-
-
スピーカー 1
ポッドキャスト研究室
スピーカー 2
こんにちは、レンです。 ウシワカです。
この番組は、ポッドキャスト沼にハマった2人が、ポッドキャストを勝手に研究して、語り尽くす番組です。
スピーカー 1
今回の研究テーマは、アンチコメントとの向き合い方とは、配信心理学
はい、ということで。 来ましたか、アンチコメント、もしかして。
スピーカー 1
ついに、ついにアンチコメントに触れる時が来ました。
スピーカー 2
え、アンチコメント来ちゃった?
スピーカー 1
いやいやいや、この番組に来たからどうこうっていう話ではない。
スピーカー 2
安心しました。
危ねえ。幸せ。
スピーカー 1
来たことがないとは言わないけど、すごい深刻な何かが起きたわけではないです。
タイトル見てそれを心配された方が、もしかしているかもしれないから。
スピーカー 2
よかった、そこは最初に解決したかった。
スピーカー 1
そういうわけではないけど、正直5年ぐらいポッドキャストをやってるんですけど、
それはアンチコメント聞いたことは全然あるんですよ、経験として。
たまに聞きますね、再演トークの話ね。
スピーカー 1
そんなにめっちゃあるわけじゃないんだけど、全然ね、ほんとたまになんだけど。
今日アンチコメントについて話そうと思ったきっかけは、
この間参加したポッドキャストステッカーベースで直接お便りというか、
お便りをもらったわけじゃないんだけど、直接直談判でこれをテーマにしてほしいですっていう方がいらっしゃって。
スピーカー 2
それすげえな。
スピーカー 1
やっぱりアンチコメントとの向き合い方、来た時に実際どうしたらいいのかっていうのがわからんと。
なるほど。
すごい気持ちわかるよ。だって普通にね、フラッとさ、自分が音声配信を趣味でちょっとやった時に、
インターネット上に公開してるわけだから、誰でもそれに対してコメントはできるわけで、
自分の音声に否定的なコメントをしてくるっていう人はもう誰しも可能性としてはあると思うんだけど。
スピーカー 2
絶対ゼロではないからね。
スピーカー 1
そう。で、いざ来たらやっぱびっくりするし、僕も最初そういうの来た時はやっぱダメージあったりするから、
だからそういう時にどうしたらいいのかみたいなのを先輩の声を聞きたいですみたいな感じで、
先輩の声聞きたいというか、実際どう考えてます?とか、そういう話を聞きたいっていうリクエストをね、
いただきまして、個人名はわざわざ言わないですけどね。
スピーカー 2
切実ですね。
スピーカー 1
だからね、ちょっとそれをテーマにしてみてもいいかなと思った次第です。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
センシティブです。
当たり前なんだけど。
そうですね。今回はポッドキャスト研究室で結構まあいろんなこと喋ってるけど、
スピーカー 2
その中でも割りかしセンシティブな方向に振ってる回かな。
スピーカー 1
でもね、これ向き合うことも大事だと思うんだよね。
最初に大前提喋っておきたいんだけど、アンチコメントって結構意味が広くて、
そのどのレベルで否定してきてるのかとか、
例えば本当にもうバカみたいな、ただの悪口みたいな、そういうバリ憎悟みたいなね。
スピーカー 2
アホなやつな。
某抽象みたいなのもアンチコメントの中には入ってるし、
スピーカー 1
だけどここもっとこうしたらいいのに的な、ちょっとポジティブ要素もあったりするコメントもあったりする。
それはアンチコメントっていうかわかんないけど、否定的なコメントっていうのもあったりするから、
全部が全部こうしたらいいっていう答えは僕はないと思ってて。
スピーカー 2
銀の弾丸はないと。
スピーカー 1
そうね。なんかかっこいい言い方になったね。銀の弾丸はない。
スピーカー 2
全てを一発で解決する銀の弾丸はないと。
スピーカー 1
ないと思う。ないと思うから、ちょっとここ細かく考えるべきところであって。
スピーカー 1
ライゼンってやっぱね、誹謗中傷とかって今ネットでね、よく話題になったりもするし、
そういうコメントを見かけたりとかすると思うんだけど、
それはね、ダメですっていうのは本当にこれね、当たり前の話で。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
誹謗中傷はするやつが悪いっす。これはもう絶対間違いない。
スピーカー 2
これは100%言い切った方がいいっすね。
スピーカー 1
なんかね、すごい気に触ったこと言ったりとか、なんかよくないことをね、例えばしちゃった人がいて、
いろいろ言いたくなったりもすると思うんだけど、それに対してね、やっぱ追い詰めるようになんかすごい誹謗中傷バーって送るとか、
それはね、やっぱやる側は悪いっていう話になると思うんで。
それは大前提っていうのがあるから、まずその分類をね。
スピーカー 2
そうね、問題を切り分けたいかもね、そういう。
スピーカー 1
そう、もうブロックするとか無視した方がいいっていうアンチコメントがあったりするから、
そういうのは正直ね、それをね、全部反応しちゃう人とかもいたりするんだけど、
例えばもうこれ、こういうの来ましたっていうので、
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
それで成立する人もいたりするんだけどね、だいぶ特殊なんだけど。
スピーカー 2
全部取り上げちゃって、全部ネタにしちゃうっていう。
特殊デザイン。
それはね、だいぶ特殊技能だと思ってて。
スピーカー 2
心当たりが何人かいるけど、特殊技能ですね、はい。
だけどね、普通の人はやっぱへこんじゃったりしたりもするわけだし、
スピーカー 1
あとは、その反応したことによってさらに追撃が来ちゃうとかね、そういうのもあったりするから。
スピーカー 2
はいはいはいはい、そういうこともね、あるかな。
正直僕どっちもやったことあって、本当にバリゾーゴン的なやつが来たときに、
スピーカー 1
晒し上げたこともあるしスルーしたこともあるんだけど、どっちもあるんだけど。
うん、一言だからめっちゃ笑ってるからな俺。
スピーカー 1
晒し上げてるわけじゃないけど、そういうのもあったんだけど、やっぱね、
そういうのはスルーするのは結構正しいと思ってて、普通はね。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
やっぱ反応したらね、付き上がってくるみたいなのが結構いるから。
スピーカー 2
まあそうですね、そのパターンもある。
スピーカー 1
そうそうそう、だからまあある程度そういう反応しないっていうのは一つあるよね、
まあ防御策というか。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
目に入っちゃうのは嫌なんだけどね。
スピーカー 2
うーん、まあまあ来たものは仕方ないかなとは思うからな。
スピーカー 1
うーん、で最初ね、ネチネチ来る場合もね、一生やってくるわけじゃないと思うんだよな。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
反応しなかったらね。
実際僕もね、一時期結構来てたんよね、そういう否定的なコメントみたいな。
スピーカー 2
再演トーク宛に?
