-
-
スピーカー 1
それでは鈴木さんが本当にZ世代なのかを確認しようのコーナー。
イェーイ。
スピーカー 2
定期的に来るね、こういうコーナーが。
スピーカー 1
例えばお店に行ったりしたりして、そこに張り紙が貼ってあって。
例えばここでの電話のご使用は、 ご遠慮くださいって書いてあるとするじゃん、例えばね。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
来たらどうします、鈴木さんは。
どうしますって。
スピーカー 2
この答えでZ世代なのかどうかがはっきりしてきます。
まあ普通に通話はせずに、スマートフォンの操作とかはしちゃうかな。
ああ、しちゃうんだ。
お店にもよるけどね、例えば飲食店だったら 注文して待ってる時間にいじったりとかはしちゃうんだ。
スピーカー 1
通話は?
通話はしないね。
じゃあこれが例えばですね、この張り紙に 携帯電話のご使用はお控えくださいって書いてあったらどうしますか。
お控えくださいか。
スピーカー 2
でも同じスタンスかな、やっぱり電話はしない。
スピーカー 1
そもそもお店っていう時点であんまり電話はみたいな、 ちょっと遠慮するところはあるんで。
スピーカー 2
書いてあればなおのこと、どういう文言であろうと 通話はちょっとやめとくっていう感じじゃないですかね。
スピーカー 1
わっかりました
スピーカー 2
鈴木さんはZ世代ではありません!
スピーカー 1
残念!
スピーカー 2
あれ?Z世代なんだけどw
スピーカー 1
ホワンホワンホワンホワンホワンホワンホワンホワンホワンホワンホワンホワン
あ、そのBGM鳴るんだ。
残念でした。
いやZ世代であればですね、
仮に携帯電話のご使用はお控えください って書いてあったら 控えめに使っちゃ
う で ご遠慮くださいって書いて あったら 遠慮勝ちに使っちゃう
が これがZスタイルでないらしいん で
スピーカー 2
おだしょー どうやって使うの遠慮 勝ちに
スピーカー 1
大平 なんか申し訳なさそうに通話 普通にする 遠慮しない申し訳ない
スピーカー 2
ていう感じで お控えくださいって 言ったら 控えめに大きな声で控え
スピーカー 1
めに使うっていうのが今Z世代らしい です
スピーカー 2
大平 なんかZ世代は日本語できない みたいな感じ
スピーカー 1
仮 いや そう捉えるらしいよ今
スピーカー 2
大平 そう捉えちゃうんだそうなんだ
スピーカー 1
仮 僕昭和生まれ僕的には普通に それはあれですよ 鈴木さんがさっき
言ったのと一緒ですよ ご遠慮ください と控えくださいは使うなよっていう
意味
スピーカー 2
おだしょー 遠回しでいいっていうか そういう
意味合いだもんね
スピーカー 1
大平 丁寧に ちょっと相手のことを 気遣った言い方をしてるわけじゃない
これね ご遠慮ください
スピーカー 2
おだしょー 直接言おうと思ったら使うなよ
って話だもんね
スピーカー 1
大平 そうストレートに ストレート に言わないと今のZ世代は伝わらない
んだよ 使うなよって書かないと
スピーカー 2
おだしょー 使う そうね 完全に禁止しないと使っちゃ
うんだね もう
スピーカー 1
大平 そう 通話するなよ 飲食は ご遠慮くださいって書いてあったら
遠慮する ちょっとだけ食べます みたいな感じのがZ世代なので
おだしょー 控えめに飲食したりとかしてる
大平 残念ながら鈴木さんはZ世代 ではありません
おだしょー この経歴書は別にZ世代 じゃなくてよかったなと思います
けど
大平 なんで もう駄目だよ Z世代 って言っちゃ駄目だよ
スピーカー 2
おだしょー ちょっとZ世代が常識 ない感じで僕は受けちゃったから
スピーカー 1
その
大平 鈴木さん 何歳だっけ
スピーカー 2
おだしょー 今 28ですね
スピーカー 1
大平 28 まあ時勝ね 時勝ね
スピーカー 2
おだしょー 時勝って何 それ
スピーカー 1
大平 だって 本当に28だったら 違うもん 通話しちゃうもんだって
普通に 捉え方が違う
スピーカー 2
おだしょー Z世代と言っても本当に 一番年上のZ世代みたいな感じなんでね
弾むみたいな 世代の弾まぐれな感じ
スピーカー 1
大平 ちょっと20代前半を何度か 留年してない
スピーカー 2
おだしょー 前半を留年はできない ですね 大学留年とかなる話を
スピーカー 1
大平 そう
スピーカー 2
おだしょー ちゃんと戸籍上は28で やらせてもらってますんで
スピーカー 1
大平 そうですか
スピーカー 2
おだしょー 納得してない感じ
スピーカー 1
大平 納得できないな
スピーカー 2
おだしょー 今後もZ世代と胸を張っていき
スピーカー 1
ていこうと
大平 ネットに書いてあった情報と 違うな
スピーカー 2
おだしょー Z世代もね 多分2000年以降生まれとか
だと思うんでね
スピーカー 1
大平 そう そんな中 今週はお便りを
鈴木さんがZ世代だろうが何だろう が知ったこっちゃないんですよ
おだしょー そんなのどうだっていう 話です その中 今週はたくさんお便り
いただいてまして
スピーカー 2
鈴木 そうですね ありがとうございます
スピーカー 1
おだしょー ちょっとご紹介して おこうかなと せっかくいただいた
んで たくさんいただいたんで その中でもちょっと すげー嬉しい
嬉しい 楽しそうなお便りが来て るんでね ご紹介します
オレンジさんからいただきました ありがとうございます
スピーカー 2
おだしょー ありがとうございます
スピーカー 1
竹内さん 鈴木さん こんばんは
竹内さん こんばんは
竹内さん こんばんは
スピーカー 2
竹内さん こんばんは
スピーカー 1
竹内さん こんばんは
スピーカー 2
竹内さん こんばんは
竹内さん こんばんは
スピーカー 1
竹内さん こんばんは
竹内さん こんばんは
竹内さん こんばんは
スピーカー 2
竹内さん こんばんは
スピーカー 1
竹内さん こんばんは
竹内さん こんばんは
スピーカー 2
竹内さん こんばんは
スピーカー 1
竹内さん こんばんは
竹内さん こんばんは
竹内さん こんばんは
竹内さん こんばんは
おだしょー こんばんは こんばんは ちょっと違うじゃん こんばんは
上がってから 上がって5秒上げて ってもらわないと
スピーカー 2
おだしょー ああ そこの指導が 入る
スピーカー 1
大平 これが楽しいお便りをご紹介 するんだから ちょっと暗めのやつ
だったら分かるよ こんばんは 分かるよ 楽しい話 事前に言ってん
のがわざわざ そこは
スピーカー 2
おだしょー 真面目に聞こうと思 っちゃってた
スピーカー 1
大平 こんばんは じゃあ こんばんは でしょ
おだしょー こんばんは
大平 いいですか 竹内さん 鈴木さん こんばんは
おだしょー こんばんは なんで竹内さんが 下げちゃう
竹内 そのほうが面白いかなと いつも楽しい配信ありがとうございます
スピーカー 1
報告があるので早速メールいたします 念願の
竹内さん 嵐のラストライブに当選しました
おめでとうございます 発表のきょうはドキドキハラハラ
でしたが仕事が終わるまでは見ない と決めていたので 周りの報告にも
負けず いっぱい周り 仲間は当選 した後のいろいろあるだろ SNSで
スピーカー 2
いろいろ
おだしょー SNSもいっぱい上がってました
スピーカー 1
竹内 そういうのを見ながらも自分の 見ずに我慢しながら一日乗り切って
スピーカー 2
最後に見たんじゃない そうね仕事 終わってみたら嬉しい報告だった
もんね
スピーカー 1
竹内 楽しんできます すごいんでしょ嵐のライブ
スピーカー 2
おだしょー 今ファンクラブ限定でって話でしたけど
そのくらいでも落ちてる人たち も数多くいる中でそれでも当選
されてる
スピーカー 1
竹内 当選すごいよこれあれなんだって テレビでやってたのがねまずこの
抽選当たるか当たらないか分かん ないじゃんとりあえず応募した
時点でファンの人たちは周辺の ホテルと飛行機の予約を取っちゃ
うんだって取っちゃって外れたら キャンセルするんだって
スピーカー 2
竹内 まあ機会あるからね意外と キャンセル力かかんなかったり
とかってあるよね
スピーカー 1
竹内 でその後当たった人がいる わけじゃん当たった人が結局それ
を埋めるから特に旅行会社とか ホテルの人たちは損はしてない
竹内 電車とかもさ臨時の電車が出 たりするでしょ
スピーカー 2
竹内 臨時ダイヤでやってくれるん だ
竹内 そうだよね人が違うもんね 数がね
スピーカー 1
竹内 すごいよね
スピーカー 2
竹内 さすがもう日本を代表する アイドルって感じですね嵐がね
スピーカー 1
竹内 嵐だよね本当に嵐だよね
