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UMAバトル!疑惑払拭のための再戦! / Round 2: The Referee Still Doesn't Know What It's Doing
2026-05-24 31:19

UMAバトル!疑惑払拭のための再戦! / Round 2: The Referee Still Doesn't Know What It's Doing

"Everyone has a plan until they get punched in the mouth." ― Mike Tyson

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毎度どうも。オレ達のモノ語り、パーソナリティのまこです。

前回のUMAバトルでオーマが放った物言いにより、因縁の再戦が実現しました👊 疑惑の裁定は覆るのか、栄冠は誰の手に…!

……と、ドラマチックに盛り上げたいところだったんですが。

審判(AI)の育成がまだまだ道半ばでございまして😇 計画通りにはいきませんでした。タイソンの言葉通り、パンチをもらった瞬間にプランは崩壊する。

ということで今回は堂々たる放送事故回としてお届けします。 次回こそ、ちゃんとした決着をつけますので…乞うご期待!

#オレモノ #UMA #UMAバトル

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パーソナリティのまこ・オーマが、気になるモノ・ハマったモノを持ち寄ってワイワイ語り倒すポッドキャスト番組『#オレ達のモノ語り』(#オレモノ)。

知らなくても楽しめる、知ってたらもっと楽しい。 そんな番組を目指しています。

ご感想・テーマ提案は #オレモノ をつけてXにポストしてください。 いただいた投稿は番組の中でご紹介することがあります。

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これからも番組をよろしくお願いします。



"Everyone has a plan until they get punched in the mouth." ― Mike Tyson

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Hey, it's Mako — your host on Ore-tachi no Mono-gatari.

A dispute. A bold claim from Ohma. And now: a rematch 👊 Would the contested ruling be overturned? Who would claim the glory?

…Well. That was the idea.

Turns out our AI referee is still very much a work in progress 😇 As Tyson so wisely said — everyone has a plan until they get punched in the mouth. Ours did not survive first contact.

So instead, please enjoy what we are proudly calling our Official Broadcast Accident Episode. A proper resolution is coming. Eventually. We promise.

#オレモノ #UMA #CryptidBattle

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Ore-tachi no Mono-gatari (#オレモノ) is a podcast where hosts Mako and Ohma bring their latest obsessions and discoveries to the table for a lively, free-wheeling conversation.

You don't need to know the topic to enjoy it — but if you do, even better. That's the kind of show we're going for.

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感想

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サマリー

今回の「オレ達のモノ語り」は、前回のUMAバトルでの判定に異議を唱えたオーマの要求により、因縁の再戦が実現しました。しかし、AI審判の育成が追いつかず、計画通りに進まない「放送事故回」となりました。前回の反省を踏まえ、今回は「存在可能性と科学的根拠」を重視した新たな評価基準「ロマンチ」を導入しましたが、結果的に前回と同じ東軍の全勝という結末に終わってしまいました。 特に、ミニョコンのサイズに関するAIの誤解や、バルク(大きさ・重さ)が勝敗に直結するロジックが改善されなかったことが、結果の不変性を招いた原因として挙げられました。パーソナリティの二人は、この結果に納得がいかず、次回こそはより明確な決着をつけられるよう、評価基準や選出するUMAについて再検討することを誓いました。リスナーからのUMAリクエストも募集し、今後の展開に繋げたい意向を示しています。