スピーカー 1
そう、再演トーク宛もあるし、
スピーカー 2
連宛に?
スピーカー 1
僕宛もある、どっちもある。ある時期があって、
要はその番組がね、聞く人が増えてくると、
やっぱりそういう人にリーチする可能性は上がっていくわけで。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
でもある時ちょっとあったんだよね、そういう時期が。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
で、いろいろ試した結果全く何も反応しませんっていうことで、
反応しなかったらほんと無くなってったよね。
なるほど。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
だから今全然、今来てなくって。
スピーカー 2
えー、あ、そうなんだ。
なんか一時期ちょこちょこっていう話は聞いてたけど、今ないんすね。
スピーカー 1
今ね、ほんと無くなったね、全然。
スピーカー 2
ありがたいですね。
スピーカー 1
そう。だからね、ある程度反応しないってことも一つ大事なんだなっていうのはそこからちょっと思った。
スピーカー 2
でもあくまでその反応しないっていうのも、ただそのコメントを選んでるわけですよね。
スピーカー 1
まあそうね。
スピーカー 2
こういうやつは反応しないようにしてるけど、っていうのその基準というか、
じゃあどういうやつは反応するんだっていう話とかもありそうですけど。
まあそうね。でもね、こういうと難しいけど、なんか生産的なコメントもやっぱあったりするわけで、
スピーカー 1
例えばいきなり音がでっかくなるのうるさいとかね。
スピーカー 2
BGMがシャリシャリするとかね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。どっかで言ったけど、それってうるせえと思うんだけど、来た瞬間はね。
来た瞬間はうるせえと思うんだけど、確かにそういう声があるってことは改善すべき点かもしれないっていう見方もできるから、
それはね、割と僕はね、受け止めたりはするんだけど普通に。
スピーカー 2
そういうコメントが一個来るってことは、他にも思ってる人がいるかもしれないっていうのはね、あるわけで実際。
スピーカー 1
そう、そういうね、まだ対処できるというか、確かにこっち側にも改善すべきポイントあるなみたいな、
そういうアンチコメント的なやつもあるから、それは結構対応して、
スピーカー 1
それはね番組に還元されることだからプラスに捉えてはいるんだけど、
言い方めっちゃ悪いやつとかあるけどね。
それはうるせえよって思いながら、その怒りのパワーを改善する方向に向けてるみたいな感じではある、正直。
スピーカー 2
レンさんそういうことするんだ。怒りのパワーでってあるんだ。
僕結構怒りのパワーで動いてるよ。
スピーカー 2
え、そうなんや。
スピーカー 1
そこそこ怒りエンジンあるね。
スピーカー 2
怒りエンジンあるんだ。
スピーカー 1
それが悪い方向に向かったら良くないと思うんだけど、
それをプラス方向に向けるエンジンは積んでるつもりなんだけど、自分で。
スピーカー 2
すごい成熟した大人だ。
スピーカー 1
分かんない、みんなそうなんじゃないの?
スピーカー 2
全員が全員じゃないと思うけどな。
そもそもその怒りをエネルギーに変えるか否か問題もあるし。
スピーカー 1
確かにね。
スピーカー 2
怒るかみたいな問題もあるし、その手前の。
スピーカー 1
怒らないっていう人もいるわな。
どうでもいいなって。
どうでもいいなって思える人は全然いいと思う。
スピーカー 2
多分ね、僕そっちなんですよ。
マジで気にならないというか、
なんか言ってんなって鼻くそほじってるみたいな感じ。
スピーカー 1
そういう人はもういいよそれで。
ノーダメージだもん多分。
スピーカー 2
なんか来てんなってうるせえなとは思うけど、別に怒ったりというか。
それこそ改善できるところがあるんだったらそれはもちろん取り入れるんだけど、
スピーカー 2
ピキったりとかあんまりならないですね。
内容によるよ。
スピーカー 2
内容による。
スピーカー 1
僕も全部ピキってるわけじゃないよ。
スピーカー 2
おじいさん全部ピキってるわけではないんだ。
スピーカー 1
全てに対してキレてるわけではない。笑うときもあるからやっぱ。
スピーカー 1
僕のね、使ってるアイコンのイラストがあるんですけど、
それがね、肘ついてる感じだよね。
肘ついてるっぽい感じのイラストをいつも使ってるんだけど、
そのイラストに対して肘つきながら喋るのは態度が悪いと思いますっていうコメントがついたことがあって、
いや俺絵だよみたいな。イラストですけどみたいなのはさすがに笑った。
さすがにそれは面白すぎるだろっていう。
それ本気で言ってたらマジで面白いな。
いやいや結構本気のコメントあったよ。
スピーカー 2
へぇーそうなんだ。ごめんなさい笑っちゃった。
それに関しては爆笑したんだけどね。
スピーカー 2
いや笑うよな。
スピーカー 1
あ、これ何か数年このイラスト使ってるけど、これ態度悪いって見出す人いるんだと思って。
スピーカー 2
へぇー。
スピーカー 1
新しい発見だわみたいな。
スピーカー 2
びっくりしちゃうよな。二次元の住人だと思ってんのかな?レイさんのこと。
スピーカー 1
いや分かんないけど。
スピーカー 2
この配信聞いて気分を害してたらごめんねって感じだけど。
スピーカー 1
まあまあそうね。それに関しては僕本当どうしようもないからね。
スピーカー 2
あとほんと関係ないしな別に。
スピーカー 1
ほんと関係ない。許してくれそれは。
スピーカー 2
ひじつくどころか体育座りで収録してたりするでしょ大体。
スピーカー 1
まあまあそうね。それはいいんだよ。関係ない。
スピーカー 2
新たな火種を。
スピーカー 1
そういうのは別に気にしないというか、わざわざそんな怒ったりしないんだけど。
こうやってネタにしようかなぐらいに思ってるけど。
そういうね、やっぱ個人のねメンタルとかにもね依存しちゃったりするところだからこれすごい難しいよね。
アンチコメントに関しては。
スピーカー 2
そうなんすよね。なんかさっき言ってたバリ雑言みたいなアンチコメントが一つあるとして。
何がしかの改善点が含まれているタイプのちょっと建設的なアンチコメントがあるとして。
たぶん他にもいろいろあるんだけどこの2種類がたぶん今の僕に届いたとしてもなんか全然食らわないと思うんですよ正直。
でも僕が何かの加減でメンタルをバキバキにやっていたとしてあまりその調子の良くない状態と言いますか。
そんなところに来たりすると食らう可能性は全然ある。
スピーカー 1
それはねあるよ。やっぱ自分の状況にもよると思う。
スピーカー 2
