00:08
まあでもそうっすね。
何人もいるみたいじゃないですか。よく言われるでしょ。
よく言われます。
だからちょっと飛ばしすぎて、最近ちょっと活動休止してたんですよ。
去年の3月大学卒業して、4月で、どうしようと思って。
就活とかしてなかったんですけど、ありがたいことに仕事をいただいたりとかして、
街づくり会社2つに入るっていう、無理な選択をして。
2つ?
仙台の市で、市のいろんなんとか関わったりとか、福島の双葉町の街づくりで、
そこに今、原発事故があった町の隣にあるので、3分の2が立ち入り禁止。
まだ。で、人口200人しかいない町に、いろんな会社が1軒借りてるので、
そこに大学生とかお子さんが来て、プロジェクト作るみたいなのをやってる。
そこの学生たちと一緒に住む、暮らして、プロジェクト作るみたいなのをやらせてもらってます。
夏場とかは。
そこで作った冊子があるので、これは配ってるんですけど、これは双葉の人っていう冊子を。
お願いします。ありがとうございます。一部500円で。
これも結構、今たぶん70か80分ぐらいは売れましたし、
たぶん富谷の図書室には、全図書室には置いてもらってる。
だから成田の図書室とか、公民館には全部あります。
写真展とかやればいいな。
そうですね。
写真がすごい素敵じゃん。
やりすぎてて、まとまってもないし。
だからなんか、まとめなきゃいけないタイミングではあります。
そんなことやってんなよ。
やってって。
私はおじいちゃんとやればいいって言って、見せぶりされるけど、たぶんそれより機嫌が高いでしょ。
そうなんですか。
ね。やるよって言ってた。
やっちゃうんだよ。
最近やっと自分がやりたくてやってたことと、頼まれたりやらせてたことがやっと気づいて、去年。
普通に無理なことしてたって。
ありがとうございます。500円いただきます。
はい、では富谷のジンですね。
こんなに読む。
ありがとうございます。
こちらの双葉の人も差し上げます。
ありがとうございます。
手入れしないと、やってることが多い。
だからまず最初、私が何を読み起こしたかというと、
あれはいつだろう、2年前、8プラス?
8ブックスさん。
長町にある保証施設ですね。
あそこの8ブックスさんの、何だったんだろうな。
25歳以下の若者特集みたいなのでインタビューしていただいたんですよね、自分のことを。
それですね。
違います。
えー、8ブックスのホームページ見たら俺の顔がバーンって出てくるやつじゃなく?
03:03
またよしの人間っていう本を提供してた。
あー、ビブリオバトルですか。
あー、そうそうそう。
ビブリオバトルは出てました。
ビブリオバトルは。
ちょっと待って、一旦ここはちょっと。
ここに起こしてる。
楽しみねー。
いやー、ですよねー。
公民館もつながってるんで。
あー、いいねー。
どうぞ、ぜひぜひ。
えー、見たくないよねー。
どうぞ、すみません。
このあたり見たくない。
それで、そのビブリオバトルのときに、
あのときある大学?
長町です。
長町のほうのビブリオバトルは大学生のとき。
なんか、あのぐらい。
はい、いましたね。
で、なんかプレゼンしてて、
それで、みんななんか小学校メインでなんか、
勧めしてたんだけど、
で、そのとき、初めてビブリオバトルというものを見たの。
はいはい。
でも、留学以外のやつ覚えてないの。
え、俺あのときまたよしの話じゃなかった?
これ、伊坂孝太郎の。
人間じゃなかった?
人間、多分違います。
伊坂孝太郎、あの、自分がプレゼンしたのは伊坂孝太郎の、
あの、たぶん小説で、
でもその後喋ってるときに人間の話をしてるんです。
プレゼン、そう。
プレゼンしてないです、人間のことを。
私、だから留学はもう、人間をプレゼンした人って。
え、絶対そうな気がする。
あの、条件としてあれは、
あの、岩手、宮城、福島、三軒のなんか文学賞みたいなのが前あったんですけど。
もう終わっちゃったんですけど。震災後できた賞の、
そのシリーズの中で、
賞のためのなんか一部としてのビブローバトルだったんで、確か。
え、たぶん、違う違う。
似たと紹介したんです。
いや、あの。
違う?
本当に違います。だって自分、あの、あれ。
知らないです、人間その人。
知らないっす。
その表紙と、あの表紙あるじゃん。
あの、人間の表紙。
はいはい。
なんか、あれと留学のこれ。
へー。
そのイメージがすごい。
でも、あのビブローバトルはルールとして、
あの、岩手宮城福島にゆかりがある本しかプレゼンしてダメだったので、
僕が選んでプレゼンしたのは絶対に伊坂幸太郎さんです。
そうなんだ。
06:00
それは、はい。
伊坂幸太郎の何だっけ?
の、あのー、
アイネクライネハトムジーク。
全然覚えてない。
っていうのを、短編集なんですけど、
まあだいたい伊坂さん仙台ってやつ。
うんうん。
紹介してました。たぶんそう。
そう。
なんか、まあ。
伊坂が壮烈すぎて、
なんかすごいこの人って、
人は本当は覚えてないんだけど、
で、今はどこだったんだっけ?
たぶんジンフェス。
ジンフェス。
ジンフェス以外でもなんかめちゃくちゃ…
えーと、俺の記憶はジンフェスで、
なんでジンフェスでこの人は初めて会うぐらいなのに、
超親しげに話しかけて、話しかけて、
映画から、はい、買わ、これ買ってみたいな、
これ私が作ったジンだから、みたいに言われて、
なんでこの人俺の名前知ってて、
こんなに親しげに話しかけて、
誰だこの人と思いながら、
なんか困惑しながら、
とりあえず一冊買った記憶があるんです。
私めっちゃ知り合い気分だったよね。
そうです。
だから、え、本当に誰だろうと思って、
俺あの時初めて会った意識でした。
俺の中では。
そうなんです。
俺の中では。
え、でもたぶんビジュアルワークも、
あったのもどっから?
たぶんどっかで目撃されてるのかもしれない。
あれは?
え、でも…
今でも。
え、でもその…
私もすっかり知り合い気分だった。
いや、全然ありがたいですけど。
誰であった?
誰であった?