オープニングとオーマの異議申し立て
【オレ達の物語】
今週も、オレ達の物語、始まります。
この番組は、最近気になったもの、ハマったもの、語りたくてしょうがないものを持ち寄って、わいわい語り倒す番組です。
趣味でも、おもちゃでも、食べ物でも、何でもあり、知らなくても楽しめる、知ってたらもっと楽しい、そんな秘密基地へようこそ。
お相手は、パーソナリティのまこと、
オーマです。
よろしくお願いします。
はい、ということで。
始めていきますけれども、今回はですね。
ちょっと一ついいですか?
何ですか?
物申す。
物申す。
何でしょう?
オーマはここに異議を申し立てる。
前回のUMAバトル。
あの判定は本当に公平であったのか?
一部の要素だけが過剰に評価され、
議論の本質が見落とされていたのではないか?
もしそうであれば、
あの勝敗は確定ではない。
これは負け惜しみではない。
ルールの検証であり、勝負の最低期である。
よって、オーマは宣言する。
再戦を要求する。
今回は逃げ場はない。
評価基準を明確にし、
同一条件で完全に決着をつけるものとする。
だそうです。
前回の反省と新評価基準「ロマンチ」の導入
今回ですね、もろもろありまして、
前にね、やったんだよね、いろいろね。
やったよ。
そう、やったんだけど、それが結局、
ちょっと良くなかったんじゃないの?っていう。
あの、忖度が発生してたんじゃないの?
仮説っていうのがありまして、
早い話が。
僕は一応ね、評価基準は設定したんですよ。
ただそれが結構、
いまいち組み切れてなかったみたいで、
なんかちょっと疑惑の判定みたいな感じになってしまい、
しかもその結果、全部俺が選択したモンスターが
全て勝ったっていうこともありまして、
ちょっとユーマバトルこれでいいのかっていう物言いがついてしまったっていうのが、
これまでの経緯になります。
ので、今回はもろもろありましたけれども、
ちょっと一旦ですね、
新しい評価基準をちゃんと組んで、
もう少し打倒なというか、
僕らが想像した通りか、あるいはたまにずれるぐらいの
そういう結末が訪れるような形に落とし込みたいなというところで、
一応準備はしてきましたという感じなんですけど。
ちょっとね、説明してもらいますね。
今回の。
本大会では有名を単なる人気や知名度ではなく、
本当に存在し得るのか、
存在した場合どれだけ世界観を破壊するのかまで含めて総合査定する。
勝敗は以下の要素で決定。
まずは戦闘能力、火力、牙、飛行、水中適性、毒、知能、特殊能力。
純粋な殺傷力と実践性能を重視。
さらにバルク、体調、重量、耐久、圧力。
デカいは強いも正式採用だ。
加えて機動力、速度、奇襲、空中戦、回避性能、リング支配力に直結する。
そして知名度、検索件数、伝承規模、映画メディア露出、
世界に知られる怪物ほど指揮を上げる。
さらに今回最大の新要素、存在可能性と科学コランド、
目撃証言、写真、映像、足跡、DNA、未踏領域、いてもおかしくない材料を査定。
その上で、もし本当に存在した場合、現代核をどれだけ揺るがすかを数値化。
この二つを掛け合わせたものこそ、ロマンチだ。
ただし、捏造写真、誤認説、商業目的、信頼性に傷があるUMAには監査デバフが入る。
つまり今回のUMA団体戦は夢だけでは勝てない。
だが夢が現実をひっくり返す可能性は残されている。
ということで、ちょっとロマンチみたいなものを設定し、
いたらありえないぐらい、科学的にはありえないんだけど、
だけどいる可能性が高いっていう。
いそうだぞ、いたらとんでもないことになるけど、いそうだぞっていうものほど、
このロマンチが高くなっており、
ロマンチが高いとジャイアントキリングが起きやすいっていう設定になっております。
再戦開始と第1回戦・第2回戦の結果
一つちょっとコメントしたいんですけど、
AIさんがね、UMAのこと夢というもんで、夢なのか、本文中に言ってたのが夢なのか、
UMAの言い間違いなのか、ちょっとわからなかったっていう。
UMAって言ってますね。
UMAです。