受け取り手みたいな。
スピーカー 1
そこはすごいねあるよね。
そこをねわざわざ全部反応しちゃうとねそれはそれ辛くなってくるところがあるんだよね。
スピーカー 2
疲弊しそう。
スピーカー 1
そう。なんかちゃんとそういうのはやめてくださいとか。
たぶん言い返したくなっちゃうとは結構思うんよなこういうコメントって。
うんうんうんうん。
スピーカー 1
まあほんと大半はスルーした方がいいと思ってるんだよな個人的に。
スピーカー 2
そうねー。
スピーカー 1
言い返してどうにかなるっていうほぼないと思った方が多分よくて。
SNSとかでコメント来たりしてね。
スピーカー 2
うんうんうん。
スルーだよね。
スピーカー 2
スルー。基本スルーかな。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
なんかこういう時に例えば反応した方がその予後というかその後々良さそうだなって思うのってこういうなんかちょっとこうジャンルは似てるけど
炎上系の時なんか燃えちゃってる時みたいなんてそういうなんかこうコメントが来たりとかするじゃない。
まあちょっと辛いような感じのやつが来たりとか。
うんうんうん。
なんかそれに対する反応とただのこういう別に何も俺燃えてねーけどなって時のアンチコメントに対する反応ってまた全然その種類が違うというか問題が違うというか。
だから今回僕たちが今喋ってるのってなんかいきなり来た言われもないやつみたいな話ですよね。
スピーカー 1
まあそうだね。
スピーカー 2
どっちかっていうと。
スピーカー 1
なかなか燃えないからなそもそも。
スピーカー 2
まあまあそうそうそもそもそう燃えたことないしなまず。
スピーカー 1
うん。で、もしなんかやらかしちゃってそういう状態になったらだって多分謝って黙るしかないから基本的に。
スピーカー 2
そうですよね。だからそこで謝らずにだんまり決め込むっていうのもまた違う話というか。
まあ内容にはよるんだけど。
スピーカー 2
戦略としてどっちがいいんだろうねーはあると思うんだけど。
スピーカー 1
まあ良くも悪くもその個人ポッドキャストだった場合とかはまあまあ責任はねもう個人の責任でやってるわけなんで。
スピーカー 2
そうねー。
スピーカー 1
まあそこでなんかあまりにも良くないことをしたらそれは謝るべきかもしれないけど。
まあでもその時にもね来るバリ増言的なやつもね基本的にそのバリ増言を送るやつは悪いから。
スピーカー 2
バリ増言は本当に良くないからな。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
何にもなんないじゃん。
それは本当に良くないと思う。何にも良くないしだいたいそれ言ってきてるやつには何にも関係ないから。
スピーカー 2
ああわかる。その感じもちょっとわかるな。
スピーカー 1
まあ直接なんかね被害を受けた人が言うんだったらまだわかる。
それは本当にあの価値はあると思う。なんか結局当事者だったりとか実際に関係してる場合はね。
スピーカー 1
まあ当事者だったらそれは謝って解決できることもあったりする。
話良くなることも絶対あるから。
スピーカー 1
そうそうそうそう。でもね99%は関係ない人が書いてるから。
スピーカー 2
だれーってなるやつもね。
そう。本当そういうのも申し訳ないけど。
スピーカー 1
キャンプファイヤーみたいな感じで人集まってくるみたいな。
スピーカー 2
マシュマロ焼きに来てな。
そうするやつは本当に何も関係ないからそういうやつはもう本当に無視でいいと思う。
スピーカー 1
どうしようもないから書いてるやつが。っていうのは思うね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
そこ切り分けた方がいいな。
スピーカー 2
だからそもそも反応するか否かとか、
どういうタイプのコメントなのかっていうのをまず一旦捉え直す必要があるんですよね。
アンチコメントが来た!どうしよう!って最初はパニクルかもしれんねんけど。
そもそもこれどういうタイプっていう切り分けをした上で考えられると急にちょっと問題が楽になりそうな感じがしますよね。
そう。
向き合い方っていうか。
スピーカー 1
全く自分に関係ない理由だったりする可能性もあるわけで送ってきてるのが。
ただただそいつが勝手に解釈して勝手に言ってくるみたいなやつは関係ないから。
やばいなこれ自分に言われた過去のアンチコメントめっちゃ思い出すなこの話してたら。
スピーカー 2
えーなんかちょこちょこ俺ZENさんのアンチコメント話聞いたことあるけど。
スピーカー 1
有名なのはモラハラですよね。
スピーカー 2
そう大好きそれもう。
スピーカー 1
モラハラしてそうだっけな。
スピーカー 2
モラハラしてそう。
スピーカー 1
モラハラキスだみたいなことが来て。
俺何がわかるんだと思ったけど。
でもこれね傷つく人結構本当に傷ついちゃうと思うんだよね。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
まじかそんな感じに聞こえるんだみたいな。
スピーカー 2
それはまじでそう。
ZENさん自体がその時に何言ってんだこいつって思うくらいだからなんとかなってるけど食らっちゃうパターンもあるわけで。
スピーカー 1
あるね。
スピーカー 2
正直ねそのモラハラキスっぽく見えるというかそういう言われ方をして。
僕はよくモラーっていじったりするんだけどZENさんのことを。
スピーカー 1
そうだな。
スピーカー 2
なんかイベントの時とかにネタにされてたし。
スピーカー 1
されてたよ初めてだよモラーっていう野次みたいなの飛んできた。
多分それこそこのボテギャス研究室のイベントのやつだから残ってるよ多分。
スピーカー 2
あれ来た時はもうなんだろうその無視というかその反応自体はしなかったの。
こういうの来たなって腹を立つけど笑い飛ばして終わったみたいな感じなの。
スピーカー 1
あん時どうしたかな。
あれに関してはエマさんが一番キレてたんだけどね。
ZEN君はそんなんじゃないよって。
スピーカー 2
そう何やってんだみたいな感じだったけど。
いいキレだな。
スピーカー 1
結構キレてたね。
スピーカー 2
愛があるね。
スピーカー 1
別にそれでどうこうしたわけじゃないけどね。
だからそれもわざわざ言わずにこれに関してネタとして召喚してるからある意味僕は反応はしてるんだけど。
確かに。
事例としてね。
スピーカー 2
直接何かお返ししたわけではないわけで。
スピーカー 1
ないね。ないし別に粘着されたわけでもないし。
多分もうその人とネットの海で会うことは多分ないと思うんだけど。
スピーカー 2
それっぽい人はもう見てないんだね。
スピーカー 1
見てないね。
スピーカー 2
あれは?令和のマッドサイエンティストは?
