2026-01-13 16:22

第5540回 日常に重くのしかかる生きづらさ人生と違和感の哲学的考察

このエピソードは思考整理のための独り語りです。メンタルヘルスや発達特性を背景に、日常の悩 みや感情をそのまま話しています。聞き流しても問題ありません。

 This episode is a personal audio journal on daily struggles, mental health, andneurodiversity. It is meant to be listened to casually in the background.

このポッドキャストは、生きづらさ・メンタルヘルス・家庭問題を中心に、 日常で起きる出来事や思考を、感情を煽らず淡々と語る雑談ポッドキャストです。親子関係の衝突、家庭内トラブル、機能不全家族。 「普通」や「当たり前」とされる家族像や会話が成立しない現実を扱います。 発達障害(ASD / ADHD)、うつ病、双極性障害、不安障害、社会不安、幸福恐怖、強迫性障害(OCD)。 個人の特性と、家庭・社会環境が噛み合わないことで生じる問題を取り上げます。 宗教二世として育った経験から、 オカルトやスピリチュアルを信じて自分を誤魔化しながら生きることができない感覚についても語ります。 物事を都合よく解釈して安心することができず、 現実をそのまま見てしまうことによる生きづらさを扱います。 長期間の引きこもり、無職、就職活動の失敗、働けない現実。社会復帰の難しさや、将来への不安を、理想論ではなく事実として話します。 難病である潰瘍性大腸炎の可能性を抱えながら、 引きこもり状態のため十分な治療に繋がれない状況と、体調不安が日常生活に与える影響についても触れます。 人間関係のトラウマや、 新たなトラウマを作らないために距離を取るという選択。 人と関わる必要性を理解しつつも、発達障害が理解されにくい現実の中での葛藤を語ります。 哲学やニヒリズムを背景に、 存在の意味を求めるのではなく、 世の中を都合よく解釈する考え方そのものへの違和感や、人の思考の矛盾、浅はかさをスピリチュアルに逃げず考察します。 前向きさや希望を押し付ける番組ではありません。 答えを出すこともしません。 メンタルヘルス、発達障害、家庭問題、生きづらさを抱える人に向けた、静かで重めのトーク番組です。

This podcast focuses on mental health, neurodiversity, and family issues, discussed calmly and without emotional exaggeration. It covers parent-child conflict, dysfunctionalfamilies, and situations where so-called “normal” family dynamics do not work.Topics include ASD / ADHD, depression, bipolar disorder, anxiety disorders,social anxiety, fear of happiness, and obsessive-compulsive disorder (OCD),exploring how personal traits clash with family and social environments.Growing up in a religious household, I talk about the inability to rely on occult or spiritual beliefs to comfort or deceive myself, and the difficulty of facing reality without convenient explanations. The podcast addresses long-term social withdrawal, unemployment, failed job searches, and the realistic difficulty of returning to society. I also discuss the possibility of living with ulcerative colitis, a chronic illness, while being unable to access proper treatment due to isolation, and how physical uncertainty affects daily life.Human relationships and trauma, choosing distance to avoid creating new wounds, and the struggle of living in a society where neurodiversity is rarely understood are recurring themes. Rather than seeking meaning, this podcastexamines how people conveniently interpret reality, the contradictions in human thinking, and social absurdities — without spiritual escape or comforting narratives. No self-help. No optimism. No answers. A quiet, heavy podcast forthose dealing with mental health issues, neurodiversity, family conflict, and the difficulty of living in reality as it is.

