で、その日ダメだったら、今日ダメですって言ってもらって、
次のタイミングにしましょうっていうスタイルでやってたから。
いいですね、会うときに会うと。
うん、そう、それがベストタイミングだから、なんか無理して合わせなくていいしっていう感じでやってたんですよ。
あーもう、それもいいですね。
そう、だからなんか、でもビタッと合うんですよね、絶対にタイミングって。
なんかわかる気がしますよ、それ。できてないけど。
合わせに行く必要ないっていうか。
うーん、なんかこう、まあ今の普通のビジネスって、
その時間の約束とかももうね、調整ありきじゃないですか。
あー、そうそうそうそう。
ねー、だからタイミングとかはもう完全に無視というか、
ビジネス都合の日時設定じゃないですか。
そうそうそうそう。
でねー、違和感があるときってうまくいかないんですよ。
そうなの、絶対そうでしょ。
だからね、その設定僕はしたくないっていうのが実はずっとあって。
そうそうそう、だからやんない方がスムーズに基本いきますよね。
だからね、営業会議とか最悪なんですよ。
うん、絶対最悪。
僕のタイミングをぶち壊すミーティングにしかならなくて。
絶対そうだと思う。
ね、上層は期限を決定したのを聞きたがるじゃないですか。
うーん、そうそうそうよね。
そういうものに合わせてセッティングした商談なんて、
ちょっとほんとタイミング、相手のタイミングも完全無視してるし。
そうそうそうそう、絶対うまくいかないのよ、そんなの。
だからね、ここだけの話というか、僕ちょいちょい最近言うんですけど、
営業会議ほとんど嘘ついてます。
言ってたよね、こんなの。
絶対そのほうがいいよ。
うん、もうほんと嘘ついてる。
だからほんといいタイミングってあるんで。
そうなの。
そう、そういう、そこを僕はだからできるだけそっちができるように、
本業では意識して、時間調整だけじゃないんですけどね。
うーん、そうですね。
うん、そこはでもコントロールというか、
いいタイミングになるようにコントロールしてるふうに嘘をつくみたいな。
もう最高、最高最高。
いやでも一番いいのは、そんなことにエネルギーを使わないほうがもっといいんですよ。
まあね、でも今の社会はちょっと無理だよね、まだ。
無理。
うーん、無理だと思う。
無理、ほんと無理。
あおぺさん、こんにちは。
ありがとう、のりさん、ぽちさん、ありがとうございます。
ちょっとお昼食べながら喋っていいですか、もぐもぐします。
すいません、みんな一人じゃなかったです。
全然全然全然。
もう、そうだからね、なんかこの数年はほら、
私一人でやってる仕事じゃない?結局コンサルとかって。
うーん、そうですね。
キャントさんと私だからそれで通用したんだけど、
イベントをするとなってくると、いろんな人が関わってくるわけよね。
そう、なんか担任の先生がいて、なんかこう、最近何か心配事とかありますか、みたいな。
とかの懇談会が必ずあるわけ、授業参加後とかってね。
はいはいはい。
懇談会とか、絶対出ないの。興味ないから。悩みもないし、子供に対して。
あー、ないんだ。
ない。だって何を悩むんだろうって感じ、子供に対して。
まあ、僕も悩まなかった人なんで、僕も同じなんですけど。
うん、多分ね、他の子とか世間と比べてるから悩むんだよね、ああいう人って。
あー、そうなんだ。
うん、なんかうちの子これできないとか、まあ保育園とかからそうだと思うわけ、なんか。
世間の、何歳ではこれくらいまで、みたいな基準ってさ、やっぱりどうしても今出てるじゃない。
まあ、そうだね、確かにね。
