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今日の夜は職場の食事会なんですよ。半分僕も提案して、あんまね、そういうことやってなかったので、この機会にいいなーっていうね、あれがあって、夜にもう用事があるので、多分これ今日夜、ノート書いたり、ポートキャストやってるのは難しいなと思ったので、また昨日に続いて朝やるんですけど、
それとね、昨日、トクブックスさんの棚オーナーの回があって面白かったんですけど、昨日その夜に早速それをね、ポートキャストにあげたんですけど、
言い忘れてたなってことがもうたくさんあって、棚オーナーの回でも言い忘れてたし、棚オーナーの回でこれも言っておきたかったみたいなのも、まだまだ言い切れないんだけど、何かいくつか思い出したことがあったので、言っておこうと思って。
えーとね、どうしようかな。まず昨日の棚オーナーの回で、神保町ブックフェスティバルのお話をしてくださった方がいて、ちょっと行きたかったんですよ。
神保町っていつも文化の日あたりに、秋にね、読書の秋ですよ、本当に。お祭りみたいなのやるんですよ。
で、なんか春にもやってるのかな?
えーとね、神保町のなんかそれは春には今までやってなかったんだけど、なんかの神保町なのか、もともと全国的にやってるこんなのか、なんかのお祭りと、なんか今回は一緒になるから、めちゃくちゃもうすごい最大のお祭りになったんだっていう。
っていう話は聞いてたから、え?と思ったのよ。
で、俺さ、ノートにさ、読書の秋についてっていう変な文章を投稿したことがあって。
で、その中で、読書の秋って何で読書の秋なんだろうっていうのを考えて、別に秋じゃなくてもいいよね、みたいなことを書いてるのがあるんですけど、そういうこともあったから。
あ、春にやるんだ、いいじゃない。っていうのもあるし、うわすごい今までにないでっかいのになるんだ。すごいそれも。
で、なんかずっとやってきたことをちょっと今回違うところでやってみますっていうの考え方もなんか好きと思って。
詳しく知らないから全然細かくは違うかもしれないんだけど、なんかとにかく、もうそっち方向になっちゃうと、いいやつだって思っちゃうわけですよ。
で、行けなかったのね。行けなかったのよ。いろいろあって。行けなかったんだけど、行ってたのよ、その昨日のお会いした人が。
で、やっぱりすごかったって言ってて、うわー、行きたかったっていう気持ちもあったんだけど、なんかそれよりも、うわ、行った人に会えてよかったっていう気持ちになったのね。
ありがとうございます。こんなとこで言っても伝わるかどうかわかんないんですけど、ありがとうございます。行きたかった、行こうと思ってたっていうのがちょっとなんか紹介された感じがします。勝手に。
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でね、昨日で紹介したホモレビブックスさん、勝手に名前出しちゃってるんですけど、トクブックスさんで本をお自分の棚に出してるときに帯を自分で作成されてるんですよ。
とても簡単な、恥ずかしいみたいなことをおっしゃってたけど、良くて、それが。で、昨日私が買ったやつも、その帯も、なんていうのかな、書いた、もちろんその本も素晴らしいんだけど、その本を、その人が、この人が紹介してくれてるその本っていうのがやっぱりいいよねって話をちょっとしたんですけど、
それがもう如実に帯に現れてるの。で、そのホモレビさんだけじゃなくて他の人、カルミアさんとかそういう個性のが溢れてるのが帯とかしおりとかポップみたいなのに現れてるって話もちょっと前にしたんですけど、やっぱりそうだなと思ってて。
で、この間オーナーと話してて、やべえ言い忘れたと思ったんだけど、棚オーナーの本に帯とか付けられるじゃない、そのホモレビさんみたいに。
で、そこに自分たちで、で、もしくは人の作者さんとかそういうの同士で、まだ私たち人作ろうって思ってるだけで作ってないからゼロ人なんだけど、ゼロ人って言葉昨日開発してくださったんですけどね、ある方が。
まあいいや。で、とにかく一人になったら二人になったら、でもいいからお互いの紹介してる本あるいはお互いが本当に作った本にもうお互いで帯の推薦文書いたらいいんじゃないかみたいな。
