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シナジー・ストーリーズ
2026-11-07 1:10:57

シナジー・ストーリーズ

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✼••┈┈┈┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈┈┈┈••✼
  🌊与論島シーグラス作品
⁡        &
⁡     💎マクラメアクセサリー展
✼••┈┈┈┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈┈┈┈••✼

場所:北海道南幌町 cafe&space genya.
会期:2026年 11月21(土)~12月5日(土)
   ※11/23.24.26.30は店休日です
   ※在廊日は25.27、予約制ワークショップあり
⁡
営業時間⁡:11時~16時
⁡
与論島に移住した私が届けたい、南の島の海のカケラ。
瓶や食器など、人が使う道具だったガラス製品が
海で割れ、角が削れ、細かくなって漂着する。

「シーグラスたちの第2の物語」
新たに姿を変え、あなたの日常に寄り添うことで、息を吹き返す。

きっと何十年も旅をしてきたひと粒ずつ。
人生、輪廻転生、海、地球、出会いと別れ、記憶と再生……
そんなテーマを感じてもらえたら嬉しいです。
⁡⁡
「 with macrame 」
関西在住マクラメ職人 ハウオリ ⁡@hau.oli.kohola さん⁡との
コラボ作品も同時出品✨
シーグラスを包んだ芸術的アクセサリー
どうぞお楽しみに!
---
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https://stand.fm/channels/65c158590a4a74f98f5f1977

感想

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00:13
はい、久しぶりのシナジー・ストーリーズですね。 今日は、え?11月の?
7日です。思考、思考スピード。はい、ユキコさんありがとうございます。いらっしゃいませ。 あ、おぺんさん早い。
にょき、にょきじゃなかった。シューだった。いらっしゃーい。 よいしょ。
おぺんさんといえば、にょきのイメージがあって、にょきっつっちゃった。 お久しぶり。
あ。 聞こえるかな?どうも、あれ聞こえるかな?
あ、どうですか?ちゃんと聞こえてます?大丈夫です。 あれ?
おぺんさん聞こえてる? 一回降りようかな?聞こえなくなっちゃった。 あ、本当に?あら。
あら、聞こえなくなっちゃった。 押したタイミングが良くなかったかな。
もう一回、もう一回。 これ、あ、招待してみようかな。
招待してみようかな。 あ、そっかそっか。じゃあ、ちょっと待っておきましょうね。
はいはい。まぁ、何ですか。土曜日のね、昼下がりですから。
あ、でもおぺんさんが忙しいのか。 俺、まったりしてるから全然大丈夫なんだけど。
俺は大丈夫なんだがですね。 そして、ちょっと今日はいつぶりか
わかんないシナジーストーリーですね。 ちょっと、黙ってる感がありますけど、ちょっとご招待しようかな。
どうかな。 これでいければいいけど。
どうだろう。 こんにちは。 こんにちは、お疲れ様、どうでしょう。
あれ、なんかまた聞こえない。 あ、そうなんだ。え、ユキコさん聞こえる?ちなみに。
ユキコさん聞こえるかな? どうなんだろう。
あれ?あれ? 誰に聞こえていて、誰に聞こえてないんだろう。
聞こえた?え、俺の声って聞こえてるのかな、今。 おぺんさんの声はたまに聞こえるけど、
再起動。おー、お散歩さん。あ、ポッシーは聞こえる。お散歩さんありがとうございます。 あ、俺は聞こえてるんだ。
おぺんちゃんのところが、あれだね。 何かあんのかなぁ。
具合が。 電池充電したよーって、あ、お散歩さん。100、完璧。
ちなみに僕は93ですね。 93%でございます。
さあ、お散歩さんじゃないわ。 えーと、おぺんちゃんが1回、今、再起動するから
1、2分ぐらいかかるかなぁ。 今日はね、シナジーストーリーズということで、平たく言えばインタビュー番組と
03:00
いうことで、いつぶりかなぁ。 半年ぶりぐらいなのかなぁ。ちょっと記憶がなぁ。
今見てみようか。 ちょっとね、見る時間作ってなかったので、シナジーストーリーズがいつだったのか見てみましょう。
シナジーはですね。
シナジーストーリーズいつだ。これか。 シナジーだけで俺の
チャンネル出てくるんだ。他に使ってる人いないんだな。 えーと、どうすればいい?こっちで俺のチャンネルでもって
俺のチャンネルでもって シナジーを検索してみよう。
シナジー。 あ、ここが最後だ。ミヤビさんとシナジーストーリーズをしているぞ。
これはいつだ。 これはいつだ。4月30日。
半年ぐらいだ。さあ、どうしよう。おぺんさんを招待した方がいいのか。おぺんさんが手を挙げるのを待った方がいいのか。
迷うとこだなぁ。 おぺんさんに手を挙げてもらおうか。
挙げてもらってそれをお迎えしよう。それでやってみよう。 このタイミングがどうだろう。
どうかなぁ。聞こえますか?聞こえてますか?どうですか? 聞こえてます。聞こえてる?聞こえてます。
あ、よかったよかった。時差がある? あれ、ユキちゃんがあれって言ってる。あれって言ってるね。俺聞こえてるけどね。
あ、私もポスの声聞こえてます。大丈夫? ユキコさんも聞こえてないのか?
なんだこれ。 あ、聞こえた。よかったよかった。
お久しぶりおぺんさん。 お久しぶりです。ありがとうございます。こちらこそこちらこそ。
よかったよかった。忙しいですか? 今めちゃくちゃ忙しいですね。だよね。だよね。
え、大丈夫?コラボしてる余裕あり?
いや、あのむしろ、むしろちょっとこういう時間がないともう気持ちが決まっちゃうので。
あ、そっちの感じ? はい。
あ、みかさんいらっしゃいませ。ありがとうございます。 え、そっちの感じなんだ。
はい、ですね。 なんか紛れる感じってこと?
そう、紛れるし、あの、今日もこぺんちゃんちょっと遠足で午前中いなかった間にひたすら制作し、今の今までコラボ始まる直前までやってました。
あ、そうなんだ。 そう、だからちょっとね、それも続けてるとまた良くないので。
はいはい、わかる。 ちょっとそこから離れる時間を作ろうかと。
06:00
あー、なるほどね、そうね。 連投するとね、くたびれちゃうんでね。
そうなんですよ。 あー、まあいい、あるじゃないですか、タイムマネジメント的にはいいんじゃないですか、めちゃくちゃ。
ねー、できたらここでこぺんちゃんとちょっと一緒にお昼寝したいなーぐらいなんですけど。 寝ないと?
なんだこれ。 こぺんちゃんが全然寝なくなっちゃって最近。
あ、もうずっとそんな感じ?
そうなんですよ、体力ついたみたいで。 確かにねー、今何歳だっけ?