UMAって感じでね、いこうかなと思いますが。
じゃあね、そんなわけで、ちょっと本線をまた前回同様ですね、
一応一線ずつやっていこうかなというふうに思いますが。
ちょっとね、今準備しますんで、つないでおいてください。
曲でもちょっと流しておきますんで。
前回の大会ではね、非常にまこがわに有利な展開が予想されておりました。
それというものをAIがもしかしたらまこの存在を認識し、
それによってちょっと忖度が発生したのかというような物言いが今回大間監督のほうから出ております。
現場のほうからは審議に審議を重ね、倫理委員会にかけた結果再選との話が出てまいりました。
今回前回入場していただいた選手を再度集結させ、今回またリングに上がっていただきました。
東軍5名、西軍5名、計10名。
派手は近くからあるいは遠くから、南極からも来てくれた。
ヒマラヤ山脈からも来てくれた。
またね、じいさんのボケがちょっと激しいことが予想されますが、解説のまこさんどうですか。
はい、まあ楽しみですね。
ということで、ありがとうございました。
ちゃんと繋いでくれて。
今回ですね、もろもろ準備したので、きっといい感じに乱戦にもつれ込んでくれるかなというふうにちょっと期待を込めてですね。
早速ですが、第1回戦からやっていきましょうか。
カードを確認します。
東軍が先鋒、僕が選出したユーマですけれども、先鋒ジェボーダンの獣、次鋒シャドウピープル、中堅ジャージーレビュー、副将モノグランデ、対象イエティです。
詳細は前回のユーマ単体戦第1回をお聞きください。
対して西軍ですね、大間選出のユーマ、先鋒フライングヒューマノイド、次鋒ノーム、中堅ミニョコン、副将ナイトクローラー、対象人間でございます。
はい。
じゃあ、早速ですが、第1回戦、ジェボーダンの獣対フライングヒューマノイド、どのような結果になるでしょうか。
いいですか、言っちゃって。
頼むよ、マジで。
東軍先鋒、18世紀フランスを恐怖に叩き込んだ人食い最悪、実在事件ベースの圧倒的存在可能性、奥にか悪魔か、なお正体不明、ジェボーダンの獣。
対する西軍先鋒、夜空を絶えう異形の人影、各国で目撃される飛翔怪異、だが映像証拠は少なく、実在感査はやや不安定。
フライングヒューマノイド上空旋回、奇襲性能は高い、だがジェボーダンの獣、異常な突進速度、着地の瞬間を狙った。
エイギャーが脚部に食い込む、さらに押し倒した。
悪くさ、重量差、飛翔怪異、地面で捕まったのが致命的だ。
勝者、東軍、ジェボーダンの獣は。
おついち 変わりませんね、これは。
弟者 ちょっと戦いに肉付けがついた程度で、結果が変わらないのではないかという疑惑が僕の中では普通です。
おついち なんだったら、戦いの展開も一緒だったからね。
おついち ヒューマノイドが空に逃げる、ところが、着地の瞬間を狙ってジェボーダンの獣がフライングヒューマノイドを捕らえて、映画一戦ですね。
完全に前回と全く同じことが起きています。
嫌な予感しかしないですね、これ。
弟者 いやもう、オクラか?
おついち オクラにはしたくないから、ちょっと頼むよ、第2回戦。
おついち これね、結構俺頑張ったんだよ、ここに至るまでに。
弟者 いや結構なんかいろいろやり取りしたじゃない?
おついち そうそうそう、元々こうしたらみたいな話を散々してきたんで、これでちょっとどうにもならなかったらちょっともうどうしようもないんで。
じゃあちょっと行ってみようか、第2回戦、シャドウピープル対ノーム。
おついち はい。
おついち あのー、すいません。
おついち もう2勝いただいたんですけど、大丈夫かこれ。
弟者 いやでも結局、これも今回と変わんないんですよ。石中生成したか、地下に潜ってなんか罠を仕掛けたかの違いで。
おついち そうですね。
弟者 結局やってることは一緒で。
おついち 一緒なんですね。で、後ろ取られるんですよね。
弟者 あと霊気の一撃。
おついち 結局後ろ取られて霊気の一撃でやられるっていう。もう完璧に同じ流れなんですよ。
弟者 いやーこれはちょっと。
おついち でもここまでは正直、俺あのー、どう足掻いても勝てるカードだと思うんですよ。
