1. ポッドキャスト研究室
  2. #43 ポキャベとか言ってる番組..
2026-10-14 47:12

#43 ポキャベとか言ってる番組が”ドタバタ”してるらしい。

ポッドキャストのモチベーション、通称ポキャベについて聞きたかったんですが、はて……?

 

🫧今週の見出し🫧

オープニング
ゲストはK&M
「ポキャベ」は今年の流行語になるのか
今日の研究テーマ:個人ポッドキャストは炎上にどう向き合う?
活動休止に至った経緯と、当時の二人の気持ち
炎上には「もらい事故・うっかり・防げた」の3つの型がある
謝罪で最も大切なのは「責任を認めること」
3回の謝罪を振り返る
謝罪で伝えるべき対応と、削除のタイミング
想定より広がった反応と、初動の難しさ
番組が好きだからこそ届いた、リスナーの率直な意見
「番組をやめろ」
これからどう喋ればいい? 
活動再開は? 休止期間に感じたこと
仲間として、リスナーとして
今回の研究結果
復帰への思い

 
 

🫟参考情報🫟

KとMの番組

 

オープンチャット「💪PODCAST MUSCLE💢」
https://line.me/ti/g2/hnNw1J_36-PUfzGuomYBArwafyQaPFO6slqyNQ?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=default

 

公式LINEオープンチャット、絶賛稼働中!

なんと160名以上の方が参加してくださってます!ありがとうございます!

オープンチャット「🫟🥼ポッドキャスト研究室 LINE分室🥼🫟」

 

使用マイク

MV7+

https://www.shure.com/en-GB/products/microphones/mv7?variant=MV7%252B-K

 

レンのポッドキャスト「サイエントーク」

ウシワカのポッドキャスト「工業高校農業部」

 

⚡ コンタクト ⚡

おたよりフォーム https://forms.gle/HK3vKAKFTiRfTbCXA

 

公式サイト:https://scien-talk.com/podcast_kenkyu/

 

公式X:https://x.com/podcast_kenkyu

 

公式Instagram:https://www.instagram.com/podcast_kenkyu

 

レン:https://x.com/REN_SciEnTALK

 

ウシワカ:https://x.com/ushiwakamaruo

 

podcast.kenkyu@gmail.com

感想 1

アツい友情を感じた

サマリー

レンとウシワカは、「ポキャベ」という言葉を生んだドタバタグッドボタンのけいちゃんとまっくんを迎え、番組がアワードをめぐる発言で炎上し、休止している経緯を聞く。まっくんが事実を大きく膨らませて語り、関係者やリスナーから批判を受けたことで、二人はXや番組内で計3回謝罪し、いったん配信を止めた。炎上の類型として「もらい事故型」「うっかり型」「防げた型」を整理し、今回の件は編集などで避けられた「防げた型」に近く、責任が重いと分析する。謝罪には責任の承認、影響への言及、修復の申し出、問題点の説明、反省、許しを乞うことの六要素があり、笑いや言い訳を混ぜると逆効果になり得ると説明される。 一方で、謝罪後も無条件に番組を辞めろと迫るのは違うという意見や、好きな番組への批判を切り分けて伝えるリスナーの重要性も語られる。普段の内輪的なスタイルが、関係者との距離が近い題材に向けられたことで問題化した可能性や、休止は火消しよりも自分たちの冷却期間として有効だったことも振り返る。復帰時期に正解はないが、二人は再開を前向きに検討し、研究結果として「ポッドキャストは自由にやってよく、問題が起きたら謝り、反省して同じことを繰り返さないことが大切」とまとめる。