竹内 もう字のごとくね嵐がわかん なくてもいい感じです
スピーカー 2
竹内 嵐嵐嵐
竹内 いや楽しんできていただいて ねちょっと何か報告させて欲しい
ですよねライブ行った報告とかも ね
スピーカー 1
竹内 ラストライブってなんだって 数年後には一応復活ライブするん
でしょ
スピーカー 2
竹内 どうなんですか
竹内 再始動
スピーカー 1
竹内 再始動って
スピーカー 2
竹内 しないかな
竹内 どうかなあんましなさそうな 気もしますけどね
スピーカー 1
竹内 いやでもね僕ね嵐のいいなあ と思うのはちょっとほらメンバー
が減っても1人減っても4人で続けよう ぜをやらなかったじゃん
スピーカー 2
竹内 ああそうねうんうん
スピーカー 1
竹内 なんかちょっとこの何Qジャニーズ のグループの中ではみんな基本減る
の前提で最初からちょっと人数 多めにしてますみたいな感じが
多いじゃん最近なんか
スピーカー 2
竹内 まあまあでも減ってもそのまま 活動続けてっていうのもあったり
しますよ
スピーカー 1
竹内 これ何今一人一人で何TMレボリューション
なのみたいなさすがに一人はねえ か
スピーカー 2
竹内 さすがに一人はね2人ぐらい がまあ大丈夫
スピーカー 1
竹内 グループなのの2人ぐらいか
スピーカー 2
竹内 さすがに2人はノッポルかな
スピーカー 1
竹内 なんかねいろいろある中で嵐 はないねそれはね
スピーカー 2
竹内 そうね5人でやれないんだったら 嵐は一旦活動休止して
スピーカー 1
竹内 ねすごいよね
スピーカー 2
竹内 最後もう一回結成してラスト やります解散電子みたいな感じ
のねこうキリがいくんじゃねいい でしょうね
竹内 だからあのあれであのスマップ でさえ6人から5人に減っても続
けたぐらいだからね
竹内 5人のイメージ強いけど本当は
もう6人
スピーカー 1
竹内 6人だからね
竹内 田中くんってのが一人いたから
ね昔の
スピーカー 2
竹内 田中くんじゃないでしょ森くん
スピーカー 1
でしょ
スピーカー 2
竹内 ええ
竹内 田中くんって誰
スピーカー 1
竹内 田中くん田中くんいなかった っけ
竹内 森くんでしょ
スピーカー 2
竹内 いやそう
スピーカー 1
竹内 らしい
スピーカー 2
竹内 オートレースにいっちゃった ねはい
スピーカー 1
竹内 らしいですまぁいつかねいつか 6人でまた復活スマップもするといい
よね
スピーカー 2
竹内 スマップの方が難しいんじゃない
スピーカー 1
からね
竹内 なんでよなんで難しいって言っちゃう
のよ
スピーカー 2
竹内 1人だってゲーム界引退しちゃってる
スピーカー 1
からさ
竹内 いや引退したっていいじゃない 別に
スピーカー 2
竹内 復活したっていいじゃん
竹内 まあまあまあそう戻ってこれ出たら
嬉しいまあいいですけどね
スピーカー 1
竹内 なんでそのなんか復活しない方が
いいみたいな
スピーカー 2
竹内 そんなことは言ってない引退 しちゃってると難しいからって
スピーカー 1
嵐はね
竹内 引退したって別に復帰したっていい
じゃない別に
スピーカー 2
竹内 別にいいんですけどこう嵐どんな
時よりかはハードルは高いのかな っていうね
竹内 まあね
竹内 思ったわけですよね
スピーカー 1
竹内 ハードルは高いよだからこそ
スピーカー 2
竹内 まあ大とはなりますけどねその
情報が入ってくるからね
スピーカー 1
竹内 そうそうですね期待していき ましょう
スピーカー 2
竹内 はい
スピーカー 1
竹内 嵐のライブ楽しんできてください
あれさよくわかんないのにライブ とコンサートって線引きはどこ
なの何が違うの
スピーカー 2
竹内 確かに何が違うんだろうね
スピーカー 1
竹内 あのいろいろあるじゃんライブ
コンサートミサとかあるじゃん
スピーカー 2
もう一枚作りゃいいだけの話なんだからね、もう一人が作ってくれればいいだけ。
スピーカー 1
家族カードみたいなの、2人まで作れるんだよね。
ああ、そうですよね、はいはいはい。
スピーカー 2
コストコ楽しいでーす。
そこを除けばね、別に楽しいところではありますからね。
スピーカー 1
ここでね、イスラエルの皆さんにも鈴木さんにもご報告です。
本日は私、めちゃめちゃ体調悪いです。
あははははは。
スピーカー 2
ああ、そうですね。体調が悪いという話は聞いてましたけど。
スピーカー 1
とても気持ちが悪いです。
スピーカー 2
気持ちが悪いだから、あんまり長時間しないほうがいいような気がしますけど。
スピーカー 1
ちょっと吐き気がするぐらいの。
危ない危ない。
やばい、やばい状況。
スピーカー 2
深夜11時に何やってんだ、だらしてんの。
しょうがない。でもしょうがない。
スピーカー 1
しょうがない。待ってくれてる人たちがいますからね。
さあ話を続けていくよ。
鈴木さん、受験とかしたことあるでしょ。
スピーカー 2
まあまあ、そうですね。経験はございます。
スピーカー 1
大学とかも行ってるから。
僕は高卒だけど。
僕は高卒だから、試験、高校の受験はあったけど、
スピーカー 2
僕が行った高校は、名前だけかければ入れるような。
スピーカー 1
先着順で入れるような。
スピーカー 2
まあまあそういうとこもあるという話は、しやかに聞いてますけど。
スピーカー 1
鈴木さんは大学に行っているので。
スピーカー 2
まあまあそうですね。ありがたいことに行かせていただいてね。
スピーカー 1
すごい難関を突破して。
スピーカー 2
そんなに難関ではなかったけど。
受験勉強もそれなりにはして、やらせていただきましたけどね。
スピーカー 1
そう。そんな受験のときとか。
あと今は社会人になって。
スピーカー 2
どうしても明日の仕事は休めない。
スピーカー 1
すごく大事な仕事が明日あるから、明日絶対休めないなっていうときあるでしょ。
人生で何回かありますよ、そういうときはね。
そんな日の、前の日の晩御飯。
まあ受験で一回絞ろうか。
受験の日の前の日の晩御飯は何食べました?
何を食べるのがベストだと思います?
スピーカー 2
何を食べるのがベストか。
意識しなかったな、別に。
スピーカー 1
意識しないで食べたのなのに。
スピーカー 2
だから普通に、実家の母親の料理を食べたんで、
別にうちの家庭でも受験だからみたいな気を感じてはなかったので。
スピーカー 1
ただ普通のご飯。いつもどおりの食卓でいう感じだったんで。
スピーカー 2
別に特別にほしらえてみたいなことはなかった。
スピーカー 1
カツを食べるとか?
スピーカー 2
そういう厳かつぎとかもなかったですね。
スピーカー 1
普通に家で、お母さんの作った料理を食べたと。
スピーカー 2
そうだね、前日の夜は。
スピーカー 1
いつもの感じで食べた。
スピーカー 2
いつものそうね。いつもどおり。
ちょっと危機管理が足りないみたいですよ。
スピーカー 1
ダメです。
ブブー、ブブー。
スピーカー 2
もう終わったからいいんだけど。
スピーカー 1
これからもあるわけじゃん。
これが仕事上でさ、どうしたら明日は。
休めない日の前日は発生するわな。
大事な日の前に。
これからどうしますか。
スピーカー 2
明日はすごい仕事を休んだら、もう会社が倒産です。
スピーカー 1
そんなに思いすじを背負ってないけど。
今日のご飯は何を食べますか。
スピーカー 2
何を食べるだろうな。
今だったら、影響を養いたいから。そういう大事な日の前日だと。
スピーカー 1
自分の好きなものだから、今とんかつが好きなんで、とんかつ食べるかも。
とんかつをどこで食べますか。
とんかつは松野屋に行くか、かつ屋に行くかどっちか。
スピーカー 2
まあまあでしょ。いいでしょ。
あははははは。
スピーカー 1
まあならばいいでしょ。
まあでもわかんない。まだわかんない。でもわかんないな。
ベストではない。完璧ではないけど、まあまあいいでしょ。
スピーカー 2
だからね、受験の前日に食べると一番いいものってのがネタになってる。
スピーカー 1
えっとね、何だと思う?
スピーカー 2
受験の前に食べるといいもの?前日ってこと?
スピーカー 1
前日。前日の夜。
スピーカー 2
前日の夜?なんだろう。
スピーカー 1
本当に、絶対次の日は外せない。受験しなきゃいけない。
仕事外せないっていうときは、結構これを選択してる人が多いんだって。
スピーカー 2
なんかうどんとか消化のいいものかな。お腹痛くなっちゃったけど忘れると困るし。
違う違う。
スピーカー 1
違う違う。そういうんじゃない。
え、なに?
答えはね、コンビニ弁当。
コンビニ弁当、ほう。
えっと、このね、すいさんがさっき受験のときに、
前の日にお母さんの作った料理を食べたって言ってたでしょ?
