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#57 コロナ禍からの激変の6年間を振り返る
2026-06-16 46:20

#57 コロナ禍からの激変の6年間を振り返る

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パラレルワーカーであるユウスケ氏とアヤコ氏が語る本音雑談へようこそ!

今回のエピソードはコロナ禍からAIの登場に至るまでの振り返りです。


<パーソナリティのご紹介>
ユウスケ氏
兵庫県出身、京都府在住。一児の父。ひふみコーチ株式会社認定 プロフェッショナルコーチ。 大学卒業後に大手ビール会社へ入社、現在はクラフトビールを始めとした酒類全般の営業に加え、2023年より⁠ “自己理解コーチ” ⁠として活動開始。
プロコーチとしては通算100名以上のクライアントに対して、累計500時間以上の有料セッションを提供。

2025年、個人配信を開始した『自己理解を深める心理学ラジオ』はApple Podcast Ranking 社会科学カテゴリ TOP5入り。現在は番組名とカテゴリを変更し、『自己理解を深めてキャリアを描くラジオ』として配信継続中。
instagram:https://www.instagram.com/kyanapioka0913

アヤコ氏
早稲田大学卒業後、2001年就職氷河期のどん底に大手情報通信会社に入社。バンキングサービスの構築から、製造業向けの貿易コンプライアンスサービスを発案し事業化。マネジメント職に従事後、2022年8月から独立。
事業コンサル・営業支援・PMなど複数のクライアントと契約するパラレルワーカーでありつつ、事業法人経営も同時並行。
生粋のPodcast Crazy。Podcast番組「⁠⁠⁠無限塔の秘密⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠」を配信しながら、ニュースレター「⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠リベルタス⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠」を配布中。
X:https://x.com/ayakoPizumi

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サマリー

このエピソードでは、コロナ禍からAIの台頭に至るまでの激動の6年間を振り返ります。パーソナリティのユウスケ氏とアヤコ氏は、コロナ禍がもたらした生活や働き方の変化、特にオンライン化の急速な進展について語ります。ユウスケ氏は飲食事業での苦境を、アヤコ氏は独立への道のりを共有し、コロナ禍が個人のキャリアに与えた影響を振り返りました。 さらに、コロナ禍以前の副業のあり方と、オンライン化によってパラレルワークがどのように普及・変化したかを探ります。当時は「闇副業」とも呼ばれた隠れて行う副業が多かったのに対し、現在はよりオープンで多様な働き方が可能になったと分析します。また、AIの進化がもたらす雇用への影響や、人間とAIの共存、そして「実体感」や「手触り感」といったアナログな価値の重要性についても議論が及びました。 最終的に、変化の激しい時代において、いかに幸せに働き、生きるかを追求していくことの重要性を確認し、エピソードは締めくくられます。

オープニングとポッドキャストエキスポ
始まりました。パラレルワーカーの本音。 この番組は、2人のパラレルワーカーによる異なる仕事を並行する副業に対する疑問、発見、哲学を本音で雑談する番組です。
各週火曜日に配信しています。
おはようございます。ユウスケです。
おはようございます。アヤコPです。
もう梅雨ですか?そちらは。
どうですか?
どうですか?なってますか?梅雨に。
うーん、分かんないね。梅雨ってね、なんか梅雨入りしただ、してないだ、なんか毎年こう、おやめになるというか。
毎年ね、いろいろ揉めますよね。
入ったのか、入ってないのか、みたいな。
入ったと思ったら、1週間で開けたみたいなね。
そう。それ嬉しいな、でも短いと。
まあでも、あまりに雨が降らないとちょっと農作物とかもね、心配だったりしますけど。
そうですね。
今日はね、6月に入ってはいるんですが、5月に行われました。
5月の9日、10日ですかね。
うん。
配信からすると1ヶ月くらい前に行われたであろうポッドキャストエキスポという、
あの、ポッドキャスターの皆さんなら名前は聞いたことあるんじゃないかと。
はい。
はい。そういうイベントについて、なんか今更ながら話してみたいなと思って持ってきました。
コロナ禍の始まりと影響
エキスポまでやる会話になってきたというのはすごいですよね。
そんなの考えられなかったもんね、数年前までは。
なんかポッドキャストウィークエンドみたいなのが何年かやってませんでしたっけ。
ポッドキャストウィークエンドはいつからだろうね、やってたの。2023とかかな。
なんか2、3回くらい行ったことはないんですけど、やったという話は聞いた気がしますね。
2021年からだって。
え?コロナの時ですか?
コロナの前じゃない?
いや、コロナは2019年からなんで。
2019からだっけ?
そうですよ、そうですよ。
え?
え?
違うか?
2020年か。20年から。
え?
