1. スプタン男のみんな違ってみんな良い
  2. S4#84 笑って吹き飛ばそう
S4#84 笑って吹き飛ばそう
2026-10-07 31:26

S4#84 笑って吹き飛ばそう

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暇だもんで

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スプリットタンってなに?なんでしたの?

と思う方はこちらをお聴き下さい

【#29 なんでスプリットタンにしたの?】

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00:01
こんにちは!
松山千春のさ、恋、あるじゃん。
あの、「男はいつも待たせるだけで、女はいつも待ちくたびれて、それでもいいと慰めていた。それでも恋は恋ぃ。」っていうね、歌ですよ。
私好きなんですよ。松山千春もね、好きなんですよ。
君を忘れないっていう曲が一番好きで。
で、恋もやっぱりね、有名曲だけど名曲だなって思うわけです。
これをね、織田一雅が歌っていたんですよ。
そんな動画が流れてきて、ふと見てしまって、聞いてしまって、やっぱりね、織田さんすごいよね。織田一雅も声が変わらない。
実はね、織田一雅よりも俺はオフコースの方が好きだったりするんだけど、なんか秋だからさ、秋の気配とか。
イエスイエスイエスとか聞きたくなったり。
生まれてくる子供たちのために何ができるだろうみたいな。
そんな曲をお久しぶりに聞きたいなーなんてオフコースのベストはどっかにある気がするんだよな!実家だけど!っていうね。
でもその織田一雅が松山千春の恋を歌っててさ、全然表現方法が違くて。
やっぱり人情味あふれるのは松山千春なんだよね。
心に来るっていうさ、染みるっていうのは松山千春で、織田一雅が歌っている恋はすごく爽やかで切なくて、
涙を流しながら綺麗な女、かっこ表参道みたいな感じのさ、空気感で。
あーもう本当全然違うなーって思ったんだけど、なんかいいなーって。
歌が歌える人間っていいよねーってね、やっぱりね、思ったんですよ!
やっぱね、昭和の歌手たちというのはね、心に響く歌は歌っているというか。
今みたいにね、ドーパミンがどうやったらみんなに出るような動画で使われるか、みたいなのをマーケティングして作曲してないというか。
音楽を聴くっていうのもね、やってるといいよね、やっぱりね。
でも本当新しい曲、本当に聴かなくなったなー。
スプタン男のっ!みんな違ってみんないい!
はい、ごきげんようスプタン男のっ!つんです。
この番組はみんな違ってみんないいを言い訳に私が好き勝手話す番組です。
適当に聴いてください。
なんかさ、歌もさ、いやー久しぶりにさ、なんか聴いてたらさ、アイミョンばっかり聴いてるわけ。
私はね、たぶんね、一番ちゃんと聴いてる最新アーティストってアイミョンで、アイミョンなのよ。
03:00
アイミョンちゃんと追っかけて。
いや、ファム・ファタールと旋律家なのはちょっと置いといて、なんだけど、
なんかアイミョンはね、フォークソングだよねやっぱりね。
俺はね、そうだなー、君はロックなんか聴かないが好きかなー。
やっぱりそうだなーって思うんだけど、
あのね、君はロックなんか聴かないは、なんか父親が娘に歌っているような、
そんな風な情景が俺は浮かんできてしまう歌で。
あれは恋人間の歌じゃないよなーって思ったりもするんですよ。
ELTの恋ぶみだったり、また明日だったり、
あの時の雰囲気があるんですよねー、なんてね。
いやー、なんかね、平静味があるんだよなー、アイミョンはなー。
難しいよね、難しい。
なんか、最近の曲って言ったら何がいいんだろうねーと思うんですけど、
でもなんか今の子たちでもさ、音楽を聴いている子たちがいて、
すごくね、なんかね、面白かったのがね、
ロックにハマってるみたいな、
音楽で先生の時代とか先生のおすすめとかあるみたいなものを言って、
とりあえずポルノグラフティーとバンプオブチキンとスピッツとウーバーワールドを聴きなみたいな、
ベストアルバムだけでいいから聴きなみたいなことを言ったら、
結構そこから音楽、平成音楽にハマってしまった22歳がいて、
かわいいなーって思ってる。
やっぱりね、時代を越えてもね、思うことって一緒なんですよ、きっと。
染みるんでしょうね。
