1. PitPa Talk(ピトパトーク)
  2. #027 企業のオウンドポッドキ..

様々な経歴を持つメンバーが働くPitPa。


今回は以前勤めていた企業でオウンドのポッドキャスト番組を制作していた経験から音声コンテンツ制作に興味をもち、現在はPitPaでエンジニアネットワークのコミュニティマネージャーから広告配信、営業進行管理など幅広く業務を行っているもえきちさんをゲストに、現在の仕事やポッドキャストの面白いところ、今後の展望についてPitPa共同創業者の富山と語らいました。


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00:04
PitPa Talk、この番組はポッドキャストを総合プロデュースするPitPaのメンバーが、
PitPaについていろいろと話をしていくポッドキャストです。
今回もですね、ポッドキャスト事業責任者の私、富山が、
ポッドキャスト事業でPitPaチームにジョインしていただいている方を紹介していく企画になります。
今日はポッドキャスト事業でエンジニア向けの番組を制作したり、
ネットワークで経営させていただいたりもしているんですけれども、
そういったエンジニアポッドキャストネットワークで、
コミュニティマネージングから広告の運用とかやっていただいている、
もえきちさん、来ていただいています。
もえきちさん、今日はよろしくお願いいたします。
はい、よろしくお願いします。
もう一緒に働き始めてドロップアイスクリーン1年経たないぐらいの感じかなと思うんですけども、
もしよければちょっと軽く自己紹介的なところにいただいてもいいですかね。
はい、もえきちと申します。
本名は別にありますが、普段はもえきちで活動しているので、この場でももえきちでいかせていただければと思います。
簡単に自己紹介というところで言いますと、今までの仕事の経歴なんか話すと分かりやすいかなと思いますので、
そのあたりをちょっと話をさせていただきます。
もともと看護師をしてまして、その時アルバイトでメガネ屋をしていて、
看護師嫌になって辞めた時にメガネ屋に戻ったりとか、
でまた看護師を戻ったりみたいな感じで、2つの仕事を行き来していることが多くてですね。
やっぱり高校生の時、IT系の仕事に就きたいなと漠然と思ってまして、
やっぱりそっちも諦めきれないなと思いまして、2年ぐらい前にそのいわゆるIT系ですね。
ちょっとクリが大きいですけど、そちらのお仕事に転職して、今縁あってピトパでお仕事をしておりますという感じです。
すみません、鳥の声入ってます?大丈夫ですか?
鳥の声結構入ってます。
結構入ってます。
鳥のお話先しましょうかね。
すみません。
萌木さん、仕事そういう経歴ありますけれども、プライベートではインコでしたっけ?
そうです。石製インコとさざ波インコというインコを飼ってまして。
2匹いるんですか?
3匹ですね。
3匹いるんです。今もBGMで鳥のさえずりが入ってきて、森の中にいるような感じでいて、心休まるんです。全然構わないんですけど。
すみません。ちょっとですね、収録時がちょうど夕方ぐらいでして、1日2回ご飯をあげてるんですけど、ぼちぼちご飯なんだけどっていうこの文句の鳴き声ですね。
そういうのがあるんですね。
大丈夫ですか?今ご飯あげに行かなくて。
ちょっとパラッと巻いてきますね。
わかりました。
すみません。
大丈夫です。
ではちょっと気を取り直しまして、IT系に興味があったというところで、どんなところが興味あった感じなんですかね?
03:08
もともとインターネットが好きでして。
なるほど。
高校生、中学校、高校の時に実質にパソコンがあったりしたので、そういうパソコンを使う仕事がしたいなと思っていて、ってなったらIT系の仕事かなと思いまして。
私、商業高校出身なので、プログラミングの授業とかも一応あったんですけど、エンジニアの方はたぶんこぼるっていうとちょっとゾッとする方もいらっしゃるかなと思うんですけど、そのあたりをちょっと勉強したんですが、あまりにちょっと合わなくてですね。
私にちょっとIT系の仕事は無理なんだっていう、なんですかね、その時はIT系の仕事イコールエンジニアのイメージしかなかったので、私に合わないんだなと思っていて看護師を目指したっていうのがざっとした流れでして。
その後の看護師メガネ屋の後のIT系の企業だとどんな仕事だったんですかね?
