あー。なかなかね、キャッチーですよね。
それも全部考えてさせていただいております。
これは自分で考えたんですか?
これは、はい。自分のコンセプトを作るときに考えましたね、ここは。
なるほど。これないんですね、これね。ちゃんとFMって入ってるしね。
あ、FM。スタイフの場合は付けとこうということで。
なるほどなるほど。
最後にチャンネルかFM付けとけばいいよっていう風に教わったんで。
あー。そうね。なんかそういう風にいろいろとあるんですよね。チャンネルとかね、FMとかね。
そうですね。
やっぱりそれって重要ですもんね。
いや、もう大事だと思いますよ。
もうマストですよね。
検索したときにね、すぐ出てくるように。
そして何者なのかがすぐ分かるようにっていうところはやっぱり意識しましたね。
あー、なるほどなるほどね。キャッチーですよね。見たことないもんね、これはね。
あ、まあそうですね。あんまりいないですね。
えー、なるほどなるほど。
これいろいろとAIもね、やってらっしゃいますね。
AIもそうですね。本格的に学び始めたのは2月頃からなんですよ。
結構遅かったんですが、そこからちょっとAIもスクールに通いまして。
あー、スクールにね。習ったほうがいいですよね、こんなのは。
そうです。習ったほうが早いんで。
早い早い早い。
僕も久美さんもね、3週間か4週間くらい前に習ったんですよ、博多で。
あー、そうなんですね。
先生がね、25歳だった。
ね。若いですね。
AIの先生が若いですよね。
もうそういう時代ですね。
ね、もう革命の時代ですね。
そうですよね。
そうですよね。
そうですよね。
そうですよね。
そうですね。
ね、もう革命の時だと思いますよ。
これ早いと思う。おそらくね、言ってましたけども、
ここ数年で6割ぐらいの仕事が淘汰されると言ってましたよね。
うん、そうですね。
6割から8割ぐらいの仕事がもうなくなるよっていう風には言われてますね。
いわゆる何々師って難しいよね。師が付き合って、師業っていうのかな。
ええ、師業ね。
うん、師業は結構ね、ほら数字使ったりするのも全部自動的にできるようになるじゃないですか。
そうね、データさえ入れちゃえばできますからね。
そうそうそうそう。
千代さんそう、若い方は素晴らしいんですよね。
うん。
だから、あとはね、
そういう風なものって誰が検索してもパッパでできるようになるじゃないですか。
はい。
何か持っておかないとね。
そうですね。
自分しかできないようなものを。
そう、それは大事だと思いますよ。
誰でもできるものがね、あれと全部AIに仕事取られちゃうんで。
本当にね。
あなただからっていうね。
うん、それをね。
絶対大事だと思います。
やっぱ持っておかないと、あっという間に淘汰されてしまいますよね。
そうですね。
芸がないと芸が。
そうですね。
芸ですね、その人のキャラっていうものがね、引き立ちますからね。
だからシンガーソングライターっていうのも歌ってるのは、これはサザンが歌ってるって色があるじゃないですか。
はい、ありますね。
ね。
松山千春が歌ってるってもうカラーがはっきりしてるじゃないですか。
はい。
そういう風に色がないと難しいのかもしれないね。
そうですね。
色、まあエネルギーとかですね。
そういうのがね、いろいろと。
これはね、UNOとAIでビジネスを爆速。いいねこれ。
ありがとうございます。
まあそうですね、AI使うことで今までかかってた労力が本当に十分の一ぐらいになるじゃないですか。
そうですよね。
もう研修スライドとかも本当もう1ヶ月とかかけて作ってたんですけど。
はいはいはい。
3日ぐらいで今作れますもんね。
できるできる。
パッと入れれば出てくるもんね。
あとは文字数が多いところちょっとね、変えればいいわけですから。
そうです。
スライドにもしてくれますもんね今。
うん、今してくれます。瞬間でできますもんね。
瞬間で。
なんてこう楽な社会になったんだっていう。
そう、あれを自分で考えてコツコツ作ったら大変なのに、情報さえテキストに流せばあと全部書いてくれる。
全部パープル作ってくれましたからね。
そうですよ。本当にあんだけ苦労して作ってたんですけど。
あとキャンバーとかね。
ああいうのを作って作ると本当にもう簡単にできちゃいますよね。
便利なものがどんどんできてますね。
誰かこう、例えば最近格闘技なんかも人気があるじゃないですか結構ね。
はい。
そうなんかやっぱり強い人、強いところに行きたいってみんなあるじゃないかな願望が。
うん。
普段日常生活では味わえない感情を映像の中で味わえるから人気あるんじゃないですかね。
とか野球とかね、スポーツ関係なんですよね。
うん。思いますけどね。
登山もいいね。
登山はもう無理ですよ今は。
今は無理ですか?
