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パートナーシップ guest緑野カエルさん✨
2026-11-01 1:19:12

パートナーシップ guest緑野カエルさん✨

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吟の樹
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場所 Cafe&Diner Offza
日時 2026年11月14日(土)
開場 開演14:30
チケット 5,000円ドリンク代600円別途

〒171-0031 東京都豊島区目白5丁目31−6 アウルレジデンス目白 2F

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感想

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00:09
はい、えー、11月1日。 時刻は、ちょっと早いですね。14時前です。
えー、最近スマホが調子が怪しいので、早めに立ち上げてみました。
さあさあ、お、早速おいで下さっている。 早ーい。
やっほー。
こんにちは、ポシちゃん。
ねえ、この日が参りましたね。
参りました。
ねえ、私たちすごいですよ、このシリーズが1年にわたって。
今回でね、記憶が違わなければ3回目のはずなんですよね。
そうですね、えっとね、最初にコラボライブから入れたら4回ぐらいやってるんじゃない?
あら、そっか、パートナーシップの話題の前があるのか。
そうそう、12月去年それこそ、私のチャンネルにポシちゃん遊びに来てって言ってやって、
そしてクラウドファンディングの時にポシちゃんのチャンネルに呼んでいただいて、
そして次にパートナーシップ、それからまたずっとパートナーシップになって、
5月ぐらいに私のチャンネルに来ていただいて、宿題をまた渡しまして、
本日になって、だから4回ぐらいやってるんですよ。
あ、こんちゃんこんにちは。
こんかつおさん、ありがとうございます。
ねえ。
そっかそっか、大変失礼をいたしました。
いいえ、もうなんかね、聞き直してましたよ、私、前回の配信は。
私も宿題してもらいましたので。
え、カエルさんの宿題ってありました?
いや、私の宿題はないんですよ。
ただ、ポシちゃんの宿題が間違ってないかどうか、ちょっと確かめとこうと思って。
どうしよう、どうしよう。
いや、これ間違ってる可能性めちゃくちゃでかい。
でもほら、間違いもご愛嬌ですので、何か一生懸命、その間違いを一生懸命やってきたっていうところが大切なので。
あ、ね、そうそうそうそう。
お変わりないですか?お元気そうなお声で、特に。
あ、私はお変わりないですよ。今ね、本当に今ちょっとね、ほっとしてる状態ですね。
なんか今からのイベントもあるんですけど、やっぱね、今年はもう本当に大きい年だったよ、ポシちゃん。
駆け抜けた感じ?
駆け抜けてる途中ですけれども、もう駆け抜けた感じですね。
おー、勢力的な感じが。
全力投球だった。
もともとね、なんかあの、勢力的な方だなとは思っていたんですけど、より速度上がってる感じですね。
いや、速度、夜はもうバタッと、もうこれ以上ダメって倒れてますけど。
03:01
そのギリギリまで走って。
いやー、もうなんかやっぱさ、なんかやるって言ったら、例えば一つのイベントやるまでに100回ぐらい倒れてますから、心折れて。
えー、やっぱり。
そりゃそうでしょ、やっぱり。パートナーシップと一緒ですよ。
えー、そっかそっか、すごいなんだろう、満身創痍みたいな感じですか?
そんなもう難しいことは使わないで、私に。
ごめんなさい。
やるしかない。
大変失礼いたしました。
漢字もその言葉もダメですよ。
あ、ほんとに、ほんとに。
そう、私が漢字読めないのはもう有名なんですから。
そうなんだ。
そうですよ、だってね、コラボライブを始めたいなって。
あ、最初ライブだ。
あのー、私配信するの好きだったんですけど、ライブもやりたいなと思ってたの、スタンドFM始めた時。
でね、一番ね、ネックになったのがね、コメント読みだったんですよ。
そうなんだ。
うん。いや、漢字がいっぱい出てくるんだけど、今さ、みんなさ、あのー、あれですよ、書けない漢字もさ、こう、何?このほら、パパパってタイプしたらさ、書けない漢字だって難しい漢字ポンと入れちゃうでしょ。
出てくる、そう。
ね、もうだいたいね、私のライブでは自分がね、書けない漢字はね、売ってこないでって言ってるの。
これ何だっけ?これ何て読むの?
何これ、こんちゃん、何て読むの?
ドクロじゃないよね?何て読むの?これ。
ほらまたわざとこうやってるんですよ。
ねー、あ、ドクロあってた。
あってた、読めた。
違う、これね、間違い。こんちゃん、オーストラリア生活が長ければ、それは忘れますよ。じゃなくて、忘れるんじゃなくて、最初から知らないだけですから、忘れてないの、私。
もうね、漢字もそうですし、何でもそうですけど、日常の中でね、差し支えなかったらほどほどで、僕はいいんじゃないかな。
差し支えあるじゃない、読むとき。
まあでもさ、カエルさんだけじゃなくて、みんなが助けてくれたりするじゃん、もうしょうがないなみたいな。
ほんとほんと、もうね、最近ではですね、振り仮名下に括弧してあったりとか、あまり慣れてない人が入ってきたときに、漢字を書いてたら、レギュラーの人がパパパパって読み方を言ってくれたりして。
みんながね、そうそうそうそう。
ねー、ほんと。
そういうね、なんか優しさにこう、何?お世話になりながら。
そうです、お世話になりながらね、パートナーシップのように日々頑張っているわけですよ。
ね、ほんとだから、なんか読めないのも愛嬌というかさ、その人の持ってるその人柄みたいなものが、そんな読めないことなんか関係なく刺すんじゃないかなって思ってますけどね。
いいねー、なんかね、もうね、読めないんですって言ってしまったらね、もうね、すっきりしましたよ、3年前よ。
06:05
いやほんとほんと、別に漢字にこれって限らないと思ってて。
そうだね。
苦手なこととか別にあっても、そんな、なんだろう、隠す必要もないと思っていて。
うんうん。
僕なんかもう全部、もう全部無理ですって言ってますもん。
その割には、すごいじゃないですか、パートナーシップ。
ね、なんか、こう、素晴らしいものにしようというボスちゃんの。
これあれですよ、もうダメってできないからこそ、何とかしないとっていう、そっちですよ。
何とかしないと。
何とかするぞ、みたいなね。
素晴らしい、でもね、奥様幸せだなと思うよ。
この前の配信ね、2人の、私とボスちゃんのコラボライブ聞いてたら、やっぱりね、皆さんのコメントがさ、女性側からのコメントがさ、奥様幸せねっていう声が多かったの。
あ、そうだな、と思って聞いてたんですよ。
そういうことを考えている旦那様っていうだけで、ちょっと、今日は合格点を先に上げておきましょう、みたいな。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ねー。
まあまあ、ゴールがなかなかこれって、なんかない数だなと思ってるので。
だってさ、パートナーシップどんなに、何て言うかな、こう、どんなにっていうかやっぱりね、こう、
大変なのがパートナーシップだと思ってますよ、私。
いや、そうそうそうそう。
ね、こう、みんなから見てこう羨ましがられるとか、いろんなことってほら、仲のいい人たち見たら思うけど、
でも、それはそれなりに、やっぱり、あの、なんかな、大変なことがいっぱいあって、それを乗り越えられる2人だから、なんかこう、いる価値があるっていう感じなんじゃない?
