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Speaker 2
僕ね、お便りね、そんなに送ってないんですよ、他の番組に。
Speaker 1
レンさんが他の番組さんに送っていないという話。
Speaker 2
純粋にリスナーの時ちょっと送ったとかあったかな。
でも、半年後には自分が喋る側になっちゃったから。
Speaker 1
あー、そっかそっか。リスナー時代短かったんか。
Speaker 2
ほんと短かった。もう聞いてて、あーやりたい、やるって言ってもう始めてたから。
でも、そう考えたら僕もそんなもんやね。半年くらいですよ。
それくらいか。
Speaker 1
うんうん。ポッドキャスト聞き始めてから始めるまでは。
Speaker 2
でも中には結構お便りしっかりね、書いて送ってる人とかもいるから。
Speaker 1
送るの楽しい。
Speaker 2
なんかね、やっぱ愛感じるよね。
Speaker 1
そうですね、そうですね。っていうお便りを今日は読んでいくよ。
Speaker 2
よっしゃー。
Speaker 1
研究員ネームドサンコドライバーさんから頂きました。ありがとうございます。
Speaker 2
ありがとうございます、再び。
Speaker 1
再び、前回もくれましたよね。
どうも、Bluetoothで繋げるらしいけどできないので、
FMリミッターでいつもトラックのコンポで聞いているキキセン沼研究員ネーム。
名前聞いたことあるよって言われてザワザワした北海道生まれ北海道育ち×1独身ドサンコドライバーです。
Speaker 2
長ぇー、自己紹介。
Speaker 1
ということで、自分が聞き続けている番組は音量は絶対大きめです。
トラックでロードノイズ、風切り音、エンジン音が大きいので、
せっかくの楽しい内容が聞こえないと運転中は携帯電話触らないので戻せない聞き流すしかない。
なので音量は大事です。
昔は面白かったけど音が小さくてお別れした番組いくつもありましたよね。今は昔。
少し長くなりましたのでこの辺でドローンします。
それではしたっけねー。
ということでありがとうございます。
Speaker 2
ありがとうございます。
音量ねー。
Speaker 1
この問題あるー。あるー。
Speaker 2
あるやっぱり。
車乗らないんで。
Speaker 1
あ、そっかレンさんそんな車乗らんか。
Speaker 2
そう旅行行くときだけなんだよね。車乗るの。
Speaker 1
普段じゃあ通勤とかでも使わないしって感じ。
Speaker 2
そう普段の通勤はまあでも電車だけど確かに音小っちゃかったら困るね。
ノイズキャンセリングで頑張ってるけどいつも。
Speaker 1
はいはいはいはいはい。
いやね僕は車結構乗るし仕事でね、それこそドサンコドライバーさんほどじゃないけど
大型のトラック運転したりする時もやっぱあるわけで。
そうなるとめっちゃうるさいんですよトラックって。
うるさそう。
Speaker 1
だしあんまねイヤホンってよくないじゃないですか。
今はIRSイヤホンめっちゃ便利やけど運転中につけるのもなーみたいな。
多分いろんな意味でダメだったりすると思うんで。
それこそカーステに繋いでその上で聞くみたいなのが一般的というかいつもの感じなんですけど。
Speaker 2
たまに爆音で音楽流してるトラックいるのはそういうこと?やっぱうるさいから。
Speaker 1
あれはシンプルに爆音でかけたいんだろうなと思うけど。
Speaker 2
そうかそういう人もいるか。
Speaker 1
でもラジオの音漏れみたいなのが車からするようなやつって分からなくもないなって思いますよね。
Speaker 2
確かにね。
Speaker 1
なんかやっぱ聞きたいけどそれこそロードノイズとかその辺で全然聞こえないなみたいなやっぱりいっぱいあるもん。
Speaker 2
やっぱあるか。
いやーこれ分かんないけど多分僕の声かき消されやすいんじゃないかなってちょっと思うんだよな。
Speaker 1
どうかなレンさんの声はねそうでもないかも。
Speaker 2
本当に?
Speaker 1
中途半端に低いとあれかなとは思うんですけどかなり低めじゃないですかレンさん。
Speaker 2
あそう?
Speaker 1
いけるんじゃないかな。
Speaker 2
いけるんか。
なんかこないだあのねポッドキャストミキサーのイベント行った時に自分の声ほんと通ってないなってめっちゃ思って。
リアルで。
Speaker 1
マイク乗り?
Speaker 2
いやマイク乗りじゃなくて会話?
普通に通らない声だなってやっぱ思うことはあって。
Speaker 1
騒がしめの会場でね喋ろうと思うとっていう。
Speaker 2
そう声入んないとね聞こえなかったりするんだよね。
Speaker 1
まあ男性あるあるかな。
Speaker 2
だからそういう声って車との相性悪そうだなーって勝手に思ってたけど。
Speaker 1
でもね低いとね車が鳴るんでね結構共鳴というか。
Speaker 2
車が低音ブーストしてくれる?
Speaker 1
うんあの車体が結構ブルブルこうなるじゃないですかあんまり低い音出すと。
それでわりかしまあそうなってるってことは多分外にもそれなりに聞こえてるんだろうけど。
Speaker 2
あそっかそっか振動やっぱ低い方そっちに行ってればいいのか確認されないで。
Speaker 1
そう聞こえるのは聞こえるそのはっきりじゃないと思うけど。
Speaker 2
じゃあいいのか。
Speaker 1
でもね音量小さい番組こっち側でいくら上げてもみたいなのはまあちょっとしたストレスにもなってするかもしれんし。
っていうのもあってポッドキャスト研究室は数回前からねちょっとだけ全体の音量上がってます。
Speaker 2
あーそう。
Speaker 1
ちょっとねちょっとだけね。
Speaker 2
あそっかそっかそっか。
Speaker 1
どうこれみんなぴったりぴったりきてる?
