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-
スピーカー 2
なんかね。
なんか作りたくなったんだよな。
多分一回ねポッドキャストのなんかイベント。
まあ多分ポッドキャストウィークエンドとかだと思うけど。
行ってなんか自分も作りたいなって思った記憶はあるんだよな。
スピーカー 1
そうですねそうですね。
僕も基本イベントがきっかけで。
本当にその対人でそのポッドキャスターに会うリスナーさんにお会いできるとかそういう状況を想定しないとさっきのステッカーもそうですけど例えば名刺とかそんなん作んないでしょ。
スピーカー 2
作んないね。
スピーカー 1
いらないもん。
スピーカー 2
なんかさステッカーとか作るだけでさちょっとテンション上がらん?
スピーカー 1
めっちゃ上がった。
スピーカー 2
上がるよねなんか知らないけど。
これね。
これなんて言えばいいんだろう。
スピーカー 2
なんとも言えない感情なんだよな。
スマホの画面で見てるだけとは違うというかね。
スピーカー 1
このねそのフィジカルになった状態を見るのってすごくいいって僕は思ってるな。
スピーカー 2
手に取れるって素晴らしい。
3Dって素晴らしいよね。
スピーカー 1
そうですねそうですね。
本当にね物があるっていうのはいいことですね。
そうで一個作るといろんなもん作りたくなるんだよね。
スピーカー 1
なるんだよなーなるんだよなーこれなー。
スピーカー 2
多分ここ二人は相当いろんなもん作ってきたと思うな。
スピーカー 1
多分種類だけで言ったら俺えらいことあるね。
スピーカー 2
多分ね俺もすごい。
サイエントークも多いやろうな。
スピーカー 1
いろんなの見てるもん。
スピーカー 2
執念イベントに合わせて作るも確かにいいかもなっていう。
スピーカー 1
なんだろうな。
普通にイベントに参加しますというよりかは
執念イベントって主体がもう完全に自分の番組じゃないですか。
例えばウィークエンドに参加しますとか
ポッドキャストミキサーに参加しますみたいな話ではなくて
執念イベントってもう自分の番組が1周年2周年3周年。
じゃあそれに合わせてイベントしますなわけなので
全然このなんだろうな。
ウェイトが違うというか。
スピーカー 2
そうね主役だからね。
スピーカー 1
主役ですよ。
じゃあそこで作るグッズってみたいになると
気合い入んねんなこれ。
だから大前提執念イベントとかは結構おすすめみたいな感じ。
スピーカー 1
ですけどうちそういえば
執念っていう執念でやってるかって言われたらそうでもないんですよね。
工業高校農業部はね。
スピーカー 1
3年経ったんですけど
1周年の時はオンラインでなんかやったな
プレゼントフォームみたいなの作って当たった人になったみたいな。
プレゼント企画みたいな。
2周年と3周年は知らぬ間に過ぎ去っておりまして
スピーカー 2
モチベーションがなかった。
スピーカー 1
モチベーションというかあまりに日常になっちゃってて
僕らのその番組自体が。
スピーカー 2
ちょっと気持ちわかるな。
スピーカー 1
なんだろうな。
僕あんま記念日大事にしない彼氏なんですよ。
スピーカー 2
僕もそうだわ。
スピーカー 1
だからかな。わかんないけど。
スピーカー 2
なんか周年はほんと最低限じゃん多分。
スピーカー 1
最低限ですね。
スピーカー 2
1年1回みたいな。誕生日みたいな感じだから。
スピーカー 1
それ以上の記念日はそんなにいっぱいあってもなみたいな気持ちはわかるんだけど。
1ヶ月とか半年とかねあるけど。
スピーカー 2
その意味でサイエントークは一応一周年イベントは毎年やってるのかな。
スピーカー 1
そんなイメージですね。
スピーカー 2
でもそれしかないね。それぐらいだね。記念日らしい記念日は。
スピーカー 1
言うたらうち忘年会やってるわ。毎年。
スピーカー 2
まあまあそれもある意味周年イベントなんじゃないかも。
スピーカー 1
確かに年一日やしな。
スピーカー 2
年一のイベント。
形は違うけどそういうのはやってるよっていうのは確かに確かに。
そうね。でねそういうなんていうの。
スピーカー 2
僕は周年イベントやるときに一応カメラで手元を映したりするんだけど。
はいはいはいはい。
スピーカー 2
その時にやっぱグッズあるといいんだよね。
確かにな。
嬉しい。
スピーカー 1
嬉しい。
嬉しいっていうキーホルダーとか作るとねやっぱいいよね。
スピーカー 1
その価格にねそれを収めながらってやるのが結構ねいいですよね。
スピーカー 2
そうなんかすごいでかい話をするとその創作っていう意味ではポッドキャストもグッズ作りも一緒だと思ってて。
スピーカー 1
あーはいはいはい。
スピーカー 2
ポッドキャスト作りって多分日常になってそれこそ日常になってきたらルーティン化してくるじゃない。
スピーカー 1
うんうんうん。
まあね収録して編集してアップするっていうのが。
スピーカー 2
うん。で一応サムネみたいな画像を作る人は作ってみたいな感じだと思うんだけど。
そうなるとね最初はね新鮮だからめちゃくちゃ創作活動してるなっていう気持ち強いんだけど。
スピーカー 1
うんうん確かに。
スピーカー 2
まあそれはね慣れてくるんだよね。
スピーカー 1
あーね続けてるとね。
スピーカー 2
で僕はね割とね創作活動的なのもしたいなっていうモチベーションもあってポッドキャスト始めてるから。
スピーカー 1
えー。
そうなると創作したいなっていう欲求を発散する場所としてグッズみたいなのがある気もする。
あ、わかるかもそれ。
スピーカー 2
わかるこれ。
スピーカー 1
わかるめっちゃわかる。
スピーカー 2
まあポッドキャストもね十分創作なんだけど。
なんかちょっと代わり種の創作したいなっていう気持ちを満たしてくれるのがグッズ制作なのではっていう。
スピーカー 1
そう増やしちゃうんだよな。
もうちょっとしたいみたいなのがあってやっぱり。
ステッカーは増えるし物は増えるしほんま。
スピーカー 2
いやそうねだから一番やりやすいのはだからなんか画像のデザインがあると。
まあそれこそアートワークでもいいしサムネイルのなんかキャラクターとかでもいいんだけどそういうのがあるともうそれだけでね正直Tシャツとかできるし。
スピーカー 1
そうそうそう横展開はめっちゃ早いですよねグッズ作りってなると。
スピーカー 2
まあそうだね横展開だねグッズ作りってそういう意味では。
スピーカー 1
レンさんが最初に作った公式グッズあるいはステッカーとか名刺とかをノベルティって言うならノベルティとかその辺は何から作りました?
