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  2. ポシの1日✨part3
ポシの1日✨part3
2026-11-03 09:31

ポシの1日✨part3


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00:01
はい、いかがお過ごしですか?ポシビリティです。 本日3本目収録配信、需要のあまりない感じがしてきた、ポシの1日✨の流れ✨part3。
仕事無事終わりました。今時刻は13時18分ですね。 会社でお昼ご飯もちょっと食べ、そして眠たいなぁと思いながら、
残っている今日という時間はあまり多くないなぁということで、次の目的に向けて動いております。 さあ次は何かというと、これはもうねちょっといろんなことをやる、やりたいこととやらないかんことの狭間で選んだ、
それはこれ!
サウナ! サウナ行きたい!
もうそうしよう!サウナ行こう!何も考えずにボートしよう!
はいということでね、そこの現地にたどり着くまでにまたつらつらとチャブチャブと喋りたいと思います。
まず、お願い事ってあるじゃないですか、これお願いしまーすっていう、なんか依頼ね、ありますよね、いろいろね、でこれっていろんなお願いがあるんですけど、例えばテキスト、コメント、文字面で何々お願いします
っていうのを見たときに、どうですか皆さん、はいわかりましたってなるのってどのくらいあります?
これね、バックボーンによっても全然変わってくるんですけど、突然お願いしますって言われても、え、なんでってなるのは俺だけですかね?なんでってなるのは俺だけ?これね、やっぱりいいんですよ、お願いしますって
言われてるから、お願いされたからお返しするももちろんいいんです、あるいはお世話になっている人だから、その人に力になれるなら、じゃあ受けますっていうね、こういうのもアリですよね。
ただ、なんかその辺があんまりこうなくてですね、ただただいきなりお願いしますっていうのは、僕はこれね、結構リスクだと思ってるんですよ、いやこれまあ絶対じゃないんですけど、絶対じゃないんですけど、結構なリ
スクだなと思ってるんです、で、これね、結構問題発言なんですけど、まあまあ言っときますね、僕の感覚もちょっとヤバいかなと思いながら言うんですけど、
お願いするということは、何かしらその人に労力、時間みたいなものをお願いするっていうことなんですよね、で、やっぱりそこをお願いするからにはっていうことで、すべてがね、この世は等価交換とは僕は思わない
です、等価じゃないことの方がむしろ多いしね、それもいいんですけど、まあ誤差の範囲とか少々誤差を超えてね、等価じゃなくたって、まあそんなものは長い目で見ればすべて誤差だと思っているので、
03:01
いいと、ただですよ、この誤差が誤差を超えてくるとですね、ちょっとことは話は変わってくるかもしれないなと思うこともあるんですよね、だからこのお願い事っていうのはね、やっぱりこうかなり、まあ僕は慎重にする
べきなんじゃないかななんて思ってます、で、僕がお願い下手なのはもしかしたらそういうところにあるのかななんて思ってね、これ損な性格ですね、というのと、
あとはですね、えっと、なんだろうな、この配信、全然話し方変わりますよ、配信って、まあ僕もそうですけど、こう自己主張の塊じゃないですか、もう僕なんかもうまさにそうですよね、一日のポジの動きがこん
なんですなんて、誰もそんなこと興味ねえよって言ってても、俺は今日こうしてるよっていうのを垂れ流してるわけですよ、もう自己主張の塊でしかない、で、まあそういうことを自覚しながらやっているんですが、
これ僕はあの自己主張をやりながらもですね、実は一個ね、あの気をつけていることがあるんですよ、これ僕一貫してましてですね、えっと、僕自身の配信の場合です、えっとこれ誰かと何かをやるときはまたちょっと実は
話変わるんですよ、うん、あの僕自身が今配信しているこれね、この配信とかは、まあその辺にこうプラットフォームの隅っこに置かせてもらってですね、気になる人がまあ見てくれたら見てくれたで、それもラッキーだな
と、
よかったねっていう、こういうあの構えで出してるんですよ、だから何とかな、見てくださいって僕は言わないんですよ実は、言ってるって印象あるかもしれんけど、これね、僕が見てくださいって言うときって誰かとのコ
ラボレーションのときだけです、この人とコラボがあるので、いついつです、よかったら聞きに来てくださいね的に晩戦してみたりとかっていうのは割とやるんですけど、あの一人で単独で出しているコンテンツって僕ね、
あんまりこう見てください聞いてくださいやんないんですよ、