一応その。
Speaker 2
これきてなかったらドサンゴドライバーさんもう聞いてないかもしれない。
Speaker 1
一応いい感じのラインというかねその標準的な範囲に収めてるつもりなんですけど。
まあね番組によって音量ってやっぱ違うから。
よくねあのラウドネスとかの話しますけどマイナス14とか16あたりを狙えとかね。
Speaker 2
なんかチラッとしたなそれ。
Speaker 1
そうそう結構最初の方編集のところとかでしましたけど。
はいはい。
まあその辺は気をつけてもいいかもしんないですよね。
その辺がマイナス20とか20何本とか鳴ってるとあっちっちゃって感じるパターンありがちなので。
Speaker 2
うんうんうん。
あのお風呂でね聞こえにくい時あるんだよね音ちっちゃいと。
Speaker 1
それはまあそう。
スマホのだってスピーカーにもかなり限界あるもんな。
Speaker 2
そうね。
そうスマホのめっちゃMAXにしてどんぐらいの音になるかなみたいなの意外と大事かもしれない。
Speaker 1
うんうんうんうんうん。
シャンプー置いとる台震えたりせえへん?
Speaker 2
ああもうちょっと分かる。
Speaker 1
音量MAXで寝かしたりしたら。
そうそう。
Speaker 2
なんか今新しく新しい家に来たんだけど。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
あの磁石でピタッて晴れて。
Speaker 1
お。
Speaker 2
そのスマホがねこう晴れるんだよね。
だから。
Speaker 1
うんうんうん。
Speaker 2
風呂の壁をスピーカーみたいに最近してる。
ああそれができるの熱いな。
そうそうだから結構聞こえやすくはなったんだけど。
Speaker 2
なんかそれでもやっぱたまに音こもってるとかまあ音質悪いかなどっちかというと音量。
Speaker 1
うんうんうん。
Speaker 2
音質悪いともう風呂だともうさらに音質悪くなって聞こえねえみたいなやつがあったりするから。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
大事だなと思ってやっぱ。
Speaker 1
そうですね音量問題。
うん。
みんなこう一度いまいち飲み直してみてもいいかもしんないですね。
そうですね。
そこそこお風呂とか車で顕著するのワンチャンありかもね。
Speaker 2
ああそれもあり。
確かに。
Speaker 1
僕車でたまにしますよ。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
自分の番組はね。
はいということでありがとうございます。
Speaker 2
ありがとうございます。
続いて田中よしとさんこれめちゃくちゃフルネームだけど大丈夫?
Speaker 1
一応ラジオネーム研究員ネームのはずだけど。
Speaker 2
まあまあいいか。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
初めまして。
Speaker 1
初めまして。
Speaker 2
最近ポッドキャストを始めたので番組で楽しく勉強できました。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
ポッドキャストの沼に僕もハマりそうな気がしています。
お話を聞いていて久しぶりにワクワクしました。
素敵な時間をありがとうございました。
Speaker 1
あざした。
Speaker 2
ということで。
Speaker 1
あざしたあざした。
Speaker 2
始めたばっかりの方で。
Speaker 1
ああシンプルこういうなんていうかあのうれしいお便りっていうのは心がこうスッとしますね。
Speaker 2
いや本当にワクワクしますよこっちも。
Speaker 1
そうポッドキャストを始めたばっかの人今から始めてる今から始めようとしてる人その辺に刺されって思いながらねあの特に1回から10回ぐらいまでは内容その辺を込めてやってたんでありがたいですね。
Speaker 2
しかも多分この方もそうだし僕が自分のサイエントークとかやってただけだったら多分出会えてないだろうなっていう人結構いてこの番組。
Speaker 1
ああはいはいはい。
Speaker 2
やっぱポッドキャストを始めた人とかこれを聞いてやりたいって思ったみたいな人とかまあなんていうんだろうそういうちょっと違う層の人がいるなあっていう感覚はあって。
うんうんうん。
それもね。
Speaker 1
ありますね。
Speaker 2
うんまた面白い。
Speaker 1
番組の色はリスナーの色だったりしますしね。
うん。
沼色。
沼色大丈夫かそれ。
下手そうな感じがする。
うん。
Speaker 2
ズブズブ言ってんの。
Speaker 1
ズブズブ言ってんな。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
ありがとうございます。
Speaker 2
ありがとうございます。
Speaker 1
続いて研究員ネームザックオクさんからいただきました。
ありがとうございます。
Speaker 2
ありがとうございます。
Speaker 1
ポッドキャストめっちゃ好きだったので聞けてあるあるって感じています。
ポッドキャスト聞くのも好きすぎてポッドキャストをやっている側にもなってます。
この人も初めてなんですよね。
これからも楽しみです。
AIの反対側という話首がもげるほど頷きましたということでありがとうございます。
Speaker 2
ありがとうございます。
Speaker 1
ザックオクさんちょこちょこお会いしますねもうね。
Speaker 2
ザックオクさんあれ?僕会ったかな。
Speaker 1
会ってる。
Speaker 2
あれ来てました?
Speaker 1
あのリアルイベント来てくれてましたよ。
Speaker 2
そうだそうだそうだ。
Speaker 1
研究会。
Speaker 2
あれか雑談だ。
Speaker 1
カミコップの人。
Speaker 2
カミコップのそうそう。
Speaker 1
マジコーハンラジオの人ね。
Speaker 2
そうカミコップポッドキャストをやってる方だけどなんかCGのカミコップになってたのこの間見たら。
Speaker 1
レベルアップしてる。
そう。
Speaker 2
なんか謎の逆輸入みたいなことが起きてる。
Speaker 1
すごい勢いで更新されていくっていうね。
Speaker 2
そうザックオクさんね。
楽しんでますねポッドキャストライフを。
この間初めてコラボしましたみたいなやつもね。
Speaker 1
ありましたね。
ここのリスナーさんとリスナーさんがコラボしてくれるっていう。
Speaker 2
そうそうそう嬉しいし参考になってるといいけどね。
Speaker 1
ザックオクさんねフットワーク軽いのがマジすごいと思うんですよ。
カミコップの話もポッドキャスト総研でレンさんが話したやつあるじゃないですかパペット系のやつね。
Speaker 2
これだけ聞いてる人マジ意味わかんないと思うけど。
Speaker 1
意味わかんないと思う意味わかんないと思う。
Speaker 2
ビデオポッドキャストをどうしたら顔出しなしでできるかなっていう話の中でパペットでやったらいいんじゃないっていう話になったんですよ。
Speaker 1
それを聞いて秒速でカミコップでポッドキャスト始めるっていう。
Speaker 2
そうあれね本当ね次の日とかだったんじゃないかな。
Speaker 1
うんすごいスピード感よ。
Speaker 2
なんかすごいスピードでやっててカミコップっていう手があるかと思ってうなったなあれはうなった。
Speaker 1
だしねイベントとかもさいさい来てくれるし本当にいろんな意味でフットワーク軽いっていうのはすごく今楽しまれているなっていう感じがして。
Speaker 2
いやいいっすね。
Speaker 1
応援したくなりますよね本当に。
Speaker 2
いや片谷まだパペットを出せていないことに反省してる。
Speaker 1
いつだいつ出るんだサイエントークパペット。
Speaker 2
これはもうちょっと後々期待っていう感じで。
Speaker 1
楽しみですね。
Speaker 2
ちょっとまだまだわかんないけど。
ちゃんとね意思はある。
Speaker 1
諦めてはない。
Speaker 2
もちろんもちろん。
もうねガチ。
Speaker 1
ガチ?
