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#159 【成長】人の振り見て我が振り直せ【反面教師】
2021-10-20 13:22

#159 【成長】人の振り見て我が振り直せ【反面教師】

(20210814収録)
録り溜め消化分の公開です。
今回はちゃんと話がまとまっていないですが、
上司を評価する制度でつけるコメントを書きながら、
評価をする立場をしつつ、
下位職の人を勝手に自分の中で評価しながら、
過去の自分と重ね合わせて振り返りつつ。

#スタエフやろうぜ
#他者への評価
#自分の振り返り
#録り溜め消化
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感想

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00:06
はい、みなさんこんにちは。ピコズです。
えっと、ちょっとね、あのー、ま、一人の時間ができたので、えー、ちょっと収録をしていこうと思っているんですけれども、
ちょっとね、僕の中でも、今、えー、なんていうか、頭の中でね、まとまりきってないお話をね、あの、なんとなくしていくっていうね、えー、会にしようかなと思っています。
で、最近ね、あのー、僕の会社のね、えー、なんていうか、そういう評価のシステムというか、あのー、だいたいあのー、評価って、えー、上からね、えー、上の人というか、まあの、権限がね、上の方から、えー、まあ、こういう働きをしていたからこうだって言われるのかな、というふうに思っています。
で、今回ね、あのー、えー、僕の会社の中で、えー、僕の会社の中で、えー、その上の人からの評価というのをね、えー、やらせるのがね、えー、普通だと思うんですけれども、ま、あのー、なんていうか、えー、下の人からの、えー、上の人への評価。
僕が小さい会社にいた時ってそういうことをやってなかったので、今の会社になってからそういうことをやり始めているので、
世の中的に広く一般的なものなのかちょっとわかんないんですけども、
会食から上位食への評価みたいなのをやっているんですね。
なんていうか、もうはっきり言うと、これ何なんだろうねっていうのがちょっとよくわかんなくて、
結局のところ、上位食から下位食への評価って一方通行というか、フィードバックするものの納得いくかいかないかみたいなこともあるので、
下から上へ評価をして、やられたらやり返すじゃないけど、そういうことをやっているのかなあなんていうふうに、
だからお互い様だよねみたいな感じのかもしれないですよね。それによって何かの得られる気づきみたいなのがあれば、
プラスの方に働くのかなとは思うんですけども、でもやっぱりちょっと書きづらいというかね、
誰がこのやつを書いてるかっていう記録はね、やっぱり残るんですよ。
03:04
会社の方に、要は一対一での評価対象者と評価者が、こういう弱い立場の人間がこんな評価をしたみたいなことは、
当人同士には伝えられないものの、おそらくね、その人事関係の部署にもし異動となった場合は、
わかんないですけどね、データにアクセスすることができるんじゃないかなっていうふうに思っていて、
当人同士を知る人たちがね、知る人がね、それを見てしまったりとかしたら、うわーってなるんですよね多分ね。
っていうのをちょっと思いながら、結構ね責任を持って書かないといけないなーみたいな、なんか後でね、
ほじくり返された時にこうね、言い訳じゃないけどね、そのこともできないなっていうふうなこともね、
いろいろ考えながら、ちょっとまぁ頑張ってというかね、ちょっと退屈なんですけど、ちょっとその上位職の評価っていうものをね、最近ちょっとしてるんですね。
当然ね、僕はあんまりね、こうなんというか偉くないので、上位職からね、1年通じて評価を受けるわけなんですけれども、
最近ね、ちょっとその分かったことというかね、何というか、数年前の僕ってこうだったんだろうなっていうのがちょっとね、分かったことがあったんで、ちょっとそれもね、
いろいろ前置きは長くなったんですけど、ちょっと話をしておくと、僕ね、すごいものすごい頑張ってるみたいな感じでずっと思ってたんですよ。
今ね、僕がいる部署って、もう飽きるぐらい言ってるんですけども、システムが全然わかりませんとかいう感じで、ずっと同じね、手法を用いてやっているような部署だったりするんですよね。
そういった部署なんで、あまり発展性がないというかね、発展性があったとしても本当に数ミリみたいな感じでやってるんですよね。
06:06