で、うちの子これできなくて、朝お着替えちゃんとしませんとか。
あー、ある。
そう、で、で、なんかもうそれにイライラしてお母さんが朝から怒って、なんかそれに落ち込むみたいなお母さんとか結構いるんだよね。
僕、サッカーのコーチの話、たまにする。もう一緒、そればっかりですよ。
できないんで、できるようにしてもらえませんかとか。
それ、やめたらいいんだよね。
やめたらいい。その子によって、それをしたくない子ももちろんいるし。
そうなのよ。
で、それを自分でしたいと思って伸びる時が来るのもまたそれもあるので。
そうそうそうそう、だからなんか最初遅くても急にどっかでいきなり伸びる子とかっているじゃない、なんでも。
いる。
だから、絶対早いことがいいことじゃないのに、早くとかいっぱいいいとかをみんな求めがち。
そうだね。
で、そこで他の子よりできるからって安心するでしょ。
で、そこで安心するってことはできないことがあると不安になるんだよね、そういう人って。
そう、それに一喜一憂したりもしてるんでしょうけど、比べがちなのよねって思っちゃう。
まあ確かに情報が多いからそうなりがちなんだけど、一番大事なのは情報めちゃくちゃ見て、実はその子を一番見てないっていう問題なんだよね。
そこなの。だから大事なのってその子を見るっていうことなのに、自分の子供を見てないで情報ばっかり見てるんだよね、ほとんど。
そう、で、もっと言うと子供のこと、子供のためって言ってるんだけど、実はそれ親のためだったりするんだよね。
そうなの、自分のエゴ満たしなのよ、それ。
それを見たい、子供として優秀な理想の姿を見たい自分のエゴなんだよね。
そうなのよね、そうなのよ。
やっちゃうと、まあ結構ね、まあそんな不幸になるわけじゃないんだけど、なんか穏やかじゃないんだよね。
いや、そうそうそう、穏やかじゃないよね。
ねー、だからもっと軸をぶらさない生き方をしようと思ったら、勇気を持って比較しないっていうことだよね。
そうそうそうそう、自分と子供だけを見るって感じだよね。
子供を見る前にまず自分を見なきゃいけない。
だいたい創業家さんとかって自分を一番見てないんだよね。
うん、そうそうそう。
自分のキャパシティを自分で分かってない、できることとできないこと。
で、できないことまでやろうとしてキャパオーバーになるからヒステリーを起こして、起こしたことに落ち込んでみたいなことになるから、
自分を見て子供を見るっていう、この内側から見ていくことをしないと人生って苦しいよねって思う。
ねー、でも情報が多すぎるからそっちに目移りしちゃうのもなんかわかる気もするんだけどね。
ねー、まあそれはね、なんかやっぱ不安にさせる情報はやっぱり世の中多いよね。
あれ意図してコンテンツとして出してるから、あれに振り回されちゃダメだよね。
そうそうそう、だってあれお金儲けのために。
やってるんだから。
で、ほのさんがこれ多分見守り力が足りない気がするって、これ結構勇気いるんですよ。
見守り力僕結構フルに発揮してきたんですけど、結構親としても責められてきますよ。
言われないけど、あの親は無関心だよねって見えちゃうんですよ。
あーそうそうそう、言われる言われる。その人たちはやってるから、やっぱり否定したくなるし。
子供に対して親が与えることを放棄しているように見える人にも移るんですよ。
そうそうそうそう。
そう見えちゃうから、この見守り力発揮は結構親の勇気と覚悟がいる。
で、誤解されてることもまあ気にしないというか。
そう、受け入れるっていうか、そんなもんだよねって思える強さがないと多分やれない。
