一つちょっとコメントしたいんですけど、
AIさんがね、UMAのこと夢というもんで、夢なのか、本文中に言ってたのが夢なのか、
UMAの言い間違いなのか、ちょっとわからなかったっていう。
UMAって言ってますね。
UMAです。
UMAって感じでね、いこうかなと思いますが。
じゃあね、そんなわけで、ちょっと本線をまた前回同様ですね、
一応一線ずつやっていこうかなというふうに思いますが。
ちょっとね、今準備しますんで、つないでおいてください。
曲でもちょっと流しておきますんで。
前回の大会ではね、非常にまこがわに有利な展開が予想されておりました。
それというものをAIがもしかしたらまこの存在を認識し、
それによってちょっと忖度が発生したのかというような物言いが今回大間監督のほうから出ております。
現場のほうからは審議に審議を重ね、倫理委員会にかけた結果再選との話が出てまいりました。
今回前回入場していただいた選手を再度集結させ、今回またリングに上がっていただきました。
東軍5名、西軍5名、計10名。
派手は近くからあるいは遠くから、南極からも来てくれた。
ヒマラヤ山脈からも来てくれた。
またね、じいさんのボケがちょっと激しいことが予想されますが、解説のまこさんどうですか。
はい、まあ楽しみですね。
ということで、ありがとうございました。
ちゃんと繋いでくれて。
今回ですね、もろもろ準備したので、きっといい感じに乱戦にもつれ込んでくれるかなというふうにちょっと期待を込めてですね。
早速ですが、第1回戦からやっていきましょうか。
カードを確認します。
東軍が先鋒、僕が選出したユーマですけれども、先鋒ジェボーダンの獣、次鋒シャドウピープル、中堅ジャージーレビュー、副将モノグランデ、対象イエティです。
詳細は前回のユーマ単体戦第1回をお聞きください。
対して西軍ですね、大間選出のユーマ、先鋒フライングヒューマノイド、次鋒ノーム、中堅ミニョコン、副将ナイトクローラー、対象人間でございます。
はい。
じゃあ、早速ですが、第1回戦、ジェボーダンの獣対フライングヒューマノイド、どのような結果になるでしょうか。
いいですか、言っちゃって。
頼むよ、マジで。
東軍先鋒、18世紀フランスを恐怖に叩き込んだ人食い最悪、実在事件ベースの圧倒的存在可能性、奥にか悪魔か、なお正体不明、ジェボーダンの獣。
対する西軍先鋒、夜空を絶えう異形の人影、各国で目撃される飛翔怪異、だが映像証拠は少なく、実在感査はやや不安定。
フライングヒューマノイド上空旋回、奇襲性能は高い、だがジェボーダンの獣、異常な突進速度、着地の瞬間を狙った。
エイギャーが脚部に食い込む、さらに押し倒した。
悪くさ、重量差、飛翔怪異、地面で捕まったのが致命的だ。
勝者、東軍、ジェボーダンの獣は。
おついち 変わりませんね、これは。
弟者 ちょっと戦いに肉付けがついた程度で、結果が変わらないのではないかという疑惑が僕の中では普通です。
おついち なんだったら、戦いの展開も一緒だったからね。
おついち ヒューマノイドが空に逃げる、ところが、着地の瞬間を狙ってジェボーダンの獣がフライングヒューマノイドを捕らえて、映画一戦ですね。
完全に前回と全く同じことが起きています。
嫌な予感しかしないですね、これ。
弟者 いやもう、オクラか?
おついち オクラにはしたくないから、ちょっと頼むよ、第2回戦。
おついち これね、結構俺頑張ったんだよ、ここに至るまでに。
弟者 いや結構なんかいろいろやり取りしたじゃない?