もう何もないカップルなんて絶対ないと思う。
そりゃもうね、ないですよ、やっぱり。
ね。
ないない。
カイム。
ないないない。やっぱり、いろんなガチャガチャすることもあっての、その、何だろうな、多面的だとも思うんですよね。
いろんな面があるから、人一人だって多面的なのに、それがね、パートナーとして一緒にやったときのその多面さったら、とんでもない数に。
そうだねー。
そうそうそうそう。それをね、時にすり合わせたりですね。
時に折れてみたりですね。
爆発してみたり。
折れてみたり、折れてみたり、折れてばっかりだったりする。
ねー、ほんとですね。まあ、男性の方がやっぱり、まあ、折れてる方がうまくいくのかなって思いますよ。
そうですね。いろんなね、やっぱりこう、家で違うとは思うんです。ほんとみんなね、その家ごとに違うと思うから。
僕もね、いろんな話をね、この半年ぐらいかな、特に聞いたんです。耳にすること多くて。
09:08
人様のパートナーシップ、別にそんな僕は興味あまりなかったんですけど、いろんなたまたま聞く機会が増えたっていうのもあって、
皆さんいろいろやっぱりね、あるんだなっていうのは改めて知ったわけですよ。
それを聞くのもすごい僕、いいなってちょっと思ったんです。
うん、いいね。
ほんとほんと。単純にいい話だとか、よくない話だとかっていう区別ではなく、いろんな形があって、いろんな課題もやっぱりそこにあって、
それに対してどうしようっていう、やっぱり人が考えてるプロセスを見ていても、
視野が広がったんですね。そういうのいろんなパターンを聞いたり見たりしたことによって。
素晴らしい。
すごい。これってなんかね、好みって人にもよるんですけど、僕にとってはよかったなと思っていて。
ねー、いいですね。
えっちゃん、こんにちは。
はい、えっちゃん。はい、こんにちは。
いつもはこんばんはの時間に合うんですよね。
そっか、そうなんだ。
マルサカバさんに時々ね、私1ヶ月に1回マルサカバのママとして行くんですけど、その時。
え、カエルさんそっかママなんですね、マルサカバさん。
そうなんですよ。
冬時間だけ、今サマータイムになったので、アデレードが1時間半進んだから、ちょっと10時半からのスタート約束するの結構大変なんですよ。
起きてる時は起きてるけど、そこまで起きてないといけないって約束してるのが大変だから、サマータイムはママをちょっとお休みして、
お休みの日まで。
来年の4月、また冬時間になったらママになる。
半年期間ぐらい。
そうです。
そんな感じよね。
勝手なママさんやってる。
いやいや、いいと思います。そうなんだ。僕来月ちょっとマルサカバさんお邪魔するので。
あ、行くの?
そうなんですよ。
そうなんだ。楽しいよね、マルサカバね。
僕がね、最初のゲストなんですよ。
マジ?
マジです。職員ゲストなんですよ。
素晴らしい。セイラ寺さんこんにちは。
嬉しい。聞いていってください。今日もちゃんとのお話です。
僕が宿題ちゃんとできてんのか、ライブ。
そうそうそう。きっとできてます。最初のゲスト?そんなにお付き合い長いの?
長い、そこそこなんですけど、どんくらいかな。1年とかになるかなって思うんですけど、
12:00
そうなんだ。
なんかね、マル君の、僕の記憶違いじゃなければ、
僕がね、壁打ちっていうサービスをちょっとスタッフ上でやってた時に、
その時に来てくれたんです。壁打ちしてくださいみたいなので。
で、その時にマル君と喋った時に、なんかやってみます、やってみようと思いますみたいなのを、
なんかね、マル君が閃いたのがそのマルサカバだったらしく、
そっからほどなくそれを始めたんですね、マルサカバを。
あ、そうなの。
そう。で、それを始めるきっかけになったみたいなことを言ってくれた記憶があって、
本当かさだかじゃないけど、最初のね、ゲストだったのは、確か僕の記憶が壊れてなければ。
えー、そうなんだねー。
この前の、2人の私たちがやってたパートナーシップのシリーズ版のコメントに、
マルちゃんの名前が出てたんですよ、私が。
マルちゃんどうのこうのって話してたから、
あ、マルちゃんここに来てくれてたんだなーと思いながらね、そういう仲なんですね。
そう、僕マル君ね、ちょいちょいライブにね、ひょこひょこ遊びに来てくれたり、
僕もあの、マルさんのマル散歩の配信をたまに聞いたりとかね、
そう、お互いなんかつかず離れずみたいな感じで。
いいですねー。
そうなんですよ。
あ、そうコミュニティーもね、入ってくれて、えっちゃんが今、運営してるコミュニティーが。
あ、コミュニティー持ってるの?えっちゃん。
あるんですよ。
あのー、ジンっていう、個人雑誌。
ジン?
ジンって言うんですけど、マガジンのジンのとこだけ撮って、
はい。
そう、あのー、雑誌をね、えっちゃんが今年ね、創刊をしまして、
へー。
僕もね、記事書かしてもらったんですよ。
まぁー、どんな記事でしょ。
結構哲学的なやつとか、生き方とか、あり方みたいなそんなやつです。
すごーい。
えっちゃんから。
宣伝になっちゃうのでこれぐらいにしときますけど。
そうなの?聞いてみたいな。
今年のほんと一番取り組みの僕の中で大きかった事柄なんですけど。
ぜひ聞かせてよ、ちょっと。
本当ですか。
あのー、ここのえっちゃんがそれこそね、3月ぐらいに僕に声かけをしてくれて、
で、ジンっていうのを作りたいんだと。
うん。
いわゆる個人で発刊する紙媒体の雑誌を出したいんだと。
うん。
ということで、一緒に作る、いわゆるスタッフというか、当時ね、ブレインで入ってくれって言われたんですよ。
まぁー、素晴らしい。
俺、あれですか?みたいになってたんですけど、できることじゃあお手伝いしますっていうんで、
15:00
3月ごろにその話をいただいて、
で、8月にはね、ちゃんとその雑誌を無事送還できて、
みなさんの手元に届けることもできたんですけど、
へー。
それは定期的に発行されてるやつですか?
送還後ということで、この8月の7日だったんですけどね、
第一号送還をさせていただいて、
で、次がね、今予定では来年ちょっと早いうちにということで、
楽しみですね。
不定期ではあるんですけど、続けていく形のものとして企画はされていて、
毎回テーマがね、ちょっとずつ変わっていくと思うんですけど、
結構ゴリゴリの大人のテーマと言いますか、
生きるっていう壮大なテーマを最初の送還後は掲げてスタートしました。
まあすごい。
でもポスちゃんならなんか書けそうですね、そのテーマもね。
これね、僕だけじゃなくてね、7人のライターさんにお声掛けをさせていただいて、
それぞれの人生経験みたいなところから、
同じテーマでね、書いてもらったんですけど。
へー。興味津々。
ポスちゃんなんて書いたの?
