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-
スピーカー 2
僕ね、お便りね、そんなに送ってないんですよ、他の番組に。
スピーカー 1
レンさんが他の番組さんに送っていないという話。
スピーカー 2
純粋にリスナーの時ちょっと送ったとかあったかな。
でも、半年後には自分が喋る側になっちゃったから。
スピーカー 1
あー、そっかそっか。リスナー時代短かったんか。
スピーカー 2
ほんと短かった。もう聞いてて、あーやりたい、やるって言ってもう始めてたから。
でも、そう考えたら僕もそんなもんやね。半年くらいですよ。
それくらいか。
スピーカー 1
うんうん。ポッドキャスト聞き始めてから始めるまでは。
スピーカー 2
でも中には結構お便りしっかりね、書いて送ってる人とかもいるから。
スピーカー 1
送るの楽しい。
スピーカー 2
なんかね、やっぱ愛感じるよね。
スピーカー 1
そうですね、そうですね。っていうお便りを今日は読んでいくよ。
スピーカー 2
よっしゃー。
スピーカー 1
研究員ネームドサンコドライバーさんから頂きました。ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます、再び。
スピーカー 1
再び、前回もくれましたよね。
どうも、Bluetoothで繋げるらしいけどできないので、
FMリミッターでいつもトラックのコンポで聞いているキキセン沼研究員ネーム。
名前聞いたことあるよって言われてザワザワした北海道生まれ北海道育ち×1独身ドサンコドライバーです。
スピーカー 2
長ぇー、自己紹介。
スピーカー 1
ということで、自分が聞き続けている番組は音量は絶対大きめです。
トラックでロードノイズ、風切り音、エンジン音が大きいので、
せっかくの楽しい内容が聞こえないと運転中は携帯電話触らないので戻せない聞き流すしかない。
なので音量は大事です。
昔は面白かったけど音が小さくてお別れした番組いくつもありましたよね。今は昔。
少し長くなりましたのでこの辺でドローンします。
それではしたっけねー。
ということでありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
音量ねー。
スピーカー 1
この問題あるー。あるー。
スピーカー 2
あるやっぱり。
車乗らないんで。
スピーカー 1
あ、そっかレンさんそんな車乗らんか。
スピーカー 2
そう旅行行くときだけなんだよね。車乗るの。
スピーカー 1
普段じゃあ通勤とかでも使わないしって感じ。
スピーカー 2
そう普段の通勤はまあでも電車だけど確かに音小っちゃかったら困るね。
ノイズキャンセリングで頑張ってるけどいつも。
スピーカー 1
はいはいはいはいはい。
いやね僕は車結構乗るし仕事でね、それこそドサンコドライバーさんほどじゃないけど
大型のトラック運転したりする時もやっぱあるわけで。
そうなるとめっちゃうるさいんですよトラックって。
うるさそう。
スピーカー 1
だしあんまねイヤホンってよくないじゃないですか。
今はIRSイヤホンめっちゃ便利やけど運転中につけるのもなーみたいな。
多分いろんな意味でダメだったりすると思うんで。
それこそカーステに繋いでその上で聞くみたいなのが一般的というかいつもの感じなんですけど。
スピーカー 2
たまに爆音で音楽流してるトラックいるのはそういうこと?やっぱうるさいから。
スピーカー 1
あれはシンプルに爆音でかけたいんだろうなと思うけど。
スピーカー 2
そうかそういう人もいるか。
スピーカー 1
でもラジオの音漏れみたいなのが車からするようなやつって分からなくもないなって思いますよね。
スピーカー 2
確かにね。
スピーカー 1
なんかやっぱ聞きたいけどそれこそロードノイズとかその辺で全然聞こえないなみたいなやっぱりいっぱいあるもん。
スピーカー 2
やっぱあるか。
いやーこれ分かんないけど多分僕の声かき消されやすいんじゃないかなってちょっと思うんだよな。
スピーカー 1
どうかなレンさんの声はねそうでもないかも。
スピーカー 2
本当に?
スピーカー 1
中途半端に低いとあれかなとは思うんですけどかなり低めじゃないですかレンさん。
スピーカー 2
あそう?
スピーカー 1
いけるんじゃないかな。
スピーカー 2
いけるんか。
なんかこないだあのねポッドキャストミキサーのイベント行った時に自分の声ほんと通ってないなってめっちゃ思って。
リアルで。
スピーカー 1
マイク乗り?
スピーカー 2
いやマイク乗りじゃなくて会話?
普通に通らない声だなってやっぱ思うことはあって。
スピーカー 1
騒がしめの会場でね喋ろうと思うとっていう。
スピーカー 2
そう声入んないとね聞こえなかったりするんだよね。
スピーカー 1
まあ男性あるあるかな。
スピーカー 2
だからそういう声って車との相性悪そうだなーって勝手に思ってたけど。
スピーカー 1
でもね低いとね車が鳴るんでね結構共鳴というか。
スピーカー 2
車が低音ブーストしてくれる?
スピーカー 1
うんあの車体が結構ブルブルこうなるじゃないですかあんまり低い音出すと。
それでわりかしまあそうなってるってことは多分外にもそれなりに聞こえてるんだろうけど。
スピーカー 2
あそっかそっか振動やっぱ低い方そっちに行ってればいいのか確認されないで。
スピーカー 1
そう聞こえるのは聞こえるそのはっきりじゃないと思うけど。
スピーカー 2
じゃあいいのか。
スピーカー 1
でもね音量小さい番組こっち側でいくら上げてもみたいなのはまあちょっとしたストレスにもなってするかもしれんし。
っていうのもあってポッドキャスト研究室は数回前からねちょっとだけ全体の音量上がってます。
スピーカー 2
あーそう。
スピーカー 1
ちょっとねちょっとだけね。
スピーカー 2
あそっかそっかそっか。
スピーカー 1
どうこれみんなぴったりぴったりきてる?
