オレ達の物語
オレ達の物語
今週も、オレ達の物語、始まります。
この番組は、最近気になったもの、ハマったもの、語りたくてしょうがないものを持ち寄って、ワイワイ語り倒す番組です。
趣味でも、おもちゃでも、食べ物でも、なんでもあり、知らなくても楽しめる、知っていたらもっと楽しい、そんな秘密基地へようこそ。
お相手は、パーソナリティのまこと、
コーマと、
スイです。
よろしくお願いします。
よろしくお願いしまーす。
はい、ということでね、始まりましたけれども、今回も企画モノでございます。
おっ。
おっす。
こういうの入れた方がいいですね。
お、盛り上がってるな。
いいね。
オーディエンスがもうすごい。オーディエンスの量がこんなにすごい番組、初めてだよ。
なんせね、たぶんリルバルの1億人のリスナーがもう聴いてますから、1000兆人か。
1000兆人。
人類反映してんな。
人類反映してんな。
1000兆人ぐらいは余裕で聴いてますんで。
もう余裕ですからね。
ということでですね、今回の企画はですね、ユーマバトルということで。
はい。
初回にユーマについて語って結構楽しかったんで、ちょっと調子に乗りまして。
今回はですね、誠大間でそれぞれ考えてきたユーマの、なんて言えばいいの?
先鋒から大将までの5人。
そうですね、先鋒から次鋒、中堅、副将、大将までの5人でバトルを繰り広げようということですね。
で、勝敗を決めていくというような形で。
ただ勝敗を決めるとは言ってもですね、やっぱり評価基準がないと困るので、一応それも組んできました。
とりあえずまず前回のユーマ紹介のところでは、触れなかったものを前提で組んできたというのが一つなんですけれども、勝敗はまず知名度ですね。
知名度が高ければ、その分応援する人が多いので、そのユーマの士気が上がる。
なるほどね。
で、次に怖さとかですね。
怖さとか、得体の知れなさみたいな、そういう強さ怖さっていうところ、そのユーマが持っている特性が、より強ければ強いほど相手の士気が下がります。
なるほどね。
怯えてしまうんだね。
そう、怯えてちょっとすくんでしまったりだとか、単純に戦闘能力でやられるとか。
そこら辺いろいろあると思うんですけども、それらでもって最終的な勝敗を決めてもらうと。
なるほど。
ただそれを誰が決めるんだって話になったときに、生成AIに決めてもらおうという。
いいね、時代だね。
時代ですね。
時代と寝る番組だね。
もうそこなんですよ。生成AIでもちょっと組んでもらって、それをちょっと読み上げていただくというような形でいこうかなと思っておりますんで。
素晴らしい。
もうすでに大間と真子それぞれですね、お互いに一切情報のやり取りをせず、これで勝ちにいくぞっていうチームを組んできましたので、
それをですね、今回せっかくまたゲストでスイ君来てくれてますから、スイ君にですね、ちょっと選手入場アナウンスを決めてもらおうかなと。
頑張ります。生まれて初めての選手入場アナウンスだよ。やる機会ないもんね、普通に。
普通に来てたらやる機会ないやつもちょっとやっていただこうかなというところなんですけども。
頑張るぞ。
大丈夫かな、これで伝わったかな、今日の企画は。
もう余裕よ。
素晴らしい。
ちょっとナイトクルーラーとシャドウ、あいつ、シャピープルがちょっとかぶりついてる感じがありますね。
同じものの感じはありますけど。
名前が違ってもね。
とりあえず一応軽く説明した方がいいんですが、でもそんなに俺が挙げたのはそこまででもなく、一言ぐらいで一応説明しておきます。
そうだね、ざっと。
ジェボーダの獣はもう記録に残ってる。
先ほど紹介にもあったとおり、実際に100人以上犠牲者を出したと言われる。
狼に似ていたかもしれないけれども、とにかくちょくそでかい黒い犬みたいなやつで、そいつに結構やられた人がいっぱいいましたよ。
ユーマというよりはその時代だからこそユーマだったみたいな。
