よろしくお願いします。
すごい聞いてくださっててありがたいんですけど、何きっかけで知って、どういう感じで聞き始めたんですか?
SOMさんが始めたって言うからですよ、最初から聞いて。
すごいですね。ありがとうございます。
どういう感想を持ってらっしゃいますか?
本当にテーマとしては名前通りOSSについて話してることとか、あとSOMさんの知り合いとか呼んで、人生とかオタク話みたいなこととか、
いろんな広いトピックについて話し合って楽しいみたいなことがあってという感じですね。
ありがとうございます。
そうですね、結構いろいろ聞いてくださってるなって思ってるんですけど、これのおすすめ回みたいなのがあれば聞きたいです。
おすすめ回。そうですね、やっぱり一番印象深いのは、圭一郎さんですね、
Googleサイトにマックダウンで書いてアップロードできるツール、こちらの話をしてる話がすごい面白かったですね。
ありがとうございます。三部作になってるやつですね。これはどういったところが面白かったですか?
いやもう全部が聞きどころって感じでしたね、この3回に関しては。
両方とも自分が名識ある人っていうのはそうですし、それの個人的な話とかDeckについての話とか、あとマックダウン自体についての話みたいなこととか、
自分自身がプログラミング言語とかマックアップ言語みたいなところに思い入れがあったりするので、もう全てが自分のために話してるんじゃないかぐらいのトピックでしたね。
ありがとうございます。そうですね、もともとDeck歴で言うと、たどさんのほうが僕より長いですからね。
1ヶ月違いぐらい、2ヶ月違いぐらいかな。
Deckをね、もともと使われてて、それをEmacsからも編集しやすくするみたいなものを作られてますからね、たどさんは。
そうですね。なんですけど、自分自身ではそんなに使えてなくて、Deckを使って発表したのが多分1、2回ぐらいしかなくて。
なので普段は自分はKeynoteを使っているんですけれども。なので、正直Deck最初使いにくかったみたいなところを補うためにEmacsで作ったところがあるんだけど、
どうしても今のところ自分で速度が出せていないので、というのと、あとそれをやってる間にSOMさんがDeckの開発に参加して、
もう盛り盛りDeckが進化して、自分がEmacsで補っていたのとか全部いらなくなるぐらいに便利になったので。
そうですよね。なんかそういう、結構Deck単体でも使える安いものに結構なってきてるかなっていうのは思ってはいますね。
そうですね。3部作、結構聞いてくださってるのはマニアックな感じがしますね。
やっぱりこれ案の定3部作だけど、3回目は単なる開発者会議なんで、Deckのことを知ってる人しかわからない内容ばっかなので、さすがにこの回はちょっと再生数は少なめですね。
そうなんですか。でもOSSって関してるラジオなんで、そういうところをもっとガンガンやっていってほしいような気持ちはありますね。
なるほどね。はいはいはい。確かにそういうの、そうですね。確かにOSSっぽい話そんなにしてないし、まああえては、あえてしてないんですけど。
あとはそうですね、だからゴッシーさん来た時とかはちょっとそういう話したりとか、そういうのはあったりはしましたね。
そうですね。ゴッシーさんとやむろの回もものすごく良かったですね。
そうですね。あれも結構面白い回だったなと思ってはいます。
いやー、なんかそうですね。他にタドさん聞いてるポッドキャストって何かありますか。
ポッドキャストそうですね。最初にあげてもらったビムJPラジオは結構聞いてますし、あとちょっとPHPコミュニティの方、何人かやってる方がいるので、そういうの聞いてはいるんですけれども、
結構習慣としてポッドキャスト聞き続けられない、その更新してすぐに聞いたりとかっていうのができなくて、実は趣味でOSSをやっているものでもそうなんですけれども、
結構途中、途切れがちというか、気の向いた時に聞いてはいるんですけれども、全部継続して聞き続けてるっていうのはそんなになくて、趣味でOSSをやっているものの中で一番聞いてるぐらいですね。
おお、すごい、すごいな。ありがたい、ありがたい限りですね。そうなんだ。じゃあ、他のところに比べてそんな聞いてくださってる理由とか、逆に他のポッドキャストがやってるようなこういうのもやったほうがいいんじゃないかとか、そういうの何かないですか。