第3回戦とミニョコンの敗北、AIの誤解
弟者 まあまあまあ。
おついち だってフライングヒューマノイドなんてそこまで歴史深くないし。
弟者 そうだね。
おついち しかもまあそこまで具体的ななんか何かがあるわけじゃないじゃんエピソードが。
なんかちょっと空飛んでんの人間ぽくねみたいな感じ。に対してやっぱジェボーダンの獣ってもう圧倒的な実在感。
弟者 はいはいはい。
おついち で実際にこう被害にあった人間もいる。これはもうジェボーダンが勝つだろうと。
おついち さらにノームってやっぱりどうしてもさ、ニワコミとのイメージが強いじゃない。
弟者 そしてほぼほぼ出てる映像が反復横跳びしかないっていうね。そこはちょっと弱いなと思うよ。
おついち だからある種次のカードではっきりしてくると思うんですよね。
弟者 いやこれでミニョコン負けたらおかしいよ。
おついち そうね。バルクの話を今回盛り込んだんですよ。やっぱりこう強い、デカいは強いっていうね。
だからこそやっぱボクシングってあれだけの階級分かれてるみたいな話は散々されてますから。
ここミニョコンに一発取ってもらいたいんですけど、一個ずっと気になってるのがそのAIさんが今回、勝者のコール控えめですよね。
本当にこれでいいんですかみたいな。勝者、シャドーピープルみたいな。これでよろしいですかねみたいな。
おついち そうそうそう。たぶん厄介なカスタマーだと思われてる。厄介なクライアントに仕事を頼まれてるみたいな感じ、ちょっとなってる感じがあるんで。
ちょっと申し訳なさがこっちも立ってきたんですけど、なんとかちょっとじゃあ次のカード。ジャージーデビル対ミニョコンですね。
これが結局僕らの中でも、いやミニョコンが勝つやろっていう。どう考えてもっていうところだったんですけれども。
これが一体どう出てくるのかによりますね。
いや本当ですよ。
おついち 頼むでほんまに。
これは勝つよ。普通に考えて。
おついち そうね普通に考えてね。はいということでじゃあ第三回戦行きましょう。
おついち 来た。
おついち もう嫌だよ。
もうチャットGPTが溜息ついてんじゃん。
おついち 勝者。
これさちょっとさ俺わかった。なんでミニョコンが負けたかわかったよ。
おついち 俺もね今ねすごく気になるフレーズがあったんですよ今。
小柄ってどういうこと?
おついち 小型会議って言ってました。
あのミニョコン20メートルから50メートルって言われてんだけど。
あのもしかしたらあのGPT、センチをつけてしまった可能性があるね。
おついち ありますね。あのまあなんかねいろいろ書かれてるけどその9メートルが一番短い。
おついち 短くても9メートルって言ってるね。
そうなんだよ。
おついち うーんなんだろうね。幅はねでもね幅が2メートルって書いてある。
いやーでも2メートルだったとしてもそれでもフライングヒューマネージャーのケースを…
ジャージーデビルと同じぐらいのサイズよ。
小柄ではないよ決して。なんなら僕よりでかいんだからさ。バレコがあるはずよ。
おついち まあやっぱりねちょっと知名度の低さでしょうね。
いやミニョコンは有名だって。
おついち いやミニョコンなんて聞いたことないよ多分みんな。
嘘だよ。
おついち いやほんとにリスナーの方でミニョコンこの俺もの以外でですねミニョコン知ってましたって人いたら俺会いたいですもん。
ミニョコンオフしたいぐらいですよ。
あのどちらでミニョコンご存知になられたんですかみたいな。ひたすらミニョコンについて掘り下げるオフ会開いていいぐらいですよ。
マジかよ。
ミニョコンはみんなとは言わないしモンゴリアンでするほどの知名度はないけどそこそこ高いはずよ。
おついち いやミニョコンね何なんだろうね。
これで僕はもうすでに負けが確定してしまってる。
おついち 負けはもう確定してるんですよ。
第4回戦・第5回戦と東軍の全勝、AIへのインタビュー
これ以降僕はあんまりやる気ないですね。