僕、赴任した年なんで覚えてますよ。
そっかそっか。
それは置いといてですけど、コロナ中ですね。
やばい、ちょっとポッドキャストウィークエンドの話の前にコロナ禍が気になってきたわ。
2020年から?
そうですよ。
何年間続いたの?コロナ禍って。
でも、徐々に開けていったからね。いつ開けたのかっていうと、でも、2023年くらいには、もうなんかだいぶ落ち着いてたんじゃないかな。
そっかそっか。3年間だ、じゃあ。
だいたい3年くらいじゃなかったですけど。
3年間もさ、すごい時期を過ごしたね、私たちなんか。
そうですね。今振り返るとね。
いや、なんかコロナ禍ってすごい特殊だったよね。
なんか僕は正直その環境の変化が同時に起こっちゃったんで、なんかその特殊性を体感しきれないでいるかもしれないんですけど、
なんか普通に働いてる中でコロナがいきなり来たらバツンと変わった感はあるでしょうね。
だって本当にみんな全員マスクしてさ、全員アルコール消毒してさ、何かと。
むちゃくちゃ手洗いしてましたよね。
手洗いしまくってたし。
アルコールで手洗いもしてね。
手洗いもそうだね。
うん。
いや、ていうか、ビール会社とかリモートワークできたんですか?
いやいや、それこそね、前回の放送でお話しした、その飲食店とかアルコールって本当に敵にされてたので。
あ、そうだったね、そうだ。
本当に片身が狭かったですよ。
片身が狭いっていうのは?
いや、僕その時ちょうどコロナになったタイミングで、飲食事業のマネージャーみたいなことをやってたので、ビール会社の中のね。
だから、閉めろって言われてしまって、赴任したばっかりの時に。
何を閉めろ?
お店をです。飲食事業なんで。
お店、クラフトビールのお店の。
あー、それを閉めろってことね。
それを開けてちゃダメだからと、感染源だからっていう扱いになって、補助金をもらう、いに行く仕事みたいな。
うわー。
どうやったら補助金をもらえるのかが日々変わるので、毎月毎月それを調べて、スタッフの人にごめんなって言いながら、という仕事でしたね。
いやー、特殊だよね。なんかさ、ちょっと実際感があって、あんまり、あれなんだけど。
そうだよね。お店ってやってなかったんだっけ?
やれなかったです。まんぼう、まんえんぼう施策。
まんぼう。
もう、だから、時短営業でお酒を提供してはいけません、みたいな時期が結構長くて。
あー、そっか。
あの、3密防止で、しゃべっちゃいけないと。
コロナ禍による生活と仕事の変化
だからもう、透明のアクリル板の前で食事してたじゃないですか。
そうですね。
そういうご時世でしたね。
未だにアクリル板残ってるよね、残骸が。
残ってない?いろんなところに。
それは、多くのお店には残ってないかと思いますけど、まだ置いてるお店もあるかもしれません。
置いてるお店あるよ、なんか。
でもなんか、そのタイミングでね、今収録してるZoomとか、
こう、固食みたいな、一人で食べるみたいなことが割と浸透して、
で、オンライン飲み会とかね。
わー、オンライン飲み会。
個人で仕切られた中で、一人で飲食するみたいなのが結構、今まではなんか当たり前じゃなかったことが、
割と受け入れられるようになってきたというのもありますよね。
そうですね。
当時の気持ちとか、さっきもちょっと言ってたけど、明確に結構覚えてる方ですか?
私はなんで、環境変わったばっかりなんで、明確に覚えてますね。
そうか。
かなり大変だったので。
ビフォアコロナみたいな話があったけど、用語があったけど、
ビフォアコロナと、コロナ期間中と、アフターコロナがあるとして、
ビフォアとアフターって変わりました?なんか。
仕事的にってことですかね。
まあそうだね、仕事および生活的なところ全般。
今とコロナ前を比べてって感じ。
生活で言うと、一番変わったのは、仕事もそうかもしれないけど、
何よりもオンラインですね。
まあそうだよね。
オンライン、それはもう良くも悪くも、
良いところの方が多いかもしれないですけど、個人的には。
やっぱオンラインですよね。
オンラインで仕事が増えた。
仕事だけじゃなくて、今はね、これ仕事とは言えないですけど、
ある意味プライベートの時間もオンラインでこうやって繋がれるし、
それが当たり前になったし、
仕事もだって在宅勤務なんて言葉なかったですからね。
なかったよね。
もともとそういう在宅を捨てざるを得ない環境の方もいたと思いますけど、
僕に関してはそんな概念なかったですから。
ですよね。
やっぱこのオンラインが一番、
飲食業界に関わってるとはいえ、一番インパクトあるのはオンラインかもしれない。
面白いのが、もうコロナ開けたし、
大丈夫だから元の生活様式に戻ればいいのに、
良いとこだけ、ずるいとこだけ残すよね、人間。
オンラインを残して在宅勤務をさ、
在宅勤務なかったじゃんっていう、昔は。
だからそれが進化ということなのかなと思いますけど。
進化か。
いや、この変化は面白いよね。
適応とも言えるかな。
ほんと面白いなと思って。
コロナ前でもオンライン会議とかできたはずなのに、
やりもしなかった人間どもがさ、
うちら結構使ってたじゃないですか、Zoomは。
コロナ前から割と。
コロナ前から使ってましたか?
