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スピーカー 2
マジでちょっとこう、もっと良くしていきたいって思ってるんですけど、どうしたらいいかなと思って。
どう思います?っていう、なんかいいアイデアないですか?みたいな話なんですけど。
スピーカー 1
めっちゃ今、パッと思いついたやつで言うと、3D空間上に全部あって、自由に一匹できたらいいなと思ったね。
やっぱさ、本当の文化祭ってさ、全部見るの無理やん。
例えばじゃあ、高校の文化祭、まあ高校あんまないから、まあじゃあいいよ。
芸工大の学祭があったとしてさ、すべての教室周るの無理やし、全部のイベントリアルタイムで見ることできんやん。
二日目プロレスやりよったんや、見たかったとかさ、三日目こんなインスタレーション作品あったんや、うわもう時間終わっちゃうやんとかいう中で、
ある程度見れるもん見れるもん、選べるもん選べないものあって、それで2、30%楽しむとかが文化祭と思う。
なんかYouTubeライブやと、その選べる感がやっぱり、なんちゃうかな、12時間あるんやみたいな感じになるよね。
6時間かける2とかで。
例えばなんか、じゃあ人と行っちゃっても、俺ちょっとこれもうちょっとゆっくり見たいけど先行っちゃってみたいなのあるやん。
とか、並んでてもこれ見たいからちょっとお前も先に飯食いよってみたいなのあるやん、人と行ったとしてもさ。
あのなんか選べる感と、一期一会感みたいなものがあると、そんなになんちゃうかな、ハードル高くなく文化祭楽しめるんじゃないかなと思ったよね。
スピーカー 2
ちなみにそれって2Dでは存在するんすよね。
3Dの方がやっぱいいんすかね。
いや2D全然。
うちMetalifeっていうバーチャルスペースで使ってるんで、それは誰でも入れるわけにはいけないんで、
やっぱり事前申し込みしてくれたら、生徒作品の展示もあるし、手取り師大会やろうぜとか一般参加者参加してよくて、
もちろん大人でも子供でもみたいのはやってるんですけど、
まあまあなんかそれを発信して伝えるのも結構難しいですよね。
まあ多分参加してみよっかなってなるまでにちょっと距離遠いだろうなっていうのは想像つくなというか。
スピーカー 1
これだから、まず学校とか塾とかの文化祭地行くんっけみんな。
スピーカー 2
そこなんすよね。
で、例えば俺高校の文化祭やってたときは、やっぱ来る人たちってちょっとOBとか近隣の住民とか、
その学校に入ろうかなと思っている中学生とかが来ることが多いですよね。
スピーカー 1
文化祭が単純にコンテンツとしての価値があると思って行くとかはほとんどないよね。
スピーカー 2
だからまあそこもあって、俺ら的にはむっちゃ楽しいんだけど、
一般的に、じゃあ多分体育祭文化祭とかって、
どこの学校がやってるやつらも大半はその中の人たちはむっちゃ面白かったって思ってると思うんですよね。
だからなんかそもそも外部の人もっと見に来てほしいっていうとこ自体に無理があるかもしれんなとかも思ったりもしつつ。
スピーカー 1
デフォルトはね。デフォルトはそうかもね。
ただ、それっちどう言ったらいいんだろうな。近くにいるからとか、入りたいからと思っている中学生とかさ。
言ったら文脈が付与されているよね。文脈が付与されているんだけど、
今の時代を、令和を生きる子どもたちが作ったという文脈だけでもいける気がするよね。
スピーカー 2
そうだと思うんですよね。
スピーカー 1
コンテンツ体で言うと、多分あれやん。
なんていうか、プロが作ったもの。
ネットフリックスと戦うとかになってくるとちょっと厳しいけどね。
だけど、これ子どもが作ったんとか、粗削りやけど発想力だけはマジすごいなとか。
一応は文脈的にすぐ入ってくるから。
スピーカー 2
あと、俺的にちょっとSFなところがあって、
子どもたちが作るものの、子どもならではの発想の自由さとかもちろんあるんですけど、