おついち もうだってそもそもこの次に控えてるカードがモノグランデ対ナイトクローラーっていう一番何も起きないという。
これは結局前回やった時ももう何も言えないよねっていうカードだったんでちょっとどうかな。
でも一個ちょっと期待してるのがたぶんこの5人の中で一番前線したのがなぜかナイトクローラーだったんですね。
おついち 意外にもなぜか前線したのがナイトクローラーだったんでひょっとすると今回またそれを引き継いでやってくれる可能性がなくはないかみたいな。
ちょっと期待して第4回戦の再戦をしてみたいと思います。では行きましょう。
おついち 東軍副将 南米密任に眠る巨大残人伝説 未踏地域補正も大きい 圧倒的馬力と実在ロマン ビッグフット級との呼び声も高い 火力居住 モノグランデ
おついち 対する西軍副将 監視カメラに刻まれた白き池 日本客だけで歩行する物理法則破壊存在 映像インパクトは絶大 だが捏造疑惑も重い ナイトクローラー
おついち 対する西軍副将 監視カメラに刻まれた白き池 日本客だけで歩行する物理法則破壊存在 映像インパクトは重い ナイトクローラー
おついち 対する西軍副将 監視カメラに刻まれた白き池 日本客だけで歩行する物理法則破壊存在 ナイトクローラー
おついち 対する西軍副将 監視カメラに刻まれた白き池 日本客だけで歩行する物理法則破壊存在 ナイトクローラー
おついち そうね 実際ちょっとどうなのかなっていうのをちょっと検証してみたいと思います じゃあ最終戦でございます大将イエティ対人間戦ということでいってみたいと思います
おついち 東軍大将 ヒマラやヒュキさんに刻まれし白き巨人伝説 足跡 猛滑 登山対象原 実在ロマン最上級 未知の大型霊長類なら科学体系すら揺らぐ
イエティ 対する西軍大将 南極海に現れるソーパックの超巨大新型 衛星時代なお正体不明 海を見通る領域が踏む深海ロマン 存在した瞬間生物学が崩壊しかねない
人間 ゴングだ イエティ突進 ヒェクポズジ見たパワータックル だが人間 長安迎撃 間合いが異常に広い巨体同士の激突 リングが軋む
人間 締め上げる 深海怪物の圧力だ しかしイエティ 慣例的音機動力で中へ潜った 渾身の投げ 巨体が沈んだ
イエティ 最終結果 東軍怒涛の五連勝 バルク 実在ロマン 近接戦闘力 重量級編成が西軍を仕切った 有名団体戦優勝は東軍
おだしょー 試合の展開も全部一緒
おだしょー 情報量の差もあるのかもっていう気がする だからその点で言うと正直もう今回のバトルで俺はもうなんか知名度高いの使い尽くした感があるから
次回はそれなりに少ないのばっかり出すんで そこで期待が持てるっていうのと
次回は俺が西軍でやります 条件制御って大事だと思うんですよ 結局今回も前回も東軍全勝に陥ってるんで
おだしょー それで言うとちょっとこれ東軍が有利な判定になってる説がやっぱりまだ拭えてないですよね本当だったら今回俺西軍でやるべきだったなっていうのはすごい反省してるもん
おだしょー そう ただちなみに言っとくけど俺が東軍なんて一言も言ってないからねこいつには 一言も言ってないのに勝手になんかそういう配慮をしてるのか知らないけれども
なんかちょっとね納得いかねえな そうだねちょっと次はね
ちゃんとねテーマを決めて 僕実はもう組み直してるんですよ
おだしょー ああそうなんだ うん 僕はもうね勝つよ
おだしょー ちょっとねでも一応あの反省してほしいんで俺AIさんにも ちょっとあのインタビューしていいですか
はい
おだしょー なんで評価基準変えたのにまた同じ結果に陥ってしまったのって聞いてみるね
はいお願いします
おだしょー ここ聞いて次回のねバトルに備えておけばいいんじゃないかな
そうだね
おだしょー はい じゃあ行きますよ
はいお願いします
おだしょー ちょっとね長すっげえ長い
えーこんな読み分けさせてる時間ないので
はいじゃあちょっとねあの聞きます
はいお願いします
おだしょー いやーちょっとなんかな
原因はシンプル評価基準を増やしたのに勝敗ロジック自体はまだでかくて強いやつが殴って勝つのままだった
つまりカイドロマンチ科学キャクランドネクゾーデバフ