スピーカー 2
まあまあ、はいはい。
スピーカー 1
一番ダメなんだって。
スピーカー 2
一番ダメ。
スピーカー 1
要は、家で母親が作る料理っていうのが、一番食中毒までいかないけどさ。
スピーカー 2
あー、はいはい。
スピーカー 1
なんかそういうことが起こり得る。
スピーカー 2
まあ食当たりだったりとか。
そうそうそうそう。
スピーカー 1
起こり得るんだって。
スピーカー 2
要はだって、諸説素人が。
まあ食品衛生管理者とかではないわけだからね。
だし、家のこの、ね、いつもの空間で作ってるわけじゃん。
かたやコンビニ弁当は、完璧な衛生管理のもと。
スピーカー 2
そうね。食中毒を起こしちゃいけないっていう話だもんね。
よっぽどね、賞味期限切れたコンビニ弁当はやばいけど、
スピーカー 1
普通に売ってるやつだったら、よっぽど家で作るよりも安全なんだって。
ああそうね。その日に買いに行ったやつとかだったら、全然そっちの方が…。
確率の問題でいくと、だいぶ低い。
ゼロではないよね、でもね。ゼロではないかもしれないけど、かなり低い。
スピーカー 2
そうね。その家庭と比べたときには全然低いって話なんだよ。
スピーカー 1
だって家でお母さん料理するときにマスクして、白いカップホルダーみたいな、
全身で、靴も長靴でとか、なんかないでしょ?
スピーカー 2
別にキッチン入る前に中にあるわけじゃないしね。
その中に入る前に、全室で強い風がウワァーッて吹いて。
あ、そうね。やってくれるわけじゃないからね。
スピーカー 1
UVでとかないでしょ?
スピーカー 2
ないね。
消毒も特にされてはないしね。
保湿じゃないしね、たぶんキッチン。
スピーカー 1
外気入りまくりの。
スピーカー 2
まあまあまあ。そういうときはちょっと汚いみたいな感じになっちゃうけど。
スピーカー 1
だから普通はそういうわけじゃん。
スピーカー 2
まあそうだよ。
だけどコンビニ弁当とかだったらそういうのが完璧にやってるわけだから、そっちのほうがいいんだって。
意外だなーと思って。コンビニ弁当がベストなんだって。
なんか営業的なことで考えちゃうとコンビニ弁当はなっていう経営しちゃいな。
スピーカー 1
前日だから、前日に一回限るような話だから。
スピーカー 2
そういう考え方をすると、食中毒・お腹痛・腹痛にならないっていうのは最優先するとそういう考え方なんだね。
スピーカー 1
そうなんだね。もう今受験が最長だしね。
これからだって鈴木さんのお子さんもこれから幼稚園の受験が始まるわけじゃん。
スピーカー 2
幼稚園の?別にお受験はしないですよ。
スピーカー 1
しないの?名門の幼稚園に入れて、そのままエスカレーター式で。
エスカレーターでなんか行かせます。そんなことはしない。
違うの?
スピーカー 2
普通の自治体の公立の小学校入れて、中学校入れての予定ですね。
スピーカー 1
本当に本人はわかんないよ。いきなり行きたいって言うかもしれない。
スピーカー 2
本人が行きたかったらまたちょっと考えますけどそれはね。
スピーカー 1
行きたいと思うよ。
スピーカー 2
幼稚園には行きたくはしないと思うんだよ。今のとこシリーズのね。
そうかなあ。
そんな意思表示は見せてはないんで。
怖いっすけど、シリーズの幼稚園行きたいって言い始めたらちょっとビックリしますけどね。
スピーカー 1
たぶん、なになに君と同じとこ行きたい。
スピーカー 2
ああ、っていうのはあるかもね。
スピーカー 1
今も保育園で仲いい子はいっぱいいますからね。
スピーカー 2
受験生のみなさん頑張ってくださいって感じですね。
統一試験も終わりましたね。
スピーカー 1
もうそっか、受験か。
スピーカー 2
そうですね。昔で言うセンター試験がこの土日で終わって。
スピーカー 1
ピンとこない話しないで。悪いけど。
昔で言うセンター試験。全然知らないから。何センター試験。
スピーカー 2
大学入るときに。
大学に入ろうとしてないから、まず。
大学試験の一時試験みたいなもの。みんなが共通して受ける試験がセンター試験。
今で言うと共通一時試験っていうのがあって、
スピーカー 1
それの点数以下で、じゃあここの大学目指せそうだねっていうのをこれから決めて、
そこに出願。あなたの大学受験したいですよっていうのを出願した上で、
スピーカー 2
場所によったら二次試験というか、もう一個試験があったりするんで、
スピーカー 1
その結果で合格か不合格かみたいな感じになっていくっていう感じですね。
スピーカー 2
大学出てる自慢をしてる、今。
高卒に。
スピーカー 1
出てる自慢をしてるときに、こういうもんですよっていうのをお伝えするだけなんですね。
いいですね。
スピーカー 2
受験のシーズンだからそういう話をしたのかなと思ってる。
スピーカー 1
いいですね。
スピーカー 2
あははは。思ってなさそうだね。
スピーカー 1
そんな中、たくさん今週お便り頂いてるんで、お便りを紹介していきますよ。
はい、お願いします。
ミッキーさんから頂きました。ありがとうございます。
竹内さん、鈴木さん、初めまして。
初めまして。
毎週楽しくワクワク聞いております。
私は宮城県に住んでおります。
お正月のテレビ特番でサンドイッチマンと足田マナーの博士ちゃんという番組のスペシャル放送で、
仙台の定城さん三角油揚げをやってました。
昔喋ったことあると思うんだよね。
うんうん、なんか聞き覚えがありますね。
その時、サンドイッチマンさんが井上ひかるさんに、宮城に美味しい油揚げがあると教えたら、井上さんが食べに来たと言ってました。
竹内さんが以前井上さんのラジオを聞いて三角油揚げを食べに来たことがあると言っていたのをぼんやり思い出し、
なんか繋がってるなぁと思い、少し感動しました。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
竹内さん、鈴木さん、宮城に遊びに来たときは、ぜひ三角油揚げを食べていってください。
あるいは、ずんだシェイクを飲んでいってください。
スピーカー 2
はいはいはい。
ミッキーさんからいただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
スピーカー 1
これ何年前だ、僕言ったの?
スピーカー 2
なんか結構前の感じだと思います。
スピーカー 1
この番組約15年やってるんですよ。
そうね、はいはい。
多分結構前半の頃よ、喋ったのは。
喋ったのは前半の頃なんだけど、言ったのはもっと前だからね。
スピーカー 2
そうだね、はいはい。
スピーカー 1
子供が生まれる前に言ってるんだよ。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
仙台に。
はいはいはい。
ホットケースを始めたのは、子供が生まれた半年後だから。
スピーカー 2
うんうんうん。
前なんだよね。
はいはいはい。
スピーカー 1
これさ、いじゅういんひかるさんがサンドイッチマン、まだ無名だった頃の。
ほぼ世間の人たちは全然サンドイッチマンを知らない頃の。
サンドイッチマンにおいしい、仙台出身でしょ、あの人たちね。
スピーカー 2
そうだよね、宮城出身だね。
スピーカー 1
いろいろあちこち仙台のおいしいものとかを案内してもらった中に、
スピーカー 2
ここに行くと、ここのイオンの駐車場から見る○○カンノがめちゃめちゃ迫力があるとかさ。
スピーカー 1
はいはいはい。
定城さんの三角油がめちゃめちゃおいしい。油揚げなんだよ。
すごい熱いんだけど、見た目は熱揚げなんだけど、中に豆腐の気配はいつもないから油揚げなんだよ、あくまでもね。
スピーカー 2
はいはいはい。
揚げたてで、その場で揚げたてで、醤油と七味で食うんだけどめちゃめちゃおいしいっていう。
うんうんうん。
スピーカー 1
それを聞いて、ラジオでその話をいじゅういんさんがしてて。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
その直後というか、その週の次の土曜日に、
車で片道何時間だったかな。4時間だか5時間だか6時間だかって結構かかるんだけどさ。
スピーカー 2
それぐらいするよね、千葉から仙台から。
スピーカー 1
で行って、また定城さんってのがすっげえ山奥なのよ。
スピーカー 2
あ、まあそう、山だもんね。
スピーカー 1
めちゃくちゃ山奥なのよ。
スピーカー 2
はいはいはいはい。大変だね。
スピーカー 1
で行って、食べたらまあおいしくて。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
めちゃくちゃおいしくて。
スピーカー 2
うんうんうん。行った甲斐があったね。
スピーカー 1
そう、行った甲斐があった。
で、山奥でラジオとか一切電波入らないよね。
スピーカー 2
ああ、そっかそっか。
スピーカー 1
なんだけど、その日、日曜日か。僕日曜日の朝に食べて、おいしかったから。
で日曜日にその時はまだいじゅいんひかるさんが日曜日にTBSでラジオやってて。生放送のラジオやってて。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
で朝食べておいしかったからメールを書いて送ったんだよ。
スピーカー 2
ああ、はいはいはい。
スピーカー 1
でそのいじゅいんひかるの日曜日の秘密基地っていう番組がある。
うんうんうん。
その番組って、コーナーでお便りが紹介されることがあっても、普通のお便りはまず読まれないのね。
スピーカー 2
ああ、はいはいはい。あるよね、そういうラジオ番組もね。
スピーカー 1
読まれないのね。
なんだけど、その時だけ読んでもらって。エンディングの最後の最後で読んでもらって。
はいはいはいはい。
だけど僕は仙台にいる間は聴けてないわけよ。
スピーカー 2
まあそうね、ラジオ入らないからね。
スピーカー 1
だけど毎週僕自動で録音はしてたの。
家帰ってから聴いたら、エンディングの最後の最後で紹介してくれてて。
スピーカー 2
ああいいね感動ですね。
スピーカー 1
普段は普通のお便り紹介しないんだけど、紹介してもらってそう。めちゃめちゃ嬉しかった。
スピーカー 2
嬉しいね。自分弾丸で言ってね。それを認めてもらったんじゃないのね。
めちゃめちゃ嬉しかった。
