文章との殴り合いというか、自分の心の葛藤との向き合う日々というか、そんな感じですね。
こんなことに何か意味あんのかなとかね、そんなことも思いながらやっております。
はい、あ、かぐわすさーん、かぐわすさーん、ありがとうと言いまーす。
ゆきこさん、「そこが危うくて不安になるわ。ポシいなくなるかも。」 そうかもね。
そうかもねー。あの、ダサいオサム的にね。
あと誰でしたっけ。急にいなくなっちゃったり。
あの、ちょっと最近ニーチェの毛があるって言われたから、急に土地狂ってみたりね。そんなこともあるかもしれません。
かぐわさん、ありがとうございます。お久しぶりでございまーす。
お元気でいらっしゃいますでしょうか。お変わりないでしょうか。
はい、私は相変わらずですね、オタクな感じでノートをね、コツコツコツコツコソコソコソコソ書いて、
自分の心と向き合い、そして、明日はヤバい文章をまた出すな。
160日書き続けてきて、僕に起こった変化みたいな、そんなテーマでね。さっきちょっとドラフト書いておきましたけど、
明日しれっと見直したらまた、そんな文章は垂れ流しかな。そんな感じですね。
いやー、冒頭にも言ってたんですけど、今日はね、デジタルデトックスです。
もうなぜなら、このね、壁打ちをやりすぎてですね、脳が本当にヤバい。人間の脳ってどこまで耐えられるんだろうっていうのをね、ちょっと心配するぐらい
高負荷でちょっとやりすぎて、なんかもうね、酒飲んでないのに酒飲んでるぐらい、なんか冥帝な感じでボーッとしてますね。
多分だいぶ脳みそに負担がかかってるんだろうなーって思いながら、まあ行けるとこまで行こうかな、そんな感じですね。
おまるくーん、いらっしゃい。汚れちまった悲しみに。なんだこの、この歌の歌詞みたいなフレーズは。
どうした、なんだこれ有名なフレーズなのかもしかして。 全然俺こういうなんかね、知らないんだよな、こういう言い回しとかね、有名なフレーズとかね。
名ゼリフとかね。 どうですかみなさん、どうですかって、こういうことを言うときはだいたいもうね、あの言うことがなくなった時だよね。
どうですかみなさんみたいな。 非常に良いよね。なんかありませんかって言ってんのと一緒だからね。
お前のライブやろ、それ。お前が考えて喋れっていう、そんな感じもしますけど。
もうあの、僕の中での極限まで頭振り絞ったらもうね、やっぱ動かないですね、頭はね。
はい、かぐわさんのぼちぼちやってます。 ぼちぼち大事っていうか、ぼちぼちって難しいですよね。
なんかこう、ちょっと言葉を置き換えるとコツコツずっとやってるっていう、なんかそんなニュアンスもなんかあるなぁと思っているので。
ぼちぼちって結構ね、なんだろう、高いクオリティを保ち続けている人の言葉のような、そんなイメージが僕にはあります。
はい、まるくん。 中原宙也、またなんか儚そうな人や。
儚そうな人やなぁ。 うーん、なんかどういう人かは知らんけど、すげーあの、儚いイメージがある。
なんで?
はい、かぐわさん。
えー、かぐわさん、あ、ビブラトスさん。 ここ、お番ですー。いらっしゃいませー。ありがとうございます。
えーと。
えっとと?
税金は待ってくれないからね。
あ、なんだ、税金、消費税の納税ですか?違うな。
なんだろう、なんか納税しないといけないもんありましたっけ? 私そんなに所得がないので、あのー、そんなに取られてもいませんがという感じで。
はい、ゆきこさん。私、なんだこれ、若本から相談受けてゼックしてる?
え、若本って何だ?世の中そんなことあるのかと。
ごじた、あ、若者ね。あ、若者ね。はいはいはいはい。 相談受けてゼック?え、なんでです?別に
そんなゼックするほどのことではないのでは?