スピーカー 1
令和のマッドサイエンティストはアップルポッドキャストのレビューにまだしっかり残ってると思いますよ。
スピーカー 2
あれはアンチコメントなのか?
スピーカー 1
あれはそうね。令和のマッドサイエンティスト自体は別にアンチコメントに聞こえないかもしれないけど。
それ以外のコメントはバチバチに悪口だった気がするな。
同じ人がその文章内で書いてたことは。
スピーカー 2
はいはいはい。そのレベルの中でね。
スピーカー 1
いろいろ書かれてた気がする。
こいつはダメだ的な感じだった気がする。
スピーカー 2
それ結構でも辛くない?
スピーカー 1
まあでもそれはそれからみたいな。
結構慣れちゃってた時に来てたから。
スピーカー 1
最初の方に結構来てた悪口とかは結構凹んだ時期はあったね。
なんか嫌な気持ちになってたのはある。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
だけど結局やっぱシャットアウトして時間が経つっていうのでしかないからね。
見ないようにするとか。
やっぱさっき言った全然違うことの言動力にするとか。
はいはいはいはいはい。
スピーカー 1
が一番僕の中では良い対処法だったかなって気はしてて。
スピーカー 2
うんうんうんうん。
スピーカー 1
あとはねそれ以外の人でやっぱこうポジティブなコメントしてくれる人がいたらそっちを見るべきだし。
スピーカー 2
あーそれだ。それがあるぞ。
スピーカー 1
とかまあ別にコメント来なくてもね。
だってリアルな人とね楽しく話してるみたいな時間を大切にするみたいなのも一つだと思うし。
スピーカー 2
なんかあれですよね。割合ですよねシンプルに。
スピーカー 1
割合?
スピーカー 2
アンチコメントも多分来るのは来るじゃない。
もうしょうがないそれは。
もうバリゾーゴンいう奴がアホだという話はやっぱそれはそうなんだけども。
まあ来るのは一旦仕方ないとして。
そのマイナスの感じのコメントの量の何倍もの何十倍何百倍ものプラスのコメントがあれば
いくらでも無視できるというか。
スピーカー 1
うーんまあまあそれはそうだね。
スピーカー 2
心丈夫にできるような気はしていて。
スピーカー 1
まあまあそれはそうだけどかなり恵まれてると思うねそれは。
そうもちろんねそれはそうなんだけど。
スピーカー 2
なんかだからそれはまあラジオ、ポッドキャストの中だけじゃなくて
そのいわゆるリアルのというかそのポッドキャスト外の人間関係とかもそうなんだけど
そういうのも全部ひっくるめて自分に対するプラスが多ければ
何とでもいなせるなあっていう感覚があるかなっていう。
スピーカー 1
それはそうだと思うよ。
まあまあでも。
まあでもね正直100件ぐらいいいコメントあっても
1件悪いやつ消えたらその1件気になっちゃうっていうのは全然あるから。
1%だったらなるかもなあ。
スピーカー 1
いやそうこれあるよやっぱ気にはなっちゃうんよね。
あんまり良くなかったのかなみたいな。
それをなんか自分が100%悪いって思わない方がいいというか。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
それはその割合関係なくね。
うんうんうんうん。
スピーカー 1
だからそこだよね本当に自分がなんか良くないことをしちゃってたんかなみたいなので
改善できるんだったらなんか改善するの考えてもいいかもしれないけど
でも別に改善絶対する必要はないと思う。
スピーカー 2
いやでもなんか考えれば考えるほどなんかもう
俺の中の矢沢みたいなのがうるせえってこうひっくり返してる感じがするなあ。
スピーカー 1
うるせえはいいんじゃない?
うるせえって思って忘れるのはいいと思うけど忘れるというか。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
一回発散するのはいいと思うけど。
スピーカー 2
なんか切れるとかじゃなくてもう横にもうぽいって置いちゃうもんな本当に。
もうそのなんだろうね。
これでも特殊なのかそれも完全になんか心の中でないものにするっていうのは。
スピーカー 1
特殊だと思うよ。
なんか気にしちゃう人は結構いると思う。
スピーカー 2
あーだから人の心がないってよく言われるんだな俺朝では。
スピーカー 1
それは否定しないけど。
スピーカー 2
よく言われるんだよ。
スピーカー 1
なんも心配いらないですよ。
スピーカー 2
いらない?