僕ですか?内緒です。
内緒なんだ。あ、そうか。読まないとダメなんだ。
あおいそらさん、こんにちは。
ありがとうございます。
それを読まないと教えてくれないわけね。
わかりました。
かいつまんでもいいんですけどね。
かいつまんで見てよ。聞いてみたい。
人生のなんていうんですか、何たるかみたいなのって、
分かってるかっていうと分かってないって僕は思っていて、自分自身がね。
だけど、その時点で思うことみたいなのをつらつらと残したんですけど、
やっぱり普段あんまり考えることのないような、生きるっていうこと自体もね、
そんなに日常的に考えないことを考えたっていうこと自体がすごく価値があったし、
素晴らしい。
コミュニティ自体が、やっぱり生きるっていうことを主語にして集まっているコミュニティなので、
結構ね、やっぱりさっき言ったパートナーシップの課題とかね、
そういうものもメンバー間で共有したこともかなりあるし、
だからなんだろうな、終わりがやっぱり見えない道筋の中で、
でも考えることをやめないっていうこと自体はすごく大切だと思っているし、
今そういう場所にありがたいことに身を置けてるんでね。
今本当になんだろう、今現在僕こんな感じですとしか言えないんですけど、
18:04
今後もずっとそういう、なんだろうな、考えるしんどいことなんですけど、
考えながらいろんなことをね、できることをやっていくっていうことがまた成長していけるだろうし、
僕だけじゃなくて僕の周りにいる人たちにもね、何かしらこういう刺激みたいなものが循環していくといいなって。
いいねー。なんかすごいなー。
なんかね、僕の中ではすごくインパクトの大きい企画でしたっていうか、今進行形でね、ずっと。
今も。
続いていくということでね。
そうなんですよ。その中にね、パートナーシップっていう問題も内包されているから、すごくね、なんだろう、タイミングなのかなって思うね、こういうと。
まあしかししかし、ポシちゃんの語りは良いね。なんかあの、なんかじーっとこう聞いていたくなる、やっぱり何かなんでしょうね、
ポシちゃんのなんかこの、ラジオの語りっていうのはね。
これね、最近僕分かってきたんですよ。
あらまー。
あらまー。
何でしょうか。
分かってきたんだな。これ何でなのかが分かってきちゃったんですよね。
あらあら、じゃあちょっと、あのー、イケボの前に。
ほのちゃんこんにちは。
ほのちゃんおつかれ。
ありがとうございます。
何が分かってきたんでしょう。
はい。
あのー、何でしょうね、こう、言っていいのかな、ネタバレなのかな。
いいです、言ってください。
これね、ちょっとどうしようかな。
いや、だって言ったってみんな真似できないから大丈夫。
そうですよね。
うん。
これね、僕ね、あの、さっきカエルさん前のアーカイブに行っていただいたってね、おっしゃってたじゃないですか。
なんか僕変わってます、その時と。
うーん、いやー、どうなんだろう。
変わってないと思うけど、もっともっと聞くようになった?人の話。
あー。
だって大体がでも聞くタイプだからね、あの、このラジオ。
でもね、なんかな、ぽしちゃんはね、聞いてるんだけど自分の意見もふんわりね、しっかり入れてこれる。
なんだろうね、なんか不思議なこの間の取り方っていうのがあって、みんな話したくなるんだと思うんですよね。
うん。
すごい。
うんうん。
すごい、みんな話したくなるはいいですね。
そう、みんな話したくなるんだと思うよ。
へー。
じゃあなんか自分が特別な存在なのかもしれないと、なんか知らない、錯覚させてしまうかもしれませんね。
なんかあの、ほら、特別に聞いてもらえてるとかさ、あの、そういうのって必要なことじゃないですか。やっぱり。
そうそうそう。
ね、配信とか、この語りとかいうのを、私も配信するときはもうただ一人の人のことを考えて収録しますからね。
21:03
あ、見て誰かをこう、誰かに向けてなんだ。
うん、あの、結構あります。私が収録するときは、なんかトピックがその、あの、みんなにっていうよりは、こう、話すときは誰か一人のことを考えてその人にヒット、ヒットっていうか、その人のことを考えながら話
したりとか、あの、いろいろこう、そのことだけを考えて話したりとかするので、全体にっていう感じではないんですよ。
でも、そういうのが結構全体に受けますよね、結局。
結局、誰か一人に届けようとしたときに、結果ね、広く届くっていう。
そうそう、そういう感じがね、する。
あら、ありがとうございます。
うーん。
いやー。
ねえ、じゃあ前回とどう変わったの?ポスちゃんは何か変わったんですか?
僕はねえ、いっぱい。
ネタバレして。
要素だとね、いっぱいあるんですけど、これたぶんね、伝わんないんですけど言っときますね。
はい。
伝わらない。
あの、なんでっていう変な話しますけど、たぶんこんなこと言う人はいないんですけど、僕ね、あの、どうやらモテるんですよ。
素晴らしいじゃないですか。いいねえ。はい、そして?
そして。
あおいそらちゃん。笑う?そこ。
そこがね、一つの結論じゃないんだけど、僕にその自覚はないんですよ。
そうなの?
変な話なんですけど、言葉遊びとか社交事例みたいなそういう感じでね、モテるよねみたいなちょっとした半分冗談めかして言うことなんていっぱいあるじゃないですか。
で、ああ、いやいやいやみたいなこのね、なんか聞いてんだか聞いてないんだかわかんない感じで流れていくじゃないですか。
その、モテるだ、モテないだみたいな。
ああ、すみません、ありがとうございますみたいなね。
で、そうやっていなしてたんですよ。そういう言葉をいただいたとしてもね。
だけど、あれ、これちょっとどうやらもしかして本当にモテるのかと思い始めてですね。
で、これ別に何だろうな、調子に乗ってるとか、なんかその思い上がった感じとは全然違っていて、
モテるって言ってもいろんなモテ方ってあると思っていて、
で、まあそれが何かみたいなのは全然僕わかってないんですけど、
そのモテることってすごい人としての魅力としては強いやつだと思うんですよね。
どうであれね。
もしそうなのであれば、それをうまくね、自分のためじゃなくて、自分だけじゃなくて、
24:05
いいことに使えないかなって最近思い始めたんですよ。
はい。
で、モテてるって俺だけいい気分になっても、なんか俺得でしかないじゃないですか。
そうだね。
だからそういうことじゃないんだよなとかもすごく思っていて、
やっぱりそのいい道具って言い方よくないんだけど、
いい手段としてそれを要素として使いたいみたいな感じに思い始めたんですよ。
だから今モテっていう言葉にすごい詰め込もうとしてるわけではなくて、
人がなんとなく話をしたくなるってさっきかるさんがおっしゃったじゃん。
はい。
そういうものをもうまく使えば、なんかこの人に話せばなんかいいことになるかも、
でも入り口の一つでもいいし、なんかしんどいときの誰かの支えにもしかしたらなるかもしれないし、
そうだね。
そういうキャラクターみたいなものを自覚することって大事だなってすごい思い始めたんですよ。
それはモテっていうとちょっとそれが強すぎて言葉がそこが遊んじゃうんですけど、
もっと広いものだと僕は思っていて、
自分の持っている、生まれながらに持っているものってみんなあるじゃないですか。
はい。
生まれながらに僕モテるんですよって言いたいわけではなく、そういうことではない。
そう、あえてモテっていう言葉にしたんですけど、
僕の持っている、生まれながらに持っているものってそういうとこにあるのかもしれないっていうのが今のちょっとね、
素晴らしい。
気づきというか教えてくれたんだよねこれ結局。
えっちゃんもそうなんだけど、周りの人がそういう言葉をかけてくれているのを、
僕が受け取らずにずっと聞いてたんだけど、そこは受け取った方がいいよねって。
そりゃそうだ。
思い始めた。
みんなみんなが持っている才能じゃないからね。
そうなんですよ。
そう。
それをやっぱり何ていうか循環させていくとかさ、恩送りみたいな感じで、
やっぱり人の心の癒しになったりとか、
あるじゃない?いろいろ助けになったりとか、
そういうことでいいんじゃない?
そうそう。それがどこにあるかなみたいなことが見つかれば、
どうぞっていうね。これでよかったらどうぞっていう。
ポシですみたいな感じで差し出すというかね。
その辺の思考がちょっと変わってきたかなっていうのはすごいありますね。
そしたらポシちゃん、そのモテるポシちゃんは奥様にはモテてるんでしょうか。
27:01
そろそろ宿題行ってみましょうか。
宿題がね、進捗はあったんですよ。
素晴らしい。時々晴れになってるの?曇り時々晴れ。
時々晴れというより雨がないって言った方がいいかな。
どういうことでしょうか。
雨がね、前雨多かったような気もするし。
少し天気が晴れてきましたっていうか、雨いい感じだったじゃないですか。
最初の宿題が終わった後。
そうそうそうそう。
次は少し晴れがあるかなっていうところなんですよ今回。
晴れ、快晴までいかないんだけど、例えばですよ。
天気で言うと全然気にならない天気ってあるじゃないですか。
もう晴れかも雨かも気にならない。
普通に快適すぎて気にならないみたいなのがありますよね。
それが一番近いかもしれない。
すごいじゃないですか。
じゃあ宿題をやったってことですね。
宿題ね、実はね、結構穴空きだらけなんですよ。
穴空きだらけ。
忘れてないぐらい。
毎日書いてたあの頃と比べたらめちゃくちゃ雑になってるんですね。
うんうん、まあ普通だよね。
そこはダメじゃんっていう話なんですけど、
心の中に標準装備みたいな感じで備わってきているのが、
素晴らしい。
パートナーのことを考える時間の長さがものすごく影響を大きく及ぼすんだっていうことに気づいたんですよね。
すごい。
こんかしさんありがとうございます。
ありがとう、こんちゃんまたね。
手帳を書いてたことによって前大きく変化をしたっていうのがあって、
あの経験でもって考えるだけで事柄っていうか目の前のことって変わるんだっていうことをそこで知ったわけなんですよね。
それが多分標準装備で、あのタイミングで備わった。
そうなるとちょっとした隙間とかふっとした時に考えるっていうことが多分増えたんだと思うんですよ、パートナーのことをね。
はい。
だから関心を当ててる時間が増えるってことはやっぱりその何を関心陣にしてるかってこれすごい大事なんですけど。
ポジティブなことにその内容時間を使えばそうなるし、そうじゃないことにその焦点を当てればやっぱり悪いことにもなるし。
そこってすごく単純なこの結果が出てくるプロセスというか原因はもうだいたい決まってるんですよ、ちゃんと。
ちゃんと決まってる。だからなんだかなって思えばやっぱりなんだかなな状況も起こりやすくなるし、逆もやっぱり叱りなんですよね。
30:04
ねー、なんか成長してますね。
なんかね、気づかなかった見なかった領域を見るようになって、すごく視界が不良だったところがよく見えるようになってきたっていうんですかね。
すごい、なんか白内障の手術した後みたいな感じでしょうか。
まだ経験ないですけど、だいたいイメージはわかります。
ねー、すごいな。じゃああれ、今はなんかこうもっともっとお家の中がこうカンフタブルとか心地よい2人になってきた感じ?