そう。で、ちょっと長い目で見て子育てができれば。
そうそうそうそう、そうなの。長い目で見るってめちゃくちゃ大事ですよね。
大事。やっぱりこの子が、自分の方が当然先に死んで、この子はその自分の将来を自分の力でまあ幸せに生きていくために何があったらいいんだろうみたいなね。
そう。
そこ考えた時には、手出すことって実はかなり減ってくるんですよ。
うんうん。
そう。
ほぼ逆に言うと手を出さないことが増えるかな。子供に対してあれやこれやしないっていうかな。
そうだね。
で、見守ってはいるんですよ。
うん。
で、聞いてくれば、何を聞きたいのかによってそれを聞いて、ちょっとだけ答える。
そう。
ちょっと答える。こういうことはあるけど、それが全ての答えでもないし、でもこういうこともあるけどどう?ってまた考えてもらうみたいな。
そう。
うん。
そう、だからなんか性教育とかって日本ってめちゃくちゃ多くれてるんだけど、
うんうんうん。
これ性教育って子供が興味を持った時にしゃべるって一番大事で、
おー。
あの、やっぱり女の子と男の子でも違うし、その子その子でも違うんだよね。
そうだね。
で、よく男の子であるのは、うち男、上二人男だからだけど、
うん。
触ってたら大きくなったみたいなことが、保育園くらいの時に起こるのよ、子供って。
ほいほいほい。
発見するんだよね。
うんうんうん。
で、「ねえ、ママ見て。」みたいになるのね、男の子ってね。
へー、ほいほいほい。
で、そういう時に、そうなった時にそういうのを見せちゃいけないよとかって、
それは何でかっていうことを興味持った時にしゃべってあげるってめちゃくちゃ大事なんだけど、
うんうんうん。
あの、日本っていきなり小学校5年生くらいになって、
セックスのことをしゃべろうとしたりするわけ。
授業みたいな感じ?
そう、授業で。
そうすると、そこまでさ、親も何も触れてこなくって、
授業でいきなり始まるから、受け入れられないんだよね、ほとんどの子が。
なんかこう、段階がないんだ。
そう。
いきなりボンって出されて、
で、もう年頃になってて、そういうのに興味持つ頃じゃない?5年生って。
うんうんうんうん。
だから、親も、その、どう処理していいかわからなくて、触らなくてきてるから、
子供も処理できなくなっちゃう。
あーそっかそっか、そりゃそうだよね。
そうすると情報がAVだけになっちゃって、それが正しいものだと思っちゃう、男の子も。
あー、基準がね。
そう。でも、実際ってそうじゃないじゃないですか。
実際って、本当に、あのAVのような、あれはなんかもう、大きくしてるじゃないですか、いろんなことを。
うんうんうん。
まあ、なんだろう、コンテンツだよね、それこそね。
そうそう、喜ばせる。
なんならあれって、やっぱ男の人が喜ぶために作られてるものだから、
男性目線の、まあなんかこう、楽しむためのものに仕上がってるから、
でも、女性ってそういうもんだってやっぱり思っちゃう。
あー、はいはいはいはい。
年頃の一番最初にAV見たりとかしたときに、
で、女性の扱いが荒かったりとかして、
それで女性がそういうことが嫌いになるっていうことも実際結構多いんだよね、日本って。
なるほどねー、あれでもAVって男が作ってんのかね。
男が作ってるよね、今女性用AVも出てるけど、
まあそれはだからやっぱりもっと柔らかいよね、女性用AVのものは。
ほうほうほうほうほうほうほう。
なるほどねー。
女性が喜ぶように、女性がやっぱり気持ちよくなるようなストーリーとか内容になってる。
だってほのさん、あれじゃん、なんて言うんだろう、すっきり収納できるスキルあるでしょ?