そういう環境で育った人間を俺らまだ見てない。
今の子どもたちの世代的なメンタリティとか、技術的なところもそうなんだけど、
スピーカー 1
出してくるのが結構、想像よりすごいというか、いろんなものを反映してるんですよね。
スピーカー 2
例えば、動画制作能力がむちゃくちゃ高い女子中学生が、
女子中学生ならではの世界観とか感性とかって世代的にあるわけじゃないですか。
そういうものをフルぶっ込みした映像作品を逆に見たことないんですよね。
そういう感じになるっていう、でもおそらくそれが次の世代の当たり前になっていくと思うんですよね。
マイクラで遊び合う環境もそうだし、そういうのを見てるだけでもSF感がすごくあるんですよ、俺的には。
スピーカー 2
そこもかなり面白いですよね。
スピーカー 1
なるほど。だから、それもたぶんコバなりの文脈だよね。
物語とか作品とかゲーム単体で見ているんじゃなくて、
これがこういう文化とかを融合して混ぜ合わせたらこうなるんかっていうのがコバなりのコバズアイと思うよ。
そのフィルターを通して見たらめっちゃおもろいみたいなのがあると思っちゃって。
そのフィルターを提供するとかやろうな、たぶん。
なるほどな。
だからコバと見る作品紹介みたいなツアーがあったらいいかもね。
スピーカー 2
確かにですね。解説も結構上手に。
そうですよね。
スピーカー 1
俺がちゃんと文化祭を全部見てるわけじゃないから、見た上で意見した方が本当はいいんやろうけど、想像だけで全部言い起きそう。
スピーカー 2
毎回ね、これはすごいなみたいなこと毎回あるんですけど、
ありそうやね。
この間おもろかったのが、今の若い子たちの間で文字PVみたいなのが結構流行ってるんですね。
ミュージックビデオの歌詞がシュンシュンシュンって出てきて、それがかっこいいみたいなのが結構主流なんですよ。
それをボカロの曲でやっていくみたいな。
で、同じ曲にみんなでいろいろトリビュートみたいな感じでやってって、
そういうおもしろさがあるんですけど、
それを見たプログラミング系の子が、動画制作系じゃなくてプログラミング畑の子が、
あいつらがやってるの面白いな、ただ俺は動画制作スキルがないからなっていうことで、
全くそれクオリティのレベルのものをスクラッチで作ってきたんですよ。
もう意味不明なんですよね。
やろうと思う発想もわかんし、
プログラミングで動画を作るって、
もはや俺らから見ると不条理に見えるが、
それで同等のクオリティを出してきて、
やったら動画制作のクラスの子たち見てたら、
なんかいいなと思って、俺もやりたいなと思ったんでやってみましたみたいな。
ただ僕スクラッチしかできないんで、スクラッチでやりますって言って、
やってきたんですけど、
なんか技術力もすごいし、
なんていうんですかね、こう、
おーってなるんですよ。
例えばそういうの見てると。
スピーカー 1
それ、今のも、
実はこれこういうのを見てスクラッチで作ったんですよがあると、
一気におーってなるよね。
多分作品だけポンと見せられて、
なんのあれもなく子供が作ったということも知らずに、
普通に悩まれたら、プロのPVに勝てないよ多分。
MVか今。
だから多分そのコマの解説ありきと思うよね、全部。
だから文脈の解説をいかにつけるか、
めっちゃある気がするね。
スピーカー 2
一応そのYouTubeライブで行くと、
MCのうちの黒犬っていうスタッフがやってるんですけど、
そいつが一応そういう解説は全部するんですよね。
するというか、見てる側も結構子供たちが中心なので、
なんか程よくなんですけど、
でもぶっちゃけ圧倒的なスキルなんですよ、
その黒犬のMCが。
子供たちの文化圏って右から左までものすごいので、
ゲームだったり、VTuberの実況だったり、
YouTubeだったり、TikTokだったりとか、
そういうのを幅広く理解した上でコメントしてるので、