スピーカー 2
一番最初はステッカーをまず作ったけどそれこそ名刺代わりみたいな感じで。
スピーカー 1
番組アートワークの。
スピーカー 2
そう番組アートワークのを作ってでその後何作ったかな。最初の作ったの忘れちゃったけど。
でもトートバックとか結構早かったかな。
結構えーとこう早いね。
スピーカー 2
でもそのほぼ同時かもしんない。そのTシャツみたいなやつ作りたいなと思って。
でそのTシャツ作って。
それTシャツ作るとそういうトートバック作るみたいなその業者が一緒なんよね結構。
スピーカー 1
あー確かにねその。
スピーカー 2
印刷業者かな。
スピーカー 1
依頼する場合は。
スピーカー 2
そうだからさあこんなん作れるんだみたいなボールペンに印刷できるとかさ。
しおりみたいなやつ作れますとかね。
コースター作れるとかね。
スピーカー 2
そうそういうのを見てで同じ画像で別に作ってもいいんだけど物を変えるんだったら違うデザイン作りてえなみたいな感じになって。
ちょっと欲張っちゃうよね。
スピーカー 2
してたね。
そうトートバックも最初アートワークでもいいかなって思ったけどどうせならトートバックであることに意味をつけようと思って。
その時にちょうど喋ってたその二足歩行、人間はなぜ二足歩行を始めたみたいな始めたのかみたいなエピソードをやってて。
スピーカー 2
家族にプレゼントを持って帰るため説みたいなのがあったから。
じゃあこれをトートバックと組み合わせればいいじゃんっていうので二足歩行のマークを入れたトートバックを作ったりしてた。
スピーカー 1
僕それ持ってます。
スピーカー 2
僕も使ってる。
スピーカー 1
なんかいつぞや買った覚えがあるそれ、れんさんから。
スピーカー 2
そうそうそうみたいな、なんて言うんだろう。
まあポッドキャストのエピソードに絡めたもの作ろうみたいなのは結構やってるから。
スピーカー 1
確かにな、それはでも本当にただアートワークをポンと置きましたみたいなんじゃなくて。
スピーカー 2
凝っちゃうんだよね。
スピーカー 1
僕はどっちかっていうと物の方を凝ってたな。
スピーカー 2
なんか工具箱みたいなやつ作ってるよね。
スピーカー 1
やった。
どういうことなんだろうね。
スピーカー 1
だからなんて言ったらいいんでしょう。工業高校農業部っていう番組をやってて。
でそれって結構その工業出身の二人が農業をやっていて、結構DIYがうんるんみたいな話をしたりするんですよ。
スピーカー 1
農家ってそういうもんなんですね。
なんでもかんでも人に頼んでたらもう加算で加算でしょうがないから。
まあ自分でできるイコール偉いみたいなぐらいのそういう習性を持ってるんですが。
なんて言ったらいいんだろう。
番組グッズとしてもやっぱりそういう色を出したくなるんですよ。
スピーカー 2
それはもう物事言っちゃおうっていうのがすげえけどな。
僕もねその最初番組を作って、例えば初めてポッドキャストウィークエンド行きます、皆さんにお会いできるってなった時に、いわゆるその名刺ですわ。
スピーカー 1
それも作りましたし、ちっちゃいこうロゴ入りの丸いステッカーですかね、を作ったり。
なくなったって言ったら大きいやつに擦り直したりっていうのをしてたんですけど。
スピーカー 2
うちに3枚ぐらいあるよ。
スピーカー 1
なんでそんなの。
スピーカー 2
なんか断ることにもらってたぶん3枚ぐらいあるんですよ。
スピーカー 1
イベントごとで置いてたりしますから、それを拾っていれば3枚ぐらいになろうかっていう。
確かになるんだけど。
なんだっけな、それこそ番組の単独イベントをやろうってなったことがあって、初めてね。
リアルホームルームっていうイベントをやったんですが、その時にちょっと気合い入れて色々作っちゃいまして。
スピーカー 2
なるほどね。
あとは何を。
スピーカー 1
あとさっきの工具箱でしょ、プラスマイナスのドライバーでしょ。
スピーカー 2
ドライバー作ってるやついないよな他に。
スピーカー 1
まな板、カッティングボードでしょ。
あとはいわゆる車の後ろとかにあるじゃないですか、貼るシールみたいなカッティングシートって言うんですけど。
スピーカー 2
でかいステッカーみたいな。
スピーカー 1
ちょっとデカめの耐水性で、ロゴだけこうポンって抜けるやつ。
水曜どうでしょうみたいな貼ってる方いらっしゃるじゃない。
スピーカー 2
いるね。
スピーカー 1
ノースフェイスとかね、あの手のやつとか。
スピーカー 2
そんなん作れんだって感じだけど。
スピーカー 1
Tシャツももちろん作ったし、あと水筒。水筒はまあまあまあ。
スピーカー 2
水筒ね。
うちのロゴペンって貼ったやつやけど。
あと何があった、まあコースターか。コルクのコースターを焼いたやつ作ったし。
めっちゃ作ってんな。確かに物の種類がすごいな。
スピーカー 1
缶バッジもあるし。
あ、あのね寝巻き用のトレーナーがあります。
これはね売れずに3着そのまま残ってます。
すごいね。
スピーカー 1
それぐらいかな。トートバッグもあった。もうこれも完売してる。ないわ。
スピーカー 2
ちなみに一番人気あったやつはどれだ。
スピーカー 1
トートバッグは即感でしたね。
スピーカー 2
トートバッグやっぱ人気か。使いやすいもんなトートバッグ。
あのうちねそのトートバッグもTシャツもさっきの寝巻きのスウェットもなんですけど。
スピーカー 1
業者に出すと高いから自分家でシルクスクリーンプリントしたんですよ。
スピーカー 2
それがあるのね。
ある。そういうの普通にある。アマゾンで3000円ぐらいである。
スピーカー 2
そんな安く買えるんだ。3000円で買えるの?