時に人生の先輩に意見を超えたくなるのが若者の真理なのではないかと。
あ、でも今頃なんかそういうのなさそうだな。 えー、なんかうるせえおじさんとかおばさんに聞くぐらいだったら家に来ますよ、みたいな。
そんな感じかな。 あ、えーと、あ、ゆきこさん。あ、これはかごやさん。もろもろね。
えっと、もろもろね。 もろもろあるんだ。
あ、ビブラートさん。お、お、お、お寒いですわね。 ど、どうされたんですか?このこここんばんはの下りとか。
なんか、え、なんだ?お、お寒いですわね。 えー、お、ほ、ほ、ポッシーは車に気をつけて内股でスキップして帰るのよ。
内股スキップ、また難しいとこ。うわ、なんか腸腰筋がつりそうだ。 マラソンに大事な腸腰筋がつりそうなステップ。今ちょっと内股やってみてます。
うん、これはあの腰の横にあるあの骨盤を動かす筋肉に効きますね。
うん、そしてなんかごめん。自分でやってて気持ち悪いおじさんになっていることに今気づいた。
はい、戻しました。 はい、ゆきこさん。えー、DMしてもいいかしら? えっと、ごめんなさい。絶対やめてください。
もうこれガチです。絶対送らないで。本当に。 もう一回言っておきます。もうこれ僕、悩み聞かないって何度も言ってますよね。
なので本当にやめてください。 僕はお悩み相談の窓口は開いておりません。
以上です。 えー、二人から同じ悩み聞いたの絶対ここは僕にシェアしないで。
はい、もう僕は自分の悩みだけで精一杯です。 はい、ビブラートさん。ポッシー、クレヨンしんちゃんのようにお尻フリフリをちょっとしたよ今。
俺あのサッカーの知ってますベンチコートってイメージできます? あのもうロングスカートぐらいの丈のあるのあのモフモフの入ったやつね。
ベンチコートって言うんですけどそれ着てるんで少々フリフリしてもねわかんないんでフリフリしてますよ。
バレてるかな?バレてるのかな?多分バレてないと思うな。 はい、おーいおい、引かれそうになったよ。
フリフリしてて引かれそうになったよ。 ちゃんと見てねー。
あゆこさんウェーって、いやーごめんなさい本当申し訳ない。 でももうお悩みっていうのはね軽はずみに聞くものではないと僕は思っているので申し訳ないです。
はい、ごめんちゃい。 はい、ビブラートさん、はいはい、ベンチコート、あったかそうね、はいはい。
ちょっとその中、もしかしてユニフォーム姿ではない。 オフィスカジュアルのスーツっぽいもの。
です。 だから外見と中身にだいぶギャップがありますね。
運動してる格好なのねと思ったらなんと下はスーツシルエットっていうね。 でもね、ベンチコートがやっぱ一番あったかいんだよなー。この丈が長いのがね。
ほんとこの寒い季節にはありがたい。 上だけモフモフとかじゃ寒いですよ。
あのー、 あの弁慶らへんぐらいまでね。丈があるのがめちゃくちゃいい。
はい、ビブラートさん、ランニングとかねー。 そうそう、あのー、
駅伝でもマラソンでも、あ、ウォーミングアップしてる時にね、 みんな着てるあの感じのあれです、あれです。
あったかいのよ。 よいしょ、えー、ビブラートさん、ふつり合いな組み合わせね、ポスチーシャー、そうまあ脱ぎませんからね。
別に、脱いだらなんだこれってなるんですけど、 脱がないんでね、家帰るまではね。
いいです、いいです、全然。 でもあのー、そうだな、でもね、本当はね、
ちゃんと釣り張ってるもの着たいなっていう、 なんか思いもある。
その、ちょっと寒いんだけど、シュッとしたやつ着てたいなっていう願望もある。
けど、そっちよりやっぱりこう、あったかさを求めてしまうな。
へい、えー、
と、コロナだ、ふっ、ふっ、ふっつり合いな、あ、そうね、 ユクさんね、ベンチコートの、
うわ、まぶしい、なにこれ、ポケットに、私と手を繋いで手を入れてやってみ、 絶対ダメです。
はい、あのー、妄想にとどめといてください。 はい、あのー、
なんでしょうね、
えっと、誰かやってくれる人? 誰かやってくれる人?