だってもうだいたいそうじゃないですか、今売ってる本って誰々さん推薦、誰々さん絶賛みたいな。で、なんか一言書いたじゃない、なんかこの本はなんたらはんたらみたいな、衝撃の一言みたいな、衝撃の一言っていうかなんかもう、
あ、なんかその人らしく、でも、じゃあうわぁこの人がそう言ってるんだったら書いたいなって興味持つなっていう感じのことを書いたじゃないですか。それなんかできるなと思ってる。全国的に有名にはならないかもしれないけど、打ち分けになっちゃうかもしれないけど、
でも、一部には打ち分けじゃなくてちゃんと通用する、打ち分けだったとしてもその人の中にはしっかり刺さるなっていうことがなんかできる力をみんな持ってると思うから、なんか交換したらいいんじゃないかなと思う。
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あの、全然わかんない人が見たらわかんないよ。誰々さん推薦って誰々さんがこんなこと言ってるって、お前は誰だよってなるんだけど、関係ないじゃん別に。で、なんかよくよく考えるとなんだけど、本屋さんの帯ってさ、知ってる人の名前は誰々さん推薦って、あ、そうなんだ、興味持つなって思うけどさ、なんかさ、知らない人でもすごいって思うじゃん、なんか。
知らない人の名前で書いてあっても、なんかよくわかんないけどこの人推薦してんだって思うじゃない、ちょっと。何もついてないよりは。別にいいんじゃないかな、言ったもん勝ち、やったもん勝ちなんじゃねえかなと思って。
これを聞いてる棚オーナーさんとか陣を作ってる方、別にドクブックスさんじゃない方でも全然いいので、なんかやりませんか、そういうの。お互いのといって僕が何か出せるものがあるかわかんないんですけど、別に本名じゃなくてもいい、何でもいい。
何か問題なければ普通に名前でもいいし、別にニックネームでも棚名でも何でもいいかもわないから、何か面白いなと思って。効果があるかどうかもしれないけど、効果なくても何か面白そうじゃない、俺は面白そうだなって思うからちょっとやってみたい。
最悪別に誰もやらなくていいから、誰かのをやらせてください、くらいな気持ちです。
っていうことを昨日みんなに棚オーナーがせっかく集まったんだから、何か言おうと思って忘れちゃった。
それこそ学校の先生をやってた時の時代の話じゃないんだけど、学校の先生ってさ、授業作るときにさ、もちろん正直ノープランで望むときもあるんだけど、指導案とか作ったりして、それでしっかりやるときあるんだよね。
しっかりやるときあるんだけどさ、これ難しいな、難しい話になっちゃうかな。指導案通りにやらなくちゃいけないときもあるの。研究授業みたいなそんな感じのことがあって。
でも俺は結局もうすぐ辞めちゃったし、ちゃんと働いてなかったから、そういうところまで行き着けなかったんだけど、しっかり作った上ではみ出ちゃう。
そっちには行かなくてこっちの方が良かったっていうのが、いい授業なんだよねっていうか、いい授業って誰にとってのだよって話になるんだけど、なんか面白いのよ、そっちの方が。
お笑い芸人さんの中でもオードリーさんが僕好きなんですけど、っていう割にはちゃんと別に最近追っかけてないんだけど、でもね、オードリーってめちゃくちゃさ、ショーパブとかでも昔からやってたからさ、
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あのすごい吉本の芸人じゃないけど、当時ね、略称というのが、なんか脇道だったKダッシュステージ、今はもうそんなことないと思うんだけど、にいてさ、ショーパブとかでもしくは自宅の、本当にかすがの自宅とかで漫才とかさ、振り解くとかやってさ、漫才が多いのかな、どうだったんだろう、わかんないけど。
漫才やるところじゃなくて、ショーパブをモノマネみたいなところでやってるところでもやってて、あのすごい、でネタもちゃんと作ってるの、若林が、若林がね、かすがじゃなくてね、若林さんが作ってて、もうそれも一生懸命作ってて頑張ってんだけど、でも結局そこじゃなくて、