聞き続けてる理由としては、基本的にソムさんの知り合いとか友達みたいなのを呼んでることが多いので、自分が直接面識あったりだとか、あとは間接的にちょっと知ってはいるけどぐらいの人脈としては多くて、
そういう人の話を聞くのがすごい楽しい。自分の知らない一面だったりとか、あとはある程度知ってはいるような話みたいなのが出てきたりとか、っていうのがよくて聞いてるっていうところはありますね。
おだしょー いやもう、歴史の転換点ですね。その前はCGIスクリプトみたいなのとか、個別に書いていたり、あとアパッチのモドパールか、みたいなのそれぞれ書いていたのが、それぞれに特化したコードを書かなくても良くなったので。
おだしょー そうですね。なんかもうそれに対応している割とそういう軽量なWebサーバー、アプリケーションサーバーみたいなのも作りやすくなったので、それこそ宮川さんがStarmanとか作ったり、奥羽和補さんがStarletみたいなのを作ったので、そういうちゃんとアプリケーションサーバーみたいなものをパールですごく運用しやすくなって、
その前段にリバースプロキシー的なエンジンXなりアパッチを置いて、後ろにアプリケーションサーバーを置くみたいなのがめちゃくちゃやりやすくなったっていうのがすごく大きかったですね。
おだしょー でもPHPとかだとこの辺って、PHPって今もModPHPとかを使ってる感じなんですか。
CGIの場合はリクエストごとに環境が全部リセットされるので、グローバル変数とかスタティック変数みたいなのを使っても毎回きれいにリセットされるんですが、
サーバーで動き続けているプロセスだとそれがリセットされないので、CGI時代のモードとそれ以前のモードとはコードを書き換える必要があったんですけれども、
モドパールの場合は両方のモードがあったのかな。毎回リセットするモードとずっと保持し続けるモードなんですが、
モドPHPというアパッチのモジュールはCGIと同じ仕様で全部リセットするというのを保ち続けたので、CGI時代のPHPと現代のPHPって世代分かれてないんですね。
なのでそれがPHPが使われ続けてきた理由でもあり、脱皮しなければいけないところでもあるかなという感じですね。
でも、それすごい良いですよね。良いっていうか、全部リセットされるからっていうのはすごくわかりやすい。
それこそCGIはサーバーレスだみたいなこと言われることもあるけど、PHPはずっとその設計を図らずも守ってきたみたいなところはありますね。
そうですね。なのでPHPはずっとCGIの子孫として今も元気に動き続けてますね。
おもしろい。タドさん的にそういうOSSコミュニティ昔話なんかどういった、なんかあったりしますか。
コミュニティ昔話?いや面白い話はそんなにいなくて、自分自身2004年ぐらいから関わってはいるんですけども、その当時から開発できていたわけではないので、
結構そのコミュニティにいて人を見続けているみたいな感じでしたね。
その中で言語コミュニティとかは2010年ぐらいからオープンソースカンファレンス北海道に参加したりとか、あとRubyコミュニティに関わったりしてみたいなのが最初でした。
なるほど。それはタドさんのそういう歴史って感じですね。
なんか僕他に思うエピソードとしては、それこそその2009年とかその2010年とかのヤップ史があった頃って、
結構一部のスピーカーがそれこそ対外のゲストも含めて、
ダン・コガイさんの家にその後行って、スピーカーハッカソンをするみたいなのがあったらしいんですよ。
もう伝説の時代ですよね。
映画バベルでも使われたと言われるダンさんのお家でなんかやるみたいな話があって、
そういうスピーカーハッカソンって言われてたらしいんですけど、
僕はその2011年ぐらいに、12年かな、初めてヤップ史で登壇するときに、
そういうハッカソン的なのあるのかなと思って、ちょっとワクワクしてて、
当然その頃はダンサーの家でやるみたいなのはなかったんですけど、
そしてヤップ史の翌日にフリークアウトさんのオフィスで、当時はまだ表参道にあったんですけど、
そこで参加者含めたハッカソンみたいなのをやったことがあって、
それぞれが自分たちのOSSのメンテナンスをしたりとか、そういうような回だったんですけど、
それはすごい楽しかったですね。
カンファレンスで人が集まっているときにハックし合うみたいな感じってすごいいいですよね。
すごいいいですよね。その場で結構仕様が決まったりみたいなのとか、ちょっと作ってみようよみたいな、