それたぶん、あるよ。たぶんネット探せばあるんじゃないかな。ないのかなあ。
あんま掘りすぎるとどっか向かわないけどね。
ないかなあ。
スピーカー 2
そうか、サンド一番からいじゅういんさんに行って、たけふさんに行ってみたいな。
メールにありますけど繋がってる感じは確かにありますね。
スピーカー 1
どっかにね、あるはずよ。ネットに転がってたりしないかなあ。
スピーカー 2
ねえ、転がってたらエンディングのその部分だけでもちょっと聞いてみたいですね。
えっとね、たぶんなんだけど。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
あー違う、わかんないなあ。
それがもし聞けたら、運良く誰かが録音を持ってるとかで聞けたら。
スピーカー 1
当時の、まあ僕はポッドキャストやる前だから。
今は竹内とか、ラジオトークとかYouTubeとかそんない竹内でやってるんだけどさ。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
そんないプロジェクトは存在してないから。
スピーカー 2
そんない竹内ではないのよ。
はいはいはいはい。
当時僕はなんという……。
ラジオネームで活動してたか。
スピーカー 1
活動してたかというのが、それを聞くとわかるっていう。
スピーカー 2
あー気になるな、それ。
スピーカー 1
そのためにもちょっと聞きたくなるでしょ、ちょっとね。
スピーカー 2
うーん、そうね。確実にそこでは紹介されてるわけだからね。
スピーカー 1
探してみてください。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
ずんだシェイクうまいよね。
スピーカー 2
飲んだことないんだよね、ずんだシェイク。
ずんだシェイクはうまいよ。
あ、うまいのね。
スピーカー 1
そうか。
スピーカー 2
ずんだ餅とかね、ずんだシェイクね。
ずんだシェイクはおいしい。
あんまりえら豆って言うと、僕はあんまり乗り気がないんだけど。
ずんだ餅とかもえら豆かって思っちゃって、若干敬遠しちゃってるのはある。
スピーカー 1
ところで、ところで。
スピーカー 2
話変わりまして。
杉さん、仕事上部下がいるでしょ。
まあ部下ははい。
スピーカー 1
自分の部下がたくさんいて。
スピーカー 2
上司も当然いると思うのに。
スピーカー 1
中間管理職に近いのかな。
一時するのかな。
ある会社が、北海道の札幌のある会社が、6年ぐらい前に面白い制度を始めて。
スピーカー 2
部下が上司を選択できる。
私はこの人のもとで働きたいという選択ができるっていう制度を始めた会社があったんだって。
面白いね。
スピーカー 1
その会社は離職率、会社辞めちゃう率が大体11%だったんだって。
始める段階は。
スピーカー 2
その制度を始めて、6年ぐらい経った今。
スピーカー 1
離職率何パーセントになってると思います、今。
スピーカー 2
上司選べるんだもんね。
話聞いてる限り下がりそうだからどうだろう。
半分ぐらい、5%前後ぐらいかな。
スピーカー 1
パーセント前後ぐらいだと思います。
スピーカー 2
その会社は離職率0.9%なんだって。
ほぼゼロに等しくなったのね。
スピーカー 1
すごくない?すごくない?
すごいね。それは相当な効果が出てますね。
どういう制度なのかというと、1年目はもう自動で振り分けられちゃうらしいんだけど、
スピーカー 2
2年目以降に毎年アンケートを取るんだって。
スピーカー 1
それぞれの上司の特徴が書かれたものが配られて。
スピーカー 2
この人はすごくこういうところに強い人です。
スピーカー 1
こういう実績ありますとか、あるだろうね、いろいろね。
欠点なんていうのも書いてあったりして。
スピーカー 2
強みで終わりがあって。
スピーカー 1
それをもとにみんなが上司を選ぶんだって。
ああ、そうなんだ。
スピーカー 2
その1年ごとに選んでいくってことか。
スピーカー 1
そう、1年ごとに選ぶ。
スピーカー 2
ああ、それはいいね。
スピーカー 1
すいさんだったら、どういう基準で選ぶ?上司。
スピーカー 2
どうだろう。やっぱり強みでやっていくのかなって。
1年ごとに変えられるっていうことなんで。
その1年間でいろいろ吸収していって、どんどんどんどん上司を抱えて、
いろんな人の強みを総合的に吸収していくっていうので進んでいきたいかなと思うんですけどね。
スピーカー 1
あんなに上司をくらがいくらがいしていくんだ。
言い方がよくないです。
スピーカー 2
そういうことでしょ、だって。
そういう制度だからね、別に選択できるってことだから。
スピーカー 1
そういう制度、変えなきゃいけない制度じゃなくて、同じ人にずっとついてっていいんだよ。
もちろんそうじゃないんだけど、それぞれ個々に強みがあるわけだから、強みを吸収した段階でまた次の人に。
スピーカー 2
くらがいくらがいくらがい。
裏切り裏切りをしていく。
スピーカー 1
逆に上司の立場で考えたらどうよ。
スピーカー 2
あいつ、今年は選んだが、来年は選ばないでやるの。って思わない?
そんなこと言ってると多分離職率上がっていく一方だと思う。
そんな部下を優しくしようと思う?
別にそういう制度なんだ。別に1年ごとに変えられる制度なんだから。
スピーカー 1
変えられるけど変えないっていう自由度もある。
僕だったら違うからね。僕は同じ人にずっとつい最後までついてきた。
スピーカー 2
これ真面目に真面目に。逆バリしてるとかじゃなくてさ。
だから自分で上司の立場だったらそれはもちろん嬉しいんですよ。
私のもとで働きたいって言ってくれるのも嬉しいけど、
新しく僕を選択してくれたっていうのもそれはそれで嬉しい。
でもわかるじゃん。あいつどうせまた来年どっか行くんだろって思うじゃん。
スピーカー 1
もう見えてくるじゃん。2年後3年後でも見えてくるじゃん。
スピーカー 2
こいつなんかコロコロ買い上がったやつってなるわけじゃん。
まあまあ私はそうではあるかもしんないけど。
一生出世できないそんな人は。
別に1年後にコロコロ買えるわけではないからね。
別に2年3年一緒にいて、吸収して、もうじゃあ次の人で2年3年とか。
スピーカー 1
こいつから何も学ぶことはないと思ったら。
スピーカー 2
そういうことじゃないの。いろんな人から学びたいの。
いいんだよ別に同じ人からずっとやっててもいいんですけど。
スピーカー 1
今僕もずっと入社してからほぼほぼ同じ上司なんですよ。
普通そうだよ。
スピーカー 2
気は合ってるし、別にやりやすいんですけど。
スピーカー 1
変えられるもんだったら変わりたいんだよ。
スピーカー 2
変わりたいってことはないけど、別の人になって。
スピーカー 1
もう今の上司から学ぶことはそろそろないぞって思ってる。
スピーカー 2
そういう言い方はしてないじゃん。
スピーカー 1
裏の裏を読むみたいな。
スピーカー 2
業界読みすぎやから別に。
いろんな人の下について、その人なりのやり方があるから、それを学んでいって、
じゃあ自分だったらこうしようっていうのは……
スピーカー 1
だから言ってるじゃん。
そんなことやってるやつは、自分だったらこうしようの立場に行けないから、きっと。
スピーカー 2
そんなにどっか引っかかりするつもりはない。
そういう人は僕はかわいがらないもん。
僕が鈴木さんが来たら、鈴木さんに別に何も教えないもん。
他のずっとついてきてくれる人たちにいろいろ教えて、
スピーカー 1
そんなコロコロ変わるやつはどうせここで学んだって、来年違うとこ行くだろうって。
それで0.9%が生まれてるのかもしんない。
スピーカー 2
そう思われるんじゃないかなと思って、僕は同じ人につくから。
そういう自分が思っちゃったことは相手も思うだろうっていうのもあるからね。
スピーカー 1
あとは人気のある上司とそうでもない上司がいるわけ。
スピーカー 2
まあどうしても出るよね、そこがね。
スピーカー 1
どっちにつくの、鈴木さん。
スピーカー 2
えー、でもなんか人気運よりかは、自分と気が合うかどうかも大事かな。
結局人気あっても自分と合わないなんてあったら、
人気がないけど自分と合うの方がやりやすいか思うし、仕事する上では。
スピーカー 1
だから両方とも気が合う。
スピーカー 2
ははははは。
両方とも気が合うものとする。
またずるい前提出たよ、これ。
スピーカー 1
両方とも気が合うとした場合。
スピーカー 2
まあだったら人気ある方に行きたいかな。
人気あるだけの理由があるんだろうね。
スピーカー 1
僕は人気のない方に行く。
あ、あえてそっち。
要は、その方が自分にチャンスが回ってくる。
スピーカー 2
まあまあまあ、そうね。
スピーカー 1
埋もれちゃわない自分が。
スピーカー 2
人気あるってことはそれなりに部下も多く、同業というかも多くなる。
スピーカー 1
ライバルも多くなるわけだから。
うんうんうんうんうん。
スピーカー 2
まあ確かにね。
スピーカー 1
僕は、ダメダメな、その人についていっても絶対出世できないような人にはつかないけど、
まあまあまあ、そこそこのとこ行く。
場所に人気がなくてもね。
あとはね、僕は、
仕事を数字で見るタイプの人のとこ行くかな。
スピーカー 2
ああ、はいはいはい。
スピーカー 1
数字で判断してくれる人のとこ。
スピーカー 2
数字、結果で判断してくれる。
スピーカー 1
結果さえ出してりゃ。
スピーカー 2
うんうんうん。家庭よりも結果で。
スピーカー 1
行ったんだ。僕もサラリーマン、今はサラリーマンじゃないけど、
サラリーマン時代、いろんな上司がついて、
いろんな上司の下で仕事してたけど、
スピーカー 2
一番ちょっと嫌だったなって思うのは、
ただこの人は、上司のご機嫌を取って出世してきましたっていう。
ああ、はいはいはいはい。
スピーカー 1
いたの一人だけ。
スピーカー 2
まあまあまあね、長いこといるとね。
スピーカー 1
仕事よりも、上司の飲み会のセッティングを最優先するっていう。
スピーカー 2
まあまあご機嫌を伺うじゃないけどね。
スピーカー 1
その代わり修正できてるってことはご機嫌取りだけではなくて、
ちゃんと上司が仕事を取ってきて、それをその人に回すわけ。
スピーカー 2
ではですね、鈴木さんは人とのつながりよりも、吸収することを最優先するんでしょ?
