2026-02-12 11:54

第5608回 哲学的に考える生きづらさ

このエピソードは思考整理のための独り語りです。メンタルヘルスや発達特性を背景に、日常の悩 みや感情をそのまま話しています。聞き流しても問題ありません。

 This episode is a personal audio journal on daily struggles, mental health, andneurodiversity. It is meant to be listened to casually in the background.

このポッドキャストは、生きづらさ・メンタルヘルス・家庭問題を中心に、 日常で起きる出来事や思考を、感情を煽らず淡々と語る雑談ポッドキャストです。親子関係の衝突、家庭内トラブル、機能不全家族。 「普通」や「当たり前」とされる家族像や会話が成立しない現実を扱います。 発達障害(ASD / ADHD)、うつ病、双極性障害、不安障害、社会不安、幸福恐怖、強迫性障害(OCD)。 個人の特性と、家庭・社会環境が噛み合わないことで生じる問題を取り上げます。 宗教二世として育った経験から、 オカルトやスピリチュアルを信じて自分を誤魔化しながら生きることができない感覚についても語ります。 物事を都合よく解釈して安心することができず、 現実をそのまま見てしまうことによる生きづらさを扱います。 長期間の引きこもり、無職、就職活動の失敗、働けない現実。社会復帰の難しさや、将来への不安を、理想論ではなく事実として話します。 難病である潰瘍性大腸炎の可能性を抱えながら、 引きこもり状態のため十分な治療に繋がれない状況と、体調不安が日常生活に与える影響についても触れます。 人間関係のトラウマや、 新たなトラウマを作らないために距離を取るという選択。 人と関わる必要性を理解しつつも、発達障害が理解されにくい現実の中での葛藤を語ります。 哲学やニヒリズムを背景に、 存在の意味を求めるのではなく、 世の中を都合よく解釈する考え方そのものへの違和感や、人の思考の矛盾、浅はかさをスピリチュアルに逃げず考察します。 前向きさや希望を押し付ける番組ではありません。 答えを出すこともしません。 メンタルヘルス、発達障害、家庭問題、生きづらさを抱える人に向けた、静かで重めのトーク番組です。

This podcast focuses on mental health, neurodiversity, and family issues, discussed calmly and without emotional exaggeration. It covers parent-child conflict, dysfunctionalfamilies, and situations where so-called “normal” family dynamics do not work.Topics include ASD / ADHD, depression, bipolar disorder, anxiety disorders,social anxiety, fear of happiness, and obsessive-compulsive disorder (OCD),exploring how personal traits clash with family and social environments.Growing up in a religious household, I talk about the inability to rely on occult or spiritual beliefs to comfort or deceive myself, and the difficulty of facing reality without convenient explanations. The podcast addresses long-term social withdrawal, unemployment, failed job searches, and the realistic difficulty of returning to society. I also discuss the possibility of living with ulcerative colitis, a chronic illness, while being unable to access proper treatment due to isolation, and how physical uncertainty affects daily life.Human relationships and trauma, choosing distance to avoid creating new wounds, and the struggle of living in a society where neurodiversity is rarely understood are recurring themes. Rather than seeking meaning, this podcastexamines how people conveniently interpret reality, the contradictions in human thinking, and social absurdities — without spiritual escape or comforting narratives. No self-help. No optimism. No answers. A quiet, heavy podcast forthose dealing with mental health issues, neurodiversity, family conflict, and the difficulty of living in reality as it is.