あ、でも、え、それか。
文学賞。
今言った岩手、宮城、福島、
未来文学賞、映像賞の、
なんかこれの表彰式の、
文学賞、映像賞、クロストークで、
マジでこれ意味わかんないですけど、
クロストーク、若者の心に伝わる文学と映像っていうので、
芸工大の漫画研究してる富山由紀子さん、
ポプラ社の会社の会長の千葉さんと、
なぜか大学生の自分が登壇して、
トークセッションをするっていう謎イベントに、
謎登壇させられる。
このキャプテンよく着てたよね。
あ、そうです。これ着てました。
これピカソの絵なんですよ。
あ、そうなんだ。
あの、ピカソの有名なので、
ぱって絵描いて、
これが何秒で描いてるじゃなくて、
この生きてきた時間と、
10秒でこの絵ができてんだよねって言って、
お金を請求。
だから、10秒で描いてんじゃないんだよって話がある。
それがすごい好きで。
だから、今自分が1時間ぐらい面白い話をしたとして、
それは1時間面白かったのではなく、
ここまでの25年と1時間を話してるわけですよ。
25歳なんだ。
25歳になり…
25歳とは思えないよね。
この間。
何回も話した。
まあ確かにそうかもしれない。
そんなに。
とにかく、じゃあ今、
自己紹介。
あ、自己紹介ですね。
何をやってる人なのか、
多分ここまで…
わからないですね。
わからないですね。
25、5月8日で25になりました。
ありがとうございます。
25歳になりまして、
秋田県秋田市生まれ。
両親が秋田出身で、
育ちは宮城県富田市です。
小型学院大学を去年。
の3月なんで。
今年じゃない。
今年じゃないです。去年なので。
だから社会人2年目になります。
社会人1年目は、
一般社団法人若作っていう、
09:00
仙台の若者の活動支援などをしてきた、
その名の通り若者を作るで、
カタカナ若作なんですけど、
の会社に席を置かせてもらって、
一応正社員として活動しつつ、
いろいろ業務委託とかで、
なんとか1年定存し、
昨日思い切って退職届を出してきて、
ここの若き人を辞めたんですか。
そうです。辞めようと思いまして、
ありがたいことに自分が活動できるように
社員にしてくれたっていうのは分かってるんですけど、
でもお金をいただける分、
自分の活動、
もう数字と向き合えなかったんですよね。
だから陣を作ることに、
お金をいただいて、
父のお金をいただいて作ってますけど、
それに全材料費こっちに使ってるわけです。
学生たちご飯食べるのに10万使っちゃってますけど、
そこにかかってる人件費とか、
手伝ってくれてる友達とか、
本当はその数字と向き合わないと
生きていけないじゃないですか。
もう学生ではないので。
ってなった時に、
安心しちゃうんですよね、やっぱ正社員で、
ある程度の生活に。
実家にもまだ席をね、
お両親も理解あるので、
実家には住めてますけど、
ってなった時に、
いや早く退路立ったほうがいいな、
と思って、
昨日退職届を書いてきて、
今月末で退社っていう形で、
会社名決めまして、
合同会社にしようっていうので、
合同会社最高を6月投棄予定です。
言葉が好きなんですよ。
それで同音異義語って言うじゃないですか、
同じ音の。
でもこうやって話してたら、
漢字変化されないでひらがなじゃないですか、
言葉って。
って考えたら、
個人授業主のは、
大学4年生の時個人授業主になったんですけど、
野後がテンパだったんですよ。
天然パーマだから、
昔の神奈川一文のイメージだったんですけど、
あれテンパっすよ。
あれパーマかけてないです。
あれ朝起きたらあれですからね。
生まれた時からあれですから。
だから、
それを言いたかったんですよ。
テンパの佐々木ですって挨拶したら、
ネタになるし、
自己紹介としていいなと思って。
テンパって意味として、
俺マージャンやらないですけど、
マージャン用語で、
上がる瞬間。
テンパい。
上がる瞬間って意味があるんだらしいんですけど、
けど今の現在の言葉の意味としたら、
テンパってじゃないですか。
イメージとして。
だから、
ただテンパって仕事するやつになっちゃったわけですよ。
その名の通り。
ただ来た仕事を、
やりますやりますって言って、
どんどんどんどん、
バカだからやっちゃうんですよ。
やりたくなって。
交渉もしないんですよ。
だからいくらもらうとか決めないで、
え、めっちゃおもろいっすね。
じゃあ毎週喋りましょうよとか、
今度僕行きましょうよとか、
こういうの作ってきましたとか、
どんどんやってって、
俺冷静に考える。
俺時給やばくね?みたいな。
24時間しかないんだけどね。
そうそう。
だから、
5万もらってこの仕事してって言われてんのに、
インスタ投稿を作って、
団体のことまとめてって言われた、
インスタですよ。
ただ団体のことをまとめた、
インスタ投稿1個作ればよかったのに、
その団体のミッションビジョンを
代表から聞いて、
考え直して、
最終的に俺動画作りました。
12:01
そうなってくんすよ。
はい、そうです。
わかります。
やることやっちゃうんで、
ってなった時に、
どんどん手伝っちゃうし、
人のために動いて、
人のためっていうか、
面白いからやっちゃうんです。
で、後から気づく。
ああ、違うぞ、自分。
ってなるんで、
積み分けができてなかったんですよ。
ていうか、
俺バイト探したことなくて、
ボランティアしてたら、
インターンになってて、
大学生の時もインターン3つとか同時にやってて、
だから動いてく中で、
実質優勝ボランティアですよね。
動いてく中で、
時給じゃないけどもらうとか、
最低限もらうってなってて、
集めてったら、
5万、6万超えれば、
大学生は生きていけるんですよ、
それで。
それでよかったし、
その感覚で社会人になっちゃった。
昔は、
トミアに関わりたいとか、
本が好きだとか、
イベントやりたいとか、
こうやって話すのもやりたいってなってくと、
一個参加でよかったわけですよ。
ちっちゃいイベント、
どんなマルシェとかイベントでも、
その日行けますって言って、
当日手伝うスタッフ、
みたいので入ってったとか、
インターンも3つ掛け持ちしてたのも別に、
インターン生が、
インターン3つなら行けるじゃないですか、ギリ。
けどどんどん主体に近づいていくわけですよ。
ってなった時に、
もうキャパオーバーしましたよね、
1年目。
数と質がどんどん増えていったら、
ここは地球なので、
24時間なんですよ。
木星とかだったらいいんですけどね。
なった時に、
もうダメだと思って、
もう会社を作ろうってなって、
何にしようかなって会社名考えた時に、
さっき筆で描いてきたのを今日持ってきたんです。
集中やってました。
初度6年やってたんで、
意外とこのキャラで、
これこのキャラでちゃんと描き初めとか、
選ばれるタイプで。
うわー、よくないっすね、合同会社で。
合同会社でいいかと思って、
合同会社最高って書きました。
だから再び考える。
図書館を考えて考えた結果、
既存の図書館じゃないものが、
今ここにあるわけですよ。
っていう意味で、
再び考える最高。
で、最高する。
何でもいいです、
本を最高してるから人間が今あるはずで。
っていう最高。
人間は考える足なんで、
お前は考える足だから、
どう頑張っても悩み続けるんだよって、
昔から友達に言われてて、
それが思って最高。
だから元々ある既存のものを、
別の角度から考える。
っていう意味で、
自分は捉えてます。
だから最高するっていうのと、
この最高が終わったら、
もう一個再び、
興味を起こすの方の最高をしたら、
15:04
したら皆さんが最初にイメージする、
最高に近づくよね。
だから最高して、
最高をして、
最高にするっていうのが、
この会社がやることです。
最高の方の最高です。
だから君は何してる人なのって、
ずっと言われてきて、
こういうのやってます、
こういうのやってますって言うと、
それってことでしょ。
だからそれは自己紹介じゃないよとか、
ただひたすら実績を語ってるだけ、
になってた中で、
自分のビジョンとかもわからず、
とりあえず髪型を示す野望をつけたら、
テンパって、
自分のことがわからなくなって、
病んで、
4ヶ月寝てたんですけど、
そうです。
11月末から、
マジでオンラインミーティング中、
動けなくなったんで、
2月か3月までずっと寝てました。
そうです、今復活して、
自分と他人の区別、
自分がやりたいプロジェクトと、
任されているプロジェクトの区別が、
やっとついて、
やっぱ地域に関わると、
わかんなくなってきたじゃないですか。
だからやっと、
そこを明確にするなら、
もう自分で立ち上がるっていうことと、
コード会社最高の代表になります。
何人のメンバー?
今から来る、
今から来るんですか?