そうですね。ざっくり言いますと、一番最初にやったIT系の仕事っていうのが動画のマニュアル作成とかをしていたり、その後IT事務とか企画系のお仕事で、自社のポッドキャストの運営とか、あとはランニングページの内容ですね。記事作成とかですかね。
ライティング業務みたいなところなので、音声コンテンツとライティング業務をへこしてやっていたという感じですね。
なるほどですね。じゃあ音声コンテンツ周りはその頃からちょっと携わったっていうところなんですかね。
そうですそうです。
もともと音声でどうのっていう話ではなくて、IT系の企業やってる中でたまたま機会があったっていう、そんな流れでした?
そうですね。自社ブランディング何かやっていこうぜみたいになった時に、最近ポッドキャスト来てるらしいよっていうのがありまして、特にエンジニアに受けるらしいよっていうのがあって、それで始めたっていうのがありますね。
ポッドキャスト音声コンテンツなので、それに動画をガチャンコするでもいいと思いますし、話した音声を今だとAIを使ってとかだと思いますけども、書き起こしてそれを記事にして検索にヒットするかなみたいな、そういうのができるっていうのがあって、
一つのコンテンツさえ作ってしまえば他のに流用しやすいっていうのがまずちょっとダサン的に始めたところではありましたね。思ったより音声コンテンツ作りやすいっていうのと、みんな顔出しはしたくないけど声ならいいよとかそういうのもあって、結構自社ブランディングのコンテンツとして伸ばせたかなというのはありますね。
06:10
その当時、ポッドキャスト自体は和木さん、結構聞いてたりしたんですか。
あ、そうですね。もともとラジオをよく聞いていて、長らくお世話になったなというので、3年くらい前にポッドキャストって今来てるらしいよみたいなのを聞きまして、3年前なので今より全然番組数は少なかったと思うんですけど、でも有名な番組はやっぱりいくつかありまして、その中で聞いてて。
何か家事しながら聞けるし、模様替えが趣味なんですけど、模様替えしてる時って目は使えないけど耳はすごい開いちゃうんですよね。そういう時にすごいいい時間の使い方だと思いまして、それから何か結構聞くようになったので、それもしかしきっかけの一つだったかもしれないですね。
じゃあそこからきっかけがあって、実際聞いてみていい体験だなっていうので、今も聞いたりみたいなそんな感じなんですかね。
そうですね。今もすごいお世話になってます。
何系が好きだったとかあります?
よく聞くのは、まず多分皆さんもご存知かなと思うんですけど、古典ラジオですね。私全然歴史とかを知らなかったので、自分でじゃあいざ歴史調べようとかってなるとちょっと知識が膨大すぎて、
何かどこからつまみ食えばいいのかさっぱりわからんみたいなのが多分皆さんかなと思うんですけど、そういう中で一つのコンテンツにぎゅっと収まってて、ながら劇で聞けるし、何か賢くなったような気もするしっていうので、結構聞いたりしますね。
あとは自分が知らないお仕事とか、知らない人にインタビューしてる系の番組が好きだったりするので、ゲストが出演する番組結構好きですね。それこそエンジニアネットワークの番組の一つである深堀さんとかも結構よく聞きますし、
あとは違うところだとピョットさんの番組とか聞いたりもしますね。ゲストが出てるのが結構好きですね。
じゃあ何かそういうとこからポッドキャストに徐々にハマりつつあって、うちのことを、ピトパーのことを知ったのも何かその流れからっていう感じですかね。
そうですね。以前お仕事させていただいてたのが、自社ブランニングをしていたっていうのがD-NODEっていう会社なんですけど、そこの自社ブランニングの一つとしてもポッドキャストをやってまして、ポッドキャストやっぱり継続は力ないので伸びるは伸びるんですけど、なかなかインパクトがないと一気には伸びないなと思ってまして、
09:00
どうしようかなっていうときに広告で流れてきたんですよね。ピトパーで音声広告の配信してみませんかみたいな感じだったと思うんですけど、ちょっと内容忘れちゃったんですけど、それを見て普段聞いてる番組がいくつかあるなっていうのがまず思っていて、
それからちょっとお問い合わせして、実際にタイアップ、バックスペースFMさんと深堀FMさんとタイアップして、それがきっかけで今があるかなという感じです。