僕はしないタイプの人かな。
はい、ビブラートさーん。 えー、では、次はバック転お願いします。
人生で一回もやったことないし、たぶんこの先もできずに、 この人生を終える可能性大。
おー、トヨちゃん、佐藤くん、お疲れー、ぽしー、 何をー、誰かー、
バック転はできないな、バック中よりはでもまだできる可能性あるのか。 いやいや、絶対背骨折れるやつ。
あー、あったかくなってきたな、歩いてたら。 皆さんとこも寒いと思いますけどね。
あったかくしてください。 あと花粉が飛んでんのかなぁ、結構鼻がね、あの、詰まってる人多いなーって感じです。
はい、トヨちゃん、おつ、お疲れお疲れーい。 えー、またあれを言おう。
どうですか、皆さん。 っていうね、喋ることがなくなった時に言うあれね。
どうすか、皆さん。 ある投げ。
ぽしーはもう頭疲れて喋ることありませんよ。 皆さんちょっとネタ放り込んでくださいね。
お願いします。 はい、ビブラートさん、ぽー、ぽっしゃ、ぽ、ぽぽ、お手ー、つないでー、
うーん、歌だな、これ。どんな歌だ。 では、でんぐり返しから始めてみる。
ビブラートさん、何をさせるの、俺に。 あの、でもね、俺ね、でんぐり返し結構苦手なんだよなぁ。
結構苦手。運動神経がね、 よくないんだよなぁ。
はい、ゆっくわさん、今までいなかったなよー、って募集中だそうです。 ベンチコートでポケットに手つないで、えー、くれる人を募集中です。
おっ、こせゆきさーん、お疲れさまー。 おっ、聖火塾第6期第2期ぽじこじ、おー、そうなんだ。
とっつーさんのだよね、聖火塾って。 えー、そうなんだ、そうなんだ。
いいなぁ、俺なんか気になってんだよな、とっつーさんの聖火塾。 今が第6期なんだ。
えー、第7期とかちょっと行ってみようかな。 はい、ビブラートさん、今日も明日もさらに、あー寒いって言ってたなぁ。
氷点下になりそうです、僕のいるところは。 あれで、ゆっくわさん、花粉飛んでるよ。だよね。
飛んでるっぽい。 なんか花粉持ってる人がやっぱりグズグズ言っちゃって、しんどそうだったもん。
ビブラートさん、ほんとだ、ぽつおくん鼻水垂れてるよ、マジで。 ごめんごめん、ちょっと拭いとき、あ、い、う、え、お、ぺー。
べーだった。 べーじゃなかった。ぺーだっ、え、どっち?読めなかった。
マジで読めなかった。 ごめんなさーい。
えー、ビブラートさん、べーだった。間違えた。 あ、えーと、これどっちだっけ。
ぶんぶんぶん、蜂が飛ぶ。 ちょっと恥ずかしい。
え、るんるんるん、ポシビリティ、チャー。 ちょっとごめん、やりきれなかったんですけど。
え、これチャーは何?あの、タムケン的な? タムケン的なチャーですか?これ俺、ハイトーンで言ったら耳痛い人行くんじゃないかなぁ。
はい、ゆっくわさん、ポシが行くならついて行く。 え、僕どこも行きませんけど。あれ、なんかそんなこと言ったっけかな。
どこも行かないですね。はい、行かないです。 仕事と家の往復です。
はい、えー、こすゆきさん、あー、トッツーさんのね。 トッツーさんのね。
いや、ゆきこさんね、そういうのは自分の意思でちゃんと自分が行くかどうかを決めて、ポシが行くからとかじゃないの。
自分に必要があるかをちゃんと考えて。 何でもかんでもポシが行くからって言っちゃダメ。
はい、えー、ゆきさん、第4期受講もしてるから。 あ、第6期は再受講なんだ。ほー、聖火塾のお話です。
えー、あ、2回目もアリなんだ。 はい、ビブラートさん、すごい。大きな蜂が飛んだみたい。パピプペパ、バイバイキン。
ちょっと、ちょっと、絶好調じゃないですか、ビブラートさん。 先生のティーチャー。
あの、あの、チャーかなと思ったんですよ。 今ちょっと全力でやらなかったですけど。タム圏のチャーかなって思ったんですけど。
ちょっと古いしなー、あれやってわかんない人いるかもしんないしなーとかね、いろいろ考えたら迷っちゃいました。
よいしょ、よいしょ、よいしょ、はい、ちょっと走って渡りましたよ。
