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ピコズの日常(20230517)
2023-08-30 16:03

ピコズの日常(20230517)

(20230517収録)
今回は、ここ2、3日での話から、
かなり脱線して、文章作成能力のつけ方について、
持論を展開しています。
これが正しいとか間違っているとかそういうのはないですが、
割と有効な手段なんじゃないかな?と思うことを語ってますので、
参考にしてみてください。

#スタエフやろうぜ
#ピコズの日常

2023/5/17
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00:06
はいみなさんこんにちはピコズです。この番組は金融業界に勤めるどこにでもいるようなモブ会社員が、日々の生活で気になった事象についてふわっとゆるゆるな意見を述べたりする、でも時々鋭い視点で切り込む、みたいな音声コンテンツを提供しております。
本日は2023年5月17日、水曜日ですね。
またピコズの日常ということでお話ししていこうかなと思うんですけども、本当にね、ゆるっとした話をしていこうかなと、もう本当にね、今日やってたこととか、そんな話で。
本当に今、何でしょうね、忙しいのか、何なのか、そこまでね、自分では忙しいという認識はないんだけれども、もうなんかね、時間が急に過ぎてるんですよ。
それはまあ集中してるからじゃないのっていうことなのかもしれないですけどね。
でもね、異常にね、なんか時間が過ぎるのが早くて、僕だから合間合間にね、なんかわからないですけど漫画読んだりとかしてるんですよ。
まあ当然、休憩時間としてやってるんですけども。
なんですけど、なんかもうね、ちょっと時間が過ぎるのが早すぎてですね、昨日なんか知らないうちになんか17時回ってたりとかしていて、
あ、やべえこんな時間になってたってなってて、もちろん仕事がそんなに進んでいたわけでもなく、すごい考えることが多すぎるんですよ。
というのも、僕今ね、システム系の部署にいるわけではないけれども、システムがわかるから、自然とね、そういう役回りとしてね、情報システム部門に取り合わせをしたりなんだりとかするっていう役目を負っているっていうところもあったりとかするんですけども。
なんか、僕じゃなくてもね、できることまでその作業の中に一貫で入ってるから、やってとかっていうのが来るっていうところで、一番最近ひどいのは、僕がね、いろんなことを取りしきっているものではないんですよ。
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社内のシステムでもなくて、社外にシステムを置いて、それを利用しようとしていると。
そうなってくると、業者なりなんなりっていうのを、当然ね、自分の部署で、使う部署でその話をしないといけない。
当然、セキュリティーの観点だとか、個人情報の観点とかもそういうものは、ちゃんとチェックが行われたところで、社内から社外に出ていくデータだとかそういうところっていうのは、ちゃんと取り締まりがあるんですけども。
それにしても、そのシステムを作った目的だとか、そういうところって僕としては、取りしきっているわけでもないし、全部を知っているわけではないので、
僕がやらなくてもいい話ですよね。何ならシステム的なことが分からない人がやる話だと思うんですけど、そういうのとかを、それっぽい理由を述べながら文章を書いたりだとかっていう作業が結構だるくてですね。
作文って結構僕得意な方になってきてるんですよ。
僕ね、昔本当作文大嫌いで、別にどうでもいいんですけども、何ていうかね、作文って何を伝えたらいいのかっていうところがあるじゃないですか。作文コンクールみたいなやつでこういうことを伝えるといいんですみたいな。
なんかこういうことを伝えられてるからこう伝わってきましたとか、伝わってきましたと感動しましたとかね。そういうコメントみたいなのあると思うんですけども。
まあ仕事でね、ビジネスメール、仕事、社内とかでも書くようなビジネスメールを書いてるうちに、なんかどういう書き方だと相手が読んだときに分かりやすくかつ、
どういう手順でどう進めていったらいいかとかっていうところを伝えられるかっていうところを、何ていうかね、ずっと書いてるうちにすごいね得意な分野になったんですよ。
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なので、そういったチャットだとかメールだとかで、割ともうね、言い負けたことがないじゃないですけど。こういう要素が足りてないからどうのこうので全然わかりませんとかね。
そういう話をしたりだとか。っていうことを、わかんない人というかね、そういう文章作成能力弱者というかっていう人に教えるじゃないですけど、作文注文はこういうもんなんだよと。
いうことを教えたりだとか、添削をしたりだとかね。もう40年ね。40年以上生きてきたらそうなるのかなとは思うんですけれども。
別に年でもないのかなとも思いつつ、どれだけそこにね、力をつぎ込んだというかっていうところでね、やっぱり決まってくるのかなみたいなね。そんな点はありますよね。
なんか普通にね、伝えただけだと全然伝わらなかったりするわけじゃないですか。
だから、いろんなね、本とか見るとこういう一番初めにね、結論から書いた方がいいとか、一番最後に結論を書いた方がいいとかっていうね、そういうのはあると思うんですけども。
僕の場合はね、本当にもう一番最初に結論を書いて、というのはどういったことで、その背景にあるのはこういうことでなんですよと。