いろんなことを考えていろんなことに葛藤してって思うんでしょう。
あの時は音楽で癒されたじゃん、俺らだって。
でももうさ、あの時の気持ちでもあの音楽を聴けないというか、
あの解釈はできないっていう感じだと思うんですよ。
そういうのってあったりするよね。
まぁまぁまぁまぁまぁ、そんな音楽の話はとりあえず置いといて、
お便りが来ております。
全部同じエピソードについてのお便りなのでサクサクと言っちゃうよ。
ラジオネームザッククさんからいただいております。
ツンさん、こんにちは。ザッククです。
僕は好きなポッドキャストがたくさんあるのですが、
ツンさんのポッドキャストは番組でもお話しされていたように、
自分もこのまま生きていっていいんだと、
気持ちをすごく楽にしてくれる番組だなと感じています。
本当に優しい番組で聞いていると僕にもすごく響いてきます。
そしてドタバタグッドボタンはとても聞いていて大爆笑します。
マー君もケイちゃんもめっちゃいい人。
以前単歌対決にも参加させていただいたり、
番組でもめちゃくちゃいじってもらったり、本当に大好きな番組です。
最近ではもうおまおくような朝5時はドタバタグッドボタンというカルタになっています。
06:01
リアタイで聞く必要はないはずなのに、ほぼリアタイで聞いているような感じです。
だからこそ、マー君とケイちゃんとツンさんがポッドキャストで話しているのを
今からめちゃくちゃ楽しみにしています。
またドタバタグッドボタンが復活してくれることを楽しみにしているし、
過去回をそれまで聞いたり、Xを見たりしたいと思っています。
そして僕自身も11月10日にポッドキャストを始めたので、もうすぐ1年になります。
もしかしたら始めたばかりの今が一番楽しい時期なのかもしれません。
でもこれからも継続をしていくこと、
そしてたった一人でも聞いてくれた人の気持ちが少しでも楽になったり、
何か一つでも心に刺さるものがあったらいいなぁ。
そんなことを思いながらこれからも続けていきたいと思います。
そして最後に、今回のエピソードでツンさんがドタバタグッドボタンのTシャツを着ているのを見てめちゃめちゃグッドきました。
あれやっぱりかっこいいですよね。
これからも皆さん、ポッドキャストを楽しみにしています。
ザッククというね、ザッククさんからお便りいただいております。
ザッククさんまでいろんなところにお便りを出していて、
偉い!
ザッククさんのお便りいろんな番組でほぼ、
俺もポッドキャストいっぱい聞いてるから、
ほぼからザッククさんのお便りを読まれてて、
ザッククさん偉いって、
俺もお便り出さなきゃな、
感想をツイートしなきゃなって思いながら生きてる。
本当にありがとうございます、ザッククさん。
もう1年経つんだね。
あの紙コップの衝撃からもう1年。
11月10日で1年か。
早いね。
いやー本当に。
いやーでもね、一番楽しい時期なのかもしれないって言うけど、
いろんなことがね、なんか楽しさが変わってくる気もするし、
ずっとやっててっていうね、
なんかすごくちょっぴり偉そうなことを言うてしまうなら、
やっぱりね、楽しいですよ。
それなりにね、
ワクワク感とかドキドキ感とか、
初めての体験にっていうワクワク感のドキドキはなくなったけど、
ここをどうしたらいいだろうっていう工夫する楽しさと、
それが当たった時の楽しさと、
外れた時の楽しさっていうのがね、
どんどん増えていくから、
やっぱりね、続けていくっていうのが一番いいと思います。
ザッククさんは本当ね、
プーコのね、プーコさんの、
俺は本当プーコさんが好きなんだけど、
ホッとする番組なんでね。
ぜひともね、概要欄の方にザッククさんの番組貼っておきますので、
ぜひとも気になった方は見に行ってみてください。
はい、そして続きまして、
ラジオネーム、ほなえもんかっこひまだもんでさんからいただいております。
スターワードに関する一連の騒動について言及した回を聞いて、
なんか私が元気をもらえました。
09:01
ここ数週間自分にあったモヤモヤを全部取っ払ってくれたツンさんに感謝。
ステッカーで見た時、見た目怖っ!と思ってちゃんと挨拶できなかったことを死ぬほど反省しています。
失礼いたしました。
さらにエピソードの途中で、
あたしの元推しが逮捕された件までしっかり回収して、
マジこいつ逸材だなと思いました。
最高です。
ツンさん大好きになりました。ありがとう!