一応その。
スピーカー 2
これきてなかったらドサンゴドライバーさんもう聞いてないかもしれない。
スピーカー 1
一応いい感じのラインというかねその標準的な範囲に収めてるつもりなんですけど。
まあね番組によって音量ってやっぱ違うから。
よくねあのラウドネスとかの話しますけどマイナス14とか16あたりを狙えとかね。
スピーカー 2
なんかチラッとしたなそれ。
スピーカー 1
そうそう結構最初の方編集のところとかでしましたけど。
はいはい。
まあその辺は気をつけてもいいかもしんないですよね。
その辺がマイナス20とか20何本とか鳴ってるとあっちっちゃって感じるパターンありがちなので。
スピーカー 2
うんうんうん。
あのお風呂でね聞こえにくい時あるんだよね音ちっちゃいと。
スピーカー 1
それはまあそう。
スマホのだってスピーカーにもかなり限界あるもんな。
スピーカー 2
そうね。
そうスマホのめっちゃMAXにしてどんぐらいの音になるかなみたいなの意外と大事かもしれない。
スピーカー 1
うんうんうんうんうん。
シャンプー置いとる台震えたりせえへん?
スピーカー 2
ああもうちょっと分かる。
スピーカー 1
音量MAXで寝かしたりしたら。
そうそう。
スピーカー 2
なんか今新しく新しい家に来たんだけど。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
あの磁石でピタッて晴れて。
スピーカー 1
お。
スピーカー 2
そのスマホがねこう晴れるんだよね。
だから。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
風呂の壁をスピーカーみたいに最近してる。
ああそれができるの熱いな。
そうそうだから結構聞こえやすくはなったんだけど。
スピーカー 2
なんかそれでもやっぱたまに音こもってるとかまあ音質悪いかなどっちかというと音量。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
音質悪いともう風呂だともうさらに音質悪くなって聞こえねえみたいなやつがあったりするから。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
大事だなと思ってやっぱ。
スピーカー 1
そうですね音量問題。
うん。
みんなこう一度いまいち飲み直してみてもいいかもしんないですね。
そうですね。
そこそこお風呂とか車で顕著するのワンチャンありかもね。
スピーカー 2
ああそれもあり。
確かに。
スピーカー 1
僕車でたまにしますよ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
自分の番組はね。
はいということでありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
続いて田中よしとさんこれめちゃくちゃフルネームだけど大丈夫?
スピーカー 1
一応ラジオネーム研究員ネームのはずだけど。
スピーカー 2
まあまあいいか。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
初めまして。
スピーカー 1
初めまして。
スピーカー 2
最近ポッドキャストを始めたので番組で楽しく勉強できました。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
ポッドキャストの沼に僕もハマりそうな気がしています。
お話を聞いていて久しぶりにワクワクしました。
素敵な時間をありがとうございました。
スピーカー 1
あざした。
スピーカー 2
ということで。
スピーカー 1
あざしたあざした。
スピーカー 2
始めたばっかりの方で。
スピーカー 1
ああシンプルこういうなんていうかあのうれしいお便りっていうのは心がこうスッとしますね。
スピーカー 2
いや本当にワクワクしますよこっちも。
スピーカー 1
そうポッドキャストを始めたばっかの人今から始めてる今から始めようとしてる人その辺に刺されって思いながらねあの特に1回から10回ぐらいまでは内容その辺を込めてやってたんでありがたいですね。
スピーカー 2
しかも多分この方もそうだし僕が自分のサイエントークとかやってただけだったら多分出会えてないだろうなっていう人結構いてこの番組。
スピーカー 1
ああはいはいはい。
スピーカー 2
やっぱポッドキャストを始めた人とかこれを聞いてやりたいって思ったみたいな人とかまあなんていうんだろうそういうちょっと違う層の人がいるなあっていう感覚はあって。
うんうんうん。
それもね。
スピーカー 1
ありますね。
スピーカー 2
うんまた面白い。
スピーカー 1
番組の色はリスナーの色だったりしますしね。
うん。
沼色。
沼色大丈夫かそれ。
下手そうな感じがする。
うん。
スピーカー 2
ズブズブ言ってんの。
スピーカー 1
ズブズブ言ってんな。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
続いて研究員ネームザックオクさんからいただきました。
ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
ポッドキャストめっちゃ好きだったので聞けてあるあるって感じています。
ポッドキャスト聞くのも好きすぎてポッドキャストをやっている側にもなってます。
この人も初めてなんですよね。
これからも楽しみです。
AIの反対側という話首がもげるほど頷きましたということでありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
ザックオクさんちょこちょこお会いしますねもうね。
スピーカー 2
ザックオクさんあれ?僕会ったかな。
スピーカー 1
会ってる。
スピーカー 2
あれ来てました?
スピーカー 1
あのリアルイベント来てくれてましたよ。
スピーカー 2
そうだそうだそうだ。
スピーカー 1
研究会。
スピーカー 2
あれか雑談だ。
スピーカー 1
カミコップの人。
スピーカー 2
カミコップのそうそう。
スピーカー 1
マジコーハンラジオの人ね。
スピーカー 2
そうカミコップポッドキャストをやってる方だけどなんかCGのカミコップになってたのこの間見たら。
スピーカー 1
レベルアップしてる。
そう。
スピーカー 2
なんか謎の逆輸入みたいなことが起きてる。
スピーカー 1
すごい勢いで更新されていくっていうね。
スピーカー 2
そうザックオクさんね。
楽しんでますねポッドキャストライフを。
この間初めてコラボしましたみたいなやつもね。
スピーカー 1
ありましたね。
ここのリスナーさんとリスナーさんがコラボしてくれるっていう。
スピーカー 2
そうそうそう嬉しいし参考になってるといいけどね。
スピーカー 1
ザックオクさんねフットワーク軽いのがマジすごいと思うんですよ。
カミコップの話もポッドキャスト総研でレンさんが話したやつあるじゃないですかパペット系のやつね。
スピーカー 2
これだけ聞いてる人マジ意味わかんないと思うけど。
スピーカー 1
意味わかんないと思う意味わかんないと思う。
スピーカー 2
ビデオポッドキャストをどうしたら顔出しなしでできるかなっていう話の中でパペットでやったらいいんじゃないっていう話になったんですよ。
スピーカー 1
それを聞いて秒速でカミコップでポッドキャスト始めるっていう。
スピーカー 2
そうあれね本当ね次の日とかだったんじゃないかな。
スピーカー 1
うんすごいスピード感よ。
スピーカー 2
なんかすごいスピードでやっててカミコップっていう手があるかと思ってうなったなあれはうなった。
スピーカー 1
だしねイベントとかもさいさい来てくれるし本当にいろんな意味でフットワーク軽いっていうのはすごく今楽しまれているなっていう感じがして。
スピーカー 2
いやいいっすね。
スピーカー 1
応援したくなりますよね本当に。
スピーカー 2
いや片谷まだパペットを出せていないことに反省してる。
スピーカー 1
いつだいつ出るんだサイエントークパペット。
スピーカー 2
これはもうちょっと後々期待っていう感じで。
スピーカー 1
楽しみですね。
スピーカー 2
ちょっとまだまだわかんないけど。
ちゃんとね意思はある。
スピーカー 1
諦めてはない。
スピーカー 2
もちろんもちろん。
もうねガチ。
スピーカー 1
ガチ?