そうね、心地よいまで言うともっと上があるなって思うんだけど、
何て言うんですかね、かも不可もないよりちょっと良いみたいな感じっていう。だから意外がした感じみたいなのがやっぱりないですよね。
素晴らしい。じゃあこの前の宿題ではさ、話をとにかく聞くだったじゃないですか。
そうそう。
あれはどうですか。
あれもね、聞いてるし、あのね、僕ちょっと気をつけないとなと思ったことが、今も意識してることがあって、その相手の言葉が終わるまで喋らないようにしてます。
素晴らしいですね、それはもう絶対ですよね。
そしてストレートにさ、ポシちゃんのそのさ、正解を言わないっていう宿題だったんだよ。
ストレートに言わない?
正解を言わない。だって話のさ、ポシちゃんの場合は奥様が話しているその正解をもうわかってるわけじゃん、話ちょっと聞いたら。
それをポンと言っちゃうから、もう女性はそんなのわかってるわよっていうことで、結局聞いてほしいんだよっていうところで終わったでしょ、あの時。
それでポシちゃんはとにかく聞きますとね、スタンドFMのみんなにやってるみたいに聞きますと。
そして自分の答えをストレートに言わないっていう、どう思うって言われるまで言わないっていうところだったんですよ、その宿題は。
ありがとうございます。でもね、それね、前よりちゃんとやれてる。
すごいじゃん。
そうなんだねっていうところでね、俺終わってる、あの話がね、相手の話が出て、ああそうなんだ、へえみたいな感じで止めてて、その後になんかあんまり言わないようにしてるね。
もう答えいらないんだもんね、相手にしてみれば。
いらない。
ね、そうほら。
青井ソラちゃん、回答より共感の反応が欲しい。ほんとそうだと思いますね。
そうそうそうそう。
そうなんだ、じゃあやってますね、ちゃんとね。
まだね、でもね、意識しないと、まだそこね、しんどいです。
33:01
そうだよね。
やっぱりね、スピード感みたいなもので言うと、日常が例えば100回転ぐらいのスピードで走ってるものを40ぐらいまで落とさないとダメなんですよ。
なるほどね。
合わせようと思うとね。
落とす作業がね、ちょっとしんどい。
わかる。
グーッと落とさないといけないから。
私なんかグーッと落とさせてる方だから大変だろうなと思う。
そうなんだ。
へえ、そうか、青山ぽちゃんこんにちは。
ありがとうございます。
ねえ、ほんと。
なんか、あの、私、今日ぽしちゃんとね、例の恒例のパートナーシップシリーズなんだけど、何か名言あるかなって私の旦那様ADさんに聞いたけど。
うーん。
ないよって。
ないのか。
ないよって言ってましたよ、とにかく。
まあとにかくあれじゃない、いっぱいここまで出て、だからそういうことです。ないよって。
おお、すごいね。
そう、ないよって。
深い意味ですけど、ないっていうのが深い意味ですね。
ないよって。
愛する、その一言ですって言われて。
愛するって、そんなもう愛だけじゃ私は納得できないわよって言われて、また私がグってかかって。
そうなんだ。
そうそうそうそう。それでまたね、リズメになると私は絶対負けるので、向こうは言ってこないですけど、やっぱりね、平和っていうのはやっぱり男性の我慢にあるのかなって思ってしまいました。
パートナーっていろんなタイプの人同士の組み合わせだから、旦那さんが合わせるもあれば逆もあるじゃないですかね。
やっぱね、正解なんかないし、人それぞれのことなんで本当にね、何て言ったらいいんだろうっていうぐらい、難しいと言えば難しい問題だし。
そうだね。そしてさ、やっぱり我慢しすぎるとやっぱり爆発するからね。
そうそうそうそう。
男性も女性も。
ほんとそう、ほんとそう。
男と女の間には海よりも広くて深い川があるってことさ。これって歌の歌詞かなんかですか?
なんだろうね、ぽいぽいよねなんか。
ぽいぽいね、素晴らしい。
諦めるって言うとすごい無責任だったり投げ合っちゃった気がするけど、ある意味、いい意味で諦めながらも、手放さない感覚みたいなちょっと矛盾してるんだけど、
36:02
そういうゆるさの中に王女際の悪さみたいなものを入れ替えしながらずっと見ていく感じっていうのかな。
そうだね。
何て言うんですかね、これ。
わかります。
なんかさ、思ったんだけどさ、何が一番大切なことなんだろうかと思ったのが、帰ってずっと話してて、私もいろいろ考えたんだけど、
この人と一緒にずっといたいって思えるっていうことが一番大切なのかなって思ったんですよ。
なんかそのために努力っていうか歩み寄りっていうのはできるのかなって。
ずっと自分のことを振り返っても、その人と一緒にいたいかどうかっていうところで、いろんな行動とか言葉の選び方とかが本当に知らないうちに変わっているのかもしれないなと思います。
それはあるねあるね。
そうなの。
いたいと思うことで変えられる自分とかもたまるだろうし。
あるからね。
だからさ、ポスちゃんがさ、最初に奥さんと一緒に仲良く生きていきたいんだって思えたっていうことがやっぱり素晴らしいことだなと思ったんですよ。
あれからさ、やっぱりかなりさ、さっき言ったみたいに奥さんのことを考える時間が増えたっていうことがさ、やっぱり素晴らしい進歩なんだなって思いますね。
本当そう。
本当そう。
アニメのセリフだったんだね。
そうなんだ。
いいね。アニメから学ぶこともね、いっぱいあるよね。
多いよね。
ちみちゃんこんにちは。
ありがとうございます。
なんていうかお互いに諦めも必要かと。
もうそれに尽きる。
諦めっぱなしにするとあんまり良い方にいかないって僕は思っていて。
話すとこと話しちゃいけないとこみたいな、さっきこれも矛盾してるんですけど、全部手放しちゃうとね、多分ダメなんだよな。
そうだね。
どこがそこなのっていうのはもう本当に個別の話になっちゃうんで、具体には落とせないんですけど。
そうね、話し合いは必要だね。
やっぱり私も長い間一緒にいて、人生の変わり目っていうか、中でもシチュエーションの変わり目ってあるじゃん。
39:07
結婚した時、子供が生まれて子育てして子育てが終わって、ここが一番かなって思いますね。子育てが終わった時期っていうのが。
僕もそのフェーズになったばっかりなんで、今までで一番やっぱり大きいなって思ってますね。
そこはね、本当に一回お互いに立ち止まって、やっぱりね、ちゃんと話して、ちゃんと方向性を見つめ直すっていうキロというか、本当にものすごく大切なタイミングだと思いますよ。
よくわかりやすい言葉かどうかはわかんないんですけど、僕が一番しっくり言葉する、腹落ちする呼び名として、結婚して生活が始まり、でほどなく、いわゆる子育てっていうさっきの話でいくと、チーム子育てにな
っちゃうんですかね。
そこを抜ける時っていう、全く役割が変わるっていうのが、そこがインパクトが大きいんですけど、前もこれに似た話したんですけど、子育てってすごいエネルギーを使うから、気が付くとそこに結構全投下してたりする
んですよね。