おついち そうそうそう、元々こうしたらみたいな話を散々してきたんで、これでちょっとどうにもならなかったらちょっともうどうしようもないんで。
じゃあちょっと行ってみようか、第2回戦、シャドウピープル対ノーム。
おついち はい。
おついち あのー、すいません。
おついち もう2勝いただいたんですけど、大丈夫かこれ。
弟者 いやでも結局、これも今回と変わんないんですよ。石中生成したか、地下に潜ってなんか罠を仕掛けたかの違いで。
おついち そうですね。
弟者 結局やってることは一緒で。
おついち 一緒なんですね。で、後ろ取られるんですよね。
弟者 あと霊気の一撃。
おついち 結局後ろ取られて霊気の一撃でやられるっていう。もう完璧に同じ流れなんですよ。
弟者 いやーこれはちょっと。
おついち でもここまでは正直、俺あのー、どう足掻いても勝てるカードだと思うんですよ。
弟者 まあまあまあ。
おついち だってフライングヒューマノイドなんてそこまで歴史深くないし。
弟者 そうだね。
おついち しかもまあそこまで具体的ななんか何かがあるわけじゃないじゃんエピソードが。
なんかちょっと空飛んでんの人間ぽくねみたいな感じ。に対してやっぱジェボーダンの獣ってもう圧倒的な実在感。
弟者 はいはいはい。
おついち で実際にこう被害にあった人間もいる。これはもうジェボーダンが勝つだろうと。
おついち さらにノームってやっぱりどうしてもさ、ニワコミとのイメージが強いじゃない。
弟者 そしてほぼほぼ出てる映像が反復横跳びしかないっていうね。そこはちょっと弱いなと思うよ。
おついち だからある種次のカードではっきりしてくると思うんですよね。
弟者 いやこれでミニョコン負けたらおかしいよ。
おついち そうね。バルクの話を今回盛り込んだんですよ。やっぱりこう強い、デカいは強いっていうね。
だからこそやっぱボクシングってあれだけの階級分かれてるみたいな話は散々されてますから。
ここミニョコンに一発取ってもらいたいんですけど、一個ずっと気になってるのがそのAIさんが今回、勝者のコール控えめですよね。
本当にこれでいいんですかみたいな。勝者、シャドーピープルみたいな。これでよろしいですかねみたいな。
おついち そうそうそう。たぶん厄介なカスタマーだと思われてる。厄介なクライアントに仕事を頼まれてるみたいな感じ、ちょっとなってる感じがあるんで。
ちょっと申し訳なさがこっちも立ってきたんですけど、なんとかちょっとじゃあ次のカード。ジャージーデビル対ミニョコンですね。
これが結局僕らの中でも、いやミニョコンが勝つやろっていう。どう考えてもっていうところだったんですけれども。
これが一体どう出てくるのかによりますね。
いや本当ですよ。
おついち 頼むでほんまに。
これは勝つよ。普通に考えて。
おついち そうね普通に考えてね。はいということでじゃあ第三回戦行きましょう。
おついち 来た。
おついち もう嫌だよ。
もうチャットGPTが溜息ついてんじゃん。
おついち 勝者。
これさちょっとさ俺わかった。なんでミニョコンが負けたかわかったよ。
おついち 俺もね今ねすごく気になるフレーズがあったんですよ今。
小柄ってどういうこと?
おついち 小型会議って言ってました。
あのミニョコン20メートルから50メートルって言われてんだけど。
あのもしかしたらあのGPT、センチをつけてしまった可能性があるね。
おついち ありますね。あのまあなんかねいろいろ書かれてるけどその9メートルが一番短い。
おついち 短くても9メートルって言ってるね。
そうなんだよ。
おついち うーんなんだろうね。幅はねでもね幅が2メートルって書いてある。
いやーでも2メートルだったとしてもそれでもフライングヒューマネージャーのケースを…
ジャージーデビルと同じぐらいのサイズよ。
小柄ではないよ決して。なんなら僕よりでかいんだからさ。バレコがあるはずよ。
おついち まあやっぱりねちょっと知名度の低さでしょうね。
いやミニョコンは有名だって。
おついち いやミニョコンなんて聞いたことないよ多分みんな。
嘘だよ。
おついち いやほんとにリスナーの方でミニョコンこの俺もの以外でですねミニョコン知ってましたって人いたら俺会いたいですもん。
ミニョコンオフしたいぐらいですよ。
あのどちらでミニョコンご存知になられたんですかみたいな。ひたすらミニョコンについて掘り下げるオフ会開いていいぐらいですよ。
マジかよ。
ミニョコンはみんなとは言わないしモンゴリアンでするほどの知名度はないけどそこそこ高いはずよ。
おついち いやミニョコンね何なんだろうね。
これで僕はもうすでに負けが確定してしまってる。
おついち 負けはもう確定してるんですよ。
これ以降僕はあんまりやる気ないですね。