スピーカー 1
でもそれは軸に今話したら何の参考にもならない。
スピーカー 2
いやマジですごめんなさい。
いやいやいやでもそのメンタルは大事だと思うけどね。
スピーカー 1
いやあまりに打たれ弱い人とかでやっぱり何をやってもやっぱマイナスのコメントきちゃってそれが気になっちゃうとか。
だと無理しなくてもいいよって思っちゃうしね。
それでもやりたいって言うんだったら続けるべきだけどね。
やっぱこれ向き不向きもね正直あると思う。これは。
スピーカー 2
まあなんかでもこのアンチコメントに対する態勢のあるなしがそもそもの配信に向いてる向いてないみたいなところに直結するのってすっごい残酷じゃないですか。
スピーカー 1
いや本当はマジで嫌なんだよね。本当に嫌なことなんだけど。
スピーカー 2
いや送るやつが悪いじゃん大体。
スピーカー 1
いやそう送るやつが悪いんだよな。これどうしたらいいんだろう。
スピーカー 2
どうしたらいいのこれ。
スピーカー 1
どうしたらいいんだろうっていうのはこれマジ今のインターネット全体の課題ではあるんだよな。
特定のねSNSとかだったらブロックする機能がついててもブロックできますとかそういう水際対策みたいなやつができたりするけど。
スピーカー 2
そうかそうかさっきのアップルポッドキャストのレビューなんか消せないしね。
スピーカー 1
いやそう。
スピーカー 2
ブロックもできないし。
スピーカー 1
あれはねちょっとなんであの仕様なのかっていうのは未だに思っているんだけど。
システムの問題の話。
スピーカー 1
消せないんかっていうのはあるし。
スピーカー 2
いやそれはプラットフォーマー側の責任なような気もしますよねそれって。
スピーカー 1
まあそれも一部あると思うもちろん。
え?アンチコメントにはもう公式がなんとかやってくれみたいな解決しかないのか?さては。
スピーカー 1
一番なんか現実的な対策できるのはですねプラットフォーム側だったりはするよねもちろん。
そういうコメントがあったらこう表示されないようにするなり消すなりができるのはねその母体の方でしかないから。
っていうのはあるよねでもそこにね帰着しちゃうとねじゃあどうしようもないのかっていう話になっちゃうから。
そうね。
スピーカー 1
もうこのね話題をすること自体本当は悲しいことではあるんだけど。
スピーカー 2
そうだね。
本来おかしいもんやっぱ。見ず知らずの人にいきなり悪口みたいな言うっていう。ネットだからできてるよねそれみたいな感じじゃん。
スピーカー 2
面と向かってね言いに来るならまだしもんだけどそんなことしないだろうしな。
スピーカー 1
まあそうそうだからこれ結構そのなんか社会全体の課題でもあるしそもそもそういうのを。
例えばねこれ聞いてる人とかでもしなんかそういうのを自分がやっちゃってるかもなって思うんだったら絶対まずやめた方がいいっていうのもあるし。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
恥ずかしいと思うもんやっぱりそれやっちゃうのは。
だから僕なんかその怒るっていうのを感じる時もあればかわいそうだなって思うこと結構多くて。
スピーカー 2
あーはいはいはいはい。
スピーカー 1
6、7割ぐらいはかわいそうだなって思うことにしてる。
スピーカー 2
それはあるな。
それでしか自己表現できないみたいな話でもあるからさ。
スピーカー 1
例えばお前のやつはもう悪だお前ポッドキャストやめろみたいなコメントが来ててさ。
それをさ間に受けるというよりかはなんか嫌なことあったんかなこの人かわいそうみたいな。
それぐらいで済ませてるんだよね最近はもう。
スピーカー 2
そうね。なんか本当確かにそれそうだな本当なんか悪いことあったのかなとか最近元気ないのかなってなりますね。
スピーカー 1
自分にね余裕があったらそうやって思えるしっていうのはあるかもしれないけどかわいそうなことになってるからさどう考えても。
こんだけ世の中でその良くないっていうのが広まってるけどまだ言っちゃってるってことは相当かわいそうな感じだと思うから。
スピーカー 2
まあもうでも言う側をどうこうそのアンチコメントしちゃう側をどうこうっていうのはもう正直どうもこうもないので。
スピーカー 1
そうね。
その我々というかまあそもそも相談してくださった方受け取り手側アンチコメントをもらっちゃった側がどうするかっていうのにまた戻ろうかと思うんですけど。
スピーカー 2
うん。
これね解決策僕一つ持ってます。
スピーカー 1
お、なんすか。
スピーカー 2
筋トレです。
スピーカー 1
筋トレか。
スピーカー 2
マジで。
スピーカー 1
でもね、でもそれはあるかもしれない。
スピーカー 2
あのね僕はもうこれに尽きると思ってます正直。申し訳ないけど。
スピーカー 1
筋トレ、筋トレというかまああれだよね。別に筋トレで絶対筋トレではないよね。
100%ではないけど99%筋トレですね。
スピーカー 1
まあまあでも大事ではあるよなそういう。
スピーカー 2
正直散々あちこちで言われてると思うんです。筋トレのいわゆる効能と言いますか筋トレが自分のメンタルに与える効影響みたいなものっていうのは筋トレは全てを解決するみたいな本がバカ売りしてたりとかね過去しましたし実際僕はその本大好きなんですけどテストステロンさんのね。
スピーカー 1
運動がいいっていうのも間違いないからね。
スピーカー 2
結局ですけど運動とかしたり例えば筋トレをして筋肉がつくとか何か勉強してスキルが身につくみたいなその自分をこう上げる行為みたいなものをしてると正直周りのそういうのノイズになるんですよ。
ただのノイズみたいな感じになるんで多分ね僕それもあって気になってないんだと思う。
スピーカー 1
ああそれはあるかもねその気にしてる余裕ないというか余白ないみたいな感じかもしれないけど暇だったらね気になっちゃうと思う多分。
スピーカー 2
そうこいつなんか言ってるけどまあ俺100キロ上げれるしなーって思いながら見てるもんなちょっと。
スピーカー 1
ああなるほどね。
スピーカー 2
多分俺の方が力強いしなーとか思ってるし。
スピーカー 1
ああそういうマインドね。
スピーカー 2
そうこれめちゃくちゃ原始的やけどめっちゃいいと思う。
