反応に困る現象。
うん。
ありますよね。
あります?
うーんまあ分野かってかわかんないけど大体のことに興味がないんで。
確かに。
マウント取られてもなみたいな。取ってもらってもいいけどちょっとあんまり意味ないと思うんだけどなみたいなことはよくありますね。
そうだ確かにそうですね。
なんか仕事してると、とかまあ例えばなんていうのかな、じゃあ金持ちマウントみたいなものがあったとするじゃないですか。
でなんかそれに対して自分が執着がないから、
例えばビジネスしてるとか会社経営してるとかだと、一応なんか興味がありそうな分野ではあるけど自分は興味ないからこれに該当するみたいなことですよね。
そうそうそうそう。
あとなんかあれですよね、偉い人知ってる自慢とか。
あーありますね。
うん、なんか有名人といっぱいつながってる自慢とか。
はいはいはい。
あとなんだろうな、よくあるの。
あと自分が経営してる会社がすごいみたいなやつとかも経営者同士だと、あー今これマウント取られてるなーみたいなときありますよね。
ありますねー。
どうなんだろう、でも気にならないんですよね。
マウント取られてるなーって思ったときに、自分があんまりマウント取られてるなーとしか思わない。
そういうときにリアクションどうするんですか?
あーすごいっすねーって。
気持ち込めて言うんですか?それとも。
いやこんな感じ、あーそうなんですねー、あーすごいっすねーみたいな。
あんま興味ないよーって感じは出すんですか?
出してるつもりはないけど多分出てると思います。
あーなるほどね。
食いつかないし質問しないから、相手も多分。
でもそれでもずっと喋り続ける人いますよね。
いますねー、いるー。
あれはどうしたらいいんだろうね。
うん。
みんな困ってるんじゃないかな。
ねー。
あとなんて言うんですかね、それがすごいしょうもないとき。
なんか本当に、そこであなたが上でも構わないし、確かに上ですねみたいな状況だと、興味なくて終わりでいいんですけど。
うんうん。
なんかすごい上からくるけど、しょぼい人いるじゃないですか。
いますねー。
うん、でなんかそれで自分の話したらマウント返しみたいになるシチュエーションあるじゃないですか。
ありますねー。
そっちの方が困りますね。
確かに。
うん。
マウント返ししたと思われないために何も言えなくなるみたいなやつ。
そうそうそう。
あるねー。
でなんかそういうときは、なんかすごいっすねーとかって、そのマウントに対して流すけど乗ってあげる感じになっちゃうと、後でマウント返しみたいになったときにすげー嫌味な感じになるじゃないですか。
はいはいはい。
だからあんま嘘つけないなーと思って反応に困るかも。
困るね、基本的に。
てかマウントそうだねー。
良くないですよ。
まあでもなんか特に男性多いんだと思うんですけど、このマウントコミュニケーション。
そうなんすかねー、やっぱり。
多分。
マウントのなんかでも種類があるんじゃないですか。
あーそうか。
そうかも。
なんか、俺の方が強いんだぞ、みたいなのを言うための、なんかものが多い気がする、男の人は。
確かに。あとあれかなー多分、まあその、やっぱ強いマウンティングみたいなのが多いじゃないですか。
で多分、女性と話すときに女性が、女性同士でなんかマウンティングしあうのかな。
まあしてたとしても、僕がそのマウンティングしたい対象にならないから、
自分が接するマウンティング野郎が男性に偏るっていうのがあるかもしれないですね。
あ、そう、なんかもう。
でも最近さすがに僕ももうハズレ地みたいになってるから、マウンティングされることが減ってきましたね。
こいつにマウントしても弱いみたいな感じになってる。
僕やっぱりリングに上がってる感じあるから、来るけど、
上水さんは確かにもう、アイスもね。
アウトカーストですね。完全にカーストの中に入れてない。
っていう風に周りが見てくれるってことですよね。
そうそうそうそう。
確かに確かに。
もうそういうのが減ってきた圧倒的にマウントされるみたいなのは。
でもまあこういうマウントする人たちって、多分人と関係を築くときに、
自分の序列みたいなのがその中で上なのか下なのかとか、
3人いたら1番なのか2番なのか3番なのかみたいなことが、
確定しないと自分がどのようにこう振る舞うかを決めれない人だと思ってるんですよね。
そうですね、確かに。
だからまず自分の序列がどこかみたいなのを確認し合うと。
はい。
で、そのときにやっぱ下であれば下であるほど、なんか人権がない状態になりうるから、
極力上であるという風に思われたいみたいな。
なんかそういう真理なのかなって勝手に思ってるんですけど。
はい。
それならまあ、なんていうんですかね、
自分に害がない限りはあなたが上でいいよっていう気持ちじゃないんですよね。
そうですね。それはそう。
でもなんか自分が上だと思ったらすごい失礼になるやつも結構いるじゃないですか。
いる。いるね。
なんか、あんまりこういいよいいよ君の勝ちでいいよってやりきれないのはちょっとあるんですよね。
本当に害になるのは。
害になるケースあるし、
なめてくるやつってやっぱり、なんていうんですかね、どんどん手に負えなくなるじゃないですか。
コミュニケーションコスト上がるし、会話できなくなるしっていうので、
やっぱ結局一定なめられないようにしないとなーみたいなのはありますよね。
ありますね。特にその継続的な関係はね、なめられるといろいろとややこしいことが多いというか。
その場限りならもうね、いいやって感じはしますけどね。
なんかの立職パーティーみたいなやつとかでね、その場限りでこの人と二度と話すことないなーみたいなときは別に、どうぞ好きにって感じですよね。
そう、なんかやっぱりなめてくる人って、もうなんか恐怖以外でなめって収まらないなって思ってて。
そうですね。
やっぱり怖いと思われないとなめてくるから。
で、なんかこのマウンティング系でなめてくる人って、やっぱり自分より相手の方が上だみたいなことで、そのなめが収まるみたいな傾向があるんで。
なんかそういうときは、確かに頑張ってこのマウンティング合戦で負けないようにするとかはたまにありますね。
うーん、交渉があったりしますかね。交渉というか、そこでなんかいろいろね、あるからなめられるといろいろね、ややこしいっていう感じはありますよね。
いや、ほんと嫌なんだよな、マウント。
どう嫌ですか?