今はしんどいです。
もうあの何時間も永遠と登っていくのがね本当すごい苦しいんですけど
やっぱ頂上に着いた時あの喜びと快感。
ああそうですよね。
もう一瞬で疲れが吹き飛びますね。
今度は降りてくるのが大変らしいね。
あの降りる方がなんか変に足が筋肉痛になります。
ああそうですか。僕行ったことないんで分かんないんだけどね。
楽なんですけどなんか変なとこに力がかかっちゃうんで。
県熊さんなんか趣味とかあるんですかなんか。
趣味はそうですね。旅行とグルメと料理ですかね。
グルメ。何食べるのが好きですか?
何でも好きなんですけどとりあえず行った地方地方で有名なところはとりあえず行くようにしてますね。
なるほど。そして自分で料理されるわけですね。またねその味を持って帰ってきて。
ああそうです。これちょっと真似できそうだなっていうとパクリンコするんですよ。
なるほどなるほど。
あの皆さん、県熊さんと一緒に行くといっぱいご馳走してくれるよ。
おいしいもの作ってくれるよ間違いなく。
餃子作りますよ。
餃子も作る。
僕は餃子で人生が変わりましたので。
マジですか。男性は下山で足を痛めてます。
足を痛めてます。塩さんね。
ああやっぱり下山するときは腰、肘とか痛めがちなんですね。
もう膝がね本当に痛くなりますね。一気に体重かかるんで。
なるほどなるほど。で餃子っていうのはなんでまた?
あのなんでなんでしょうね。なんかテレビで見てこれなら作れそうと思ったんですよ。
それで真似して作ったらおいしいというか友達呼んで餃子パーティーみたいにしたら楽しかったんで。
よくねたこ焼きパーティーっていうのは大阪の人間やるんですけれども。
たこ焼きパーティーってあるんですか大阪は。
あの各家庭にたこ焼き機は皆さん持ってるんで大阪の人間は。
そうですか。
ありますよ。私は2台持ってますからね。
なるほど。あの大分のさ、大分の別部の人間がさフローケ持ってるのと一緒だよね。
えそうなんですかフローケ持ってるんですか。
車の中積んでる時って言ってたよみんな。
あの温泉すぐ行けるようにってことで。
だから自宅の風呂に入らない時って言ってた。
まあそれはあちこちからね温泉湧いてますからね。
あそうですか。
そうそうそう。それでまあたこ焼きばっかりじゃ飽きるので餃子パーティーもいいかなってことで。
中身はどんなんですか。中身は。
具はですねまあシンプルですよ豚とキャベツとニンニク生姜とニラを入れたり入れなかったり。
あのね餃子は今インドネシアで爆発的に売れてるって。
えインドネシアですか。
うんインドネシア。
でインドネシアはただしねイスラムの方が多いんですって。
だから中身を魚に変えてるらしいよ。
あー豚がダメだから。
そうそうそうそう。それがもう爆発的に売れてるって。
へー魚の。
魚の餃子が売れてるんだって。
どうなんですかね味的には。
向こうの人は青らしいんだよね。特にねあの白物がいいらしいですよ。光りもの。
へー。
サバとかサンマとかなんかありますよね。
はい。
味とかあんなのがねいいらしい。
あそうなんですか。
うん。
ちょっと青臭い。
うんそう。びっくりしたんだけどもあんなの好きみたいよ。
まあねナンプラとかもありますもんね調味料でね。
ねあんなんとかほら。なんかタイとかなんかいうとねパクチーとかあるじゃないですかなんか。
はいはい。
ねああいうの香辛料がちょっと強いのありますもんね。
あ思い出しました。そうそうそう。
あのアメリカに私行った時に餃子を作ってあげたんですけど。
ああ。
ベジタリアンの方がいらっしゃったんでお肉を抜きにして作ってって言われたんで。
なるほどなるほど。
パクチー入れて作りましたね。
なんか変な顔しませんでした。
いやめちゃくちゃ美味しいて喜んでくれました。
あのパクチーを。
パクチー向こうはもうコリアンダーって普通にスーパーでも山のように売ってるんで。
なるほど。
はい大人気でした。
大人気だった。
はい。
ちょっと食べれなかったですけど。
食べれなかったねほんとね。