今から来ます。
ここ集合。
筑波にいる、
筑波の研究者の、
大沢千夏って女の子は、
小学校一緒です。
彼女が面白いところは、
富屋にいないです。
今日ちょうどよく来てるので、
ここで集合して、
今後の活動を決めるんですけど。
もう一人います。
まず聞いてください。
大沢千夏は、
小中一緒なんですけど、
彼女は、
中学校の卒業式の時に、
自分のことを呼び出して、
自分のおかげで本が好きになった、
っていう話をしてくれたんですよ。
それが結構原体験としてあって、
自分は人に本を勧める。
面白いですよって言って、
今日も持ってきましたけど。
カチカチ音が鳴るから。
やめます。
多動なので。
本が好きです。
本が好き。
目の前の人に勧めると、
その人が本を読んで変わってくる。
これが自分がやりたいことで。
だから自分の影響を受けて、
人が変わってくるのが嫌いなんです。
嫌なんですよ。直接は。
影響を受けて人が変わるのは嫌だ。
嫌だ。
けど自分が作った空間で出会った、
偶発的に出会った何かで、
人が変わっていく瞬間は見てるのが嫌。
直接変わるんじゃない。
偶発性。
だから自分と喋って変わってほしくないです。
自分と話すっていう今日選択の中で、
ユートミアに来たから、
ユートミアに影響を受けて、
何か新しい活動が出来上がってくれたら、
それの方が自分は嬉しいです。
一歩引きたい。
どういう違い?
なんだろうね。
別に、影響を直接与える側になると、
その人はずっと自分に会いに来る。
自分に聞けば解決するみたいになっちゃうんで、
それは、なんだろう、
その人のためになってない。
成長を埋めてないと思っていて、
それよりも本を読んで情報を獲得するとか、
18:02
自分で動くっていう。
そこを獲得してほしいです。
魚を釣ってあげるんじゃなくて、
魚の釣り方を教えたいみたいな。
釣り座をあげるまでやりたい。
釣り座をあげる。
釣り方まで教えたい。
そしたら君は生きていけるよね。
っていうのをやりたくて。
それは一冊の本を人に手渡すこと。
一冊手渡せば人生変えられると思ってたし、
それは自分は話でやってたから、
話を理解する場合みたいな企画をやったりとか、
こうやって1、2時間喋るだけで人の人生変えられると思って、
全力で喋ってるんですよ、人と。
だから疲れるんですけど。
今の話を理解すれば、それも気になるの。
それは何なんですか?
えっと、どうしよう。拡散がすごいな。
一回どうしたらいいんですか。
一回じゃあ後で聞くわ。
後で聞きましょう。
会社のメンバーとしてその子がいて、
彼女はメディアアーキット研究者なので。
写真です。
写真の印刷とかも研究してるんですよ。
昔ながらの印刷技術の研究とか、
カメラを作ってて、結構有名なカメラの会社と、
彼女が作った研究が合わさった商品が販売されてたりとかする、
まじでレベチなやつなんで。
彼女が俺が頭の中に浮かんだ、
こうなってこうなったら面白くない?って言ったら作ってくれた。
年末年始とか会えるときはあって、
地元のマックに集合して喋ってるんですけど、
絶対ホームページあったほうがいいよって言いながら、
こうやって喋ってるノリで、「はい、できた!」みたいな。
そういう感じでどんどんやってくれるんで、
そのおかげで多分自分はアイディアを出して、
彼女が形にしてくれるし、
いろいろつなげてくれるっていうのもあって、
千夏がいます。
代表の自分が肩書き名乗るなら、
作家兼、編集者兼、本屋兼、企画屋ですね。
兼任してますけど。
次の小澤千夏がメディアアーキット兼研究者。
なので、この間行った本屋がめっちゃ面白かったよって言ったら、
陸前高田にある山猫堂がめっちゃよかったって言ったら、
え、それ面白いねって言って、
もう彼女が研究計画を書いて、
研究費をつくばなに請求して、
骨董品を集めてる人を研究するっていうのを、
研究費持ってきたので、
来週また泊まりに行きます。
そうだから、お前らそこ研究にした!
研究取ってきた!行こう!みたいな。
このスピード感で動くので、
次また行きますね。
何研究してるんですか?
骨董品もあるんですよ。古本とレコードとかあるんで、
そこを研究するのがちょうどあったみたいで。
宮城県とか岩手の。
行くのに一緒に同行すると、
二人で移動中も企画立てれますし。
こっちの村に来ない。
で、プラスもう一人今日来るのが、
鈴木空っていう。
裏の猫舌かな。
彼は投資家です。
宮城大を辞めたんですけど、
転入して、
厚生大の給水に行っていいんですけど、
手札になったりですね。
23歳?
22歳。
小学校のときから株価見てたんです。
21:01
自分の投資で得たもので、
自分に聞きたいんですか?
多分そうです。
最初の投資するお金は親からもらったりしてたらしいんですけど、
それをどんどん回してきて、
っていう投資家で、
VCっていうのでインターンしてたんですけど、
ベンチャーキャピタルっていって、
ざっくり言うと起業したいって言ってる人に、
お金を渡す人です。
これが株式会社だとして、
株式会社はサイクルを立ち上げますって言って、
じゃあ株式100%100万払うよって、
借りに行ったりとか払ってくれたとしたら、
自分がその会社を1千万の株価の会社にしたら、
1千万持ってることになるじゃないですか。
その株100%だからっていう、
その差額でお金を得て、
またさらに投資していくっていう、
ビジネスモデルの会社があるんですよ。
それで唯一東北にある会社があって、
スパークって言うんですけど、
そこの会社で彼はインターンして、
全国いろいろそういう企業家に、
お金を出すVCっていう仕事があって、
いろんな代表の福富さんって方は、
地元企業に頭下げて資金調達して、
5億円をまず集めたんです。
その5億をいろんな面白そうな企業家に、
何千万とか渡して、それが10年後、
多分1千万以上の価値になるわけじゃないですか。
株式が上がってて。
それを回収して、また投資する。
そこの投資検討を、
多分もう二重とかでやってたやつ。
いないスタッフ、全国どこ探してもいないと思うんですよ。
他のインターン生って結局、
こういうデザインしたり、
イベントのバナー作ったりとかそっち側ですけど、
彼は投資をしてた。
あーもう、なんかもうヤバいです。
本当に意味がわかんないです。
で、宮城大やめたわけですよ。
宮城大辞めて、今年から宮城大のAIの授業、
彼が担当です。
そんなやついます。
すごいね。
大学辞めて、まだ現役大学生なのに、
大学の授業、教え入れ側になって。
あいつAIできるんで、
今みんながやりだしてるAIってレベルじゃなくて、
彼がやってるのは、
俺と彼のソラのAIを作って、
そこにミーティングさせて、
だから俺らが二人ミーティングしなくていいんですよ。
俺らの思考が入ってるAI同士が、
ミーティングし終わった議事録が、
ネスコードとかスラクリ送られてくるんです。
ってなると、
だから俺も10人分動いてますけど、
もう100人分、1000人分動けますよ。
なぜなら、自分そのメンバーのAIを作って、
裏で企画回してもらってて、
そんなこともできます。
だからどんどんやってくれます。
で、お酒が大好きなんで、
そのバーとかを一緒にやってました。
お酒いっぱい。
普通に楽しく生きてたらしいですね。
で、もう一人は山崎観音ってやってるんですけど、
彼は今宮城大の大学院2年生で、
建築家兼集落広報家って言ってたかな。
ちょっと俺も今説明できないので置くんですけど、
彼は法律のほうだってことですか。
構成するみたいな、集落を作るとか、
そっち側の研究をしてて、
彼も大学の卒業設計全国10位位に優勝してる。
建築家って、
珊之助の面白いことは、
普通こういうユートミアみたいな、
24:00
面白い建築物を作るじゃないですか。
そうじゃなくて石巻のウラト諸島を、
ウラトの島をフィールドに決めて、
いろんな全部の落ちてるものを研究するんですよ。
畑とかに浮きとか、
魚毛で何か分かんないけど、
作られてるビニールハウスとかがイメージ分けます。
そういうのを全部、島にある全部研究して、
じゃあこの浮きはこういう使われ方が一番されてるなとか、
牡蠣の養殖で使われてた棒は、
今一番柱になってるなとか、
全部研究して、
その材料合わせたら港が作れますよね。
っていうのを研究にしたんですよ。
建築じゃないじゃないですか。
でも一番建築だと思うんですよ。
こういうのって誰も作れないじゃないですか。
建築のプロじゃないと作れないし。
だから共同事業体でここは作られてて、
そうじゃなくて、この島とか町にある環境のものを
どうやって構成されてるかを分けて、
それを合わせて、
そしたら港作れますよねっていうのを提案して、
卒業設計やってて。
彼は風景を作りたい。風景的建築っていうね。
だから人が使って建築物が完成だっていう思考なので、
そこもあって、やりたいことを具現化してくれるっていうチームです。
やばくないですか。最高じゃないですか。
作家、編集者、本屋、企画屋です、自分が。
で、メディアアーティスト、研究家と投資家と建築家。
これでできないことないんですよ。最強です、このチーム。
どうしようかなと思って。
ビジョンは何なの?