うーん、なんかボコボコにしたくない。
なんだこいつって思うのを抑えないといけないじゃないですか。
はいはいはい。
それが嫌だなっていう感じですね。
おもしろい。
僕やっぱりなめられたらめんどくさいかどうかだけなの。
あー。
で、うーん。
なんか時々上水さんが九州ダンス出てくると面白いですよね。
いやいや、たまにね、そういうちょっとね、なんか理不尽になめられるようなことがあると。
このね、なんて言ったらいいんだろうな。
世界はそんなに安全じゃないですよっていうことを見せつけたくなる瞬間はあるんですけどね。
このね、なめられに対するってどれぐらい危機感を覚えるかみたいなのって、
なんか話してると、結構なんかやっぱりこう育ちの違いみたいなのあるんだなっていうのは感じることがあって。
僕も割とそのなめられと生存みたいなのって密接にひも付いてるから、
ある一定以上なめられると良くないなって思うんですけど、
なんか本当にそのなめられに対して、なんて言うんですかね。
その、とかその除列、このマウンティングによる除列が劣位であることで不利益を被ったことが、
なんか記憶の限りそんなないっすみたいな人も結構話してたりいて。
うーん。
やっぱなんか都市部で育った人とか結構その傾向あるなっていうのが自分の観測範囲では。
なるほどね。
なんかあれなんじゃないですか、東京とか来て思うのは、
本当にこうアンダーグラウンドな感じというかヤバいなみたいなところが、
エリアで固まってたりとかしません?この地区はヤバいよみたいな。
確かに確かに。
なんか分断というか、住み分けされてる感じがあるけど、
僕の地元とかだと普通に街歩いててヤバいみたいなことが起こるから、
なんか混ざってるんですよね、まともな。
確かに確かに。
普通にその暴力的でない人と暴力的な人が混ざったりとか、
まあ秀才みたいな人と本当に勉強が苦手な人が混ざったりとか、
いろんな人が混ざってるから、
共存するとやっぱ舐められると全体の好評感になるんで、
結構気をつけないといけない感じがあるかなって思ってますね。
この最近、なんていうんですかね、
僕が行ってた中学校の僕の台とか僕よりも上の台が、
すごい荒れてたって下の台から言われてるらしいっていうのを最近知ったんですけど、
なんで多分その舐めたら痛い目に遭うことがあるみたいなのを、
なんか結構肌感覚として多分持ってるんだと思うんですよね、
無意識レベルで。
だから舐めないし、
まあ舐められに対しても一定以上の舐められが発生しないようにしなきゃな
みたいな感覚があるんですけど。
一定以上の舐められが発生しないように。
でもなんかそこがあんまりピンとこない人の方が、
逆に気軽にマウントしてくるなっていう感じはしますね。
そうね。
暴力を見たことがないんじゃないか、あんまり。
まあという感じはしますよね。
なんか大丈夫?っていう気持ちが最近もありますね。
本当ですよ。
人間そんなに美しくないですからね。
明大に戻ると、興味のない分野でマウントを取られ反応に困る現象。
今の話に踏まわると反応の困り方もいろいろあるんだなっていう。
そうですね。
でもやっぱ一番、この状況で困るときは、やっぱその話してないんだけどなみたいなやつですよね。
確かにね。
将棋さしてるときに、100メートル10秒台とか言われても、
でって話じゃないですか、みたいな。そういうことですよね。
そうね。興味ないですよね、将棋やってるときには。
そう。将棋のこの場面には1ミリも影響を与えないやつっていうやつ。
一歩も歩きませんからね。
でもやっぱこういう系ってやっぱり幼稚なんだなって思うんですよね。
子どもが子育てしてると、やっぱ子どもが、
なんか誰かが褒められてると、僕も褒めてっていうのに全然関係ない、なんか自分のすごかった話とかし始めるんですよ。
なんかそこから成長してないんだなみたいなのが。
褒められ町なんだ。
多分そうだと思いますよ。
褒め町に対して反応に困ってる状態なんだ、これは。
そうですね。
さしすせそ町ですね。
さしすせそ町。さしすせそ町で、でもさしすせそしたくないから困ったわけですね。
したければすりゃいいからね、パッと。
賞味料切らしてる状態ってことですね。
反応したいけどちょっと醤油が、みたいな。
立ちつつでとじゃないですか。
ん?