ビブラートさん、えー、ポン太郎って誰? メンチカツ、あがったわよ。おー、うまそう。
ポン太郎、メンチカツ、あーメンチカツ食べたいなぁ。 こういうの聞いちゃうとなんかメンチカツバラにちょっとなっちゃいそうなんだよなぁ。
早くお風呂入ってきなさいね。 いや、あのー、ほんとねー、今日俺一番風呂行かせてもらいたいんですよ、ほんとに。
ちょっと疲れてるんで。 でもね、前も愚痴ったんですけど、なぜかうち一番風呂、子供なんですよね。
早く行きなさいよ、みたいにね。 いや、俺じゃないの、俺ほんと風呂行きたいんですけど、俺朝早いんですけど、なんで寝坊する息子を先に行かせるの。
で、あいつ行くよって言ってから行かないじゃん。 その間に俺風呂行っちゃいたいんだけど。
やべぇ、ごめん、すごい悪くなっちゃった。 佐藤くん、ポシさん、友人が岡山城貸切でイベントやったから、ポシさんが貸切にしてポシに会いに行く。
開催、どういうことこれ? 友人が岡山城貸切でイベントやったから、もうやったんだ。
ポシさんが貸切にして、俺がね、ポシに会いに来る会開催して、誰も来んやろ。
誰も来んやろ、そんなもう。 俺一人やん、岡山城でポソンって。
はい、ポスユキさん、佐藤さん、いい企画ですね、乗っかったユキさん。 ユキさん乗っかった。佐藤さん素敵。
誰や勝手に企画を立ち上げ、佐藤、ほら。 まあまあなんか、でもどのくらいで貸し切れるのかな、岡山城。
なんで岡山城なんだよ、絶対高いじゃん。 佐藤くん、ユキさん、いっこさん、いいでしょ。
もうじゃあさ、俺知らんけどさ、ポシに会える企画でさ、岡山城貸し切りっていうクラファン立ち上げて、誰も払わないから。
俺の評判が傷つくだけだから、うわ、この人こんなことでクラファン立ち上げて、本気度のほのじもないやん。
何岡山城でポシに会いに行く企画って、みたいな。
はい、えー、佐藤さん、いやこれ、うちわの悪い乗り方。
悪いうちわ乗りになっとるぞ。 ビブラートさん、牛柄のパジャマ買ってきたから、今日はそれを着てみせてね。
牛柄、かわいい。ちゃんとかぶれるやつね。 ちゃんと角ついてんだろうね。
牛柄のパジャマ。 ちょっと着てみたい。
はい、えー、小瀬由紀さん、佐藤さんね、いいですね、企画って。 え、本当に言ってる?本当に言ってる?マルコン、佐藤くんお願いしますじゃないのよ。
はい、えー、ビブラートさん、あ、やっぱり一度選択してから着ましょう。
なんかその方がいいんだってね。なんかそれ効くよね。 俺もそのまま着ちゃっていいかなって思うけど、洗ってないからまだ着ないでって言われるもんね。
はい、えー、なんか繊維クズみたいなのがついてんのかな、多分。 はい、マルコン、佐藤さん、えー、甲冑を着ていったほうがいい。大げさになってきたぞ。
ゆうこさん、絶対行くから。岡山城、誰も来なかったらデート、誰か来て。 っていうか、企画しないで。
はい、佐藤くん、なんか10万くらいで帰れるらしい。俺、クラファン成功しそうやん、それ。 事故って成功しそうやん。
俺、岡山城行かんといかんやん。 ダメダメ、間違ってもそんなクラファン立ち上げないで。
はい、ビブラートさん、えー、2日目のおでんも熱々にして、おー、美味しそう。 いいなぁ。
あ、ゆうこさん、クラファン買い占める。もうガチっぽいし。 もう、なんか、開始30秒とかで終わりそうやし。
はい、10万終了で終わりー、みたいな。 はい、豊ちゃん、えー、買い占める。ゆうこさん、ガチだ。
ちょっと、岡山城安すぎよ。10万って。 もうちょっと取れ。もうちょっと取れ。200万ぐらい取れ。
はい、まるくん、えー、17時30分から21時30分の時間で10万円で借りられるらしいです。 情報ありがとう。
17、3時間か。違う違う、18分で。 4時間で、えー、10万円か。えらい、現実的じゃないか。
できそうやないか、それ。 うーん、1人ね。
えっと、参加費いくら? えっと、4500円から7000円ぐらいの間?
で、いいのかな? えー、何人来ればいいの? 20人ぐらい揃えば、もう企画として成立するのか?