人から奪うことはするけど、その人への恩返しは?
スピーカー 1
恩返ししないとかじゃないよ。
だって、恩返しする前に離れちゃうんでしょ?
この人が吸収しました。
よし、吸収して自分が成長したから、その上司のためにこれから頑張ろうってみんな思うわけだ。
スピーカー 2
鈴木さんは、もう吸収したから次行きます。
そこまで白状ではないですよ。
でもずっと何年も一緒にいるよりかは何年かずつで、いろんな人に学んでいきたいなっていう考えだよって話なんだけどね。
なんかそんな白状な人間だと思われたくはないよ。
スピーカー 1
一匹狼で頑張るタイプなのか?
上司とか周りに頼らずに、自分の実力だけで登っていくぜみたいな。
そういうタイプ?
スピーカー 2
でもそういうタイプじゃないと、そのやり方って下手じゃない?
スピーカー 1
自分に実力をつけて、自分が結果を出して、それだけで上司の力とか借りずにどんどん上がっていくっていう。
スピーカー 2
まあそうね。自分の力でどうにか上がっていきたいっていうのは確かにあるしね。
スピーカー 1
ああ、だとしたらいいよ。1年2年ごとに切り捨て切り捨てで。
スピーカー 2
なかなか上司は切り捨てないけどね。
まあその制度だからね。切り捨てることができるわけじゃないし。
普通の会社だったらできない。今の会社だったらできない。
スピーカー 1
気をつけてください、鈴木さんの上司の方。この人いつか裏切りますよ。今はいい顔してるかもしれないけど。
裏切りはしないよ。
スピーカー 2
今も上司のためにいろいろ頑張ってますよ。
本当に?
結構いろいろやってますよ、上司のために。
スピーカー 1
鈴木さんには損ないプロジェクトでも何も学ばせない。
あるからね、過去に損ないプロジェクトの中にもあるからね、似たようなこと。
スピーカー 2
鈴木さんも知ってる事例もあると思いますけど。
学ばせないって。
スピーカー 1
やめてっちゃうから。
一番ひどかったのが、
損ないプロジェクトのメンバー募集の目的としては、
ポッドキャストやってみたいけど、一人でやるのちょっと自信ないなとか。
どうせやるならたくさんの人に聞いてもらいたいなとか。
仲間とワイワイやりたいなとか。
そういう人もいるだろう。
そういう人たちの受け皿になれたらいいなっていうので、
損ないプロジェクトってグループでね、メンバー募集しながらやってるわけじゃないですか。
スピーカー 2
しれーっと入ってきて。
しれーっと入ってきて、毎週会議参加してて。
スピーカー 1
いろいろ意見も言ってくれたりもして。
スピーカー 2
だけど実は自分でポッドキャスト一人でやってましたって人いたいじゃん。
そういう方もいらっしゃったという話は聞いてますもんね。
内緒で。
メンバーに見つかって。
見つかるだろうね。
バレちゃったね。
スピーカー 1
今はもうわかんないけどね。会計で暮らしてるかどうかわかりませんが。
まあどうなったら答えられるはずですけどね。
さあ、今週最後もう一通ご紹介します。お便りのほうですね。
カミヤンさんからいただきましてありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
竹内さん、鈴木さん、いつも楽しい配信廃止をしております。
ありがとうございます。
初めてメールさせていただきます。
スピーカー 2
先週の配信で話題に上がっていたAIを使った小説が小説の対象を受賞したものの後にAI仕様が判明して受賞が撤回された件について竹内さんとは少し違う考えを持ちましたようでメールしました。
スピーカー 1
僕は先週も話したけど、最初からルールで決まっていて、そのAI使ってはダメですよ、この賞に関してはダメですよっていうのがあってもいい、当然あってもいいけど、これは後出してからダメだよね。
スピーカー 2
まあそうだよね、この事案に関しては。
スピーカー 1
だから事前にそういうルールのもとの賞があってもいいよね。だけど逆にそういうの一切、何使ってもいいよっていう賞があってもいいじゃん。むしろそっちが今後多分主流になっていくんじゃねえの?っていうような考え方。
カミヤンさんは、この辺がちょっと違ってると。一応誤解があってはいけないので原文のままできるだけ読みます。まず前提としてAIを使って小説や作品を作成すること自体を否定するつもりはありません。そこは竹内さんの同じ見解だと思います。
スピーカー 2
ただし、こういった小レースにおいては運営側がAIの使用を禁止、規制することは賛成です。そこがちょっと違うのが、僕はあってもなくてもいいって思ってる。
スピーカー 1
でも僕は、規制しないで、別にそこをとにかく言うように、たぶん今はわかるけど、そういうことがあるだろうけど、将来的にはならなくなるよ、絶対っていう考えなんだけど、カミヤンさんは規制することに賛成。
今回の件について事前の規約でAI使用を禁止していなかったにもかかわらず、後から受賞を撤回した点は問題だと思いますが、ここは僕と一緒に。
おそらく運営側もそこまで想定していなかったのだと思います。今後は他の省も含めて、AIの扱いを事前に明確に規約として定める必要があると感じました。
スピーカー 1
まあそうだね。排除したいんだったらそうやって決めとかないとね。
ここからが本題ですってことでね。
スピーカー 2
竹内さんはラジオトーク大賞を2年連続で受賞されている立場ですが、
スピーカー 1
僕はラジオトークというアプリで、ラジオトーク大賞を2年発させてもらってるんですね。去年、一昨年。
スピーカー 2
もし仮に、AIを使って制作された配信をしている方が、大賞などの賞を受賞していたとしたら、どのように感じられるでしょうか。
スピーカー 1
うんうん、はいはい。
いろいろその後も書いていただいてるんですけども、圧倒的に重要な部分。
AIを使って制作された録音配信が、ラジオトーク大賞を受賞していたとしたら、
正直あまり気持ちのいいものではないのではないでしょうか。
それは竹内さんだけでなく、他の配信者の方も同じではないかと思いました、ということでいただいているんですけども。
スピーカー 1
はいはいはい。
あとこれ大事なとこ、もう一個。番組内でもお話しされていたように、AIを使えば何でも簡単にできるわけではない、という点には同意しています。
はいはいはい。
まずはありがとうございます。
スピーカー 2
詳しくは先週の配信まだ聞いてない方がいたら、聞いてもらうと、もうちょっと僕の考えが伝わるかな。
スピーカー 1
これね、カミヤンさんが書いていただいた、竹内さんはラジオトーク大賞を2年連続で受賞されている立場ですが、
もし仮にAIを使って制作をして配信している方が大賞などの賞を受賞していたとしたら、どのように感じられるでしょうか。
僕ね、本音で話すると、だとしたらすげえなって思うの。
すごくない?
AIを使って、例えば配信をしていて、それがラジオトーク側が面白い、素晴らしいって思うんだったら、すげえって思う。
スピーカー 2
僕できねえもん。
スピーカー 1
確かにね、いろいろAIを触っている竹内さんですが、できないもんね。
スピーカー 2
僕の考えの肝ってここだと思ってて、おそらく小説の件もそうなんだけど、AIを使ったらそれぐらい誰でもできるよっていう前提があるから、みんな不満に思ったり、異論があったりするわけじゃない?おそらくね。
できない。
完璧には置き換えれないわね、確かにAIに。
簡単にはできない。
スピーカー 1
すげえ、たぶん小説をAI使って作った人も相当苦労して。
スピーカー 2
まあそうね、もともと小説家を目指してたとかあるかもしれないしね、バックボーンとして。
なんだかんだでやってることって、言い回しだったり、小説っぽくするにはこの言い回しのほうが、そういったところで、ゼロからはAIが考えたものではないと思うんだよね、おそらくね。
実際どういう作り方したのかも見えてこないから何ともは言えないけど、まあそうだよね、ゼロからはなかなか。
スピーカー 1
相当細かな指示をして、相当修正をしてやらないと無理よ。
スピーカー 2
そうね、小説とかなるとそうだよね。このナチョトークとかもそうだけどね、相当細かい指示が要るよね。
ましてや音声配信をAI使ってやってたとしたら、それで生身の人間が、
スピーカー 1
瞬時にこうやって喋ったことよりもはるかに面白いことが生成されて作られたんだったら、
すごい、とうとうここまで来ましたか。
スピーカー 2
それはもう脱帽しますよねって感じ。
スピーカー 1
だってさ、例えばAIで生成したもので一つ言うとしたら、今テレビのニュース。
スピーカー 2
テレビのニュースの原稿読み。VTRとか原稿読み。
スピーカー 1
これAIに喋らせてるやつが結構あって。
スピーカー 2
そうね、NHKさんとか多いイメージあるよね。
NHKはかなり先行してやってるじゃん。
スピーカー 2
これさ、AIが原稿読んでるニュースはニュースじゃねえって言ってる人いないじゃん。
たしかにそうね。ニュースはニュースだもんね、誰が読もうと。
スピーカー 1
いないね、たしかに。
スピーカー 2
それって、ニュースの原稿を読むということに関しては、
スピーカー 1
もうほぼほぼ、AIにさせても損職ないっていうレベルまで来てるからじゃん。
スピーカー 2
特に特別バラエティーみたいな感じの職もいらないし、
スピーカー 1
簡単に読んでくれればいいだけですね、ニュースの原稿なんか特にね。
スピーカー 2
たとえば、僕の身近に言うと、お掃除ロボットがお掃除してくれる。
お掃除ロボットが掃除した掃除なんて掃除じゃねえ!