Speaker 2
ガチで準備してる。
どうなるかわかんないけど。
Speaker 1
実際ね部屋にポッドキャスト収録する部屋作るって言ってましたもんね。
Speaker 2
そうそうそうそう。
Speaker 1
そこで人形劇するわけ?
Speaker 2
人形劇というかねとりあえずカメラも買った。
カメラと三脚はもう買った。
Speaker 1
すごい着実に進んでるわ。
Speaker 2
だけどその収録する部屋が今山のような段ボールで埋まってる。
Speaker 1
まだだって帰国10日ぐらいちゃうん?
Speaker 2
まだねちょっと引っ越してきてね。
2週間ぐらいか。
2週間経ってないぐらいかな。
Speaker 1
いやー片付いてるわけないもんな。
Speaker 2
そうそう。
Speaker 1
普通に考えて。
Speaker 2
いろいろ準備しながらだけどね。
雑穀さに負けないように頑張ろうと思って。
Speaker 1
頑張ってください。
やってますね。
ということでありがとうございます。
Speaker 2
じゃあ続いてカズマさんかな。
Speaker 1
どうもいます。
Speaker 2
初めまして。
Speaker 1
初めまして。
Speaker 2
たまたま見つけたポッドキャスト研究室という番組名に惹かれて聞き始めましたが、
牛若さんもおっしゃってた通り始める前に聞きたかったという情報が盛りだくさんでした。
Speaker 1
ありがてー。
Speaker 2
東宝も昨年9月より相方とポッドキャストを始めましたが、
参考になる話ばかりで勉強させてもらっております。
これからもお体にお気をつけて活動頑張ってください。
Speaker 1
ありがとうございます。
Speaker 2
ありがとうございます。
嬉しい。
Speaker 1
嬉しい。
あれっすね。
サイエントークでも工業高校農業部でもなく、
ポッドキャスト研究室入りっていう。
Speaker 2
そうそうそう。
こういうことこういうこと。
こういう方がいらっしゃるんだよね。
Speaker 1
ありがてー。
Speaker 2
そう、ありがたいしね。
またそこから聞きに行ってくれたりもするかもしれないし。
Speaker 1
こいつらどんなんだっていう。
うんうんうん。
Speaker 2
始める前に聞きたかったって僕も思ってますよ。
そう思いながらやってる。
Speaker 1
一人でもそういう人が減ることを願ってね。
我々はもう僕らのNBをここに叩きつけてるわけですから。
Speaker 2
そうそうそう。
あなたに言ってますって感じだね。
Speaker 1
急に矢印向いてびっくりするリスナーがおると思うけど。
ドキッてするからこれ。
Speaker 2
別に始めなくてもいいんだけど。
Speaker 1
うんうんうん。
Speaker 2
意外とね、さっきのドサンコドライバーさんもリスナーですっていう。
Speaker 1
そうですね。
Speaker 2
そういう人も聞いてくれてるのも嬉しいし。
そういう人から始める人が出てきたりもするから。
いやー面白いね。
Speaker 1
なんか始める前に聞きたかった話みたいなのを
別にそのポッドキャストをやろうっていう手で聞かなくても
それをある程度知っておいてもらえると
いざ何か始めようかなって思った時に
いい感じにハードルが下がった状態を作っておけるのではなかろうかと
僕は思っているので。
Speaker 2
確かに確かに。低いほうがいいですからね。
Speaker 1
ハードルなんていうのも低いほうがいい、ほんま。
一番低い状態でピッて超えるのが一番楽なんだから。
Speaker 2
そうそうそう。こういう世界あるんだっていうのをね
伝えられたらいいですよね。
Speaker 1
そうですね。ありがとうございます。
ありがとうございます。
続きまして、また雑穀さんからいただいております。
雑穀さん2個目。
Speaker 1
雑穀さんいっぱいコメントくれる嬉しい。
ナンバーワンから聞いていてすごく勉強になります。
私は雑穀のマジコファンラジオというポッドキャストをやっています。
Speaker 1
雑談を中心に2026年1月1日から基本毎日配信をしています。
短い時は5、6分の時もあるのですが、毎日配信についてどう思いますか?
また繰り返しやっている中で、より良い内容で
より多くのリスナーさんに聞いてもらえる番組を目指しています。
これからもよろしくお願いしますということでありがとうございます。
Speaker 2
はい、ありがとうございます。
Speaker 1
毎日ないよなぁ、雑穀さんなぁ。
さっきの紙コップの配信。
Speaker 2
確かにな。モチベーションすごいな。
ほぼこの番組と同期ですね。
Speaker 1
そうですね。我々は2026年1月5日でしたっけ?