ビジョンは、でも面白いのは取り戻すことだと思ってて。
だからやっぱ既存にある。
もう物とかいらないですけど。
けど、スマホを再興したら何になるだろうみたいな、
どうやって物をひねっていけるかだと思ってて。
こないだ作った企画書、今日送らせてもらいましたけど、
話をCD化しようと思って。
CDずっと好きで、本も好きだったんですけど。
この世代じゃ全然ないんですよ。
サブスクになっちゃったじゃないですか。
でもサブスクになってもギリギリまでCD買ってたんですよ。
なんでかって、音楽を物質的に持てるから。
自分が好きなアーティストの曲を所有してるのがCDを買う行為だったのに、
今サブスクっていう世界のすべてがある図書館みたいな箱に
アクセスするためにみんな500円払って、
その500円を払わなければその曲は聴けないし、
いいね押してるのに配信停止になりましたとかで
その曲が消えてたりするわけですよ。
だから音楽は所有できなくなってしまう。
今こうやって話してることが、録音してて配信されますけど、
これもう消費されてるってことで。
こないだ思ったのが、
ネットフリックスを泊まった宿の子供が見てて、
ドラえもんを見てたんですよ。
でも今までって、自分からしたら金曜日の夜7時を楽しみに待って、
そこで放送されてる一話を見るだったし、
27:01
映画も映画館に行って見たいから見るか、
金曜日土曜日の夜やってる映画をただ見るか、
それを録画して一度も見れるまでは所有物だった。
テレビの中にあるじゃないですか、その映像は。
ただもう吐いて捨てるように、
今月無料で見れる映画はこれです。
流れてきて、ドラえもんが200枚300枚ある中から
どれ見たっけって言いながら見てるって、
クソだなって思って。そうじゃなくて、持ちたい。
全員アーティスト。人間全員面白いと思って。
話したらみんなおもろい。そこまで聞き出したいし、
それが俺は面白いってこと。
人が本心で喋ってて思いを語ったときに
泣きそうになる瞬間があるんですね。
それはやっと本心に気づけたから。
決まりました、俺これやりますよって言ってるって。
絶対俺のこと知らない人でも、
全力で生きて本気で語ってるのを聞いたら
面白いじゃないですか、興味ない分野でも、誰でも。
それをやりたくて、それを物質的に持たせるとしたら、
企画を決めることだと思って、CDケースを準備します。
で、貸しカード。
貸しカードがいいと思った。
ブックレストが入るんですね。
入るんで、貸しカードのサイズのジンを作ったんです。
今日ので作るとしたら、いろんな図書館の写真と
こういう風景を撮ったり、話してるのを撮って、
それを文字起こししたジンを一個作る。
プラス、CD入ってるとこにNSTタグって、
今デジタル名刺とか、かざしたら出てくるじゃないですか。
あれを置けば、かざせば音楽が聞ける。
音を聞ける。映像とかサイトに飛ばせるんで。
これは所有してることになると思って。
そこでやりたいのが、企画書上ですけど、
15分の編集版。この1、2時間喋ってるのの
15分に編集したバージョンのしっかりした音源と、
入口からガラガラ喋ってる2時間とかになる音源、
どっちも入れれば、まず15分聞いてもらって、
あ、これ面白いなと思ったら、
どういうことが起こっていたのか全部聞くことができる。
っていうのを作品化して、お話CDとして。
これを普通の、今日みたいな別にパッて取ったやつだったら、
シングルだと思うんで、1500円。
シングルですよね。
そういうのを集めたんだったら3000円。3000円のアルバムで。
もっと本気のその人の人生とか詰まってるのは、
5000円ぐらいで売ったらいいんじゃないですか。
一人一枚の話。
なんでもいいです。一言でもいいし、
人みたいな感じ。本と一緒ですから。
メディアとして、メディア自由に使える箱としてそれを作りたい。
なるほど。音声もあるし、
見物とアナログもあるし、両方。
で、音声のほうはサイトなんで更新し続けられるんで。
この人おもろいな。一生関わりたい。
一生ファンだなって思ったら、
今はSNS放送して見なくなって終わりなんですよ。
忘れちゃうから。
それよりその人が具現化されたもの。
本ってそういうもんだよね。
人生かけて書いたものを持ってるから本には価値があって、
まだ死んでない。
だから、この更新し続けるものを物質的に持ってたら、
その人応援できるし。
30:00
今、クラファンってやるじゃない。
クラファンって払って終わるじゃないですか。
千円とか二千円とか一万円とか。
で、ものが届くけど、それより前に
俺はこういうことがやりたいんだ。
俺はこういう人間だ。
っていうのを一個差し作って、
で、タグを付けて、
俺応援してくれないかっていう千円三千円の物質があったら、
こいつおもろいなと思ってみんな買ってくれると思うんですよ。
名刺代わりに。
で、そうです。名刺代わりになって。
で、これがだって100人。いくら?ってどんどん増えてったら、
そのお金元に次の活動がそいつらできる。
おもしろい同世代にしか合わないし、
で、その起業してってる、
俺もそれはもう起業したいとか、
何かもうことを起こしてるメンバーに会ってるからこそ、
彼らの応援したいんですけど、
彼らはもう事業をやってて、
そのために向かって忙しいんですよ。
自分のことをまとめてる時間はないので、
だから彼らを作品にして、
他の人に知らせることをしたいが、
まあもう別にホームページは見ない、
ショート動画もバカみたいに流れてくる、
インスタントークも見ない、
ストーリーも見ない、
で、新聞も見ない、
本も見ない、
人も見ない、
ってなると物質的に所有してもらうっていうところに、
自分は価値を置いて作りたいなと思います。
なるほどね。
じゃあ、物価や情報いっぱい吸っちゃったわけじゃないですか。
まあ、割りっすね。しょうがないですね。
中の、なんていうの?