やれよし!とかならないで、きれいになってりゃいいじゃん。
とうとうここまできたか、すげえなあじゃん。
たしかにね。
これがどんどん進化していったら、今、お掃除ロボットでは手の届かないところもやり始めるよ、たぶんね。
それが当たり前になってくると思うのね。
むしろ、ロボットとか使わずに掃除してる人の方が珍しがられるというか。
スピーカー 1
まだそんなの使ってるの?ぐらいの感情なんかね。
分かりやすいところで言うと、今、掃除機使うでしょ?ロボット掃除機までいかずとも。
普通に掃除機使うのが当たり前でしょ?
スピーカー 2
今はそうだね、掃除するってなったら。
スピーカー 1
宝器って部屋掃除しないでしょ、あんまり。
スピーカー 2
そうね。特に洋室とかはそうだよね。
しないでしょ、宝器で。
吐き出し窓からサッサッと入らないでしょ。
スピーカー 1
そうね。和室とかだったらまだワンチャンあるかもしれないけど、洋室とかだとね、今の生活としては。
スピーカー 2
僕からしたら、掃除機という便利なものがあって、それを使って楽すんじゃねえって言われてるのと、一緒な気がするんだよね。
スピーカー 1
まあまあまあ、確かに感覚としてはそうね。
スピーカー 2
そんな気がするんだよな。
洗濯機もさ、洗濯機なんか使う、たぶん昔言われてたと思うんだよ、たぶん。
スピーカー 1
おそらく。そんなのなくして。手で洗うの、手で。そんなんじゃ綺麗にならない。
ああ、あったと思うね、やっぱり。機械なんかじゃん、つってね。
スピーカー 2
言ってた時期があったと思うんだよ、初期の頃って。
スピーカー 1
手でやりなさい、手で。
スピーカー 2
そうね、たぶん洗濯機手立ての頃とかはあっただろうね。
スピーカー 1
でも今や逆に、手で洗ってることのほうがちょっとおかしな人じゃん。
スピーカー 2
まあちょっと非効率的みたいな感じのあれはあるよね。
スピーカー 1
え、まだ!?っていう。
だから、たぶん皆さんが言ってるのは、神谷さんも含めてね。
皆さんが言ってるのは、これは想像性のあるというか。
スピーカー 2
民間性とか、そういう部分だからだよっていうことを言いたいんだと思うんだけど。
それすら、たぶん当たり前になってくると思う。
その辺もね。
まあ確かにね、いろんなものをイメージ出しだったりとかやってくれるもんね。
スピーカー 1
ただ、結局今度は何が重要になってくるかっていうと、人の価値になってくると思うの。
例えば絵を描く。
何かの回覧版を作んなきゃいけない。
スピーカー 2
道具なんだよね、AI、たぶんね。今後ね。
スピーカー 1
マシン時代の道具ね。
スピーカー 2
イラストレーター、いわゆる無名なイラストレーターさんが一番割り食うと思うの、今後。
簡単に絵が、素人でも作れるようになっちゃうからね。
そこにわざわざ頼まなくて済むようになっちゃうから。
たぶん騒いでる人って、その辺の人たちなんだよね。
視覚問題だから。
スピーカー 1
とんでもないって言ってんじゃね。
スピーカー 2
何倍にしてるわけだからね。
おそらくね。
スピーカー 1
この件ね、いろんなところで話が、やっぱり僕はポッドキャラクターで喋ったのもあって。
いろんなところで話してる中で、こんなことを話し切った。名前とかは言わないけどさ。
あとはAIが、例えばイラストで考えるのが一番わかりやすいから。
AIが、例えばジブリ風の絵を描くなんて簡単にできるじゃん。
鈴木さんの写真をアップして、鈴木さんのこの写真をジブリ風の絵にしてなんて。
鈴木さんがジブリのアニメになったらこんな感じだよねみたいな。
スピーカー 2
これは簡単にできるじゃん。
できますね。
スピーカー 1
これが問題だって言ってる人がいたのね。
AIがネットにいっぱい、ジブリの作品でもいろんな人の作品がいっぱい転がっている。
ネットで見ようと思えば誰でも見れるところにいくらでもいっぱいあるじゃん。
スピーカー 2
AIがわーって情報を集めて学習してっていうのを繰り返して、成長していくわけじゃん。
スピーカー 1
だからジブリ風だとか何々風だとかっていう絵も描けちゃう。
ここに問題があるというふうに言ってる人がいて。
でも僕の考えでいくと、人間だって普通にいろんなネットに転がってる誰でも見れるようなものに影響されたり、
スピーカー 2
自分の勉強のためにいろいろ読んだり見たりしながら、それに影響されながら自分なりの絵を描いたりするわけじゃんって。
スピーカー 1
誰しも絶対何やるにも模倣から始めるじゃんって思うの。
僕はポッドキャスト15年前に始めたときも、そのときにポッドキャストの真似事ですよ。
スピーカー 2
結構最初は叩かれた。あの番組のパクリだみたいな感じのことを言われた。
だけどそれを続けていくうちに自分のものになり、元のポッドキャストは終わってしまうみたいな。
っていう感じのことになってるわけよ。
スピーカー 1
それをAIってものすごいスピードでやってるわけじゃん。
問題ないんじゃないかなって僕の考え方なんだけど、ある方の意見だと、
人間が見たり聞いたりすることっていうのはアナログだから曖昧だと。
100%それをコピーしてるものではないと自分に。
スピーカー 2
そうね、トレースはできない。
スピーカー 1
かたや、AIはコンピューターだから、見たものを全部デジタル的にコピーしてるんだと。
スピーカー 2
はいはいはい、スキャンしたりとか。
スピーカー 1
その時点で違法なんだっていうことを言われてたのね。
スピーカー 2
あー、うんうん、はいはいはい。
スピーカー 1
あ、そうなのかなと思って色々調べてみたの。
一理あるかなっていう気はしますけどね、今聞いてる限り。
調べた感じだと、僕の調べた感じでこれが正しいかどうかわかんないよね。
僕の調べた限りだと、デジタルコピーをそのまま同じものをそのまま吐き出してるんだったら問題だけど、
学習で使う、要はAIの学習でネット上に誰でも見れる、公開されてるものを使って、
要は、学習のためにそのデータを利用することに関しては、法律的には何の問題もなくて、
一応調べた限りだと、著作権法第30条の4、情報解析っていうのがあるらしくて、
情報解析、AI、機械学習含むを目的とする場合、著作権はないんだって。
スピーカー 2
あ、もう存在しない。
スピーカー 1
ええ理、非ええ理問わず、複製しても問題ないと。要は学習のためであれ。
スピーカー 2
はいはいはい。
っていうのが、これはもう法律上、著作権法で認められてるんだって。
まあ明記されてるんだね。
スピーカー 1
で、学習することは問題ない。ただ問題になるとすれば、今度それを学習したことによって吐き出される内容。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
例えばドラえもん描いて、AIにお願いして、ドラえもん描きますよ、たぶんね。
スピーカー 2
まあまあそうでしょうね。
スピーカー 1
誰が見てもドラえもんってわかるような絵だとしたら、これに問題があると。
スピーカー 2
まあそうね、丸パクリだからね。
スピーカー 1
例えばトトロを描いて、誰が見てもトトロだなっていう、すごい類似したものを吐き出してそれを使ったら、これが問題なのだって。
スピーカー 1
鈴木さんの写真をアップして、これをジブリ風にしてっていう、ここには問題はない。
スピーカー 2
はいはいはい、ジブリを学習して、こんな感じになりますよねって出してるだけだ。
スピーカー 1
そう。なんだって、法律上は。
スピーカー 2
ちゃんとあるんだね、そういう法律。
スピーカー 1
だってジャガイキはさ、チャットGPTもさ、ジェミニもさ、ああいうAIみんな会社捕まってるよね。
スピーカー 2
まあそりゃそうだね。
スピーカー 1
ネット上に転がってる。
これは誰でも、いや肝になるのは、たぶんネット上で誰でも見ることのできるものを片っ端から学習に使ってるというだけだから。
本来入っちゃいけないような場所に領域にあるようなものを、ハッキングして入って学習してますから、それはまた別問題で。
スピーカー 2
学生アクセスの類になるだろうね、それはね。
スピーカー 1
違法になるとしたら、学習そのものではなくて、生成したものが著作権権利に侵害した場合。
スピーカー 2
バルマンもそのまんまはダメだよって。
スピーカー 1
特定のキャラクターが作品をほぼ再現。
ドラえもんです、キティちゃんです、ミキマスです、分かりやすいやつはアウト。
それはダメです。
あとは一目で元ネタが特定できる生成物。
もうちょっとヤバい可能性があるらしい。
スピーカー 2
そうなんだ、直接結びついちゃうとまずい感じになる。
スピーカー 1
これを販売とか広告とか商用利用した場合に問題が出る。個人で楽しむ分にはまだ問題ない。
スピーカー 2
確かにね、お金反省しちゃうとまたややこしい。
スピーカー 1
何々風とか雰囲気だけを似せる分には何の問題もないよっていう立て付けらしい。