おついち もうだってそもそもこの次に控えてるカードがモノグランデ対ナイトクローラーっていう一番何も起きないという。
これは結局前回やった時ももう何も言えないよねっていうカードだったんでちょっとどうかな。
でも一個ちょっと期待してるのがたぶんこの5人の中で一番前線したのがなぜかナイトクローラーだったんですね。
おついち 意外にもなぜか前線したのがナイトクローラーだったんでひょっとすると今回またそれを引き継いでやってくれる可能性がなくはないかみたいな。
ちょっと期待して第4回戦の再戦をしてみたいと思います。では行きましょう。
おついち 東軍副将 南米密任に眠る巨大残人伝説 未踏地域補正も大きい 圧倒的馬力と実在ロマン ビッグフット級との呼び声も高い 火力居住 モノグランデ
おついち 対する西軍副将 監視カメラに刻まれた白き池 日本客だけで歩行する物理法則破壊存在 映像インパクトは絶大 だが捏造疑惑も重い ナイトクローラー
おついち 対する西軍副将 監視カメラに刻まれた白き池 日本客だけで歩行する物理法則破壊存在 映像インパクトは重い ナイトクローラー
おついち 対する西軍副将 監視カメラに刻まれた白き池 日本客だけで歩行する物理法則破壊存在 ナイトクローラー
おついち 対する西軍副将 監視カメラに刻まれた白き池 日本客だけで歩行する物理法則破壊存在 ナイトクローラー
おついち そうね 実際ちょっとどうなのかなっていうのをちょっと検証してみたいと思います じゃあ最終戦でございます大将イエティ対人間戦ということでいってみたいと思います
おついち 東軍大将 ヒマラやヒュキさんに刻まれし白き巨人伝説 足跡 猛滑 登山対象原 実在ロマン最上級 未知の大型霊長類なら科学体系すら揺らぐ
イエティ 対する西軍大将 南極海に現れるソーパックの超巨大新型 衛星時代なお正体不明 海を見通る領域が踏む深海ロマン 存在した瞬間生物学が崩壊しかねない
人間 ゴングだ イエティ突進 ヒェクポズジ見たパワータックル だが人間 長安迎撃 間合いが異常に広い巨体同士の激突 リングが軋む
人間 締め上げる 深海怪物の圧力だ しかしイエティ 慣例的音機動力で中へ潜った 渾身の投げ 巨体が沈んだ
イエティ 最終結果 東軍怒涛の五連勝 バルク 実在ロマン 近接戦闘力 重量級編成が西軍を仕切った 有名団体戦優勝は東軍
おだしょー 試合の展開も全部一緒
おだしょー 情報量の差もあるのかもっていう気がする だからその点で言うと正直もう今回のバトルで俺はもうなんか知名度高いの使い尽くした感があるから
次回はそれなりに少ないのばっかり出すんで そこで期待が持てるっていうのと
次回は俺が西軍でやります 条件制御って大事だと思うんですよ 結局今回も前回も東軍全勝に陥ってるんで
おだしょー それで言うとちょっとこれ東軍が有利な判定になってる説がやっぱりまだ拭えてないですよね本当だったら今回俺西軍でやるべきだったなっていうのはすごい反省してるもん
おだしょー そう ただちなみに言っとくけど俺が東軍なんて一言も言ってないからねこいつには 一言も言ってないのに勝手になんかそういう配慮をしてるのか知らないけれども
なんかちょっとね納得いかねえな そうだねちょっと次はね
ちゃんとねテーマを決めて 僕実はもう組み直してるんですよ
おだしょー ああそうなんだ うん 僕はもうね勝つよ
おだしょー ちょっとねでも一応あの反省してほしいんで俺AIさんにも ちょっとあのインタビューしていいですか
はい
おだしょー なんで評価基準変えたのにまた同じ結果に陥ってしまったのって聞いてみるね
はいお願いします
おだしょー ここ聞いて次回のねバトルに備えておけばいいんじゃないかな
そうだね
おだしょー はい じゃあ行きますよ
はいお願いします
おだしょー ちょっとね長すっげえ長い
えーこんな読み分けさせてる時間ないので
はいじゃあちょっとねあの聞きます
はいお願いします
おだしょー いやーちょっとなんかな
原因はシンプル評価基準を増やしたのに勝敗ロジック自体はまだでかくて強いやつが殴って勝つのままだった
つまりカイドロマンチ科学キャクランドネクゾーデバフ
これらが演出にしか使われていなかった
本来はシャドーピープル精神崩壊系モスマン最悪誘発系
ナイトクローラー接触不能系みたいにユーマーごとの勝ちすぎぎを変えないといけない
今のままだと結局バルクがある実体化で有名が全部勝つ
だったらおかしいよ
だったらおかしいよ
だったら俺がさせめて2勝はさせてよ
バルク優位だったら俺が勝てたじゃんかよ
何の説明にもなってない
これはあれですよ明日の瞬間詞に賑わいますよ
そうだよね
マコまた憎悪感
何もしてないから
一望残る勝敗決定
なんでミニオコンちっちゃくなったんだろうなそもそも
謎ですねこれはもうね何も納得できない
物申したけど何も納得できない