スピーカー 1
手間はかかりますよ。
いわゆるロゴ。うちのロゴ結構単純なんで。
そのロゴをまず書くでしょ。
でその網々いわゆるメッシュみたいなものにそれを転写して、
そのロゴ部分だけを抜けるようにいろいろ細工をして固めて、
でそれをTシャツの上にポンと置く。
でインクを乗せてシャッとするみたいな感じで。
スピーカー 2
結構DIYな。
スピーカー 1
かなりDIY。
だけど3000円弱ぐらいでそういうセットが売っているんで、
それでロゴを作って、
であとはTシャツをいっぱい用意して、
トートバッグを用意してシュッシュッシュッと量産していくっていうね。
そうしたり。
スピーカー 2
すごい。
スピーカー 1
あとね、ドライバーとかはロゴを印字したんですけど、
レーザー刻印機買ってきて。
スピーカー 2
すぐ買うじゃん。そういう。
スピーカー 1
でも2万円ぐらいであったんですよ。結構デカいレーザー刻印機が。
そこにペッて置いてビーって待ってたら焼いてくれるんですよ。
コースターとかもコルクを焼いて作ったんですけど。
結構ね、結構汎用性高くて。
まな板とかもそれで焼きましたし。
焼くっていう発想だよな。
大丈夫これ?ハードルどんどん上がっていかない?これグッズ作りの。
スピーカー 1
そこまでしないといけないのか。
あーって思われると全然思ってるのと違うんだけど。
スピーカー 2
さすがにね、これはだいぶレベル高いよね。きっと。
スピーカー 1
っていうのを番組の1年目にやっちゃったんですよ。
1年目?1年目か。
1年目にやってるのすげえな。
スピーカー 1
1年経った後か。経ってすぐあれだわ。単独のイベントやってたから。
すごいね。単独のイベントもやってないわ、俺まだ。
スピーカー 1
え、そうなの?サイエントークってまだやってない?
そう。サイエントークはね、単独イベントをまだ撮ってある。
スピーカー 2
いつかちゃんとやろうと思って。
スピーカー 1
切り札だなあ。
スピーカー 2
結構貯めてる。まだやってない。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
そのうちやりたいとは思ってるけど。
スピーカー 1
まあでも、死ぬほど難しいグッズの話をしたけど、
でも作ろうと思えば作れるし、業者に頼もうと思えばいくらでも頼めるわけで。
スピーカー 2
あ、そうそうそうそう。僕はね、基本業者に頼んでて、業者に頼んだりとか、
あとはもうね、デザイナーとか、それこそグッズを専門に作ってる人に声かけて、
そのグッズを販売させてもらったりもしたことあって。
スピーカー 1
いやー、それが一番いいよ。だって時間ないもの。
スピーカー 2
うん。で、めっちゃ好評だったのはあれだね、文字キーホルダーだね。
スピーカー 1
いや、あれ欲しかったのに。
スピーカー 2
いや、これね、結構人気で、その文字キーホルダーのカフェインの化学構造式と、
あとTNTもあったんだけど、これを初めてね、サイエントークがたぶんポッドキャストウィークエンドに出たときに、
それを出したのかな。で、これはもう本当にその文字の形をしたキーホルダーを作ってる、
なんていうんだろう、職人みたいな人がいて、で、僕はそれSNSで見つけて、
これめっちゃいいなと思って、DMして、これをちょっとコラボみたいな感じでグッズ化させてくれませんかって言って頼んで、
結構な数売れたな、あれ。
スピーカー 1
そんなやったんや。カフェイン欲しかったのになー。
スピーカー 2
いやそう、なんかもうすごい勢いで売り切れたね、カフェインもTNT、合わせたら100個ぐらい売れてんじゃないかな。
スピーカー 1
だから俺しゃあなしだから二足歩行のトートコート読んでキーするもん。
スピーカー 2
あ、そういうことか。
スピーカー 1
ないやんけーと思って。
スピーカー 2
そう、あれね、ちょっとまたそのうちお願いしたいなと思ってるんだけど。
スピーカー 1
いやぴったりですよね、番組にも。
スピーカー 2
そうそう、だからそれはもうね、結構コンセプトありきというか、僕がね、まあ科学を扱ってるんで、
そういう分子のやつとか、あとは、なんかクマムシのキャラクター作って、それをトレーナーにしてみたり、キーホルダーにしてみたり。
スピーカー 1
あれは一体何なんだってね、持ってる人多いんだけど。
スピーカー 2
いやそう、クマムシキーホルダーもね、結構持ってる人いっぱいいるはずよ。
そうね、クマムシキーホルダーが何たるかって言ったらもうみんな検索して。
スピーカー 2
そう、クマムシキーホルダーで検索したら多分出てくるから。
スピーカー 1
出てくる出てくる。
スピーカー 2
見てほしいけど。
クマムシだけ飛び立った人もいてるし。
スピーカー 2
そう、壊れてね。
壊れてね。
スピーカー 2
リスナーさんの中に3Dプリンターを使って、そういう本当本業でやられてる方がいて、作ってくれたっていうのがあるけど、それは相当ラッキーなパターンよね。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
だけど、そういうね、なんか最近3Dプリンターでたぶんグッズ作るとかやりやすくなってると思うんだよね。
スピーカー 1
うん、マジでそう。
スピーカー 2
そういう業者も増えてるだろうしね。
正直ね、それあったら何でも作れると思うんだよね。
スピーカー 1
いや本当にね、本当にそう、あのーなんだろう、自分でなんかあれもそうだけど、うち3Dプリンターとそのレーザーのやつがあるんですけど、もう何でもできんじゃないって思ってるもん、もうこっから。
スピーカー 2
うーん、そうだよね。
うん。
辛うじてまだ食ってないけど。
スピーカー 1
試作を作って、例えばどっかの業者さんにこれを量産したいんだっていうことも全然可能だし、プロトタイプを作ってね、みたいなのも本当になんかできるから、ちょっとそういうものづくりがすっごいこうなんていうんだろう、手の届くところに今あるなっていうのは感じてるんで。