スピーカー 2
ガチで準備してる。
どうなるかわかんないけど。
スピーカー 1
実際ね部屋にポッドキャスト収録する部屋作るって言ってましたもんね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
そこで人形劇するわけ?
スピーカー 2
人形劇というかねとりあえずカメラも買った。
カメラと三脚はもう買った。
スピーカー 1
すごい着実に進んでるわ。
スピーカー 2
だけどその収録する部屋が今山のような段ボールで埋まってる。
スピーカー 1
まだだって帰国10日ぐらいちゃうん?
スピーカー 2
まだねちょっと引っ越してきてね。
2週間ぐらいか。
2週間経ってないぐらいかな。
スピーカー 1
いやー片付いてるわけないもんな。
スピーカー 2
そうそう。
スピーカー 1
普通に考えて。
スピーカー 2
いろいろ準備しながらだけどね。
雑穀さに負けないように頑張ろうと思って。
スピーカー 1
頑張ってください。
やってますね。
ということでありがとうございます。
スピーカー 2
じゃあ続いてカズマさんかな。
スピーカー 1
どうもいます。
スピーカー 2
初めまして。
スピーカー 1
初めまして。
スピーカー 2
たまたま見つけたポッドキャスト研究室という番組名に惹かれて聞き始めましたが、
牛若さんもおっしゃってた通り始める前に聞きたかったという情報が盛りだくさんでした。
スピーカー 1
ありがてー。
スピーカー 2
東宝も昨年9月より相方とポッドキャストを始めましたが、
参考になる話ばかりで勉強させてもらっております。
これからもお体にお気をつけて活動頑張ってください。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
嬉しい。
スピーカー 1
嬉しい。
あれっすね。
サイエントークでも工業高校農業部でもなく、
ポッドキャスト研究室入りっていう。
スピーカー 2
そうそうそう。
こういうことこういうこと。
こういう方がいらっしゃるんだよね。
スピーカー 1
ありがてー。
スピーカー 2
そう、ありがたいしね。
またそこから聞きに行ってくれたりもするかもしれないし。
スピーカー 1
こいつらどんなんだっていう。
うんうんうん。
スピーカー 2
始める前に聞きたかったって僕も思ってますよ。
そう思いながらやってる。
スピーカー 1
一人でもそういう人が減ることを願ってね。
我々はもう僕らのNBをここに叩きつけてるわけですから。
スピーカー 2
そうそうそう。
あなたに言ってますって感じだね。
スピーカー 1
急に矢印向いてびっくりするリスナーがおると思うけど。
ドキッてするからこれ。
スピーカー 2
別に始めなくてもいいんだけど。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
意外とね、さっきのドサンコドライバーさんもリスナーですっていう。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
そういう人も聞いてくれてるのも嬉しいし。
そういう人から始める人が出てきたりもするから。
いやー面白いね。
スピーカー 1
なんか始める前に聞きたかった話みたいなのを
別にそのポッドキャストをやろうっていう手で聞かなくても
それをある程度知っておいてもらえると
いざ何か始めようかなって思った時に
いい感じにハードルが下がった状態を作っておけるのではなかろうかと
僕は思っているので。
スピーカー 2
確かに確かに。低いほうがいいですからね。
スピーカー 1
ハードルなんていうのも低いほうがいい、ほんま。
一番低い状態でピッて超えるのが一番楽なんだから。
スピーカー 2
そうそうそう。こういう世界あるんだっていうのをね
伝えられたらいいですよね。
スピーカー 1
そうですね。ありがとうございます。
ありがとうございます。
続きまして、また雑穀さんからいただいております。
雑穀さん2個目。
スピーカー 1
雑穀さんいっぱいコメントくれる嬉しい。
ナンバーワンから聞いていてすごく勉強になります。
私は雑穀のマジコファンラジオというポッドキャストをやっています。
スピーカー 1
雑談を中心に2026年1月1日から基本毎日配信をしています。
短い時は5、6分の時もあるのですが、毎日配信についてどう思いますか?
また繰り返しやっている中で、より良い内容で
より多くのリスナーさんに聞いてもらえる番組を目指しています。
これからもよろしくお願いしますということでありがとうございます。
スピーカー 2
はい、ありがとうございます。
スピーカー 1
毎日ないよなぁ、雑穀さんなぁ。
さっきの紙コップの配信。
スピーカー 2
確かにな。モチベーションすごいな。
ほぼこの番組と同期ですね。
スピーカー 1
そうですね。我々は2026年1月5日でしたっけ?