で、これはですね、もう相手が自由に選べば一番それが良いと思っていて、興味関心持った人がいれば見て聞いてくれればもうそれでいいって思ってるんですね、
で、これ実はね、さっきの話とちょっと似てるんですよ、お願い事とすごく似ていて、見てほしい聞いてほしいっていうからにはね、相手にやっぱ時間エネルギーを投下するんですね、
で、これも好みの問題なんですけど、例えばこのコンテンツがめちゃくちゃ多くの人に刺さる、これもやっぱり聞く方がいい、見た方がいいっていうものがすっごい確証を得られるものであれば、まあこれもありかなって思
うんですね、
で、僕がそれをやらないのは、どこかで僕自身のコンテンツにそこまでの力はないっていうふうに思ってるんですよ、
もうちょっと言うと、人の貴重な時間を割いてまで俺のコンテンツなんか見てもらうのは、あのちょっと申し訳ないって思って実は配信してるんですね、
あの、そう伝わらないかもしれないですけど、意外と俺そうなんですよ、だからその人の意思でもって、
06:00
あ、中っぽいさんこんなんあげてる、気になるな、見てみよう、聞いてみよう、あ、ライブやってる、行ってみようって、いわゆるこれ自発的かどうかなんですよ、
そう、誰に言われたでもない、自分で見つけて、あ、行ってみようと思えたらば、見たり聞いたり触れたり、参加したりしてくれる、
これが僕は一番ね、あの、僕自身のコンテンツに対して、まあこう受け取ってくださる方がね、
あの、なんだろうな、まあ受動的じゃなく、自らですよね、そう、そうそう、自らの気持ちで動いてくださるっていうのが僕は一番いいなって思って、
あえてあんまりね、万全とかね、自分のコンテンツはやらないスタイルやってます、
うん、で、これやるとですね、何が起こるかわかんないですよ、あんまり僕万全しないんで、万全した方が見てくれました、聞いてくれましたってなるのかわかんないですけど、
あの、やっぱり中身ありきなんですよね、僕にとってはね、
うん、あの、中身がいいなとか魅力的だなとか面白いなとか、もうぜひ聞きたいみたいって言ってもらえるもんだったら、
あの、見ないでくださいって言っても見てくれたりしますからね、
うん、ということで、あの、まあこれね、あの、戦略的にやるのは僕別否定はしてないんですけれども、
これも僕の持論です、この後僕の持論です、
あの、コンテンツの質とかを磨いたり、ブラッシュアップしたり、魅力的なものを作るっていうことを、
あの、阻害するのが、僕はちょっとある種プロモーションが過剰になった時なんじゃないかなって、ちょっと思ってるんですね、
うん、あの、見たいもの聞きたいものっていうのはね、ほっといてもね、見せてーっていうのがね、人間のやっぱ心理なんですよ、
で、プロモーションのリスクがね、あるとするならば、僕ちょっと前にもこれ似たこと言ったことあるんですけど、
プロモーションって、あ、何だろう、あ、こんなのやるんだ、へー、じゃあちょっと見てみよう、聞いてみようって、一つのきっかけ作りになるじゃないですか、
で、ここがあって初めて見たり聞いたり、知ってくれたりっていうことで、
機械を作るっていう意味では、プロモーションってすごい有効なんですよ、
ただ、このプロモーションであって、興味を持って見てくれた、聞いてくれた人が、実際そのコンテンツを体験した、聞いてみた、見てみた、
それ、なんか面白くなかったなって思った時、次のプロモーションの効果、ガタ落ちなんですよ、怖くないですかこれ、
あ、あの人の前そうそう、なんかやってたやってた、言ったけどなんかイマイチだったんだよなーってなった時は、
もうそのプロモーション効かなくなるんですね、つまりこれ何が起きているかというと、
プロモーションの質とコンテンツの質はバランスが取れてないと危険だっていうことなんですよ、
うん、あの本当プロモーションが先行するなんていうのはもう手のほかで、中身がちゃんとしてなかったらば、
むしろそのコンテンツの悪さを広めてしまうっていう、とんでもない逆効果な活動になってしまうんですよね、
怖いよねー、あー怖い、まあそれもあって僕はあんまりプロモーションしないんですけどね、
うん、でどっかでやっぱり自分のコンテンツにじゃあ自信があるのかって言ったら、
いやそこまではないからまあ気に入った人が見てくれたら聞いてくれたらもうそれでいいですっていうね、
09:04
さっきの話に戻るわけです、はいということで、なんかね、うん、結構、結構これ、
いい話、自画自賛、はいということでね、さあサウナ行こう、よかったサウナ行ける、
ということで、しっかりと自立神経をですね、整えてまいりたいと思います、はい、午後の、
午後のね、うん、またねー!
09:31

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