サマリー

このエピソードでは、生きづらさや家庭発達障害、日常生活の中での違和感について哲学的に考察しています。また、性格や人間の変化、社会の裏に潜む真実についても触れつつ、日々の出来事を静かに語っています。特に、誕生日や性格に関するオカルト的観点から、個人の違和感の形成について議論しています。

生きづらさの考察
生きづらい、それだけじゃない、結論はない、家庭発達障害、それだけじゃない、結論はない、倉木凪
みなさんこんにちは、この番組に来ていただきありがとうございます。
このパッドキャストは、生きづらさやメンテナンス、家庭問題を中心に、日常の小さな事件やコロナの中で繰り返される、
思考を静かに語る雑談番組です。
私は、彦森孤独、世界不適合の悩みを扱います。
日常とコロナの葛藤、有野川大輔にお届けします。
今日話す予定のことは、まず、パッドキャスト配信のこと、あとは、日々感じている、疑問に思っていること、
あと、例のカナダ人の話ですね。
まず一つ目ですが、こだわりの話ですね。
さっき話していることですけど、昨日も、寝る前だったかな、ちょうど階段登ろうとしている時かな、
そうなんですよ、普段、夜明けの時間の感覚でおかしいから、その一瞬であることに気づいたり、
2、3時間経ったんだけど、実は一つのことしか考えていなかったりってあるんですけど、
そういえば前、コンタクトっていう映画で、一瞬で、一瞬の出来事なんだけど、地球上の人からしてみたら、
でも、宇宙に行ってはいないんだけど、行ったような体験をしたっていう、そんな映画がありましたけど、
暗きの頭の中もちょっとSFチックな状況なんですかね。
で、そんなことはどうでもいいんですけど、音楽制作ちょっと挑戦してみて、ただですね、
今、いろいろ編集とか、あと声の加工するのとかどうかなとか、効果音とかどうかなとか、
いや、それがうまくいかなくて、
昨日も考えてるのを含めたら2、3時間、それに時間使ってしまい、
で、昨日思ったのが、やっぱり日本語を使いたくないんですね、音楽には。
そもそも歌詞ってもの自体好きじゃないんですけど、
そのことに気づいてしまい、またイチから出直しになりましたね。では次。
ちょっと珍しい話聞いて、昨日乃木坂の子が、学生時代は部活とかも入ってないし、
そんな競争心なんか一切なかったっていうんですよ。
で、不思議なんだけど最初のティザー映像見たら確かに、
そういうスクスク育って、確かにそういう雰囲気はありましたね。
あの、倉木の感覚は間違ってなかったです。
で、今はすごい負けず嫌いだって言ってるんですね。
それ聞いて思ったんですけど、やっぱり性格って意味ないなと思って、
だから単にその負けず嫌いなとこが現れてなかっただけ。
性格って本当に、うちらは世間の人が呼んでる性格って、
本当に表面的なものでしかないなって思いますね。
その繋がりで、人間って3ヶ月で細胞はもう入れ替わるわけですね。
哲学の試行実験で、テセウスの船だっけな。
船を、部品をすべて入れ替えたらそれは元々の船なのかっていう試行実験があるんですけど、
つまり人間も3ヶ月も経てば全く別人と言っていいんじゃないかとも言えるわけです。
あと人間は一瞬、一瞬変わってる。
これはブッダの諸行無常がもうそれを言い表してますよね。
遺伝的に言うと、遺伝学から言うと人間なんて、
周りから死ぬまで変わらないとも言えるし、遺伝が変わらない、
とも言えるし、遺伝が変わらないって言い方はできるのかなって。
ただもちろん色々変化してるけども、その変化ももうすでにDNAに刻まれてるわけですね。
あとは人間どういう変化があるかっていうと、あと老化ですよね。
あと表面的には日々変化してるわけで、周りの環境も。
行動の仕方、考え方、日々変わってるわけですよね。
本当に静かに思うのが、
いやこれも、昨日なんでこういう風に思ったのか覚えてないんですけど、
発達妖怪の特性っていうのは変わんないわけですね。
クラゲもポッドキャスト、何で10年前からやってなかったのかなって後悔してるんだけど、
そこだけが唯一、心の支えになってるというか、