ポキャベの開発者と番組休止の事情
スピーカー 1
ポッドキャスト研究室。
スピーカー 2
こんにちは、レンです。
スピーカー 1
ウシワカです。
この番組は、ポッドキャスト沼にハマった2人が、
ポッドキャストを勝手に研究して語り尽くす番組です。
スピーカー 2
今回の研究テーマは、
ポキャベとか言ってる番組が、ドタバタしてるらしい。
スピーカー 1
はい。あのーレンさん。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
今回もゲスト回なんですけど。
スピーカー 2
ゲスト回、いいね。
スピーカー 1
ちょこちょこ言ってる、
ポッドキャストのモチベーションの話題あるじゃないですか。
スピーカー 2
あー、ポッドキャストのモチベーションね。
ポキャベね。
スピーカー 1
いわゆるそう、ポキャベ。
このポキャベって言葉を開発した人が、
スピーカー 1
実は近くにいたんで、
ちょっと今回は、
ちょっとその人たちを呼んできたんですけど、
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
どうやらね、なんか肝心のポキャベがね、
なんかどん下がりしてるらしいんですよ、今。
スピーカー 2
え?そうなの?
スピーカー 1
とある事情で。
スピーカー 2
そうなの?
スピーカー 1
なんか事情2の笑い方してるけど。
スピーカー 2
はいはいはい。
誰だろうね。
スピーカー 1
あの、ま、早速お呼びしちゃいましょう。
こちらの方々です。
ポキャベが、だだ下がり中の、
ドタバタグッドボタンの、けいちゃんです。
スピーカー 2
まっくんです。
スピーカー 1
よろしくお願いします。
スピーカー 2
お願いします。
スピーカー 1
久しぶりに聞いたな。
スピーカー 2
え、もしかしたけどいじってる?
スピーカー 1
え?なんか、
スピーカー 2
いじってるよね、もしかして。
スピーカー 1
いじってますね、確かに。
スピーカー 2
いじってるよね。
あれ?いじってないよな。
スピーカー 2
ポキャベの開発者の人が来たってだけですよね、今日。
スピーカー 1
そうっすよね。
そのつもりっすよ、僕。
なんかただ、久しぶりに聞いたなって言う感じがするんですけど。
スピーカー 2
いや久しぶりに聞いたなとかいじってるね。
確かに。心なしかね。
いじってるね。
スピーカー 1
なんか、3週間ぶりぐらいに聞いたような気がするんだけど。
全然全然、触ってないしね、俺たち。
そうそう。
あ、触ってる?
スピーカー 1
ポキャベ高いよね、今。高いし。
スピーカー 2
決めつけないで。
スピーカー 1
ポキャベちょっと確かに、
流行りつつあるんちゃう?
な、お前。
スピーカー 2
俺、あの、今年のね、
ポッドキャスト流行語大賞を、
スピーカー 1
お、ないない、そんなない。
スピーカー 2
NBかポキャベだと思うよ。
どっちかだと思うよ、マジで。
スピーカー 2
これ狙ってんだよな。
ライバルだと思ってるから。
スピーカー 1
普通にあるな。
NBよりポキャベじゃない?さすがに。
いやいや、NBでしょ。
こっちの方がキャッチーやし。
いじってるよね。
スピーカー 2
いい勝負かなって思ってたけど、
なんかな、最近声聞かなかったからな。
NBっぽいリードって感じだよね。
スピーカー 1
そうですね。この辺で差が開いてると思いますけど。
スピーカー 2
そうそうそう。
ちょっとね、とある事情がありましてね。
スピーカー 1
今、ドタバタグッドボタンお休みしてるんですわ。
休んでるんでね、そんな簡単に呼ばないでほしい。
ゲストで。
いやいやいや、簡単に呼んではないよな。
こっちだって勇気いったんだから。
スピーカー 1
今ね、反省中の身なんですから。
にしては元気だけどな。
スピーカー 2
なんかね、めちゃくちゃ元気そうで、
あれだけど、とりあえず良かったけど、
ちょっと焦げ臭いよね。
スピーカー 1
焦げ臭いって何?
笑
スピーカー 2
大丈夫?
急に何も言わなくなるのやめてくれない?笑
スピーカー 1
これ臭いかな?
スピーカー 2
そうですかね。
ごめんごめん、気のせいかもしれない。
スピーカー 1
何ですか?我々を呼んで。
スピーカー 2
どうしたの?
お二人ともそうだしね、
ぜひ話しておきたいことがあるんだよね。
ポッドキャスト研究室としては研究テーマを扱ってるわけですよ。
スピーカー 1
ポッドキャストに関するね。
スピーカー 2
いろいろと。
これお二人にマッチしてる話題か本当分からないんだけども、
この間ちょっとアンチコメントに関する会をやったんですよ。
ポッドキャスト研究室で。
僕のアイコンが肘ついてて態度悪いとかね、
そういうコメントが。
スピーカー 1
確かにね。
スピーカー 2
確かにね。
俺も悪いなと思ってたよ。
思わなくていいんだけど。
そういういろんな人がいるからさ、
ポッドキャスト研究室をね、もしかしたらさ、
失敗しちゃったりとかね、
するかもしれないじゃない?
スピーカー 1
可能性としては全然ね。
スピーカー 2
牛若大出現したとかね、
あるかもしれない。
スピーカー 1
具体的に俺なの?
スピーカー 2
どっちかと言ったらな。
スピーカー 1
どっちかと言えばね。
個人ポッドキャストの炎上に向き合う
スピーカー 2
なんでね、ちょっと今日はね、
個人ポッドキャストがね、
炎上にどう向き合っていくかっていう話をね、
してみたいなと。
お二人マッチするか分かんないなと思ってるんだけども。
スピーカー 1
ちょっと分かんないですよ。
ポキャベの専門家でね、来てもらって。
逆にいじってるよね。
スピーカー 2
逆にいじってるよね。
いやでもこれポキャベに関わる問題だと思ってて、やっぱり。
スピーカー 1
もちろん。
スピーカー 2
いろんなことが。
いじってないよ。
いろいろあるとさ、ポキャベが下がったりするわけじゃない?
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
そういうのと向き合っていく必要もあるわけじゃない?
個人ポッドキャストみたいにね。
スピーカー 1
レンさん。
たまたまなんですけど、
ドタバタグトータン。
スピーカー 1
小さく燃えた経験がございます。
スピーカー 2
そうなんだ。
ちょうどいいかもしれないよね。
今日の話ね。
スピーカー 2
たまたまとかじゃねえから。
スピーカー 1
ちょうどいいかもしれないですね。
スピーカー 2
その時はあれだよね、ちゃんと。
一応確認しとくけど、ちゃんと反省はされたっていうことで。
もちろんでございます。
スピーカー 1
マクは本当に反省してる?
スピーカー 2
反省してる、ちゃんと。
してるよね。
スピーカー 1
ちゃんと反省してます?
反省って難しいなと思って。
こっちは本当に反省はしてないけど、
伝わりにくいのよね、反省って。
