第百六十四回 演劇のつくりかたの一例 ゲスト:梢はすかさん・稲垣和俊さん
先日上演された遊星D『低き楽園』の劇作家・梢はすか(遊星D主催)、稲垣和俊さん(カハタレ)をお招きして「労働しながら無理なく制作をするってどういうこと?」みたいなお話をわいわいしました。
第百六十三回 『文學界9月号』を勝手に宣伝! ゲスト:宮崎智之さん
『文學界2023年9月号』の特集「エッセイが読みたい」。柿内も「エッセイのような論考」を書いています。日頃から「随筆復興」を掲げ、今回も渾身の論考を寄稿しているライター・宮崎智之さんと共にお互いの原稿の読みどころなどを語り合い、エッセイについてあれこれと考えを巡らせています。必聴!そしてぜひ『文學界』をチェックしてみてください。今号から電子版も出るそうです!
第百六十一回 ひとはなぜライブに行くのだろう
BUCK-TICK にハマりました。その魅力を語りあぐね、脱線し、「そもそもひとはなんでライブに行こうと思うの?」みたいな話に首を傾げています。
第百五十九回 黒歴史とはなんなのか
大滝瓶太『その謎を解いてはいけない』(実業之日本社)を読み終えた柿内が、「人はみなアンパンマンTシャツをがちゃがちゃ着ることから始まる」みたいな話をしています。