スピーカー 2
いいよね、そういう意味では。
たぶん昔とかの方がさ、そういう凝ったキーホルダー作るってなったらめっちゃお金かかってたと思うんだけど。
スピーカー 1
ですね。
スピーカー 2
だいぶ安くなってんじゃないかな。
スピーカー 1
作る業者さん側もこう、いろいろコストは多分低くなってると思うから、頼むとしても安くなってると思うし。
そうね。
スピーカー 2
なんかグッズかわかんないけど、パンフレットみたいなやつを作ったこともあって。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
その番組自体のもあるし、なんていうの、小説サイズっていうのにパカって開いたら番組紹介書いてるみたいなやつをね、結構昔作ったらチラシ的に配ろうっていうので。
スピーカー 1
なるほどね、なるほどね。
やったりとか、あとジンってさ、あれ、なんなん?ちょっとさ、世の中についていけてないんだけど、最初はさ、いろんな人がジンを作ってますって言い始めたじゃない、なんか最近。
スピーカー 1
多いっすね、ジンね。
スピーカー 2
最初はみんなお酒作り始めてるのかと思って最初。
スピーカー 1
密蔵酒じゃないか。
スピーカー 2
そう、最初みんなジン作ってるというか、そんなジン流行ってるの?みたいな。
スピーカー 1
イキウルのお話ではなくて。
スピーカー 2
なんか察しだったわ、ジンっていうね。あれっていつ出てきた?
いやここ数年でしょ、別にいつ出てきたって同人誌のことでしょ?
同人誌じゃないの?同人誌とジンは何が違うの?
スピーカー 1
同人誌はちょっと格好良さめに言ったやつじゃん。
僕はその認識なんやけど、違う?
スピーカー 2
いや分かんない分かんない。
スピーカー 1
多分そうやって思うねんけどな。
なんせ慈悲出版の小雑誌でしょ。
スピーカー 2
そうそう、なんかちっちゃい雑誌。
スピーカー 1
概要としては。
最近ね、よう聞くもんね。
スピーカー 2
あれは、あれ出所どこ?
スピーカー 1
いや出所はちょっとわからんけど、それこそ文学振り間とか、そういうところって自分とこで作って小説書いたりなんかしたりしてんのをね、本の形にしてグッズとして売ってるみたいなやつは、そういう振る舞いは昔からあるわけですけど。
こないだのだって、ポッドキャストウィークエンド5月にあったやつ、めっちゃジン売ってたし、めっちゃコータで僕。
スピーカー 2
みんな何書いてる?
なんか番組にまつわるというか、結構パーソナルなとこからシンプルにエッセイみたいなの書いてる人もいたり、本当にいろいろ、雑誌風にガチで作り込んでるやつとかもあったりして。
スピーカー 2
へえ、すごいな。なんでもありなんだ、その形式は。
スピーカー 1
なんでもありかもしんないですね。自由。
スピーカー 2
よかった、よかった、なんかフワッとしててよかった。取り残されてるかと思って。
あえて調べてないんだよね。みんなジンって言ってるけど、ジンが何かを自分で考えてみようと思って、あえて調べてないんだよね。
スピーカー 1
この雑穀さんが言ってるジンはもしかしてお酒の方かもしれんっていうのはワンチャンあるっていう。
スピーカー 2
あるよ、ワンチャンあるよね。コースターと紙コップとセットってことはもう俺ジントニックとかのジンだと思う。
スピーカー 1
この人お酒飲むの好きやしなっていうのはあるから。
ジン、酒の方の可能性もあるかもしれない。
スピーカー 1
仲無いとして。でもね、本当にいろんなことがあるよね。
スピーカー 2
なるほどね、なんかでも同人誌みたいな文化と近いかもしんないよね、ポッドキャストみたいな。
それこそ、ポッドキャストウィークエンドみたいなものって、個人でなんかものづくりするみたいな場所。
コミケとかあるけど、そういうのに多分近いんだろうね。
そう、だからそういう、そもそもの営み自体がかなり近いんだと思うんですよ。
スピーカー 1
ポッドキャストで言葉を配信してするのって、例えばノートに記事を書いているとか、それにもやっぱ近いし、
コミケ的に自分の創作を外に出すっていう振る舞いと本当に近い分野。
だから、それは陣もあるわなって。
スピーカー 2
あとそのものがあると、番組きっかけでグッズを手に取ってくれるっていう人もいれば、
グッズきっかけで番組を知るっていうのも生まれるんだよね、きっと。
スピーカー 1
ありますね、それはあるはず。
スピーカー 2
これはね、文子キーホルダーの時に多分めちゃくちゃ起きてて、
結構ね、その文子のやつ可愛いみたいな感じで、
本当に全く聞いたことないんですけどって言って買ってくる人がね、そこそこいたんよね。
スピーカー 1
それは本当キーホルダーの大勝利ですよね。
そうそう。
なかなかそんなことはないけど。
スピーカー 2
で、なんかその絵をきっかけに聞き始めましたっていう人もいるから、
それこそね、エッセイが気になる感じで売ってて、手に取ってくれたらそこからポッドキャスト聞くかもしれないしって考えると、
なんかいい入り口にもなり得る気がするよね、グッズ作っとくと。
何よりなんですけど、このグッズって手元に残る形で、
自分の好きな番組というか、あり得ない言い方をすると推しみたいなものが近くに感じられるというか、
スピーカー 1
ものがあるじゃないですか。ステッカー一つ取ってもそうだし、
最近はアクスター、アクキー作ってる人もよくいらっしゃいますけども、
なんか本当になんだろうね、推し活的な文脈で公式グッズだったりとか、
スピーカー 1
そういうものを集めたくなる気持ちみたいなもの、僕結構ある方だから。
スピーカー 2
いや、ある人多いと思うよ。
スピーカー 1
フィジカルで番組を感じれるのはマジでいいなと思って、ついつい手に取ってしまう、買ってしまうってことをやっちゃいますね。