スピーカー 2
僕の喋り方がね。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
そうだよね、もう喋らないしかできないとかね、出てきちゃうもんね、マク。
スピーカー 1
その辺に関して今回、実際そうなったらどうすべきかというか、
その辺を探っていく回になるんじゃないかって。
スピーカー 2
これ研究しがいありますよ、これ。
確かにね、これかなりいい研究テーマっすね。
スピーカー 1
この研究テーマに対して、我々検体となりましょう。
分かりました。
すごい、やる気がすごい。
やる気すごい。
ピンピンした検体だな。
スピーカー 1
ということでね、本日はポッドキャスト会の失敗事例としてね、
ちょっとドタバタグッドボタン参加させていただくんですけども。
しくじりポッドキャストね。
スピーカー 1
ただ、これ聞いていただいてる方も、
は?何の話?ってなってる人も多分多くいると思うんですよね。
スピーカー 2
まあそうね。
スピーカー 1
簡単にご説明すると、
ちょっと数週間前にドタバタグッドボタンで、
某アワードに対してね、
ちょっと噛みついてしまったっていうのがあって。
噛みついたって。
いじったんね。
スピーカー 2
まあいじっちゃったよな。
盛り盛りでいじっちゃった。
スピーカー 2
僕なりの言葉で喋ったってことね。
スピーカー 1
そうそうそう。
で、少しの事実を100倍に膨らましたっていう感じかな。
やりすぎだけどな。
そしたら、ポッドキャスト会の小さな世界の中で、
少し待ってしまったっていうことで、
ちょっと今2週間か3週間ぐらいお休みしているっていうところで、
休んでるのに呼ばれちゃったんですよ。
でもありがとね。
スピーカー 2
なんか俺ら悪いみたいな言い方してる。
いやこれね、ほんとね、何が一番良くないかってね、
こうしてね、大爆発みたいなしてね、
もうそのままね、もう嫌になっちゃったりね、
どっか行っちゃうみたいなのが一番良くないことだと思うよ。
スピーカー 2
なんか一番悲しいことだと思うよ。
スピーカー 1
確かに確かに。
そうね。
スピーカー 2
でもそういうリスクもあったわけじゃない?やっぱ。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
っていうのがあるからね、
ちゃんと話した方がいいのかもしれないっていうね、
ことも思って。
スピーカー 1
話せることと話せないことあると思うんですけど、
できる限りね、お伝えしたい。
どう復帰すればいいのかみたいな話も。
スピーカー 2
はいはいはい。
最初に言ってください。
僕とウシ役は本当に完全に第三者なんで、
別にどっちに堅入れするつもりもないし、
普通に謝った方がいいことは謝った方がいい。
それは。
スピーカー 1
そうです。
でもね、謝ったからね。
スピーカー 2
自分の番組で謝ったんで。
スピーカー 1
そうね、謝罪音源が上がってましたよね、そういえばね。
スピーカー 2
そうそうそう。
だから、謝罪も結構難しいというか、
伝わりにくいみたいなのさっき言ってたからさ、
もし今後そういうのが起きちゃったらどうしたらいいんだろうみたいなのを、
しっかり反省しつつ、
やっぱ前を向いていくことは大事なんじゃないかって思うよね。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
だから、分析したいっていう話。
いやでもね、難しいと思う。
分かんない、やり方が。
そうだよね。
スピーカー 1
確かに。
これは分からんかった俺らも。
スピーカー 1
ほとんどの人が炎上したことないしさ。
スピーカー 2
ない。やり方が分からんかったから、
どうするっていう会議だったよね。
だからドタバタグッドボーダンという屍をみんな乗り越えていくべきだった。
スピーカー 2
そういう話かな。
スピーカー 1
なんかこの番組みたいな名前。
アテシカ?
スピーカー 2
乗り越えていかないといけないよね。
僕ら学ぶことがいっぱいあると思ってて。
スピーカー 1
明日は我が身ですよ。
炎上の三つの型と今回の責任
まずね、炎上ってさ、いくつかパターンがあると思うよ。
スピーカー 2
個人はさ、普通炎上しないわけじゃない。
当たり前なんだけどそんなに。
スピーカー 1
普通にやってりゃ燃えないっすね。
スピーカー 2
企業とかは燃えることはよくあったりするけど、
企業の危機対応みたいな研究は結構あるんよ。
こういう状況になったらどうするみたいな。
スピーカー 2
トラブル対応。
状況的危機コミュニケーション理論ってやつがあるらしくて。
炎上って3つの型があるって言ってて。
スピーカー 2
もらい事故型とうっかり型と防げた型。
スピーカー 1
もらい事故型、うっかり型、防げた型。
スピーカー 2
今回の事例どれに当てはまるかなっていうのを考えながら聞いてほしいんだけど。
まずもらい事故型は、
スピーカー 2
例えば番組についてのデマとか、
なりすましアカウントが現れましたとか、
事実と違う切り抜きが広まっちゃいましたとか、
そういうタイプ。
スピーカー 1
本人になんら悪い点がないタイプ。
スピーカー 2
悪い点があんまりない、責任低めみたいな感じよね。
あとうっかり型は、
ちょっとした価値観の違いからちょっと不適切だって思われちゃうとか。
あとは編集ミスとかそういうトラブルよね。
これうっかり型。
配信者が配信を切ったと思いきや、
スピーカー 1
部屋の中で着替えしてしまったりみたいなね。
切り忘れ事故ね。
スピーカー 2
若干違う気がするけど。
まあまあでも合ってると思うよ。
スピーカー 1
切り忘れた状態で言っちゃいけないことというか、
普通言われないことを言ってしまった場合になるよね。
スピーカー 2
これが責任中ぐらいみたいな感じだよね。
一番責任が大きく捉えられちゃうっていうのは、
この防げた型っていうやつで。
スピーカー 1
これは誰の責任?
スピーカー 2
これはもう番組側の責任がでかいよっていうタイプで。
配信した側のね。
この責任が大きいってやつの方が叩かれた時のダメージがでかいと。
これが注意すれば避けられた発言や行動とかね。
スピーカー 1
どっかで見たぞこれ。
スピーカー 2
どれかな?
これマークくんやで。
スピーカー 1
うちはこれですわ。
そうか。
これマークくんです。
うっかり型やと思ったけど、こっちやな。
スピーカー 2
これうっかりミスかと思いきやね。
これ多分ね、防げた型なんよ。
防げたんよこれ。
スピーカー 1
確かにね。
編集で切ることも可能やもんね、ポッドキャストって。
別に言わんでいいし。
スピーカー 2
そうそうそう。
そこがね。
スピーカー 1
そんな放送でもないしね。
スピーカー 2
これがね、やっぱ一番ダメージでかいっていう。
周知の事実らしい。
これはね。
今想像できるうるに確かにそうだなって感じ。