私の方がメイク上手いしなーとか俺の方がこうだしなーっていう何らかしらの自信とか自己肯定感をぶち上げることによってちょっとしたマイナスであればバリアで消し飛ぶみたいな。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
って思うんですよ。というか実践してるし。
スピーカー 1
なんか途中でその自分の内的な状況にもよるって言ったけどそれをいい状態に持っていってるってことだもんね。
スピーカー 2
そうですそうですそうです。だから来るものは仕方ないしもちろん来ないような丁寧な発信だったりとかそういうのをすることもできろそういうことももちろんあるでしょう実際。
けど来た時に防御力が低いんであれば食らってしまうわけなので。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
避けれるかどうかと食らってしまった時のダメージ量はまた別の話なので。そうなった時に筋トレですっていう。
スピーカー 1
そうかなるほどね。
スピーカー 2
自信をつけるみたいなのが結構コアじゃないかなと最近思ってますね本当に。
スピーカー 1
脳筋だね。
スピーカー 2
研究員らしからない。
スピーカー 1
それも一つだよね。スポーツ科学みたいな感じかもしれないけど。僕の場合もね怒りをエネルギーに変えてたとは言ったんだけどそれも結局
これアンチコメントに限らない話で自分がネガティブに思っちゃう時、例えばあの番組に比べて自分の番組まだまだだなとか思っちゃう気持ちとかもあったりすると思うんだけど。
それもやっぱねなんかどっかそう思っちゃう心の余白が存在しちゃってるから思っちゃうのはしょうがないというかあるんだけど
なんかアクションしてたら別に気にならなくなるとか実際あるんよな。
スピーカー 2
わかります。
スピーカー 1
そのコメントをねそう見てる暇あったらまあちょっと違うことするかとか別にね何か全然楽しいことするとか家族でなんか楽しいことするとかも全然いいと思うんだけど。
そうそうそういう方にベクトルを向けるのはねまあ当たり前なんだけどアンチコメントとかなんかそういうの来た時にこそ意識的にするとかはすごく大切なことだと思う。
スピーカー 2
そう動いて気晴らしするみたいなのもかなり原始的だけど効果ありますしねシンプルに。
スピーカー 1
うんあるよ。
スピーカー 2
なんかもうモヤモヤすんなっていう時走りに行ったり泳いだりとかするとね正直それどころじゃないんで。
スピーカー 1
そうあるよね。
スピーカー 2
あるあるあるある。
スピーカー 1
とかやっぱりなんかそういうこういろんな良くないのが来た時になんつーの僕の場合はね結構さ普段移動の時とかポッドキャスト聞いてやってるんだけど。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
それもなんか今の感じはポッドキャストよりはやっぱ音楽で気に紛らわしたいなみたいな時結構あったりして。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
それも多分ね発散というか気分転換みたいなの一つではあるんでね。
スピーカー 2
あるある。
スピーカー 1
っていうのを取り入れてみるとかね。
スピーカー 2
いやもうほんと好きな音楽聴きながら筋トレしてる時一番多分僕整ってるもんそういう意味では。
スピーカー 1
あははは。
スピーカー 2
ノイズゼロ。
スピーカー 1
いいことだね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
それいいことだと思う。
スピーカー 2
めちゃくちゃもう目の前のこの重りにだけもう心が向いてる。
スピーカー 1
はははは。やばいやばい筋トレラジオになるってこれ。
スピーカー 2
え?
スピーカー 1
筋トレラジオになる。
スピーカー 2
大切大切マジで。
スピーカー 1
まあそうかそうだね。僕も最近ちょいちょいジム行ってるけどやっぱ明らかにメンタルにはいいわ。
スピーカー 2
マジでいいから。雑念を捨てることもできるし筋トレの強度とかによる体つきが良くなったりとかするとちょっと自信作ったりするじゃない。
ほんとそのアンジコメントどうこうとかじゃなくてシンプルに人生にいいよこれ。
スピーカー 1
ああなるほどな。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
全てを解決するっていう。
スピーカー 2
マジで。まあその極端な例ですけどねその筋トレっていうのはなんか途中でもちょっと言ったけどなんか例えば勉強してスキルを得て自信をつけるとかそういう自分の何かになるものを継続するみたいなことってすごくそういう意味で心にいい気がしているので。
ああ。
毎日リオリンゴで英語やるとかね結構上がりますよ。
スピーカー 1
ああ確かにね。
スピーカー 2
そうほんともうあんなんやったって正直喋れるようになるかって言ったら多分なってないんですけど560日この間超えてなんかもうめちゃくちゃテンション上がってるもん。
スピーカー 1
目に見えてわかる積み重ねみたいのがあると結構自己肯定感上がるよね。それはめっちゃあると思う。
そう本当に本当に。
スピーカー 1
何でもいいけど多分僕それで言ったらポッドキャスト筋トレみたいにやってるもん。
スピーカー 2
どういうこと?
スピーカー 1
いえいえだからその積み重ねるのがさやっぱ見えてくるわけじゃない。
スピーカー 2
ああ確かにね。
スピーカー 1
今何百エピソード目いったわみたいな感じに乗って。
スピーカー 2
確かに確かに。
スピーカー 1
明らかにメンタルにはプラスにはなってる。
スピーカー 2
なる確かになる。
これアランチコメントの話じゃないけどもはや。そういうね別軸で何か自分が持ってるものがあると。
スピーカー 1
例えば分かりやすいのは会社とかですげえ嫌なことあってもまあまあこっちの自分の趣味で楽しくやってるところもあるからちょっと一回忘れようとかできるわけだし。
そうですね。
スピーカー 1
そういうのは何個か持っておくというかこれすごいねなんか人生の嫌なことあった時みたいな話になってきたな。
スピーカー 2
でも穴勝ちどころかもうクリティカルにそうじゃない?