そうですよね。実際そこから始めはポッドキャストのエンジニアのネットワーク、ちょうどその時作り始めたところっていうか番組も作り始めたところで、僕が片手までちょっとやってたんですけれども、なかなか手が足りないというところで、
そこからもゆきさんが多少興味あるっていう話があったので声かけしたんですけども、一番初めのきっかけはそういう広告っていうか何かで見かけたっていうのが初めだったんですね。
そうですね、はい。
いい縁があったので。
こちらこそです。
そこから今実際仕事やっていただいているのが、そういったエンジニアさんの番組、今どんどん増やしているところですので、この声がけだったり、あとは実際広告が入ってきたりした時とかの番組さんとのやり取りとか、
細かいところで言うと媒体資料とか作ってもらっているかなと思うんですけれども、この辺り今まであんまり経験ないようなところだったかなと思うんですけど、実際やってみてどうでしたか。
そうですね、いわゆる多分皆さんが想像するIT事務っぽい感じのようなお仕事かなと思うんですけど、確かにやったことがなくてですね、結構富山さんには手取り足取り教えていただいて助かったなというのが一番のあれですね。
あとは、実際エンジニアネットワークに入っていただいている皆さんとやり取りできるっていうのが結構嬉しくてですね、実際に聞いている番組っていうのもありますし、あとは皆さんほとんどお仕事しながらPodcastを配信されている方が多いと思うんですけど、
普段私休みの日とかって疲れて一日中寝てしまったりとか、あとは虚無でSNSを見続けるとかってあると思うんですけど、ただ皆さん本当に淡々と長らく続けて、かつ面白いコンテンツを作り上げている人たちばっかりなので、そういうところにすごい尊敬していまして、そういう人たちと関われるってなかなかないと思うんですよね、普通のお仕事だと。
なので、そういう尊敬できるような人たちとお話しできるのかつ、作り上げていくところに携われるっていうのもすごい自分のモチベーションになりますし、面白いところかなと思ってますね。
12:07
【佐藤】そう思っていただけるんだったらよかったです。今までそれの辺やってきたんですけど、苦労した点とかそんなにはないような感じですか?
【森】苦労した点、そうですね。苦労したこと、今んとこはないかなと。ちょっと困ってたりすると、質問すると皆さんすぐ返してくださいますし、たぶん私初心者ですかみたいな質問もしたことあると思うんですけど、それでも皆さん本当に丁寧に教えてくださるのと、
あとは仕事の内容的に言うと、結構マニュアルが丁寧に作られてるので、それ見ながらでも全然進められるかなと。仕事はリモートワークなんですけど、それでも全然支障ないように進んでるかなとは思っております。
【佐藤】よかったです。今その辺、苦労とかそこまで困っていることはないなというところかなと思うんですけど、今やっているところの延長線だったり、これからこんなスキル身につけたいみたいなこととかってあったりするんですかね?
そうですね、まずエンジニアネットワーク、すごい面白い番組がたくさんあるので、それをもっと皆さんに認知していただけるといいなとか、あとはもっと加入してくれる番組が増えるといいなっていうのはまず考えてます。
あとは、ポッドキャストってすごい面白いコンテンツだなと思ってまして、動画とか記事とかに比べると音声コンテンツなのですごい集中して聞いてるっていうのもあってか、結構心に残る内容とか多いなっていうふうに思ってまして、
なので、これから企業のブランニング的なところでももうちょっとポッドキャストを利用したら面白いのになーとか、もっと会社の文化とか面白い人が実は中にいるんですみたいなのが広められるいいコンテンツだなと思ってまして、そういうのもいろいろ企画できたら面白いかなと漠然と思ってます。
聞いて確かに面白いところがあるんであれば、その辺広げて伝えていくっていうところもできそうな感じしますよね。
前、リーノードさんで作ってた番組の時とかは、制作部分にも結構携わってたんですかね。
そうですね。企画から収録、編集は別の方がいらっしゃったんですけど、配信まで一応息痛感してさせていただいてたっていう感じですね。
これもやってて楽しい、多少効果もあるみたいなところもあったのかなと思ったんですけど、実際運営していて企業がポッドキャストやるのってどういうふうに思います?なんかお勧めなのか大変なところはこういうところとかっていうのがもしあれば。
15:04
お勧めはお勧めで、ゆとりがあるなら絶対やった方がいいと個人的には思ってます。
