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はい、みなさんこんにちは。ピコズです。 今回はですね、ちょっと最近、僕、実はですね。
ゴーストライターになっているっていうお話をしていこうと思います。
で、僕ね、子供が2人いるという話をしているんですけども、よくね。
で、まあ、中学生なんですよ。で、2人ともね。
で、今、なんかまあやっぱり、こういったコロナがあっていうね、社会情勢になっているので。
なんかね、結局いろんなね人との接触を減らすためにどうするかっていうことをね。
中学校の方でもいろいろ考えているみたいで。
で、授業のスタイルもやっぱりね、変わってきてるんですよね。
僕らがやってた頃の、中学生の頃って、
まあちょっとあんまりね、思い出せないんですけど、なんかこの実技教科みたいなのってあるじゃないですか。
要は、国語算数理科社会英語とかね、算数じゃないです。国語数学英語理科社会みたいなね。
そういう5科目以外、音楽とかね、家庭科技術美術とか、そういうなんか教科とかって、
難しいというかね、音楽で言ったら歌を歌いましょうって言っても、これね、変な話、歌も歌えないですよ。マスクしてるしね。
じゃあ楽器やってみましょうって言ったら、楽器だから、そこに接触したらあるとは思うんですけど、
じゃあ口の中に直接入るわけでないから、楽器にしましょうとか、あとはビデオを見て、その辺の感想みたいなやつで書きましょうとか。
結構ね、そういったレポート系がね、どうやら多くなってきてるみたいで。
しかもそのレポートによって、成績が決まると。
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今、僕よく分からなかったんですけども、中学校の成績とか、高校の受験の時に大きく関係するっていうことらしいんですよね。
私立の学校と公立の学校って、いろいろ評価のあれは違うと思うんですけども。
ただね、今のご時世でいうと、学校の評価ってすごくね、重要視されている感じらしいんですよね。
なので、実技課程というか実技の評価に関しても、そういったレポートが重視されるっていう話で言うと、
オチオチ変なことも書いてらんないってことなんですよ。
結構ね、国語の話になってくるのかなとか思いながらも、でも家庭科とかって言っても、
大人になってから考えると、いろんな分野が重なっているじゃないですか。
料理を作りますとかだったら、そういった理科的な要素もありつつ、
社会的なものもありつつとかね、いろんな分野の知識を用いて何かやったりするっていうことだったりするじゃないですか。
だからそういうのがあったりするんで、結局そのレポートを書くにあたって言うと、
こういう観点で書きなさいって言うと、もう完全に国語の問題だったりする話でありつつ、
でもそのテーマによってだと思うんですけども、そのテーマにあたって、
ある特定のものについて調べなさいって言ったら、特定のものがどういったものなのかっていう話とかね。
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そういうのを全部調べてレポートを書いたりするっていうことだったりするんですよ。
そういうのがね、僕も正直中学生の時にやれって言われたら絶対できなかったと思います。
で、僕国語大嫌いだったんで、国語のね、文章、長文でね、こういったストーリーを読んで、
この人が思ったことを何文字以内で書けとか、こうであった理由を何文字以内で書けとか、結構昔ね、
記憶にあるんですけども、そんなこと知るかよみたいなね。
僕結構ストーリーがね、頭に入ってこないんですよ、小説を読んでいても。
だからちょっとそういう能力がないのかなみたいなこともちょっと思いながら、
学生の時はね、本当国語大嫌いでやってました。
で、まあそれはどうでもいいんですけども、ただもう会社とかに勤めてから文章をね、書きまくってるわけですよ。
メールにしたって。
メールでね、何かを伝える時って、何かも相手に伝わるようにしか書けないじゃないですか。
で、テンプレーをやったところで、これ相手見てわかんの?とかそういう話なんですよね。
それをね、もう20年以上やってるわけなんで、そりゃね、文章も書き慣れますよ。
っていう経験を元にね、子供のそういった文章力を伸ばせるかななんて思いながら、