社会の裏と教育の問題
基本的には思考パターン、行動パターンは変わんないわけだから、
今はわかるってことは、過去の自分を言い表してる、理解してることには繋がるのかなと思ってるんですね。
では次の話。
でもさっきの学生時代は負けず嫌いじゃなかったって話聞いて、普通はどう思うんでしょうかね。
単純に性格が変わったんだなって思うのかな。
いや本質は変わってないですからね多分。
ただ人間に本質はないっていう風に思ってるんですけど、性格の深い部分という意味ですね。
では次。
クラゲ陰謀論なんて全く信じてないんですけど、面白いなと思うけど、
いかにも都市伝説の、それこそオカルトっぽいものは好きじゃないんですけど。
現実に基づかないものは好きじゃないんですけど。
ただですね、やっぱり社会の裏は非常にここ10年間で感じてきたんで、色々調べてて。
で、もしかするとですよ、これは多分あり得ないんだけどこういうこともあるっていう一例として。
カメラの機能が向上してるから、それこそさっき言ったローカー。
もう顕著に見えてしまうし。
芸能人は男性も女性も特に女性なんか、非常に気にするところだと思うんですよ。
っていうことはどうなるかっていうと、化粧にお金をかけるようになる。
っていうことは、これはちょっと短絡的だけど今回の例だと。
なんかカメラメーカーと化粧メーカー、融着があったりしたらなんか面白いなと思って。
いやでもそういう話って何回も聞いたことありますよね。それに似た話ってのは。
まあ社会の裏ってわかると面白いけどなんか怖さもありますね。
本当にそんなことあるのかって思うことあるみたいだから。
だから日本の学校で、まあバカでもわかるけど、バカな中学生でもわかるぐらいまあ無駄なことばっかり教えてますよね。
本当に偏差値30でもわかるようなそれぐらいのことを歴代の文部科学者の事務次官の人は何ら変えようとしないけど。
それもなんかあるんですかね。どっかの機関とのなんか。
特に英語教育。もうどうにかなってる、どうかしちゃってるけど。
ほぼほぼ脳の構造は全然違いますね。
ほぼほぼ脳の構造とかも多分変わらないだろう。韓国人。
どうしてここまで英語の能力が違うのか不思議でしょうがないですね。
では次。
ああ今日あったことちょっと話したのあたりでましたね。
子悪の話。
昨日してて。
で、この人出るんだけど覚えてないの、この話したの覚えてないのって言うんですよ。
ちょっと悔しかったけど。
いや明らかにそんな話してないんですよ。
だからもう行ったと思っちゃってるんですよ、行ってないのに。
自分の中でそういうの、記事を見て。
行ったと思っちゃってるんですね。
では次の話、この話。
この話もあんまりしたくもないんだけど。
クラケはすごいストイックで。
12月。
ああなぜかストイックになるんですよ。
12月。
12月。
12月。
12月。
12月。
ああなぜかストイックになるんですね。
前なんてひどかったですよ。
お尻の。
美手骨。
痛いのに。
当時だからまだお尻に傷があったときかな。
それで座り方工夫してて。
で、寒いのに汗だくなりながら。
あまりのきつすぎた。
冷や汗なのか。
当時はまた違う理由ですけど。
いやでも毎年あれですね。
とりあえず11月12月はあまりストーブつけないで。
で、少しずつフェードアウトしてぐらいに思っちゃうんですね。
でもまた1月2月になったらより自分で厳しくなるんですけど。
そんな変なパターンを繰り返してますね。
で、昨日ストーブつけようか迷ってます。
ここ数日迷ってるかな。
でも昨日昼間からマイナス8度で。
でももうこれは。
寝るときもつけなきゃいけないぐらいに思って。
で、トイレにおごり行って。
日常の生きづらさと違和感
ね、すごい迷ってました。
もちろん目の前のある行動に集中してるんですけど。
で、2回行ったら匂いが明らかに違うんですよ。
何の匂いかな。昔のスケートリンクの匂いか。
温度が違うと匂いも変わるんですね。
いや気のせいかもしれないけど。
それと同じ匂いだったんですよ。
匂いも変わるんですね。
いや気のせいかもしれないけど。