エネルギーを。気付けばパートナー同士の、いわゆるパートナー同士の時間もそう、考える時間もそう、子供に対して投下すぎるっていうのは危険だなって思っていて、そこに行ってミッションが終わった時にはたと気付く
っていうのが、このインパクトのでかさの場所みたいな。
役割が変わるっていうことなんですよね。つまり。
そこに気付かないでいく人多いし、僕なんかまさに気付かないで、はーって言ったらえ?ってなった人なんですけど。
いやでもみんなそうなんじゃない。だって私、だって子供を二人で育てていくって目的がね、意見は違ったりするけど、一つのことをこう一緒にやっていくチームじゃないですか。でもやっぱりね、それがポッとなくなる
んですよね。目の前からパッとさ。
本当になくなるじゃん。そうすると、いや私嫌いになりたくないなって前も言ったと思うんですけど、私みたいに本当にうまくいってる方だと思うんですよ。私、ADさんが立派なので、私たちのリレーションシップうまく
いってる方だと思うんですけど、そういう私たちでもその頃に、今から十何年も前ですよね。
42:09
だからその時に、ちゃんと今立て直して、ちゃんと深く話して、ちゃんとこれからをどうするか、ちゃんと話し合わないと、このままお父さんとお母さんのままで、子供がいないのにお父さんとお母さんのままでやっていく
と、もう崩れるなっていうか、なんかその生活の中で、
生活の延長線上にあって、何かが違うんだろうなって、ないものをここに挟んで、ずっと生きていかないといけないのかなっていう風な感じってわかります?子供は本当はもういなくなってるのに、それがいるという体でお
父さんとお母さんをやってしまうっていうね。
そういう時に、私なんなんだろう、このまま嫌いになりたくないんだって、私好きなんだと思って、その時思ったのがちゃんと話し合って、私ね、この人のどこが好きで一緒になったんだろうって好きなことをいっぱい並
べたの。自分で。
だからどこが好きだったんだろうって、それいっぱい出てきたんですよ、私。
すごいすごいすごいすごい。
この一瞬の一言で、私はもう一生何があっても、喧嘩してムカついて、よく大喧嘩になったりしますけど、それでも、やっぱり最終的にあの一言、あの時のあの思い、これで全てをチャラにできるっていうような思いが、私
は一生忘れないでおこうと思った出来事が一つあるので、それで本当に戻れるんですよね。
で、好きだったところとか、でも相手も変わってくるわけだから、その軌道修正を相手にもしてもらわないと、自分だけがそう思ってたって、絶対人間ってそんなにね、ちゃんと強く生きれるもんじゃないので、なんかね、
その時の軌道修正ってね、今の私たちがあるのってね、そこだなと思いますね。
そのすり合わせの仕方っていうのはね、まあ話し合いを始め、いろんな方法があるんですけど、そこのみんながそれが訪れるかどうかは、まあね、わかんないんですけど、万全とね、チーム子育てやってると起きやすいって
いうことはね、少し覚えていて欲しいなって思いますね。
ねえ、すごいなあ、なんかポシちゃん、もう卒業だね。
まだまだ。
今年中に卒業って言ってたんですけどね、いやまだまだだけど、でもやっぱりそうやって、もうだってさ、この話はさ、もう絶対一生さ、終わらないじゃん。
そうそうそうそう。
45:02
でも、やっぱりそういうさ、考え方に慣れたっていうこと、そのパートナーのことをいつも考えて、なんかこうね、いろんなことを、なんだろう、いいことも悪いことも、考えていけるっていうのがさ、いいのかなあって、
今ね、思いましたよ、話を聞いて。
そこのね、その気づきは本当に大きかったと思う。
ね。
だからチーム子育てって、まあ10年20年のスパンの話になるから、そのなんだろうな、それが変わるのってやっぱり少し時間かかるんですよね。
かかるかかる。
まだこの1年ぐらい、気づいて1年とかですけど、1年初年度にしては大きくいい意味で変化というかね、軌道修正もできていってる気もするし、まだまだ道の中なんですけど、ちょっとずつね、無理くり力技で変える
というよりは本当に無理のない範囲でいい方向にね、よりよりなっていければいいなとは思ってますね。
すごいなあ、こうやってさ、ポスチャンのパートナーシップでさ、一生懸命奥様のことを考えてさ、話してるなんて知らないんだろうね、奥様。
知らない。今朝もね、言葉の上げ足を取られてね、あら、なんだろうって思いましたよ、今日も。
ねえ。
喋るの下手なんだなって思ったのが、
こんだけ喋ってて。
あのね、一言で突っ込まれて切り捨てられたんですけど、朝ね、大学駅伝をこっちでテレビの市場派でやってたんですね。
なんとなく見るともなしについてるのをそれを見て、優秀な日本のトップの大学生の駅伝選手ですから、社会人になる大学4年生とかも走ってるわけですよ。
で、今ちょっと話題になっているGMOとかね、あの駅伝めちゃくちゃ強いんですよ。
GMO、結構みんなここで走ってる子たちみんなGMO行くのかなって、僕なんとなく言ったんですね、優秀な子たちだから。
そしたら、みんななんか行かないよって口尖らして言って、なんか一人か二人だよとか言葉の地理を取られて。
で、ぽんしーちゃんなんて言ったの?
僕、ああそうやな、俺みんなって言ったなみたいな、それだけのことなんですけど、調べるの下手だな俺って思いながら。
でもね、すごいじゃん、そこでみんなって言ったけって済むんだから。
だから済ます感じと、でもあれを誰がGMO行くんだろうねって言えば、その言葉はもしかしたらそうなかったかもしれないなって思うと、
使う言葉というか、アウトプットする言葉に対する甘さみたいなのがやっぱあるんだろうなって思って。
48:08
俺スタイフで毎日大丈夫かな?なんかみんな言ってくれないけど、結構やばいこと俺言っちゃってるのかなとかまで思いましたからね。
それはスタイフでは全然大丈夫だよ。これはやっぱりお互いの夫婦の差、パートナーの差、やっぱりお互いに甘えっていうところがあるんじゃない?
きっと奥さんだって、よそではそういう反応してないと思うよ。
僕にはね、よくもあるかも厳しくてですね、最近思い始めたんですけど、パートナーっていろんなパートナーいていいなと思っていて、
ちょっとね名前あれご存知かどうかわかんないんですけど、書籍本なんかをいろいろ出されている秘水小太郎さんだったかな?
なんか聞いたことあるけど。
結構有名な方なんですけど、その人がよくね奥さんの話を引き合いに出すんですけど、とんでもない教祭家らしく、もう酷いんですよ。
初めて本を出した秘水さんの、出たんだよ本がって言ったら、なんか酷いこと言われるみたいな、そんなもの読む人いるの?みたいな。
なんかそんな奥さんらしく、でも僕にとってはいつも修行なんだって笑ってネタにする人なんですけど、俺のパートナーシップってそっちのスタイルだなって最近思い始めたんです。
なんとなく、例えば自分の家があってパートナーがいて、家ではゆっくり何もリラックスして、してたいじゃない?
けど僕、誤解を恐れず言えば1ミリも家でリラックスできないんですよ。そういう意味で。
そうなの?