とのお便りです。
ほなえもん。
ひまだもんでのほなえもんからお便りをいただきました。
ステッカーベースでは顔を合わせることがあって、
俺はステッカーベースで顔を合わせるのが初めてだったからね。
ほなえもんがいるってなってすごく会うのを楽しみにしてたんですよ。
そうしたら普通に可愛い女の子が出てきたんですよ。
なんかね、違った。
喋るとほなえもんなんだけどね。
見た目が何こぎれいな普通に可愛い娘が出てきてんのよって。
なんでちゃんと可愛いのよって思ってしまった気持ちになってね。
すごく複雑な気持ちでした。
まあね、サッカーについては敵なんでね。
ほなえもんのあれですよ。
私はね、敵なんでね。
もう許しませんよ。
元推し。
あれだったんですね。
タイムレスが好きだったのかな。
もしかして猪又くんが好きだったんですね。
いやー、てことはね。
きっとほなえもんはね、DV機質の男が好きと。
クズ男を好きになってしまうのか。
それともダメンズメーカーなのか。
もうそういう素質があるんでしょうね。
ぜひともね、お金を貸してしまったとか。
彼氏に殴られたみたいな話がね。
暇だもんでで、いつか聞けるとことを楽しみにしております。
これからもよろしく。
暇だもんでも概要欄に貼っておくので、
ぜひとも聞いてみてください、皆さん。
面白かったんだけどね。
まずほなえもんからね、来たんですよ。
お便りが。
そしたらね、
焼肉焼太郎さんからもね、
この後ね、お便りが来たんですよ。
お前ら仲良しか!ってなって。
焼肉焼太郎さんからお便りいただいております。
ポッドキャスト番組、暇だもんでの裏方をやっているものです。
先日はポッドキャストステッカーベースお疲れ様でした。
僕たちは初めてのイベント出展で緊張していたのですが、
当日運営スタッフにタトゥーだらけの男性がいてビビりました。
最初はステッカーベース反射チェックしろよと思いましたが、
暇だもんで聞いてますよと言ってくれる優しい人でした。
うちの番組が販売していたチェキ撮影も撮ってくれてありがとうございました。
みたいなお便りをイベント直後に送りたかったのですが、
ちょっとしたトラブルでドタバタしてまして、
12:00
なんとなくメールを控えちゃってました。
文字通りドタバタだったんだね。
でもミンチがのシャープ80で我々のトラブルをネタにしてくれて、
暇だもんでチームとしてもめっちゃ助かりました。
色々とありがとうございました。
なんていうお便りをいただいております。
焼肉焼太郎さんありがとうございます。
なんかさ、ラジオとかでもそうだけどさ、
メインパーソナリティーがいて、
放送作家なのかわからないけどスタッフなのか何かっていうのがさ、
ちょっと裏方の人間と会話してるラジオってあるじゃん。
あれいいよね。
ああいう感じ。
暇だもんでもそういう感じなのよ。
ほなえもんがメインなんだけど、
焼肉さんが裏方で会話すんのよ。
遠くから会話してんのよ。
あのね、天の声感というか、
ああいうのずるいなって思ってる。
ああいうラジオをやりたい。
ああいうのが一番楽しいんだから。
そう、なんかさ、
なんでだろうね。
ゲスト回って俺あんま好きじゃないっていつかも言ったけどさ、
なんかね、
画が強い人間同士が喋っても面白くないなって思うんだけど、
このね、
なんだろう、一歩引いた感じっていうのっていいよね。
そう、焼肉さんのね、
とね、ほなえもんのあの感じがね、
結構好きですよ。
なんかああいう、
そう、ラジオ感ってああいうところだよね。
やっぱりね。
暇だもんでもね、
暇だもん、さっきも言ったね、
概要欄貼っとくので聞いてください。
ステッカーベース反射チェックしてろよって。
もう本当だよな。
もうでもね、
反射チェックしたら、
ちょっと、
俺と、
俺と工業高校農業部の牛若さんはちょっと入れないかもしんない。