いやだって、ひふみとかそうじゃんだって。
あれコロナ前だっけ?
ひふみは全然コロナ前だよ。
あ、そうか。
あやこPはそうなんですよ。
僕がひふみに入ったのは、それこそコロナ、
子供が生まれてからなんで、
明確に覚えてるんですよ。
子供がやっぱり2020年の12月生まれなんで、
もうコロナ真っ只中に生まれてるんですよ。
あ、そうなんだ、そうなんだ。
そうなんです。
へー、なるほど。
そのタイミングでひふみに入ってるんで、
僕はコロナ禍になってからでしたね。
そっかそっか。
でもコロナ禍の前からオンラインやってたんですね。
やってたし、会社でもWebExっていうのを使って。
はい。
リモートで海外と会議とかはしてましたね、そういえば。
へー。
ただそれは海外とかそういう特殊な事情があるから許されるのであって。
あー、なるほど。
国内で、しかも同じ東京エリアにいる会社とオンライン会議とか、
どんな、ありえないみたいな。
そうか。
誰もがそう思っていたのが、もうね、サクッとやっちゃいましょうみたいな。
うんうんうん。
感じだもんね。
そうですね。
人間っていうのはなかなかさ、自分で実感しないと、
そっちの方がいいと頭で分かっていてもなかなか進めなかったりするもんなのかもしれないですね。
そうですね、やっぱり一回強制的にオンラインでやらざるを得ない環境がほぼ全員に訪れたから、
こんなに浸透したんだと思いますね。
コロナ禍前後のパラレルワーク
ね、そうだよね。
オンラインでパラレルワークっていうのは進化したのかどうなのかっていう、
コロナ前後での副業のあり方みたいなことが気になってきましたけどね。
そこはもう100%そうですって言いたくなっちゃうね、でもね、それは。
いやー、僕なんかもオンラインでこの対人支援を届けている副業なので、
コロナが来なかったら多分、やってなかった可能性の方が高いですしね。
そうだよね。
うん、というか、やってなかったというか、やれてなかったというか。
そう、物理的にやれないんだよね。
うん、し、こんなに普及しないというかね。
いやー、そうなの、ほんとに。
ねー、でも綾子氏は当時はパラレルじゃなかったわけですもんね。
コロナ禍ですか?
うん。
コロナ禍は、いや、あのー、プロボノとかやってましたね。
おっ、そうなんですね。
はい、やってた。
それはなんかコロナの影響はどんな感じであったんですかね?
あ、いや、コロナになって在宅になって、
あ、なんかこれできるなみたいな、プロボノできちゃうなみたいなのがあり、
おー。
始めた感じかな、たぶん。
なるほど。
そう。
それはオンラインがあったからできたっていう感じ?
オンラインがあったからできたね。
あー、やっぱオンラインなんだね。
そうだね、だから、コロナ禍がなければ、私はたぶんいまだに、
あの会社にいたかもしれないなっていう。
あー、なんか複雑ですけど、感謝すべき部分もなんか悔しいがある気がしますね。
うーん、ね。
やっぱりこういう大きな環境変化がないと、
てかその環境変化をきっかけにして、結局変われただけの人間だなって今ちょっと思いました、私、自分のことを。
うーん、まあ、あやこしがっていうことよりも、
人類って結構ね、環境変化ありきで進化したり退化したりしてるような気はしますよね。
あー、やっぱそうなのかね。
あー、だと思うけどな。
だって、オンラインとかも、その10年早まったみたいな言い方がされるじゃないですか。
あー、そうなんだ。
だから、いずれ来る環境変化だけども、それがこうガクッと前倒しになったというか。
コロナ前のパラレルワークってどんな感じだったんですかね?
イコールオンライン使わない系って。
だから本当に、まあ、オンラインは一応あったので、あったけど、
でもやっぱり基本さ、なんかフルタイムで会社に行くのが当たり前で、
なんかね、在宅勤務がないわけで、
そうなってくると、ずっと監視されてるようなもんじゃないですか。
そうですね。
勤務時間中は全部会社に貢献するのが当たり前みたいな感じだから、
副業やる余裕なんかなくない?ゼロじゃない?みたいな。
そうですよね。
え、できたかな?できなくない?