実際、もう現時点でそういうかなりちゃんとした実況というか解説は、
やってくれてはいいはすると思うんですよね。
もうじゃあ、
この辺りのスタッフのみんなにも、
この辺りのスタッフのみんなにも、
スピーカー 1
もうじゃあ、見ればいいのか、
この動画を。
YouTubeに上がっている。
ただやっぱり、6時間かける2の動画があるというだけで、
スピーカー 2
ちょっと入りづらいもんね。
また、
動画を後からアーカイブの動画を見るのと、
スピーカー 2
生徒たちの友達とかが見に来て くれると一番いいなと思ったり
はしてるんですよねとかあとおじい ちゃんおばあちゃんとかですかね
うちの子供が出場してるので見て やろうかみたいな感じの目線でも
全然いいかなと思ったりするんですけど
スピーカー 1
それはキヨンかね
スピーカー 2
いやそんな来てないと思います ね
スピーカー 1
そっからかもねどうやったら ご家族とか友達が来るかを考える
のが面白そうやけどね
スピーカー 2
試作は打っちゃいるんですけど
っていうところではあるんですよ ね例えば生徒企画があってアイテムズ
ラボ以外の友達も呼んできて いいよみたいな声掛けも積極的
にしてたりとか例えば投票フォーム があってみたいな割と出場者の
子たちは投票欲しがあるんで家族 とかに投票お願いしてもいいよ
みたいにやるけどたぶん子供たち 自身が逆にそのアイテムズラボ
という閉鎖空間を逆に守っている ところもたぶんあるんですよ
スピーカー 1
まあそれはわかるわちょっと 塾の友達と学校の友達一緒にした
くないみたいなのはちょっとある もんね
そこにわざわざ親とかも 来てほしくないというか
それはちょっとわかるわ
とかもあるんですよねおそらく
それはちょっとわかる
スピーカー 2
もしかしたら外の人に 見てもらわなくてもいいのかもしれない
んですけど俺はすごいむっちゃ いいなってなってるので見てもら
わんともったいないというかたぶん アイテムズラボに限らず今の子供
たちのオンラインで人とつなが ったりとか共同で制作したりとか
今こういうものに興味持ってて それをアウトプットするとこう
なんだみたいな形だけでも面白い とはもちろん思うんですけどむ
スピーカー 1
ちゃくちゃ良くて俺的に
なるほどねなんかさエクサ キッズとかってさ俺も出させて
もらったしあとはイルベン号の 堀本さんとかも出てもらったし
たぶんなんか堀本さんがおるん やったら来てみようみたいなとか
もあると思うよねだからなんか そういう外とコラボレーション
いっぱいするとかは一個ある
スピーカー 2
そうですよねちょっとこう 人気のある人来てもらってみたい
なとかってことですよね
スピーカー 1
そうねこの人の周りの 人に見てほしいなみたいな
うんうんうんうんうん
単純な画質的な人気 キッズよりは
スピーカー 2
うんうんうんうん
スピーカー 1
とかなかそうですあとは コラボとかは一番あるよねなんかの
番組だったり会社だったりプロジェクト だったりとコラボするみたいな
ところはあるしあとは出ていく っていうのはあるね
出ていく
この文化祭がすごい っていうことを
コバとかコンドとかいろんなところ でプレゼンしまくるっつー
スピーカー 2
単純にそうですね
スピーカー 1
でなんか5分から10分ぐらい で伝わる何かを携えてバンバン
出ていくとかあとこれあれとか はうっちょんかねプレスリリース
的な
スピーカー 2
そうですねプレスリリース は出してますね
スピーカー 1
それでまあメディアとかが
取材に来てくれるとかそっち系 はなんか極マスメディア系の
スピーカー 2
そうですね
スピーカー 1
新聞社テレビ局ラジオ 局
スピーカー 2
IT教育のまとめ系のウェブ メディア
には取材入ってもらって一回その 地元のテレビ局が文化祭じゃない
ですけどそのマインクラフトの 方とかに入ってもらったりでも
それも一応文化祭を絡めて話して もらった気がするな