何するんだ? みんなで甲冑着たりするの? ちゃんばら? えー、大喜利? 岡山城で? 誰か企画考えてよ。
はい、ゆうこさん、ガチの押し勝つ。 もう、ガチの悪ノリ。
はい、まるくん、えー、100名以上、えー、集まる場合は、要相談みたいです。 いや、そんな集まんねえだろ。
20人も集まんねえだろ。 何やってんの、坊主さん。 岡山城で、ぽしに会える企画とかさ。
結構来たらしいっすよ、みたいな。 え、マジで? みたいな。
なんか、ドラタマさん、北海道から行ったらしいっすよって。 マジで? みたいな。
ないよ。 ないない。
はい、えーと、まるくんが早速、情報共有してくれました。 えーと、レターね。いつ予約しますか? えーと、これポンと。
悪ノリが過ぎるなぁ。
はい、まるくん、あー、ビブラートさん、えー、 熱々にしたおでんのハンペンをお口に、ハイスピードで入れてやめて。
心の準備。
心の準備をさせて。
俺、ダチョウクラブみたいにゲー、ちょっと洗練されてないから。
ほんとに皮ベロンって、口の中の皮ベロンってなるやつやから。
はい、さて、こう、イベントとして城を借りるってありだよね。 まあね、イベントとしてはありですよ。そこは否定しない。
でもその目的の一つがポシに会うためっていう、その薄い目的、ちょっと考え直さん? 薄いんよ、そこ。
はい、まるくん、レターね。はい、共有しました。 これなんか、なに、タップしたらどうなんの、これ。
どん。
ほんと早いんだから、情報収集。
見てます、今。はい、えー、岡山城、あー、ゲー、天守などの利用活用。
やっとんな、いろいろ。
えー、あー、ギャラリーとかやってんだね。
あー、記念パーティー。ほうほうほうほう、集う城としてリニューアルした岡山城。
あ、そうなんだ、俺知らんかった。
えー、10万円。
おもろいなあ、100名までか。
えー、ライトアップされた天守をバックに。
お、なんか俺読んどるやん。ありがとう。
いやー、アトラちゃんありがとうございます。
今、なんか、ポシに会いに行こうぜ会、岡山城in岡山の企画が皆さんの妄想で暴走しております。
ありがとうございます。
えー、ゆきこさん、なんか、希望出てきた。返しメールって。
いや、悪ノリだぞ、早く目を覚ますんだ。
早く目を覚ましなさい。
ポシのコンサート岡山城で。
あー、ほんとごめん。みんな悪ノリに付き合わせてほんとごめん。
おい、悪いぞ、マルコン。悪いぞ。衣装はいらんぞ。衣装はいらない。
佐藤くん、ちなみに、友人は本の出版イベントの、そういうやつよ。
そういうやつ、岡山城借りるんだから。
なんか、そういうちゃんとしたやつにしようよ。
はい、アトラちゃん。
えー、オフ会するの?勝手に進めないで。
本人を抜きにして勝手に、あの、俺に会いに行く企画とか、勝手に本人の意向も無視して立ち上げないで。
アトラちゃん、ないです。ないですよ。
はい、えー、あつくもさん、いらっしゃいませ。ありがとうございます。
今、僕の本人の意向が無視されて、僕に会う企画が勝手に立ち上げられております。
助けて。
はい、ゆっこさん、楽しいじゃない。
こういうのね、あの、言っときますよ、言っときます。
あのね、楽しいのは良いことだと思うんだわ。めちゃくちゃね。
ほんと良いことだと思う。
だけどさ、楽しくない人がいたら、そこはやっぱりね、配慮が俺いると思うんだよ。
で、まして俺、これ今なんか主役のポジションになってんじゃん、今。
主役が一番楽しんでないってどういうこと?この置き去り感よ。
この、俺置き去りになってるから。
待って、俺をほっとかないで。
はい、えー、ゆっこさん、星野朗読会。
もう俺、分かった。考えた。
良いこと考えた。
あのさ、岡山城のさ、企画、何、あの、レンタル費用4時間で10万円でしょ。
で、俺のギャラがめちゃくちゃ高いっていうパターンでしょ。
俺4時間行っただけで50万円にしよう。
そうしよう。もうこれで企画は破綻だから。
俺分かった。頑張って50万もらったらちょっと考えるから。
うん、はい。