もうね、すっきりしなくてもいいの。
置いて、読んだらまた売ればいいんだから。
結局差額がもったいないとか思うわけ。
それが貧乏マインドなわけ、みんな。
でもその間、十分楽しめてるわけじゃん。
そうそうそう。だから買って、読んで、例えばね、今回だったら私8000円、9000円くらいかな、前回買ったのね。
ほうほうほうほう。
あの、一気に買って、メルカリで買って、それ読むじゃん。
で、飽きたらメルカリで出せばいいじゃん。
でもまあ1000円くらい減ると思うよ。
減ると思うけど別にいいじゃん、1000円が読み代だと思ったらっていう。
安いよ。
そう。
安いよ。
でも買ったらずっともったいないから、このもったいないが貧乏マインドね。
で、貧乏になるのよ。
お金じゃなくて心が貧乏になるのね。
心が貧乏になると、お金もなんかあったって使えない人になって、心が貧乏な人になるわけ。
あのー、これやってる人いたら、ごめんね俺ちょっと、これのりさんの話に補足すると、
あのー、やめとこうかな、言っとこう。勇気を持って言っとこう。
あのね、僕より多分年収全然取ってる人がいるんです、大手メーカーのね。
で、その人とどっかコンビニかなんか一緒に行ったんだよね。
で、なんか買った時にレシート大事にして、レシートパシャッと取ってポイント貯めてたの。
で、僕はレシートもくしゃってポイント捨てる人なんですよ。
それ貯めて写真撮ったら何ポイントとかになるの知ってるんですよ。
あるよね、あるよね。スーパーとかでもあるもんやっぱ。
ある。歩いたらーとか、そのいわゆるポイカツの一環なんだけどさ、
僕あれやってると貧乏マインドになると思ってるんですよ。
だから僕はやらないんですね。
そう、そうなの。だからそういうところで心が貧しくなってくんだよ。
で、自分がそれで心が貧しくなってくると、自由に生きてる人に妬む人になるんだよね。
あいつなんて、だからさっきの事業参観で後ろでずっと愚痴言ってる人になっちゃうわけ。
あー、はいはいはい。やだねー。
そう。で、そういうのが全部つながってるんだけど、たぶん気づかないわけ。無意識だからみんに。
うんうんうんうんうんうんうん。
ポイカツ自体もさ、それがゲームで楽しい人なら良いだろうね。
あー、楽しめてればね。
でも一時が万事全部それになって、ポイントダメ好きな人とかは貧乏マインドの人多いよね。
ちょっと俺も怖くてあんまり言いたくないんだけど、なんかそうなってる人が多いなと思って。
いや多い多い。だから、藤本幸子さんとかって本出してる人いるのね。
アクリリチュアルと自己啓発の間くらいかな、その人って。
そっからその病気のリスクが少なくなるよっていう統計のもとに、
歩いてる人の保険料はじゃあ安くしましょうっていうんで、
アプリとかでまあその歩数をカウントした、連携したデータで安くなったりするわけですよ。
でその保険にまあその子は入ったんでしょうね。
なんかね、スマホ振ってんの手で。
歩いた歩数がいるからっつって。
もうさ、その時間にさ、楽しいこと妄想したほうがずっといいよな。
だから俺これ、まあいいんだけどさ、本人がやってるからいいんだけどさ、
何なんだこれはと思って。
本当にさ、本末転倒よね。
本当なんだよ。
あの、そのスマホ振ってる間に、お前その値段お金稼ぐ力つけた方がいいんじゃないみたいな。
本当にそれよ。
いや本当時間耐心にしてほしいって、スマアレスも倒れちゃう。
もうね、本当だからね、人生と何か対価をね、全然バランス取れないものと引き換えちゃってるのね。
だからね、彼を見るとね、なんか俺本当は見たくないんだよ、彼の行動。
すげーやべーなって思うこと多いから。
でも目に入るよね、そういうのね。
入るんだよ。でね、俺も、でももう言わないんだけどさ、もういい大人だからさ。
まあね、本人がね、やってることなんだったね。
いやー、だからね、なんかね、コソ泥みたいなの、所作が。
いや、そうなってくるのよ、だから貧乏マインドだから。
そう、だから、うわこれいかんぞ。あのね、人のティッシュとかをコソっと使うとかすんの。
ああ、そう、だから貧乏マインドって、だんだんそうなるのよね、結局。
いや、ほんとやっべーぞ、この人って思うんだけどさ。
なんかさ、そのエネルギーが、なんか変な話、気持ち悪いじゃない?