肉入ってないんですよだって。
ちょっとね。
物足りなさすぎてね。
あのねアメリカ人ね知らないものを旅させると面白いんですよ。
そうなんですか。
梅干しとかさ。
日本人は梅干しだけ見ただけでもうわかるじゃないですか。
アメリカ人ってわかんないんだよ。
これは僕はね、まだずっと昔アメリカをロサンゼルスさんフランシスコからニューヨークに行ったことあるんですよ大陸をダンバスで。
12時間くらい乗るんですね一回。
はいはい。
そうするとおしゃべりのおばあちゃんが来るんです。
ずーっと5時間6時間しゃべってるわけ。
すごいっすね。
もう頑張れって言いたいんだけども ずーっと喋ってるわけ
で ある時でもう これはもう あかんとか思ったんですね
梅干し持ってたんですよ その時
はい
で 梅干しって何て言うか英語で プルーンが何か言ってけば間違いないですよね
美味しいって言ったらなんだよ デリシャスか 適当にくっつけて
これは日本人でもなかなか食えない 白物がどうだって言ったら
おお そうかってそのおばあちゃんが言うわけ
そして出して 出して もう食べてって
食べるとトライカーなんか言うのかなって 言いながらさ
OKって食べたわけ って変な顔したわけ
で どうだったら おお ベリーグッドとか言ったわけ
ダマらせるのに丁度いい
今でもおばあちゃんの声覚えてる
そう 見たいなそのシーン
もう おお のうサンキュー ノウサンキュー
それから黙った 何されるか分かんないから
もう なんか マッチングされた男の子の声を 聞かったような
だって 目 瀬尚さんに言われる先生の声だけで
黙った。何されるか分かんないと思ったんじゃない、多分。
なんか甘いお菓子のようなイメージがあったかもしんないですね、見た目からしてね。
そう。
まさかあんな酸っぱいとは、しかも塩辛くて。
だってあれね、知らなかったら知らないもんね、なんか。
ゾッとしますよね。
確かに。
いや、面白いっすね。黙らせんのに梅干しか。
うん、黙らせんのに梅干し。
あの時は上手くいったなと思って。
面白いエピソードですね。
でね、アメリカのグレーハンドバスって言うんだけども、当時になったのね、タリーゴードンバス。
150キロ、10マイルぐらいで走るんですよ、160キロか。
そんな暴走してるんですか。
暴走してるんですよ。
でね、女性のドライバーも最近多い。
まあまあまあ、確かに僕もバス、女性でしたね。
で、あれはね、昔ですよ、今は違うと思うけども、車両番号があるわけ。
2時間おきぐらいに止まるんですよ。
いろいろ食べたり飲んだりするじゃないですか、トイレとか。
そこで、そのバスの番号を間違えるととんでもないことになるわけ。
そうですね。
全く違うところに行くわけ。
そうでしょうね。
だからもう車両番号をね、もう完璧に覚えてメモしとかないと、もう間違ったらアウトです。
人生とよく似てる。
間違った番号を乗ると間違ったとこに。
いやですね、これ人生で間違った番号乗るみたいになって。
僕なんかもう、よく間違ったのに乗りまくったからね、もうドツボの回数は他の人よりは相当多いと思うよ。
でもそれが全部ネタになるじゃないですか。
そう、だからね、言うの、起業する人はね、どんどん失敗した方がいいよって。
そうですね。
そのドツボにはまった分だけね、あなたは成功できますよって。
うんうんうん。
全部ネタになりますもんね。
だからね、よく言ったら都会の話は田舎ですると自慢話と、田舎の話を都会ですると笑い話になる。
うんうんうん、確かに。面白いですね、今の。
そんなキャッチがありますけどね。
はいはい、確かにその通りですね。
だからけんくまさんってあれなんだね、着こなしもいいしさ。
日本舞踊、登山。すごいね、こりゃ。
日本舞踊と登山は全然結びつかないかもしれないですけど、まあそうですね、ありがとうございます。
これからね、どんどん活躍の場ありますよね。
努力してまいります。
潜在意識とか、なんか必要性っていうこれなんですか?