Speaker 2
ぐらい。だいたい年明け。
Speaker 1
毎日配信はすごいよ。
Speaker 2
毎日配信はもう1回敗北してるから。
ちょっとやって本当に大変さがよくわかった。
Speaker 1
特に内容を考えると余計遠くかなっていうのはね。
雑談ならまだしも。
サイエンスポットでやってたけど、レンさんは。
Speaker 2
なんなら今サボってるよ。帰国のゴタゴタで更新できてないけど。
Speaker 1
久しく見てないけど。
Speaker 2
やべぇ。そろそろやらなきゃと思いながら時間が。
Speaker 1
それはね、でもそこはそんな無理するものでもなく。とはいえ。
Speaker 2
やる側の視点だとね、やっぱ自分のやりたいようにやるっていうのが一番だから。
Speaker 1
大事。
Speaker 2
毎日配信によっていいなって思う人も結構いると思うんだよな。
日記的にやってみるとか、自分の思考整理になるとか全然あると思うし。
どう思いますかっていうのはどういう話を聞きたいんだろうな。
Speaker 1
毎日配信について、短い時は5、6分の時もあるのですがっていうのがついてるから。
長さのムラがあってもいいのかなみたいな話じゃないですか。
毎日やるのはやるけど。
Speaker 2
そういうことか。
まあでもライフスタイルに合わせてほしいだったらやっぱ同じぐらいの時間の方がやっぱいいよねっていうのがあるかも。
Speaker 1
これ例えば普段の配信が10分ぐらいで、短い時は5、6分みたいなのは全然ありだと思うんですけど。
普段が30分とか1時間超えとるような番組で5、6分とかやったら、それはってなるかなって思っちゃう。
Speaker 2
どうしたってなるか。
確かにあんま見ないけど、ちょっと面白いのが自分の番組だといつも大体、最近だと結構1時間ぐらいとか出してることが多いけど。
Speaker 1
そうですね、サイエントとか。
Speaker 2
それでも昔も40分とかのやつ出してて、何かのお知らせかな、ちょっと何か忘れたけど10分ぐらいのやつを急に出したことがあって。
Speaker 1
はいはいはい。
Speaker 2
もうめちゃくちゃ再生数落ちて。
Speaker 1
えー。
Speaker 2
その聞く側は聞きやすいはずじゃないですか、10分って。
Speaker 1
短い方がね。
Speaker 2
だけど聞かなくなるっていう謎の現象はやっぱり発生してて。
その短いからっていうのもあるし、やっぱりお知らせ系は再生数落ちるんだよなっていうのは感覚的にあって。
Speaker 1
あるな、たぶん僕でもそんな急ぎじゃなかったら聞かへんもん、飛ばしちゃうもん。
Speaker 2
そうそうそう、っていうのがあって。
Speaker 1
うんうんうん。
Speaker 2
なんかリズムみたいなのあるんかなっていう気は。
Speaker 1
もう1時間の口になってんねんみたいな感じで。
Speaker 2
そうそう。
Speaker 1
口って何や、耳か。
Speaker 2
耳、耳か。
Speaker 1
1時間の耳になってんねんって時に10分のお知らせ系あったらちょっと1回飛ばそうかなみたいな、他の番組聞こうかなみたいな、なりがちかもしんないですねこれ。
Speaker 2
そう、たぶんねそういう不思議な現象はあったりするんだけど。
だから毎日配信だったらね、そんな1時間とかはさすがにやんないと思うけど。
Speaker 1
さすがにね。
Speaker 2
でも同じくらいの時間の方が習慣化されやすいんじゃないかなとは思うけどね。
Speaker 1
うんうんうん。
そうですね。
何せ毎日配信できてることは素晴らしい。
Speaker 2
そう。
Speaker 1
うん。
それが正義。
Speaker 2
ていうかね、ポッドキャストはね、いっぱい出した方がね、再生数は増えるからね。
見たいですね。
Speaker 1
当たり前なんだけど。
そうですね。
Speaker 2
正直いっぱい数打つことによってプラスなのは本当間違いない。
Speaker 1
うんうんうん。
いやー、すげーな毎日配信ってなー。
Speaker 2
いやすごい。まあまあ毎日じゃなくなっても戦線でありだと思うけどね。
Speaker 1
そうですね。
無理しない程度にね。
そこに追い目はね、たぶん変な追い目は感じてはいけないような気がしますね。
なんかポッドキャスト自体をやめちゃいそうな気がする、それって。
Speaker 2
そう、なんか義務感になっちゃうと、たぶん辛くなっちゃうと思うから。
うんうんうんうんうんうん。
Speaker 1
やっぱそうね。
そうね。
いや偉い。ザコクさんは偉い。
Speaker 2
いやザコクさんありがとうございます。
Speaker 1
ありがとうございます。
Speaker 2
続いてポヌさんからいただきました。
Speaker 1
あざっす。
Speaker 2
レンさん、牛垢さんこんにちは。ポヌです。
Speaker 1
こんにちは。
Speaker 2
研究室ができたことは、迷子だった私にはとてもありがたいです。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
今回お話してほしいことも、初心者迷子あるあるだと思います、たぶん。
お話してほしいことは、最低限の編集ってどこまで、方法はどうしたらいいの?です。
私は3番組あり、1つは声日記でノー編集。
他2つは音量上げて雑音を消して、間を詰めてBGMをつけるだけです。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
編集するにしても何をしたらいいかわからず、調べてやっていたのですが、
無知からスタートしたため、用語もよくわからず、調べてもさらに用語でわからず。
フォロワーさんや牛若さんに教えていただいたりして何とかやっています。
具体的には、オーダーシティのノーマライゼーションのみで音量を調整しておりましたが、
コンプレッサーも使用した方がいいとのことで、いじっている最中です。
これもオーダーシティのアップデートにより、調べた項目と違って混乱しています。
Speaker 1
あるある。
Speaker 2
めちゃくちゃ混乱してる。
わかる、すげーわかる。
Speaker 1
もうぐるぐるなってんな。
Speaker 2
独学でやるには正直ハードルが高く、音声編集の基礎知識、用語も知らぬまま迷い込んだ森の中で迷子になっています。
自分で言うのもなんですが、パソコンの操作は得意な方でしたし、プログラマーをしていたので、
調べることには慣れていたと思っていましたが、正直難しかったです。
読解力が体調不良で下がっているというのもありますが、
パソコンで色々操作するのが苦手な人もいると思いますので、
この編集しとけばなんとかなるというのを教えていただけたらと思います。よろしくお願いします。
Speaker 1
ありがとうございます。
Speaker 2
だいぶ迷われている。
Speaker 1
迷える小羊って感じ。
Speaker 2
聞いて解決してるっていうのは、めっちゃいいじゃんって思いましたけどね。
Speaker 1
そうですね。
実際、工業高校農業部の方とかもよく聞いてくださっているリスナーさんで、
ツイッターとかで、これどうなん、これどうなんっていうのを色々書いたんですけど。
Speaker 2
見ますね、こうねさん。
Speaker 1
まずはさっきの土産庫ドライバーさんがお便りくれてたような音量問題があるっていうのと、
間を詰めるカットはどうのだっていうのと、
まずシンプルになんかコンプなんやねん問題とかね。
Speaker 2
そうね。
Speaker 1
ノーマライゼーションってなんやねんとかね。
ラウドネスってなんやねんみたいなカタカナ要件出てくるから、
っていう混乱がやっぱあるんですけど。
Speaker 2
ノーマライゼーションってなんすか。
Speaker 1
禁止化じゃなかった?