気持ち悪い、そう。
なんか、あんならさ、ティッシュなんていくらでもあげるよって思わない?なんか言われたら。
いや、ほんとだよ。それをさ、なんかコソコソして取ってる感じを見るとさ、いやいや、もう泥棒なのよ、みたいな。
もうさ、だってティッシュ1枚もったいないんでしょ、それって。
まあ、だからなんでしょうね。だからでも、誰かのティッシュを使ったら、得だと思ってしてるかもしれないけどね。
いや、だからそうそうそうそう。
いやいやいや、それ大事なもの相当切り売りしてるぜって思いながら。
ほんとに。
いやー、だから見るとさ、ほんと何とも言えない気分になるのとさ、
あの、席が1個空いて隣だからいいんだけど、貧乏ゆすりがひどすぎて。
貧乏だからでしょ、心が。
だろうね。だから俺、仕事でもその子が隣の隣にいたら、もういつもイヤホンして仕事してます。
だから、変な話、お金なんていくらあってもさ、
いや、お金は必要だよ、やっぱり生きていくには。
いる、いるし、いい使い方もいっぱいあるから。
そう、ほんとに。
なんかそういう方向に行きたいなと思って、どこまで行くかはわかんないですけど、
できるだけそういうことをやってたら自然とそういうキャパシティって大きくなるんじゃないかなって。
そう、なんか淡々とするだけですよね。
そう、そんな気がしてる。
で、なんかもう僕人生ほぼほぼ終わってるっていうか、いい意味でね、
なんか役割としてのもう人生は僕はもう終わってるってポジティブに言ってるんですよ。
うんうん、わかりますわかります。
まあまあ子供も大きくなったしみたいなとかですよね、結局ね。
で、昔思ってたのは僕らの先代とかそのもうちょっと何その上の世代の人たちは、
そういう役割が終わったら自分のために時間を使ってたじゃないですか。
うんうんうん。
で、セカンドライフ的ななんか旅行に行くだのどうだのとかって。
そうそうそうそう、昔の人ってね。
そう、もちろんいいんですよ、それもいいんだけど、
それって自分がまあその楽しむことを一択っていうのはちょっとどうなんだろうと思っていて、
もちろん楽しめばいいんだけど、楽しみながらも自分が影響してその誰かに何かを、
その、あ、よかったとか、いいねとかね。
そういう時間とかを提供できる方が、
より僕はいいなって最近思う。
わかる。私もほんとそう思いますもん。
うん。
両方していきたい。
そう、だから10万円あります。
例えばどこどこ旅行に行ったら10万円でお釣りなしで帰ってきますもん。
今はもちろんいいんですよ。
でもこの10万円を使って、
まあ例えば10人の人がよかったねっていう何かを別に、まあイベントでもいいですよ。
うんうんうん。
そういうことをやる、どっちが?って言ったときに、
あ、その後者の方が僕は今面白いなって思うんですよ。
うんうんうん。
2泊3日で10万円使って帰ってくるよりね。
うん。
そう、だからそういう方向、まあそれはお金を使う好みですよね、結局ね。
そうね、なんかでもどうなんだろうね、なんか私よくわかんないんだけど、
その、例えばその旅行、例えば10万円で旅行に行くことも、
例えば10万円でイベントすることも、
私にとっては全部一緒なんだよね。
うんうんうん。
例えばそのイベントとかって、まあ旗から見たら仕事じゃない、私って。
うん、そうですね。
だけど、それこそライスワークじゃないのよ、私の中で。
うんうんうんうんうん、そうでしょうね。
うん、もうライトワークくらいな感じだから、
はいはい。
あの、根性で、いや私のやるべき使命ですねっていう感じでやってるわけ。
あー、いいですね。
そう、だからご飯を食べるためにって私は全くやってなくて、
私はご飯を食べるためにってお金を動かそうとすると、
その役目の人じゃないから滞るのね。
あー。
やってみたから、それを。
あー、滞るんだ。
滞るの、何回かトライしてみたわけ、だって普通の人ってそうじゃん。
うん、そうだと思う。
ね、ライスワークをしてるじゃない、私もライスワークをやってみたかったわけ、何回。
へー。
別に俺たちがとにかく言うことじゃないじゃんって思うことが、
もうほとんど9割以上そんな感じ。
そう、でもそうなると生きるの楽じゃない。
めちゃくちゃ楽だし、
なんでそんなことに引っかかってんのかね君はって思って、
さよなら俺ちょっとやることあるからってどっか行くみたいな。