スピーカー 2
れんくんさすがです。
僕のダメージが一番最初でかかったんですよ。
スピーカー 1
言った俺がね。
スピーカー 2
そうだよね。
だけど俺って結構さ、回復早いんよ。
スピーカー 1
めっちゃ元気でしょ。
一旦流すけど、続けて。
スピーカー 2
俺めっちゃへこんで最初。
やっちまったと思って。
スピーカー 2
で、バカへこんだ時にけいちゃんに連絡したんだよね。
俺一通目に多分、電話だっけ。
一回休憩しんみたいな。
スピーカー 1
番組を。
スピーカー 2
言ったんよ俺が。
で、言った後に俺は、結構ダメージなくなるタイプだから。
ちょっと早いな。
けいちゃんにもう一回。
ちょっと早いな。
別に、休憩すんのシャクに触るしやめようかって言って。
言ったけどもうけいちゃんがダメだったよ。
だってマー君が休憩しようかって言ったから、俺も真剣に考えて。
スピーカー 1
休憩やなって思ったんやけど。
でもそれぐらい真剣に考えたってことよね、まず。
スピーカー 1
結構考えたよ、俺たち。
謝罪に必要な六つの要素
スピーカー 2
でもね、ちゃんと二人で話し合うのは素晴らしい対応で。
さっき言った三つの方で、やっぱ責任がでかくなるほど立て直しが重要になってくるわけよ。
もらい事故とかうっかりぐらいだったら、その事情を説明して、
スピーカー 2
謝罪して、終わりみたいな。
割とそんなに追及されにくいって言われてるんだけど、
防げただろうっていうやつに関してはね、かなりうまく謝罪しないと立て直し難しいって言われてて。
謝罪もね、ちゃんと六つの要素を守った謝罪をした方がいいっていう要素がある。
スピーカー 1
なんやそれ。
早よ言えよ、それを。
早よ言えよじゃないやろ。
こんなのは知らないじゃん。
スピーカー 1
知らない。
スピーカー 2
謝罪の作り方なんて。
スピーカー 1
何個守ったやん俺ら。
それが科学的に正しいのかを今から答え合わせするわけで。
スピーカー 2
じゃあちょっと一個ずつ言ってくからさ、
別に当てはまってたか言わなくても別にいいんだけど。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
どう思うかっていう。
スピーカー 1
二人の反応でね。
スピーカー 2
これ重要な順番に言うんだけど、一番大事なのは責任を承認することって言われてて。
スピーカー 1
責任を承認。
スピーカー 2
わかりやすく言うと、これは私たちのなんちゃら不足によるもので、責任は私たちにありますっていう表明。
それはしたいなと思う。
スピーカー 2
これがね、最重要って言われてる。
スピーカー 1
うんうんうん。
実してたよね実際。
スピーカー 1
そうやね。
そうやねじゃなくて、俺らはそこだけを重視してた。
スピーカー 2
ちゃんと思ってるよねっていう確認みたいな。
いや思っとるで。
スピーカー 1
これねややこしいのがドタバタグッドボタンって合計3回謝ってんのよ。
スピーカー 2
そうなんよ。
スピーカー 1
一連の騒動の中でね。
スピーカー 2
3回も謝る人なかなかいねぇ。
スピーカー 1
1回目はXで謝罪文みたいなのをあげて、そこにはちゃんとドタバタグッドボタンの責任っていう趣旨のことは書いてあるね。
で2回目は謝罪文でちょっと告知して、次の配信で謝りますって言って、2回目は配信の中でも謝ったんですけど、
その後にガラリと180度方向転換して、ちょっと面白い方に持っていったよね。
番組の後半で。
あー同じエピソードの中で。
そうそうそう。でそこも叩かれて。
で3回目はもう叩かれてて。
俺が謝ってマークワン合図地みたいな配信を今ドタバタグッドボタンの配信の中に残ってるけど、
それが3回目の謝罪でそこで休みますっていうので、一応その1回目の初回のXに書いた謝罪文でもしっかり責任の謝罪っていうのは一応は言ってはいるって感じですかね。
スピーカー 2
やっぱね笑いを入れるっていうのはね聞かない謝罪、てかやっちゃいけないことに入ってる。
スピーカー 1
絶対ダメだよ。
スピーカー 2
これはね多分ね、なんかそんなにね、なんつーの、でかいことじゃなかったら全然面白おかしくやってもいいんだろうけどね。
難しいよね。次言うんだけどやっぱ影響が誰かにあるかっていうところは結構ポイントになってるっぽいよね。
スピーカー 2
関連の方にご迷惑おかけしましたみたいな要素。
これは確かに大事だなっていうのが一つ。
ただ謝る先はもう全員というよりかはもうその対象の人っていう感じではあるけどもちろん。
ちょっと待って、これもう1回俺らレン君に怒られる回ってこと?
スピーカー 1
こっからの可能性あるよ。
スピーカー 2
怒られるっていうかさ、君たち反省してる?
スピーカー 1
反省してます。
してるっつってんの。
スピーカー 2
反省してるっつってんの。
スピーカー 1
俺してないぞ。
スピーカー 2
反省してるからちゃんとやっぱ。
反省してますよ。
スピーカー 1
さっきも言ったけど我々3回も謝ってますから。
回数じゃないと思うけど反省ですから。
回数じゃなくてさっきの6つの柱が入ってるから。
スピーカー 2
回数じゃないもん。
回数じゃない。
柱聞こう。
柱ね。だから今2個言ったよ。責任の承認とあとは影響ですよね。他の人のっていうのは。
あとは修復の申しで。
スピーカー 1
修復の申しで。
スピーカー 2
どう対応するかってことよね。
街頭部分は削除しましたとか今後は確認するようにしますとか。
対応ですよね。対応ちゃんとした?
スピーカー 1
えーっとね3回目で削除しましたね。
スピーカー 2
3回目で削除した。
ちょっと遅いかもな。
スピーカー 1
ちょっと遅かったかもね。
多分ねちょっと遅いんだよな。
スピーカー 1
確かに確かに。
スピーカー 2
俺がね尖りすぎとったからの時は。
スピーカー 1
誰が消すかっつってたもんだ俺。最初は。
あーマークね。尖ってたのよ。
悪種だね。
俺最初ぶち尖りしとったからあれ。
スピーカー 2
あーそれはねやっぱ原因になってるよね。
なるほど。3つ目がそれ。修復ね。
スピーカー 2
3つ目がそれ。でまぁもう4つ目一体なもんだけどこれ何が悪かったかを説明することだよね。
スピーカー 1
はいはいはい確かにね。
言語化みたいな感じ?
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
これって誰に謝ったみたいなあるもんね。
スピーカー 2
そうそうなんだよね。問題だったことは謝るべきだけど別に問題ないことは謝る必要ないよ。
スピーカー 1
はいはい。
だからここはごめんなさいみたいな。
スピーカー 2
そういう話。具体的な話ってことだよ。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
で5個目が反省。
スピーカー 1
え?なんか難しそう。
スピーカー 2