今3歳10ヶ月、あ、3歳9ヶ月ですね。 おー、もうちょっとでもう4歳になるのか。
はい、2月で4歳です。 おー、え、っていうことは今どういうあれなの?なんか
幼稚園保育園的な何かみたいなのってあるの? あ、そうですね、あのヨロン島はね、その幼稚園と保育園の
ちょうどいいとこ取りをした子供園っていう施設が3つあるんですよ。
はいはい、今流行ってるというかみんなそうなってきてるよね、今。 あ、そうなんだ。
うん、なってるとこ多い。 なのでヨロン調律の子供園に
預けてます。 あ、そうなんだ。っていうことは平日はもう子供園って感じか。
そうですね。 へー、早いなー、もうそんなになるんだ。
はいや、歳とるわけだわ。
ほんとに。 そうですよ。
子供4歳ってことは私産んでから4年経ちますからね、早いですね。 ねー、ねー。
え、ちょっと時間軸がやばい。 あー三日産、保育園とか幼稚園帰ってきたらそばでバタンキューしてたな懐かしい
あー帰ってきたらね、クタクタでね。 コペンちゃん寝ないらしいので体力がまだ余っているらしい。
そう、三日産、あの私もう子供園終わってお風呂入れてる途中でお風呂でコペンちゃん寝ちゃってっていうのが
ね、まだ1歳2歳ぐらいの時よくあったんですけど。 もう寝ないんだ。
そうですね、寝ないですね。 困るけど、でもだよね、いいことだよね。
ですかね。 寝てほしいのわかるけど、元気だからさ。
まあそうですね、体力ついて、まあそれも成長の過程なのでね。 ねー、ほんとほんと、いやー微笑ましい、ポシオジさんって。
けど、体力有り余ってるね、そういうことだよね、寝ないってことはね。
そうですね。 じゃあね、それに付き合って起きてないといけないおぺんさんはちょっと大変でしょうけど。
はい。 あの、こういうの言うのよくないですけど頑張ってください。
09:01
はい、ありがとうございます。
みんな超えてきてるのでそれを。 ほんとですねー。
ゆきこさんもかなりハードなそういう時期を超えてきているので、こんな感じに落ち着いたらなるんじゃないでしょうか。
はい。 ということでちょっとこれは最初にね、あの自己紹介、久しぶりじゃないですか自己紹介。
ほんとですね、もう長らくやってないですね。 ですよね、いけます?自己紹介。
頑張ります。 ちょっとお願いしていいですか、もうこれアーカイブちゃんと残すんで。
あー緊張するなー。 ですよね、わかる、お願いします。
はい、ヨロン島から殺草と歩くペンギンです。
2018年にヨロン島に移住し、もうすぐ4歳になる息子のコペンちゃんと猫とヤギと一緒にヨロン島でスローライフを売ってます。
私はヨロン島に移住してから海岸に落ちてるシーグラスを拾って、作品を作るということを長らく続けてきたんですけれども、
この度ですね、個展を開催することになりまして、北海道カフェ&スペース現屋さんで、
私のシーグラスアート作品展、11月21日から12月5日まで開催することとなりました。よろしくお願いします。
いや久しぶりの自己紹介な感じ、全然ないやないですか。
本当ですか?
そうです。さすが、やっぱり積み上げてきたものを感じましたけど。
今はね、ちょうどこの作品展というのがあるので、話す、まとめるテーマがあるっていうのもいいですか?
うんうん、いいよねいいよね。
もう俺なんか自己紹介最近できないもん。
自己紹介ね、難しいですよね。
難しい。俺言うことなくなったから、最近パッと言われたら、いやちょっと何か、何やってるかわかんないおじさんですって言ってます、最近。
最近そう言ってるもん。
自己紹介ってその時の自分と向き合うっていうことじゃないですか。
そうそうそうそうそう。
あ、なんか私今空っぽだっていう時期長かったですね。
自己紹介なんかできないな。
あ、やっぱりそういう時期あったんだ。
ありましたね。
なんかやっぱり特に子育てしてて、え、なんかどうしよう子育てしかしてなくない?みたいな感じで。
で、もちろん本業で、平日はペンセット業ジムをやってるんですけど。
うんうん、だよね。
ペンセット業ジムやってますってなんか自己紹介で言うの寂しいなと思って。
あー、まぁまぁまぁまぁまぁ。あ、そっかそっか。あんまりそういうのは言う人少ないね、そういえば。
まあ、あべゆさんなんかはね、本業をご自身のアカウントとしてすごく発信されてるので、そういう方でなければあんまり本業知らないですね。
12:11
確かにね、確かに本当だ本当だ。
私いまだにポスター何やってるかよくわかんないもんね。
まあ自己紹介しないですからね。
そう、何やってるかわかんないおじさんなんですよ、以前。
あ、これコメントいただいてる。
みかんさん一番可愛い時期なんだよな、今ちびちゃんやないから。昔のちび時代のお写真待ち受け。
あ、これ。
あー、待ち受け。
そう、あの、あら、LINEのね、アイコンとかにね、してる人も結構いますね。
いるいるいるいる。
うちなんかよみさん成長止まってるもん、壁紙。
あ、こぺんちゃん、こぺんちゃんやないか。
こぺんちゃんが、あ、みやびも来てくれた。
こぺんちゃんもね、なんかこの人たぶん、あの、小学校ぐらいに入ったらなんかアカウントね、小学校ぐらいになったらなんかアカウント取らせてもいいかもしれないし。
えー、そうなんだ。
じゃあ待って、今さ、ぽしとおしゃべりしてるからさ。
ぽしとおしゃべり、ぽし知らないでしょ。
あたりまえのように言うでるけど。
ねえ、おぺんさんが、あ、そこ、みやびさん、きのうありがとうございましたね、ほんとね。
こぺんも来るって言ってるけど。
あ、あの、あれかな、私が北海道の後、その流れで東京行くんですよ。
うんうん。
で、あの、みやびんが、あの、忘年会をするので、その時にってことですよね。
なんか。
ねえ、でも私、あの、飛行機の時間があるので、たぶん1時間ちょっとしかいられないかもしれないんですけど。
あ、もうあれじゃん、もうパッと来て、じゃあねっていうやつだ。
えっとね、えっと、全泊するので、なので、28日の夜に東京入って、で、みやびんのその忘年会は29日のね、12時からなんだよね。
うん、あ、お昼の。
はい、で、私が羽田から那覇に行く飛行機が、3時、3時50分とかなんだけど。
あー、タイトだな。
そう。
なので、もしかしたら、たぶん一瞬みんなに、やっほー、ばいばいって、それだけかもしれませんけどね、行くつもりで。
はい、コペンと2人で。
あ、一緒に行くんだ。
はい。
えー、ぜひぜひ、あの、みんなーって言った時に、うまい棒バクッと食べて、じゃあねーって言ってください。
ちょ、コペンちゃんがちょっとハッスルしてます。よし。
はい、ぜひみなさん、コペンにね、会ってください。
ね、会えるらしい。
焼き鳥だよね。
焼き鳥。
いやー。
コペンちゃん、ちょっと、予定ではコペンちゃんは昼寝させてる段取りだったんですけど。
うん。
15:00
まあ、そんな通りに行かないよね。
あ、コペンちゃん、ちょっと、あのー、最後の、最後の手段、スマホを見てもらおうかな。
お。
YouTube見てる?
