働かない世界の到来
はい、いかがお過ごしですか。ポシビリティです。働かない世界、来そうですね。
本題の前にお知らせです。この番組は、昨日より今日、今日より明日をちょっとだけ良くする、そんな情報シェアを行っております。
えーっと、最近ちょっとね、僕のフィルターバブルかな、こうアルゴリズムかな、結構AI絡みが、なんかYouTubeとかね、押し寄せてきてますね。
どーん、偏ってんなぁ、情報。で、どうしてもね、耳に入ってきてしまうのが、ロボティクスというか、ロボットですよね。
フィジカルAIみたいにも、最近よく言われてますけど、もう人間みたいなAIロボットが、来年かな、ぐらいに出るよー、みたいな。出るよーってね。
イロン・マスクが言ってますね。売るぜー、買ってねー、みたいな。来年ね、たぶんね、300万円とか、400,500万ぐらいで、
1体、そのロボットね、売っているそうですよ。
どこに売るのかわかんないんだけど。で、イロン、何できるの、こらー、言ってたら、犬の散歩とかできるよー、みたいな。
らしいですよ。犬の散歩に300万かー、みたいな。まあまあ、それは変な冗談ですけど。
どこまで何ができるかみたいなのね、まだちょっと僕よく知らないんですけど、
まあまず、スタートですよね。このAIのね、僕らの生活の中にそういうものが入ってきて、実際に生活の何かを助けてくれたりとかね。
で、みんなが恐れてやまない、自分の仕事が奪われるんじゃないかー、みたいなね。
まあそんな話も出てきたり。で、この話はちょっと本当なのかなーって、あとちょっとね、ソースちゃんとたどんないとなーと思ったんですけど、
YouTube動画見てたら、日本の富士通さん?本当かな?これちょっとね、ちゃんと確認しましょうね。
うーん、俺、うそーって思ったんですけど、来年ぐらいだったかな?ちょっとね、かなり近い。
あ、もうちょっと先か。時間軸忘れちゃったんですけど、えっとね、従業員の50%をAIとロボットに置き換えるって言っちゃったんですよ。
これ本当っすか?間違いじゃないのかなーって思ったんですけど。
で、じゃあこれ一瞬寒って思うのが、じゃあ50%の人はリストラになっちゃうんですか?って思うんですけど、そうは言っていなくて、
いわゆる仕事の内容を変える、事業内転換っていうか、まあこの、あれだよね、仕事ちょっと若干中で変わるけど、みたいなことらしいんですけど、
50%の人を機械代替した後の別の仕事って何だろうね?ってちょっと思っちゃったんですよ。
で、まあこれはちょっとね、ソースちゃんと確認しないといけない話なんだけど、
あながちそういう世界風景も非現実的じゃなくなりつつあるのかなと思ったりしてるわけですよ。
思った以上にこの速度は速いし、もう全然速いよね。もうちょっと先かなと思ってたけど、どんどん速くなっちゃっていて、
これね、たぶんね、ダボス回帰とかでね調べて聞いてみるとね、一気に今年頭からね、その辺の風向きが変わり、そして風力が強くなってるなという感じはします。
気になる方はぜひダボス回帰とかね、チェックしてみてください。
ということで、これからがね、どうなるんだろうっていうことをいろいろ考えるこの軸ってね、ある中でですよ。
僕が一つ思うのは、今まで食うために働くみたいな仕事の定義があったとするならばですよ。
それやんなくていいよって言われちゃった時に、さあどうするっていう問題ですね。
未来に向けた思考
これって、人間って長くずっと培ってきた思考とか価値観とかがある中でですよ。
やっぱり言っても働かないとね、食っていけないしね、食うだけじゃなくて、よりなんかこう人生を豊かにするためにやっぱ稼ぎはいるよねって、結構多くの人はそう思っているはずなんですよ。
ところが、その価値観をもう完全にひっくり返されちゃった時、いやあなた働かなくてもお金はあげるから、ワールドなんちゃらコインが降ってくるから、別にお金のために働くとかあんま意味ないんだけど、
まあしたかったらどうぞ、でもその仕事本当にお金になるの?みたいなことを問われ始めるわけですよ。
ってなった時に、お金あるからいいか、趣味でもすっかとかね、いろいろあると思うんですけど、急にですよ。
それ言われてもですね、なかなか今までやってきたこの流れって変わんないと思うんですよ急にはね。
なので今この移行期間みたいな風に僕はちょっと儲けてもいいんじゃないかって思ったんですね。
AIとかロボットの進化を少し横目で観察しながらですよ。自分の仕事どうなっていくのかなみたいなことも考えながらですよ。
本当に仕事をしなくても生活できる世の中が来たらどうなるんだろう、俺は何するだろうみたいな。
こういうことを考えていくっていうのはこの移行期間の間に少しやっていってもいいんじゃないかなと思いました。
マジすこぶる幸せ遊び放題イエーイみたいな人もいるかもしれないですけど、これみんなそう思ってもですね、
じゃあ2ヶ月3ヶ月半年遊び続けた時に果たしてどうなるんだろうってそこまで考える人いないと思うんですよ。
人生半年間ずっと遊んでられた人ってなかなかいないと思うので、大人であればね。
なので半年あるいは1年、何ならもうちょっと長く、2年3年仕事というものが本当にしなくてもいいとなった時に、
あなたの人生はどうなるでしょうかっていうね、こういうことをちょっとねなかなかインパクトでかいテーマなんですけど、
少しずつ考えていくっていうことはこのソフトランディングするっていうイメージを少しちょっと持つならですよ。
急に変わるよりはちょっとずつその本当そんな世界きますっていうちょっととんでも話みたいなものに
疑念を抱きながらもですね、少しそういう空想あるいは妄想みたいなものをね、
してみるっていうのも準備運動期間としてはいいんじゃないかなと思いました。
はい、ということで今日はこれくらいで終わっていきたいと思います。
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そんな働かなくていい世界が来たら、俺は私はこうするよ、そんなお話もシェアいただけると嬉しいです。
はい、ということで今日はこれくらいで終わっていきたいと思います。
お相手はDJポシビリティでした。