今回のことでこういうことを学びましたとか。
例えば。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
反省の弁だよね。
でもこれも聞くかどうかというかちゃんと伝わるかっていうので言うとあんまりこれ言ってもしょうがないっていうことである。
確かにね。
スピーカー 1
なんか正直それを言うだけだったらいくらでもできそうというかなというか。
口では何度でも言えるもんね。
スピーカー 2
そう。でまぁ最後が許しを乞うこと。
スピーカー 1
あー。
スピーカー 2
ほえー。
スピーカー 1
意外とそういうのもあるんだ。
許しをお願いしてもいいの?
スピーカー 2
いいんだけど一番優先度は低い。
スピーカー 1
うーん。はいはいはいはい。
6番目もね。
そうそうそう。っていうやっぱりちゃんとこれ手の内明かすというよりかはなんか人にやっぱ伝えるのって難しいじゃない?謝罪の意味。
うんうんうん。
スピーカー 2
だからねそういうのをちゃんと押さえとくのは大事だし多分ポッドキャスターも知っといて損ないことだなってめっちゃ思ったんよ。
これ。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
だって相手の気持ち考えるみたいな話だもんねこれ。
スピーカー 1
そうですねー。
うん。
スピーカー 2
これなんかしみじみしちゃってる?
スピーカー 1
しみじみしちゃってるよ。
スピーカー 2
いやもうちょっとね反省しかないっすよ。
当たり前だけど。
スピーカー 1
さっきから情緒が不安定なんだよなマーク。
二次被害とリスナーの受け止め
スピーカー 2
まぁでもやっぱりなんかそう笑いを入れるとかあとちょっと言い訳しちゃうとか。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
まぁそういう許してくださいみたいな。
もう許しをこうみたいなのは効果も弱いというか何なら逆効果だから。
うんうん。
スピーカー 2
ここはやっぱ要注意というかね。
二次被害にやっぱ繋がっちゃうよね。
スピーカー 1
ちょこられてるじゃん俺たち。
そうやね。
スピーカー 1
うん。
だからあれじゃない?今回の場合その2回目の謝罪のところで180度方向転換して。
はい。
まぁ面白い方向に持っていったじゃない?
あれってある種の許しというかいつものトタバタ感に持っていってエピソードを置いたんだけど。
あれがまた二次災害というか。
いやもうまさに。
まさにそれ。
スピーカー 2
あのねしっかりねダメな方にハマっちゃっててね。
いやマジであんなにいろんな人に届くと思っとらんかった。
スピーカー 1
あぁまぁ確かに。
スピーカー 2
多分燃え方のあれで一つあると思うけど。
うん。
スピーカー 2
あんなにいろんな人に惹かれてんだっていう。
うんうん。
スピーカー 2
いやそれはね。
びっくりしたねまず。
スピーカー 2
それはねだって配信してるわけだしな。
スピーカー 1
ネットの海だもんな。
スピーカー 2
いうわけだしな。
あれはビビったねちょっと。
スピーカー 1
なんかねどこまでの大きな炎上やったのかっていうのが最初の初動で見誤ったのかとか思うときはあって。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
最初はわからんかったね。
まあくんがちょっと一つの出来事を膨らましすぎた。
で事実とちょっと異なるような解釈をみんなに与えてしまったみたいなところがきっかけではあって。
うんうんうん。
スピーカー 2
まあきっかけはね。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
きっかけがどうかっていうのはあるけどな。
スピーカー 1
でその後Xでいろいろハッシュタグドタバタグッドボタンで感想いただいて。
確かにそのそれはちょっと良くないよねみたいなコメントもこっち側?そのドタバタグッドボタン側の味方のコメントとかも出てきて。
うんうんうん。
スピーカー 1
ちょっと問題が大きくなってきて。
関係者の人と話し合う機会とかもあったりして。
その話し合いの中でちょっとXで謝罪文出しますということで出したんやけど。
うん。
確かにここまで大きく燃えるとは思ってはなかった初動では。
スピーカー 2
うんうんうん。だから初動でさっき言ったこう防げた型で結構でかくなるかもみたいなのがあったら違ったのかもしれないよね。
スピーカー 1
うんうんうん。
あとはそのXでその謝罪文を書いたことで逆になんか今までそのえ?燃えてたの?みたいな人も何々?ってなって。
スピーカー 2
何があったんてなる。
スピーカー 1
そうそうそう。でそっからそれがきっかけになって。
スピーカー 2
そっからのが燃えた正直。
スピーカー 1
まあそうだよね。だから多分我々で目立つようなことをしてしまったんじゃないかなとかも思った。
まあそうだよね。謝ること自体はね大事なことだと思うけど、ただそっから関係ない人がいろいろ言ってくんのはね、それは違うって話だからね。
スピーカー 1
うん。
影響範囲が広がったんすかねそこでね。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
だからその一連の出来事を知ってる人が増えちゃったっていう。
スピーカー 2
でねなんかリスナーさんの気持ちもなんかすごいわかるんよ。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
で番組が好きだからこそ何が良いか悪いかっていうのって判断が難しくなると思うよね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
だからやっぱりカバーいたいっていう気持ちもあったりもするし。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
ただなんか本当に良いリスナーの人は番組は好きだけどこの発言はちょっと良くなかったよねみたいなのをちゃんと言える人はやっぱ大事だなと思ってて。
スピーカー 1
うんうんうん。
なんか愛があるようにね。
スピーカー 2
で実際そういう人もいただろうし。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
うん。めっちゃおった。
だからそういう人はそう大切にやっぱした方がいいしそういうリスナーさんはやっぱ素晴らしいなって思うよ。
なんか何も考えずにカバーっていうよりかはね。
うんうん。
ちゃんとよしよし切り分けて考えるっていうのはなんかもうねインターネットとしてマジ大事だと思う。
確かにね。
スピーカー 1
俯瞰してね。
そう。