NFCタグみたいなのは、
それがQRみたいなの?
QRみたいなことです。
でもQRは自分で読み取りできないので、
もうこう置いたら、
勝手にこう、
パッてそのページに飛ぶっていうのが、
今あるので。
ずっとそのコンテンツを更新し続ける、
その舞台もいるよね。
いますね。
まあでも、取材しても、
でも別にそれは止まってもいいっていうのを納得した上で買ってもらうしかないですよね。
1000円買ってもらって、
その人のインスタにはずっと繋がり続けますよとか、
だからまあ、
ずっと更新は難しいと思ってます。
本当にするんだったら高いものにしなきゃいけないですけど。
リンクはもう1回入ってくる?
そうそう。
デジタルページもなんですか?
もっと拡張版ですよね。
このスタンドFMを持ち歩いてもらう。
この話、この会話面白かったなあで、
終わりっす。
みんなながらぎきして終わるんですけど。
持てないと。
CDも早く売るじゃん。
はいはいはいはい。
そろそろ。
いやー今そこだから迷ってます。
ディスクは作ってもいいと思ってるんですけど。
だってあれ入るんだって。
リソースももう聞かないですよね。
そこは何がある?
そこはまだ考えてないですね。
何かおけたら面白いなと。
あれさ、ビジネスの方法ってこっちも開けて入れられるんですか?
入れます。
でもまず新しい概念のこれを流行らせなきゃいけないから、
今説明したサッシ、NFCタグ、15分と60分の音声っていうのは、
決めて流行ってからじゃないと、
結局CD最後のほうってグッズとかついてたじゃないですか。
でもそれってCDっていう文化が認められたからできたわけで。
だからまだだなって思ってます、展開は。
近くは続くんだけど、そこの盤面が何が入ってるんですか?
何がここに入るのかなーみたいな。
何を組むんですかね。
で、あと友達に、
友達のアーティストも写真を組み合わせてアート作る女の子がいて、
33:02
その子もなんかやりたいって言ってたから、
その子に写真撮っておくって、写真を組み合わせたアート作品作ってもらうと、
今言ったソラと千夏は写真も撮ってるんで、
二人に撮ってもらって、
で、イソベっていうアーティストがいるんですけど、
彼女に送れば彼女がそれを組み合わせて作品にしてくれます。
その子の作品はこういう色んな写真を組み合わせてアートにする。
動いたりもします?
動いたりもします。
たぶん一日どっか出かけて撮った写真を全部組み合わせてアートにすると、
こういう写真になるんで。
これができたら面白いなと思って、
この子と旅行中電話してて思ったのが、
ラットウィンピスの絶対絶命ってアルバムがあるんですけど、
それの歌詞カードが透けてるんですよ。
スキルトーンみたいな?
そうそう。
下敷きみたいなこういう感じです。
トレーシングペーパーみたいな?
に歌詞が書いてあって、
それが全部重なっててアルバムになってる。
これめっちゃいいやんってなって、
これを思い出してその子と話す。
その写真さ、データとして完成させるんじゃなくて、
一枚ずつ実際に物質的に組み合わせてアートにできたら面白くない。
今言ってるこの子の作品も東京のどこかの駅だかどこかの階段の踊り場に
せっかく展示されてるアーティストです。
その人も合同会社に関わるんですか?
関わりますね。
ミニマムでまず4人が会社のメインメンバーだと思うんですけど、
正直俺がやってる企画全部何人でやってるか分かんないんで、
いろんな人たちのおかげでできてるんで。
それさ、何ていうの、グレーみたいな人はいっぱいいるじゃん。
もちろん手足とかデザインとか。
経営みたいな。
何を一人で図るの?事務的な?
事務的なもん別にAIでいいじゃん。
データまで投資家の彼がお金を。
全部っていうことあるじゃん。
でも、もうしやすくなったじゃないですか。
マイナンバーカードかざしてやってったら意外とできます。
サイトで完結するじゃないですか。
そういうのは知り合いの方を頼ったり聞いたりしながら、
まず自分でやっていくしかないと思うんですよ。
そこって結局、言い方悪いけど誰でもいいじゃないですか。
プロはいるかもしれない。
資料の人はプロですけど。
それこそ機械でいいって思う。
最低限機械でいいって。
あとはプロに確認してもらえばよい。
知り合いの資料の方にこれどうですかって。
大丈夫だと思うよって言われたら出すだけなんで。
あとは学生のときからいろいろやってきた中で、
小型クリエイティブラボっていう団体にいた、
36:02
映像を作れるめっちゃおもろい後輩のことを、
俺がただで使われちゃったせいで、
彼をただで使ってしまったことがあった。経験として。
トミヤのブルーベリーの皮を使って化粧品を作るってプロジェクトがあって、
そのプロジェクトのキックオフの記者会見みたいなときの
映像制作をさせてもらったんですけど、5000円しかもらわなかった。
いやマジクソ使われてたな俺。
分かってなかったんで。
やりますやりますって。
分かります。俺に作りますよ。
友達とコミュニティでやりますって言ってやっちゃったんですけど、
彼はちゃんと、
多分俺教えてくれないけどYouTuberで、
ちゃんとそれでお金もらえてるやつ。
だから見てくださいユーガさんこの音ゲーのこの曲、
俺が作った曲ですとかって言ってくるんで、
そういうやつなんで。
でこいつが俺が頼んだから、
結構素材としてもあんまりいい写真とかなかった中、
それをうまく動かしたり、
実際に声の仕事してる、声優系の仕事してる友達の人に
そいつが投げてくれて、
いいPR動画ができたんですけど、
それ申し訳なかったなと思って、
こんな普通の動画ができたのに。
一回謝ったんですよ。
でも全然いいですよって言われて、
俺はリフティングしただけなんですよ。
だからユーガさんは飯連れてきてリフティングさせれればいい。
みんな好きなことやりたいことを、
本当に面白いと思ってやって動いてくれるんだから、
俺は別になんとも思ってない。
まあまあ5千円は後から渡したんですけど。
そう言われて、そう考えると本当に、
ある意味一つのことしかできないタイプの、
自分もそうです。
喋ることと企画することと人と関わることとかしかできないです。
生活が本当にできない。
最近Vlog上げてるんですけど、
ADHDすぎてビビって。
今日は飛びまくって、
今日昼ご飯食ってて、
よし食器片付けようって思って途中で。
途中でですよ。
違うこと始めたんですか?