どういうケースがあり得たのかなと思って、今ジェミンに聞いてますけど、
やっぱコロナ禍は2020年春からっていう認識をジェミンにはしてて、
コロナ禍前のパラレルワークは、なんかそもそも政府が副業推進し始めたのは2018年で、
それが副業元年って言われてるらしいんですよね。
はいはいはい。
一つが、物理的な移動を伴うタフな働き方。
本業が終わった後に別のオフィスに移動して、土日とか別の現場に行ってみたいな感じの働き方か、
尖った感じの、将来的に独立起業したいとかいう目的意識が結構明確な方が多かったみたいな。
なるほどね。
あとは隠れてこっそりやるっていう闇副業みたいな。
闇副業、ほんとそうだよね。
アングラな空気感があったとか。
うん、あったあった。こそこそやるみたいなね、会社の内緒で。
バイトみたいな、闇バイトみたいなことですよね。
闇バイトじゃねえだろ。
闇バイトじゃない?
闇バイトはだってさ、
闇バイトはちょっといいんだよ。
闇バイトは危ないやつじゃないか。
危ないか。分かる。
良ろしくない、倫理的によろしくないやつじゃん。
隠れてバイトするっていうね。
そうそう、こそこそやるっていう。
という見解がありますね。
いや、そうだよ、ほんと。
物理的に別の会社に確かに行くしかないよね。
ないよね、ないよ。
だって、こっちがオンライン会議できますって思ってても、
相手方がね、どうやってやるんですか、それみたいな。
なんですか、そんなオンラインでみたいな。来てくださいっていう感じじゃん、絶対に。
そうですね。
だから、成立しえなかったよね、受け入れ側も。
そうですね。
オンラインでそんな役立つんですか、みたいな。
隠れバイトじゃないですけど、
なんていうの、コツコツ一人でできる系は、今までもあったかもしれないですね。
例えば、ブログでアフィリエイトとか、
手芸でメルカリとか、
そういうのは、一人完結系はできてそうですよね。
確かに、趣味の延長みたいな感じだよね、でもね。
そうですね、そうですね。
全然いいと思うんだけど、
本当にガチで、趣味系じゃなく、クライアントワークみたいなのを、
ゴリゴリやるみたいなのは、もうできえなかったよね、コロナ前は。
ね。
人手不足とAI時代の働き方
やっぱ受け入れ側の問題もあって。
そうですね。
あと、コロナもそうですけど、
やっぱ、人材が流動化するみたいなことも、
あと、働き手が減ってるみたいなことも、
副業は後押しをしてるでしょうね、パラレルワークの普及はね。
なんかさ、すごく一般論的に、
要は、職がないみたいな声も、
世間ではある中で、めちゃくちゃ人手不足みたいな話もあって、
例えば、シニアぐらいの年齢層の人は、職はないけど、
若手の人材募集は死ぬほどあるみたいな感じじゃないですか。
そうですね。
その傾向は、これからもたぶん続きそうな気がするんだけど、
人手不足だから、いくらでも副業あるよなとか思っているんですけど、
いずれ副業にもありつけなくなっちゃうのかなとか、
なんかそういう年齢的なのは感じるね。
なんか、その人手不足と言われながら、
働けないという人がいるっていうのが、ちょっと矛盾してますもんね。
そう。
だから、ある一定の領域では人手が不足していて、
ある一定の領域では働けない人がいるっていう、そういうことですよね。
そうそうそう。
でも、その受給の偏りというか、
そういうのはAI時代ともやっぱり重なって、
受給はよりなんか、はっきりしてくるのかななんていうのは、
なんかその、わからない、聞きかじった話なんですけど、
IT系とか一部の会社では大きく雇用が削減されたり、
一方でそのリアルな肉体が必要な仕事は、
後ろ需要が高まったりみたいなことってよく聞くじゃないですか。
聞く聞く。
そう考えたら多分、なんかやっぱり今の、
そのシニア層が職に困っているように、
いずれどんどんまたなっていくのかなと思うとさ。
そうですよね。肉体とシニアってこう、神話性がね、逆に。
でもさ、じゃあ頭脳労働がシニアとして役立つかっていうと、
やっぱり頭の回転の早い若者の方が多分いいわけで、
AIの力もあるし。
まあだから、経験値でいける職かどうかみたいなことになってくる、
ということですよね。
そうだね。
経験か人脈かみたいなね。
だからそこまださ、足踏み入れてないので、
なってみなきゃわかんないし、時代も変わるからさ、
どうなってるかなーってちょっといろいろね、
たまに考えたりするんですよね。
そうですよね。
コロナを経て、多分いろんな働く機会とか、
副業の機会とかがすごく増えて、それはすごくいいことだけど、
なんかやっぱり限界はありそうだなーみたいな。
そうですね。
コーチングとかはやっぱり、年齢関係なさそうな気がするんだよな。
うーん、まあどっちかっていうと、
対人支援は経験値が蓄積されていったり、
幅が広がっていく系の仕事ではありますけど。
そうだよね。
うーん。
そうだ、対人支援系こそいいのかもしれないね。
うーん、だけどその支援すべき人のパイが、もしかしたらね、その、
そうだった。
いけていく、まあそれはどの仕事にも言えるんですけど、
うーん。
あとはそのAIに置き換わるみたいなところもやっぱりある。
まああるもんね。
一概にはね、言えないですけど。
言えないよ。
いや、AIはほんとね、今これ2026年5月時点では、
まあまだ、まだいいかなみたいな感じだけど、
っていうのはAIも結構ポンコツだからさ、
うーん。
やっぱあれ単純に言語処理してるだけだから、
うーん。
みたいなのも根本的にはあってさ。
まあまあ、その、言語型でいくとってことですか。
いくと、そうそうそう。
うーん。
だけども、そんなの数年先分かんないよねって。
うーん、そうですね。
でもなんか、コロナとの話をしてきて、
その後AIがこう、ほぼ入れ替わる形で出てきてて、
なんかこう、なんかすごいこう、関連を感じざるを得ないというか。
ああ。
デジタルシフトしてきたからこそ、
AIがこう、普及したみたいなね。
ああ、関係あるかもね、それ。
なんかそんな、10年ほんとに早回しになったのかなって。
AIと議事録作成
いや、なってるんじゃない?