そういうのがあったりとかもあるんで、それこそ、ファール界だと、
ファールっていうトキロムさんが作ったHTTPクライアントがあるんですけど、
それもヤップシーの回帰中にトキロムさんとマラさんとかが、
ファール標準のHTTPクライアントが遅いからもっと早いの作ろうぜとか言い出して、
それで作って、翌日のLTで資料なしで話すみたいなのがあった気がする。
スピード感がすごいですね。
スピード感がすごい、本当に。AIとかないのにそのスピード感でコードかけるのがおかしい感じがする。
なので結構、当時ってハッカソンっていう言葉って、普通にハッカーが集まって長時間ハックするっていう、
それだけのニュアンスのものだったと思うんですけど、ある程度テーマありきですけど、
その後だいぶハッカソンブームみたいなのがやってきて、コンテストっぽくなってしまったっていうのは、
結構個人的には残念に思ってるし、そういうものなのかなって思ってるみたいに考えてる部分がありますね。
自分が最初に参加したハッカソンも、前者のタイプ、コンテストじゃないやつで与党主ハックし続けるみたいな感じでした。
そうだよね、そうだよね。でもそういう意味で捉える人もほとんどいなくなってしまったなって思いますよね。
なんかそう、前ちょっとハッカソンやりましょうよみたいな話を以前の会社の社内で言ったら、
なんかハッカソンやるのはハードル高くないですかみたいなことを言われてしまって、あ、そうか、そう捉えるのかと思って。
だからもう最近は黙々会とかね、そういう言葉をね、こう使うようになったりはしています。
はい、じゃあ、そうですね。じゃあちょっと次の質問に移っていって。
うん、そうですよね。確かにずっと。PHPも、仕事ではずっとPHPですもんね。
PHPで変態的なことも含めてやる一族っていう感じがしています。
僕もやっぱり、ハッカーと画家とかにリスク最強みたいなことが書いてあって、当時はそういう、
ハッカーとか画家とかも、パールとか動的な言語でやった方がJavaなんかより早いですね、みたいなことが書いてあるし、
その後なんかJavaからRubyへみたいな、結構強気な名前の本が結構売れたりした時代とかがあったから、
僕もすごくやっぱ動的言語、すごいいいなっていうふうに思ってた時代が長かったですね。
ハッカーの画家でも書かれてることですけど、データとプログラムみたいなのを行ったり来たりできる、
プログラムをデータとして使ったり、データをプログラムとして使ったりというのが、
静的な言語でもできる部分はありますけど、動的な言語のほうが圧倒的にやりやすいというところがあるので、
そういうところが好きというので、思想的にもそれをやり続けているのだったり、
あと今PHPで静的解析とか型をつけることをよくやってるんですけど、
それをやってるの自体が仕事で動的言語を使い続けるということを正当化するためにやっていますね。
なるほど。
ビジネスで大規模なプロジェクトをメンテナンスする上でもきちんとメンテナビリティと両立できるということを実証するために、
こうし混同してやってみたいところがあります。
それはいいですね。でも普通に巨大なPHPのコードベースがタドさんのいる会社なんかだとあるわけでしょうから、
ちゃんとそれを継続的に良くしていくってなると、そういうのは絶対必要ですしね。
でもなんか僕はやっぱりそう思ってた中で、
マカレルとかに関わり始めたのが2014年とかなんですけど、
そこでは結構そのスカラとゴーっていう攻めた言語選定を、当時としては攻めた言語選定をしていて、
それでこうなんか結構静的片付け言語も面白いじゃんっていうふうに思うようになってしまいましたね。
あとなんかそう、結構そのスカラ学ぶときに、なんかスカラ何で学べばいいですかねみたいなのを、
マハコベさんっていう人に聞いたら、なんかすごいハスケル読むといいと思いますよみたいなこと言われて、
すごいハスケルを読んだんですけど、
いや、もうすごいハスケル、すごいびっくりしたというか、すごい良かったんですよね。
そもそもなんか、ループがないとか、全部で再起で書くみたいな、
そういうのをなんか話には聞いてたけど、どういうことなのかちょっとよくわかってなかったんですよね、
すごいハスケルとかを読む前は。
でも確かに、こうすることによって、ちゃんと同じ計算を繰り返せば、再起すれば普通にループになるし、