そんな感じですね。
そう、だから人間の普通の意識にそこで囚われてる人は苦しいよね。
いやだと思う。
なんでそんな無駄なことにわざわざ時間を使って、
他人の関係ないことにね、そう。
誰に頼まれたわけでもないのに、自らおいしくないんだよこれはつって食べてるわけですよ。
そうそうそうそう。
いやいやそれ置けばいいじゃん食べないでって思うけどさ、
なんでこんなにまずいんだよって食べてんのね。
そうそうそうそう。
なんかこう。
残しちゃいけないでしょみたいなね。
いやいやそれオーダーしたの、いや別に食べろって誰も言ってないからみたいな。
そう。
うーん、なんかけっこっけえだなと思って見てますよ。
そう。
でこれこんなにまずいんだけどどう思うって言うからいや食べなきゃいいじゃんみたいな。
そう。
もうどうでもいいのよっていうの多いですね最近。
でもそういう人ってそれが正義だし、それが素晴らしいことだと思ってるからね。
否定もしないんですよだから、そうですかぐらいでもうこうあるべきとかっていうのもないし、
そんなことどうでもいいのよっていう、僕の時間それ巻き込まないでもらっていいですかぐらいの感じ。
いやほんとに。
では失礼します。ありがとうございます人生の思い出戦略さん。
ありがとうございました。
ありがとうございます。
そうなんかね、なんかこだわりなくなってきちゃったから40過ぎたから、どうだとかさ、もうどうでもいいです。
だって事情があるんだもんみんな。
そうそうそうそう、そうなの。
なんかの事情はあって、もっと言うと世間的にですよ、うまくいってないよねって見えることだとしたって、
それを好き好んでやってる人なんて一人もいなくて、好きでなってんじゃないんですよみんな。
そうそうそう。
だったらそんなことを他人がどういうか言うなんておかしいし。
そう。
そんなことね、って思うんだけど、だから全然僕はごめんなさい、40過ぎて何やってようが、別に悪くも良くも、その人がそう今なってるっていうだけのことで、良いも悪いもないですよ。
まあまあでも世間一般ではそうだよねっていう話ね。
もちろんもちろん、それはね、どうなのって消しからんねとかね。
そうそうそう。
どうなってんのか。
っていう感じになるじゃない、世間一般ではね。
なるなるなる。
でもやっぱりその役割の人っているんだよねっていう。
あーなるほど、それすらも役割として。
そう、全部役割、やっぱり病気になる体験と、例えば病気の娘を見なきゃいけない親とか、
それこそ病気の母親の元に行きなきゃいけない私たち、私の子供とかね、その時期はね。
とか、全部その経験がしたくて生まれてるだけで、その経験が実は後々の何かに関わってたりする。
例えば子供の時にお母さんが亡くなったから看護師さんになってるとかっていう人って意外と多いじゃない、そういうのって。
多い多い。
だからその人には実はその経験が必要で、もう既に決まってるっていうか、親が早く亡くなることが。
なるほどね。
そう、だから、みんな役割。
だからそのポシさんが今までそのね、お金がなくても楽しむっていう20年を楽しんできて、
じゃあここからはその、逆も入っていいよね、みたいな。
今ここでそこに許可が出て、ここから違うところも取り入れてこうっていうのも、
ポシさんがやりたくて多分生まれてきて、そうなってるっていうか。
そっかそっか。
明らかに風向きとか変わりましたからね。
特にこの1年はね。
変わった。
なんかさ、私スタイフで出会ってる人ってみんなこの1年で変わったっていう人めちゃくちゃ多いんだよね。
何なんでしょうね、これね。
スタイフをきっかけにっていうか、一つの手段としてそこに影響あったのももちろんだし、
タイミングがそうだからたまたまここでみんなね、いろんな経験をしてるのか。
トリガーにはなってますよね、スタイフ自体は。
そう、なんかよく聞くのなんか、ほんとスタイフで絡む人がこの1年で本当になんか変わった、
内側が変わったみたいな、感覚が変わったとかっていう人が。
早いですよ、その周りの変化とかね。
どんどん変わっていって、その望む方向に行ってるかどうかは別として、
何かこういうことをとかって目標を持ってやってて、ああなった、こうなったとかね。
だから循環してる感じはすごいしますね。
でもやっぱりさ、スタイフで配信をしてる人とかは特に、やっぱ行動してるわけじゃない?