ね。
お。
お母さん、ポストおしゃべりしたいからさ。
一応今だけYouTube見てこう。
ね。
ごめんね、コペンちゃん。
最後の手段。
ごめんって、コペンちゃん。
あ、おさんぽさん、しなしストーリーってこれね、インタビュー番組なんですよ。僕の、あの、チャンネル内の。
一応、あの、真面目にやってるコンテンツ、唯一のやつです。
そうなんです。
みかさん、みやびさんも参加するの?この辺どうなんでしょうね。
まあ、でも、あれだ。先にさ、これを、コペンさんのさ、インスタをちょっとここに、ちょっとリンク貼ってるんで。
何してる人かなっていうのをね、これ見ると結構わかるんで、見てみてほしいなと。
ありがとうございます。
よかったらね、めっちゃ頑張ってるんでフォローしてあげてほしいなと思うのと、あの、今日さ、これ今俺も久しぶりじゃん、話しするの。
はいはい。
今どうなの?俺、全然知らないって終えてないからさ。
イベントの話もそうなんだけど、なんで北海道行くことになったの?
あ、そこからですよね。
えっとね、まずはですね、この北海道のこの会場、ナンポロ町っていうところにあるカフェなんですけど、
古民家をリノベーションしたカフェなんですよ。
で、こちらの方との出会いっていうのが、古民家を作るためのプラファンをされていて、それが2年前かな。
で、えっと、リターンでね、私が、あ、これがいいなっていうのがちょっとなかったので、
ここでギャラリー展を開催できる権利みたいなのを作ってもらえませんかっていう、私専用のリターンを作ってもらって、
で、その期限が2年間だったんですよね。
あ、なるほどね。
で、コペンちゃんもね、もうすぐ4歳。今だったら、なんかこう、記憶に残してあげられるかなと思って。
なのでそれも含めて、北海道旅行と私のこのシーグラス展って、
やっぱりすごくね、素敵な古民家カフェなので、どうしても行きたいなということで。
で、今回。
あ、すごい休憩だったんだ。
えー、すごいなぁ。
すごいやん。
え、すごすぎん?
なんか他もさ、なんだっけ、九州とかさ、四国とかさ、言ってなかったっけ?
えっとね、今回を1回目として、来年以降いろんなところで開催したいなっていう夢がまたね、持てたんですよね。
あー、すごー。
俺聞き間違いじゃないよね?
あ、間違ってないです。
俺の耳壊れてきたんかなって思いながら、なんかすげーフットワークやんって思ったんですけど。
18:02
まあなのでね、ちょっと今回は第1回目ということで、
まあとにかくね、わからないなりにいろいろやってみようっていうことで、今どうにかこうにか動いてるところですね。
あ、いいですね。
もうわかんないことばっかりだと思ってても、
なんか考えてもさ、なんかしょうがないことの方が増えてきてる気がなんかすんだよね、最近。
うんうん。
だからなんかやってみた方が早いみたいなのってすげーあると思ってて。
ねー。
うん。
みやびさんもそんな感じだけどね。
それでやってみろよみたいな。
本当にね、この期間にやりますってのが決まったんだけど、
で、航空券もなるべく早めにね、8月ぐらいに抑えて、宿も抑えてってしたんですけど、
実際私、そこまで作品のストックがあるわけじゃなくて、
どうしよう、作品全然ないのに、作品展やるのどうするみたいな感じで、
すごい急に怖くなってきて。
いいですね、いいですね。
もう不安で仕方ないよね。
そうなるよね。
メジャーレビュー決まってるのに持ってる曲が1曲しかないみたいな。
不安しかないよね、そんなんね。
でもやっぱりその不安を払拭するためにも、とにかく行動したり、
モスタエフのライブで、今こういう状況でこれが怖くて、どうしようどうしようと、とにかく行為に出すしかないなと思って。
いいですね、いいですね。
そうしてるうちに、喋ってる中で自分でこうした方がいいかなっていうふうに解決したり、
誰かからアドバイスもらうこともできたりで。
いいじゃないな。
なので、最近はそんな感じでこの1、2ヶ月を過ごしてましたね。
それであれか、爆速に聞こえるというか見えるんだ。
もう何か決めちゃったからもうやるしかないみたいな、そっちの感じね。
うん、ね。
いいな、行動した後に意味と本当の感情に出会えるよって。
これね、みやびさんがずっと今大事にしてる言葉というかね、思いを。
そうそう、これ本当そうだよね。
やってみたらわかるっていうのすごい多いなと思ってて。
いい感じっすね、めちゃくちゃいいね。
作品余ったら、いやストックないって言ってたよ、みやびさん。忘年会で紹介させて。
今回ね、本当はここの展示会も28日で終わるはずだったんですよ。
21から28。
だけどお店がね、お休みの日がちょいちょいあって、
お店の方のお子さんの運動会だったりとか、
会期が短くなっちゃうので1週間伸ばしましょうって言ってくださったんですよね。
なんとありがたい。
なので28日に引き上げて忘年会に行くつもりが、
全部作品置いてきて、向こうの方が会期が終わったら、
21:05
与論棟に送り返してくれるという形になるので。
なので忘年会で紹介できるようにいくつか持っていこうかなっていうのですね。
オンラインツーもね、今できないんですけどこれから整えますって感じですね。
さすが、そこも構想なんだちゃんと。
すごいすごいすごい。
これじゃああれだ、みやびさんのプロデュースも素晴らしいし。
これ美香さんが聞いてくれてるけどさ、この源だよ。
源が気になるぞって。
あれかな、おぺんさんの活動のルーツみたいな。
その辺かな。
美香さんそれであってましたね。
活動のルーツは、
与論に移住してから、
とにかく海岸には、きれいな海の海岸には、
ガラスの破片が落ちてるらしいみたいなのを前から知ってて、
どこ行ってもあるんですよね、与論島の海って。
もう拾うのが楽しくなっちゃって、
隣のトトロでめいちゃんがどんぐりを拾って、
1個見つけたら、先にも見つけて、またあったみたいな感じで森に迷っていくみたいな。
とにかく拾っちゃうんですよ、見つけると。
楽しいんだ、もうとにかく。
拾うことが宝探しみたいで楽しくて、
私そのとき、リゾートバイトでホテルの一室、
そこが会員寮になってて、
もう私の部屋がチーグラスで埋め尽くされていくんですよ、だんだん。
拾ったやつをスーパーのビニール袋とかに入れて、だんだん増えていったって。
拾うの楽しいけどどうする?増えていくぞって思って。
考えてないからね。
じゃあこれ作品にすれば、またその分減っていくなっていうことで、
作り始めたのがきっかけなんですよ。
なるほど、そこで作ろうっていう発想がまたすごいよね。
作ればそれ自体眺めていられるじゃないですか。
でも眺めてても物量は減らないよね。
なので、よしじゃあ売るかってことになりましたね。
なるほど、循環をそこで生み出そうと。
でもゲンセンはとにかく拾って楽しいが一番スタートなんだ。
スタートでしたね、そこ。
そこなんだ、俺いろいろ聞いてきたけどそこの一番のゲンセンって初めて聞いた。
なかなか言う機会ないよね。
美香さん素晴らしい、大事大事。
でも本当楽しいがスタートっていいなと思ってて。
いい、めちゃくちゃ続くしね。
24:02
頑張るとかじゃないじゃん。
そうなんですよ。
もうただただ楽しいからっていうのが本当にいいなと思ってて。
そうなんですよ。
作るのもどう?