で、その後結局記録をしっかりと取ることができずに、現代まで来てしまったからもう二度と確認することができない獣なんですね。
結構戦闘力も高く、名前の漢字も中世ヨーロッパ感が出ててかっこいいので選びました。
明確な名前じゃないっていうのがいいじゃないですか。
ジェボーダンの獣って最高なんですよ。
あれなんだよね、ジェボーダンっていうのは地域名だから、獣でしかないんだよね。
獣でしかないっていうそこの怖さですよね。
一体どんなものなのかっていうのは結局我々には推して知るべしにしかならないってところが非常に面白い。
で、シャドウピープルはなんかいる黒い影ってことです。
身近なんで言いました。
なんかいる黒いやつですね。
結局それが何なのかっていうのはちょっとよくわからないし、別に害はないんですけど、
掴みどころのなさみたいなところで戦いに出したら割といい動きするんじゃないのかっていう。
掴めないかっていうね。
あとあれだよね、結局ホームカミングじゃないけどさ、身近に来そうな怖さって。
そうそうそうそう。
全然だから家とかで。
黒影で言うと多分一番多いんじゃないのかな。
なんか黒い人影っぽいものが見えたなみたいなのは大体シャドウピープル。
ジャージーデビルは中堅に入れたんですけど、
まあ知名度だけで入れました。
何も強くなさそうです。
まあこれはなんかちょっとね、馬面コウモリじゃないか説がある。
そうそうそうそう。
シンプルな話。
雑魚キャラっぽいよね。
雑魚キャラでしかないです。
バルキー的な。
ボスではなさそうかもね。
なんか所ジョージがさ、こいつに似たやつ、昔なんか子供番組でやったよね。
ちょっとわかんないわ。
オラフみたいな感じのやつ。
あーはいはいはい。
あれね、ごめん出てこないわ。
なんだっけ、アルフじゃない?アルフだ。
アルフアルフ。
アルフやってました。
宇宙帰っちゃうんだね。
待って、中堅がアルフのイメージになってきたんだけど。
やめてください。
で、モノグランデですね。
これはモノスっていう風によく呼ばれますけれども、
これはもう写真が残ってる。
ドロワのルイジン。
これ初見だな。
ベネズエラで発見されたとされる謎のエンジンの死体ですね。
結局これがガチなのかガチじゃないのかっていうところは、
今や確認することはできませんが。
だから一応写真記録が残っている、
ビッグフットに近いような存在ということで言いました。
やっぱり僕が結構こだわったのは、
後半、人型のユーマで固めたいなと思ったんで、
ラストやっぱ大将はイエティですね。
もうネームバリューといい、その力強さというか。
住んでいる場所もやっぱりヒマラヤ山脈ということで、
非常に過酷な環境において、
もう裸一貫で生きているとしたら、
これ相当なタフネスなんじゃないのかと。
なるほど。
これならもう結構殴り合いにもいくらでもちょっといけるんじゃないかなと思って、
ラストはイエティで固めさせていただきました。
イエティもあれだもんね、
ドラゴンとかユニコーンとかクラスの伝説上の生物感もあるもんね。
そうそうそうそう。
確かにね。
で、もういろんな作品とか、
何だったらこう、格ゲーとかにもね、出てくるわけだからね。
で、ミニオンズにも出てきた気がしますし。
そんなの?
そうそうそうそう。
もうやっぱりそういう知名度振りでもあり、
打ち戦闘力でも結構いけるんじゃないかと思って対象に据えました。
以上です。
ウォーマーいかがですか?
僕の先鋒はフライングヒューマノイドですね。
フライングヒューマノイドはメキシコを中心に2000年代ぐらいからクワッときたユーマで、
空を飛ぶ人型の何かです。
正体は不明です。
で、次のノームですね。
時報のノームなんですけれども、
もともとこのノームって言われるとヨーロッパの伝承に登場する、
三角帽子のちっちゃいおじさんのようなイメージです。
庭に置いてあるやつでしょ?