スピーカー 2
やっぱ人間の本能的なところにあると思うんだよね、収集壁みたいなやつって。
スピーカー 1
収集壁な、そうですね。
スピーカー 2
絶対あるよね。
スピーカー 1
めっちゃあるもん、俺。
すごい俺好きなのがさ、人類が自我が芽生えた瞬間だったかな。
スピーカー 2
自我が芽生えたか、精神的に成熟したみたいなのを示す証拠が、洞窟に集められた顔っぽい石みたいなやつがあって、
本当に昔、マニューポートだったかな、名前が。
ちょっと今ね、何も見ないで言ってるから。
あれだけど、そのマニューポートが洞窟に集められてるってことは、この時代に、この洞窟に住んでた人間は、
多分、人の顔っぽい石を集めるのが好きだったやついたよねって。
スピーカー 1
そういう趣味のやつがいただろうって。
スピーカー 2
そう、ってことは、結構地があるよねみたいな。
動物とかはあんまこういうのやらないんじゃないみたいな、そういう議論が確かあったほうで。
それって、やっぱね、なんか人間らしいというか。
かなり根源的な営みかもしんですね、それってね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。だって別に生きていく上で必要ないんだもん、そんなもん、集めることは。
スピーカー 1
ないなー、ないなー。
スピーカー 2
だけどやるっていう。
スピーカー 1
可愛いな、顔っぽい石集めてんの。
顔っぽい石、確かね、画像検索してるとちゃんと出てくるよ。ちょっと顔っぽいもん、ちゃんと。
スピーカー 1
調べてみよう。
スピーカー 2
その話めっちゃ好きで。
スピーカー 1
いいですね。
そう、だからそういうね、なんか集めたくなっちゃうみたいなところのニーズは多分あるよね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
だからそれはいいよね。てか自分もあるしな、そういういろんな。
スピーカー 1
集めちゃう。
スピーカー 2
集めちゃうとか、なんだろう、昔だったらカード集めるとかあったけど。
今ね、ステッカー集めてるもん、もはやポッドキャストのステッカーを入れる用の、なんつーの、あのさ、昔遊戯王カードとかさ、ファイルとかに入れなかった?
スピーカー 1
入れてた。
スピーカー 2
そういうやつ買ったんよ、最近。
買って。
スピーカー 1
バインダーみたいな。
スピーカー 2
そうそう、バインダー、バインダー、今バインダーっていう名前が出てこなかったわ。
そう、バインダーを買って、もうね、ステッカーがね、家にありすぎるから、そのステッカーを入れるバインダー買おうと思って買って、まだ入れられてないんだけど、時間なく。
スピーカー 1
僕もそれすごい分かって、なんだろう、すごいそのイベントに行くたびステッカーをこうね、テイクフリーで置いてくれてるとことかあるじゃないですか。
もうもらってもらってもらいまくって帰るんですけど、あの、どうしてもたまるでしょ、その、まあバインダーにこう入れるのもそうなんだけど、その集めるだけ集めて終わりになっちゃうやつだったりするから。
まあそうね。
スピーカー 1
もう僕パソコンに全部貼るようにやってます。
スピーカー 2
あー、いるよね、でもそれ、やってる人ね。
スピーカー 1
ごってごてにするパソコンとスマホ。
スピーカー 2
それも一つだよな。
でも剥がれたら剥がれたやなって思いながら、なんだろう、そのやっぱ見えるところに聞いてる番組がこうね、あるっていうのは、なんかちょっと心がこうワクワクするというかね、になるから、そういう使い方とかね、よくしますね、ステッカーは。
スピーカー 2
いやいいよね、ステッカーは。
集めちゃうわ。
スピーカー 2
その、貼ってくれたっていう嬉しさもあるしね、作った側はね。
あーそうそうそう、なんかの写真とかに紛れ込んだりしちゃうとね、お!ってね。
そうそうそう、お!ってなるよな。
スピーカー 1
ありがてーってなるっていうね、たまにツイッターとかで見て嬉しく思ったりしますよ、みなさんありがとうございます。
スピーカー 2
今まで何回かあるな、そういう。
スピーカー 1
あるある。
スピーカー 2
この人貼ってくれてるみたいなやつあるね。
嬉しいよね。
スピーカー 1
いやグッズは作るべきですよ。
スピーカー 2
うん、作ったほうがいいっていう結論。
スピーカー 1
でも一番だから、その、何でしょう、ほんと簡単なのが、まあまあ最近のステッカーですよね。
スピーカー 2
うん、ステッカーはね、簡単に作れるしね、本当にググったらね、業者いっぱい出てくるけど。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
結構、安いと見るか高いと見るかわからんけど。
スピーカー 1
まあ、あのいわゆる素材とか仕上げの違いによって値段が変わったりするんで、そのいろんなね、今オンラインでも完全にこう進めれちゃうので、
いろんなところでこう見積もりというか、こう、例えば何ミリかける何ミリ、何枚作る、ラミネートするしない、みたいなのを全部揃えた上でやってみて、
まあ安いところは安いしっていう感じなので、ちょっといろいろ選んでもらえば、全然ね、思ってるより安いみたいなのもあったりするんで。
スピーカー 2
でも費用対効果結構高いと思うよ。
スピーカー 1
高い高い。
スピーカー 2
全然あっていいし、まあイベントとか行くんだったらなおさらあげてもいいしね。
スピーカー 1
欲しいです僕は、皆さんのステッカー。
スピーカー 2
そうそうそう。このお便りくれたザッククさんはね、まずステッカーを僕にください。
スピーカー 1
はい、僕にもください。待ってます。
スピーカー 2
これ聞いてる人も僕にください。僕バインダーに入れてるんで。
スピーカー 1
はい、僕はいっぱいパソコンに貼るので。
スピーカー 2
いやーいいねパソコン。一個自慢していい?