作るのもやっぱり楽しいし、
ヨロントイラのお土産屋さんで最初ね、
この物作ったんだけど置いてもらえるかなって相談したら、
ヨロントもめっちゃ綺麗って言ってくれて、
いやでも言うてもそんななかなか売れないでしょって思ったらめっちゃ売れたんですよ。
どんどん在庫減っていく。
めちゃくちゃいいやん。
これはもしかしたらビジネスっていうところまで持っていくと大変だけど、
ちょっとした男会活技みたいな感じで続けられるかなと思って。
ただやっぱり仕事が、本業が忙しくなってくるとか、
妊娠、出産、育児でそういう時間がどんどん減っちゃって。
そうだよね。
でもプラファンでギャラリー店やることになり、
期日も2年間で決まってるから先にギャラリー店やることは決めちゃった。
作品ない。
で、また改めて作る。
で、また作る楽しさが目覚めてきたっていう感じがしますね。
もともとね、もともとあったんだけど忙しすぎてちょっと忘れてたんだろうね。
そうですね。で、私の中でも別にマストじゃないんですよね、作ることって。
まずはポペンちゃんを元気に育てるっていうことの方が最優先だし、
で、隙間時間でできたらいいけど、今その隙間がないよねって思ってたら、
隙間時間無理矢理作ったら意外とできたなっていう感じかな。
時間作ったらこじ開けたみたいな感じなんだ。
あれですよね、家出勤終わってから夜中にやってますよ。
大丈夫?睡眠不足感とか大丈夫なの?
あのね、意外と平気で、
とりあえず10日日付かかるぐらいを一回作りにしようみたいな感じで、毎日やってたら意外とできましたね。
やっぱ楽しいからかな、やっぱり。
そうそう。なんかこうちょっとテンション上がってきて、
今までだったらポペンちゃんと一緒にそのまま寝落ちしてたのが、
なんか自分の楽しい時間がそこでまたできて、
いいじゃん。
全然あれ?なんか眠くならない?起きていられる?結局眠くなるから寝るんですけど。
いいよいいよ。羽織さんと同じやん、それ。
あ、ほんと?
一緒一緒。羽織さんもやっぱり晩の方が落ち着いて作れるもあるんだと思うけど、
なんか創作のピークが晩、深夜にやっぱりやってくるという。
27:04
あー、そっかそっか。
急に作りたいってなるらしく。
え、でもいいじゃん。
お茶とやって作れるって、なかなか昼間そういう時間取れないんですよね。
いや、だと思う。もうね、日、いやもう目の前のことばっかりじゃん。
ですね。集中するにはね、周りがチーンとなって、自分だけの時間っていうのがやっぱり夜中ですよね。
いい感じにその時間もちゃんと作れて、で、程よく眠くなるから寝れてみたいな。
はい。
いいですね。
みかさんも分かるなーって子育て後回し、あ、ねーこれ大切な時間、そう逃しちゃってさ、後で気づくんだよね、これって。
うんうん。
そう。で、やっぱりやれない時間はないというか、やろうと思えばやれるんだけど、
いいね。やろうとしてやれてる感じってちょっと続けてほしいね。無理のない範囲で。
うーん。
うんうん。
たぶん今までね、できるわけないと思ってたんですよ。
あ、うん分かる。そうなるよ。
うん。
でも意外といけたみたいな。
ねー。でも、まあでも大変なことは大変ですけどね。
まあねー。
あともう、あとね、もう2週間ぐらいしか、あのー21日でしょ。で、15日には夜から北海道のそこの会場に向けて、ある程度荷物送っとかなきゃいけないんですよ。
おー、もう迫ってるやないかー。
そう。で、それまでに、私ね、あのー、名刺とショップカードまだ作ってなくて。
大丈夫?
やべ、今ちょっとそれ直近でやべーなと思ってるんですけど。
名刺間に合う?
あのね、ラクスルでね、注文するとね、えっとー、5日?営業日5日ぐらいでもう仕上がってくるんですね。
え、営業日5日もう無くない?
えーと、今日、あ、もうギリギリですね。
大丈夫?
名刺はね、私がスーツケースに入れて持っていけばいいんですけど、ショップカードはちょっと間に合わせたいので、ショップカードとりあえず作ります。
そうだね、もう最速っぽいね、それ。
あの、ショップカード作って、送り先をその会場にしておけば、向こうに届くんでね。
おー、まあだいたい段取りできてる感じね。
ですね、段取り、スケジュールだけはそんな感じで。
あ、よかったよかった。なんか俺が心配することじゃないと思うけど、なんか心配になっちゃったよ今。
いやー、私も心配ですね。
なんかライブしてる間に段取りラクスルに、って思っちゃった。
他にもね、ヨロントの紹介をA3とかA4くらいのパネル、デザイン組んでラミネートして送るっていうのもやりたくて、できるかな?
どうだろう、やりたいよね。
うちの会社でラミネートできるんで、キャンバーとかでデータサイト作ればどうにかなるんですけど。
30:06
A3ってでかいよね、結構。
そうですね、A31枚とA42枚と、どんにかね、どんにか頑張ってって。
いいないいな、なんか目の前の楽しいことでいっぱいだね。
そうですね、なんかね、今までってとにかくコペンちゃんのためとか、とにかく自分のこと後回して何でもやってきたんですけど、
なんかここへ来て、自分最優先な時間がくれたっていうのがね、なんか意外と新鮮でしたね。
バランスかな?なんて思っててさ、なんか子育てって大事じゃん、そんな言うまでもなく。
でもさ、なんか子育ての領域というか範囲とかってさ、元気に育つために何か必要な食べる、寝る、遊ぶ、勉強とかそういうのはあるけどさ、
なんかもっと大事なのが、親の姿とかってやっぱりすごい大事だと思ってて。
でさ、一生懸命子育てをやってるお母さんがだよ、なんか本当に自分のことを投げ打ってやってる姿がしんどそうに見えたりすると、
なんかこれはこれでどうなのかなって思ったりするんだよね。
だからやっぱり自分のことをすごい時間とってやれてる姿っていうのが、なんか子育てとしていい循環を生み出すんじゃないかと思っていて。
あーなるほど。
そうそうそう。なんかひどい逆説と一番ひどいの言うとさ、あなたのために頑張ってるのにみたいになったらさ、なんかあれってなるじゃん。
あーそうですね。
一生懸命子育てやってんのに、なんかこうやってるのになんかあれみたいな。
それとは逆なのがそのおぺんさんのさ、自分のやりたいこともやるっていうそのなんか生き生きしてる姿みたいなので、
やっぱり子供がその一番近くにいて見て感じるとこうだと思うんだよね。
そこのバランスってなんか取れてると本当にいい、その子育てに結果的にいい影響を与えるんじゃないかなって。
あー。
大変だけどねバランス取るの。
うん。
うんうんうんうん。なんか大事にしてほしいなってその自分の時間っていうのがそういう意味を持ってるはずなので。
あーありがとうございます。
それを本当に大事にしてほしいって思います。
あー私、嬉しい。なんかね、逆にちょっと罪悪感持ってたんですよね。
分かる分かる。
なるっていうかね、なりがちだと思うんだよねそれ。
うんうんうん。
バランスは大事なんだけど、でもなんだろう、その自分のことをほんと全てを我慢して、その子育てに前頭化っていうのが果たしていいのかっていうとやっぱりさっきみたいなね。
33:10