まず一つが外部向けっていうところですね。例えば就職考えてますみたいな人が、大体皆さんホームページ見ると思うんですけど、文字で表せる分量とかって限られてるかなと思いまして。
ポッドキャストだと音声っていうのもありますし、ながら聞きができるっていう強みもありますし、多少なんか分量が多くても文言がちょっとおかしくても聞き流せると思うんですね。
そういう意味で情報量が多くなるのでいいかなと。あとは動画よりは手間がかからないとか、すごいいいところがあるかなと。
かつ内部向けにもなるなと思ってまして、なかなか会社の人全員と1対1で話すことってないと思うんですね。
特定の人が何人か仲がいいけど、他の人はちょっと知ってるけど、どんな人なんだろうみたいなのって全然あると思うんですよ。それがどんだけ大きい会社でも小さい会社でもそうだと思うんですけど。
そういうときに音声コンテンツで簡単な10分15分のインタビューとかでもいいと思うんですけど、そういうのがあるだけで、この人こういう人なんだみたいにインプットできると、何があったときに話しかけるときになんとなく心のしんどさがないというか。
こういうきっかけで話しかけたらいいじゃんみたいなストックできるみたいな意味でもすごい効果があるので、内部向け外部的どちら向けでもゆとりがあるならもうガンガンやっていいんじゃないかなと思います。
なるほど。この今やってるピトパトークも結構目的似てるんですけれども、もうちょっとあれですよね。結構人数おられましたもんね。
そうですね。100人ぐらいとか。
そうですよね。確かにそのぐらいになってくるとさらに効果高いですよね。社内での情報共有だったり、どんどんリモートワークで直接話す機会とかっていうか雑談なくなってきてますもんね。
はいはいはい。
そういった中で人となりっていうかこの人こういうあれなんだっていうのって知る機会が少なくなってきてるんで、なんかそういう機会を作るっていうのは確かにありかもしれないですね。
今このピトパトーク自体はこれからピトパに興味を持ってもらった人はちょっと聞いてもらうような形で作ったんですけど、確かに今いろいろ関わってきている人とかもすごい増えてきてたりはするので、
こんな人たちが社内にいますよっていうので知ってもらうっていうのも今後はその辺のことも考えていきたいなと思いました。
いいと思います。私も実はピトパのメンバー全員とまだお会いした話したことがあるっていうわけではないので、
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ピトパトークでこの人こういう人なんだみたいな名前だけ知ってたけどこういう人なんだっていうのが知れたのが結構やっぱり面白くてですね。
なんか勝手に話したことはないけど仲間だよねっていう心理的ハードルが下がるというか、そういうのはありますね。
あとそのポッドキャスト作った時っていうのは多分その時が初めてかなと思うんですけど、制作ってゼロからやる時って結構大変じゃなかったですかね。
そうですね大変でしたね。何というか手探りで本当にこれで合ってるのかなみたいなのはやっぱりありましたね。
情報収集とかネットとか見ながらとかなんですか。それとも他にそもそも配信してる人がいたとか。
もともと少人数なチームではあったんですが、みんなポッドキャストとかラジオとか、あとはYouTubeで結構流し見してることが多いですよみたいな。
そういうインターネットに強い人たちがわりと集まったかなと思ってまして、
その中の1名がいわゆるYouTubeライブみたいなところでライブ配信をした音声をまるっとポッドキャストに上げて、
ポッドキャスト化みたいにしてる人とかもいて、その人からアイディアをもらったりしながら進めていたので、
全く更ではなかったんですけど、当時3年ぐらい前ってあんまりポッドキャストの作り方みたいな情報って少なくってですね。
なので結構手探りでしたけど、
あとは実際にポッドキャスト運営してる方のお話をいろいろ倍速で聞いて、ここ隠れそうみたいなのは結構あったかなと思いますね。
実際そのPitfallの中でもそういう作り方のやつ、これから啓蒙、今も多少啓蒙はしてるんですけど、これからも啓蒙していかなきゃいけないなと思ってはいるんですけれども、
Pitfallの中に入って仕事し始めてから、そのポッドキャストってこうなんだみたいな気づいたこととかって多少あったりしました?