スピーカー 1
それなんか見た気がする
な
スピーカー 2
うんそれぐらいですかね
スピーカー 1
なんやろなどうするんやろ
ねでこれもう完全垂れ流しのやつ が今上がっちゃうやん
スピーカー 2
はいはい
スピーカー 1
でプラスなんかダイジェスト 版とか作品切り分けとかyoutube
ショートとかも作るよね
スピーカー 2
そうですね上がってITNザブ のyoutubeチャンネルとかインスタ
グラムで出てはいっているっていう 感じなんですけど
スピーカー 1
あとはまあなんかやれる こととすればドキュメンタリー
的なものを作るとかやね子供たち を作るところから取材をしその
ストーリーを見せていくっつう
スピーカー 2
はいはいそれは確かに良さそう
スピーカー 1
今どうとか言って全然できてない
もうあと1週間やけど大丈夫まあ だいたい1週間あれば形できるんで
大丈夫ですみたいなで当日こう なったみたいなその何人かにスポット
を当ててこのストーリーを見せて いくっつうのもあるし
スピーカー 2
確かになドキュメンタリー 形式か
スピーカー 1
あとはやっぱクロケン さんとかあと近藤コバとかあと
何人かでもいいんやけどそのやっぱり なんつうのかなそのみんなで紹介
するみたいなのもあっていいかも ね動画として1時間ぐらいで本当
は全部紹介したんやけど特に気 になったやつ1人2個ずつ上げて
いこうとか言って解説しながら 上げていくとかなんかそれだけ
見たらもうなんとなく概要はわかる みたいなものを作るとかもある
けどあと何があるかなリアルな 学校とかとコンタクト取るっつう
スピーカー 2
のもあるね小学校とか中学校とかに なるほどリアル会場もサテライト
みたいな感じでちょっと奥
スピーカー 1
まずこういうのあるん つうの知ってもらうみたいな教育
現場そうかでも見てくださいっつう のは難しいもんな学校とかっていう
なんかこういうのってさ結構やっぱり 学校から来る情報多いわけよ小学校
とか一直とチラシとかもらって くるわけ夏休み前とかにそれで
こういう展示会があるんやとか アートイベントあるんやとかこれ
無料券あるんやったらアイススケート 行ってみようとかさそういう意外
とやっぱり学校からの情報が結構 あるから
スピーカー 2
なるほどなじゃああれですよ ね
スピーカー 1
協力してもらうと
スピーカー 2
いわゆるその教育委員会的な ものの講演取ってみたいな
スピーカー 1
例えばそうだねで多分単純に 講演取るとなんか一部の業者だけに
なんつーのかなヒーキーするみたいな 感じで難しいからなんかちょっと
考えなきゃいけんと思うんやけど だからちょっと例えばなんか
自治体レベルでコラボというか 講演取ったりとかやるとかあと
会場借りてちょっとリアルでやる とかそういうのなんか福岡市とかで
なんかやるとかね
スピーカー 2
どう思いますその実際これをこう
一般の人が見に来てくれるみたいな ことって最終起こりうると思います
うわー
さっき言ってた結局いろんな 小中高文化祭体育祭とかどこも
実際盛り上がっててきっとその近隣 住民とか本人たちはうわめっちゃ
よかった先生たちもお前ら最高 やわってなってるぐらいが普通
スピーカー 1
でもそれよりもコンテクスト が共有しやすいと思うさっき言った
ように 例えば本当に知らん土地の知らん
学生が組体操しても感動せんと思 うんやけどでもなんかこれはコンテンツ
自体にやっぱりそもそも絶対的パワー があると思っているからもうちょっと
ローコンテクストでもいけると思 うんだけどねだから学校の体育祭
よりも全然いけると思うけどね 間ぐらいはいける気がするけど
スピーカー 2
そうっすよね かな俺やったらどうするかな
正直煮詰まってて 煮詰まると言うか
スピーカー 1
まだあるんじゃないかなと思 ってる近藤が
スピーカー 2
そうですね俺の中で揺れてるん ですよ俺の中ではむっちゃ今文化祭
