時代の変化と人々の不安
はい、いかがお過ごしですか? ポッシビリティです。
さまよっていい?
本題の前にお知らせです。
この番組は、昨日より今日、今日より明日をちょっとだけ良くする、そんな情報シェアを行っております。
はい、えー、ちょっと壮大な話。
んー、どこから、どこに自己応答。
ま、世界どんどん変わってますよね。
結構ね、目の前に見える景色も変わっているし、
ま、遠い世界の、縁のないような、
えー、本当に、どこにいるんですか?住んでるんですか?実在するんですか?みたいな、超お金持ちや権力者などの声も含め、
えー、変わってますよね。どんどん。
で、この構造の、ま、変化というものを、ま、どう捉えるかっていうのは、結構今、課題なんだろうなーって、
思っていてですね、んー、どう表現したらいいかわかんないですけど、
とんでもない、うーん、なんだろうなー、災害級の風とかね、波とか、そんなものがなんか吹き荒れているような、
えー、そういう、なんだろう、イメージを僕はしているんですけど、
今まで、万弱だったなーって思っていたものが、あっという間に消し飛んでしまうっていう、この、ま、ある種残酷なですね、
えー、状態が、今、ま、見えるとこも含め、見えないとこも、おそらく、
んー、急ピッチで、そういったことが起きているんだろうなーって、思うんですね。
で、ま、そうですね、そういう中にあって、人は、ま、どう感じるかというとですね、ま、ある人はやっぱ不安を感じ、
今、自分のいる場所は、大丈夫なんだろうかと、いうようなことを、ま、ね、防衛的に考えるっていうのは、
ま、人間として、ごくごく、ま、自然、当たり前なことかなと、ま、思うんですけど、
ま、こういう中で今ね、いろんな人がやっぱりいらっしゃいますね。
んー、で、これは、ま、非なんでもなく、否定でもないんだけど、
あのー、時代のこの流れっていうものを、え、読めるかどうか、っていうのはすごく、ま、大事です。
で、いつの時代もそうなんですけど、あのー、平穏でね、動きの少ない時代、止まってるか動いてるかわかんないぐらい、
その状況変化があまりね、ないような、え、時代においてはですね、そこまで、その何がどう変わってるかみたいなことを、
んー、ま、ある種観察したり、情報を、ま、いろいろね、取り入れてみたりとか、
積極的にそこまで、やんなくてもですね、ま、いい時期っていうのは、ま、あるのかなと。
んー、振り返って歴史を見ると、それがいつだったのかわかんないけど、ま、江戸なんていうのはそうだったのかもしれないですね。
んー、長らくね、良くも悪くも、そのあまり変わらないっていう、その時代の一つの象徴的な時期だったのかなって、
思うんですけど、ま、ま、この僕らが知っているこの近年ね、数十年っていう、ま、本当に短い尺の中ではですね、
この本当に1年、2年、ま、3年、4年、ま、このすごくいろんなイベントがあり、いろんな変化が大きい、
で、そのスピードも、ま、なんかどんどん増していくと。
で、おそらくさらに増していきそうな、ま、その情報っていうものが、こう耳にね、目に入ってくるという中で、
ま、どんどんやっぱり変わっていってるなと、いうことなんですよ。
で、おそらくその一部の、ま、人たちは常に世の中の先を見通していて、
いつの時代もそういう人たちはいて、で、そういう人たちが、ま、時代の流れのその要素というかね、この流れを作る人たちとしてその影響力を持ちですね。
ま、ま、そういう時代の作り方、作られ方はね、かつてもされてきたんですけど、
課題解決の必要性
その人間が今までこう見てきたこの時間の流れとは、少しその速度が、ま、早くなりすぎている。予測が立ちにくい。
えー、そうだな。
例えば、ウーバーとかね、有名なウーバーとかあるじゃないですか。
あれ多分創業して今に至るまで15年ぐらいっていうふうに確か言われていて、創業15年ぐらい。
でも世界を接近していて、とんでもない規模の売上高利益、そしてそのサービスのこの、ま、提供範囲っていうものをたった15年で今に成し遂げたと。
ところがこのウーバーもですね、もうちょっと先ないんじゃないかということを言われ始めたんですよね。
これだけ世の中のその影響の大きいそのサービスを提供してきた、ま、ウーバーもですね、このAIとかのテクノロジーが入ってきたことによって、
急速におそらくその勢いを失っていくだろう、代替されていくだろうというふうに言われているんですよね。
多分テクノロジー的に言うと自動運転のものが動き出したら、ま、シェアリングする人たちのニーズなくなるよね。
その人たち動かなくてもできちゃうからねっていうそんな話だと思うんですけど。
で、ま、そこは一部一つの目に見える事象であって、ま、それぐらい影響力のある誰もが知っているものがですね、
結構一瞬で、ま、その地図が書き換わっていってしまうということでね。
で、ま、僕らの目の前の視点に戻した時にですよ、世界で何が起きているかなんてことを捉えること自体が、ま、ま、なかなか難しいわけで、
ま、その情報として世の中に出ているものの精度すらも怪しいと。
だいたい一般人が知っている情報なんていうのは、かなり、ま、密度、精度、質としてね、あの、悪いものがやっぱり多いんですよね。