そう、奥さんがそんな感じだから、平たな生活でもしようもんなら、これ何?みたいな感じになるので、そう思うとピリついてるんですよね。
結構なんで、28年とかなのかなもう。今思うと、そんなこともあんまり言われなくはなってきてますけど、多分僕が人として、そんなだらしなくならないのって、それがあるからだよなって最近思い始めていて。
まあでもさ、そこがさ、あれじゃない?ADさんの言うさ、愛じゃないですか。
そう、そうなんすよ。だからね。
そこが愛じゃないですか、やっぱり。すごい、それが28年やれるんだから。
やれてるんですけどね、なんだかんだでね。
だからそういう形なんだよね。
そう、そういう形なんだって思うと、感謝するところがいっぱい当然出てくるし、これ一部の界隈の話なんで、あまり大きく僕も信用してないところなんですけど、
51:02
僕みたいな、いわゆる旦那像みたいなのがあるとしたらいい旦那の部類に入るんですよ、僕って多分。
きっとそうよ、私も話聞いてる限りではすごいなと思ってたもん、この前も。
大層ではないにしろなんとなく、僕も世の中のいろんなパートナーシップのお話聞いたら、それはひどいねって思うのをいっぱい聞いてきたから、
それと比べたら俺優秀じゃんって思うことも少なからずあって、
だけどそれをそうさせてくれたのはやっぱり他でもないパートナーだってことに気づいてるんですよ、最近。
なるほど。
そうそう、だからね、もう家もね、常に戦場の中の、なんか、そんな感じですよ。
じゃあもうほら、戦友ということで奥様。
そうそう、俺はパートナーシップ、戦友を選んだんだっていうね。
そうですよ、素敵、そうしましょう。
いや、結局さ、どんなパートナーも人生の戦友ですからね。
お、名言、名言だ。
いや本当にそう、それがこう逆転してたって、
その、なんていうかな、あの、やっぱり一緒に生きていくっていうのはやっぱり人生の戦友だなって私は思ってるよ。
そっかそっか、やっぱ戦友、戦友だね。
うん、そうそうそうそう。
なんかこう、だからこうね、ちょっと喜びも深いというか、
頭にも来るけど喜びも深くて、
なんかさ、私さ思うんだけど、こう最近ね、こうAIとかの壁打ちとかも多くなってさ、
正解も全部出してくれて、こうイライラもしなくなってって、
あの、まあ、なんかやりやすい時代にはいまあるじゃないですか。
でも、なんかね、あの人生はさ、
こういうところをね、つないでいかないと、あの、伝えていかないといけないんじゃないかなって、
その、なんていうか、こう私のアートにあの、込める思いもそうなんですけど、
やっぱりこう、生きていってて、こう、悔しかったり悲しかったり、
なんていうの、あの、嬉しかったりするようなことっていうのがさ、
なんかこう、あの、そのサイクルの中に生きているからさ、
なんだろう、こう、人生が感じられたりとか、こう、命が感じられたりとか、
相手が感じられたりとかする、そういうね、なんかね、循環の中で、
こう、うん、まあ、そうね、私はまあ、アーティストとして、
あの、なんていうの、自分がもう、見ることのない世界っていうのに向けて、
メッセージを絵に込めて発信しているわけなんですけど、
まあ、パートナーシップもね、きっとね、そういうところなんだと思いますよ。
もうあの、泣いたり笑ったり、いろんなことがあるからこそさ、
54:01
あの、頭に来たりすることがあるからこそ、なんていうの、
あの、一緒にいれるんじゃないかなって思ってます。
いや、ほんとそう、ほんとそう、そうそうそうそう。
なんかね、なんかいい話だけにしたいけど、そんなことならないくて。
ならない。一生ならない。
そうそうそうそう。
その、良くないなっていう何かが、
まあ、あっての、やっぱりね、その、対比だよね、コントラストで、
あの、いいことも感じられるから、そうそうそうそう。
混ぜこぜですよ、いつも。
そう、ね、そしてほら、なんていうかな、やっぱりそういう輪の中とかさ、
コミュニティの中で、人って生きていけるんだなっていうのを、やっぱり、
あ、なんだろう、家族としてさ、その、一緒に暮らさなくなった子供たちにも、
やっぱり親がさ、そうやって、あの、ガチャガチャしながらでもこう、ね、
あの、背中を見せていくっていうのが、こう、なんだろう、大切なことなのかなって、
最近、あの、歳をとったなって自分で思って。
ほんと、ね。
いや、いいですね、重みがね、やっぱりね、ありますね。
ね、なんか、ほんとにね、これ4回、あの、ね、このシリーズでなんかいろいろこう、
お話しさせてもらったけど、楽しかったわ、あたし。
めちゃくちゃ。
え、これ卒業ですか、もしかして。
いや、もう卒業でしょ、だって今年、あの、今年卒業しましょうっていう感じだったからね。
おー、よかった、よかった。
そうですよ、だってそういう気持ちになって、結局答えは人生と一緒でパートナーシップなんで答えは出ないじゃないですか、それぞれなんだからさ、
あの、いろんな形があるし、
でも、その人のことを思う時間が、思う時間を増やすとか、思って生きていけるとか、
やっぱり、なんていうかな、この人と一緒にいたいっていう思いを大切に軌道修正していくとか、
なんかさ、ものすごくこう、基本的なことだったんだけど、あの、原点に変えれたというね、
まあ私も含めて、ぼしちゃんも、なんかね、
素敵な1年でしたよ、このお話が。
ねえ、ほんとほんと、おかげさまでもね、やっとスタート地点に立てましたみたいな。
ありがとうございます。よかったです。私もこれからますますねえ、ほんとに。
ねえ、振り回していきたいと思っておりますよ、と。
あー、今これからもね。
はい、そうだね。
あ、花弘ちゃんが来ましたー。
ぼしちゃんと花弘ちゃんって繋がってるの?
いや、初めましてなんですよ。
あらまあ、そうなの?ちょっとじゃあここで紹介してもいいでしょうか。
この花弘ちゃんはね、私で今度来日するじゃないですか。
57:04
今月だもん、11月。12のフライトで13人東京入るんですけど、
その次の日ね、ここに11月14日東京ライブってあるでしょ、花弘ちゃんの。
こちら、シンガーソングライターの方でですね、東京ライブ2回目のライブコンサートをされるんですよ。
それで私、ゲストアーティストとしてですね、呼んでいただいて。
まあ私は歌は歌わないんですよ。
そうなんだ、そうなんだ。
もちろんそうですよ、何言ってるの。
なんで?
え、なんでじゃないよ。
私は自分の和紙アートをね、ちょっと10点ほど展示させていただいて、
花弘さんとのアーティストトーク、ジャンルは違ってもちょっといろんなトークをね、ステージでやらせていただくっていうね。
そういうことで。
いいなあ、これはリアル会場でっていうことですよね。
そうです、リアル会場で11月14日土曜日のね、2時オープンで2時半から1時間半ほどね、あるんですね。
これはあれですか、もういわゆる全部ソールドアウトしちゃったんですか?
いやいや、まだまだ、あとまだまだ欲しいところですね。
なんか、レターとか送っていただいたらここに貼りますけど。
ぜひぜひ、後で送りますので、ぜひよろしくお願いします。
今でもいいですよ。
あ、今?どうやったら送れるんだったっけ?
花弘ちゃんからダイレクトで。
そうそう、ダイレクト送ってあげて。
なんかリンクあるよとか。
あるある、ぜひぜひ。
カエルさんが時間が許すなら、ちょっと貼ってそれをお伝えして、
カエルさんの来週からの日程お話もいただいて、そこ一通りお聞きしてからにしようかなと思うので。
じゃあ花弘ちゃんちょっと送ってください、私どうやって送るんだろうっていう感じですね。
送っていただけるんじゃないかな、レターでね、貼れるものは貼っていただいたら共有しますし。
ありがとうございます。
カエルさんどんな予定なんですか、ちなみにこの11月。
私ね、今回はもうね、とんぼ返り2週間で帰るんですけども。
でも2週間?
長いですか短いですか?
日本人にしたら長め?
でもほら、いつも2ヶ月とかいるじゃない。
そうか。
イベントで。
でも今回は、まず花弘さんのライブにゲストアーティストとして呼んでいただいて、
そこでお話をして、アートを展示しまして、
それからね、今回はね、自分のメインのイベントはしないですね。
みんな呼ばれていく感じのイベントで、
その次が11月23日に、私のパートナーブランドで、
ミドリのカエルコレクションっていうね、私の絵柄を使ったお洋服をね、
送ったって貼ってあげて。
ありがとうございます。
あれ、でも僕のとこに来ないのは、カエルさんの方に送ったのかな。
あ、違う、あったあったあった。
1:00:00
あ、画面が。
あった。
今、時間差があった。
ありがとうございます。
これね。
ありがとうございます。
こちらですね。
ありがとうございます。
ぜひぜひ。
チェックの申し込みと、本と、ライブに関するお問い合わせもありますね。
あ、場所が、カフェランディナー、これなんて読むの?
オファーさん。
オファーさん。
かっこいいなぁ。
2026年11月10日の土曜日、14時開演。
はい、そうなんです。
すごい。あ、チケット。ドリンク込みなんだ。
いや、ドリンクは別。
ベッドだ。
あ、でもドリンク安くない?なんか。
ドリンクは、あ、そうね、そうですね。
東京でしょ?