そうそうそうそう。
ローン・ウィズリーが投げまくってたやつがノームなんですけれども、
ユーマ界隈で言うと、
2000年代後半にアルゼンチンで撮影された映像が話題になったんですけど、
庭のところにノームらしき影がね、
反復横跳びするんですよ。
反復横跳びするの?こいつ。
反復横跳びする。こいつが面白いのが反復横跳びするんだよ。
マジかよノーム。
ふざけきってんだ。
いやーこれはちょっとね、素早さ全振りでいけるんじゃないかなっていう。
小さいからこそ、
そうでしょ?反復横跳びしてるでしょ?
好きなんですよ。
味わい深いな。
でしょ。
で、次の中堅、ミニオコンですね。
ブラジル南部に19世紀くらいから伝説の地臭生物でございます。
全鳥がスジュメルトルと言われるような、
ブラジルって言ったらね、南米はもう本当にユーマの宝庫なんですけれども、
モンゴリアンデスワームの親戚みたいな感じの形をしている。
でもこっちはね、結構爬虫類型として言われるようなことが多いかなというようなことを言われている
怪物がこのミニオコンさんでございます。
サンドワームの一種だね。
サンドワームはすごいからね。
デューンってあるじゃない?室内の惑星。
今映画が進んでるやつ。
あれにはサンドワーム出てくるんだけど、
最終的に王様がデューン、
サンドワームと合体して、
不死身の存在として宇宙全体を支配するみたいなくだりになるらしいよ。
サンドワームが宇宙の支配者となっていくというクラスのモンスターだから、
これ強いかもしれない、ミニオコン。
でもさ、ミニオコンってこれ何語なんだ?
ブラジル語?
今ミニオコンで変換すると、
いまだごとし、いまって書いているミニオコン。
しかもそれ意味がいまだかつてあらずみたいな。
なんかそれは、それっぽいね。
ちゃんと。
弱そう。
ユーマっぽい。
ユーマの漢語みたいな感じになってる。
スペイン語なのかな?
ミニオカンとかっていう言葉あるらしいけど、
公園とか、なんかわかんない。
気になりますかね。
面白いね。
副書、ナイトクルーラーですね。
クローラーじゃなくて?
クローラー。
徘徊するじゃないの。
ナイトクローラーです、ごめんなさい。
2007年アメリカとかで、
あとは寄せ身店の方でもよく見てくるんですけども、
シャドウピープルと同じように、
こっちは白いんだよね。
白くて、いわゆる棒人間みたいな、
足だけでこうやって歩くような。
ちょっと通りますよ。
ちょっと通りますよ。
確かにちょっと通りますよ感あるな。
そうなんですよ。
すごいかもしかして。
一番有名な映像としては、
牛の前をちょっと通りますよってして。
やっぱちょっと通りますよな。
牛がオンッて見るんですけど、
その牛の上っていう感じが僕は好きで、
副書にちょっとあげましたね。
勝てなくね?
どう勝つのこいつ。
ちょっと通りますよでしかないんだけど。
多分、伝説の方法みたいな。
宿地とか使うのかな?
宿地も使うかもしれないから、
うどんでも使うかもしれない。
あれは?
陸王国の?
やかましい。
相手モノグランデだぞ。勝てるか?
いるかもしれない。
最後、人間ですね。
いわずのがなの、
先ほど説明したような、
超大型生物でございます。
南極にいるって言われたけども、
ヨーロッパの方であったりとか、
いろんなおひれはひれがつきながらも、
いろんな目撃証言やったりとか、
写真だったりっていうのが出てきたっていうのが、
人間でございます。
おもろい。
人間はね、いいよね。怖くて。
真っ白でさ、巨大でさ。
やっぱり巨大なもんって怖いもんね。
そうなんだよ。
巨大恐怖症をうまく煽ってくれるっていうのは、
この人間の怖さだね。
そうなんですよ。素晴らしいよね。
これもう当時のムー読んだときは、
ほんとにね、もうワクワクしちゃったよね。
じゃあ、バトりますかね。
カードをまとめますと、
これはちょっと叱らないとダメですね。
あとリングね。リング気になる。
リングあるんだ?