結構ドタバタグッドボタンのその該当の回でスポティファイで結構辛辣なコメントいただくことがあって。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
ただその辛辣というかご意見の冒頭にいつも楽しくお聞きしてます。
で辛辣なコメント何行かあって。
うん。
最後とはいえこれからも応援していますっていうこう応援してることをこう最初と最後でサンドイッチしてくれた人がおって。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
それはありがたかったししかもそのいつもドタバタグッドボタン聞いてくれてる人もやっぱりこう思ってしまうんやっていう。
辛辣なコメントする人がそのよそから来た新規の人だけじゃなくていつも聞いてる人もやっぱこう思ってまうんやって思ったら。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
まあそのコメント一件来たらやっぱ何人か思ってる人もやっぱおるやろうなって思ったり反省したかな。
うんうんうん。
スピーカー 2
いやそうだね。反省すべきことはした方がいいかもしんないけど。
うんうん。
スピーカー 2
本当に関係ないねなんつーの一番良くないなっていうのはやっぱ辞めるみたいな話とかはあれは本当に僕は違うなと思って。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
結構それは言いたいかもしんないな。
スピーカー 1
あーたくさんコメントでも辞めるのは致し方ないですねみたいな?
スピーカー 2
全然致し方なくないから。
スピーカー 1
ありがとうございます。
いやこれに関しては本当そうだってしたらじゃあこういうこと起きたらいくら謝ってもじゃあ番組やめるべきなのかつったら絶対それはない。
スピーカー 1
ちょっと極論すぎるねそれね。
スピーカー 2
そうそうそう。
じゃあそこまでのことしたのかっていうとねそんなことないでしょ。
でもDMでも結構ね来たよ。
えその辞めた方がいいみたいな?
えもう辞めろって。
あそう?
スピーカー 2
うん知らんやつにね。
あー知らんやつでしょ。
もうステア化みたいなやつで。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
それはね辞めろって言ったやつがもう100悪い。
そうねー。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
と思うけどね辞めろって言っていい理由は一つもないんじゃないかな個人ポッドキャストに対して。
うーん。
スピーカー 1
一つも?
そこまで言い切ってくれる?レイさん。
うん。
スピーカー 2
辞めろはだって結構なんつーのポッドキャストに辞めろはもう誹謗中傷に近いんじゃないかな。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
って思っちゃうけど。
スピーカー 1
うんうん確かにそのレベルな気しますねそれはね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
なんか会社の何か広報みたいなものがすごく倫理的にまずいことをしてそれで言われるみたいなものとはかなり質が違うというか。
スピーカー 2
全然違うと思うよ。
スピーカー 1
うーんもう重たさみたいなのも全然違うからそれで辞めろだもんっていうのは。
うん。
ちょっとねやりすぎ感っていうのはね個人的には感じるところもあるかな。
うんうん。
あんだけ暴走しといて?
スピーカー 1
暴走しといて?
大丈夫?
まあ暴走してだからちゃんと謝ったからっていう条件はあるけどねもちろん。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
なんかもう謝らずにさもう好き勝手ずっと言いまくってるみたいなやつだったらさすがにそれはなんか社会に悪影響みたいな話になるから。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
それはそうだけど反省して謝ってそれ以降にやめろって言ってくるのはなんかちょっと違うと思うけど。
スピーカー 1
うーんそうですね。
スピーカー 2
これはあのあれだよ第三者的な意見ね本当に。
スピーカー 1
うん。
でもちょっとわからんけどえもうこれから俺どうやって喋ればいいっていう疑問あるよね。
一発ですか。
スピーカー 2
それはね一番心配してるよ。
だって。
スピーカー 1
これはあるなあ。
1あることを2万で喋る男じゃん俺って。
うーん。
スピーカー 1
2万倍?
こっからどうやって喋ったらいいってなってる感はあるマジで。
スピーカー 1
確かに確かに。
内輪ノリが炎上した理由
スピーカー 1
まさにねドタバタグッドボタンを普段聞いている僕からすると普段ドタバタグッドボタンがやっているスタイルがそのまま騒動になってしまったが故に。
うんうんうん。
いつもの型を取るのがもう怖いよねだから。
まあだから内輪のりが外に漏れちゃうみたいな話だよね。
スピーカー 1
うーん。
うんうんうん。
スピーカー 2
でも確かにあれは俺が多分感情を入れすぎてる完全に。
それはそうだね。
スピーカー 1
資格あるんだね。
スピーカー 2
それはそうだね。
感情入れすぎて俺の友達舐めてんのみたいな感じで言ったから俺。
スピーカー 1
うーん。
はいはいはいはいはい。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
あれは良くなかったね。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
そうだから良くなかったこととそうじゃないことはあると思うんだよね。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
それは思ったなあ。
スピーカー 1
うん。
あとはまあくんが怒る対象がアワードに怒ったけど思ったより距離が近かった。
アワードと我々ポッドキャスターが。
スピーカー 2
うーん。
まあ多少、多少って言ったら失礼だけどね注目されとった時に。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
あの熱量で言われたら気になるわなそれは。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
それは反省してます本当に。
まあだから何か言う対象の問題だけじゃない?きっと。
スピーカー 1
うーん。
なんか、そうね。
そこの区別さえできればいいって感じはするけど。
スピーカー 1
サイズ感もそうだけど、そのみんなが両方のことを知っているとそれぞれにこう思ってる立場みたいなのがあるんだと思うんだけど。