これから法律が変わっていってってことは、もしかしたらあるかもしれないけど。
スピーカー 2
12分であるでしょ、今AIについていろいろ進めてるところですかね。
スピーカー 1
音楽のプラットフォームとかでもちょっと動きがあるでしょ。
音楽生成、自動でAIが生成した音楽はダメよっていうプラットフォームができ始めた。
それを逆に売りにできちゃうのかもしれないよね。
そういうのは入って混ざってませんよって。
まあ確かにね。
逆なんだよね。AIを排除するではなく、これは人間が作ってますっていう小説が売りになるのかもしれない。これから。
スピーカー 2
まあ確かにそれはあるかもしれないね。
その代わりちょっと高いですよ。
確かに神山さんのメールでちょっと紹介してなかった部分であったのが、
こういった小説とか小レースに関しては、
作品の良し悪しではなく、いかにAIを使いこなせるのかの競争になってしまうんじゃないかという懸念を感じてまして、
一文も入れていただいてるんですけど。
その一文も懸念ではなく、そうなってくだろうなと思う。
だからAIを使いこなす部門と、
AIは使わずに、さっきも言った、もうまるっきり人間が書きました部門とかで、
なんかこう、住み分けするっていうのが一番面白いのかな。
逆にそのAIをどんだけ使って上手い小説を書いてくれるんだっていうのは、
AIを発展させる上でもなんか、
スピーカー 1
だからそれがさ、抗えないじゃん。
AI使うことに関しては。
便利だしね、結局。
これがデフォルトになってくると思うんだよ。
そうだね。
将来的にね。
ちょっとしたイラストを書くとか、
今までイラストレーターさんにいちいちお願いしてたのを、
お願いしなくて自分たちでAIで作るっていう時代に、
もう今なってるじゃん。
ほぼなってるじゃん。
AI使いこなしてる人はもう自分で作っちゃってるじゃん。
今までイラスト1つ1000円です、2000円ですで書いてたイラストレーターさんは、
今ちょっときついと思うんだよ。
違うところに活路を見出さなきゃいけなくなってるところね。
スピーカー 2
でもしょうがない、抗えないじゃん。
スピーカー 1
それはもう掃除機が進化してったから、
掃除機が進化してったから、
ホウキ作ってる業者さんが仕事が減ってったらしょうがないじゃん。
スピーカー 2
まあそうだね。
今スマホでやっててね、20年前はなかったわけでね。
出た頃はそんなの使わないよ、がらけでいいよってね、
こんな1枚の薄っぺらい板なんてって言ってたのがね、
スピーカー 1
昔あれだよね、iPhone出たての頃ってさ、
スマホ耳に当てて通話してるの恥ずかしくなかった?
スピーカー 2
そんな時代もあったみたいですけどね。
小学校ぐらいなんでね、iPhone出たとき。
何それっていう。
異質なものではあったもんね、あの時はね。
AIも異質なものではあったもんね。
AIも異質なものではあるけど、
スピーカー 1
それがデフォルトフォーマットになっていくのは近いんだろうね。
なので、1個言えるのは、
僕は仮にラジオトーク対象で、
実はAIで全部やってるんですよって人が現れたら、
スピーカー 2
すげえって思う。
スピーカー 1
僕にできないから、真似ができないから。
スピーカー 2
そうだよね、特にライブ配信とかはね、
完全にリアルタイムのやりとりだから、
そこでAIうまく使ってたら、それは僕もすごいなって思いますけどね。
できないことだから、自分には絶対どんなに頑張っても。
そうね。
スピーカー 1
AIを認めていくというかね、それが当たり前だと思う。
もっと言っちゃうと、絵を描ける人。
スピーカー 2
絵師さん、イラストレーターさん。
スピーカー 1
僕はすげえと思う。
スピーカー 2
思います、思います。
僕、描けないから。
僕も同じ、描けない。
スピーカー 1
ただ、ちょっとした挿絵とかをAIで作ってる人。
これは普通かなって思ってる。
スピーカー 2
それは僕もできるから、やろうと思えば。
誰でもやろうと思えばできちゃうレベルだから、今や。
スピーカー 1
小説をAIとか使わず考えてる人はすげえと思う。
スピーカー 2
できないから。
AIで作ってる人は、意外と今は普通かなと思うのね。
ただ、何かのショーレースで賞を取るレベルのものを作った人はすげえと思う。
スピーカー 1
できない、これはできない。
スピーカー 2
そこまでは無理だと思う。
暇つぶしで読む程度の小説は描けちゃう。
スピーカー 1
例えば、ポッドキャストをやっている竹内という人の小説を書いて、
主人公の小説を書いて、適当なものをワーッと書かせれば書けちゃうんだよ。
スピーカー 2
でもそれは賞は取れません、絶対。
そんな小説やったら取れないよね。
スピーカー 1
取れない。
そこに肉付けしていけるのが、今回の賞を取った人の才能だったというところだった。
勘違いしないでほしいのは、今回のカミヤンさんのお便りを全否定してるわけじゃないの。
カミヤンさんも、これは竹内さんに同意するとかいっぱい書いてくれてるじゃん。
スピーカー 2
僕もカミヤンさんに同意するとかいっぱいあるの。
全否定してるわけではない。
ただ考え方としてはというところだね。
スピーカー 2
これは僕の大事な点として、これはこのAIの流れには抗えないから利用する方向にみんな行こうよって思うの。
スピーカー 1
あれもそうじゃん、マイナンバーカードもさ。
スピーカー 2
ああ、はいはい。
スピーカー 1
反対してる、いまだに反対してる人いっぱいいるじゃん。
スピーカー 2
いますね。
スピーカー 1
もうだって抗えないじゃん、番号振られちゃってるんだからみんな。
スピーカー 2
そうね、これなしに1マスターできないもんね。
スピーカー 1
番号振られちゃってるんだからさ、マイナンバーカードないと不便になってくるわけじゃん。
もうだって保険証がなくなっちゃうわけだから、マイナンバーカードが。
スピーカー 2
保険証ないもんね、資格者証みたいなのをわざと持ってなきゃいけないもんね。
スピーカー 1
ここなくなってくるわけだからさ、確実に。
スピーカー 2
じゃあもうこのマイナンバーカードをどう利用してやろうっていう方向に行った方が、
スピーカー 1
絶対自分たちにプラスだと思うのね。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
これは全部そうだと思ってる。
過去の歴史も全部そうですよね、さっきのね。
合気道掃除機のやつもそうでした。
スピーカー 2
はいはいはい。
全部そうだと思うんだよね。
まあ前向いていこうぜじゃないけどね、なんかそんな感じで。
スピーカー 1
もう便利なものできちゃったんだからさ。
先週話したさ、ワープロの出たての頃は、
スピーカー 2
ワープロなんか使うんじゃない?手書きしろ手書きろってすげえ言われてたもん。
固みの狭い思いをしながらワープロを使い続けてたんだから。
何が問題なんだよって、こっちのが読みやすくていいじゃねえかよって思いながら使ってたの。
スピーカー 1
どうしても頭の固い上司とかがあったら、
ワープロで文章作った上で手書きで聖書してたからね。
スピーカー 2
何この無駄な時間と思いながら。
日本人の民族性なのかわからないけど保守的な人はやっぱり多いからね。保守的になっちゃうからね。
スピーカー 1
今は逆じゃん。
スピーカー 2
手書きで提出したらワープロで売ってこいってなるじゃん。
データでやれって話になるよね。
スピーカー 1
あれれって思うじゃん。
何十年か前はそのこと言ってなかったら逆のこと言ってたよなって思ったりするの。
スピーカー 2
それが時代の変化ってことだろうね。
スピーカー 1
だから今例えば手書きでも綺麗に字が書ける人は、
これはこれですごいじゃん。
それが例えば書道とか。
名前の知れた人の書いた文字、書道とかはそれだけですごい価値があるわけじゃん。
スピーカー 2
そうね、額縁に入れて飾ったりとかできるわけだもんね。
スピーカー 1
だけどさ、この人はすごくワープロと同じような字が手書きで書けるんですっていう。
スピーカー 2
昔は重宝されたよ。
スピーカー 1
それと昔のテレビのテロップとか。
昔はワープロとかコンピューターで文字が打てないような時って、
手書きで書いたやつをテロップとして出してたんだよね。
スピーカー 2
それは重宝されるな。
スピーカー 1
だから字が上手な人っていうのは重宝されるじゃん。
だけど今や、それだけでは価値はなくなっちゃったわけじゃん。
スピーカー 2
そうだね。プラスアルファがない。
あとは名前の知れた人なんだよね。価値があるとしたらね。
スピーカー 1
有名な人の書いた何々で。
スピーカー 2
書道家の何々先生が。
名前売ったもん勝ちなんだよ。
だって僕が書いたドラえもんは欲しくないでしょ。
わかりやすく言うけど、僕が書いたルフィの絵は欲しくないでしょ。
もらったところでなんですかこれ。
スピーカー 1
小田さんが書いたルフィの絵だったらめちゃめちゃ欲しいでしょ。