うん。
僕も今年東京行ったんですけど、高かったですよ、いろんなものが。
あ、そう。今、もうぶっかかってるからね。
あの、カツカレー食べたら3500円でしたよ。
まあ、アデレード並み、オーストラリア並みじゃないですか。
ねえ、どうしたんだと思って。給料はアデレード並みじゃないのにどうしたと思って。
あ、そっか。それ困ります。
えー、でも美味しそう、カツカレーか。3500円のカツカレー食べてみたいな。
美味しかった。なんとか豚のなんとかでしたけど、全部なんとか。
えー、なんとか豚のなんとかですね。
美味しかったことは覚えてるけど。
ねえ、そう。
でも楽しみですね、このイベントね。
そう。あの、花弘ちゃんはね、あの、今回ね、ちょっとね、豪華ゲストでね、
あの、ピアニストの鎮道明さんっていう方が、あの、花弘さんとコラボ、なんていうかな、コラボレーションされて、
セッションみたいな。
セッションみたいな感じも、あの、2,3曲入るんですよ。
なので、すごくあの、見ごたえのあるね、いいコンサートになるんじゃないかと。
さらに付け加えまして、カエルさんのトークとかありまして。
贅沢じゃないのに。
ねえ、そうなんですよ。
えー、なんかちょっと楽しい。やっぱいいですね、リアルのイベントってね。
そう、ほんとね、やっぱリアルで会えるってね、あの、違いますね、ほんと。
伝わってくるものが。
みんないますもんね、それ。
うん、うん、ねえ、ほんとに。
ねえ、もしね、あの、これを聞いてくださってる方で、行ってみようかなって思ってくださる方いらっしゃいましたらね、
チケット、ぜひぜひ、ご購入されて、会いに来てください。
ねえ、カエルさんの接点のある人とかね、みんな結構いるけど、遠いのかな、みんな意外と。
どうなんだろうねえ、遠いと言えば、私が一番遠いんですけど。
来るんですよ、日本に近いじゃないですか、来てください。
ほんとだよね、ほんとだよね。
口が遠いって言うてるんやな。
ほんとに、そっか。
で、私は、そして11月23日に、インザっていうね、ファッションブランドを立ち上げてくれたデザイナーの綾さんっていう方がいらっしゃいまして、
その方は、私のね、和紙アートの理念とか、和紙アートにものすごく共鳴していただいて、
1:03:06
私の絵柄を使ったデザインでお洋服を作ってくれてる方なんですよ。
それはリンクないんですか?
それもあります。
後でよかったら。
そうね、後で貼ってもらおうかな。
それはライブ中はここにお貸しといて。
そうですね。
終わったら両方とも概要に貼っておきますね。
はい、ぜひぜひ。そちらはね、私を支援してくれるブランド、企業さんとして売り上げの一部を、緑のカエルの結構な一部なんですけど、活動支援として回していただく。
いいコラボレーションだ。
そうなんです。
私は絵柄を提供というだけで、向こうが立ち上げてくれているブランドさんなんですよね。
なるほど、なるほど。
これからも一緒に歩いていけたらいいなと思っています。
いいですね。来年とかもうあれですか?見えてるものとか決まってることとかあるんですか?
ありますよ、いっぱい。
ちょいだしできるやつとかあるんですか?
ちょいだしできるできる。来年一番大きいのは、まずはみんなから、今ポシちゃん、緑の和紙というか和紙を大募集してるんですよ。日本全国の。
和紙の大募集。
ぜひぜひポシちゃんも参加型企画プランなんですけど、私は地球の第三部作って言って、まず共存、生命、そしてもう一つ、緑の世界っていうのを最後に作ろうと思っているんですけど、この3つの三部作。
これを参加型プロジェクトにしてるんですよ。皆さんから集めてもらって、私にプレゼントしてほしいの、和紙をね。
そしてそれを私が今回来日したときにいただいて、アデレードに持ち帰って、そしてそこに皆さんからいただいた和紙でその作品を作っていくっていうね。参加型プロジェクト。
それリンクちゃんと送ってくださいね。
はい。それで、もし送ってくれるよっていう方がいらっしゃいましたら、私にレターかDMいただけたら、
インザの彩さんの住所を送らせていただきますので、そちらに私が日本を出るまでに送っていただけたら嬉しいなと思って。
20日ぐらいまでに送っていただきたいです。11月。
その和紙っていうのはどう供給されるんですか?どう手配?全部わかるようになってる?
えっと、私に?
和紙なんでもいいわけじゃないでしょ。
いやいや、なんでもいいの。
なんでもいいの?
なんでもいいの。私、和紙だったらいろんなものを使ってみたいので。
1:06:03
そうなんだ。和紙ってちなみにどこにあるんですか?
それね、ほんとね、不思議でしょ?文房具店とか百均にもあるし、あと東急ハンズとかさ、文房具屋さんとか、日曜大工とかあるじゃない?
日曜大工じゃないな。なんかほら、あるじゃない?日曜品とかいろんなものが売ってるデパートみたいな。
ありますね。
そういうところにも文房具があるところはあるし、セットになってるものとかもあるんですよ。
緑の和紙だけっていうと買いにくいんだけど、なんか12枚セットとかちっちゃい、折り紙みたいな形とかA4サイズとかいろんなものがあるし、あとお土産屋さんとかありますね。
へー、そうなんだ。どんな量とかサイズとか色とかも全然関係ないんだ。何でもいいんだ、和紙だったら。
うん、何でもいい。何でもいい。何でも使える。
で、僕が選んでこれがいいなと思ったらそれを送れさせてもらえばいいの?
そうそう。で、ラジオネーム書いといてくださいね。
あ、そういうことね。
うんうん。そしたらポスチャーのここにこういう和紙いただいてこういうところに使うっていう風なのをね、また発表できるのでね。
あ、ちょっと僕一個ね、和紙売っていい和紙置いてそうなお店今ちょっと頭に置く。
ほんと?ぜひ参加してください。
なんかあるんじゃねえかなあそこにはみたいなお店をちょっと今ね、勝手にワクワクしてた。
嬉しい、嬉しい。
20日までってだいぶ急がないよね。
うん、そうそう。20日ぐらいまでにあやさんのとこに着いてたら助かるなって思いますね。
なるほど、なるほど。
と、住所もあるので送ってくださいね。
あ、オッケーもう送っていいの?送ります。
送ってください送ってください。
そう、じゃああの住所はね、私の和紙をプレゼントするよっていう方だけに送りますので、そういう感じでポスチャーにはじゃあ送りますね。
嬉しいなあ。
なんか面白い企画というかいい企画ですね。
そうなんですよ。25日ぐらいまでにあると嬉しいかな。
できるだけ今日、だから俺3日にはちょっと行きたいなお店。
あ、嬉しい。
3日お休みなんですよこっちね、文化の日かなんかでね。
あ、そうなんだ。
そうそう祝日なんでね。
そういえばそういうお休みがあったね、日本には。
あるんです、そうなんです。
文化の日だ。
文化の日だ。
11月3日。
そう。
ねえ、じゃあ飛び石連休になるの?