で、そこから自分の意見を持ってくるというか、まずはこういうことがしたいのでこの確認なんですみたいなね。
なんかまあ、時々によって書き方は変わってくると思うんですけども、何回も読み直して、これで伝わるのか伝わらないのかっていうのを確認して、難しいメールだとね、わりと1時間ぐらいかけたりするんですけど。
要はまあ、ベースがないところから始めるメールって相当難しいじゃないですか。だけど簡潔に述べなくちゃいけないから。
長文小対策みたいなメールを書いたとしても、どこを読まれるかってところで、なんか時々勘違いしてる人がいるんですけども、メールに赤字とかそういうのをつけて、そこを見させるっていうことを思ってる人がいるんですけども、
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そんで見ても、そこしか目に行かなくなっちゃって、そもそも何を言いたかったのかわかんないとかね。じゃあそれを色をつけたところで、何が言いたいところも色をつけたところで、
なんかね、わかんない人に急に送ったメールとかだったら相当失礼なわけじゃないですか。とかね、なんかすごいいろんな心理学の要素も兼ねつないでいたりだとか。
それをね、文章作成のところの文章術というかね、そういうものもあったりだとかっていうところがあって、なんか最近というかね、ここ1日2日と割と文章を書いてるっていうね。
それもなんか嘘はついてないよっていうこととかね。でも本当のことも言ってないよとかね。ここからこういうふうに展開をしていくとやっぱりこういう話に行き着いちゃうから、そこまではちょっと喧嘩になっちゃうとかね。
そういうのはあるだろうから、ここまでは言わずに一旦こういう感じで知りたいんですよとかね。なんかね、そういうやりとりの駆け引きみたいなものっていうのをできない人が結構、僕の周りだけなのか何なのかちょっとわかんないですけども、ちょっとね、多い感じがしてたりします。
で、まあね、これもいろんな訓練のもとをやったほうがいいと思うんですけども、僕が一番おすすめなのはブログですよね。ブログで、別にブログなんて誰に見られてようがっていう、なんか見られてるからね、なんかしようとかっていう人よくいるんですけども。
見られてようが見られてまいが、多分そこが多分目的ではなくて、何をどう表現するかっていうところを鍛えていくのが目的なのかなっていうのが本当になんかね、ブログとか見ててもすごいなんか、
サイレンが鳴ってますけども、なんかもうちょっとね、捕まるんですかね、誰かがね。うるさいな本当に。
っていうのがあって、まあね、そういうことを考えながらやっていくと、何日ぐらいだろうな、僕の場合で言うと、僕ね、実はね、
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本当に大学の何年ぐらいだったかな、3年か4年ぐらいからホームページって大学の研究室のところで作ることができたんですよ。でも初めの時はね、日記だとかっていうところにはなってなかったんですけども、
まあそこでHTMLの静的な、静的ってね、変わらない動的静的の静的ですね。ちょっと変な意味でね、捉えられると困るんでね。
ダイナミックではない、スタティックな、そういうね、文章とか、そういうね、僕の趣味だとか、こういうものであるんですよとかね、そういうのをやってたんですけども、
まあね、とある時期から、まあその時って多分ホームページ全盛期みたいなね、いろんな無料のサービスがあって、無料のね、なんかそのCGIっていうね、掲示板とか、そういう日記のね、書けるようなプログラムみたいなのも配置できたりだとか、そういうのとかからやってたんですよ。
ブログっていうものが始まる概念がない、ブログ自体の概念自体がないところからやっていたっていうところもあって、そこからね、すごい文章能力というか、高くなっていったというか。
もっと言ってしまうと、もっと前に、出会い系っていうところがね、あったりとかしていて、メールでのやり取りとかだったんですよね、昔って、メールフレンドっていうところから。
で、それの結局、まあどういうね、相手のプロフィールからどういう話が引き出せるかとかね、そういうところから、まあ割とね、考察なりなんなりっていうところ、そこに文章能力を付け加えていったらかなり強いなっていうところがね、思っていたっていうところもあったりとかして。
そこぐらいから、文章を書くところの難しさっていうのと楽しさっていうのを同時にね、覚えたというか。
そんな感じだったりしていたので、割とね、まあそういうところに目覚めた。本当にね、会社に入ってから割と大きな企業とかとやり取りをしなければならないっていうところとかでは、すごくね、その何というか経験というのが役に立って。
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ということもあったので。なのでね、まあ知っておいて損はないというか、まあその経験しておいて損はないっていうね、ところで言うとそういう文章のところもね、やっぱりそうなのかなということでね。
何をしても別にね、損とかないんだよっていうね、ところがまあ最終的な話だと思うんですけれども。
僕はね、そういったところから文章を作成する能力っていうのを身につけたというね、くだらないお話でしたというところで、ピコ図の日常、以上とさせていただこうと思います。
はい、ということで最後まで来ていただいてありがとうございました。ではバイバイ。
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