立ちつつでと。
どういうことですか。
いくいく考えていきましょうよ。
マウントを取られて反応に困る現象は立ちつつでとなんだけど、他は何なんだろうなっていうことを考えていきたいですよね。
じゃあそれをちょっとお助け、助っ人のイメージということで。
皆さんにちょっと。
考えてもらいましょうか。
マウントを取られ反応に困る現象をね。
さしすせそができない、したくないなっていう時の立ちつつでと。
さしすせそを先送ったら立ちつつでとになっちゃったと。
それは何なんだってことは、皆さんにちょっと。
新しいスタイルですね。
いいと思います。
名前はつけたが意味がわからない状態で。
はい、じゃあ今日はこんなとこですか。
じゃあ今日の命名を振り返っていきましょう。
一つ目、豆腐のすみこさん。
忙しい時に落ち着いたらあれやろう、これやろうって思うのに、休みになると何もしないで過ごしてしまう状態。
インターバル。
二つ目。
甘えん坊。
はい、すみません。
一応こそすみません。
三つ目。
何なのかちょっとわからないので、皆さん考えていただければと思います。
じゃあここからはですね、みんなの命名ですね。
毎週火曜日のら命名をね、Xの方でやってるんですけども。
命題を毎週出してて、それに対してみんなで命名していこうというような企画なんですが、
たくさんの命名をいただいてまして、その中から僕とかんたさんがお気に入りのね、マイフェイバリット命名を紹介していくというようなコーナーになります。
第63回、開封せず、解約もせず、たまり続けるメルマガ。どうでしょう?
僕は、おかめさんの心の不在表。
いいなって。
いいですね。
解約してないってことは自分で申し込んでるメルマガだから、なんか不在表感確かにあるなっていう。
確かにね、届けてくれるとは言っている立場ですからね。
うん、けど受け取ってないですからね。
うみつさんは?
カイコさんのですね、忘れられた。
やっぱりダジャレですね。
ダジャレがあったらちょっと優先して選びがちですね。目についちゃうんでしょうね。
第64回目、ものにやつ当たりする人にやつ当たりされた者たち。
僕は、ひとのこさんのほこらってやつで、
なんか、ちょっとXの元の文章には、なぜほこらなのかっていう解説もしてくれてたんですけど、
なんていうんですかね、やつ当たりされた者たちから、
バチが当たるぞっていう気持ちを込めて、ほこらを壊してるみたいなニュアンスだったと思うんですけど、
確かに、なんか、ほこらだと思うと、ちょっと大切にしようってなりそうだなって思いました。
なるほどね。結構じゃあ、その意味合いも含めてみたいな感じなんですかね。
なるほど。僕はですね、ちょっとよくわからない、なずぐるさんの、これ何なんだろうっていうやつですね。
てんてんてん、びっくり、かっこ、バチ当たれって書いてるやつですね。
ちょっと意味わかんないなと思って選びました。
これ何なんですかね。どう思いましたこれ。
まず、たぶん八と八つ当たりの八で繋がってるのかな、バチと。
八つ当たりとバチ当たれ。
その前のてんてんてん、びっくりはちょっとよく。
物たちがこう、なんか、物たちの心の声なのかな。
ああ、そうかも。心の声ってことか。
物たちが思ってるよ、バチ当たれってことか。
確かに、思ってそう。やっぱほこらと同じ方向性ですね。
ああ、そうですね。じゃあ、ほこらにします、僕も。
はい、なずぐるさんありがとうございます。
そしてもう一つですね、新企画おたすけめいめいってことで、
野良命題とは別でですね、配信内でめいめいに至らなかった命題について、
時々ね、今日もありましたけど、ちょっと助けてって言ってるやつに、
命名していただいたやつから、
なんですかね、マイフェイバリット命名をご紹介していくというやつです。
エピソード75、ただの友達よりももっと大切で、
血縁関係のある家族でもない、一生ともに生きていきたい人。
ですね、げいちゃんのしゅんさんからいただいた命題です。
これ、よかったですね。
よかったですね。
なんか名前をつける意味みたいな話もちょっとできて、
なんか名前をつけないほうがいいんじゃないかっていう話と、
名前をつけることで、何かこう、
なんですかね、それが何なのかみたいなことを認識できるようになるよねみたいな話とかをしましたよね。
そうですね。
僕はその時に現場にいたマッキーさんからのライフメイトが、
いいなって思いました。
綺麗ですね。
うん、綺麗。チームメイトみたいな感じでライフメイトってことですよね。
綺麗。僕もそれにしようかなって迷ったんですけど、
なんか2人でマッキーさんって言うとね、ちょっとなんか、
媚び売ってるみたいになるんで。
違うのにしました。