ちょっと危ないかもしんない。
っていうね。
えー、
誰が反射だほんとに。
俺以上に優しい人間いないぞほんとに。
たぶん舌が割れてる人間、
この日本国内でね、
スプリットタウンをしている人口の中で一番まともな自信あるわほんとに。
いやーほんとね、
ちょっとしたトラブルでドタバタしてましてっていうね。
笑っちゃいますねほんとね。
まあ、
ホナイモンはね、
全然ね、
悪くないですよ。
なんもね、
なんも悪くない。
みんな、
みんな違ってみんないいですよ。
うーん、
ほんとね。
名前出してないのにね。
暇だもんでもホナイモンも名前も出してないのにね。
お二人ともね、
シャープ80の回を楽しんでいただけたということで、
ほんとにありがたい限りでございます。
ありがとうございます。
お便りありがとうございます。
雑穀さんもお便りありがとうございます。
ほんとに。
いやーね、
ほんとねー。
みんなね、
思うことはたくさんあるんだろうね。
うーん。
いやー、
でもね、
ほんとやっぱりね、
喉元すぎれば、
じゃないけどさ、
いろんなことが、
移り変わっていく速度が早いなと思うんですよね。
ていうかさ、
10月になってさ、
15:00
秋になってきたとはいえなんかさ、
暑かったり寒かったりっていうね、
朝はカワジャンでいいんですよ。
昼になるともうカワジャン暑いんですよ。
でもカワジャンが最高の季節ってここなんだよね。
そう、
11月になるとカワジャン寒いんだよね。
カワジャンというね、
語を今から楽しみに来ているんですけども、
あーそうだそうだそうだ、
一個ね、
告知というか、
告知というか、
告知があります。
10月31日にポッドキャストバーというイベントがあります。
こちらのポッドキャストバーというイベントは、
にんやさん、
山田この野郎のにんやさんと、
月曜日のオノマトペの平田さんが、
主催してやっているイベントなのでございますが、
私は第1回でも登壇をさせていただいたんですけど、
なんと今回もね、
ありがたいことに登壇をさせていただくことになりました。
10月のね、
31日に公開収録というものに臨みます。
緊張ガチガチになってね、
何を話すかというかね、
だだ滑りかもしれませんが、
よかったらね、
10月31日ぜひともみなさん遊びに来てください。
私はね、
生でというかライブでやると、
ライブに来ているお客さんだけに何か伝えられるものがあったらいいなとか、
今来ているお客さんが楽しいと思えるものとか、
今来ているお客さんだけ得だなって、
来た人間たちが得だなって思えるような話をね、
したいなと思っているんですよ。
内容は何も決まっていませんが、
まあまあまあわかりませんけどね、
真面目な話をするかもしれません。
政治とかね、
横浜市長選がね、
どうなっているかみたいな話をするかもしれません。
今ね、横浜市長大変なんですよ。
私ね、横浜市に住んでるんですけどね。
横浜市長がね、
ちょっとパワハラで辞任しまして、
今ね、横浜市長選やってるんですよ。
もう誰にも入れたくない。
消去法にも程があるみたいな感じなんですよ。
あちらを立てればこちらが立たずっていうね、
感じでね、
横浜市も難しいなーって思うんですよ。
でもね、誰かがやらなきゃいけない政治はね、
政治家がやらなきゃいけないわけなんですけどね。
ていうかね、
麻生さんもね、
愛人のやっている会社に献金してた?
みたいな?
裏金渡してた?
みたいな流用してた?
金が流れてた?
みたいなさ、報道あったけどさ、
もう辞めればいいじゃんね!
ていうかさ、
もうだめだ!
だめだめ!
もう65!
65で引退は言い過ぎか。
なあ、政治家はちょっとなあ、
18:01
65で引退早いかな。
70ぐらいにしとく?
多く見積もって70ぐらいにしとく?
もう70丁寧でよくね?
政治家。
あの、ジジイたちしがみすぎじゃね?