なんか伝わり方がねじれちゃうとさ、すっげー献身的にやったことがこう良くない方向に行くみたいなこともね、なくもないから。
そうなんだよね。
そうそう、罪悪感とか感じるのは分かるけど、そんなことないよって俺は思ってますけどね。
そうそうそうそう。いい時間だなぁ。
ちょっとしんみりしちゃいましたけど。
今さ、目先のことでもうだいたい埋め尽くされてるじゃん。
はい。
そのなんか先のこととか考えたりする余裕とかあったりする?いろんな領域でこんなことしたいとかさ。
えっと、まぁやっぱり今回は1回目として、じゃあ来年は関西でやりたいなとか、その次はじゃあ北九州、さっきポーさん言ってたほどはその話なんですけど、
それとか、あとなんだろう、
まぁ私が今、生活のリズムとしては12時とか1時に寝て、朝6時半からの海岸掃除のボランティアがあるんですけど、
うんうん、続けてるのね。
そこに、そこにコペンちゃんと参加するようにしてて、
で、コペンちゃんが朝起きたらゴミ拾い行くって言うんですよね。
おー、いいね。
もう物心つく前から連れて行ってるので、それがもう1週間、日課になってて、
それで行くんですけど、行ったら島の仲良しのみんなでゴミ拾いして、最後写真撮って、
で、みんながコペンちゃん、コペンちゃんとかわいがってくれるんですよね。
うん、いいね、いいね。
で、できる限りこれをやっぱり今後も続けていきたいなっていうのがやっぱりありますね。
大事なことをいっぱい学んでるからね。
アミカさんも罪悪感湧かなくて大丈夫、全然大事、湧く感じもわかるけどね。
わかるけど、でもその行動自体がいい影響を与えるっていうのが間違いなくあるから、
もう本当に何度も言うけどバランスだよね。
自分の私のことほっといて、俺のことほっといて、お母さんはってなると、
あかんけどっていうこのバランスを間違えなければ、
そのいい影響、お母さんが何か生き生きして取り組んでる姿っていうものが、
36:04
やっぱりいいように影響として映るはずだから、
本当にいいと思う。悪いことしてないのにね、むしろいいことしてるぐらいの方向性だとは思いますけどね。
サイザー掃除してる中でも私が拾うからなんですけど、コペンちゃんもシーガラス拾ってくるんですよね。
ね、見てね。それを真似しているからね。
もちろんゴミも拾ってくれるんですけど。
いいよね。
横々は一緒に二人で制作する時間作れたらいいかなとか。
できるできる。もう延長線上で繋がってるよね、それ。
めちゃくちゃいい環境やんってね。なかなか今ない環境でもあるから、本当に大事なことを学んでるし。
可愛すぎるだろ。
でもね、みかさんもこうやって聞くとすごくいいねってなるじゃないですか。
私、やっぱり世論党の子どもたちを見てると、結構不登校が多かったりとか。
そうなんだ。
しかも、今部活って全国どこの地域もそうだと思うんですけど、部活党がなくなって地域の人が教えてくれるような感じになって。
そうね。
言ってますよね。
しかも世論党っていうこの狭い地域で、何かやりたいことがあった時に思う存分やらせてあげられるかなとか。
なんかもっと島じゃなくって都会の方に行った方がコペンちゃん自身のためになるのかなっていうのが、
小学校、中学校とかになった時にどうかなっていうのは今からちょっと心配してるんですよ。
なるほど、そっか。
なるほど、選択肢みたいな話だよね。
そうですね。
そっか、合わないもんね、不登校の子は自分に素直な感じが。
これね、不登校ってね、俺すごい今増えてるんですよ、周りでも見てても。
なんだけど、俺もいいなって思ってるんですよ、実は。
っていうのは、俺サッカーコーチしてるの知ってましたっけ?
うん、知ってる知ってる。
サッカー行かないんだけどサッカーは来るっていう子いるんですよ、やっぱり。
で、その子たちの話を聞いてると、なぜ学校のそれが合わないのかもちょっと見えてくるんだよね。
そう、だから学校の仕組みに確かにそぐわないんだけど、だからダメっていうことではないっていうことは、
分かりきってるんだけど、やっぱり昔の古い価値観で言うと、
ちゃんと決まりごとに対して守らないみたいな風に悪目立ちした評価になっちゃうのね。
だけどそれって多分、学校教育の方がついてきてない。
時代変化に対して。
そこが多分ね、うまく調整アジャストできてないだろうなって僕は見てるんですけど、
39:04
だからね、俺逆に言うと見込みあるなぐらいに思ってる。
学校風光になるぐらいのこの方が、自分の考えみたいなものがちゃんとそこにあって、
順応しないことが逆に個性をちゃんと確立させるための時間にもなり得ると思っていて、
そこをね、その時に大事なのって周囲にいる人たちがどうその不登校っていうことの意味を子供とコミュニケーションを取るかだと思っていて、
悪いことなんだみたいなリズムでさ、行かないとダメでしょみたいな表面的な話をしだすと、
ちょっとそれはこじれる可能性が高いんじゃないかなって思っていて。
昔だったらそれでいけたんだよね。あんたの甘えでしょみたいな。行きなさいみたいなさ。
もう強制的に映画されてましたよね。
昔はもう力技でさ、ねじ込んで無理くりアジャストさせられてたんだけど、
今からは違うよねって僕は思ってるんだけど、きちっとそこの体制がまだできてないよね今ね。
だから大変は大変。周囲の大人がそれを保管しないといけないというか、足りない部分をどうにかしていかないといけないから。
でも不登校自体は決して悪いことではない。ただ表現として出せるものだっていうのは僕は今すごい思ってはいるんですけど、
これまだ難しいよね結構ね。
今こけんちゃんもうすぐ4歳ですけど、3年後は小学校入るじゃないですか。
そうだね。
高校でまた私はきっといろんな子育てに関する悩みが増えていくんだろうなっていうのが今からちょっと心配してますね。
まあね、悩みのないそれはあんまりないだろうからな。確かにな。
どう言うといいんだろうな。これ難しいね。一言では言えないからね。
悩み事とかいっぱい出てくるんだけど、どうしても視野が狭くなるのね、そういう時って多分。
だからそこをどうやって起きている問題が、人生の中で見たら本当に一点のちょっとしたエピソードだったり成長の機会だったりするんだけどさ、
そうは見えなくなるのがやっぱり悩みのこじれる要因の一つで、いかに起きている状況から時間軸とかを長く見れたりとか、
そのことをあまり重大視しないというかね、そういう目線を同時に持てるかみたいなところができると大らかでいられるし、
42:00
結果的にそれがこじらさずに乗り越えていける、僕は秘訣だと思ってるんですよ。
あんまり真面目に考えない方がいい。
大事なんだけどね、大事なんだけど真面目に考えすぎることってあんまり良いことにならないと思っていて、
死には死ねえよ、どうにかなるでしょって言っていいものもあるから、
そういう感覚をどっかちょっと覚えておいてくれるといいなってちょっと今思って聞いてた。
たぶんね、その頃にはね、コペンちゃんが自分のアカウントを持ってポチっと聞いてよって言ってると思うので、
あ、俺でよかったら聞くよ、どうしたどうしたみたいな。