それで流石にストーブつけましたけど。
でも後悔してるんですよ。
すぐ消しちゃったし。
でも朝寒かったんでもしつけてなかったら大変なことになってましたけど。
このストーブ壊れてからすぐ温度上がんないんで。
すごい気使わなきゃいけないですね。
では次の話。
昨日、最近足の腫れも治って左足も大丈夫になったんですけど。
傷の部分が昨日痛くなってきて。
で、ここ2日間ちゃんとかかないようにして。
晩速も上がらないようにしてるんですけど。
いやーもしかしたらあれ本当に傷だったのかなと思って分かんないですけど。
いやーちょっと不安ですね。
まあ足冷えて毎年痛くなっててそのせいかもしれないし。
では次の話最後です。
オカルトと誕生日の関係
クラキに似てるっていうカナダ人。
昨日なんかもう2つぐらい似てることあった。
まず1つ目が、誕生日が近かったんですね。
でもいとこと、1日違いかな。
いとことも近くて。
クラキといとことは正確に似てないんだけど。
そのカナダ人とは性格も近くて。
でも前、血液型に関して興味があって。
それで性格どういう違いがあるかって興味があって。
ああそれはすごい馬鹿な文化人がある予備高校生なんですけど。
それじゃあブラジル人はみんな大型なんだから
同じ性格になっちゃうと思うんだけど。
ブラジル人はみんな大型なんだから
同じ性格になっちゃうだろうって。
いや馬鹿ですねそうやって言ってました。
あくまでもそういう傾向があるって話であって。
全く同じなわけねえだろうと思うんだけど。
本当その人東大出てるんですよ。東大の法学部ではないか。
ああ法学部だったっけな。
そういう記憶力あるけど頭悪い人って。
じゃあこれどうなんだっていう例外に全然気づかないんですね。
それにいたしたらこれこうでしょみたいなことに
ちょっと考えれば気づくことに気づかないんですね。
まあそれはいいんですけど。
今日は話飛びがちなんで。
その時に誕生日。誕生月誕生日で多分にオカルトも混じってくるんですけど
統計的にどうだとか。
ちょっとまた話飛ぶんですけど占いは統計学をまとめにしてるから
最近もそういう話をしてるポッドキャストでもいましたけど。
いやだから統計学って嫌いなんですよ。
統計学って多分にオカルト混じるですよね。
だから全然信じられないですね。
統計的に正しいって言ったらなんなら信用なんないですからね。
だから心理学だって黒毛も全く信用しないし。
どうしてここまで科学的じゃないのかなと思うんだけど統計学って。
まあ誤魔化しが効くのか測り方がいろいろあるのか分かんないけど。
だから生命保険の会社もたまったもんじゃないですよね。
で、逆に生命保険の会社はグレーゾーンな部分があるから
分かんない部分があるから逆に助かってんのかな分かんないですけど。
まあでも誕生日が同じだと性格も似てるし
全くありえない話でもないかなって前は思ってて今はあんまり信じてないですけど。
まあそんなことありましたね。
だからこうやって誕生日も近くて不思議だなと思ったのと
あとはまた新たに似てるような性格だなと思ったことがあるので
また思い出してる話しますけど。
ひきめしのコーナーです。
ひきめしのコーナーです。
まだ新たに似てるような性格だなと思ったことがあるので
思い出してる話しますけど。
ひきめしのコーナーです。
キムチとすき焼き風のあれですね。
豚肉だったけど。
うちで牛肉が出るのは年末だけですね。
午後中には年末すき焼きですね。
クラゲら生卵食べれないんでそのまま食べるんですけど。
このまま食べるんですけど
白菜、しらたき
長ネギは入ってなかったな
やっぱり北海道の豚肉が美味しいですね
あと、昨日もハンバーグ
ある会社のあんまり美味しくないんだよな
まあセイキョウのとかセブンイレブンのとか比べちゃうと
やっぱりあんまり
あとパスタと
あとやっぱり味がしないゆで卵ですね
それではお疲れ様でした。番組もよろしくお願いします。
さようなら
16:22

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