スピーカー 1
実際そう。
スピーカー 2
だってしょうがないよアンチコメントが来ちゃったらもうしょうがない。来ちゃったら来ちゃっただもん。
スピーカー 1
っていうのもあるしまあまああと別に抱え込む必要もないっていうのもあるしねこれも。
まあまあ僕がねそのモラハラって言われたみたいなやつもある意味さ僕が無意識でちょっと耐えれてないのかもしれない。
言うことによって励まされてるというか言いたくなっちゃうタイプもあったりするからさそういう嫌なこと。
で自分で言うことによってスッキリするとかもあったりするからさ。
スピーカー 2
うんうんネタに消化することでその自身のダメージを紛らわすっていうやり方もやっぱあったりするだろうし。
スピーカー 1
まあ誰かにね共感してもらうとかもいいかもしれないしこういうのあったんだけど
実際これはこう送ってくる奴ひどいねみたいな感じだったりするわけじゃん。
まあ今日もそういうこと言ってるけどそれがね救いになったりもするとかあると思うんだよね。
本当にそう。わかった人に聞いてもらって筋トレしたらいいんだ。これだ。
スピーカー 1
まあそうかもしれない。だからさこのイベントで今回ねアンチコメントの話どうしてるか聞いてみたいですって言ってくれた人も
その時もね結構こういう話したんよ。僕もこういうの来たことあってその時は反応しなかったみたいな話とかも直接させてもらったんだけど
やっぱりまあこの話せるだけでもやっぱ違うみたいなの言ってたよね確か。
やっぱそういうのを消化する場所とかあってもいいんじゃないかみたいな話もしてたから。
それもね一つ救いになるような気はしてて大事だと思う結構。
スピーカー 2
そういうことをポロッと言える仲間なんかがいるとまた一つ違うかもしれないですね。
スピーカー 1
ああまあそうね。まあそうかもしれない。
スピーカー 2
ポッドキャスターの多くはそういうことを相談できるぐらいの人たちがいると思うんですよ。できる人たちだと思うんですよ。
スピーカー 1
気持ちわかるもん。来たことある人は気持ちわかると思う結構。
ヤなもんヤだからね。
まあほとんどはね悪くないよだいたい。悪くないよっていうかそうね関係ない人が言ってきてるってのは本当あるから。
スピーカー 2
たまにねマジでごめん俺が悪かったみたいなタイプのやつもあるけどね。
スピーカー 1
まあそれは謝った方がいい時はあるかもしれない。
スピーカー 2
そういう時はねあるかもしれないけど多くは本当取るに足らない。
スピーカー 1
いいよ。ほぼないと思う。謝らなきゃいけないみたいな。
スピーカー 2
多くはもう取るに足らないザレ事ノイズ。
スピーカー 1
そうだしだって別に自分がね自分の責任範囲で自分がやってることだからさ他人にどうこう言われる筋合いは基本的にはないわけで。
スピーカー 2
そうっすよ。
スピーカー 1
だって自分の場所としてやってんだもんっていう。そこの自由さがなくなったらやっぱね表現の自由みたいな話だよこれも正直。
でもあると思うんだよマジで。だってね誰に誰こういうなんか例えば何かに批判的に言ったポッドキャストがあったとしてそんな批判的なこと言うなってコメントがついたりもするかもしれないんだけど。
スピーカー 2
まああるわね。
スピーカー 1
まあなんかそれが別に絶対それ言われなきゃいけないのかっていうのは微妙だと思う正直。
うん。
スピーカー 1
それ意見としてあったりもするからな。難しいよね。
スピーカー 2
難しい。難しいけどクリティカルに受け取りすぎてしんどくならないための方法っていうのがなんか僕がさっき言った自信をつけるっていう。
スピーカー 1
引いては筋トレをするっていうあれなんで。
そうね。わかりやすいのはそうよね。
スピーカー 2
何にもなくても筋トレってできるからね。床さえあれば腕立て伏せとかできるから。今この瞬間にでも聞きながら始められるんじゃない?筋トレだったらマジで。
スピーカー 1
スパルタすぎるだろ。
スピーカー 2
いやでも僕ポッドキャスト聞きながらしちゃうからな。結構。
スピーカー 1
ああポッドキャスト聞きながらね。筋トレは結構いいよね。割と長くできるし。
スピーカー 2
そうそうそう。あれだな。防御力だ。防御力を上げよう。
スピーカー 1
まあそうね。防御力を上げつつ自分の端に自信を持ってやるとかも大事だし、しょうもないコメントがねついちゃうのは本当に今の世の中悲しいんだけども、かわいそうだなっていう。
スピーカー 2
菩薩の心でね筋トレしよう。
スピーカー 1
この結論予想しなかったけどそうね。
スピーカー 2
レンさんがマジでめんくらた顔してるもんな。筋トレの話しだしてから。
スピーカー 1
いや分かるもん。分かるし。健康大事だし。
スピーカー 2
大事だよ。本当に。
スピーカー 1
歩くとかでもいいしな。別に筋トレじゃなくても。
スピーカー 2
うんうん。そうそうそうそう。
スピーカー 1
歩くのはすごいおすすめ。
スピーカー 2
歩いたり、走ったりもそうだけど、なんか何かしらね、何かしら体を動かすって結構原始的かつ直接心に効く感じがする。
スピーカー 1
うんうんうん。やばい。研究結果が筋トレになる。
スピーカー 2
いいじゃろ。ではレンさん、今回の研究結果をお願いします。
スピーカー 1
今回の研究結果は、全然関係ない奴のようわからないアンチコメントはもう禁止せずスルーするのがいいんじゃないっていうのと、あとは筋トレですか。
スピーカー 2
縛らねえ。
スピーカー 1
縛らんねえ。縛らんかになったけど、ちょっといろいろ要素があったからさ。
スピーカー 2
まあ確かに。
スピーカー 1
ちょっと一言で言えなかったんだけど、まあその自分のね、固定感を上げるみたいな、めっちゃペラペラに聞こえるかもしれないけど、意外と大事で自分の状態を良くしておくっていうのはね、一つ。
いやそう。
これは別にアンチコメント来なくても大事なことではあるんだけど。
スピーカー 2
ああそうです、はい。それに関わらずシンプルに自分のメンタルコントロールは。
ってことだよね。
スピーカー 2
うんうん。大事ですし。