スピーカー 2
原画ってことだもんね。
スピーカー 1
めちゃめちゃ僕が上手かったらどうする?ルフィの絵。
いっぱいあるじゃん。ルフィの絵、上手に書く。
スピーカー 2
ファーートみたいなね。書く人いっぱいいますもんね。
いっぱいあるじゃん。
スピーカー 1
下手したら小田さんの方が、あれって思うレベルぐらいの差があるときは原作者の方が実は。
まあまああるよね。突き詰めちゃうと。
パパッって書くからってのもあるんだろうけどさ。
でも欲しいのは原作者の方。
スピーカー 2
そうね、作者が書いてるからっていうのに価値上がってるわけだから。
AIがルフィの絵を書いても欲しくねえじゃん、別に。
スピーカー 1
自分で作るよってなる。
使いどころもないしさ。
スピーカー 2
使い方なんだよね。道具だから。
そうなんです。
ちょっと今一個あるのはカミヤンさんからのお便りが来週のお便りが楽しみです。
スピーカー 1
よろしくお願いします。お待ちしてます。
スピーカー 2
他の方も意見があったらいろいろ。
スピーカー 1
意見が分かれて当たり前なのよ。これに関しては。
スピーカー 2
賛否があって当たり前の時期なの。
今はそれこそ、放棄から掃除機に変わった。やっと掃除機ってのが出たらしいよっていう。
そういうのと同じ状況だもんね。
そんな時期なんで。賛否分かれて当たり前なの。
いろんな意見を僕は聞きたいのね。
何が正しいとかそういうわけじゃないからね。いろんな意見が。それが全てが素晴らしい意見だ。
スピーカー 1
絵が得意なある人が言ってた言葉も一個。やっぱり気持ちの中に残ってるのがあって。
スピーカー 2
要するに嫉妬ですって言ってた。
単的に言うとね。
スピーカー 1
要はそれが一番スッて入ってくるんだよね。僕の中では。
スピーカー 2
まあ確かに。
スピーカー 1
それはそうよね。だって人間は何年も何十年かけて、色々試行錯誤いろんなものを見て聞いて学んで、自分でもいっぱい絵を練習して。
やっと今自分の絵が描けた。自分の絵ですっていうのが描けるようになりましたって。
スピーカー 2
時間限定でやってるのに対して、同じような絵を、ものの数ヶ月の学習でぽぽっと作っちゃう。
まあ嫉妬するわな。おいおいみたいな。
それはすごいわかる。わかるよね。
確かに嫉妬するわ、それはな。数ヶ月、何年の努力がみたいな。
スピーカー 1
僕今日色々、AIが学習することに対して法則根拠はこういうことらしいですよっていうのは今話したけど、
これももしかしたら必ずしも正しいとも限らないので。
これは実はこうなんだよ。
スピーカー 2
はいはいはい。意味合いとして。
スピーカー 1
っていうのがあったら、法的根拠を示しながらお便りください。
スピーカー 2
そうですね。専門家でもないので我々も。
スピーカー 1
教えてください。みなさん本当に教えていただいて。
スピーカー 2
喜ばれることなのか。
スピーカー 1
あとさ、みんなAIに関してさ、使ってる?
スピーカー 2
僕結構仕事でちょこちょこと使うことが多いですね。
スピーカー 1
何に使ってる?
スピーカー 2
スクリプトを書いたりとか。
スクリプトを書いたりとか、いろいろ自動化するのにあまりプログラミングができないんで。
そのプログラミングを全部ぶん投げて、こういうことをやりたいんだけど、こういうものを作ってもらえるっていうので、それをまるまるコピペしてっていうのは使い方はしてますね。
スピーカー 1
お金払ってやってる?それとも無料の範囲でやってる?
スピーカー 2
僕は使うのは仕事なんですけど、仕事では一応Googleのワークプレイスみたいなのを使ってるんで。
一応ジェミニンのプロ版を会社として契約してるものは。
スピーカー 1
会社として契約してるんだ。
スピーカー 2
それを個人で使っていいよっていう話になってるんで、それを使ってやってる。
スピーカー 1
今ね、僕はちゃんとGPTに月額払ってるんだけど、今ねもうそのレベルじゃないらしいよ。
スピーカー 2
あ、そうなの?
スピーカー 1
あのね、いろいろあるじゃん。
AIもいろんなところが作るじゃないですか。
いろんなAIがあるじゃん。文章作るのが得意なやつから、絵を描くのが得意なAIとか、音楽作るのが得意なAIとか、いろいろあるじゃん。
それをまとめて使えるサービスってのがあって。
スピーカー 2
あ、そうなんだ。
スピーカー 1
今までよくあったのが、このサービス月額いくら払ってもらえれば、いろんなこれであるAIで適切なやつで答えますよとか、
自分が選択したら、じゃあここはちゃんとGPTに聞きたいなとか、これはジェミニンに聞きたいな、そんなことができますよっていうのはあったのよ。
要はまとめて契約みたいなやつが。
今もう一歩先行ってて、例えばこういう動画を作りたいとか、ちょっと細かくやると、
例えば脚本のところは何とかのAIを使って脚本を作って、音楽はこのAIを使って音楽作って、動画はこのAIを使って、
それぞれの得意分野、いろんなAIのプロフェッショナルたちを集めて、得意分野を全部やらせ、
スピーカー 2
それを統括して吐き出すというところをやってくれるサービスっていう。
コンサルタントみたいな。
スピーカー 1
総監督みたいな立ち位置のサービスが今あって。
スピーカー 2
そんなとこまでいってんだね。
スピーカー 1
今までは音楽を自分のイメージの中でここに作らせて、動画はここで作らせて、そもそもの脚本の部分は違うAIで、
自分でやってたのを全部それもやってくれるっていう。
スピーカー 2
こっちから選択しなくてもよくなったわけだな。
なんだって。
すごいね。下請け、孫請けみたいな。
スピーカー 1
トヨタの生産方式みたいな感じ。
AIもそんな感じなんだね。
スピーカー 2
今ちょっと興味あるのは、ローカルでAI。
ローカルでAI。
スピーカー 1
要は自分のパソコンで全部処理させる。
スピーカー 2
ネットワークにつながる。
スピーカー 1
最初の投資はあるけど、ただで使える。
スピーカー 2
別に自分のものだからね。
お金は発生しない。
スピーカー 1
どこが何で儲けてんのって思ったの。
結局、AIの肝っていろんな学習したデータがあって、そのデータに価値があるって思ってるのね。
スピーカー 2
ビッグデータなんて言い方をするよね。そういう収集したデータを。
スピーカー 1
それを結局、ただで使うの?
自分のパソコンの中でそんなデータあるわけないわけ。
何にどう使うのって思ったの。
どこが儲かるのって思って調べたら、
企業はお金はかからないんだけど、
学習した大きなデータを使って何かを生成したり、
例えば画像を生成したり、動画作ったりっていうのを、
本来だったら、
例えばチャットGPだったらオープンAIが持ってるサーバー内でその処理をして、
それを届けてくれるっていう。受け取るだけじゃん。
このデータを使って生成する部分を自分のパソコンでやるんだって。
元の学習したデータって何でただで使うの?ってなったら、
これを結局研究用でいろいろやってるんだって。
AIを研究するためにそういう、ネット上にあるんだって。
自由に使ってくださいっていうのが。
みんなが使うからどんどん学習が増えていくじゃん。
たまにこれ使ってどうでした?とか改善点とか聞かれたりするらしいんだけど、
そういうのがあるぐらいで、基本ただの。
テスターみたいな感じの立ち位置なのかな?
ちょっといいグラフィックボードとかは必要みたいな。
自分のパソコンでメモリがあるとこれぐらいなきゃいけませんとか。
いろいろあるらしいんだけど、それさえクリアして、
ちょっと知識があれば、自分のパソコンでただで普通にAIが使える。
メリットとしては、じゃあ何でそんなことするんですか?別にいいじゃんって。
外に任せちゃえばいいじゃんって思うじゃん。
メリットいくつかあって、1個は自分の個人データが外に出ない。
スピーカー 2
そうだよね、ローカルだとそうね、出ていかない。
スピーカー 1
例えばさっき言った鈴木さんの写真を元にジブリ風の絵を描いて、
鈴木さんの写真が外に出るわけじゃん、まず。
スピーカー 2
そうだね、一旦。出ちゃうな。
スピーカー 1
それがローカルでやる分には出ないと。自分の個人情報。
スピーカー 2
外からデータをもらってくるだけで別にそれを出すわけじゃないんだもんね。
スピーカー 1
あと変な規制が起きない。
要はAIを使って、これはあまり適切な暴力的な表現だなとか。
いろいろ規制厳しい。すごい厳しいじゃん。
スピーカー 2
あたりをしますよね。
スピーカー 1
公のサービスだから。
それを使って何か問題を起こされたらたまたまじゃないって言うんだよ。
規制厳しくするじゃん。そういうのが基本ないから。
自己責任だから。
承認したものに関しては。
そういう変な規制もない。
一番多いのはお金払いたくないっていうのと、個人情報守りたいっていうので、
スピーカー 2
自分でローカルでやってる人多いみたいなんだけど。面白いよね。