って思うんだよね。
なんかね、
ほんとに、
いつから接種制になったんだ政治家は?
ていうね、
感じではありますよね。
でもなんかね、
政治家の直接の知り合いはいないんですけど、
政治家とね、
婚姻にしている仕事をしている人間と、
友達で一人いまして、
話を聞いてるとね、
なんかね、
政治の世界はね、
入ると悪い人になっちゃうみたいですよ。
あれは。
なんかね、政治の世界に入って、
一生懸命志を持って入るんだけど、
入ってから腐っちゃうみたいなね。
甘い誘惑というか、
圧力というか、
そういうものがね、
やっぱりね、
ある業界なんでしょうね。
ほんとね。
政治家にはなりたくないなぁ、
ほんと。
やることは多そうだし、
忙しそうですね。
右つっても左側が怒るし、
左つっても右側は怒るわけじゃん。
中立つったらさ、
ほんとどっちつかずだって言われるし、
今は、
今はちょっと様子を見たいつったらね、
やることが遅いとか言われるわけで。
でもサクサクどんどん決めてったら、
なんか、
意見を地下として、
自分の独断で進んでいくとか言われるわけじゃん。
どうやったって叩かれる商売じゃん。
疲れそう。
とは思うよね。
うーん。
まあまあまあ、
でもね、
ほんと75定年でいいんじゃないかなぁ。
もうなんか、ね。
なんであのしょぼくれたジジイたちがいいんだろうね。
とは思うんですよね。
まあなんかね、
どっかのね、議員のジジイがね、
議員のバーバーのケツを紙っぺたでね、
ひっぱたいたっていうかね、
ポンポンってやったみたいなので、
セカラもパワハラも、
この業界は未だに昭和のまんまかみたいな。
もう今、令和になって平成も挟んだというのに、
今でも昭和のまんまの空気なのかみたいなね、
ネットで荒れてるのを見て、
まあまあまあ、
そうでしょうね。
そんな気がしますよね。
とは思うんですよ。
うーん。
でも難しいよね。
なんか最近さ、
またちょっとね、
昭和に戻ってきたというか、
昭和に戻ってきたは嘘だね。
ゾス系だよね、ゾス系。
ゾス系会社もさ、
なんかね、一つ、
なんか、
露見するようになってさ、
意識がね、
えー、
ほんと、
教えたくないわけだ。
下がさ、
もうパワハラだ、セクハラだとか言うしさ、
あのー、
それってエビデンスあるんですか?とか、
効率を考えてとか、
いや、私は自分なりに考えて、
こういうのを取ってますとか、
えー、あと、
しっちゃかめっちゃか言ったら、
なんだろうな、
ちゃんと指導をしているっていうのを、
怒られてるって受け取って、
フテクされるやつとか出てくるわけじゃん、
今の子達って。
だからもう何にも伝えたくなくなっちゃう気持ちは分かるんですよ。
21:01
うーん、
そう。
なんかね、
そう、
かといってね、
なんか話し合いを、
もういいよいいよ、
もうガンガン言ってこい。
ムカつくことがあるんだったらガンガン言ってこいって。
えー、
相談があるって言うんだったら、
時間も取るし、
一対一でちゃんと話すよっていうね、
時間を設けていたって、
うまくいかない奴はうまくいかないんすよ。
あーってね、
思うんですよねー。
うーん、
ていうか、あと、
なんか、
みんなさ、
不思議なんだけど、
ネットで有名になろうとしているというか、
ネットでバズんなきゃ始まんないみたいな、
えー、
気持ちになってる子が多いなーって、
ちょっと思ったりするんですよ。
もちろん大事ですよ。
もちろん物を売るっていうのはね、
ほんとTikTokショップがね、
今は一番ね、
えー、
いいんじゃないかなーなんて思うんですよ。
私だって。
うーん。
でもねー、
なんだろうなー、
それだけじゃなくて、
お客さんを目の前に構えて、
注文取る受注制作みたいなのも楽しいし、
どんな物が欲しいっていうのを一緒に探したり、
どんな石が欲しいっていうのをね、
聞いといて、
それで生活をしている中で、
石あったけどどうするーみたいなのを
連絡できちゃうような関係性と、
お客さんとなっちゃうみたいな、
そういうのも楽しかったりするからさ、
結局人と人との繋がり合いっていう物もあるわけで、