これなんか、どんどん言っていいのかな、言っていいのかどうかわかんないんだけど、とにかく一番すごいなっていうか、俺が覚えてんのがね、これ詳細言ってもしょうがないんだけど、とにかくね、見てほしいんだけど、でも何を見たときにそれだかっていうのがわかっちゃうとなんか添えちゃう気がするから、中途半端にしか言わないんだけど、
あのね、台本、もともと踊りってさ、どこまでが台本なのか台本じゃないのかわかんなくなっちゃうときあるのよ、M-1のときとかそうなんだけどね、マッチャンとかがそう言ってんの、本当に審査のときに、M-1踊りが出たときに、本当にそうだなと思うの。
でも、全部が全部作られてないわけじゃなくて、ちゃんと作られてる中でのナッセンみたいなのがあるのよ、それが面白くていいとこだと思ってるし、そう思ってると思うの多分、勝手にそういうこと言ってもウザいファンになっちゃうからあれなんだけど、まあ無理やり言うと、あえて勝手に言うと、なんかそう思ってらっしゃると思うの、若林さんも。
勝賀さんはどうか知りません。それがでも勝賀さんのいいとこなんですけど、ナッセンがいいとこなんですよ。せっかく若林さんが作った台本を勝賀がさ、とちったり、本当にたまに若林さんがミスったりするんだけど、なんか面白いのよ、それが。
最近のじゃないよ。本当に気になったら聞いて、多分これだって言うから。何の話なのだろうね、全然何の話かも、どれの話かも言わないのに、面白いから聞いてくれって言ってるってわけわかんないけど。
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何の話だっけ。そう、ナッセンが面白いのよ。ナッセンが面白いって言ってて、ナッセンが面白いから考えていかなくてもいいっていう、なんか楽な方に流れちゃった方の別に考えなくてもいよいよいわダメなんだけど、どんなに考えたところでその通りやることが全てじゃないぜっていうのも持っててやるのがかっこよくて、多分いい授業なんだと思うんだよ。
分かんない。分かんないじゃん、授業って。その時にさ、良かったかどうかなんて分かんないじゃん。良かったって思ったとしても子供たちがどうだったかは分かんないじゃん。で、子供たちがその時良かったとしても、10年後、20年後に良かったのか本当かどうかは分かんないじゃない。
結局、昨日ちょっと話したことで重なるんだけど、それを自分で良かったとかって思ってくれるか、もしくは糧になっているかどうかっていうのは、その時には確定しなくて、その後の子供たちの、授業を受けてくれている皆さんの歩みによってその時のことが有意義だったかどうかが確定される。
確定じゃなくていいんだけど、それもまた時期によって変わるだろうしさ、なるんですよ。だから、それを全部先生が決められるわけじゃないっていう、なんでこんな話してんだろうね。今更、もう僕先生やってないんですけどね。
今は呼び方によっては校長先生みたいな感じになってますけど、期間限定でね。まあいいや。とにかく学校の教育の話になっちゃったんだけど、なんでなったんだろう。
もともとは帯の話で、昨日の思わず興味持った本と帯がすごいなって思ったこととちょっと繋がってるんですけど。帯の話してたんだっけ、なんの話してたんだっけ。なんかわかんなくなっちゃった。
でもとにかく決められたことだけじゃ面白くないけど、決めてるからこそ頑張って一生懸命準備して決めたからこそ決められてないことが出てくるのよ。あのねこれね大村浜さんも似たようなこと言ってんだよな。
これに関わること言ってんのよ。あの国語教育の先生で大村浜さんって方がいらっしゃって、その方だったりその方の教え子が教え子の旦那さんが狩谷武彦さんって方で、その方と教え子とその教育学者さん、社会学者さんだったかな。
その人と出してる本とか教えることの福建とかだったかな。いくつかそういうの出してるんですけど、そういうのがあるっていう奇跡的なまたコラボがあったりするんですけど、だからコラボだねコラボの話だ。
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棚オーナーとか人作者とかでコラボしたらいいんじゃないかなっていうのと、もう別にトクブックさんの間でもそうだし、なんかもうあのトクブックさんってそもそもさ、それはオーナーの力だと思うんだけど、なんか別に下妻、下妻、下妻に引っ越しましたとかなんか言ってるけど、下妻に限らないのよ枠が。