例えばまあくんのそのシンプルなリアルの知り合いとかのことをそのボロカス1を200にして喋るみたいなこと。
もちろんその非合中傷じゃない範囲だけど。
うんうん。
それをしてても多分何らも得ないというか何の問題にもならない。
スピーカー 1
いつものザタバタグッドボタンだと思うね。
スピーカー 2
確かに。
うんうん。
スピーカー 1
今回そのボロカスというかそれをした先がみんなも知ってるみたいな前提があっちゃったがゆえにこじれるのかな?こじりやすかったのかな?みたいなのは外から見てて思ったかな?
そうだね。それがやっぱり極端なこと言ったらまあくんが非合中傷してるって受け取る人もやっぱり出てきてて。
スピーカー 2
そうねそれはあると思う。
スピーカー 1
やっぱり受け取る人によってはそういうところもあったから反省して一旦お休みしたっていう感じですかね。
非合中傷だと思われたらもうこれはほんまにザタバタグッドボタンアカウント出せへんわって思ってガイドのやつも消したっていう感じですかね。
スピーカー 2
いやほんとね結構際どいと思うんだよなその言い方ちょっとした言い方ニュアンスとかでもそうやって聞こえちゃうという人があったりするし。
スピーカー 1
関係性もあるしね。
スピーカー 2
そうね関係性もあるね。
その人によってやっぱギャグですって言っても本当にギャグって受け取る人とそうじゃなくて本気で受け取っちゃう人がいるみたいなのは結構あるからね。
スピーカー 1
あーそうねそういうギャグですのスタンスがどこまで通用してるのかっていうね。
そうそうそうじゃあギャグって言ったら何に言ってもいいのかっていうのは結構難しいもんね。
そうじゃないもんなー。
スピーカー 2
結局だから謝罪をちゃんとすることは大事で、その謝罪をちゃんとした後に攻め続けるのはおかしいっていう話ではあると思うよ。
スピーカー 1
そうね。
だってそうなっちゃったらじゃあ、やっぱ人間間違っちゃったりさ、受け取り側の気持ち考えるのがうまくできなかったりさ、するわけじゃない?
スピーカー 2
それをねずっと言い続けたりとかもう一回やったらお前はダメだやめろっていうのは、ポッドキャストに限らず俺はおかしいと思う。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
それ結構言いたいかな。
スピーカー 1
そうね。
そうね。
休止期間と番組復帰のタイミング
スピーカー 1
じゃあその、まあそれをね、ある種こう受け止めながら謝罪とかその辺ね、さっき言った6つの柱みたいなものをちゃんとこうしたとして、今現状番組って今お休みしてるじゃないですか。
あ、はい。
あれのこういわゆるそのなんて言ったらいいんだろう、こういう適切なタイミングじゃないけど。
そういうのっていつなんでしょうね、その例えば活動休止みたいなものとか一時休止みたいなんてこうあると思うけど、じゃあその、なんか俗に言うほとぼりが覚めたらみたいな言い方をしちゃうけど、あれっていつなんだろうかとか。
確かにね。
どういう復活が一番誠実であれなんだろうって。
逆にいつなん?
スピーカー 2
正解ないよねこれ。
正解ないよね。
スピーカー 2
正解ないし。
スピーカー 1
ポッドキャスト研究室に出ることが正解と聞いて、今回出てるんですけど。
そんなこと言った覚えないな。
大丈夫ですよね。
スピーカー 2
誰が言った。
誰が言ったのそんなこと。
そんなですよ。
スピーカー 1
俺らはポキャベの専門家を呼んだはずなんだよ。
スピーカー 2
いやいやそうだよ、でもポキャベは大事だし。
でもなんかポキャベあってじゃあ個人ポッドキャスターが絶対自粛しないといけないのかっていう話じゃんこれ。
スピーカー 1
確かに。
そもそもね、休むかどうかもあるわね。
そうそうそうそう。
スピーカー 1
でも今回まだ2週間ぐらいしか休んではないけど、ちょっと1回2回配信止めたことで落ち着いたねこっちは。
自分たちが。
多分連続で出してたらまたヘイトが来るんじゃないかなってちょっとヒヤヒヤするし。
なんか1回冷却期間取ってよかったなとは思ってるし。
あとはその休む期間もなんか最初は年内ずっと休もうかなとか思ってマークにも言ったりしたけど、
ちょっと休むことでなんか自体ちょっと落ち着いたかなっていう肌感はあるね。
なんかあのひけしみたいな意味ではなくて単純に自分たちのクールダウンっていう。
確かに。
意味でのお休みっていうことですね。
それってね。
スピーカー 2
完全にそっち。
まず自分たちが冷静になれないとね。
配信したところでみたいなのもあるし。
ちょっと疲れたわって感じだったから。
スピーカー 2
一番悲しいのは待ってるリスナーの人だからね。
本人もそうなんだけど。
本当だよな。
リスナー全員にハグしてやりてぇわ。
スピーカー 1
ごめんね。
スピーカー 2
いやでもそれあると思うんだよな。
じゃあだっていつまで休んだらいいってないから。
今日ポッドキャスト研究室で話してるのは、
じゃあ復活してくださいっていうのは絶対言わない。
それはもう自分たちで考えて決めることだと思うし。
じゃあこれでOKみたいな感じってよりかは、
やっぱなんかなんていうの、
やっぱ戦争を止めるじゃないけどさ。
いるよねそういうのは。
だってこのままフェードアウトしちゃうのが一番悲しいことだっていうのもね。
思ったっていうのもあるしね。
まあでも本当今回ね、声を大にして言いたいけど、
ほんとレン君と牛若ありがとう。
スピーカー 2
マジで。
スピーカー 1
ん?って言われる?
スピーカー 2
急に。
これです。僕が言いたいのは。本当にありがとう。これです。
何もしてないよね。
俺は第三者から言ってるだけだからね。
スピーカー 1
たまたまなんかそういう話になってるだけで、
本当はポキャベの話が聞きたかったから。
スピーカー 2
あーそうだね。
本当に聞きたい話違った?
スピーカー 1
嘘?ポキャベの話をしたかったの?
いや本当だからそうそうポキャベポキャベ。
ポキャベを言い始めた。
スピーカー 2
ここからポキャベどうするかっていう話でもあるしね。
スピーカー 1
そうですよ。
スピーカー 2
いや俺らは高いんよポキャベはもちろん。
スピーカー 1
今現状ポキャベ高いんだ。
あーでも休んでちょっと高くなったかな。
スピーカー 2
高いな。
ポキャベ高いんだったら、でもうしっかり謝って反省もしたわけじゃない。
でポキャベ高いんだったら、
じゃあなんで止めてんのっていう感じもするよね。
スピーカー 1
止めたからちゃんと上がったって感じかな。
スピーカー 2
あーそれはもちろんあるし。
ここから先ねここから先。
スピーカー 1
ポッドキャスト研究室が今回出るのが?
スピーカー 2
いつかまだわかんない。
スピーカー 1
わかんないけど。
そこのタイミングで復活しようかなとは思ってるけど。
スピーカー 2
待ってる人いるよっていうのはマジであると思うよ。
いやマジでそれはね嬉しい。
スピーカー 1