スピーカー 1
そういうのは大事だし、まああとはそれをね抱え込んで本当にどうしようってなったら誰かに話してみるとかも本当に大事だったりするし。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
っていうのは思いますね。
スピーカー 2
めっちゃ思う。本当に思う。
スピーカー 1
僕もそうしてるんで、実際。なんかその変な来たら、やっぱ相方がいたら相方に言うとかね。
スピーカー 2
ああそういうの大事。
スピーカー 1
はいはい、もう無視無視みたいな感じで流して、まあそんなことより自分のことやりますかみたいな、自分の人生を生きますかみたいな感じのメンタルは大事ですね。
スピーカー 2
そうですよ、本当にそう。いいからスクワットだって感じ。
スピーカー 1
まあそう。そうね、スクワット大事だね。
スピーカー 2
絶対あいつより俺の方が足太いしなーって思いながら。
スピーカー 1
怖いんだよねそれは。怖いけどね。
スピーカー 2
絶対俺の方が重たいもの持てるしなーみたいな。なんかそういう全能感でこう生きてるのもワンチャンありだなと思います。
スピーカー 1
だそうです。
スピーカー 2
はい。ほぼ全てがサジになります。些細なことになります。
スピーカー 1
はいじゃあ、体動かしましょう。
スピーカー 2
うん、大事。体動かそう、みんなで。はい、ということで最後に筋肉をお知らせでございます。
スピーカー 1
なに筋肉をお知らせ。
スピーカー 2
ポッドキャスト研究室公式Xのアカウントがございます。
アットマークポッドキャストアンダーバー研究、感想ツイートはハッシュタグポッドキャスト研究室ポッドキャストカタカナ研究室漢字で呟いてください。
まあね、筋トレをしろっていうめちゃくちゃなところに落ち着きましたけど、これ外れてはないと思うので。
絶対的な自信持ってる。
スピーカー 2
マジで、これはね自信しかない。なぜなら筋トレをしてるから。
スピーカー 1
いやいや、分かるよ。それはね、ほんとあると思う。
スピーカー 2
あるでしょ?あるでしょ?
スピーカー 1
あるある。やっぱ体動かしたら気分転換になるんで、是非お勧めです。
スピーカー 2
これはマジで是非なんですけど、それこそ筋トレに限らず、これをやると自己肯定感が上がるよとか、自信がついたよとか、
私はなんかこういう風にやってますみたいなのって、多分このアンチコメントに対するみたいな話っていうのは、かなりいっぱいいろんな方法を皆さん持っておられると思うので、
スピーカー 2
それはね、ドシドシハッシュタグだったりとか、公式のお便りフォームですよね。概要欄にリンクが貼ってありますけど、そちらもね筋肉お待ちしております。
いいよ、別に頑張って筋肉じゃなくて。
スピーカー 2
はい、あと公式のLINEのオープンチャットもございますんでね、よろしくお願いしますよ。
スピーカー 1
まあでもなんか筋トレよりいい方法、筋トレよりいい方法を持っている人がいたら教えてください。
スピーカー 2
ああそうですね、それがビビッときたら僕はそっちに乗り換える可能性がありますので。
スピーカー 1
はい、多分ないと思うけど。
筋トレから乗り換えることないな多分な。
スピーカー 1
まあそうだよね、筋トレはしながら何かやるとか、プラスアルファで何かいいこととかあるかもしれないし。
スピーカー 2
実際は男性女性ほんと関係ないからね、体動かすのはいいよマジで。
スピーカー 1
ヤバいヤバいもう、ジムとか作る勢いになっちゃうからこの人。
スピーカー 2
作ろうかな。自宅にはあるんだよなジム。
スピーカー 1
自宅にジムあんの?
自宅にジム持ってるよ。
スピーカー 2
すご、そうなんだ。
庭にガレージ建てたんですけど、その中にホームジム組んでます。
スピーカー 1
ああそれはガチ勢だ。
スピーカー 2
マルチのマシンといわゆるパワーラックっていう、重りが落っこちても死なないっていう枠があるんですけど、そこで日々やってます。
あ、というかポッドキャスター集めて筋トレするっていうオープンチャット作ってます。
スピーカー 1
なんかあったな。
スピーカー 2
ポッドキャストマッスルっていうのがあるんですけど、
スピーカー 1
なんかあったな。
スピーカー 2
そこでたまに筋トレ配信をしたり、参加してる人が筋トレのログを上げたりとかしてます。
すごいね、なんかよくわかんない部活動みたいなのが発生してるねこれ。
スピーカー 2
これね、思うんですけど、そこに参加してくださってる人、なんとなく明るいというか、自信ありそうというか、そういうちょっとしたことでへこたれなさそうな人たちが集まってます。
ああ。
どっちが先かとかじゃないと思うけど。
意外といるかもね、参加したい人ね。確かに。
スピーカー 2
一応概要欄に貼っとこうかな。特命で参加できますし。
スピーカー 1
ただただ本当に報告してるだけなのそれ。
スピーカー 2
報告してるし、中にディスコードのリンクを貼ってるんですけど、そこでビデオ通話つないで筋トレしたりしますよ、たまに。
スピーカー 1
すごいなんか。
スピーカー 2
ひたすら僕はベンジプレスしてたりスクワットしてたりします。
それ見たい人はぜひ。
スピーカー 2
レンさんは入んないの?
スピーカー 1
え?俺入るか?まあでも毎週末、僕はね家にジムはないんで、家の近くにあるジムを本当に9月から契約していき始めた。
すばらしい。
スピーカー 1
何回動かそうと思ってからだ。
スピーカー 2
ぜひ参加をお待ちしております。以上筋肉お知らせでした。
スピーカー 1
はい。それでは、やばいなもうジムみたいになってくるから研究室じゃなくて。
スピーカー 2
笑
スピーカー 1
はい。ここは研究室です。
スピーカー 2
すいません。思い出しました。
スピーカー 1
筋トレ皆さんしたい人はして、ハッピーな状態でまた次週お会いしましょう。ありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございました。パワー。
パワー。