違うこと始めた結果、
ご飯食べてたテーブルの上にサラダだけあって、
あれ箸ないじゃんと思ったら、
もう洗ってるみたいな。
別のこと考えてるんで。
そんなんばっかり言ってるけど、
おかげで拡散してるのも形になって、
アイデアの思いっていうのを本当に形にして、
やってくだけなんで。
頭が大事だね。
大事っすね。
一人でやってると、ほんとに手ごたえもあるから。
だからこそやっと切り分けられるようになって。
だから会社を作らなきゃと思ったし、
株式とか何を所有してるかわからなくなっちゃうと、
もう一切って俺がこれをやるって決めたほうがいいんだよ。
今までは何か企画を立てるときの、
ゼロから100までを自分でやってたんです。
でもやっと切り分けられてきて、
自分がやりたいのもゼロにも満たない。
そこから企画を起こすのと、
当日の設計と片付け。
準備と片付けだけが本当はやりたいんですよ、俺が。
俺はメインのイベント楽しいところとかいなくてよくて正直。
俺マジイベント準備したら当日いなくていいと思ってます。
昔から。
39:06
カウンターの内側に居たいタイプなんで。
性質的にステージの上あがらされますけど、
それより俺はバックヤードで。
プロデューサー全部終わってこうやってるプロデューサーが理想です。
まあ無理ですよ。
自分も考えたことから自分のスタイルに前に出てくる。
自分のスタイルに前に出てくる。
私もそれで聞いて、この人すごいって思ったわけですよ。
そうっすよね。だっておかしいもんな。
ビビルバトルで紹介してない本が覚えてるわけですもんね。
気合だって思い込まれちゃう。
思い込まれちゃうぐらいの何か吸引力がある。
子産力マジ高いと思ってて、
初めて行った店なのに条例みたいな顔で入れます。
マジで入れます。
っていうのが、合同会社最高。
で、もう一個の任意団体でまちつかいっていうのもやってて。
それは任意団体ですけど、去年長町駅前の社会実験で
1週間畳を置かせてもらった。
見ました。
畳は何なの?
あれは焚き火を結構やってたじゃないですか。
焚き火って人が集まる。
そうそうそうそう。
ああいうのの仙台焚き火の活動に入れさせてもらってるのかなとかで
行ったりとかはしてて。
山崎さんとか大石さんとかやってる。
ああいう活動見てていいなと思ったんで、大学でもやったんですけど。
やっぱり焚き火は人を選ぶ。
焚き火当たりから人しか来ない。
そういうこと?
そういうこと。
本当に自由な箱ではないので。
限られちゃう?
限られちゃうなって思って。
いいですよ、焚き火自体も。
ってなったときに、
なんでもいいです。別に今この目の前にある隙間とかを
どうしたらみんなのものになるんだろう。
俺は図書館と公園とか、そういう駅の空間とか
全員のもののはずなのに使われてないのが嫌なんですよ。
面白くしようよって思うわけで。
ってなったときに、いろいろと喋っていったので、
まず去年、偶然インスタのストーリーナガッシュって出てくるじゃないですか、広告。
そこで屋台作り合宿っていうのを見つけて、なんだこれって。
関西の建築家の今村さんって方が、屋台を作る合宿を南行ってやってて。
伊豆まで行ったんですけど。
ハードを作る?
そう、ハードを作る。屋台。
今村さんは建築中に入ったけど辞めて、
新婚旅行で世界一周してたらしいんですよ。
旅行ってインプットだなって思って、
俺アウプットプットしないとって思って、
メキシコのどっかで急に焼き鳥売り始めた。
そういう方で。
で、帰ってきて、これフレームあったほうがいいなと思って嫌だって言ったらしい。
なるほど。
その方のところに行って、屋台を1泊泊まって、
その観音助と俺ともう2人。
で、こっちも全反転?
そう。その屋台を1日目DIYして、2日目みんなでマルシェをするっていうイベントで。
42:02
面白そう。
面白かったっすよ。
自分がずっと思ってた、やりたいことをみんなやれたらいいのにっていう世界を作るために、
必要なフレームが屋台だった。移動式屋台で。
今日も車に積んでますけど。
1個座席潰したらどの車でも、軽でも乗せられます。
で、何やります?屋台渡されたら。
ですよね。そうなりますよね。
だから今ここの図書館にいる人たちに屋台渡したら、何屋をやろうかなって思うんですよ、みんな。
絶対昔ってそうだったはずなんですよ。
全員何屋っていう野望があって、それが好きで売ってた。
継いでとか、いろいろしがらみはあるかもしれないけど、全員何屋かではあったわけで、
その生業みたいなのを取り戻すために、いい加工として屋台がまずあるんです。
面白そう。
来週ですね、来週仙台市にプレゼンしてくるんですけど、
ユースチャレンジコラボプロジェクトって言って、若者の挑戦に30万円と市のどっかの課がついて、
一緒に共同事業を作れるっていうのがあって、そこで屋台を作るっていう事業をやりました。
屋台を作って、プレイヤーも見つけてきて、こういう場所も押さえて、みんなで屋台作って実践する。
去年経験した合宿みたいなことを実際にやります。
完全完全に自分たちで作って、自分の売りたいものを決めて、そこまで全セット。
若者の、ちょうど若者を挑戦するための事業みたいなのって書いてあるんですけど。
リトーは駅前の広場。
たとえば常前寺通りとか、いずれ一応のおへそ丸敷のおへそ広場とか、どこでもいいです。
階段の踊り場とか、高校の下でもいい。
に、あれが置いてあって、みんなが自由に、ループとか縦バイクみたいにピッてやって、
じゃあ今日ここで本売ろうって思えたら、面白くないですかね。
屋台が置いてあって、シェアする。
なるほどね。
食べ物を売るのは保健所関係的にまだ難しいですけど、
今マルシェ結構増えてきたじゃないですか。
すごく思うのが、別に頑張ってマルシェの出展者を集めてとか、
広告宣伝してやるのって大変なんですよ。
関わってきたからわかること。
そんなことより、駅前の空いてる空間、
ひずみちおうは毎日4.5万人が行き来してるわけで、
そこに1個、あの屋台置いて本屋作ったら、よくないですか。
で、今もうアリオが潰れて通過するだけの空間になってるんですよ、ひずみちおうが。
でも結構時間かかるじゃないですか。
とか、仙台駅前もずっと廃墟じゃないですか。
もったいないじゃないですか。
あそこに1台屋台置いといて、
あと本好きが持ってきて本売れば、街に本屋ができるんですよ。
で、街に本屋ができたら、次の活動が生まれる。
だから図書館って絶対大事なんですよ。
情報の箱だから。活動が起こるから。
っていう意味での屋台と、
それを流行らせるために実績を積もうと思って、
そのタイプの方から、え、なんかやんないって言われたんで、
あ、表紙を書けますわ。つって屋台を入れ込もう。
45:01
けどいきなり屋台置くと、まあダメって言われるから、
どうしようかなーってなったときに、
今屋台を使って売ってくれてるのが、
コーヒーメイツっていうコーヒー屋をやってる、
さすがわらさと氏という男なんですが、
今やってるの。
店舗はまだないコーヒー屋さん。
で、まあさとしさんは、俺の何号屋だ?2号屋だな。
あれは面白くて、エアロプレスっていう、
空気圧でコーヒーを入れるのの日本代表です。
全国何位とかに毎年入ってる人なんで、
一番、俺コーヒー飲めなかったんだけど、
その人にコーヒー飲まされてたら飲めるようになりました。
おいしいっす。
イベント出てるんで。
そうです。で、彼が屋台、
もう今一台渡してるので、
いろんなマルチェとか出展してますね、どんどん。
だから屋台を使われてます。
書類上とかは、
一事業って入れたほうがいいときは入れますけど、
別の箱のほうがいいと思います。
まち使いは比喩利活動だからです。
比喩利活動はビジネスにはならないと思って。
屋台はまた別なんで、
屋台はカンノスケの事業だと思ってるんで、
カンノスケが最高の事業として、
屋台の製作・貸し出しとかはやればよくて、
でもまち使いっていうのは、
カタカナです。
まだ任意団体ですけど、
NPOとか社団になったらいいなと思ってるんですけど、
まち作りって言葉を、俺は駆逐したいと思っていて、
なんでかって、まちに関われば関わるほど、
自分が守護者ってなくなって、
まちのために、じゃあ富屋のために、仙台のために、宮城のために、
東北のためにってなってくと、自分が死んでくんですよ。
ただまちのために必死に頑張る人になっちゃったし、
ってなったときに、まちを作ろうって言って作ってるのは、
結局建築とか行政とかの人たちなわけで、
まちをどう使おうっていう問いに変えたら、
全員が主体に戻るわけです。
だからまち使いを増やしたい。
まち作りをしてる人なんていうのはもういらなくて、
まちはそこにあるから、そのまち余ってる空間、環境を
どう使おうっていう、全員が思わなきゃいけないんで、
まち使いを増やすっていう。
まちを使いため主体。
だから団体名でもありますけど、
思想の名前として。
思想哲学としてのまちを使おうと。
で、まち使いのメイン事業が、
その屋台、移動式屋台っていうのと、畳ですね。
畳。
あれすごいよかったです。
公共空間をどうしたら自分ごとにできるか。
駅前の広場にできるかってなったときに、
佐藤さんが空手をやってるんで、飲んでるときに
お店の人に冗談で、お前も押すって言いながら
道着着て、コーヒー配れや!とか言われてたんですよ、
そこの飲食店で。で、その飲み会が終わって、
48:01
なぜかメモに畳だけが残ってて、え、畳めっちゃおもろくね?