スピーカー 1
何?
スピーカー 2
今思い出した。サイエントークでさ、あの阪神のさ、近本選手が出てくれたんだけど前に。
スピーカー 1
あーはいはいはいはい。
スピーカー 2
今ね、その近本さんのパソコンにサイエントークのステッカー貼られてて。
スピーカー 1
いいなー。
いいなー。
スピーカー 2
近ブレンドっていうポッドキャストをやられてるんだけど、その中でこう貼ってますみたいな言ってて、
言ってくれて、それがまたサイエントークってあるんだみたいなのに多分つながってみたいなのが多分起きてる。
スピーカー 1
すごいなー。
わかんないけど。すっごいラッキーだけどね。でもなんかそういうね、なんかいろいろ起きる可能性がね、ステッカーにはあるよ。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
おそらく。
スピーカー 1
本当にね。
スピーカー 2
だから作って損ないと思うよ。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
何やかわかんないから。
スピーカー 1
ロゴにこだわるというか、アートワークそのままでいくのかとか、いろんなグラフィックがどうだっていうのはあると思うけど、
ともかくサムネのステッカーは一種類持っといてまず損ないですよね。
スピーカー 2
まあそうね。
スピーカー 1
番組サムネのステッカーはね。
標準は何ミリだろう?50×50ミリかな。
ああ、何本作ってるかな。
スピーカー 1
あのね。
スピーカー 2
それぐらいだと思う。
スピーカー 1
ポッドキャスト研究室のこの間作ったちっちゃいやつあったじゃないですか。あれが40×40なんですよ、確か。
ちょっとちっちゃかったかな。
スピーカー 1
ちょっとちっちゃめ。
スピーカー 2
多分5センチ、5センチ、5センチかな。
スピーカー 1
かな。
スピーカー 2
あとあれだよね、ポッドキャストのアートワーク自体もさ、正方形だからステッカーにしやすいっていうのもあるよね。
スピーカー 1
そうそうそう。本当にそう。
スピーカー 2
そういや。
YouTubeとかにこの文化ないもん。
スピーカー 1
ああ、確かにそれはそうか。
ある?なくない?YouTubeのステッカー。
スピーカー 1
YouTubeのステッカー知らないけど、でもね、その画面がまず16対9でしょ。
で、そこで使うロゴがどんなもんかって言うけど。
まあ大体あのいわゆる大カットステッカーって言って、あの形にこう沿った切り込みが入ったあのね、その形になったステッカーになってることが多いんじゃないかなって言って。
僕も大カットステッカーめっちゃ作ってるけど。
スピーカー 2
まあそのためにアートワークも大事だねっていう話にもなっていきそうだけど。
スピーカー 1
そうですね。アートワークは凝った方がいいかも。それを見据えるなら。
まあでもっていうのを考えてるのが楽しいっていう話で。
あ、そうそうそうそう。これ考えるの楽しいっていう人はね、絶対作った方がいいし。
スピーカー 2
まあ妄想するだけでも面白いんだけどね。何作れるかなみたいなね。
スピーカー 1
いやだって、僕次何作ろうかなっていう感じですけど本当。何ならクッションとかありかなって思ってるもん。
スピーカー 2
だからどんどんでかくなってくこれ。そのうちソファーとか作って、最後家作るんじゃない?
工業、高校農業部ハウス?
そうそうそう。
スピーカー 1
俺ハウスメーカーなんの?
スピーカー 2
ハウスメーカー。
スピーカー 1
マジで?
スピーカー 2
自分で住むと。
スピーカー 1
じゃあ自分の家なんだよな。
まあまあでも。
そうだな。発想次第でいろんなものを作れるし。なんかあのそうですね、あんまり特定のウェブサイトの名前をどうこうって言うつもりはなかったけど、
ラックするかどっかだったかな?が、そのいわゆる企業のノベルティ作りませんか?みたいなページがあって、こういうやつ一個あたりいくらからできます?みたいなのがあるんですよ。
そこを見てるだけでね、半日くらい潰れます。
スピーカー 2
それはすごいけど。そうなんかオプションがね、めっちゃ多いというか。印刷できると何でも作れるよね。
スピーカー 1
まあね、そこにあるようなものは安く見えて、何百個千個作らない単価がめちゃくちゃ高いみたいな感じになってしまうんで。
まあ現実的なはね、布系のものだったりとか紙系のものだったりのはするんだけども。
スピーカー 2
まあそれ何個作るか問題も結構ある気がしててさ、イベントの時にね。
まあとりあえず100個ぐらい作ってもいいと思うよ、ステッカーとか。
そう、腐らないし。いい、全然。
スピーカー 2
100枚ぐらいあってもいいよな。
スピーカー 1
名刺も200枚ぐらい刷っても全然安いし。
スピーカー 2
たまにね、なんか1000枚刷りましたみたいな人いて、すごい余ってる人とかいるんだけど、1000枚はやりすぎ。
スピーカー 1
4桁はね、多い。
スピーカー 2
さすがに1000はね。
スピーカー 1
こないだ誰かいたな。
なんかねちょいちょい。
チラシ1000枚刷ったんですって言ってる人いたな、そういえば。
スピーカー 2
1000枚はね、ちょっとやりすぎ。
ちなみに僕はね、500枚チラシを刷ったことがあって。
スピーカー 1
マジで?