その時はね、その時はコペンちゃんをお願いしたいと思います。
シナジーストーリーズミニみたいなのやるよ。
その時に、コペンが小さい頃さ、俺さ、コペンのママと喋ったんだ、シナジーストーリーズで。
えっ、お母さんと?みたいな。
いいよね。
あんな頃喋ってたんだよみたいな。
いいよね、アーカイブあるから聞きなよみたいな。
それはそれでまた面白いですよね、歴史を感じますよね。
ね、ほんとそうだよね、それまで生きてたら頑張ってやりますよじゃん。
だよねーってこれね、理解してるから言えない言わないを選択してる感じがする。
そう、すごい分かってんだけど表現できなかったりするから、大人とのコミュニケーションがね、ちょっとこうスムーズにいかないことで、
誤解生まれたりとかね、いろいろ起きるんだよね。
シナジーストーリー、そう、シナジーストーリー、真剣と深刻。
深刻になっちゃうとね、視野が狭くなると選択肢も減ったりとか、
これ難しいけどでもやっぱり視野は、今自分何見てんだろうって、気づける感覚って普段から発動しててほしいなって思うね。
ことが深刻になった時はね。
まあ大丈夫と思うけど、誤解からずれちゃったけど、でもまあね、ほんといろいろ目の前の子育ても大事だし、
ペンさんの活動がこれからもっと面白くなっていくんだろうなっていうのはすごい聞いてて伝わってくるね。
子育てから半分だけ今日の本題の方に近寄ると、
世論、まあ世論というこの離島ならではなんですけど、
高校から、例えばですけどね、高校から奄美大島の高校に行かなきゃいけないみたいな話が今ちょっと上がってるんですよ。
今、世論高校っていうものはあるんですけど、
世論等には小学校3つ、中学校1個、高校1個あるんですね。
45:04
なんだけどやっぱり子供の数が今すごい激減してて、
もしかしたら世論高校がコペンちゃんの台でないかもしれない。
可能性としてはね。
その時にコペンちゃんは奄美大島とか、どこか当該の高校に寮があるところに行くことになりました。
もしくは一家で引っ越すかもしれないとか。
ただその時に私は世論等のシーグラスを離れることができるのかっていう。
確かにそこは一つの課題というか。
もちろんそれもその時になって判断することではあるんですけどね。
ヒントになるかどうかわかんないけどさ、
二拠点生活をしている人がいっぱいいますよ。
いますね。さっきもね。
お名前の横に書いてましたね。
東京と広島とかを二拠点生活している人がいますから。
もう本当にやっぱり世論だっていうことであれば、
いろんな課題はもちろんありますけど、
それはできなくはないはずで。
アトリエが世論にあるみたいな。
家は普段は奄美にいるんですけどとかね。
楽しむしかないのだってね。
楽しみは待ってても来ないことがほとんどだからね。
見つけるもんだとは思うので。
そういうね、コペンちゃんにまつわることの現実的などうする問題はこれからもいろいろ出てくると思うんでね。
でも昔よりさ、
こうしなければいけないとかさ、
これしかないでしょう的なテンプレみたいな考え方ってだいぶ壊れてきてると思ってて。
もっと自由度ってすごい増してるんだよね、昔よりね。
多分この自由度増す感じってもうちょっともっと自由度上がっていくと僕は思っていて、
人が固定観念みたいなのあるじゃん。
こうした方がいいんじゃないのみたいな大きなお世話だよみたいな話あるじゃん。
ああいうのってどんどんどんどんもっと自由に発信して行動していけるような空気感も出てくるし、
そういう発想する時間とかも増えるんじゃないかと思ってね、もっと自由に考えられないみたいな。
だから昔に比べるとそういう選択肢も多分増えるはずなので、
俺が生きてた時代より全然自由度上がってくると思いますよ。
うんうん。
俺が生きてた時死んでないんだけど。
こうしたのね、学生だった頃とか比べるとね。
そうそう、なんかもうこれが王道みたいなさ、気づいたら天ぷれにはめ込まれてえ?ってなってた時代とはさ、
48:04
全然違うから、もっと自由に選んで、その人がやりたいことってどんどんやってほしいなって思ってますけどね。
それができる時代になってきてると思うよ。
ね。
僕はできなかったんで今からやりますよ。
そっかー、すいませんなんかチャブチャブ言っちゃって、雑談みたいになっちゃって。
シナジーストーリーズ、俺黙ってるんですよインタビュー。
完全に黙ってるんですよやっぱりね。
やってないからね。
私もね、コラボすっごい久しぶりで、
なかったですねコラボ。
いつぶりですか?忙しかったとかそんな感じ?
半年ぐらいしてないんじゃないかな。
半年しないとなんかちょっと感覚とかも、なんかね、ずれ感っていうか試合感が鈍るみたいな。
ねー。
あるよね絶対それ。
でも忙しかったんだろうね、やっぱり目の前のことね。
そうですねー。
え、大丈夫?なんか今やらないといけないことがなんか頭をよぎってない?
えっとね、やっぱりね話しながらね、作業してます。
だよね。もうなんか今それどころじゃないよね。
なんかね、作りがけのが目の前にあると、
私が作ってる作品って、判定の終わりがこれって決まってるわけじゃないので、
これどうしようかな、これもうちょっと何か足そうかな、いや足しすぎるとよくないかとか、
なんかするのでね、
で、ちょっとまた置いといてまた後でやろっかなーみたいなのがいっぱいあるんですよね。
そういう感じなんだ。
なんか出来ましたじゃないんだね、じゃあ。
そうね、これも何でかっていうと、
全部シーグラスって一個ずつ色も形もサイズも違うじゃないですか。
なので、これらを使ってざっくりね、じゃあまるく、平たく丸く全部並べてコースターを作りましょう。
そういう一個の商品としての形はあるんですけど、
で、例えばそこに艶出しとして塗るレジン、
どうしようかなこれもうちょっと塗っとこうかな、いやこれ塗らない方がこのままがシーグラスの表面のザラッとした質感残しといた方が綺麗かなとか、
それが全部その場でもう一対一で、
51:01
それを見て決めていくので、
はいはいはいはい、もうなんかこれがいい感じになってきたみたいな。
で、どこを終わりにするかっていうのはもうその時に自分が決めるしかないから、
例えば一つの容器に水を入れて、いっぱいになったからこれふたしますとかそういうことじゃないんですよね。
だよね、今聞いててそうかそういうもんなんだと思って、あんまりない感覚だわ。
これでいいのかな、完成なのかなみたいな感じだよね、常に。
そうですね、それを完成とするのはもうそのさじ加減は私でしかないんですけど、
これを実際に使う人にしてみたらどうかなとか、
そうだよねそうだよね。
あ、みかさんシーグラス研磨したら透明感出たりする。
削ってももちろん、削るとちょっとすりガラスっぽい感じになったりとかもするし、
水で塗らせたりとか、あとはレジンのコーティング液を塗ったりとか、
そうするとツキヤが出るんですよ。
で、結構インスタとか見てると、シーグラス、結構表面がいびったったりするんですけど、
これを玉で焼いて、表面がチュルンと、
こういう風にしてる人もいますね。
光沢が出たりするの?