でー、
どんなにインターネットでさ、
今バズったとしたって、
うーん、
あんまり分散してるしさ、
サジェストされてるからさ、
自分の中と自分の周りだけですごく有名だと思っている人間が、
アナログ、
普通に生活をしている中で、
アナログの関わり合いの中で知ってる人っていうのは、
案外少なかったりするわけじゃないですか。
うーん、
分かりますか言ってる意味。
ネットでどんだけバズっても、
なんだろうな、
そんなに認知度は高くない人だったりもするわけで、
うーん、
逆にね、
業界で有名みたいな人間たちもいっぱいいるわけですよ。
でもその業界はとても狭い業界だったりするから、
みたいなね、
えー、
こともたくさんあるわけで、
でもなんかネットでバズることをね、
えー、
名前を売るとか承認をする、
されるっていうのが、
えー、
先に来ちゃってる奴らって、
なんかうまくいかねえなーって思うんですよね。
まあ趣味だったらいいよ。
趣味だったら頑張んなよって、
好きにしなよって思うけど、
なんか仕事については誰も知らないところで、
誰にも見られてないところで、
えー、
掃除をしたり、
練習をしたりっていう時間が、
大事なわけじゃん。
うーん、
絵だってさ、
ほんと誰にも見せない絵っていうのを練習して、
ひっしこいて時間かけて描くっていうのを、
何回も何回も何十回も何百回も繰り返して、
着彩までやって失敗してっていうような、
ことを繰り返して、
いくわけですよ。
それが研鑽と、
24:00
努力と、
継続だったりするわけで、
そういうのってさー、
なんか、
もちろんみんながみんなできるとは思わないし、
やれとも思わないよ。
でもそれができる人間がやっぱり勝っていくし、
それができる人間が、
うーん、
残っていく気もするから、
一人で生きていく力っていうのと、
アナログで生きていく力だよね。
現実世界の人間を大事にする力、
ネットに友達がいるっていうのは、
友達じゃねーしとも思うんですよ。
でもなんか逆転も起きてるよね。
昔は現実世界で居場所がないから、
ネットで友達ができて心救われたっていうのは、
俺だってあるんだよ。
ネットしか居場所がなかったみたいな。
ネットが居心地がいい、
自分の生きる居場所だったみたいな瞬間だってあるし、
そんな時期だってあるんすよ。
でももうネットが居心地が悪いから、
街に出て直接会って、
そういう人間たちと喋る方が、
自分の居場所だったり、
生きてる時間だったりっていうのを、
感じるみたいなことを言っている子たちもいて。
ライブハウスに行ったんですよ。
小さい箱ですよ。
もう本当にね、
クソ小さい箱に行ったら、
若い子がいて、
飲み物を送ってやるよ、
いくつだよって聞いたら、
そう、あのー、
19ですって。
18歳ですって言うね、
18、19の男の2人に飲み物を買ってあげたんだけどさ。
珍しいね、こんな道路で、
こんなバンド聴きに来て、
みたいな話をしてたんですけど。
その子たちはね、
ロックが好きで来たんです、
みたいに言ってたんだけど。
ネットとかインターネットとかじゃなくて、
やっぱりこうやって騒いで、
みんなと、
やっぱり若いってだけで、
可愛がってもらえるし、
飲みに行くぞって言ってもらえるのが楽しくて。
結構ライブハウスにハマっちゃったんですよね。
音楽が好きっていうよりも、
ライブハウスが好き、
っていう男の子がいてさ、
あ、いいねーって。
関西だとたまに聞くけど、
大阪の方がさ、
やっぱりバンド文化っていうのは盛んだからさ。
だからたまに聞くけど、
東京だと本当にね、
本当になんだろうな、
ハードコアというか、
グラインドというか、
そういうロックになってくると、
若者全然いないから、
もう本当におじさんばっかなのよ。
おじさんといたいおばさんしかいないのね、
マジで。
それに若い者がいると、
みんなチェイホイしちゃうよね。
ほんとねーっていうね。
今の若者もね、
今の若者できっと生きにくいっていうのはね、
俺らが若い時に生きにくいって思っていた、
空気感をちゃんと払っているんだろうな、