でも、そこしか得られる情報がないっていうのが、ま、これ残念なことなんですが、ま、それでもその中にはですね、この先を示す何らかのヒントっていうものは常に含まれていて、
で、それを丸飲みしてもですね、残念ながらほとんど効果としては、あの、プラスに働かなくて、え、やっぱり自分の持っている経験、知識、そしてあらゆる情報の、ま、総動員でもってですね、
え、将来的にこうなっていくんじゃないか、え、こういうことはちょっとリスクなんじゃないか、みたいなことをですね、ま、常に思考を巡らせる必要っていうのが、え、ま、出てきたなと思います。
かつてより、あの、よりそういう、ま、必要性は出てきたなと思ってます。
で、そういうふうに言う一つの理由がですね、その今までは困った人を導くためのプロダクトとか、あるいはサービスみたいなものはですね、その時代の変遷を先読みする人たちによって、ま、世の中にちゃんと提供されてきてたんですよね。
困っている人おいでーっつって、あ、ここ行ったら解決済んだ、がちゃんと用意されてたんですけど、今この速度の変化のスピードの中で何が起こっているかというと、え、プロダクトとして完成する頃にはもうそのトレンドが終わってるっていうね、世の中のソリューションとしても必要なくなってるみたいなことが、え、早すぎて、ま、要は間に合わないっていう状況が起こっているんですよ。
製品化できない、そこまで売れるかどうかわかんないものに設備投資して、そのプロダクト完成までリソース投下できない、みたいなね、そんな時代になっちゃってるんだろうなと思ってます。なので、じゃあどうなるかというとですね、世の中にはソリューションを求めるけどもそれを見つけられない、要は課題を抱えた人たちが、ま、母数として増えてきてしまうんじゃないかっていうのは、ま、これ僕の勝手な予想です。
追いつかない。世の中のソリューションが、提供が追いつかないっていうね。え、で、この時に何をするべきかっていうと、ま、やっぱりビジネスチャンスをいろいろね、この考えている人たちは、ま、そうは言ってもこの今のボトルネックになっている、その世の中の困りごとにどうやってそう迅速に答えていくかっていうことを、ま、課題解決するために、ま、今も頑張っている人はいくらでもいるでしょうし、その形っていうのは、たぶん今、整形されつつあって、いずれ何らかの形になってくるかもしれない。
で、ま、あのブレックスルーで、お、すげえの出てきたみたいなことになるんでしょうよ。ただし、ま、それを待っているのも一つの手なんですが、え、それだけではですね、ちょっとまだ弱いなと思っていて、え、自分たちでできること何かっていうとですね、やっぱり自分の困りごとを自分で解決することを試みるっていうことなんですよ。
で、これはま、いろんな、あの、課題ありますよね。健康問題、経済、人間関係、え、あり、ありとね、あらゆるもの、あとは心の問題などなども含めるとですね、いろんな課題一つそれぞれあるわけですよ。で、できるだけこれを、ま、セルフケアできるっていうことはすごく強くてですね、え、ま、一つ例を挙げるならば、自分の心を自分でケアできれば、ま、どこかに頼らなくてもいいわけですよね。
で、これ何ができるかっていうと、実は、あの、細分化していくとできることっていうのは結構あってですね、え、そういうものを地道に自分の中に資産として積み上げていくとか、で、あるいは健康問題とかっていうのもそうです。もちろん医療にきちっとね、かからないといけない人はかかんないといけないんだけど、え、そうなってない場合は、よりその健康状態どう保つかみたいな当たり前の話を自分の、え、体を資産、資本として考えてですね、しっかりそこをケアしていくというようなことができる。
というようなこともできるでしょうし、え、ま、ありとあらゆるその領域でもってですね、ま、予想される懸念とか、すでに抱えている課題とかいうものに対して、え、自分でできるだけその、ま、マネジメント、あるいは自分できちっとケアしていくっていうね、え、こういうマインドが、あの、ある。で、実行行動がちゃんと伴っているかっていうのはこれすごく大事でですね。
え、要は外部サービスに頼られる可能性が少し減ってくるかもよっていう、そういう話なんですよ。
セルフソリューションの重要性
それは経済的なものだけではなくて、さっきも言ったように、もう世の中にその送留所がないということも十分考えられるわけで、え、かなり、ま、何だろうな、表現一言で言うならばサバイバルな、ま、ちょっとこう、様相を呈してきてしまうので、ま、それに対してどう準備していけるかみたいなのが、ま、要はセルフケアできるかどうかだよねっていう一つのね、え、ま、ま、考え方かなと思っています。
はい。木曜日は間だからのんびりしゃべろうと思ったんだけど、ちょっとこれ最近試行している領域がどうしてもちょっと未来をね、想定していろいろ考えたりすると、ついこんな話になっちゃうね。
どっかでのんびりする枠、強制的に作らんと、疲れるな。
はい。ということで、今日もこの止めどない、え、よくわからない配信ここまで聞いてくださった方いるとしたらすごいです。
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それでは今日はこれくらいで終わっていきたいと思います。
はい。終わっていきましょう。
それでは、DJポシビリティでした。