ですね。表面がボコボコだったのが、
手吹きガラスですね、作る工程とかって見たことありますね。
ドロドロのガラスを先端に吹き付けて、付けてフーってやる。
で、あのまま固まると、本当にまん丸の水滴みたいなのがポトンと落ちたみたいな、
そういうのになるんですけど。
なるほど、なるほど。
ただし私がやってる作品って、シーグラス削りもしなければ加工一切しないんですね。
そこはもうしないでいくんだ。
しないで今やってます。今後変わるかもしれないけど、
もうこの海が作ってくれた芸術品だと思うので、
なるほど、そっか。
それを活かしていきたいなっていうのは思ってます。
そっか、風合いとしてそこの自然が加工したそれをそのまま残して活かしてってことなんだ。
うんうん、そうですね。
なるほど、なるほど、そっかそっか。
あんまりだから、持ってる素材のそれはあんまりいじりたくない感じだよね。
そうですね、そこも含めてシーグラスってこういうものなんだなっていうのは見てほしい。
54:00
本来もともと人工物だったものが自然の力で加工されてるって結構不思議なもんだもんね。
うーん、なので私の作品テーマもやっぱりそこで、
一回ガラスの瓶とか、人が何かの目的で作った製品っていうのが、
一回ゴミとして海を漂って、
それがまた私の手元のところで再生して、
人の生活の中に還元されるっていう流れを作りたいんですよ。
うんうん、今もうできてるもんね、循環のそれが。
うーん。
そういうでも、創作志向って呼んでいいのかな。
そういう思いで作ってんだね。
そうですね。
うーん、美香さんが自然感じさせるよね。
その素材の持ってる風合いとかね。
綺麗にしすぎると疑問にならなかったりって、
ここがおぺんさん方があえていじらないっていうところはそこなんでしょうね。
うーん。
あれですよ、もうシーグラスの削れ具合もそれぞれ違うんですけど、
思いっきりもうボコボコに削れてるやつね、めちゃくちゃ綺麗なんですよ。
あ、そうなんだ。
そう、あのー、なんかね、えっとー、
すっごい表面がザラザラになってるんだけど、
ちょっとそこに、なんかもう海で揉まれてる間に割れちゃったりとかね、
なんか多分こう、一箇所だけパーンと綺麗な面があったりするんですけど、
その中覗くとね、なんかこう、星空を覗いてるような、
普通の海の中を覗いてるみたいなね、
すっごいなんかちょっとこう、表現しづらいんですけど、
ゼリーみたいな、ゼリーみたいな綺麗さなんですよね。
なんか想像できるできる。
なので、なんか大きくって全然使い道がいけないようなシーグラスも、
ただもうそれだけそのまま手元に置いとくだけでももう十分綺麗ですね。
もうね、なんもせんとね、そのままがもうそれがいいやつもあるんだ。
それを眺めとくだけでも、もう時間を忘れるみたいなのありますね。
いいですね。現代に足らないやつですからね。
そうかもですね。なんかデジタルで、スマホ見すぎたりとか疲れた時に、
ふっと気持ちが緩むような、なんかそういうものかなと思います。
いいですね。それってなんかこう、作品としての、なんていうのかな、
いいよねっていうのもあるけど、
そういう癒しみたいなものをその目的として、
なんか使ってほしいっていうのもなんかいいよね。
そうですね。
なんだろう、道具として使うとちょっと違うんだけど。
57:03
例えばですけど、アロマオイルそこに垂らして、
で、アロマの香りが広がるみたいな、アロマストーンっていうのがあるんですけど、
それに使ってもらってもいいと思うし。
いいね。見ながら香りもそこで感じながらとかいいよね。
ね。またそれにライトを当ててもね。
ライト当てるだけでも綺麗だったりするし。
確かに。確かに。いいなあ、それ。
でもそれをただ香り垂らすだけ、ただライトを当てるだけだったら、
シーグラスそのままだけじゃないですか。
シーグラスであればどうにかなる。
でもなんかそこに至らない細かくなって、
一粒ではどうにもならない形を作品にするっていうところが、
なんか私の、私がこう、作家というのもちょっとおこがましいですけど、
いやいやいやいや。
なんか私の作家としてのやりたいことかなと。
今回その想いとかはさ、さっきのラミネートのやつに原稿化したりしてるの?
あのね、とりあえずね、AIにちゃちゃっと作らせたんですけど、
なんか違うなと思って、今ポスターに引き出してもらった気がする。
それってなんか残しておいてほしいなと思って。
なんかね、今のってすごい、あ、なんか重いの、そこの一段ペンだなと思うからさ。
そうそうそうそう。
そういうのってなんか紡いで残しておいてほしいなって。
いい、いい。
いいな、いいですね。
これも、なんか私の心の中にはあっても、
いざ原稿化しようとするとなかなか出てこないものなので、
今回はそこをどうにかね、パネルに落とし込んで、
また2回目、3回目以降のシーグラス展でも使えるようにしたいですね。
ね、なんかその重いの、やっぱり伝える時の言葉ってやっぱり大事じゃん。
あるんだけど伝えたいのを、作品で伝えるが最初のステップだけどさ。
そこプラスやっぱり言葉としても表現されて、そこでも理解をさらに重ねてもらえたら、
よりね、伝わりやすくなるはずだから。
そうですね。
そこはなんか、いいな、そこなんか思想をまとめてほしいな。
うん。
やっぱり作品見てるだけでは伝わりきらない部分って必ずあると思うので。
作品で感じる部分と思想にギャップがあったりすると面白いしね。
あ、そうなんだみたいなね。
あー、まあ確かにね。
で、できたらそういうところをインスタグラムなり、
その展示会でのパネルなりで落とし込めると、もっといいんですけどね。
俺あれやってほしい。
お金かけなくてもいいからさ、冊子にしてほしいね、それ。
あったー。
1:00:01
今はラミネートで。
本作家のアポロさんにお願いしたらっていう風にアイデアくれた人もいて。
なんか冊子の形にちょっとずつまとまったものを。
あー、いいね。
変わったりもするかもだけど、変わらないものもあるはずだから。
うんうん。
なんかちょっとずつ付け足せていくというかさ。
あー、うんうん。
その時点で持ち歩いて、今はこれみたいなのをずっと進化させていくとか、変化させていくみたいなのを持っててほしいなって思いましたね。
あー、ありがとうございます。いいですね。
なんかこれだっていうピンとくるやつって絶対あるはずだからね。
ゆきさんありがとうございます。お疲れ様でございます。
いや、俺ほんとなんかそれ欲しいわ、それ。
ありがとうございます。
作ってほしい、作ってほしいみたい。で、それ見たらおぺんさんのさ、なんかいろんなことがわかるみたいな。
うんうん。
いいねいいね。いいっすね。
なんか俺楽しくなってきたな。
えっとでもこういう思いを知ってもらえると、また作品になんかこう深みというか。
うんうんうん。
で、その作品を手元に置いてくれてる人にとっても、なんかまたこう価値というかね、なんかプラスアルファされるのかなって。
間違いない、間違いない。作品自体の魅力と作品を作った人の、その人のエピソードみたいなのがやっぱりくっついてくるじゃん。
この人が作ったこれみたいなのってやっぱり基本くっついてくるから。
そうそう、おぺんさんのこれからの人生エピソード的なものみたいなものとかさ、なんかそのものづくりをやっててやっぱり大事にしてることみたいなのをずっとこう見える形で残したりそれを伝えたりすることが今