とは思ってるんですよね。
もしね、
こうやってポッドキャストを聞いたりすることで、
癒されるっていう人間が一人でも増えたらいいよね。
そのためにみんなでポッドキャストやってるんだから。
暇だもんでのさ、
暇だもんでってね、
あのー、
骨絵本のね、
27:01
声とね、浴用がね、
いいんですよ。
あのね、なんかね、
骨絵本のね、
イントネーションと声質っていうのが、
聞いてて心地いいんですよ。
話す速度もそうなんだけど、
かといって重たい話してなくて、
ノータリンな話してるから、
なんかね、
キャハキャハ言っている元気な女の子、
カッコ、タピオカが好き、
みたいな女の子になってくるんですよ。
なんかそれをね、聞いているだけでね、
なんかちょっぴり元気出たりするんですよ。
難しい話題をしてないみたいな。
ノホホーンとっていうよりも、
キャピキャピしてる子を見て、
なんか元気をもらっちゃうっていう感じなんですよ。
なんかね、
いいなーって思うんですよ。
ザッコクさんの番組はね、ホッとする。
日常ってそうよねーって。
そしてね、やっぱりね、
奥様とやっている回があるんですけど、
プーコさんとやっている回があるんですけど、
プーコとザッコクさんの会話がね、
もう本当にリアルで、
すんごい空気感リアルなんですよ。
あれがいい。
あれ好き。
みんな一緒だね!って思う。
みんなやっぱりそういうところ、
そういう空気感だよね!みたいなね、
感じのところはね、
ホントホッとしちゃうなーなんて、
思う感じですね。
でもホントそういうのでさ、
音楽を聴いちゃうことだってあるし、
ポッドキャストを聴いていない瞬間だってあるけど、
ポッドキャストを聴いてホッとするのって、
またそこに人間味があるからね。
で、こうやってお便りをくれちゃったっていうのはさ、
もうリスナーではなくなってしまって、
私対あなたっていうような、
ちょっぴり近い関係性になれるわけね。
なんか嬉しいよね、それがね。
ラジオともまたちょっと違う楽しさというか、
一人じゃないっていうような気持ちを味わえるのって、
いろいろあるよねーとは思うんですよねー。
いやーでもライブストリーミングとかどうなんだろうね。
ホントに。
TikTokライブとか17ライブとかさ、
あとはなんだろうね、今。
FM…ん?ラジオFM?
ん?ラジオFM?
それってただのラジオじゃね?
なんだっけ?
なんかあるじゃん!
ラジオFMってあってる?
あってる。
生配信できるやつ。
とかさ、スペースもそうだけどさ、
生配信も楽しかったりするじゃん。
もっともっと近い距離で感じるし。
でも俺はなんかね、ちょっと時間がね、
時間がというか、
ちょっとね、
それを終えるほどの生活な時間というか、
生きている水準が合わないというか、
感じなんだけど、
なんかあの時、
俺が一番ライブを見ていた時期だったり、
ライブを聴いていた時期っていうのは、
やっぱり時間があったんだよなーとは思うんすよねー。
30:02
どうやって締めようかなーって思いながらね、
話題からフラフラしております。
10月31日、
ポッドキャストバーで何の話しようかなー。
ほんとなー、言えない話したいなー。
言えない話、もうほんとになー。
にーやさんに怒られるLINEって、
どこからなんだろう。
でも俺にーやさんに怒られたらへこむなー。
まあね、状況にもよりますけども。
みんなどうなるんだろうねー。
ぜひともね、みなさん、
ポッドキャストバー楽しみに来てください。
ポッドキャストバーの詳細の方も、
概要欄に貼っておくので、
ぜひともね、東京近郊に住んでいる方は、
ぜひともね、遊びに来てくれたらなーと、
思います。
トリッコはトリートと私に言ってください。
そしたらね、
お菓子持ってた場合はお菓子を、
お菓子持ってなかった場合は、
いたずらをするので、
私の脇の匂いでもね、嗅いでください。
はい。
ミンチカでは常にお便りを募集しております。
またねー。
31:26

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