ゴーストライターって言ったらそういう話だったりします。
まずね、そのやらせ方としてはね、子供に一回書かせてみると。
書かせてみたところ、文章の構成としてどう構成していくと、
人は、自分以外の人としてはこうやって読みやすいんですよということを教えたりだと。
変な話、じゃあこれについて調べなさいって、ある特定のものについて言われたときに、
本当にこれだけのものを調べたから、その内容って面白いですか?みたいなことをだったりとかするわけじゃないですか。
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結局、評価する人間っていうのも人間なんですよ。
なので、面白いことが書いてあったりとか、自分になかった知識があったりとかすると、
これすごいねってなるんですよね。
心理的な話です。
だから、これについて、この商品なのか、ものなのかわかんないです。
これについて調べなさいって言ったら、このものっていうものに対しての体型立てでどんな分類であるかとか、
こういうもの、この体型の中の1個に位置するがとか、そういうことを絡めて書くとより良いよとかね。
あとは、そのものの性質だとか、そういった特徴に関して体型立てて評価をしたりとか、どう思ったというか、
どういうことで使えるとかね、思ったとか。
そういう分析フェーズを加えながら文章を書いていくといいよとかね。
そういうことを伝えながらね、文章を組み立てる能力を養っていくというかね。
そういうことをしつつ、課題を提出させるということをね、最近ちょっとやり始めて。
僕がね、やることで教育ができたんだったとしたら、
それはね、それで自分としてやれることがあるとかね。
あと、何か残せたんじゃないかなみたいなね。
嬉しさもありつつ。
っていうことをね、ちょっと最近やってます。
成績が上がる上がらないもあるとは思うんですけども。
そういった時代の変化の中でね、そういったものが求められてるんだっていうのがね、
結構新鮮だったりとかっていうのもちょっとありました。
で、よくよくね、僕の今生きてきた中で考えると、
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実はですね、小学生の時に、僕は小学生の時にね、同じことがあったなっていうのがちょっとあって。
で、何の話をするかというと、僕は夏休みの宿題とか、
読書感想文とか、日記的な話として文章を書くとかね、そういうのあるじゃないですか。
その時に、僕の母親にね、僕がベースを書いたんですけども、
いやいやいやと、こうじゃないんだと。文章はこうじゃないんだと。
ということで、僕の母親が添削した文章を出したところ、
詩とかそういう単位のところで優秀賞みたいなものをもらってしまって。
で、なんでこんな話をしているかというとですね、
僕、子供に教えた文章で、いろいろ調整した文章がすごく好評だったらしくですね。
授業中で発表しろって言われたらしいです。
ああ、やっちまったと。で、ちょっとその話を思い出したという感じで。
時代は回るというか、そういったフェーズにね、僕も入ってきたんだなみたいなね。
という形で、僕もね、こうやって書いた方がいいんだよっていうのは即席でしかね、
ちょっと多分アドバイスみたいなのができないんで、
なんか体系立ててね、本を書くぐらいこの文章についてね、語れるかというとそうではないと思うんですけども。
まあね、今までの経験からね、なんかこう文章を書くのってね、ちょっとね、自信はあるみたいなことだったりするので。
まあね、なんというか、こういうね、ブログもね、本当に書きたいなっていうふうにちょっと思ってるんですけど。
なんですけどね、まあちょっと難しいかなって時間的にね、思いつつ。
もうちょっとね、まとまった時間が取れたら本当にブログとかで僕がね、伝えたいことを発信しながらスタイルと合わせてやっていくみたいな。
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こんなスタイルも取れたらいいかななんて、ちょっと思ってたりしますというね。
全く考えてなかったことをもうちょっと話をしたりとかね。
無計画ですいませんなんですけども。
はい、以上になります。最後まで聞いていただいてありがとうございました。
では、バイバイ。