00:00
親子関係や機能不全、家族の日常、感情、あおらずスタイル
この番組は、生きづらさや家族の話を淡々と語ることが一つです。
まず一つ目、前回もありましたね、さつまいもの天ぷら。
いつもと違わないって言ってて、5分ぐらい経ってしばらく経ってから、皮が付いてるって言うんですよ。
それは味全然違いますよね。
それまで何が違うかね、何が違ったかね、揚げ方がねって話してたのに、皮は違うって言うんですよ。
前回は確か、前回も食べ物のことでそういうことありましたね。
では次の話。前回はジンギスカンですね。
ジンギスカンの味付けだって言ってるんだけど、すき焼きのタレがっつり入れてるんですよ。
それは味違いますよね。
職業体験で、ずっと家に行ったんですけど、女子ばかりで、知らない人ばかりで。
でも一応幼馴染っていうか幼稚園から同じで、子が何人かいて。
で、挨拶はできたんですね、その時。
で、これ空想なんですけど、今日はついて行かせてもらうと、お礼言っとけばよかったかなとか、
どんな風に話しくれればよかったかなとか。
この場面の空想は何回もしてしまいますね、何十年以上前なのに。
では次の話。英語再開したんですけど難しい単語。
一応発音、いちいち発音覚えてられないし。
で、昨日ポッドキャストで話したけどどうすればいいかわからなくて、いろいろ。
アプリ調べたり、発音の。
他のAIアプリ使ってみたり、一応なかなかできることをやるしかないですね、うまくいかないです。
では次、これは哲学というか脳科学というか。
人間って人を、人は体を動かそうと決めて、これは意識ですね。
で、脳が命令を出す。で、体が動く。
で、体を動かそうと決めて、で、脳が命令を出して、で、体が動くっていう順番だと思ってると思うんですよ、大抵の人。
でも今哲学でもそうだし脳科学的にも、実際は脳が準備を始める。
これわかりますかね、この前も話したんですけど、とりあえず脳が準備を始めて体を動かそうと意識する。
03:03
体が動くって順番が違うのわかりましたからね。
この前クラキはロボットを操作してる人って例えたけど、実況中継してるナレーターに近い存在なんですよ。
傍観者というか。
だから自分が体を操ってるんじゃなくて、操ってるのをただ見てるだけ。
だから錯覚なんですよ、自分の意識で。この前も話しましたね。自分の意識で人生を生きてるように感じてるけど。
意識なんてそもそもないんですよ、だから。
だって実況中継してる人、一切何も関与しませんよね。
ナレーターもそうですよね。
ナレーターなんて終わった後にそれ撮ってますからね。
これちょっと哲学の難しい話なんで、すごい大事な話だと思って。
人間って大抵の人勘違いしてますからね。
前話しましたよ、でも時計見て。
あ、学校行かなきゃいけない。
朝、もう起きなきゃいけないとかで。
これででも意識、起きようと思ってベッドから出るとか、1階に降りるとか。
順番はそうじゃないかと、クラキもそう思ったこともあるんですよ。
ただですね、時計を見る。
よし行こうって体が動かそうと意識が働く前に、脳が準備を始めてるんですよ。
その後に動かそうと意識する。
だから動かそうと意識してると勘違いしてるってことですよね、だから。
そんな意識するものなんですけどね。
そういう意識が働かなくても、って言ったらそれは間違いだけど。
意識が働くから体が動いてるってわけじゃないんですね。
では次の話。英語のエピソードで、たくさん話すことあり、
今日の午後も大変なことになるなと思ってたら、思いのほか早く終わり、自由になるわけですよ。
そうなると戸惑ってしまいますね。話うまくいかないし。
もっといろいろできたなと思って後悔してしまうし。
英語、再開してやることはたくさんあったんですけど。
今日の午後も頑張るぞと思って行き込んでたんだけど、思いのほか早く終わってしまって。
それで安心安心とはならないですね。
なんだろうこの脅迫的な考えは、もうちょっとリラックスして生きられたらいいですけど。
06:00
では次。食事中キッチンにいつも無いもの置いてるだけで気になり、
食事の途中でも見てからでないと食事に集中できないんですよ。
ここまでの人ってあまりいないと思います。脅迫性障害でも。
では次。
ちなみに昨日は洗剤ですね。洗剤があって。
トイレでもいつも無い洗剤があって気になってました。
では次。子供できたら。
特に男性の方ですね。旦那さんの奥さんは子供に意識いって。ほとんど意識がいってしまう。
結婚して何年かにもよるか。何年かってことも大事かもしれない。何年も経ってたとしてもですよ。
なんで子供欲しいと思うのか分からないんですね。特に男性の方。
子供生まれたら奥さんはそっちでいっぱいで。
っていう風になるから、2人だけの時間を過ごそうと思えないのかなと思うんですよ。
では次。パチスロ。ただボタンを押すだけなのに何が面白いのか調べてました。
前も調べたんですけど。疑問で調べて、これはおからだと思いました。
盲信してるだけですよね。パチンコも盲信してるだけな気がするんですよ。何が面白いのか疑問ですね。
で、ギャンブルってこれ意外かもしれないですけど、スースー勘付いてる人も多いというか、どうなんだろう。
ギャンブルって物にもよるんですけど、特に宝くじなんて一番買うこと自体に意味があるもんで。
で、パチンコとか長期的に見ると絶対当たんないんですよ。
まあちょっと都市伝説の話とかも最近聞いてるんで例外も一応いるけど基本的には当たんない。
まあそれが分かってて楽しんでる分には良いけど、ほとんど夢見てるだけだと思いますね。
ただ、理解していけないとは言ったけど、運で決まるもの。人が子供っていうのは分かるんですよ。
意外ですよね。努力振興のある日本人なんて運で決まるもの嫌いそうだけど、やっぱり人間なんですよ。運で決まるものが好きなんですね。興奮するんですよ。
だから野球だって基本的にどこ飛んでるか分かんないし、バスケットだっていくらちゃんとシュートしたって入るか入らないかって後は運じゃないですか。
09:04
やっぱり運の要素って大事なんですよ。それどころかほとんど運で決まるものが人間好きなんですよ。
では次。最近は腹あんまり壊せないので、他の種類は壊してるんだけど、本当に何病なのかと不安になってきて、この病気良くなったり悪くなったりするんで。
ある総理大臣もそうでしたよね。何病あるので入院は決まってるんですけど、最近将来が不安になってきて、以前は毎日落ち込み、精神病院に入るのを拒否した後、
心の気味で約束を守らない親にひどいことを言うしかなかったですね。そういう時は。いや毎日なんですけど。
では次。着替える時、偶然親に用事あることが多くて、結局運が悪すぎるってことです。
着替えを落とした時困るから、一人の時は着替えれないんですね。いや情けないです。
昼間昼寝したとして、いつもなら気づいたら寝てるのに昨日は寝れなかったんですね。
いつもはかなり計算して計画的に睡眠時間をとってるからこそ昨日は寝れなくてすごいストレスでした。
では次。ポッドキャストで、最近事件について聞いてるんですね。
テレビのやらせとか嘘とかにも騙されてきたんで、これもあまり信じれないですね。
ではひき飯のコーナーです。
昨日夜が、天ぷらにみりんとか加えて、卵で閉じて、ロースの肉この前柔らかかったのはジンギスカのタレにつけてるからですね。
昔食べたカルビの牛肉があれだけ柔らかかったのはタレにつけてたからなんですね。
動画の人には生のラーメンもタレ付きのも両方食べてほしいけど塩味のも。
あとは、やっぱり天ぷらのあれは美味しかったですね。
天ぷらそばとかもそれはまたちょっと違ったもんだよな。
でも美味しいのかなと思います。
あと、そんなところかな。
それではお疲れ様でした。
番組フォローよろしくお願いします。
11:54

コメント

スクロール