オンラインで物事がやりとりされるようになって、
まあその議事録とかもAIが、みたいなのが結構AIの走りだったような気もして。
ああ。
使う人がやっぱり増える土壌があったんでしょうね、と思いますけど。
うーん、議事録とか撮るの、超めんどくさいじゃん。
ほんとに、もうあれほど難しくて、さらにめんどくさくて地味な仕事ないよね、議事録って。
めちゃくちゃスキルいりますもんね、あれ。
超スキルいるよ、ほんとに。
いや、若い頃、ほんとに20代、よく撮ってたなと思いますよね。
私、録にかけた記憶ないですよ。
ああ。
いい議事録をかけた記憶がなくて。
なんか、私ね、もうなんか、ゼロ百みたいな感じでさ、
一言一句メモするか、
すごいスカスカな議事録かどっちかなんですよね、私。
おー、なるほど。
で、もちろん一言一句書いて、その後でサマライズすればできるんだけど、
うんうん。
どんだけそれに時間使うんっていう感じになっちゃうからさ。
いや、あれって結構特殊技能で、話を聞きながら要約して打てるかっていう、
そう。
結構、向き不向き、得意不得意ありますよね。
あるよね。
多分、僕結構それ得意だったんで、対人支援みたいなことをやってる説は。
どうなんだ、超苦手、私。
ああ、そうですか。
その場でちゃんと相手の話を聞こうと思ったら、もうそれに集中するしかなくて、
手は動かない、絶対に。
なるほど、なるほど。
そう。
なので、録音して、後でもう一回聞いて、議事録を書くしかなくて。
ああ、そうなんだ。
そう、本当に正直、本当そうで。
ああ、そうか。
すっごい時間かかるじゃん、そんなの。
それはそうだとしたら時間かかりますね。
かかる、かかるけど、録音しておくことで息漏らしがないので、
そうですね。
お客さんの声とか的確に拾えて、いいんだけどね、いいんだけど。
まあまあ、今でこそね、その録音AIがうまいことやってくれるから、何の問題もないですよね。
何の問題もない。
やばいよね、なんか。
やっぱりみんな絶対嫌だったと思うの、議事録書くの。人数。
いや、回ってきたってなってましたもんね。
そう、人類絶対議事録嫌だと思うんだよね、なんか。
だからあれにまず着目して、AIのサービス作った人たちはすごい賢いなと。
まさにペインポイント。
あれバカ売れしてると思うけどね、議事録AIみたいなやつ。
そうね、なんか薄い端末のやつとかね。
そうそう。
ピン型のやつとか。
そう、既存のAIのプログラムとかと、録音の技術だけを組み合わせればいいだけだから、そんなに難しいあれはアーキテクチャーでもなんでもないと思うんだけど、賢いなと思って。
AI時代のパラレルワークの可能性と格差
AI時代のパラレルワークってどうなるんですかね。
いや、なんかすごいことやってる人たちいっぱいいるだろうね、もう今。見えてないけど。
というか、そのAIを使える時点で、もうパラレルワークができちゃうってことですもんね。
それはもうちょっと言うと。
そのAIを働き手として使えるぐらいまでのその技術、スキル、力を持った人であれば、自分よりも働く右腕、左腕を手に入れてるわけじゃないですか。
そうだね。
だからもうその時点でパラレルが同じ時間にパラレルできるっていう。
確かに。
すごいことになってるよね。
確かに。
だからもうそれこそそのエンジニアさんでコードを書くとかいう仕事は、パラレルを4パラレルとかやって、もう4倍の生産性でやられちゃうわけですとかね。
これからいくらでもその性能も上がっていくから、性格性も性能も上がっていくだろうからね、たぶん。
そうすると何か、人がパラレルするっていうのは何か、どういう領域になるんだろうね。
何かよく言うよね、一人社長が多くなるみたいな。
あー言いますね、言いますね。経理とか全部任せてね。
そう。
ミーティング調整とか。
とか、何か複数事業を同時に走らせられるみたいな。
そうですね。
役割もそうだし、事業も全然並行してできるみたいな。
うーん、まあでも本当にだから意思決定に特化することができる人にとっては、すごくそういうことが可能になりそうですね。
可能だけどね。
何かもうそこまで来るとAIの構築っていうか、色々何か設定したりするじゃん。
うん。
あのコマンド入れたりとかさ、ああいうスキルも相当結構頭使う必要があると思っているので。
そうですね。
またそこでね、格差が出てきますよ。
いやいやいや。
そういう人使えない人。
本当にそうだと思う。一部の優秀層に。
ね。
子供とAI、そしてリアルな体験の価値
バーッとこう、資源が集まるというか。
あと、いやー、ちなみにあのお子さんとかは、なんかAIの間の手は来てますか?今。
いやーさすがに。
まだ来てない?