はい、そうですね。一番なんか面白いなと思ったのは、ツール的なところではあるんですけど、
ポッドキャストの広告の配信の仕方が結構面白いなと思いまして、
私のイメージって、エピソードごとに配信者の方がこういうサービスがありまして、すごいおすすめですって毎回取らなきゃいけないと思ってたんですけど、
実は収録した音声をそのまま流せるサービスとかがあって、これめちゃめちゃ便利だなと思って、
しかもいろんな番組に追加できるじゃないですか。
そうですね。
すごいシステムだなと思いました。
確かにこれ、期間限定とかでも配信できたりするんで、キャンペーン的に今イベントやってますとか、
21:02
本が売り出されましたとかっていうのも確かにできるので、そういうのは便利ですよね。
システム使ってみて、結構気づいたところ、僕のほうもいっぱいありますね。
そうですね。実際、ネットワーク内のひまじんさん、ひまじんプログラマーの週末エンジニアリングレッスンさんですね。
オフ会っていうか、オフ収録会っていうんですかね。
それのアナウンスとか、このアート19ですかね、っていうサービスを使ってやってたんですけど、
こういうのもできるのはすごいいいなと思ってまして、
なんかあれですよね、エピソードごとに収録しちゃうと、期間過ぎたのにずっと流れてるじゃんとか全然あると思うんですけど、
それがなく、何ですかね、12月1日から31日までみたいな感じで流せるのがやっぱりすごい便利だなと思っていて。
これってあれなんですか、ちなみに個人で契約したりしても使えるもんなんですかね。
多分アート19、うちが使ってるこのシステムは個人では多分契約はできないもの。
ほうじんさんでみたいな形のやり取りで、多分広告入る、こういうシステム的に広告入れたり出したりっていう配信サーバーは、
あんま個人さんで使えるものは日本語版やってるやつはほとんどないような気がしますね。
なるほど、気になる方でかつポッドキャストをやられてる方とかは、ぜひエンジニアネットワークにご加入いただいて触っていただくって感じですかね。
いいですね。いろいろできることはあったりはするんで。
あとポッドキャスト確かに作ってるメンバーは多いですので、困ったことがあればその辺気軽に聞いてるっていう環境は整えてるつもりではあるので、
もゆきさんもし自分でポッドキャストやる時とかはお手伝いしますんで。
いいですね。それもっと前に知りたかったなみたいな情報多分結構あると思うんですよね。
音声の編集周りとかってこだわるときりないじゃないですか。
そうですね。
けどそのこだわりを記録に残してる人がいるかっていうと、なかなかやっぱり探っていくのが大変だったりとか、
口頭伝達が多かったりとかすると思うので、そういう編集のお仕事みたいなのも知れるのもやっぱり強みですよね。
確かにその辺は今いろんなクリエイターの人が一緒に働いてるんで、皆さんの時短テクだったり、
ここまでは綺麗に仕上げるギリギリのラインですかね、時間的コストと作業の重さみたいなところっていうのを
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いい塩梅で説中で説中案出せるのか、なんとなくそういうラインっていうのもうちの中で今ノウハウをためてるところなので、
全然見ていただいてパクっててもらって大丈夫なんで、参考にしていただければと思います。
うちだったらポッドキャスター関連の制作だったり、そういった広告周りだったりとかっていうのをメインでやってると思いますけれども、
面白さというかやりがいみたいなのって感じたりします?