シンプルに。
なんか第三者としてみたいなことを言ってたけど、
ここからは僕シンプルにリスナーとして言うけど、
更新待ってるもんねちょっとね。
スピーカー 2
第三者というか僕らはポッドキャスター仲間としてもそうだし、
お互いの番組のリスナーとしてもいたりするからさ、
ポッドキャストって結構。
として言うけど、やっぱ聞きたいもんね。
スピーカー 1
本当にそう。
なくなるのが一番悲しいし。
スピーカー 2
そうそうそう。
もうなくなるのだけは一番。
頑張ろっかけいちゃん。
スピーカー 1
頑張ろう。
スピーカー 2
けいちゃん頑張ろうぜ。
スピーカー 1
頑張ろうぜほんま。
おげんきくーん。
また180度方向転換しようとしてる。
スピーカー 2
俺らがおげんきくんあげんとなやっぱポッドキャスト界にな。
スピーカー 1
そうやね確かに確かに。
スピーカー 2
もっとポキャベ上げていかないと。
スピーカー 1
ねえ。
うん。
そうよ。
スピーカー 2
ほんと二人ともありがとう。
頑張ろうぜ。
スピーカー 1
頑張ろう。
頑張ろうぜ。
頑張ろう。
ほんとに。
スピーカー 2
れんくんなんて俺たちと同期みたいなもんなんだからさ。
スピーカー 1
そうやっけ。
スピーカー 2
でもほんとにそれぐらいらしいよね。
スピーカー 1
21年ぐらい。
スピーカー 2
だってれんがルンの時から知ってんだから俺なんて。
スピーカー 1
また言ってるなそれ。
兄ちゃん兄ちゃんって俺たちの背中追いかけてきてたんだから。
そうやね。
ルンが。
スピーカー 2
とうとう直接聞いたぞこれ。
でもほんとありがとうね。
スピーカー 1
うんありがとうございます。
いやいやいや。
スピーカー 2
まずね応援してるしね。
僕たちはね。
大前提として。
牛若間ありがとね。
帰ってきてくれ。
れんくんも。
スピーカー 1
え、牛若間が何の時から知ってんの?
スピーカー 2
え、子牛やん。
兄ちゃん。
スピーカー 2
子牛も。
一緒じゃん。
一緒じゃないか。
スピーカー 1
完全に一緒だった。
いやほんとにねあのドタバタグッドボタンこんなカチューの中ね呼んでいただいてほんとにありがとうございました。
スピーカー 1
助かりました。
スピーカー 2
何の助けにもなってないかもしれないけどたまたまね。
スピーカー 1
たまたまポッキャベの話を聞こうと思ったらなんかそういう状況だったっていうだけなので。
ありがとうございます。
スピーカー 1
何ら対はないんですけど。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
たまたまれんさんがそのなんか謝罪とかのことを調べてたんですよね。
たまたまね。
スピーカー 2
たまたまね。
たまたま調べてて。
困った時はあの助け合いということで。
スピーカー 1
はい。
めっちゃ雑なまとめかなこれ。
スピーカー 2
ありがとうほんとに。
自由に語るポッドキャストの意味
スピーカー 1
ではれんさん今回の研究結果をお願いします。
スピーカー 2
今回の研究結果は。
スピーカー 1
はい。
ポッドキャストは自由にやっていいと思うっていうことですね。
そう思う。
スピーカー 2
なんかねいろいろなんか言ったけどごちゃごちゃ。
いろいろ言ったけど自由にやった上でなんか起きちゃってってなったら謝るっていうのは大事じゃない。
スピーカー 1
もちろん。
スピーカー 2
だしもう何が起きるか分かんないじゃん正直配信で。
聞いてる人がさどうやって受け止めるかなんてほんと分かんないし。
じゃあそれはねインターネットでどこから火つくのかとか分かんないから。
自由にやった上でなんかほんとに起きちゃったら俺謝ったらいいと思うんだよね。
謝って反省してじゃあ次がこれ同じことはやらないようにしようみたいなのでいいと思うんだよね個人的には。
スピーカー 2
自由にできなくなるのが一番面白くないしもうポッドキャストである意味がほんとなくなっちゃうから。
うん確かに。
スピーカー 2
自由にやったらいいと思うっていうのが一番思ったかな。
スピーカー 1
そうだなそうだななんかそういう良さがポッドキャストの結構真ん中の方にある気がするもんな。
スピーカー 2
これをさきっかけにさ言いたいこと言えませんとかさ、
例えばなんかこう本当は言った方がいいかもみたいなことも言わないとかになっちゃったらさ面白くなくなると思うんだよね。
言いたいこと言おうぜ。
言いたいこと言ってこ。みんなそれを求めてるよ。
ほんとありがとう二人とも。
スピーカー 1
復活の時を我々は待っています。
うん。いつかは分かんないけど待ってますんで。
待ってます。
スピーカー 2
ありがとう。
もう燃えてくんなよ。
スピーカー 1
じゃあ最後にお知らせです。
ポッドキャスト研究室の公式のXアカウントがございます。
アットマークポッドキャストアンダーバー研究。
感想のツイートはハッシュタグポッドキャスト研究室ポッドキャストカタカナ研究室漢字でよろしくお願いします。
今回もなんかコメントいろいろあるかなと思いますけど、
忌憚なきご意見があればなあなって思ってますが、
お二人もこの聞いての通りだと思うので。
スピーカー 2
聞いての通りどうなんだよ。
スピーカー 1
聞いての通りね、たぶんちゃんと反省中反省はしてるんでしょう。
スピーカー 2
反省してる?ちゃんと。
スピーカー 1
してるって。
反省してる。
スピーカー 2
いじってねえよ。
いじってねえよ。
反省してるってことだからね。
そのうちどこかで復活すると思いますが。
スピーカー 1
あと概要欄の方に公式のお便りフォームもございますので、そちらに感想いただけたら嬉しいです。
あと公式のLINEのオープンチャットですよね。
現在160名超のポップキャスター、
あとリスナーさんが参加されている素敵なオープンチャットなんですけど、
特命で利用できるんで、ぜひともご参加ください。
よろしくお願いします。
スピーカー 1
それでは最後にお二人どうですか?
スピーカー 2
何か言い残すことあるか。
スピーカー 1
楽しかったです。ありがとうございました。
スピーカー 2
本当にありがとうお二人とも。これだけです。
スピーカー 1
ドタバタグッドボタンね、今回出させていただいて、
やっぱり我々喋ることも好きなんやなって感じましたんで、
ちょっとそろそろ復帰の方向で考えております。
スピーカー 2
みんなね、待ってるしね、俺たちのこと。
スピーカー 1
たぶんね。
よろしくね。
スピーカー 1
よろしくお願いします。
スピーカー 2
ありがとうございました。本当に。
頑張ろうぜ。
頑張ろうぜ。
スピーカー 1
頑張ります。
スピーカー 2
それではまた次回、この研究室でドタバタグッドボタンはどっかで。
おいで来たらと思います。
ありがとうございました。
スピーカー 1
ありがとうございました。
47:12

コメント

スクロール