ってなって、そっから意味付けしてくんですけど。
これが俺の最高にするという仕事なんですけど。
畳から始まる。畳ってなんだろうって思ったときに、
四畳半っていう言葉、よく聞くじゃないですか。
曲だったり小説だったりで、東京とかで住める
最低限の部屋なのかもしれないですけど、
四畳半の元は茶室なんです。茶室のサイズなんですよ。
ってことは、自己表現の最小サイズは四畳半。
多分今この話してる、二人が座った話とかも、
箱に来たら四畳半です。
人が自己表現できる最小サイズが四畳半。
ってことは、その畳を公共空間に置けば、
自分たちのものに戻るんじゃないですか。公共空間を
自分ごと化するために畳を置いたんです。一枚置くんです。
一枚だったよね。まず一枚です。一枚置いて、
それだけじゃ誰も座らないんで、例えばギターを置く。
ギター置いて、ご自由にお聴きくださいって書くと、
いるんです。聴きたい人がいるんですよ。
聴き語りをしてみたいけど、許可とか、いろいろ問題があって
できてないけど、いつかやりたいって思ってる人が、
長町駅も4、5万人多分移動してるでしょうから、
4万人、5万人がそこを一日通ってたら、
一人はギター弾きますよね。全然弾きました。
だから駅のど真ん中に置いてたら、高校生の多分カップルが
歩いてきて、女の子が弾いてるんです。
それをみんな静かに遠くから見てる。
ギター弾き始めたら、その音に人が集まるんですよ。
何してるんだろうと思って曲を聴く。
だから人が人を呼ぶ。使ってる姿を見れば、
ここは座っていいと思ってくるわけです。
だからこの空間もテーブルと椅子を置かなければ
デッドスペースになるけど、ここにテーブルと椅子があって、
さっき誰かが座ってたから、ここが一番いいと思ったわけですよね。
ここに椅子もテーブルもなければ、ここは誰も来ない空間。
そういう意味で物が必要な、仕掛けが必要なんです。
で、これ面白くて、さっき言った
マイパブリックとグランドレベルっていう本に書いてあるんですけど、
AからB地点の移動。
家から学校職場への移動がAからBに移動する。
その間に椅子を1個置く。
これがC地点。Cができると道中絶対座る人が生まれるんです。
で、座ったら目の前のカフェなり飲食店なりに
行くっていう行動変容が生まれるんですよ。
だから住民が椅子を置いてほしいって言ったら
絶対に置いている街がヨーロッパだかどっかにあって、
そこは歩く街になってるんですよね。座る場所があるから。
だから街中にああいう建物、ああいうの建って
座ろうと思えば進まれるんですよ。ベンチなんです。
今目の前にあるのも全部そうです。
座っていいよっていう示すための道具なんです。
その仕掛けなんです。
日常、イベント未満。
日常以上イベント未満を作りたくて。
日常以上イベント未満。
畳を1個置く。ギターを置く。聴いてくれる人が集まるとか
畳を1枚置く。将棋盤を持ってくる。
駒を並べる座布団2枚置く。ここまでしたら人が座る。
誰かが座る。
で、それを見てるこっちのまちつかのメンバーが
一緒にやろうよって言ってやってたら
地域の高齢者が来て対局が始まるわけです。
51:02
で、どうなったどうなったって見に来る人が来て、人が人を呼ぶ。
し、そこは駅だから、ずっと人が通ってるから
駅に移動してる人の1割は興味を持ってくれてきます。
でも1割も止まったら
どっか借りて
必死に何か広報してマルシェするより
4万人ぐらい移動してる場所の1割
止まれば4,000人来ますよ。
1割は来てないかも。でも1パーは来てるんで
少なくとも400人はその空間に滞在・滞留します。
すごくないですか。
これはなんか、ナルコ?
ナルコで県の事業でマルシェするみたいなのの
インターンで関わったことがあって、そこで思ったんです。
そのとき思ったんですよ。全然宣伝してないですけど
ナルコっていう温泉街に確か50万人年間来てる。
けど若者が泊まるところがない。
だからカフェを作ろうって今その会社はカフェ作ってて
カフェグッドって言って、そこのカフェが面白くて
コケシ?ナルココケシ有名じゃないですか。
いろんなコケシがあって、30種ぐらいあって
一つ一つデザインが違って、その職人が作ってるコケシに名前が
みたいな感じなんですけど、食べれるコケシモナカっていうのがあって
モナカの外側がコケシの形してて
赤と緑と黒の色が塗れてコケシ作れる
みたいな商品を売ってる。
モナカに色つけてコケシ作って
食べるみたいな体験をするカフェとかやってるんですけど
実在します。
そこの会社で引退してたんで。
そこでマルシェしたときに思ったんですよ。
集客全然してないけどめっちゃ人来るやんってなって
最終的に400人500人くらい来たんですよ。
それって温泉街なんで
土日は人が来てて、ちょっと離れた公園でしたけど
そこまでイベントやってますよっていう道中に
置いとけば勝手に人が来て
ミニマムの小さいマルシェだったんで
同種がいなかったんですよ。各々違うのだったから
みんな買ってって買えるみたいになってて。
人がいるとこでやればいいんですよ。
高い家賃とか払わないで
持ってきちゃえばいいんですよ。
許可です。
だから合同会社にすると
やりやすくなってきます。
限界がありますよね。
あとはてんこな人間と思われてますけど
さっきの富屋のところで自分を置いてくれたり
ここで説明できるように
見えない裏側で
やってる関係性と関わり方
ここを俺は見せなきゃいけないんだって最近気づいて
話し場が良くなかったのは
客食して切り取っちゃうんですよ。
話を売り返してるんで
あれは常前寺通りで
社会実験で半年間常前寺通りの浴堂に
コンテナが置いてあって
54:00
そこでいろんな方が曲がりでコーヒー売ったり
飲食店やったりみたいな実験があって
そこで手を挙げて2日間借りたんです。
2日間借りることを先に決めたんです。
学生が何かやったらお家に乗るじゃないですかって決めて
やっぱりどうしようって。料理できねえしな。コーヒー出てねえしな。
店を呼んだきゃいけない。
屋台と乗りは同じですよってなって
一緒にやってた。
このとき一緒にやってたゆがらし太郎ってやつと2人で喋ってて
いや俺話すと聞くしかできなくね?俺ら。
それでよくね?ってなってコーヒーとお酒を
まず500円で売る。プラス下に
ゆがメニュー太郎メニューでエピソード投稿
1個ずつメニューで100円って書くんですよ。
当時だと
大学のGPAが
0.04だった話とM1に出た話と
住み込みで領収した話ととか色々合うわけですよ。
有料級の話がいっぱいあるんですよ。今ノートとかであるじゃないですか。
話を理解することは本当にやりたくて
今だって売っちゃっていいわけですよ。こういう話って。
色んな人に聞いてもらうために無料で公開してるわけですよ。
だからそれをまず企画して
本当は話だけを評評価価して理解したかったんですけど
全く理解されなくて、ああ?みたいな。何言ってんの?