それを全部副作用がない形で処理にすればいいのかってなって、
あ、そうか、なるほどねって思って、
それは結構、それまでやっぱり手続き型言語プラスオブジェクト思考みたいな、
そういう言語ばっかやってたから、すごい新鮮でしたね。
なので、なんかその辺りから、こだわりみたいなものが結構なくなってきたっていうか、
そういう、結構どれも面白いなっていうふうに思うきっかけになったのがやっぱり、
その頃、性的言語とか関数型っぽい言語をやってみて思うようになったっていうのはありますね。
そうですね、スカラ自体がマルチパラダイム言語なので、
ベタジャバ的な書き方もできるし、JVMでごくハスケル的な関数型言語としても使えるみたいな感じなので、
プロジェクトによって、すごい手続き型とかオブジェクト思考っぽく書くのもあれば、
ゴリゴリのモラドとか使ったような関数型的なものはあって、
プロジェクトによって空気の違う言語なのかなって思いますね。
確かに、スカラはそれあるみたいですよね。
スカラからスカラに転職したりプロジェクト変わっても、結構書き方が違うからびっくりするみたいなのは聞いたことがありますね。
なので、自分自身も結構Rubyとかがいろんなプログラミング言語の影響を受けてるので、
そこから始めたのが、今PHPだったりLispみたいに結構空気の違う言語をやってるってところにつながってるのはありますね。
いいですね。Lispは、もともとLispはいつからなんですか?
Lispは、本当に最初は2006年とかだったんですけど、その時すぐに使えるようにはならなくて、
Lyrical Lispっていうゲームがあってですね、ご存知ですか?
いや、知らないです。
Nscriptorっていうゲームエンジンがあるんですけれども、ここで実装された、
ゲームのスクリプトエンジンで実装されたLisp処理系というのがあって、
そこでLispのチュートリアルがゲームコンテンツとしてやって、それをやればLispを学べるという感じだったので、
そこでLispを勉強して、これは楽しいじゃないかというところで目覚めて、その後でEmacsをやってLisp使い始めた感じですね。
あ、Emacsの方が後なんだね。
そうなんです。
そっかそっか。僕はEmacs、大学の時にちょっと触ってたから、
よくわからない設定ファイルがあるなーぐらいに思ってたっていう感じではありますね。
でも、それでStallmanが処理系含めてEmacs作り始めたみたいな話を聞くと、
そこも含めてLispとかEmacsってすごそうだなみたいに思ってる部分は今でもありますね。
じゃあちょっと次の質問に移っていきますが、
マグノリアKさんからのお便りですが、
これまでのゲストを振り返って考え方とか目の付けどころとか振り返ってみると気づいた共通点みたいなことがあれば教えてください。
はい、じゃあこれは僕が回答していくと、
そうですね、なんか基本的には僕の知ってる人っていう感じではあって、
あんまりなんていうか偏らないようにはしてるっていうのはちょっとあるんですよね。
これはリビルドFMとかに影響を受けてると思うんですけど、
たまにちょっと経路の違う人が出てくるみたいなのが面白いなっていうふうに思っているので、
そういう意味では結構多彩なゲストに来てもらえると嬉しいなって思っているのと、
あんまりしばらく交流の薄れてた人に声かけて、ちょっと雑談がてら話を聞くみたいな、そういう感じでやってますね。
なのであんまり特定のコミュニティに偏りすぎないようにはしてつつも結構はてながらみの人とかは多いなって思ってたりとかはあったり。
あと女性とかも本当はもうちょっと来ていただきたいなと思ってるんですけど、
そもそも身の回りにそんなにいないのでみたいなところはあるのかなというふうに思ったりはしてますね。
あと結構知られざるすごい人っていうか、あんまり表に出てこないけどすごい人とか面白い人とかに出てきてもらって話してもらいたいなみたいなのはちょっとあって、
なので結構ゴッシーさんとかは僕すごい好きなエンジニアなので来てもらってお話をしてもらってよかったなみたいなのもあるし、
あとそうですね、最近だとケンジスカイウォーカーさんとかに来てもらっていろいろお話できたのは楽しかったですね。
個人的にアマチャンさん呼んでもらったのすごい激アツでしたね。
いや、アマチャンさん来たのは激アツでしたね。