スピーカー 2
ちょっと500枚でも多かった。だいぶ。
スピーカー 1
そうね、500はあるの。
まあまあ、2、300がええとこちゃう?多くて。一旦は。
多くてする気がする、一旦ね。
スピーカー 1
ステッカーは100枚で、4、5000円かな?
ね、だいたいそれぐらいじゃない?
もうちょっと安いとこもあるかもしんない。
その素材によりけりだけど。
それぐらい考えてたらね、それぐらいでいけんじゃないと思うけど。
スピーカー 2
あとね、裏面印刷あるかないかとか。
スピーカー 1
ああ、裏面な。
スピーカー 2
これ沼だな、これ多分。
他ね、裏面にどうしてもQRコードを載せたくて。
スピーカー 1
ああ、大事。大事大事大事。
スピーカー 2
ありの業者もあるんで、そういうとこで頼んでますけど。
スピーカー 1
僕は最初に作ったステッカーというか、
ステッカーは僕裏面印刷してないんですよ、基本的に。
名刺も一緒に渡しちゃうこともあるから。
スピーカー 2
名刺あったらいいかもね。
スピーカー 1
ステッカーだけ渡されてなんじゃこれってなるタイプもね、あるから。
裏面にはやっぱり番組のQRコードないしは、
なんかXのURLだなんだ、なんかね、リットリンクがなんだってある方がやっぱり親切ではありますよね。
初めましての人とかに渡す場合は特に。
スピーカー 2
そうね、の方がおすすめかな。
スピーカー 1
あと、ステッカーとか、薄っぺらい系のノベルティをいっぱい用意していると、
何かの加減で物を送るってなった時とか、何かのタイミングですごい使いやすい。
僕は番組の工業高校農業部の中でトークテーマショーみたいなショーを、
たまにリスナーさんに授与することがあるんですけど、番組の企画の中でね。
その時はそのノベルティ詰め合わせみたいなのを、
封筒にペッて入れてお手紙書いて送るみたいなことをしているんで。
スピーカー 2
いいね。
そういう、なんか本当ラジオ的ですよね。
スピーカー 1
お便り読まれたらステッカーくるみたいなのも。
なんかそういう。
スピーカー 2
確かにな、ラジオ文化から来てるのかこれ。
スピーカー 1
そういうこと考えても面白いかなっていうのは思ってるんで。
まあ本当ステッカー名刺みたいなのはあって損ないから、みんな作って僕に頂戴。
スピーカー 2
いやそう、ステッカー交換しよう。
スピーカー 1
しましょう。研究室ももうちょっと大きいの作ろうかな今度。
いいじゃんいいじゃん。
スピーカー 1
ちょっと質のいいやつをね、作ろうかな。
スピーカー 2
なんからしいグッズ作りたいな、そのうちね。
スピーカー 1
研究室グッズなあ、何がいいかな。
なんかいつやったか、長靴どうですかみたいなやつも来てて。
スピーカー 2
あったね。
沼へ入っても平気みたいな。
スピーカー 2
長靴を作れるとこはなかなかないね。
スピーカー 1
一個いくらすんのって。
スピーカー 2
結構しそう、ソーダメイド的なね。
スピーカー 1
まあ本当発想次第だなっていうのはね、ありますけど。
工具箱とかまな板とか作っとるぐらいから、長靴ぐらいいけるんじゃんかみたいなのはあるけど。
だから作ろうと思ったら、大体のものが今の世の中ね、幸い作れるんで。
まあお金はちょっとかかるかもしれないけどね。
スピーカー 1
そうですねそうですね。
スピーカー 2
まあそういうなんつーの、コスパというかさ、ビジネスっぽくないグッズがね、いいと思う。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
別に売れなくてもいいぐらいのグッズのほうが面白いと思う。
そう、なんやかんやしてる間に上げたりして履けていきますしね。
スピーカー 2
そうそう、なんやかんやね、伝えたりするしね。
スピーカー 1
で、大体1年ぐらい経ったら作ったこと忘れてるから。
スピーカー 2
そうそう、もうねTシャツとか作ったらね、自分で着りゃいいんすよ。
スピーカー 1
そう、結構着てるよ自分の。
スピーカー 2
自分が着たいやつを作ればいいんだよね。
うんうん。
スピーカー 1
ほんとそう、ほんとそうはそう。
スピーカー 2
結構面白いよそういうのは。
スピーカー 1
っていう、まあグッズ制作論ですかね。
スピーカー 2
はい、感じかな。
スピーカー 1
いっぱい作ろ、であげよ。
スピーカー 2
すごい結論だけど。
スピーカー 1
結果ちょうど。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
はい、ということでレンさん、今回の研究結果をお願いします。
スピーカー 2
今回の研究結果は、自分の創作の心の赴くままに作ろう。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
っていう感じですね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
まあいろいろ言ったけど、正直ね、ここ2人もね、なんか作るの好きなんだよね多分。
スピーカー 1
好き、ほんとに。
スピーカー 2
でね、ポッドキャストをね始めようって思う人は多分ね、何かしらそういう要素を持ってる人は少なくないはず。
それは本当に思う。
スピーカー 2
雑穀さんもそうだし、まあいろんなね番組の人見てても、何か作りたいっていう欲求があって始める人とかもいるから、
なんかねそれがね、番組っていう形じゃなくて、
それこそリスナーの人の日常にグッズとして溶け込むみたいなのがあると結構面白いなって思うな。
スピーカー 1
そうですね、ほんとなんだろう番組を作る自体がその創作で、それを作りたい人は本当にそういう気があるからやっぱ。
なんかみんなね、何が思ってるところはあるかなと思いますけど、
その番組を体現する何かみたいなのができた時はめちゃくちゃ楽しいんで。
スピーカー 2
そうそうそう。でね、なんかそれをゲットする側もね、やっぱ嬉しいよね。