そうそう、明日ポツッと仕事行ってまたすぐお休みっていうね。
まあもう休んじゃえばいいのにね。
いやいろいろあるんですよ仕事は。
いろいろある。
勝手にオーストラリア人みたいにならないのか。
いいなあ、なりたいからなあそこは。
うんうんうん。
え、あおいそらちゃん。
高級なやつについてる包みが。
1:09:00
あ、全然いいですよ、すっごい使えるんですよ。
高級和紙の包みがあるとか。
ユースド全然オッケーですよ。
よかったらぜひぜひレタください。
送ってほしいです。
面白いね。
ねえ。
なんかもしね和紙がもう手元にあってこれどうしようみたいな人はね、せっかくなんで送ったらそこになんか三角できるっていいよね。
そうなんです、それをねやっぱり一緒に世界にね。
なんかね作る、一緒になんかこう作ってる感覚みたいなのちょっと味わえたりするじゃん。
ねえそうなんですよ。
ねえいいよね。
楽しいかなと思っているんです。
それができた暁にはさ、俺もちょっと本日は三角してんだよみたいな。
そうですよ、お名前入れますよちゃんと。
楽しみ楽しみだな。
まずはそれをね作って、来年はちょっと大きいプロジェクトとしてね、ちょっと大きいところとコラボレーションするんですよね。
オーストラリアのね、あのタスマニア大学の研究者の方々なんですけど、あのシーフォレストファンデーションって言って海の環境をね、あのちょっとこう保護をされている、もう本当にオーストラリア政府もすごく力を入
れているようなプロジェクトなんですけど、
そちらの方から私の和紙で、和紙アートでそのプロジェクトを一緒に世界に発信していきましょうっていう感じになっていて。
そうなんです。すごいコラボなんですよ今回。
花ひろさんありがとうございます。お店入るんでということで。
OKOK。またね花ひろちゃん。ありがとうございました。
ありがとうございます。すごいすごい。なんか楽しい。
そうなんですよ。それでその作品、大きい作品になると思うので、またちょっと3部作ぐらいになるかなと思うから、それをこう前半はねもう作品作りに没頭して、後半から最初第1回目はタスマニアで一緒のイベント、川
切りやりたいなと思っているところですね。
着実にあのプランにも近づいてますね。
もちろんですよ。皆さんにお約束しましたのでクラウドファンディング助けていただきましたから、もう本当にしっかり世界のドア開いていきたいなと思ってます。
すごいですね。羽生くんがまた近づきましたね。
嬉しい。やっぱこういう風にさちょっと活動していっているとさ、プランを持っていきやすいから。そうなんですよ。よく覚えていてくれてポスチャーありがとう。
もちろんもちろん。もちろんですよ。楽しみだな。聞くだけでワクワクしますね。
それとあとは来年はちょっと大きいのはロンドンのモルギャラリーっていうところにちょっとお声かけをしていただいたところがあるので、私のワシアートを展示します。
1:12:03
ロンドン。
ロンドン。本当は行こうかなと思ったんだけど、ちょっともうイベントが8月に控えているので、今回は7月はロンドンやめようと思って。
ヨーロッパ今ちょっとイマイチだからね。
そうなの。
なんかいろんなこと。だってそうでしょ、フランスとかいろいろあって。
確かにね。
そうなんだ。楽しみ。着実にステップアップというか夢かなって思ってますね。
そうですね。なんか夢っていうよりもミッションですね。
ミッションか。
うん、そうですね。
そんななんか世界を股にかけている人が、こんなすいませんね、こんなおじさんに時間とっていただいて。
何をおっしゃいますか。楽しいですよ、ポスちゃんとのお話は。
そう言ってないんだけど。
とりあえず楽しかったよ。夢のように4回も話していただいて。
ありがとうございます。もう終わりじゃないですか。次のお話のテーマなくなっちゃったじゃないですか。
でもまあたまにはいいんじゃないですか。緊急報告ということで時々お話ししましょう。
そうですね。
いやーよかった。楽しかったですね。
なのでね、日本にはちょっとね、今までは本当にたくさん帰って活動してきたんですけど、これからはやっぱりオーストラリアを拠点にちょっといろんな世界を見据えてっていう感じになるので、
日本にはね、ちょっと2年ほど帰れないかなっていう感じですね。
まあでも次の2年ね、帰ってこられた時にまた楽しい話がいっぱい聞けるんでしょうね。
その時は、たぶんシーフォレストファンデーションの方と一緒の企画を持ってくるかな、大きく。
その頃はね、また形がね、もっと今より進んでるでしょうね。
そうですね。そういうことができたらいいなと思っていますね。
夢をいっぱいちょっと膨らませながら、進んでいってほしい。
いやー陰ながらですけど応援してます。
ありがとうございます。別に陰じゃなくていいですので、声に出して応援してください。
そうだよね、本当に。
いいな、その悲しい。
そうですよ。なんで陰なんですか。
本当だよね。よく日本人がさ、つまらないものですけどって。
私これやめてほしい。この前も言ったんだけど、つまらないものですけどってやっぱりお土産渡すじゃないですか。
こっちで英語で直訳したら、なんでそんなものをくれるんですかって言われますよ。
怒られるよね。
私お土産なんか持っていくとき、これ私すっごい気に入ってて、
としちゃんにも食べてほしいのとか、とってもいいから使ってみてとかいう風な言い方にやっぱりもう変わってますね。
もうあのね、奥ゆかしさなんでしょうけど、でもあれもそろそろね、なんか世界とのこの垣根も減ってるからさ。
日本人にはいいですけどね。
誤解されるよね、あれはね。
1:15:01
つまらないものなんでくれるんだろうって。
つまらなくても一生懸命選んだんだよみたいなね。
そうそうそう、必死で選んでる。
あー面白いね、本当。
僕古風なんですかね、たまに感じる。
あ、そうなんだ。古風っていうか元も年齢も古いですからね、もうすでに。
いやいや、それを言ったらどうするんですか、私とか。
大しづらいこと言わないで。
ねー、ほんとそうですね。
まあでも本当楽しかったです。
本当にいい一年ね。
なんか私が駆け抜けた一年をなんかとしちゃんにもね、なんか知らないけど、あの伴奏していただいた感じです。
とっても楽しかったですよ。
一緒にね、時間を黙々と共有させてもらった感覚があるんで嬉しかったです。
まあなんかお別れみたいになってますけど、また来年お話ししましょう。
ぜひぜひぜひぜひ。
僕だなと思ったらぜひ駆け抜けいただいたらいつでも長谷さんといますし、いつでも開けてるんで来てみてやってください。
ありがとうございます。こしちゃんも私思い出しましたらぜひお声かけくださいませ。
そうですね、いつもね覚えてるんですけど、お声掛けする内容がなーみたいな、なんだろうなーみたいな。
雑談っていう感じで。
ぜひぜひぜひぜひ。
雑談で。
ね、ぜひ。雑談だけど雑じゃないからねほんとね、かえるさんとの話は。
そうなんですか。
雑じゃない雑じゃない。すごい濃いですもん毎回。
ありがとうございます。
ありがたい。人生にインパクトくれまくってますからね。
まあバシッと。
いやほんとにほんとに。
ぜひまたね。
お互いまた成長というか。
成長して。
共有して生きるようになれるように頑張っていきたい。
巨大なカエルになって帰ってもらいたい。
ほんとだよね。
はい、かえるにね。
はい、かえる気持ち悪い。
ぷよぷよして。
楽しみ。
ほんとに来ちゃってほんとに。
ほんとによかったよかった。
ありがとうございました。
こちらこそありがとうございました。
みどりのかえるさんをお招きいたしました。
今回無事私パートナーシップは卒業ということで。
卒業でございます。
あとは自走して頑張っていきたいなと思っております。
かえるさんほんとに。
スタート地点に立ちましたのでありがとうございました。
はい、無事卒業証書を頂いたことにして
引き続き頑張っていきたいと思います。
はい、ぜひ。
ほんとに今日はね、ありがとう。楽しかったです。
後で待ってますね。
共有連絡などなどね。
概要欄また貼ってきれいにしておきますんで。
はい、ありがとうございます。
あとは明日か明後日か。
いいのこれだなと思うやつ。
嬉しい。
ありがとうございます。
それが良かったらまた見てみてください。
はい、なんか緑っぽいのがあったら
緑っぽいのを選んでください。
そうなんだ、そっちの方がいいんだ。
緑の世界っていうのを貼るので
緑だけじゃなくていいけど
もし緑があれば
1枚緑を入れてくれたら
1:18:01
嬉しいかなと。
なるほどね。了解了解。
どんな緑でもいいですよ。
私のカエル色みたいじゃなくても
和紙のふんわりした緑でも
OKですし。
無限にあるのね、緑って。
そうなんですよ。
分かりました。僕の目と
フィーリングがこれだっていう緑をね
セレクトにしたいと思います。
ありがとうございます。
楽しかったね。
来てくれた方、本当にありがとうございました。
怒られなかったなぁ。
怒られると思った。
怒られないですよ。
今まで私が怒ったことありますか?
全然いかない。
気になることは聞いてみてください。
またそんなこと言ってる。
ねえ。
楽しみつきませんけども
これからも
身体をお気をつけてね。
活躍を。
本当に応援してますんで。
ありがとうございます。
さっきは緑のカエルさんでございました。
ありがとうございました。
コメント全部読めなくてください。
本当にありがとうございました。
ありがとうございました。
おひそらちゃんバイバイ。
さようなら。
01:19:12

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