スピーチボリュームを禁止化みたいな結局、
ちっちゃい声も大きい声も、
ボーンって同じぐらいの波形しちゃおうぜみたいな操作だったりすると思うんですけど、
詳しいことはよくわかってないけど。
でもね、音源掘り込むとめっちゃ音量でかくなるんですよこれ。
Speaker 2
そうだよね。
ガチャガチャする。
使ってないんですよね、ノーマライゼーション僕は。
Speaker 1
そうそうそうそう。
安易に使うと音質が、音質というかなんていうか、
バランスわけわかんなくなっちゃうから。
コンプである程度やってますね。
ちっちゃいの上げて、大きいの叩いてみたいな。
Speaker 2
そう、これ編集の回かな。
コンプレッサーの話をちょっとしたのは。
あれ結構話題になって、
あの時期めっちゃみんなコンプレッサーの話してなかった?
Speaker 1
いやマジでしてて。
Speaker 2
あれ多分ここだよね、新原地。
Speaker 1
多分ね。
本当のそのプロというか、ずっとやってくださっている方とかが
これはこうかもって言って、なんかツイッターにピッて上げてくれてるんで
僕はそれを横目でこう勉強したり。
Speaker 2
そうそうそう。
Speaker 1
散らかってこうね、してたりとか。
調べりゃ出てくるけど、結局何言って自分の声とか、
例えば2人で撮ってるなら相方の声とか、
リモートで撮ってるならその環境とか。
それに合わせた設定というのがどうしてもやっぱバラけてくるんで。
Speaker 2
そうね。
Speaker 1
だからどういう環境で撮ってるとかはあれなんだけど、
一回自分に合うやつというか、ここだなみたいな数値が出たら
それを一旦固定化しちゃえば、
あとはもうあんまりそれを自動で適用するだけなんで。
コンプはね。
Speaker 2
そうね。
Speaker 1
あんまり考えなくてもいいかな。
あとはまあまあクソデカ笑い声みたいなのをちょっと潰すとか。
ちっちゃくするとか。
そういうことはありますけど、
それぐらいできてたらもう十分ですよね、
Podcastの編集なんて。
Speaker 2
正直これ、もう僕このレベルですよ。
たぶん。
僕もある意味迷子かもしんない、
そうした感じがしてきたなこれ。
Speaker 1
いやまあでも十分というかね、
本当コンプかけたら雑音がそれなりに消えて。
Speaker 2
最低限の編集だったらコンプレッサー別にいいんじゃねって思っちゃうけどな。
そうですね。
最低限だったら。
Speaker 1
最低限って言うならコンプないら辺が最低限かもしれない。
Speaker 2
コンプレッサー、誰かが言ってたけど、
これあれかな、ニーヤさんかな。
Speaker 1
山田コネロンね。
放送作家の人ね。
Speaker 2
放送作家のニーヤさんのやつで言ってたかもしんないけど、
なんかかけりゃいいってもんじゃないみたいな、
なんか言ってた気して。
Speaker 1
そうそうそうそう。
Speaker 2
で、それこそその人の声に合ってるかとかがあるから、
意外とやっぱ奥深いんだみたいな話をされてて、
めちゃめちゃ平たく言うと。
だから気になるんだったらコンプレッサーってたぶん、
いじる場所があれ何箇所あるんだろう、オーダーシティだと。
十箇所くらいあるのかな。
Speaker 1
いっぱいあるな。
Speaker 2
そう、十個くらいあって、
僕も最初何もよくわかんなかったから、
とりあえず一個ずつマックスにしてみたり、
ミニマムにしてみたりみたいなので、
こういう感じで変わるんだみたいなのをちょこちょこやって、
なんとなく合わせたっていうのをずっと使って、
同じ設定使ってるみたいな。
Speaker 1
そうですね。
Speaker 2
そう、感じだったりするから、
もうこれ結構コアなんだよな。
Speaker 1
うん、コア。
そこまで言えば、
Speaker 2
それやってたら十分なんじゃないかな。
僕正直、
Speaker 1
そんなしなくていいよってレベル。
Speaker 2
そう、
オイズ消してコンプレッサーやってるだけっすよ、
サイエントークとか。
Speaker 1
十分なんすよね、それでね。
そうね。
それ以上に大事なのはなんか、
例えば、
均一な収録環境を作るとか、
マイクの前から動きすぎないとか、
Speaker 2
そうそうそうそう。
Speaker 1
なんかそっちじゃないっていうのはありますね。
編集云々の前に。
Speaker 2
元の音をちゃんとしたやつ、
ちゃんとしたやつというか、
いい感じで録るっていうのであれば、
雑音もね、そんな一生懸命消さなくてもいいだろうし、
Speaker 1
うんうんうんうん。
Speaker 2
コンプレッサーもたぶんいらないし。
Speaker 1
どうしても入っちゃうものとか、
もろもろはしょうがないから、
それはそれで録るとするとしても、
元素材が良ければその手間自体も少ないよねっていうのは、
事実で。
Speaker 2
うんうんうん。
Speaker 1
って感じっすね。
Speaker 2
そうですね。最低限だから音量かな。
音量小さすぎるっていうのは避けた方がいいっていうのは、
ほんと最低限。
Speaker 1
割れない程度にいい感じに上げてりゃいいんじゃないっていうね。
そうね、割れ、意外とね、割れてる時あったりするからね。
Speaker 2
上げすぎちゃうと。
くらいじゃないかな。
まぁまぁいいんですよ、そんな。
Speaker 1
NB、NB。
NBって魔法の言葉やから。
Speaker 2
そう、NB。
ナチュラルボディで、
ありのままでいいんじゃないかな。
Speaker 1
うんうんうんうん。
Speaker 2
と思いました、最低限は。
Speaker 1
そうですね。
ありがとうございます。
Speaker 2