の存在がアイテムズラボの割合 として大きくなってきててこれだ
というかアイテムズラボが生み出した 価値はこれだみたいな気持ちになって
きてるそれを評価してもらわない とって思って評価っていうか見て
もらわないとって思っている生徒 たちにもそこに参加してもらわない
とって思っているんだけどもそう いうことにフォーカスするより
も中にいる人間にしか分かんない そのハイコンテクストな部分も
かなりあるんでむしろそっちに フォーカスして中の人間だけ楽しい
みたいなことでも目指すべきかも しれないしとか思ったりいろいろ
スピーカー 1
揺れてたりはするんですけどただ 思い悩むぐらいいいからどうした
スピーカー 2
もんかなっていうところでずっと ぐるぐるというか
難しいねめちゃくちゃ
まだあの
スピーカー 1
ティーンズミュージックフェスティバル みたいなことやけど覚えちゃおう
わかんないっす
あのたぶん山賀なんかがしよった 10代までしか出れない音楽コンテスト
みたいなやつなんやね
だからもうバンド合戦だよ
あれが難しいねどうしていくべき なんかよね
スピーカー 2
m-1の1回戦みたいな感じだもんな
たぶんそうだと思います
圧倒的ハイクオリティを見に来る ものではなく文化感を楽しみに
スピーカー 1
いく
で推しがいて
スピーカー 2
そうですね
スピーカー 1
っていう感じだもんなストーリー 性というかあと去年こんぐらい
しか作れんかったのに今年こんな 作れるようになっちゃうみたいな
もあるし
スピーカー 2
うんあるんすよね
スピーカー 1
わーちょっと悔しいな
はい
まぁちょっと一旦俺がちゃんと 見てないからこれぐらいしかなんか
スピーカー 2
ぜひあの次回ちょっとまたお誘い させてください
スピーカー 1
うん
スピーカー 2
うんこれはっすねもしかしたら そのなんていうか中のね俺とか
近藤とかみんなあれむちゃくちゃ いいわってなってるんだけどもう
それもただの身内B機の目線の 可能性もあるじゃないですか
スピーカー 1
うん
スピーカー 2
俺としてはそこを超えてると思 ってるから言ってるんですけど
はいはいはい
うんうんうん
スピーカー 1
まぁでも少なくともコバーズアイ を伝えるところまでは
うんうん
なんていうのかなできるわけ
スピーカー 2
そうですね
うん
とりあえずどんどん言ってこう とは思ってますね
スピーカー 1
コバーズアイコバーズフィルター を通して
うん
見える世界を提供するまでは身内 B機とか関係なくできるわけだから
うんうん
えっとそれをやっていきたいと思 ってるでもう一回ちょっと確認
していいこれyoutubeで上がっている のは6時間6時間やん
はいはい
これはメタライフとはどういう 整合性をとっているの
スピーカー 2
あなるほどっすねyoutubeライブ で配信しているのがその配信メイン
会場みたいな
はいはい
スピーカー 2
とかそんな感じの
なるほどね
スクリーンになってますね
スピーカー 1
なるほどなるほど
うん
うん
じゃあなんかメイン会場のメイン スクリーンがこれみたいな感じ
スピーカー 2
か
そうですね
スピーカー 1
でそれ以外の6時間とかはメタライフ 6時間というかその6時間行われている
というかメタライフはもう開放 されていて事前登録者が入れる
スピーカー 2
と
スピーカー 1
そうですそうですそうです
あはあはわかったなんか地元の 祭りなんで行くかなみたいな
うんうんうんうん
なった時にカラオケ大会歩き行く とかあるよね
はいはいはい
だから中で1個ずっと行われている 部外者向けのイベントとかがあって
それを思いっきり打ち出すとか かもね
スピーカー 2
なるほどな
うん
スピーカー 1
でカラオケ大会行ったら賞金もらえる らしいぞって
うんうん
じゃあ鷹羽後藤寺の
うん
人口祭があるとして
うん
街の祭りがあるとして
うん
あの毎年カラオケは出る
うんうん
みたいな