スピーカー 2
ぐらい。だいたい年明け。
スピーカー 1
毎日配信はすごいよ。
スピーカー 2
毎日配信はもう1回敗北してるから。
ちょっとやって本当に大変さがよくわかった。
スピーカー 1
特に内容を考えると余計遠くかなっていうのはね。
雑談ならまだしも。
サイエンスポットでやってたけど、レンさんは。
スピーカー 2
なんなら今サボってるよ。帰国のゴタゴタで更新できてないけど。
スピーカー 1
久しく見てないけど。
スピーカー 2
やべぇ。そろそろやらなきゃと思いながら時間が。
スピーカー 1
それはね、でもそこはそんな無理するものでもなく。とはいえ。
スピーカー 2
やる側の視点だとね、やっぱ自分のやりたいようにやるっていうのが一番だから。
スピーカー 1
大事。
スピーカー 2
毎日配信によっていいなって思う人も結構いると思うんだよな。
日記的にやってみるとか、自分の思考整理になるとか全然あると思うし。
どう思いますかっていうのはどういう話を聞きたいんだろうな。
スピーカー 1
毎日配信について、短い時は5、6分の時もあるのですがっていうのがついてるから。
長さのムラがあってもいいのかなみたいな話じゃないですか。
毎日やるのはやるけど。
スピーカー 2
そういうことか。
まあでもライフスタイルに合わせてほしいだったらやっぱ同じぐらいの時間の方がやっぱいいよねっていうのがあるかも。
スピーカー 1
これ例えば普段の配信が10分ぐらいで、短い時は5、6分みたいなのは全然ありだと思うんですけど。
普段が30分とか1時間超えとるような番組で5、6分とかやったら、それはってなるかなって思っちゃう。
スピーカー 2
どうしたってなるか。
確かにあんま見ないけど、ちょっと面白いのが自分の番組だといつも大体、最近だと結構1時間ぐらいとか出してることが多いけど。
スピーカー 1
そうですね、サイエントとか。
スピーカー 2
それでも昔も40分とかのやつ出してて、何かのお知らせかな、ちょっと何か忘れたけど10分ぐらいのやつを急に出したことがあって。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
もうめちゃくちゃ再生数落ちて。
スピーカー 1
えー。
スピーカー 2
その聞く側は聞きやすいはずじゃないですか、10分って。
スピーカー 1
短い方がね。
スピーカー 2
だけど聞かなくなるっていう謎の現象はやっぱり発生してて。
その短いからっていうのもあるし、やっぱりお知らせ系は再生数落ちるんだよなっていうのは感覚的にあって。
スピーカー 1
あるな、たぶん僕でもそんな急ぎじゃなかったら聞かへんもん、飛ばしちゃうもん。
スピーカー 2
そうそうそう、っていうのがあって。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
なんかリズムみたいなのあるんかなっていう気は。
スピーカー 1
もう1時間の口になってんねんみたいな感じで。
スピーカー 2
そうそう。
スピーカー 1
口って何や、耳か。
スピーカー 2
耳、耳か。
スピーカー 1
1時間の耳になってんねんって時に10分のお知らせ系あったらちょっと1回飛ばそうかなみたいな、他の番組聞こうかなみたいな、なりがちかもしんないですねこれ。
スピーカー 2
そう、たぶんねそういう不思議な現象はあったりするんだけど。
だから毎日配信だったらね、そんな1時間とかはさすがにやんないと思うけど。
スピーカー 1
さすがにね。
スピーカー 2
でも同じくらいの時間の方が習慣化されやすいんじゃないかなとは思うけどね。
スピーカー 1
うんうんうん。
そうですね。
何せ毎日配信できてることは素晴らしい。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
うん。
それが正義。
スピーカー 2
ていうかね、ポッドキャストはね、いっぱい出した方がね、再生数は増えるからね。
見たいですね。
スピーカー 1
当たり前なんだけど。
そうですね。
スピーカー 2
正直いっぱい数打つことによってプラスなのは本当間違いない。
スピーカー 1
うんうんうん。
いやー、すげーな毎日配信ってなー。
スピーカー 2
いやすごい。まあまあ毎日じゃなくなっても戦線でありだと思うけどね。
スピーカー 1
そうですね。
無理しない程度にね。
そこに追い目はね、たぶん変な追い目は感じてはいけないような気がしますね。
なんかポッドキャスト自体をやめちゃいそうな気がする、それって。
スピーカー 2
そう、なんか義務感になっちゃうと、たぶん辛くなっちゃうと思うから。
うんうんうんうんうんうん。
スピーカー 1
やっぱそうね。
そうね。
いや偉い。ザコクさんは偉い。
スピーカー 2
いやザコクさんありがとうございます。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
続いてポヌさんからいただきました。
スピーカー 1
あざっす。
スピーカー 2
レンさん、牛垢さんこんにちは。ポヌです。
スピーカー 1
こんにちは。
スピーカー 2
研究室ができたことは、迷子だった私にはとてもありがたいです。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
今回お話してほしいことも、初心者迷子あるあるだと思います、たぶん。
お話してほしいことは、最低限の編集ってどこまで、方法はどうしたらいいの?です。
私は3番組あり、1つは声日記でノー編集。
他2つは音量上げて雑音を消して、間を詰めてBGMをつけるだけです。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
編集するにしても何をしたらいいかわからず、調べてやっていたのですが、
無知からスタートしたため、用語もよくわからず、調べてもさらに用語でわからず。
フォロワーさんや牛若さんに教えていただいたりして何とかやっています。
具体的には、オーダーシティのノーマライゼーションのみで音量を調整しておりましたが、
コンプレッサーも使用した方がいいとのことで、いじっている最中です。
これもオーダーシティのアップデートにより、調べた項目と違って混乱しています。
スピーカー 1
あるある。
スピーカー 2
めちゃくちゃ混乱してる。
わかる、すげーわかる。
スピーカー 1
もうぐるぐるなってんな。
スピーカー 2
独学でやるには正直ハードルが高く、音声編集の基礎知識、用語も知らぬまま迷い込んだ森の中で迷子になっています。
自分で言うのもなんですが、パソコンの操作は得意な方でしたし、プログラマーをしていたので、
調べることには慣れていたと思っていましたが、正直難しかったです。
読解力が体調不良で下がっているというのもありますが、
パソコンで色々操作するのが苦手な人もいると思いますので、
この編集しとけばなんとかなるというのを教えていただけたらと思います。よろしくお願いします。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
だいぶ迷われている。
スピーカー 1
迷える小羊って感じ。
スピーカー 2
聞いて解決してるっていうのは、めっちゃいいじゃんって思いましたけどね。
スピーカー 1
そうですね。
実際、工業高校農業部の方とかもよく聞いてくださっているリスナーさんで、
ツイッターとかで、これどうなん、これどうなんっていうのを色々書いたんですけど。
スピーカー 2
見ますね、こうねさん。
スピーカー 1
まずはさっきの土産庫ドライバーさんがお便りくれてたような音量問題があるっていうのと、
間を詰めるカットはどうのだっていうのと、
まずシンプルになんかコンプなんやねん問題とかね。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
ノーマライゼーションってなんやねんとかね。
ラウドネスってなんやねんみたいなカタカナ要件出てくるから、
っていう混乱がやっぱあるんですけど。
スピーカー 2
ノーマライゼーションってなんすか。
スピーカー 1
禁止化じゃなかった?