ありがとうございます。
Speaker 1
続きまして、
研究員ネーム、ナックルドックさんから頂いております。
ありがとうございます。
Speaker 2
ありがとうございます。
Speaker 1
お久しぶりです、ナックルドックです。
この間はお便りを読んで頂きありがとうございました。
シンプルに嬉しかったです。
ポップキャスト番組の長さの問題ですが、
個人的には長ければ長いほどありがたいです。
お気に入りの小説の物語のように、
終わりが来てしまうと寂しいからです。
最近、お気に入りのAI関連の番組を聞く時には、
2回か3回は聞きます。
基本的に長らぎ気なので、
大切な情報や重要なインフォメーションを聞き落としてしまうこともあり、
聞いているのに聞けていなくて、
理解する前に聞き漏らしてしまうのを防ぐためです。
20分は一瞬で過ぎ去ってしまいます。
楽しい時間や共感できるエピソード、
そしてライフハックできる情報などは、
こんなにいくらあってもええですからね、という感じなので、
もっともっと長く言葉の雨を降らせて頂きたい所存です。
ますますのご発展をお祈り申し上げます。
沼野住人より。
ということでありがとうございます。
Speaker 2
ありがとうございます。
これはだいぶリスナー沼だな。
Speaker 1
ロングポッドキャスト過激派って感じがする。
Speaker 2
長ければ長いほどありがたいですとか言ったら、ずっと喋るよ。
Speaker 1
僕ちょっとこの感じある。
僕長いの好き。
長いのが好き。
Speaker 2
分かるよ分かる。
20分物足りないなみたいなの。
Speaker 1
物足りない。
分かるんだよね。
10分15分でサクッとバチッと収めて作ってる番組の楽しさとか良さっていうのは、
すっごい分かるんやけど、
1時間ぐらいの込み入った話というか、
もうどこへ転がっていくねんみたいな話聞いてるのとかめっちゃ好きやから。
Speaker 2
分かるな。
Speaker 1
お前1時間前全然違うこと言っとったぞみたいなことあるじゃん。
Speaker 2
そうそうそう。やっぱり化けの皮剥がれていく感みたいなのもあるとか言うし。
Speaker 1
長ければ長いほどね。
Speaker 2
そう、長ければ長いほどそういう単弱にはないものがあるよね。
すごいな。何回も聞いてるのもすごいしな。
確かに本当に気に入ってるやつって何回も聞いちゃうみたいなのあるんだよな。
Speaker 1
ありますかやっぱり。
Speaker 2
あるあるある。
昔、それこそ僕がポッドキャスト始めるときとかに、
すごい好きだった研究者が話してる番組とかがあって、
まじであれも2,3回とか聞いてたときあったもんな。
Speaker 1
それはやっぱり一発で理解しにくいからみたいな感じ?
Speaker 2
そうそうそう。それは理解するというか、やっぱり聞き逃しちゃうときがあって、
ぼーっとしてたりとかして。
で、なんかもう一回聞いとくかみたいなやつもあったりして。
それはすごくわかる。
別に理解しなくていいんだけど、なんかもったいない感があって聞いちゃうみたいな。
Speaker 1
確かにね、確かに。
でもあるな、そういう何回も聞いちゃうやつみたいな。
Speaker 1
雑談系でも聞いちゃうときあるな。
Speaker 2
うなってる。
俺はどんだけポッドキャストに時間を捧げてるんやろっていうのが今、
俺の頭の中にあるんだけど。
Speaker 1
それはもう聞く側としても。
聞く側としてね、そう。
聞く側として。
Speaker 2
1日どんぐらい聞いてる?時間的には。
アベレージ5時間ぐらいは聞いてるんじゃないかな。
5時間?
Speaker 2
1日5時間。
Speaker 1
ぐらいは聞いてる。
編集しなきゃみたいな日はそっちに耳持ってかれてるけど。
Speaker 2
5時間すげーな。
Speaker 1
家事とか仕事とか運転中とか含めたら、
4時間5時間は大体毎日聞いてんじゃないかな。
筋トレするときとかも絶対聞いてるし。
俺も洗い物とか洗濯物ってポッドキャスト聞いてないと全然やる気起こらんから。
Speaker 2
分かる。
Speaker 1
とりあえずイヤホン入れちゃうみたいな耳に。
そっから家事が始まるみたいなのやっぱあるから。
聞いちゃってるな。
Speaker 2
それ結構いい使い方だよな、そして。
スイッチになってるから。
Speaker 1
そうそうそうそう。そうなんだよ、本当に。
でも分かる。この間ちょっとポッドキャスト聞きながらポッドキャストの編集して。
Speaker 1
無理くない?
Speaker 2
末期だなって思った。
なんて言うんだろうな。
聞き流し系というか、
そういう番組があって、
でもなんかこれ今止めたくないなと思って、
このまま編集しちゃおうと思って。
聞きながら編集して。
Speaker 1
いけんのか、それ。
俺脳みそバグる、それ。
Speaker 2
一応いけた。
一応いける。
Speaker 1
マジで?
Speaker 2
まあ、
良くないけどね、多分。
Speaker 1
良くはない気はするけど。
Speaker 2
良くはないけど、できなくはなかった。
Speaker 1
やっぱ長いポッドキャストっていうのはね、一定やっぱ需要があるということが分かりましたね。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
Speaker 2
続いて、ちぃさんから。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
件数3回聞きました。
Speaker 1
ありがとうございます。
Speaker 2
なんとなく公に書きづらいので、今回お便りにしてみました。
Speaker 1
え?
一体何?