これも昔から好きでずっと勉強してるんですよ。
本来はスピ系で起業しようと思ってたんですよ、本当は。
スピ系って初めて知ったらスピリチャル系ですね。
そうです、スピリチャル系で心のケアをするような、なんかそういう肩書きでやろうかなってずっと考えたんですけど、
まあいろんな企業塾行って。
何件くらい行かれました、企業塾って。結構3件、4件、5件?
5ですね。
5件ね。
5件ほど行きましたね。
それはすごいですね、それって。
一箇所でずっとやり続ければね、よかったかもしんないですけど、
まあなんかそのリサーチっていう意味を込めていろいろ行ってたんですよ。
5箇所だと相当投資されましたね。
めちゃくちゃ投資しました。
うん、だよね。
それだけやらないとまたね、わかんないですけどね。
そうですね、それも全部意味のあることだかなと思って。
5箇所ってすごいですね。
それプラス潜在式のスクールも3箇所通ってますから。
へえ。
そりゃまたすごい、今も通ってらっしゃる。
今も2箇所通っている途中ですね。
へえ。
すごいですね。
楽しいんで、やっぱ好きなことですから全然苦じゃないんですよね。
ああ、なるほどね。
もともと勉強家なんですね。
社会人になってから勉強好きになりましたね。
学生の時は全然ダメだったんですけど。
これだったらね、けんくまさん、本書いてる?
それがほとんどの人の人生です。
はい、そうです。
ねえ。
めちゃくちゃ多いですね、そういう方がね。
なんとなく流れにね、乗ってるだけっていう。
ほんとね。
もう一個言うと、
人生100年時代好きに行きましょう、
自由に行きましょうって言ってるけども、
会社だったら65歳以来普通ね、定年じゃないですか。
はい。
延長があるとしても70前ですよね。
そうですね。
残りの40年間をどうするかって話ですよね。
うん。
40年は長いですからね。
結構ありますよね。
ありますあります。
もうね、その辺りも健康者考えられなかったですか、
その辺り。
例えば会社行ったらどんな感じになるとか。
僕はでも、もともとずっといる気はなくて、
独立することは最初から決めてたんです。
ああ、それは素晴らしいですね。
人生設計はずっともう最初からしてましたね。
そうですよね。
ちゃんと設計って書いてあるもんね、ここにね。
はい、そこはちゃんと考えてましたね。
そこがすごいですよね。
で、いざもうそろそろかなっていう時にコロナ禍になって、
取れなくなってちょっと長引いちゃったって感じですね。
なるほど、じゃあコロナ禍においてはしっかりとお給料もらって。
もしあの場で独立してたら多分難しかったと思います。
さすがですね。
それがあるからありがたいよね。
僕なんかもうずっとフリーランスだから3年間何もなかったですよ。
本当に。
そうですよね。
周りの方がやっぱりそれで収入がなくなったっていう方が本当に多かったんで。
もう結構ね、あれでフリーランスの人とか個人事業主も全部廃業した人いらっしゃるんじゃないかな。
まあそうですね、そこで柔軟にオンラインに切り替えられた方が今も生き残ってますけど。
ねえ。
ずっとオフラインにこだわってた方はちょっと当時は難しかったんじゃないですかね。
うん、ですよね。僕は1995年からオンラインやってたんですね。
そんな前から?