で、僕からするとこんなもんね、もうどうにかしたらいいじゃんって思っちゃうようなことを、何というかね、うだうだ言いながら、ああでもない、こうでもないみたいな。
だって忙しいしみたいなことを、やっぱり言ってる人たちが多くて、でまあもうね、今やってることで精一杯なので他のことできませんとか言うね、そういう感じだったりするんですよ。
でまあ、それを見てね、今僕が何言ってんだこの人たちはっていうふうなことを思いながらやってる過去を、僕の過去を考えた時に、僕ねこんな感じだったのかなーっていう。
場所は違えど、上から見たらね、そんな感じだったのかなーなんていうふうなこともね、ちょっと最近思い始めました。
なんでかというとですね、ここがすごい大変なんだ、上は全然わかってくれないでっていうことをずっと思っていたんですけども、まずね、上にね、説明するための能力がまずなくて。
めちゃくちゃ大変なんですよこれ、ここはこうやってやらないといけないしって言うんですけども、その上の人が理解できるように言わなかったら大変なことすらもね、ちょっとよくわかんないっていうことだったりとかして。
で、しかもそれをどうにかして、なんかね、肯定させようっていうふうなことすらもね、できない。やろうとしないというか。
で、まぁ後でそれをやれば、今目先のこれを片付けないとどうにかなっちゃうんでとか、いうことをね、ずっとね、やってて。
で、まぁその多分今僕がずっとね、情報システムの根部署にね、いたところで、ずっといたので、なんというかね、かなり先住民というか、ずっといた人からするとそんな感じになっちゃうのかなみたいな。
で、こういう僕移動してね、ニューカマーというかね、なった時に、新しく入ってきた人って何をこんなこと言ってんだなって、ちょっとやっぱ思っちゃう感じなんだろうなというふうに思って。
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で、僕は僕なりに今もものすごい変革をね、ちょっと起こしながらやってはいて。で、なんかやっぱりウダウダウダウダ言ってる人って、なんかちょっと残念だなっていうふうにね、思った時にやっぱり昔の自分はこんな感じだったのかなみたいなね。
いうふうなことをね、ちょっと思ったんですよね。
僕そういう感じで偉いとか偉くないとかそういう話をしてるわけではなくて、やっぱりなんか、どうにかしてなんかしてやろうっていう、自主的にというか自発的に何とかするっていうことって、すごくね、
肌から見てても、あれですよね、安定してるというか、そういう感じかなとも思って、そういう安定してるっていうことは評価に値するみたいなこともね、ちょっと思いつつも、
僕だから、そういった人がいないわけじゃないんですけど、ちょっとね、そういう人がね、やっぱり増えてきたらいいなーなんて思いながら、それの気づきになるようなことをね、いっぱい種まいてやってたりはするんですけどね。
っていう感じで、このね、この僕がね、今の会社に来て10年ちょっとぐらいなんですけど、初めてね、なんかこう、僕のなんか、久しぶりにね、自分自身でね、ああそうだったなーっていうね。
ことをちょっと思い始め、思ってしまったというかね。
っていうこと。だからね、ちょっと前にも言って、ちょっとお金減らされちゃいましたって言ったところで、ちょっとムカつくことはあるにはあるんですけども、いろいろ考えてると、なんかね、なんか無駄だったとかね、そういうことではなくてね。
まあね、今生きていく中でのエッセンスというかね。そういう感じでね、捉えちゃった方がね、最終的にはいいのかなーみたいな感じで、ちょっと全然まとまってない話なんですけども。
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まあね、上司の評価をするだとかっていうところからのね、初めの話からで全然まとまらない話ではあるんですけども。
まあね、ちょっとそんな感じで最近感じたことというか、人を評価をするみたいなことでね、得られる自分へのフィードバックというか、そういうのってあるんだなーみたいなね。
そういう感じで思いがした。なんか全然まとまってなくて申し訳ないですけど、違った観点でこうね、こいつダメだなっていう感じっていうよりも、今こうなんでこういうことになったらよりいいよねとかね。
そういう感じでね、見てあげるっていうのもね、一つ何か自分の中にね、気づきがあるのかななんていうふうにちょっと思いました。はい。以上になります。最後まで聞いていただいてありがとうございました。ではバイバイ。
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