昨日お会いした人たちも別に下妻の人たちだけじゃないし、でも下妻にあるし、下妻だし、俺が置いたのも、今度また入荷したりするのも下妻物語だったとして、下妻物語だよね本当に、俺の下妻物語、俺の勝手な。
あんま、ごめん。下妻の枠に収まってないよねっていうのがあるから、なんかいろんな、それこそさ、オーナーのノートにもこの間ありましたけど、宇都宮とかさ、いろんな土地、あんまり土地をあれあれあげてっちゃうと、そっちの人のご迷惑になったらあれだから言わないけど、
なんかとにかく下妻だけじゃないじゃない。なんかそういう広い意味でのコラボ?あ、でもこれわかんない。別に悪いことじゃないけど言っていいかわかんないから、なんか言わないでおこう。そのうちオーナーさんから発表があるでしょ。
だから、なんかコラボしたらいいんじゃない?みんなで。で、人の力だから。で、自分の力、自分で自分のものを宣伝するんじゃなくてさ、人のものだったら宣伝できるじゃん。自分のものが自分がいいっていうのってなんか変な感じするけど、人のものは自分がいいって思ってんだから何が悪いのって思えるじゃない。なんかそういう感じのことがいいのかな。
なんか大きく言うと人はそうなのかもしれないよね。自分で自分を自我自賛しても、まあしちゃうんだけど、俺も結構しちゃうんだけど、でもなんか虚しいじゃない。虚しいし、自我自賛してもなんだって思うじゃない。自分がそれ聞いてもさ、自分の自慢話ねって思っちゃうじゃない。
でも他の人のことを言ってることに対しては、なんか自慢ねって思わないじゃん。自慢じゃないから。だからなんかそういうのやったらいいなっていうのを思ったし、昨日だからその帯コラボ、帯作成みたいなの、帯交換みたいなことしたら推薦交換、推薦文を載せやみたいなの、いいんじゃないかなって思ったんだけど言わなかったと思って。
言うんだけど、次にみんなに会った時に言おうと思ったんだけど、また忘れたりしてるし、つんどくがさ、つんどくってさ、つんどくの順番通りには読まないじゃない。
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つんどくしてて次これ読もうと思ってんのに違う本が、うわ、これなんか来たと思って自分で買っちゃったり、紹介されたりして、そっちの方が先に読んじゃったりするじゃない。同じこと多分起こるのよ。これ絶対話そうと思って、そしたらなんかもっと違う、なんかすごいいろんなイベントがあったり、
イベントって本当にカッチリしたイベントじゃなくて、自分の中での事件があったり、なんか大事なことがあったり、もっとこれ話したいって思ってることがあったりして、それこそそうなのよ。作られた授業がいいってことじゃなくて、これ話そう、これ話そうって思ってることを話せる負けがいいことじゃなくて、それ話そうと思ったのに違うこと話しちゃったよっていうことの方が面白かったりするから、
だから思いついたときに言っとかないと、永遠に言えなくなったり忘れたりするかもしれないと思って、記録の意味でここで言いました。
なんかね、孔子近藤で使ってるような感じですけど。まあね、いいんじゃないかな。よかったよかった。これまたさ、夜まで、これ今話してて思ったけど、やっぱ夜にさ、これは覚えてないわ多分もう俺これ。
昨日のことでさえ忘れてそれを補足して言ってんだから、今日の夜にはもうこれ同じこと言えないわこれ。この間、これ撮っててエラーが起こっちゃって上げられなかったのがあるんだけど、もうそれ、なんかやる気なくしたもんね。2回も同じこと喋りたくないじゃん、だって。
でもそれにしてももったいなかったからちょっとだけノートにあげたんだけど、なんかね、なんかもうあれもったいないなと思った。ちょっと1回撮ったのになっていうのを思いました。なので、朝撮りましたと。忘れないうちに朝撮りましたと。この間、サヌマ走ってるうちに思いついたこと忘れちゃうような人間ですからね、私はね。そうならないように今あげましたということです。
はい、私は今日も仕事なので、今日お休みの方は有意義な一日を過ごしてください。お仕事の方は一緒に頑張りましょう。はい、おはようございました。