「cocoon~ある夏の少女たちより~」を観ました。原作は今日マチ子さんの漫画「COCOON」(2010年)。それをレジェンド女優 京マチ子さんの伝記的小説のマンガ化作品のアニメだと勘違いして観てしまいました。途中でなんか伝記とちがうと気付いたんですが、またもや変な方向に妄想が⋯⋯。舘野仁美さんがアニメーションプロデューサーされているので、楽しみにしていたんですが、自分の勘違いでせっかくの作品が⋯⋯。アニメとしてとても丁寧に作られている作品だと思いました。8月の地上波のとき、自分のように伝記と勘違いする人いないといいんですが。
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サマリー
ポッドキャストのエピソードでは、アニメ「cocoon~ある夏の少女たちより~」を間違えて視聴した体験について語っています。特に、原作を書いた京町子との混同から生じた勘違いがストーリーの理解に影響を与えたことが強調されています。
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