スピーチボリュームを禁止化みたいな結局、
ちっちゃい声も大きい声も、
ボーンって同じぐらいの波形しちゃおうぜみたいな操作だったりすると思うんですけど、
詳しいことはよくわかってないけど。
でもね、音源掘り込むとめっちゃ音量でかくなるんですよこれ。
スピーカー 2
そうだよね。
ガチャガチャする。
使ってないんですよね、ノーマライゼーション僕は。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
安易に使うと音質が、音質というかなんていうか、
バランスわけわかんなくなっちゃうから。
コンプである程度やってますね。
ちっちゃいの上げて、大きいの叩いてみたいな。
スピーカー 2
そう、これ編集の回かな。
コンプレッサーの話をちょっとしたのは。
あれ結構話題になって、
あの時期めっちゃみんなコンプレッサーの話してなかった?
スピーカー 1
いやマジでしてて。
スピーカー 2
あれ多分ここだよね、新原地。
スピーカー 1
多分ね。
本当のそのプロというか、ずっとやってくださっている方とかが
これはこうかもって言って、なんかツイッターにピッて上げてくれてるんで
僕はそれを横目でこう勉強したり。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
散らかってこうね、してたりとか。
調べりゃ出てくるけど、結局何言って自分の声とか、
例えば2人で撮ってるなら相方の声とか、
リモートで撮ってるならその環境とか。
それに合わせた設定というのがどうしてもやっぱバラけてくるんで。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
だからどういう環境で撮ってるとかはあれなんだけど、
一回自分に合うやつというか、ここだなみたいな数値が出たら
それを一旦固定化しちゃえば、
あとはもうあんまりそれを自動で適用するだけなんで。
コンプはね。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
あんまり考えなくてもいいかな。
あとはまあまあクソデカ笑い声みたいなのをちょっと潰すとか。
ちっちゃくするとか。
そういうことはありますけど、
それぐらいできてたらもう十分ですよね、
Podcastの編集なんて。
スピーカー 2
正直これ、もう僕このレベルですよ。
たぶん。
僕もある意味迷子かもしんない、
そうした感じがしてきたなこれ。
スピーカー 1
いやまあでも十分というかね、
本当コンプかけたら雑音がそれなりに消えて。
スピーカー 2
最低限の編集だったらコンプレッサー別にいいんじゃねって思っちゃうけどな。
そうですね。
最低限だったら。
スピーカー 1
最低限って言うならコンプないら辺が最低限かもしれない。
スピーカー 2
コンプレッサー、誰かが言ってたけど、
これあれかな、ニーヤさんかな。
スピーカー 1
山田コネロンね。
放送作家の人ね。
スピーカー 2
放送作家のニーヤさんのやつで言ってたかもしんないけど、
なんかかけりゃいいってもんじゃないみたいな、
なんか言ってた気して。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
で、それこそその人の声に合ってるかとかがあるから、
意外とやっぱ奥深いんだみたいな話をされてて、
めちゃめちゃ平たく言うと。
だから気になるんだったらコンプレッサーってたぶん、
いじる場所があれ何箇所あるんだろう、オーダーシティだと。
十箇所くらいあるのかな。
スピーカー 1
いっぱいあるな。
スピーカー 2
そう、十個くらいあって、
僕も最初何もよくわかんなかったから、
とりあえず一個ずつマックスにしてみたり、
ミニマムにしてみたりみたいなので、
こういう感じで変わるんだみたいなのをちょこちょこやって、
なんとなく合わせたっていうのをずっと使って、
同じ設定使ってるみたいな。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
そう、感じだったりするから、
もうこれ結構コアなんだよな。
スピーカー 1
うん、コア。
そこまで言えば、
スピーカー 2
それやってたら十分なんじゃないかな。
僕正直、
スピーカー 1
そんなしなくていいよってレベル。
スピーカー 2
そう、
オイズ消してコンプレッサーやってるだけっすよ、
サイエントークとか。
スピーカー 1
十分なんすよね、それでね。
そうね。
それ以上に大事なのはなんか、
例えば、
均一な収録環境を作るとか、
マイクの前から動きすぎないとか、
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
なんかそっちじゃないっていうのはありますね。
編集云々の前に。
スピーカー 2
元の音をちゃんとしたやつ、
ちゃんとしたやつというか、
いい感じで録るっていうのであれば、
雑音もね、そんな一生懸命消さなくてもいいだろうし、
スピーカー 1
うんうんうんうん。
スピーカー 2
コンプレッサーもたぶんいらないし。
スピーカー 1
どうしても入っちゃうものとか、
もろもろはしょうがないから、
それはそれで録るとするとしても、
元素材が良ければその手間自体も少ないよねっていうのは、
事実で。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
って感じっすね。
スピーカー 2
そうですね。最低限だから音量かな。
音量小さすぎるっていうのは避けた方がいいっていうのは、
ほんと最低限。
スピーカー 1
割れない程度にいい感じに上げてりゃいいんじゃないっていうね。
そうね、割れ、意外とね、割れてる時あったりするからね。
スピーカー 2
上げすぎちゃうと。
くらいじゃないかな。
まぁまぁいいんですよ、そんな。
スピーカー 1
NB、NB。
NBって魔法の言葉やから。
スピーカー 2
そう、NB。
ナチュラルボディで、
ありのままでいいんじゃないかな。
スピーカー 1
うんうんうんうん。
スピーカー 2
と思いました、最低限は。
スピーカー 1
そうですね。
ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
続きまして、
研究員ネーム、ナックルドックさんから頂いております。
ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
お久しぶりです、ナックルドックです。
この間はお便りを読んで頂きありがとうございました。
シンプルに嬉しかったです。
ポップキャスト番組の長さの問題ですが、
個人的には長ければ長いほどありがたいです。
お気に入りの小説の物語のように、
終わりが来てしまうと寂しいからです。
最近、お気に入りのAI関連の番組を聞く時には、
2回か3回は聞きます。
基本的に長らぎ気なので、
大切な情報や重要なインフォメーションを聞き落としてしまうこともあり、
聞いているのに聞けていなくて、
理解する前に聞き漏らしてしまうのを防ぐためです。
20分は一瞬で過ぎ去ってしまいます。
楽しい時間や共感できるエピソード、
そしてライフハックできる情報などは、
こんなにいくらあってもええですからね、という感じなので、
もっともっと長く言葉の雨を降らせて頂きたい所存です。
ますますのご発展をお祈り申し上げます。
沼野住人より。
ということでありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
これはだいぶリスナー沼だな。
スピーカー 1
ロングポッドキャスト過激派って感じがする。
スピーカー 2
長ければ長いほどありがたいですとか言ったら、ずっと喋るよ。
スピーカー 1
僕ちょっとこの感じある。
僕長いの好き。
長いのが好き。
スピーカー 2
分かるよ分かる。
20分物足りないなみたいなの。
スピーカー 1
物足りない。
分かるんだよね。
10分15分でサクッとバチッと収めて作ってる番組の楽しさとか良さっていうのは、
すっごい分かるんやけど、
1時間ぐらいの込み入った話というか、
もうどこへ転がっていくねんみたいな話聞いてるのとかめっちゃ好きやから。
スピーカー 2
分かるな。
スピーカー 1
お前1時間前全然違うこと言っとったぞみたいなことあるじゃん。
スピーカー 2
そうそうそう。やっぱり化けの皮剥がれていく感みたいなのもあるとか言うし。
スピーカー 1
長ければ長いほどね。
スピーカー 2
そう、長ければ長いほどそういう単弱にはないものがあるよね。
すごいな。何回も聞いてるのもすごいしな。
確かに本当に気に入ってるやつって何回も聞いちゃうみたいなのあるんだよな。
スピーカー 1
ありますかやっぱり。
スピーカー 2
あるあるある。
昔、それこそ僕がポッドキャスト始めるときとかに、
すごい好きだった研究者が話してる番組とかがあって、
まじであれも2,3回とか聞いてたときあったもんな。
スピーカー 1
それはやっぱり一発で理解しにくいからみたいな感じ?
スピーカー 2
そうそうそう。それは理解するというか、やっぱり聞き逃しちゃうときがあって、
ぼーっとしてたりとかして。
で、なんかもう一回聞いとくかみたいなやつもあったりして。
それはすごくわかる。
別に理解しなくていいんだけど、なんかもったいない感があって聞いちゃうみたいな。
スピーカー 1
確かにね、確かに。
でもあるな、そういう何回も聞いちゃうやつみたいな。
スピーカー 1
雑談系でも聞いちゃうときあるな。
スピーカー 2
うなってる。
俺はどんだけポッドキャストに時間を捧げてるんやろっていうのが今、
俺の頭の中にあるんだけど。
スピーカー 1
それはもう聞く側としても。
聞く側としてね、そう。
聞く側として。
スピーカー 2
1日どんぐらい聞いてる?時間的には。
アベレージ5時間ぐらいは聞いてるんじゃないかな。
5時間?
スピーカー 2
1日5時間。
スピーカー 1
ぐらいは聞いてる。
編集しなきゃみたいな日はそっちに耳持ってかれてるけど。
スピーカー 2
5時間すげーな。
スピーカー 1
家事とか仕事とか運転中とか含めたら、
4時間5時間は大体毎日聞いてんじゃないかな。
筋トレするときとかも絶対聞いてるし。
俺も洗い物とか洗濯物ってポッドキャスト聞いてないと全然やる気起こらんから。
スピーカー 2
分かる。
スピーカー 1
とりあえずイヤホン入れちゃうみたいな耳に。
そっから家事が始まるみたいなのやっぱあるから。
聞いちゃってるな。
スピーカー 2
それ結構いい使い方だよな、そして。
スイッチになってるから。
スピーカー 1
そうそうそうそう。そうなんだよ、本当に。
でも分かる。この間ちょっとポッドキャスト聞きながらポッドキャストの編集して。
スピーカー 1
無理くない?
スピーカー 2
末期だなって思った。
なんて言うんだろうな。
聞き流し系というか、
そういう番組があって、
でもなんかこれ今止めたくないなと思って、
このまま編集しちゃおうと思って。
聞きながら編集して。
スピーカー 1
いけんのか、それ。
俺脳みそバグる、それ。
スピーカー 2
一応いけた。
一応いける。
スピーカー 1
マジで?
スピーカー 2
まあ、
良くないけどね、多分。
スピーカー 1
良くはない気はするけど。
スピーカー 2
良くはないけど、できなくはなかった。
スピーカー 1
やっぱ長いポッドキャストっていうのはね、一定やっぱ需要があるということが分かりましたね。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
スピーカー 2
続いて、ちぃさんから。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
件数3回聞きました。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
なんとなく公に書きづらいので、今回お便りにしてみました。
スピーカー 1
え?
一体何?
スピーカー 2
確かにこの書き出しドキドキするよな。
スピーカー 1
ドキドキする。
ドキドキする。
全文僕に見えてるはずなのに。
スピーカー 2
でもこれ一応番組で紹介してOKって書いてるから紹介してるけど。
スピーカー 1
じゃあOKか。
スピーカー 2
連参界隈の人っていい意味でアワード向けではないような気がしていて、
今のアワードは資本やマス、大爆笑でドカーンな感じ。
早く時代が追いついてくれないかなと思っています。
牛若さんも一見面白系だけど、本当はすごく頭良さそうなところが好きです。
いやそうですみません。
スピーカー 1
バレた?