無理無理無理って言われて。やりとりどうすんの?
俺の想定だと、俺の話が100円で売れて
ヤタリさんの話が100円。
で、やりとりはあるけど1円も動いてない。
最高じゃないですか?みたいな。
はーって反応されちゃったんで、無理なんだと思って。
売り替えだからゼロになるんですよ。
でもこの話したっていう事実の移動を
関係性として生むために
100円玉をただ交換するだけです。
でもそれはダメって言われたんで
じゃあコーヒーとお酒500円で売ってるんですけど
話も売ってるんですけど、裏面があって
カイトルがあって、ここで何か話してくれたら
100円払いますよ、俺が。って言うと
コーヒー1杯500円が話したら400円になる。
聞いたら、じゃあ喋ろっかなって言って
例えばこういう話とかバーって書いてるんで
あって、最近見た映画がサーッとか
おじいちゃんとかが喋ってたりとか
それをあれも2日間やって
前日の夜9時に告知したのに
100人来てくれて
何を目的に来るんですか?
それは俺が面白いからです。
インスタを見てる人が
今2600人、2700人くらいいて
俺はインフルエンサーではないので
実際に会った人が3000人くらい
それが仙台にいるわけで
でも半分くらいは通行人ですよ
さっきの仕組みと同じです
常前寺通りの一番でかい
横断歩道を
みんな渡ってて、そこの緑堂の真ん中に
何かあったら、これ何だろうって来るじゃないですか
ちゃんとでかい看板置いてたんで
57:00
来たら、コーヒー売ってますよって
じゃあ買おうかなって言ったら
話したら100円もらう
自分の語ることに
お金を払ってもらえるっていうのは
すごく価値があるって思える
無形なものに価値をつけたくて
話を売り返すっていうコンセプトにしてやって
イメージは滑らない話とか
しくじり先生とか色々あるじゃないですか
人間みんな面白いので、これは大学の先生かな
新聞社会学討論の先生が
人類みんなおしゃべりずっと言ってて、確かにその通りだなと思って
みんなおしゃべり
ここはおしゃべりですけど
あんま関係なくしてたんですけど
いるんですけど、俺一人しかいないんで
お客さんがいない間はその人と喋ってて
それ見てるとお客さんがいるように見えるから次のお客さんがいる
そうするとすいませんって言って
ずっと一対一なんで
自分がコーヒーとかお酒とか準備した間に喋ってて
本当にずっと立ちます
こうやって喋って、今のってなんて話ですか
タイトル付けてくださいって茶色い付箋を渡すんです
なんとかの話、ありがとうございますって言って400円ですね
って言ってここに貼っとくんですよ
そうするとこれ誰や
これあの人でしょ、いやこの話は
これは売らなかったんですけど
面白いのが横で聞いてんすよとか何個か滞在するスペース作ったので
その時来てくれて
1日目の夜来て話した
そこで出会った女の子2人が地元が一緒だったみたいで
その年一緒に帰省してたんです
面白いな、そこで出会ったから
自分に会いに行って自分で話してる
後から来て、自分に話してるの横で聞いて待ってるんで
さっきのって言ってるわけです
それで繋がってまた何か生まれる
これをやったのが
2年前くらいに
朝鮮地通りの緑堂でやらせてもらいましたね
そういうこといっぱい思い切ったんだね
3回か4回やったかな
で去年店舗で
昨日も言ってきたんですけど
たちまちにある柿とお酒の店
むたちっていう店があってそこは平野さんって方がやってるんですけど
もともと保険会社の営業をされてて
震災があって日本トップクラスの営業マンだったんですけど
震災後すぐいい会社すぎて自分の給料いくらだってば
被災地にこれくらい支援できますっていうのが
すぐページができたらしいんですよ
でどんどん送られてくる
文部からでも直接いらない物資もあったから
それに行動料を覚え
ゆったらしいと思うじゃないですか
これはいらない自分が対応するんだって平野さんがやることになって
いろいろこれが必要なんでベッドで送ってくださいとか
食べ物送ってくださいみたいなつなぎをやる中で
避難所で手仕事するようなのが増えてきて
1:00:00
いろんな方がそれを売るみたいなのも
すぐいらないからみたいな感じで
お守りとかわかんないけど売り始め
柿の養殖してる方とつながってその人の柿を
売るようになったみたいで
脱サラして柿の卸売りが本業なんです
面白い方で柿とお酒で
焼酎が好きなんで焼酎も実際に作ってて
熱中っていう熱中もいいですよ
熱中するで名前取ってて熱中っていうお酒なんですよ
俺そこ行って焼酎飲めるようになりました
焼酎と炭酸で割って
焼酎と柿おいしい柿が
他の飲食店に売らせるようないい柿がそこにあるんで
柿とお酒で
何ていう店? エムタチです
ぜひ行ってみてくださいそこに面白い人しかいないです
そういう人しか集まってない
立町っていうより西公園から
入った方がすぐ西公園
花見とかするところから曲がって入ってたら結構すぐ
エムタチを去年は
その平野さんが常前寺通りにあった箱
コンテナハウスはイソルって名前なんですけど
そこのコーディネーター
管理してたのが平野さん
その絵もあってができて
いつだか初めて行ったんですよ店舗に行って
覚えててくれてて喋って
去年1月くらいに飲みに行ったらここ使ったらいいや
日曜日休みだって言われてその時行ったのが
東鹿のソラで
ソラはお酒大好きなんで
やばいっすね
多分全種類のウイスキーとか
全部飲んでるくらいの子なんで
俺が行ったらもう使えないよって決まってて2人の中で
そのまま毎週借りて2月の16から
11月までずっとやってましたね
自分が体調悪くなるまで毎週開けて
いろんな人が来て話聞いて
どこに来た学院の子たちで
僕コーヒー好きなんですよ来週来て売ったらいいよって
コーヒー屋やらせるとか
僕お祭り好きで予索お祭りの上とかこうやって頑張ってる
じゃあお前イベントやればいいじゃんって
なんでどんどんどんどん来た人がおもろいから
そいつらを内側に入れて実験室にもらう
そしたらまた人が人を呼んで駆け出るまで
って
まだその場所はあるんですか
自分たちが話聞きすぎて疲れちゃったんで
だから今休憩中です
やりたいっすね
早く持っちゃったほうがほんとにいいんですけど
やったほうがいいんじゃない
最高でやればいいんですよ
やっとやろうと思ったんです
みんながんばってほしいなって
こういう仕掛けを作るのが楽しいのに
1:03:01
人の支援が仕事になっちゃったんで
あれおかしいぞってなって