リングはあるんだよ。
多分。リングはある設定なんでしょうね。
ちょいちょいリング出てくるもんね。
な、何でだろう?
なんで全部東軍勝ったんだろう俺。
まあこれはあれだね。
東軍を作らせたじゃん。
真子ちゃんが。
チャットGPTにこのキャッチコピーをね。
はぁっ!
そのことによって真子ちゃん、
あの、俺の、オサのチームはこっちだと。
おだしょー はいはい
おだしょー 理解をしたから 孫択が発動したね
これはね 楊 なるほど そうならないように
今まで散々気使って 架空のチーム でちゃんと団体戦のルールとかも
決めたんですけどね これはね ちょっとなんか悔しいですよ
僕は 楊 でも面白いよ
おだしょー 面白いのは確かだね これちょっと
もう一回やろう もう一回 ちょっとそれまでにこいつ
をもう少しちゃんと 楊 調教しといて
おだしょー うん
楊 さすがにこれはダメだよ 楊 今回僕は納得してないよ
何回かは絶対勝てたはずだよ 楊 そうだね 何回かはね ただモノグランデ
とナイトクローラーは無理 楊 それはそう
楊 シャドウピープルとノーはあり だったと思うけど まだわからない
って言えたけど ちょっとねそこはね やっぱジャージデビューとイエティ
のところはまあ負けても仕方なかった ろうなという
楊 だからある意味では時報戦が
本当にこう一つの区切りだった と思うんですよ
おだしょー そうだね
楊 そうそうそう 時報戦でどっち が勝つか次第だったと思うんだけど
その実完全制覇です ありがとうございます 応援ありがとうございます皆さん ありがとうございます
おだしょー これは俺納得しないよ 酷いなあ
まあでもそのねなんかねちょっと 一方的な忖度問題とかね ちょっと
あの黒い疑惑は生じたけれども 黒い疑惑は生じたけれどもコンテンツ
としてはめちゃくちゃ面白かった ね めちゃくちゃ面白かった この
ゆるい感じで
おだしょー これはちょっとぜひちゃんと 全部文字起こししてノートに貼り
たいね
楊 そうですね はい
おだしょー そうだね
楊 と思いますし
おだしょー これは素晴らしく
楊 何よりなんて言うんでしょうかね ちょっと定番企画にしていきたい
なという気はしますので
おだしょー 素晴らしく
楊 今後もですね他の何かでやってみる
のも良し ユーマーはちょっと物言い ついちゃったんでまたユーマー
最強決定戦はまた組み直していき ましょうかね
楊 組み直さなきゃね
おだしょー 組み直しがきついなあ
楊 出てきてないやつでまた組むの
おだしょー そうそうそうだからこそ きついんですよ どんどん選択肢
が減っていってるから
楊 そうか
おだしょー どんどん減りますからね
楊 いえいえ いくらでもまだいっぱい
から
おだしょー いやでもマイナーなもの
になってくるからどんどん戦闘力 下がるのよ
楊 いいよいいよまだ有名どこいっぱい
いますよ 大丈夫ですよ任せてくださいよ
おだしょー はいということでね じゃあ今日はこの辺ですかね
楊 はい
おだしょー はい面白かった
楊 いや面白かった
おだしょー 面白かったね
楊 素晴らしい曲だったと思う
おだしょー はいということでですね お聞きいただきましたな俺たちの物語
今回はユーマー最強決定戦でした って言っていいんですかね番組では
俺物で検索俺物で感想テーマ提案 を受け付けています面白かった
この物語って欲しいなど短い言葉 でも大歓迎ですいただいた声は
番組の中でご紹介させていただく こともありますのでぜひあなたの
声をお届けください公式エクスタカウント は俺たちの物語で検索フォローも
よろしくお願いします俺たちの物語 はspotifyをはじめapple podcastなど
主要なpodcastアプリで配信中です 本日のお会いとは誠
大和 杉でしたそれじゃまたね
ばいばーい