バレた?
スピーカー 2
グッズはレインシューズとかいかがでしょう?
どんな沼にはまっても安心。むしろ積極的に行こうな感じで。
これからも楽しみにしています。
スピーカー 1
なるほど。ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
沼だけにね、レインシューズってことね。
スピーカー 1
いつだかね、公式グッズ何するっていう話にしましたもんね。
スピーカー 2
うんうん。
レインシューズあれだな。
ケンシューズ参加でした?
スピーカー 1
言ってたような気がする。
スピーカー 2
そうそうそう。
ちょっと待って。
レンさん界隈ってまず何?
スピーカー 1
レンさんの周りにいるポッドキャスター達ということでしょ?
スピーカー 2
確かにいろいろね、僕もゲスト出させてもらったりとかしたから、
そういう人たちのこと言ってるか分かんないけど、
迷惑になってないかなって心配になってきたぞ。
スピーカー 1
ちょっとそわそわするなこれ。
スピーカー 2
ちょっとそわそわするけど。
いやでも、大幕章でドカーンな感じじゃないっていうのは、
マジで自分がそうだなって分かって思ってるから。
そうね。
それぞれの良さがあるんじゃないかな。
スピーカー 1
良さはいろいろあるけど、評価基準とかそこの話ですよね。
スピーカー 2
そうそうそう。アワードはね。
アワードもね、変わってってるからね。
スピーカー 1
変わってますね。全然だってもう来年どうなるか分かんないよ。
スピーカー 2
そう。来年とか本当どうなってるか分かんないし。
スピーカー 1
レンさん界隈が全部持ってく可能性あるよ。
スピーカー 2
いやそれすごいね。レンさん界隈で持ってくって。
スピーカー 1
レンさん界隈どこまでがどうなんか知らんけど。
スピーカー 2
何も知らんけど。
スピーカー 1
範囲分からへん。範囲分からへん。
スピーカー 2
分からんけどね。いやいやでもね、出てくるかもしれないよねそういう。
スピーカー 1
ありえる。全然ありえる。
スピーカー 2
アワード向けとか分かんないもんね。
スピーカー 1
分かんない分かんない。アワードの中の人じゃないもん我々は。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
中の人でも分かってるか分かんないぐらいだもん。
スピーカー 2
確かにね。中の人も悩んでると思う。
スピーカー 1
そう。正解ないよ。
スピーカー 2
そう。本当に正解ないし、寄せたところでみたいなところもあるから。
スピーカー 1
うーん。マジでそう。マジでそう。
スピーカー 2
いきなりね、イエーイみたいな感じでやってもいいけど続かないなーって感じだからやんないんだけど。
スピーカー 1
無理しちゃう無理しちゃう無理しちゃう。そんなのよくない?
スピーカー 2
もう最近はもう別にねアワード向けっていうかもうアワードがこっち向けよぐらいのテンションでやった方がいいんだよね。
スピーカー 1
あーいいね。いいね。お前がこっち向けっていうね。
スピーカー 2
そう。やっぱりこれやらそうかな。
スピーカー 1
いやいやいやでもそのメンタルとしてそれはいいんじゃない?メンタリズムとして。
スピーカー 2
まあそう。なんかね自分はねなんかいい、なんか自分でいいなって思ってやってるやつだから。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
それをね評価されるかどうかはもう結構運もあるかなって思ってるし。
スピーカー 1
うんうんうん。そうですね。
スピーカー 2
って思ってるね。あと何?一見面白系だけど本当はすごく頭良さそう。
スピーカー 1
何それ。一見面白系だけど本当はすごく頭良さそう。どっちに捉えたらいいんだ。
スピーカー 2
いやこれ面白いね。
スピーカー 1
いやありがとうございます。バレちゃったなって感じですね。
スピーカー 2
一見バレちゃったね。頭良いのが。
スピーカー 1
バレちゃったな。頭良いのバレちゃったな。
ボリボリの拘束。
スピーカー 2
ちなみに聞いてる人は伝わんないと思うけど、今画面の目の前にいる牛岡さんはタンクトップで日焼けして真っ赤の挑発の人なんで面白系です。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
一見。
スピーカー 1
頭悪そうやな。この絵面。
スピーカー 2
タンクトップ?マジタンクトップなんだよな。
スピーカー 1
マジで?5月やけどタンクトップもうだって暑いで。
スピーカー 2
いや暑いけど。
スピーカー 1
暑いもう無理無理もうタンクトップに半端で生活してるよもう。
スピーカー 2
真っ赤かびっくりしたけど。
スピーカー 1
今日プール掃除しとったらめっちゃ日焼けちゃった。
スピーカー 2
日焼けしてね。
スピーカー 1
日焼け止め塗ったほうが良かったな。
スピーカー 2
いや頭良さそうね。
スピーカー 1
絶対思ってねえだろ。
スピーカー 2
いや見抜いてるね。
頭良いと思うよ。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
グッズはいつか考えてみたい。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
何にも思いついてないまだ。
レインシューズは確かにありだけどどうやって作るんだろうねレインシューズって。
スピーカー 1
どっかの工場の人に沼ってついたやつを作ってって言いに行くしかないんちゃうかな。
スピーカー 2
確かにね。
靴屋さんの人とかいたら教えてください。
スピーカー 1
そうですね。
そうですね。
ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
続いて研究員ネームたかみさんからいただきました。
ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
反応遅れてしまったので本当にいつでもいいんですが、続きもの配信、前後編とかについて取り上げてほしいです。