Speaker 2
確かにこの書き出しドキドキするよな。
Speaker 1
ドキドキする。
ドキドキする。
全文僕に見えてるはずなのに。
Speaker 2
でもこれ一応番組で紹介してOKって書いてるから紹介してるけど。
Speaker 1
じゃあOKか。
Speaker 2
連参界隈の人っていい意味でアワード向けではないような気がしていて、
今のアワードは資本やマス、大爆笑でドカーンな感じ。
早く時代が追いついてくれないかなと思っています。
牛若さんも一見面白系だけど、本当はすごく頭良さそうなところが好きです。
いやそうですみません。
Speaker 1
バレた?
バレた?
Speaker 2
グッズはレインシューズとかいかがでしょう?
どんな沼にはまっても安心。むしろ積極的に行こうな感じで。
これからも楽しみにしています。
Speaker 1
なるほど。ありがとうございます。
Speaker 2
ありがとうございます。
沼だけにね、レインシューズってことね。
Speaker 1
いつだかね、公式グッズ何するっていう話にしましたもんね。
Speaker 2
うんうん。
レインシューズあれだな。
ケンシューズ参加でした?
Speaker 1
言ってたような気がする。
Speaker 2
そうそうそう。
ちょっと待って。
レンさん界隈ってまず何?
Speaker 1
レンさんの周りにいるポッドキャスター達ということでしょ?
Speaker 2
確かにいろいろね、僕もゲスト出させてもらったりとかしたから、
そういう人たちのこと言ってるか分かんないけど、
迷惑になってないかなって心配になってきたぞ。
Speaker 1
ちょっとそわそわするなこれ。
Speaker 2
ちょっとそわそわするけど。
いやでも、大幕章でドカーンな感じじゃないっていうのは、
マジで自分がそうだなって分かって思ってるから。
そうね。
それぞれの良さがあるんじゃないかな。
Speaker 1
良さはいろいろあるけど、評価基準とかそこの話ですよね。
Speaker 2
そうそうそう。アワードはね。
アワードもね、変わってってるからね。
Speaker 1
変わってますね。全然だってもう来年どうなるか分かんないよ。
Speaker 2
そう。来年とか本当どうなってるか分かんないし。
Speaker 1
レンさん界隈が全部持ってく可能性あるよ。
Speaker 2
いやそれすごいね。レンさん界隈で持ってくって。
Speaker 1
レンさん界隈どこまでがどうなんか知らんけど。
Speaker 2
何も知らんけど。
Speaker 1
範囲分からへん。範囲分からへん。
Speaker 2
分からんけどね。いやいやでもね、出てくるかもしれないよねそういう。
Speaker 1
ありえる。全然ありえる。
Speaker 2
アワード向けとか分かんないもんね。
Speaker 1
分かんない分かんない。アワードの中の人じゃないもん我々は。
Speaker 2
そうそうそうそう。
Speaker 1
中の人でも分かってるか分かんないぐらいだもん。
Speaker 2
確かにね。中の人も悩んでると思う。
Speaker 1
そう。正解ないよ。
Speaker 2
そう。本当に正解ないし、寄せたところでみたいなところもあるから。
Speaker 1
うーん。マジでそう。マジでそう。
Speaker 2
いきなりね、イエーイみたいな感じでやってもいいけど続かないなーって感じだからやんないんだけど。
Speaker 1
無理しちゃう無理しちゃう無理しちゃう。そんなのよくない?
Speaker 2
もう最近はもう別にねアワード向けっていうかもうアワードがこっち向けよぐらいのテンションでやった方がいいんだよね。
Speaker 1
あーいいね。いいね。お前がこっち向けっていうね。
Speaker 2
そう。やっぱりこれやらそうかな。
Speaker 1
いやいやいやでもそのメンタルとしてそれはいいんじゃない?メンタリズムとして。
Speaker 2
まあそう。なんかね自分はねなんかいい、なんか自分でいいなって思ってやってるやつだから。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
それをね評価されるかどうかはもう結構運もあるかなって思ってるし。
Speaker 1
うんうんうん。そうですね。
Speaker 2
って思ってるね。あと何?一見面白系だけど本当はすごく頭良さそう。
Speaker 1
何それ。一見面白系だけど本当はすごく頭良さそう。どっちに捉えたらいいんだ。
Speaker 2
いやこれ面白いね。
Speaker 1
いやありがとうございます。バレちゃったなって感じですね。
Speaker 2
一見バレちゃったね。頭良いのが。
Speaker 1
バレちゃったな。頭良いのバレちゃったな。
ボリボリの拘束。
Speaker 2
ちなみに聞いてる人は伝わんないと思うけど、今画面の目の前にいる牛岡さんはタンクトップで日焼けして真っ赤の挑発の人なんで面白系です。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
一見。
Speaker 1
頭悪そうやな。この絵面。
Speaker 2
タンクトップ?マジタンクトップなんだよな。
Speaker 1
マジで?5月やけどタンクトップもうだって暑いで。
Speaker 2
いや暑いけど。
Speaker 1
暑いもう無理無理もうタンクトップに半端で生活してるよもう。
Speaker 2
真っ赤かびっくりしたけど。
Speaker 1
今日プール掃除しとったらめっちゃ日焼けちゃった。
Speaker 2
日焼けしてね。
Speaker 1
日焼け止め塗ったほうが良かったな。
Speaker 2
いや頭良さそうね。
Speaker 1
絶対思ってねえだろ。
Speaker 2
いや見抜いてるね。
頭良いと思うよ。
Speaker 1
ありがとうございます。
Speaker 2
ありがとうございます。
グッズはいつか考えてみたい。
Speaker 1
そうですね。
Speaker 2
何にも思いついてないまだ。
レインシューズは確かにありだけどどうやって作るんだろうねレインシューズって。
Speaker 1
どっかの工場の人に沼ってついたやつを作ってって言いに行くしかないんちゃうかな。
Speaker 2
確かにね。
靴屋さんの人とかいたら教えてください。
Speaker 1
そうですね。
そうですね。
ありがとうございます。
Speaker 2
ありがとうございます。
Speaker 1
続いて研究員ネームたかみさんからいただきました。
ありがとうございます。
