そうですね。何かやってみて思うのは、まずは最初お互いを知ろうということで、目標としているものはボードゲーム教育実践だとか、そういう教育だってところに掲げてはいるんだけど、まずは下と皆さんのその人間関係が一番大事だと改めて気づいた感じはありますよね。
そうですね。これどうやったら入れるかみたいなこと聞いていいですかね。
そうですね。どうやったら入れるかっていうと、今作っているボードゲーム教育パイロン2の中に入り口があります。その入り口をたどってきてくれると、ごきげんのメンバーになれるっていう仕組みをしています。
誰でもすぐ連絡したら入れるよって感じじゃないってことですね。
そうですね。できれば私たちが望むのは、私たちの考えるボードゲーム教育ってこういうことだよってことを分かっていただいた上で、共感いただくのもいいですし、それに対して意見があったりしてっていう状況でお客さんに来てくれると、よりその話がスムーズだし、
考え方っていうのをお互いに分かっている状態で進めやすい状況を作れますので、そういう形にしました。
なるほど。なのでボードゲーム教育パイロン2を買っていただいて読んでいくと入れるってことですね。
はい。どこかに入り口があるので。
おもろいですね。どこかにはあるんですね。読んでいくと、ここやーってなるわけですね。
はい。ぜひそのコミュニティの入り口を見つけて一歩踏み出していただくと、私たちはとても嬉しいです。
僕らが待っているってことですね。
はい。
わー面白いですね。これ見つけれるもんなんですね、じゃあ。普通に読んでいけば。
はい。すごく難しいような名のときとかじゃないんで、見たら分かると思いますから。
普通に読んでいけば、これなってことは分かるんですね。
そうですね。なんかちょっと思ったのは、世の中って真面目なことと遊びって分離されてるんだけど、
まさにそのちょっとした遊びっていうのを世の中の中に差し込んでいくっていうような試みも、私たち大事にしようと思ってるんで。
そうですね。
一つのこれは試みですね。差し込んでアナログなものを読んだ上でデジタルな世界、オンラインの世界に飛び込むみたいな状況っていうのはあんまりない体験ですから。
そういうのも一つ遊びとして受け取っていただきたいと思います。
面白い。このウォードゲーム教育ガイロン2についてはまた次の回というか、詳しくお話しますけど、このガイロン2ってどこで買えるんですか?
ウォードゲーム教育ガイロン2の販布は、先ほど言ったゲームマーケット2024秋ですね。
こちら11月16日、11日開催されますけど、この2日間でまずは販布をいたします。
さらにその後にオンライン販売も予定していて、BOOTHですね。BOOTHのBOOTHというところでオンライン販売も予定していますので、
そのいずれかでご購入いただければオンラインのコミュニティ、ボキュメントの方にも入れるような状況になります。
なるほど。じゃあゲームマーケットに行けないという方もチャンスはあるってことですね。
はい。
良かった良かった。これ両方あるのはいいです。ありがたいですよね。
そうですよね。今回千葉でやりますけど遠方の方はなかなか聞いてないので。
そうですよね。
なので、もちろんオンライン販売というルートも作っているBOOTHです。
そうですね。入れるタイミングは若干ずれますけど、オンラインで購入してから、
これのことねってこの回聞いてもらって、どっかにあるんやと思いながら探していくと見つかるので、
やったと思いながら入ってもらうということですね。
はい。よろしくお願いします。
なるほど。分かりました。
次回、概論2の詳しく深掘りしていくという回を撮りますので、またそれもお聞きください。
よろしくお願いします。
僕から一つコミュニティで言えることは、野保さん今の時代ってお友達じゃなく仲間の方が大事だって聞いたことあります?
今言われて初めて聞きましたけど、直感にあっている感覚がありますね。
今は友達より仲間が大事だっていうことらしくて、まさにボードゲーム教育を介した仲間の集まりとなるはずなんで、
身近にはいないんだけど、日本中にはいるし、いろんな方面で仲間になれるチャンスというか、仲間に入れるというか、
仲間を一緒に作るんですけど、仲間を作ったり増やしたりしていく場になると思うので、
今一人ぼっちでこうやってるとかね、周りにおらへんぞっていう、自分だけ頑張っとるやんっていう方にはぜひ動いてほしいですし、仲間いた方がいいですもんね。
そうですよね。
すごい思いますもん、それは。
僕が聞いててめちゃくちゃ思い出したのは、まさに母教育の存在なんですけど、母教育に入る前ってずっと私も一人ぼっちでボードゲーム教育のことを考えてた気がしますね。
だから、今はこうして当たり前のようにボードゲー先生と話してますけど、そういう状況を作り出せたっていうのはほとんど偶然と、
あとはボードゲー先生誘ってくれたことに感謝してるんですけど、そういう仲間作りみたいなやつって、やっぱりその場があるとよりやりやすくなるだろうなと思いますから、
コミュニティの価値があらゆるといいなと思いました。
そうですね。僕はたまたま、奥から声かけて仲間になろうぜって言って始まった仲間でしたけど、
そういう場があればもっと連絡待ちとかしなくてもいいわけですよね。自分からポンと入っちゃえばいいわけです。
そこでもう仲間になれます。入った人同士で。
そうですね。入ってくる人も仲間作りたいわけですから、お互いの理解が完全に一致してるって状況は、なかなか他の環境ではないんじゃないかなって思うんで。
そうですね。
ずっと思っている思いの丈をそこにぶつける場ができるっていうのはとてもいいことだろうなと思います。
そうですね。ぜひこの仲間ってやっぱ最近すごく大事だと思ってるので、ぜひコミュニティに検討してみてください。
ということで今回ありがとうございました。
ありがとうございました。
最後までお聞きいただきありがとうございました。
モードゲーム教育は今確実に教育現場やご家庭に広がっているところです。
今後小池先生の日本モードゲーム教育課としての活動を配信していきたいと思いますので、またよろしくお願いします。
それではまた次回お会いしましょう。ありがとうございました。
ありがとうございました。