いやーどうなのかなー。保育園ですけど、AI、まあ学習アプリとかは使ってますけど、AIかと言われるとそうじゃないですね。
あー。
まだ、何でしょうね、その生身の活動に、まあそれこそ勉強とか探求とか体験に、補助的にデジタルツールを使うという段なので。
なるほど。
まだかなー。でも小学校とか入ったらあるんでしょうね、何かしらね。
いやー多分ね。なんかこのNHKの何かの番組で、中学校で試験的に、小学校かな、小学校高学年か中学校低学年だと思うんだけど、
AIの、AIで相談できる人?相談できるAIを一人一台、まあ要はギガ端末かなんかに入れるっていう、なんか実証実験みたいなのやったみたいなね。
小学校。
小学校高学年か中学校低学年なんだけど、ちょっと忘れちゃったんだけど、そうすると先生とか親とか友達にも言えない悩みとか何でもそこで出していいよみたいな。
あーなるほど。
そう。3週間だけちょっとやってみるみたいなね。
その授業がどこの地域だったか忘れちゃったんだけど、あって、やっぱり本当に複雑な悩みを抱えてる子にとってはすごく、やっぱり、なんだろうな、親にも言えないことを打ち明けることができたみたいな感じなんだけど、
そういう子もいれば、たまに、あのたまにというか、最初のうちはちょっと面白かったんだけど、もう休み時間も触ってないみたいな。
校庭にかけて走って友達と縄跳びしてくるみたいな感じになってる子もいて、すごい面白いなと思って。
言い方はあれだけど、校舎の方が健全というか子どもっぽいというか、その方が健康的だなという感じはなんか感じちゃいますよね。
そう、で、やっぱりリアルに勝るものが本当はないんじゃないかみたいなね。
そうですよね。
なんか仮説があって、で、他にも今さ、シール超流行ってるじゃないですか、なんかもう終わったのかな、わかんないけど。
ぽんぽんシールね。
そう、あれも結局、シールを集めたり交換するっていう、そのシール超がいいんじゃなくて、交換するときの触れ合いというか。
そうだね。
あれが良くて、ハマってるんだっていうね。
なんかその、僕はやってないですけど、ポケモンカードオンラインで集めてね、交換するみたいなことが割とその、あとは携帯ゲームとかで。
はいはいはい。
またそういう集める系のやつとかってあると思うんですけど、そういうのに対するカウンターカルチャー感はありますよね。
デジタルでなんか、物をやり取りしたりする時代はもちろんあるけど、でもその、実在するものとしてその、ドロップボンボンのこのなんか、素やとかこうべっぱりというかこう、そういうのがいいんだみたいな。
うん。絶対楽しいよね、ああいうのってって。
そうですね、まあなんかワクワクしますよね。
ワクワクする。
うんうん。
し、そうなんだよね、やっぱ実物感があるから。
うんうんうん。
前ね、仕事であの、高校生だったかなあれは、話した時に、何でもかんでもデジタルにしないでほしいって言っててさ。
いやーすごいそれ、僕本はそっち派なんで、リアル派なんで。
そっか。
うん、すごいわかりますね。
実物とデジタルの対比
その子はね、なんかえっと、大学受験の合格もデジタル、合格証書っていうの?合格なんだ?
合格発表?