Speaker 2
ありがとうございます。
Speaker 1
反応遅れてしまったので本当にいつでもいいんですが、続きもの配信、前後編とかについて取り上げてほしいです。
個人的にはリスナーがどこから聞き始めるかわからないし、順番通りに聞くとも限らないのでということで、前後編は極力やらないようにはしていますが、結局前後編あるいはシリーズで5回連続みたいな配信スケジュールの設計をしている番組は多いですよね。
これについて一言まとめていただけると面白いなと思います。
特に朝日新聞ポッドキャストなどのように配信頻度が高く配信回数も多い番組などはうっかり後編から聞いてしまうというものを多くお話の流れがわかりづらくなってしまいやすいなと感じています。
極端に1エピソードだけ配信時間が長いというのも不自然だとは思いますし、配信スケジュールの都合上前後編にしないと丸々1ヶ月空いてしまうことがあるなんて番組もあるだろうなとは思います。
が、個人的には番組のわけなく再生球にあるものから順に聞いているので、少なくとも同じ日に収録したもので話がやんわりとつながっているものについてはそんなものを気にしないで全部1エピソードで流してくれた方がいいなと思っていたりします。
そのため個人的には前後編にしないで必ず1話完結にしてほしいなと思うのですが皆さんはどうなのでしょうか。
ということでありがとうございます。
前後編ね。続きものね。
Speaker 2
これあるよね。
Speaker 1
悩む。すごく悩む。そして思想的には僕すごく近い。
Speaker 2
でも1本にしてほしいっていう。
Speaker 1
さっきのあれですよね。長ければ長いほどがいい。長いほうがいいみたいな話でもありますけど、僕は長くて全然構わないと思っちゃってるからそうなんだけど。
短いほうがいいよねって思ってるタイプの人だったら前後編に分けざるを得ないっていうのはもちろんあるだろうし。
Speaker 2
そうね。これは結構難しいけど、僕サイエンマニアっていう番組をやってるんですけど、テスト読んでしゃべる。
それは昔前後編にしてて今は1本にしたっていう経緯があって。
Speaker 1
どっかでねおっしゃってましたね。
Speaker 2
でそれは何でかっていうとこの問題があるからですよね。
やっぱ前後編で差結構できるなっていう感じもして、要は後編にめっちゃ面白いんだけどっていう時あるじゃないですか。
それで前後編で分けて出しちゃうと割と前編聞いて後編まで聞かないっていう人もいたりするから、もったいない感じをちょっとして。
だったらもう1本にした方がいいよなと思って1本にしたんですよね。
でなんか周りの話とかも聞いてると結構前編後編にしてるのの評判はあんま良くなさそうっていう感じは。
Speaker 1
そんな気はしますね実際。
Speaker 2
感覚的なので申し訳ないけど。
特に最近やっぱそんなに尺見えなくてもっていう感じになってきてる気がするから。
Speaker 1
大前提としてそんな長いエピソードを撮るなっていうのが1つあるかもしれんけど、それはでも話題とかにも寄っちゃうだろうしな。
Speaker 2
あとは前編後編っていう言い方が良くないのかなって思うこともあって。
要は1個1個がちゃんと完結してれば、例えばこのゲストを呼んだやつが前編後編ですってなった時も、前編はこういう話、後編はこういう話っていうのでタイトルも全然前編とかつけないで出しちゃうっていう方がむしろ結構聞きやすい感じがする。
実質前編後編なんだけど、あんまりそれを言わずに各回をちゃんと個性を出すっていうのが割と正解なんじゃないかなって最近は思うかな。
Speaker 1
ゲストさんの動線みたいなのも毎回やった上でみたいな。後編は後編でも1本として成り立つみたいな形で作っちゃうっていう。
Speaker 2
そうそう。なんかどうしても配信スケジュール的にしょうがないって時はあると思うんですけど。
Speaker 1
確かにね。
Speaker 2
なんか言葉の呪いはある気がする。前と後ろっていう。
Speaker 1
前後編であるがゆえの。
Speaker 2
そうなんかどっちもブレーキかかっちゃうんだよな。その前編出た時は後編出てからまとめて聞きたいなっていう人も一定数いるし。
後編出ても前編から聞かなきゃっていうので。
どっちもブレーキかかるんだよねこれ。
Speaker 1
確かに確かに。
Speaker 2
だからあんまり良いことないなっていうのは思ってるんだよな。
Speaker 1
あまりなんだろうでも明記しない形で作ったとしてなんとなく聞いてこれ何後編っぽいなって気づいた時の
あー前から聞きたかったなー感みたいなのも出てきそうな気がせんでもないなって思ったりは今。
Speaker 2
あーまあまあ確かに。
Speaker 1
気づいちゃった時の。
Speaker 2
でもそれはそれで勝ちなのではっていう気がする。
Speaker 1
そっかそっかそこ騙せるのも面白いか。
Speaker 2
後編だとそもそも再生されないっていうよりはいいんじゃないかなって思っちゃうから。
Speaker 1
あーこれ正解かもな。
それぞれ成り立つ形を作っちゃうっていうのはこれはこれでも構成の構成力がこう求められるなー。
Speaker 2
まあ構成するかまあ最悪別に冒頭にねちょっとそういう注釈入れても全然いいだろうし。
なんかタイトルに入ってることが問題なんじゃないかなやっぱ。
Speaker 1
前後編っていうのをね。
Speaker 2
そう気がする。再生してくれてあーこれ聞き始めたけど一応続きなんだっていう。
まあでもそこで後編だけでも楽しめますよみたいなのだとなおいいっていう気がするけど。
Speaker 1
うんうんなるほどね確かにそっか。
タイトルに入れないで聞き始めたところをちゃんとフォローアップするができてるとその辺のハードルみたいなものはグッと落とせるか。
Speaker 2
うんそうそうそうそう。
Speaker 1
うーん正解これだー。
これだー。
Speaker 2
これ正解出た。
Speaker 1
これだーこれですわー。
Speaker 2
しかも意外となんか後編って前編聞かないといけないって思っちゃうけど後編だけで成立することって結構ある気がするんだよね。
Speaker 1
意外とある。
Speaker 2
自己紹介とかをすっ飛ばしても話だけでいいっていうケース割とある気がしてて。
Speaker 1
うんうんうんうん。
そうですね。
いやこれ天系かもな。
うーん。
Speaker 2
正解が出たんで。
Speaker 1
ということでありがとうございます。
Speaker 2
はい参考になればありがとうございます。