個人的にはリスナーがどこから聞き始めるかわからないし、順番通りに聞くとも限らないのでということで、前後編は極力やらないようにはしていますが、結局前後編あるいはシリーズで5回連続みたいな配信スケジュールの設計をしている番組は多いですよね。
これについて一言まとめていただけると面白いなと思います。
特に朝日新聞ポッドキャストなどのように配信頻度が高く配信回数も多い番組などはうっかり後編から聞いてしまうというものを多くお話の流れがわかりづらくなってしまいやすいなと感じています。
極端に1エピソードだけ配信時間が長いというのも不自然だとは思いますし、配信スケジュールの都合上前後編にしないと丸々1ヶ月空いてしまうことがあるなんて番組もあるだろうなとは思います。
が、個人的には番組のわけなく再生球にあるものから順に聞いているので、少なくとも同じ日に収録したもので話がやんわりとつながっているものについてはそんなものを気にしないで全部1エピソードで流してくれた方がいいなと思っていたりします。
そのため個人的には前後編にしないで必ず1話完結にしてほしいなと思うのですが皆さんはどうなのでしょうか。
ということでありがとうございます。
前後編ね。続きものね。
スピーカー 2
これあるよね。
スピーカー 1
悩む。すごく悩む。そして思想的には僕すごく近い。
スピーカー 2
でも1本にしてほしいっていう。
スピーカー 1
さっきのあれですよね。長ければ長いほどがいい。長いほうがいいみたいな話でもありますけど、僕は長くて全然構わないと思っちゃってるからそうなんだけど。
短いほうがいいよねって思ってるタイプの人だったら前後編に分けざるを得ないっていうのはもちろんあるだろうし。
スピーカー 2
そうね。これは結構難しいけど、僕サイエンマニアっていう番組をやってるんですけど、テスト読んでしゃべる。
それは昔前後編にしてて今は1本にしたっていう経緯があって。
スピーカー 1
どっかでねおっしゃってましたね。
スピーカー 2
でそれは何でかっていうとこの問題があるからですよね。
やっぱ前後編で差結構できるなっていう感じもして、要は後編にめっちゃ面白いんだけどっていう時あるじゃないですか。
それで前後編で分けて出しちゃうと割と前編聞いて後編まで聞かないっていう人もいたりするから、もったいない感じをちょっとして。
だったらもう1本にした方がいいよなと思って1本にしたんですよね。
でなんか周りの話とかも聞いてると結構前編後編にしてるのの評判はあんま良くなさそうっていう感じは。
スピーカー 1
そんな気はしますね実際。
スピーカー 2
感覚的なので申し訳ないけど。
特に最近やっぱそんなに尺見えなくてもっていう感じになってきてる気がするから。
スピーカー 1
大前提としてそんな長いエピソードを撮るなっていうのが1つあるかもしれんけど、それはでも話題とかにも寄っちゃうだろうしな。
スピーカー 2
あとは前編後編っていう言い方が良くないのかなって思うこともあって。
要は1個1個がちゃんと完結してれば、例えばこのゲストを呼んだやつが前編後編ですってなった時も、前編はこういう話、後編はこういう話っていうのでタイトルも全然前編とかつけないで出しちゃうっていう方がむしろ結構聞きやすい感じがする。
実質前編後編なんだけど、あんまりそれを言わずに各回をちゃんと個性を出すっていうのが割と正解なんじゃないかなって最近は思うかな。
スピーカー 1
ゲストさんの動線みたいなのも毎回やった上でみたいな。後編は後編でも1本として成り立つみたいな形で作っちゃうっていう。
スピーカー 2
そうそう。なんかどうしても配信スケジュール的にしょうがないって時はあると思うんですけど。
スピーカー 1
確かにね。
スピーカー 2
なんか言葉の呪いはある気がする。前と後ろっていう。
スピーカー 1
前後編であるがゆえの。
スピーカー 2
そうなんかどっちもブレーキかかっちゃうんだよな。その前編出た時は後編出てからまとめて聞きたいなっていう人も一定数いるし。
後編出ても前編から聞かなきゃっていうので。
どっちもブレーキかかるんだよねこれ。
スピーカー 1
確かに確かに。
スピーカー 2
だからあんまり良いことないなっていうのは思ってるんだよな。
スピーカー 1
あまりなんだろうでも明記しない形で作ったとしてなんとなく聞いてこれ何後編っぽいなって気づいた時の
あー前から聞きたかったなー感みたいなのも出てきそうな気がせんでもないなって思ったりは今。
スピーカー 2
あーまあまあ確かに。
スピーカー 1
気づいちゃった時の。
スピーカー 2
でもそれはそれで勝ちなのではっていう気がする。
スピーカー 1
そっかそっかそこ騙せるのも面白いか。
スピーカー 2
後編だとそもそも再生されないっていうよりはいいんじゃないかなって思っちゃうから。
スピーカー 1
あーこれ正解かもな。
それぞれ成り立つ形を作っちゃうっていうのはこれはこれでも構成の構成力がこう求められるなー。
スピーカー 2
まあ構成するかまあ最悪別に冒頭にねちょっとそういう注釈入れても全然いいだろうし。
なんかタイトルに入ってることが問題なんじゃないかなやっぱ。
スピーカー 1
前後編っていうのをね。
スピーカー 2
そう気がする。再生してくれてあーこれ聞き始めたけど一応続きなんだっていう。
まあでもそこで後編だけでも楽しめますよみたいなのだとなおいいっていう気がするけど。
スピーカー 1
うんうんなるほどね確かにそっか。
タイトルに入れないで聞き始めたところをちゃんとフォローアップするができてるとその辺のハードルみたいなものはグッと落とせるか。
スピーカー 2
うんそうそうそうそう。
スピーカー 1
うーん正解これだー。
これだー。
スピーカー 2
これ正解出た。
スピーカー 1
これだーこれですわー。
スピーカー 2
しかも意外となんか後編って前編聞かないといけないって思っちゃうけど後編だけで成立することって結構ある気がするんだよね。
スピーカー 1
意外とある。
スピーカー 2
自己紹介とかをすっ飛ばしても話だけでいいっていうケース割とある気がしてて。
スピーカー 1
うんうんうんうん。
そうですね。
いやこれ天系かもな。
うーん。
スピーカー 2
正解が出たんで。
スピーカー 1
ということでありがとうございます。
スピーカー 2
はい参考になればありがとうございます。