合格発表の、なんかその証明書みたいな、あなたは合格しましたみたいな、大学に合格しましたみたいなやつも全部デジタルでしかなくて。
なるほどね。
何の実感もわかないとか、なんか車検証とかもデジタルになって。
あー。
なんか、結構困るんですけどって結構若い子が言っててさ。
なるほどねー。
そうなの?私たち良かれと思って?みたいな。
そうですよねー。
やっぱね、手触り感がない、甘いのなさすぎるんじゃないかね、今。
なんかね、全部画面の中だとこう、なんかね、なんていうかその画面の中の方が便利なものと、画面の中にいて欲しくない類のものがある気がするな。
うん。
なんかその、合格証書とかであれば、なんかその、プライドじゃないですけど、誇りを感じるものとかプライドとか。
今、家にそのなんか象徴とか、色紙とか飾ってるんですけど。
そういうのってなんかこう、実物だからこそ、そうやって実体があって、それがこう、なんか自尊心につながってる部分もやっぱあるし。
なるほど。
物として、盾とかもそうですよね、なんかね。
盾は持ってないけど、そういうものはあるよな。
なんかさ、寄せ書きもオンラインじゃん、今なんか。
まさに今、目の前にあるのはオンラインで作られた実物の寄せ書きですけどね。
それが綺麗にプリントアウトされて、渡せるんだよね。
そうなんですよ、まさに。
これ結構前からですよね。
あ、そうだっけ。
これ結構前だと思うな。
あれもコロナじゃなかった?
うん、さっき話したコロナのタイミングぐらい。
でも、それまでは確かに、いやそうだ。
回してたでしょ、色紙。
回してたし、回せないときはちっちゃい紙に書いてもらって、それをペタペタ貼って、やってたな、大学時代に。
大学か、そう。
やってたわ。
でさ、色紙って意外に保管に困るっていうかさ、捨てづらいみたいなのがあってさ。
私もいろんな移動とか退職とかさ、卒業とかのタイミングでもらったりしてるの。
いまだ捨てられないけど、あれはあれでやっぱり味があるんだよね、すごい。
いやー、大学時代の色紙とか今、卒業の時とか見返したらエモいですよね。
エモいよ、あの直筆感。
何の話でこんなこと言ってんのかちょっと忘れたけど、あれだよね、コロナで変わったとか、そういう時代のデジタル変化の話をしてたんですよね。
コロナでデジタル化して、AIと似てるねみたいな感じになって。
でもなんか、そうですよね、だから一周回ってその実物実体手触り感みたいなのが、そのもう一度フューチャーされてくるんじゃないかということありますよね。
うん、だからとかく生産性良くするとか、効果を上げるとか考えるとどうしても電子化の方に行きがちなんですよ。
事務処理とか手続きとか、それ系の類のものはね。
そうですね。
それはそれでいいんだと思うんですけど、やっぱりそれこそゆうすけ氏の飲食とかね。
そうですね。飲食中は結構リアルな生身の活動ですからね。
そうだよね、なんかそういうものをやっぱりいかに豊かに自分で育てていけるかみたいなのが大事にしたいな。
効率化と余暇時間のパラドックス
あと、その箇所分時間が増えることで、旅行とかペジャーみたいなのが、そこに時間を使える人が増えるみたいなことは、その浮遊層がね、あるかもしれませんね。
AIの影響ですか?
そうそう、AI使える層ほど箇所分時間が増えて、ペジャー、旅行にリアルに時間を投下できるみたいなね。
でもさ、本当の超金持ちは一旦置いといたとしても、もうオンライン会議ができる時点でさ、移動時間もだいぶ減るし。
もう十分さ、空いた時間できてるはずなんだけど、なんでこんなに私たちは忙しくしてるのかっていう話じゃないですか、でも。
まあでも、空いた時間でワーケーションとかしてる人もいるんじゃないですか、中には。
でも、ワーケーション、ワーケーション?してるかな、みんな。そんな優雅にやってますかね、皆さん。
まあでも確かに、多くの人は時間が空いたら、そこでまたやらなきゃいけない別の仕事をやってるはずですから。
やってる人入ってきちゃうからね。
そうですよね。
そう、もうそういう仕組みになってるじゃん、なんか、物事って。
うーん、まあだからその仕事を生み出す側とか管理する側にならないと、なかなかそのパラダイムから抜けれなさそうですけどね。
抜けれないよね。
うーん。
今さ、あの若手、うちの会社で若手が入ってきてくれたんだけど、
はい。
普通だったら2、3人いないときついだろうな、みたいなことを、やっぱりAIがあるから、
おお。
全部一人にやってもらってんの。
え?
それはそれでその子負担だよねっていう感じがしてさ。
え、でもその子が負担を感じてるんですか?
いや違う、普通のフルタイムで、普通の勤務時間で、
できてるってこと?
できてる、そう。
ああ、じゃあ。
できてるけど暇はないわけ、その子に対して。
ああ、まあまあまあ、そうですね。
だから効率がもう上がりまくってるから、今までの基準で考えたら2人分だよねってことですよね。
そう。
でももう今までの基準じゃないからな。
ないんだよ。
だから今までの基準だったら2人雇わないとできなかったことが、1人で進むわけじゃん。
そうですね。
じゃあその1人は楽になってるかって言うと、普通にフルタイムで働いてるわけじゃない?