パラスニック年号でやってたの。
へえ。
9年間。
そうなんですか。
カドマでね。
そうなんですね。
1850人くらいやりましたよ。
へえ、すごい。
で、全くテレビと一緒です。
テレビの中継のようなものを使って。
そうそうそうそう。
で、まず撮る人がいて、ディレクターがいて、そしてミキサーの人がいて、後ろにバックヤードにたくさんのミキサーの人がいたんですよ。
はい。
で、人工衛星飛ばしてて、それでやってたんですよ。
うーん、すごいね。大企業やること違いますね。
うん、もう1995年からやってましたよ。
その時にもうすでにアサーションっていうのをやってたんですよ、30年前に。
へえ。
もう35年くらい前から教えてました、それ。
ああ、そうですか。
うん。今もみんなこの言葉を知ってるけど、僕はもうその前からやってましたね。
うんうんうん。
で、一人の担当者の人がいたんですよ。
これね、皆さんね、ちょっと高額のために聞いてほしいんだけども、一人の人を大切にするととんでもないことが起こるわけよ。
はい。
担当者の方がですね、男性だったんですよ、50代くらいのね。
はい。
真面目なわけ。
うん。
要件のみ。
10時から5時までの研修中で、9時からリハーサルがあるんですよ。
はい。
じゃあリハーサルですとか言ってあるんですね。
はい。
そしたらね、3分刻みのプログラムをもらって、スケジュールを。
はい、これでお願いします。
そして世間話はなし。
そうすると息が詰まるじゃないですか。
それどおり、それどおり進めなきゃいけなかった。
そう、3分、3分刻みずっとやってました。
そりゃ大変。
ただ、こっちは担当者と喋りたいんだけども、全然ね、うんともすんともいらないじゃないですか。
はい。
会話がないわけだから。
うん。
それで、なんとか攻略の方法はないかなって思ってね、1年で5、6回やってたんですよ。
へえ。
5、6回多い時はやってましたね。
それで、半年間ね、観察したんですよ。
はあ、はい。
時計が変わってることに気づいたんですよ。
それで、半年経った日に、
じゃあ、あのアファンさん、これで今日もお願いしますとか言い換えた時に、
ちょっと、岩井さんって方ですよね。
岩井課長、ちょっとよろしいですか?って言ったら、
なんですか?って言ったんですよ。
うん。
あの、岩井課長は毎回時計が変わってるんですけども、
時計がご趣味ですか?って言ったんですよ。
はい。
笑わない人が笑ったら面白いね。
にぃーって笑って、今頃わかりましたか?にぃーですよ。
いや、というのは、今日はこれはごつい時計で、
あ、これはダイバーウォッチと申しまして、
水深何メートル、何気圧、聞いてないんですよ。
うん。
時計のことをブワーッと話し始めたわけ。
ああ。
いや、前回は薄かったんで、あ、あれはソーラーウォッチと言いまして、
あの、太陽光でも普通の電球でもどっちでもいいしまして、
ゴサからレイコンまで聞いてないって。
でもそれね、えっと、1時間のお昼休み、55分間時計談義でした。
笑
誰かに語りたくて仕方がなかったんですね。
後で分かったことでね、60個時計を持ってらっしゃった。
うわー、もう大好きなんですね。
時計のコレクターだったわけよ。
あー、そこに気づいてくださって。
そして、次にいた時には、今度はオメガ。
僕は時計がね、好きってことじゃないですよ、趣味じゃ。
で、オメガのことを調べていって、いわゆるこっちょ。
あの、僕の子供の頃は、スイスの時計のオメガーっつうの。
オメガー!
笑
でね、こっからは重要なんだけども、
どうなったかって言ったら、
いや、濱田さんの講座は、僕はネゴシエーションの交渉力のセミナーしてたんですよ。
うん。
評判がいいんでもう1本増やしましょうって、それから9年間続いたんですよ。
へー、すごい。
うん。
だから何を言いたかったら、目の前の1人の人をね、観察して関心を持つことによってこういうことが起こるってことですね。
うんうんうん。
ということを学びました、そこで。
大事ですね。観察して興味を持って。
だって9年間大きいですもん。9年間それが増えたわけですから。
ほんとですね。それがなかったらね。
うん。
すごい。そんなきっかけでね、お仕事になるんですね。