好きな番組の何かみたいなやつがあって、それ手に取れるの結構嬉しいと思うんだよね。
スピーカー 1
それは動機でイベント行くこと結構あるもん、僕。
スピーカー 2
そうそうそう、僕もね結構そういうのあるんだよね。
スピーカー 1
これは絶対買いに行こうって思ってたりとかもするし、ちゃんと。
意外とね、誰にどう刺さるかはともかくとして、いろんなのあったらおもろいから、なんせ。
スピーカー 2
おもしろいから、中には飲食物がグッズみたいになってる人とかもいるからさ。
スピーカー 1
うちがそうやんな。
スピーカー 2
いいなって思うし。
スピーカー 1
牛肉とか野菜とかブドウとか。
スピーカー 2
そうそう、それもあるしね。
スピーカー 1
時期問題ですけど。
スピーカー 2
いつも前回のウィークエンドは行けなかったけど、それまではもういつもワインのワーのワイン飲んで。
同じ言葉言い出して。
スピーカー 1
レンさんイベント行ったらだいたいなんかの酒を飲んでるんだよな。
スピーカー 2
酒を飲んでる。
スピーカー 1
ワイン飲んでるとか、この間は茶ビールばっか飲んでて。
スピーカー 2
最強のグッズだろっていう、グッズじゃないけど。
いやね、物販として最強ですよ、やっぱり。
スピーカー 2
そうそう。
スピーカー 1
消え物飲み物いうのはね。
スピーカー 2
っていうのもあるし、いろいろありますよ。
だからね、作りたいって思ったら作ったほうがいいと思う。
スピーカー 1
で、作ったら教えてください。
はい、って感じですかね。
スピーカー 1
はい、ということで最後にお知らせです。
ポッドキャスト研究室は公式のXアカウントがございます。
概要欄に公式のお便りフォームがございます。
こんな公式グッズ作りましたとか、これめっちゃ作ったのにめっちゃ余ったとか、
多分いろんなエピソードをお持ちのね。
スピーカー 2
余ったはやばいな。
スピーカー 1
余ったもあるよ、絶対。
絶対あるし、もうなんでこんな作ったんだろうみたいな、
僕は思ってるみたいなのもあるし。
いろんなのがあると思うんですけど、
そんなお便りいただけても嬉しいかなと思います。
あとはあれですね、
番組の公式LINEオープンチャットも絶賛稼働中でございます。
この番組のリスナーさん、いわゆる研究員が今150名弱ですが、
在籍されている、なかなかに濃いコミュニティなんですけども、
LINEなんでポンって写真送れるからね。
今までこんなステッカーいっぱい集めたよもそうですけど、
アイテムあるよもそうですけど、いっぱい見たいなと思ってます。
あとね、なんかそのポッドキャストのこれどうなんみたいなやつを
スピーカー 2
AIに聞くよりあそこで聞いた方がいい。
正直。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
内容によるけど、誰もわかんないみたいなやつだったら
誰も答えないかもしれないけど。
スピーカー 1
それは何?こんなグッズ作りたいんやけどみたいな話。
スピーカー 2
そういうのでもいいかもしれない。
スピーカー 1
アイディアとかもあんま表に出したくない場合はともかくとして、
なんか意見聞きたいなみたいなやつあそこ多分めちゃくちゃ返ってくるで。
スピーカー 2
僕それ使おうと思ってるもん。
バスとして使わせていただこうと思ってる。
こういうグッズとこういうグッズどっちがいいと思いますかみたいな。
アンケート取っちゃってね。
そういう機能もあったりしますが。
スピーカー 1
でもねそれができるぐらいには多くの方が反応をくれる
活発な場になっているので。
もしご興味がおありの方で入られてない方がね
いらっしゃいましたら概要欄のリンクから飛んでいただければ
匿名で使えますんでよろしくお願いします。
スピーカー 2
なんか最後に言おうと思ったけどなんだっけな。
スピーカー 1
ブラジル戦?
日本代表?
スピーカー 2
違う違う違うもうワールドカップはもう
ちょいちょい話してるけどさ多分相当遅れてさ話題にしてるよね。
スピーカー 1
いやーだってこれ配信はさらに1週間先でしょ。
この収録時点から言ったら。
スピーカー 2
この間恥ずかしかったもん。
出た時にさいやーブラジルとどうかなとか言ってる時に。
スピーカー 1
とっくにブラジルに負けてる時に。
とっくに負けてたね。
スピーカー 2
めちゃくちゃ恥ずかしかったわあれ。
この収録時点で準々決勝が終わってるぐらいかな。
スピーカー 1
あのサッカーワールドカップの話です。
スピーカー 2
そうそうサッカーワールドカップの話。
もうねこれ出てる時にもうあれじゃない?決勝終わってる?
スピーカー 2
決勝終わってるぐらいかな。
スピーカー 1
終わってる可能性あるな。
スピーカー 2
20日が決勝戦だって気がするね。
20日の朝4時とか。
スピーカー 1
じゃあ終わってるわ。
終わってるね。
スピーカー 2
アルゼンチンかな。
スピーカー 1
アルゼンチンかな。
スピーカー 2
今年はちょっとアルゼンチンかな。
スピーカー 1
やっぱアルゼンチンできしてきたな。
スピーカー 2
結局ね。
前回と決勝戦同じなんじゃないかと俺は思ってるよ。
スピーカー 1
ポルトガルも負けたしな。
ノルウェーも負けたしな。
スピーカー 2
フランス対アルゼンチンで
アルゼンチンが
3-2ぐらいで。
勝つかな。
スピーカー 1
3-2か。僕2-1やな。
それやったら。
スピーカー 2
でもね。
どうでもいいか。
知ってる人言ってるだけじゃないよね。
スピーカー 1
大丈夫。
そうなると思う。最後はね。
スピーカー 2
メッシも最後だからな。
さすがにね。
楽しみに我々はしてますけど。
スピーカー 1
これが出てる時に終わってる。
スピーカー 2
どっちが当たってるんでしょうか。
ということで。
今週も。
違うわ。
来週またこの研究室でお会いしましょう。
ありがとうございました。
ありがとうございました。