もちろんもちろん。
だとすると、じゃあ効率化された部分の時間はどこに行ったんだっていう、ただ雇用がなくなっただけじゃんって思わない?
まあでも会社からすると人件費が1人浮いてるってことですよね。
そうそうそうそう。だからすごいいいことなんだけど、会社にとったよね。
そうそうそうそう。
人間がじゃあさ、AIで効率化できて、余暇の時間にうんたらとかさ、できっこなくない?なんか、構造的に。
まあそれはやっぱり、余暇を取りに行かないと無理でしょうね。
そう、そういう意思の問題になるよね。
し、その、雇用形態の、その、やっぱり雇用されてる状態では、やっぱりその時間で拘束されてるので、多くの人が。
時間で金をもらってる以上は、その時間の中で何をやるかが変わるだけっていう。
そういう人が大半な気がしますけどね、僕含めて。
いや、そうなのよ。
でも企業にとってはそれがすごく、こう、都合のいい理屈で、時間当たり成果を高めてくれれば、もう、ね、いいわけですから。
労働者側は、なんか変わってなくない?
まあ労働者側はどっちかというと、処理する情報が増えてる感はありますね。
処理する情報が増えてる、そうだね。
だから、その、ちょっと情報形が大変になってるという。
そうそうそう、大変だよ、大変だよ、本当に。
パラレルワークの意義と今後の展望
だって、オンラインで2倍速で動画を見れるようになったら、2倍動画を見てるわけですから、インプットしてる情報量が2倍になってる。
頭疲れるみたいな。
疲れるよね。
何かしらのその、情報収集だとか、吸収のスピードは速くなるかもしれないけど、じゃあそれが、なんか、ウェルビーングに繋がるのかとかっていうのは、また全然別問題で。
そうですね、まあそういう意味では、パラレルワークに戻ってきますけど、パラレルワークやっててよかったなと思うのは、
その、やっぱり一つの仕事しかないと、もうそこにとらわれて、それをいかに早くして、その空いた時間で同じことをやって、効率を高めるゲームにしかならないんですけど、
パラレルワークやってると、一つの仕事を効率化すると、生まれた空いた時間は残業を削って、別の仕事をしようというふうに、ある意味な、僕の場合になってるわけで。
なるほど。
そっちの方がまあ幸せ度は高いよなと思います。
効率化のラットレースに、もう何も抵抗なしで飲まれるよりは、少し自分の意思が入ってるというか。
そのスピード感とそのボリュームで、雇用側が受け入れてくれるままだったらいいと思うんだけど。
確かにね。
でも雇用側もその、残業時間削減みたいなふうに舵を切ってる雇用側もあって。
そっかそっか、そうだね。
そっちとはまあ相性がいいかもしれないですね、パラレルワーク。
確かに。
でもそっちとは限らないからな。
まだまだ先行きは、なかなか不透明ですね。
なんかポッドキャストウィークエンドの話からエロ曲が来ましたね。
雑談ですからいいんですよ。
ほんとは違うこと話そうって言ってたのにね。
そうですね。盛り上がったね、結果オーライですが。
結果オーライ。
ポッドキャストエキスポというものが1ヶ月前にあったみたいですと。
そんなお話でしたね。
我々補足をしておくとどちらも参加できませんでしたので。
中身は何も話せない話題でしたので、ご容赦くださいということで。
久々になんかでもコロナ禍の話をした気がしますね。
たまにはやっぱりこういうちょっとね、忘れてっちゃうんでね、もう。
そうですね。
思い出話をしたくなってしまうという。
いやーもう完全に忘れてましたもん。
当たり前になってましたね。
いやそうそう、だからあれは結構なね、いやほんとね、歴史的な変換点に立ち会うと意外に、
当事者っていうかそのね、当時いた人、人間としてはそこまでなんだなみたいな、
あくまでも実際感があるんだけど、
多分後から振り返ったり歴史の教科書とかで見たら、
この時すごかったんだなって思うわけですよ、絶対に。
いやーほんと10年経ったらね、絶対あの時はあってなってるはずですよね。
うん。
そう、しかも今ね国際情勢もやばいですから。
そうですねー。
でもね、一番のね変化点ですね、この100年周期ぐらいで来る。
あー。
まあ、なんか何か予想しても多分当たんないし、怖がってもしょうがないし、
楽しくやりましょうという感じでしょうか。
そうですね。
はい。
いかに幸せに働けるか生きられるかをね、追求していくしかないかなと思いますけど。
うん。
エンディング
今日はそんなところでね。
はい。
はい。お会いしてはゆうすけと、
あやこぴーでした。
お疲れ様でございました。
お疲れ様でした。
ありがとうございました。
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