そうですね。
行動するっていうことは絶対に変化は起きるから。
間違いない。
そうそう、だからやっぱスタイフで配信してる人が変わるっていうのは当たり前っちゃ当たり前。
そうだね、確かにね。
ただ聞いてるだけとかっていうのとはやっぱり違うっていうかさ。
そうだね。
いろんなことが起きるじゃん、行動すると、いいことも悪いことも。
変化がとにかくあるから、それ自体が、何でもいいんだよね、その変化が起きれば。
もちろん望ましい変化とかもあるんですよ。
こうなった方がいいって、ああよかった、今回こうなってよかったもあるけど、なんだこれっていうのももちろんあるし。
あるある、なんかアンチみたいの来てさ、なんだこいつみたいなやつとかもたまにあれにあるしね、やっぱりさ。
かった
やっぱ大事ですね中身大事ですね年齢とともに まあねー
でも無理しないでいいんじゃないかって思いますけどね 自然が一番ですよ
ねえそんなもその何背伸びとかしなくて 帰ってその高が知れててもその背伸びせずに自然体でいる人の何か魅力
っていうのもありますしね
変に無理してる方がやっぱりちょっとこうね痛く見えちゃったりもするしあります よね無理してる人って言っても昨日は無理してライブ行ったねー5時間も
昨日だからトータルで多分トッツーさんと何時間喋ったんだろうみたいな 朝1時間喋って5時間半くらいの配信のうち多分3時間半喋ってるからトッツーさんと4時間半喋ってる
すごいねー これも今もう2時間超えてきてますからね
これは9000円としても6000円から7000円くらい稼げたね 本当ですよ
ノリさんちょっとトッツーさんと振り込んでおいてくださいよ 大丈夫です私あのトッツーさん
1500円でって昨日お話だったんで あっもうちゃんとできてるんですね
ペーペーでお願いしますって言われたらすぐに売れないからペーペーで送れないから残念ながら 払えません
あそっか 現金かき止めで
そうだよトッツーさんの1時間なんてめちゃくちゃ高いんですから いやいやいや
暇だから大丈夫ですよ ありがとうございます 暇なわけないじゃないですか
昨日だからねあのコンサル終わったら10時22時? そうそうそう昨日ね
あの頃から入ったもんね僕ね そうそうそうだからなんか4時くらいからお仕事されてたって言いましたっけ
そうそうそうそう4時から22時までねコンサルで でそれ終わった時に来てくれって言ってたんですよ
5円ですから5円 飯も食わずにさ俺何やってんだろうと思ったけどね
ご飯食べてないって12時にお腹空いたって言ってて じゃあ終わりましょうみたいなね話だったのにまた盛り上がっちゃって
トッツーさん飲まず食わずでそのままライブ 途中でねお豆腐にしてあれ来ないなって思ったらおにぎり1個食べたって
もうブラックな環境じゃないですか めちゃくちゃブラック
あのままちょっと終わるに終わらなかったっていうねそんな感じだったもんね そうそう盛り上がっちゃって
何の不倫で盛り上がったんですか? いや不倫じゃないけど何で盛り上がったんだろうね
なんだろうでもなんか楽しかったすごく 話が落ち着くとトゥルーさんのセミヌードの話に戻ってたね