これらが演出にしか使われていなかった
本来はシャドーピープル精神崩壊系モスマン最悪誘発系
ナイトクローラー接触不能系みたいにユーマーごとの勝ちすぎぎを変えないといけない
今のままだと結局バルクがある実体化で有名が全部勝つ
だったらおかしいよ
だったらおかしいよ
だったら俺がさせめて2勝はさせてよ
バルク優位だったら俺が勝てたじゃんかよ
何の説明にもなってない
これはあれですよ明日の瞬間詞に賑わいますよ
そうだよね
マコまた憎悪感
何もしてないから
一望残る勝敗決定
なんでミニオコンちっちゃくなったんだろうなそもそも
謎ですねこれはもうね何も納得できない
物申したけど何も納得できない
今後の展望とリスナーへのリクエスト
思ってたのと違う展開になっちゃったね
再戦だからもっとすっきりしたよねって言って終わろうと思ったら謎が深まるばかりっていう
負けるのはまだいいよ
せめて3対2とかさ
4対1とかにしてくんないと
ちょっと僕の達成がないというかさ
すっきり終わりだよね前回は
初めての試みだったからそれだけで面白かったんだけど
再戦は結果が変わっていくところの面白さをこっち期待してるわけじゃん
結果が何一つ変わらなかった面白さなんで期待してないのよ
これ次に繋がらないからこれ
そうなんだよな
もうちょっとリアリティのある
やつらにすればいいんだな
そしたら次俺勝てるかもしれない
俺はちょっと分からない正直
次回はちょっとロマン振りしました
本当?
僕完全にテーマを決めて一貫性のあるユーマを5人揃えて
ちゃんと目撃証言とか
出現条件みたいなのを揃えました
やりましたよ僕は
素晴らしいねそれだけのことができるほどユーマが
について詳しいっていうのは素晴らしいですね
俺なんてもうほぼほぼ分かんないから
聞いたことあるのこれぐらいだなみたいな感じで選んでるんで
どんな感じになってくるのかちょっと分かんないですね
僕はちょっと1枠だけちょっとふざけました
1枠は確実に負け決定してるんだけどそれ以外は割と
ガチで勝ちにいくよ
次は絶対負けない
じゃあちょっとリスナーの方々もですね
ぜひこのユーマのバトルを聞きたいっていうカードの
リクエストがあったらそれもよかったら聞かせてください
そうですねリスナー対オーマ
リスナー対マコみたいな感じね
それ新しいねリスナーが選んだカードそれリスナー不利だよ
こっちカード知った上で選べるからね
そんな伏せはしない
あくまで見ない段階で選んでおいてみたいな
そこでぶつけてみるみたいな感じでいいのかもしれないですね
ユーマに関しては僕の方が圧倒的に詳しいから
マコの方に送ってもらって僕は知らない上で
次回は誰々さんとの対戦になりましたって言われて
僕はそこからカード組むわ
その方が面白いかもしれないんでやり方はいろいろと
まだまだ途中というかまだわからないんで
とりあえずこのユーマ好きなんでぜひみたいなのがあれば
簡単にポストしていただけるといいのかなと
というところでこのシリーズが続くかどうかっていうのが
今のところわからなくなってきてしまったんで
ちょっと辛いですね
じゃあエンディングいきましょうかね
エンディング
ということで
終わっていいのかなと思っちゃうんだけど
そんなことも言ってられないですね
お聞きいただきましたのは俺たちの物語
今回はユーマバトル再戦でございました
番組でアイクスが走ったゴールモノで感想・テーマ・提案を受け付けております
面白かったこのもの語ってほしいなど短い言葉でも大歓迎です
いただいた声は番組の中でご紹介させていただくこともありますのでぜひあなたの声をお届けください
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俺たちの物語はスポティファイをはじめアップルポッドキャストなど主要なポッドキャストアプリで配信中です
本日のお相手はまこと大間でした
それじゃまたね
31:19

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