ある作品にも乗ってくるんだよね。
だからその当時思ってなかったことも持ってる作品のファンとかさ、そういう人には届いて更新されて作品に乗っていくんだよね、こういうのって。
そうそう、だからなんて言ったらいいんだろう、連綿と繋がってるみたいな言い方になるんだけど、進化し続けるみたいな言い方の方がいいかな。
あーなるほどね。
そう、人のプロセスが作った作品にも影響を及ぼしていくので、そういうのを残していってやっぱり更新していってほしいなっていう感じですね。繰り返しになりますけどね。
すみません、おじさんが冒頭夢見心地で喋っちゃいました。いいなーとか思いながら。
それぐらい人に何かを感じさせるロマンっていうのがシーグラスはあると思いますね。
1:03:02
あるある、それをやっぱり頑張って一生懸命面白いってやってるおぺんさんの思いっていうのは見える形で発信するとより伝わるし、広がるだろうし深まっていくんだよね。
楽しいな、それいいっすね。これからもいろんなこと起きそうですね。
本当にでも、やっぱり今日ポスターにすごい引き出してもらったので。
本当?なんかあったかなって。
私の中でも人に話すことで再確認するというか。
それはね、めちゃくちゃあるよ。
あるある。どうしよう、俺壁打ちやってるけど別枠でやろうか。
じゃあちょっと別枠でまた。
それは別枠で、いずれ有料にしようと思ってるやつの無料があるんで。
忙しい時はやらなくていいんだけどさ。
このコンテンツとは違うやつです。俺が比較的黙ってるやつの枠があるんで。
聞くばっかりのやつね。
でもそれできるのってなかなかいないですよね。みんな喋りたくて枠持ってるんで。
そうそう、だからそれじゃない、ひたすら遠ばっかりみたいな立て付けのやつが壁打ちっていうコンテンツがあるので。
そう、それできるだけ…
ぜひこちらも。
私の中でも、なんかまだ奥の方で何か感じてるんだけど、なんか言語化できないことってすごいまだたくさんあると思って。
でもそれを言語化できるようになると、また作品の制作とかも楽しくなったり、新しいアイディアが生まれたりするかもしれないですね。
やってる意味とかをより自分が自覚すると多分作品強くなると思う。
はい。
コテツさん、ありがとうございます。お疲れ様でございます。コテツさんも壁打ち受けてくれたんだよね、昔ね。
そうなんだ。
修行中です!お願いします!ってお願いしたんですけど。
まぁちょっと余談になっちゃいましたけど。あんまりこれ長くやるとアカウント残しても聞いてくれなくなるので、一旦閉めた方がいいかもしれない。
はい。
いやぁ楽しみだなぁ。そんなこともあったねって昔話みたいになってる。
昔話風に言うてるな。
いやぁ楽しみです。なんか1回喋ったくらいで収まんないですけど、またあれですよ、イベントとかあるじゃん。
なんか振り返りでよかったらまた聞かせてくださいよ。
そうね。終わってからまたぜひ一度どうやった?って聞いて欲しいので、その時はお願いします。
いろいろこうなった、あなったとか想定外とかいっぱい出てくると思うからさ。
そうですね。きっと今の私とはまた違う言葉がいっぱい出てくると思います。
1:06:04
あると思うあると思う。そこでなんかこう感じたことをまた教えてください。
はい、またじゃあその時お願いします。
まるさかば誘われてますよ。
まるさかば?まるさかばね。そっか、まるさかば私まだあまりお邪魔したことないですね。
行きます?
ね、行きたいですね。
僕来週30分だけお邪魔してきます。
あ、するって。
来週は僕小手さんお願いしますね。
僕9時半から10時っていう30分だけお邪魔するっていうタチの悪い行き方する。
来たよ、もう帰るよみたいな。
はい、じゃあまるさかばはしごねって。
はい、はしごでちょっと寄って、ちょっと座っていいですか?あ、いや座らなくていいっす、もう立ちのびでいいっすみたいな。
そんな感じでささっと行きますけど、すいません脱線しちゃって。
もうあれですね、いっぱい喋ることあるけど、一旦アーカイブ聞いてもらうために短めに締めときたいです。
え、まってドレスコードとか言ってる、ちょっと待って。
ないよ、なんもないよ。
ドレスコードとか言ったら誰も行かなくなるから、スタイフミンとか。
そういうお店いいですね。なんかセッター?セッターでいいでしょ。裸足でいいでしょなんなら。
小手さん。
お客さん今夜なるよ、そんなことしたら。
まるさかばは小手ちゃんが知ってる感じですか?
小手ちゃんは板さんなんですよ。
板さんか。
板さんってまる君がオーナーさんっていうか、大将なんですけど。
あ、そっか。
ママもいるんでね。
あの店は大将かなと思ってね。大将と板さんっていう設定の方が近いんじゃないかな。
あ、オッケーオッケーわかりました。
なんかドレスコードとかわけのわからんこと言ってますけど、そっちのお店ですから。
あとね、カエルさんが季節期間中でママですね。
あ、えー。
ママは海外の方なんで。
緑のカエルさんが。
3年間ぐらいはママやってて、ちーママが確か椿山のえりさんじゃなかったかな。
あ、えりりん。
私乗ってる人ばっかり。
うん。え、きみたまさんもママなの?
え、うそ?
そうなの?きみたまさんママになったの?
ママさん感ないんやけど。
え、そうなの?
知らんかった。
ふんわり系のママだから、なんかあれですね。
敷居が低そうでよかった。
そうですね。奥のみ行ったらきみたまさんとこ行こうかな。
1:09:03
え、なにこの間。なんかいらんこと言うてた。
はい、ということで。
まあ、なんかほんと今後も楽しみなおぺんさんです。
なんかもう語り尽くすといっぱい時間伸びちゃうんで。
俺これ悪い癖なんでやめようと思ってんすよ。
はい、それではじゃあ今日は聞いてくれてありがとうございました。
いやいや、引き続きあのー、壁打ちの枠もありますんで。
はい、じゃあそちらの方もまたお願いします。
よろしくお願いします。カエルさんがお眠りになるときみたまさんが現れる。いいシフトやな。
はい、ということで今日はおぺんさんまたね。
あ、そうそう。待て待て待て。万全万全じゃない。
イベントの告知を最後きちっとしといてください。
日にちとか決まってるやつあるし。
はい。
なんかレターとか送ってもらったら見えるやつとかあります?今。
あー、えっとね、あ、レター。
うん、あとでさ、概要に貼っとくから時間差でもいいよ。
時間差でいいですか?
時間差でいいし、もしパッとあったら今もちろん貼っても大丈夫です。
どっちももどっちもでもいけます。
えっと、そしたらじゃあ一回終わってからすぐに、あのー、DM送りますので。
あ、オッケーオッケー。じゃあそれ概要に貼っておきますね。
はい、よろしくお願いします。
はい、でございます。ということで今後が楽しみなおぺんさんでございました。
今日は本当にありがとうございました。
そらこさんありがとうございました。
応援してます。
はい、ということで今日はシナジーストーリーズこんな感じで締めていきたいと思います。
皆さん本当にありがとうございました。
ではでは。
ありがとうございました。
うん、この辺りで失礼いたします。
おぺんさん本当にありがとうね。
はい、ありがとうございました。
はい、お疲れ様でした。
ではでは。
01:10:57

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