僕も何度か飲み会の場で同席一緒になったことがあるぐらいの方だったので、まさか来てもらってお話をしてもらえるとはみたいなのはあったし、
確かにあれで結構そのポッドキャストとしても勢いがついた部分はあったかなっていうのは思っています。
個人的にもアマチャンさんに影響されてJavaScriptやった時期もあったし、アマチャンさんがJavaScriptについて書いていたので、
それに影響を受けてプログラミング言語自体の関心だったり、言語仕様とかについてブログに書くみたいなところはもうそこからもう門を開かれたような感じでしたね。
いや、そうですよね。僕らの世代っていうか、その辺の2010年前後かなりネットウォッチをしてた。
10年より前か一桁台かはやっぱりアマチャンの影響をすごい受けてますよね。
何でもすごくブログに書いてみたいなことをしてて、そこもやっぱり影響を受けてるなってのがありますよね。
たどさん的に僕のポッドキャストで感じてるゲストの共通点だったりとか、あとこういうゲストを呼んでほしいとかそういうのあったりしますか。
共通点か。逆にバラエティーが豊かなので、さっきも自分で言ってましたけれども、偏ってないところはすごい稽古として感じてますよね。
呼んでほしい人だと本当に、ヤップシーとかパール界隈のロックスターみたいな人たちにもっとガンガン呼んでほしい感じはありますね。
そうですよね。僕としてもその辺の人呼びたいなと思いつつも、僕からしても恐れ多い人みたいなのが結構たくさんいるので、
それこそ差しでは話せない、話が盛り上がるかどうか不安みたいな人が結構いるんですよねっていうのはありますね。
それこそ宮川さんとか会話あんまりできるのかなみたいな、そういう感じになりますね。
個人的には竹坂さんとか最近、多分あまり知ってる人も、新しい人はいないかもしれないので、もっと前に出てほしい感じはありますね。
というかやろうと思わないな。
はい。よし、ということでお便りは以上です。
なんかそうですね、どしどし募集しておりますので、これを聞いて、お便りフォームあったんだっていうのを気づいた方は送りいただけると嬉しいなと思います。
はい、そうですね。たどさんからもお便りをお待ちしております。
別にX状での感想でも大丈夫です。今まで通り。
じゃあ次、そうですね。たぶんこのエピソード公開も2026年になってるんですけど、今年どういったことをやっていこうかなみたいなのをちょっと思っていて。
そうですね、それこそさっき具体的なゲストの話とかも出てきましたが。
あとそうなんですよね、今お便り読んだんですけど、お便りを読むタイミングみたいなのがあんまりないなと思って困ってるんですよね。
なんかうまい方法ありますかね。やっぱたまにお便り会とかやるといいんですかね。
そうですね、雑談会って言っても毎回雑談会みたいなものだったりするので、逆にお便り会とかって入れ方が難しそうですね。
そうですね、もしくはもう一人収録頑張ってやるかみたいな、そういう感じになるのかな。
あとまあちゃんとやっぱりこういうお便りフォームとかなんかハッシュタグとかをちゃんと宣伝していくの大事なんだろうなっていうのは最近思ってはいますね。
やっぱり購読とチャンネル登録よろしくって言っていいな。
言い続けるの大切ですね。
言い続けるのね、大事なんでしょうね。なのでちゃんと最後にちゃんと言うみたいなのだったり、もしくはこうやっぱアウトロのファイルを用意しておいてガッチャンコするとか、そういうのでも良いかもって感じですかね。
なんか、たどさんはポッドキャストやらないんですか。
やりたいと思って、今この収録するのにコンデンサマイク使ってるんですけど、これポッドキャストやりたいと思って買ったんですが、コロナ禍の間についに自分でポッドキャストを始めることはなく今に至っています。
そうなんですね。じゃあ全然環境はあるのでやれるっていうことですね。
そうですね。
リッスンとかでね、声日記とかを始めるのはできると思うんで。
じゃあ前半はそんなところかな。ちょうど多分そういう振り返りみたいなのが、お便り読むのができたので良かったなと思います。
ということで、お便り引き続きお待ちしておりますので、たくさん来たらまた読む回やりたいと思ってるのでよろしくお願いします。
ということで、とりあえず前半これぐらいにして一旦切ります。
ありがとうございます。
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次回もお楽しみに。