うんうんうん
感じの習慣作ればカラオケに行 ったついでにそこでなんか物買ったり
とかでその隣で展示室なんかこう 地元のアーティストの個展見て帰る
みたいな
うんうんうん
とりあえずカラオケに大会に出 行っちゃうんよ
なるほど
スピーカー 2
この人は
スピーカー 1
ありますね
うんそんな感じでなんかこう文化 祭の中の1個メインコンテンツを
外向けにバリバリにやって
スピーカー 2
カラオケだ
スピーカー 1
まあカラオケじゃなくてもいいん やけどカラオケ的なやつね
うんうん
なんかちょっと技術がある人がなんか を自慢できて
うん
何やったらワンチャン賞金取れる みたいな
はいはいはいはい
参加するだけでちょっといいことがある みたいな
うんうん
物をで呼び柄に巻き柄にして
うんうん
で来てもらった人についでにいろいろ 回ってみてもらうみたいな
うんうんうんうんうん
スピーカー 2
やっぱ巻き柄がいるのか
スピーカー 1
まあいるんちゃう
うん
スピーカー 2
オッケーちょっとありがとうございます 持って帰って
はい
スピーカー 1
うん
スピーカー 2
やってみますね
そう
スピーカー 1
街のカラオケ大会に代わる物は何 なのかよね
うん
誰でも参加できてネット上でなんか ライトにパチャッとできて
うん
まあなんかeスポーツ大会でもいい けどね
スピーカー 2
うん確かに
例えば
スピーカー 1
うんうんうん
まあなんか誰でも今eスポーツ で初めての人でも簡単にやれる
やつって何だろうね
スピーカー 2
eスポーツか
スピーカー 1
スマブラか
ああそうでしょうね
スマブラとかやったらさ多分 もう5分くらい練習したらできる
やん
うんうん
スマブラあでもそっかゲーム機 がないとあれか
スピーカー 2
まあスイッチがですね
まあでもスイッチぐらいだったら あれなんで
スピーカー 1
いやただそのネットで集めない ゲーム機
うんうん
スマブラ大会をメタライフ上で やってそこの会場に来れるとなる
と
うんうん
オンラインで参加する人がスイッチ 持ってて
うんうん
なんかないとできんもんねできる のかその辺
スピーカー 2
まあどうなんでしょうねまあ要は その口頭のコミュニケーション
はメタライフであって
リアリス
平行してスマブラでも集まってる っていう状態
スピーカー 1
できるか上の登録して
そうですね
できるか
スピーカー 2
うん
結構あのitinslab内ではスマブラ 大会ちょこちょこやってるんで
スピーカー 1
できるか
スピーカー 2
できるか
スピーカー 1
できると思いますね
スピーカー 2
スマブラ
近藤に勝ったらなんかプレゼント とか
スピーカー 1
例えばね
スピーカー 2
あいつむっちゃ強いんですよ
スピーカー 1
笑
うんでそれをメインコンテンツ にする
うんうん
でもいいしまあ俺はなんか将棋 とか囲碁みたいな本当におじいちゃん
とかでもようわからんけどなんか ちょっと家族の人のサポートが
あったらおじいちゃんめっちゃ 強いけちょっとここ参加して取って
きてよみたいなこの囲碁大会で 1位になって将棋1番取ってよみたいな
感じでおじいちゃん参加してもらう とかねそこに
スピーカー 2
なるほど将棋いいかもですねオンライン 将棋
スピーカー 1
オンライン将棋
スピーカー 2
それかうちの生徒のタイピング バトル最強のやつがいるんですよ
なんかそれに挑んでみてください 企画とかも
スピーカー 1
そういうのもいいかも
だからそのIT周りを集めたいんだったら タイピングとかまあeスポーツとか
なるしなんか本当にお父さんとか おじいちゃんとかITようわからんけど
将棋はできるぞみたいなそういう 層を狙うんだったらそういうなんか
クラシックなゲーム大会がいいし
スピーカー 2
お父さん狙いたいですね最近お父さんも 作品作って参加してくれることが増えてきて
ユニティとかプレンバル作品作って 出してくれるんですよ