そうですね、ちょっと話しちゃったところではあったりするんですけど、
自分が好きなポッドキャストっていうのがどういうふうに作られていくかっていうのを横から見れるのがまずすごいいいですね。
編集のこともそうですし、企画のところもそうですよね。
どういうお話がいいかなとか、いろいろあると思うんですけど、準備のところだったり、そういうのもすごい勉強になるなと思います。
意外とタスクも細分化するとキリがないというか、例えばゲストが参加されるポッドキャストであれば、
ゲストとホストの方とのやりとり、どこまで気使うかみたいなのも結構あると思うんですけど、
気持ちよく話していただく方がいいと思うので、そのあたり自分が気づかなかったなとか、
気使えてなかったなみたいなのが気づけるのが結構勉強になったりしますね。
人によってどこまで手出してほしいかとかって違うと思うんですけど、そういう塩梅のところとかすごい勉強になりますね。
確かにデジタルでのやりとりも多いですけど、
なかなか人がやってるものであったりするんで、人との関わり方みたいなのはかなり面白いところでもあり、自由に身につけるスキルとしていいところですよね。
そう思います。
結構音声、今話してる中でも結構感情が音声って乗りやすいかなと思ってまして、緊張してるとか、
こういう人ちょっと気分悪いかもとか、今ちょっとマイナスのことばっかり言っちゃいましたけど、
私今普段緊張してるんですけど、割とリラックスして話せてるなとか、そういうのがやっぱり乗りやすいコンテンツではあるので、
そういうところもやっぱり面白いというか、まだまだ未知の世界だなとか、まだAIにはできないかなとか思ったりしたりしますね。
なるほど、そうですよね。
逆に今、やりがいとか面白いところとかっていうのをいろいろ話してもらったところなんですけども、
逆にピトパで働いてみて、過去結構いろんな会社さんで働いたところもある経験あるかなと思うんですけども、
ピトパがこの辺ちょっと変わってるなとか、足りてないな、マイナスの部分でも全然いいんですけども、
27:06
もしあれば教えてほしいなと思ったんですけども。
そうですね、ピトパの全員のメンバーとお話ししたわけではないんですけど、
このピトパトークを聞くだけでも、メンバーにすごい様々なバックグラウンドがあるなっていうのが思ってまして、
それがまずすごい面白いなと思いました。
私、例えば、ポッドキャストの経験だけで言うと1、2年とかなんですけど、
メンバーの中にはすごく長くラジオ制作してますとか、ポッドキャスト制作してますっていう方がいて、
その方と一緒に働けるってなかなかないと思うんですよね。
かつ、全員からヒアリングしたわけではないですけど、様々な趣味とか価値観とか持ってる方がいるのもやっぱ面白くて、
今日お話ししてる富山さんが実は今一番面白いんじゃないかなと思ってるんですけど、
多分富山さん、あまり自分のお話しされないので、皆さん知らないだけかなと思って、
実はすげえ面白い人だと思うんですけど。
なんで、そういう方々と働けるっていうのもまず一つ面白いですね。
さっきコミュニケーションのところのお話がありましたけど、実際皆さんの人柄がすごい良いですね。
チャットで聞いても会議してても、とにかく話しやすい、優しい人が多いので、
質問もすごいしやすいですし、コミュニケーションも取りやすいですし、
今フルリモートで私は働かせていただいてるんですけど、すごい苦に感じたこととかはないかなと思いますね。
本当ですか。褒めてばっかりで。
そこがすごい良かったなと思ってます。
良かったです。分かりました。
今色々聞いてきたんですけども、逆にこれからの音声コンテンツ、ポッドキャストの可能性みたいなところってどう感じてたりしますかね。
今YouTubeもポッドキャストの配信が簡単にできるようになったとか。
そうですね。
まだちょっと触れてないんですけど、そういうふうになっていたりとか、
芸能人の方でポッドキャストを始めている方とかも今すごい多いと思うんですけど、
なので自分にフィットする番組っていうのがきっとあると思うんですね。
なので今まで聞いたことない人もポッドキャストを聞いてほしいなと思いますし、
そういう方にいろいろアプローチできるといいなっていうような思いはありますね。
まだまだ未知の領域でこういうポッドキャストをお仕事にするみたいな人たちもほとんどいない中で、
30:03
たぶん事業としてもいろいろこれからやっていきたいなというふうに思ってたりはしますので、引き続きよろしくお願いいたします。
こちらこそよろしくお願いいたします。
すいません。今日はホリハホリいろいろ聞かさせていただいたんですけれども、
長い時間ありがとうございました。
ありがとうございます。
はい。ではエンディングです。
今後もこの番組ではピトパのメンバーが回遊ごとに代わりに登場します。
今回の放送を聞いてピトパに興味を持った方は概要欄のリンクからアクセスしてください。
これまで制作してきた番組一覧、ポッドキャスト制作のナレッジブログ、採用情報など見ることができます。
よろしくお願いいたします。
それではまた。
30:55

Comments

Pitpaに興味出ました。

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