1. オレ達のモノ語り
  2. UMA団体戦 / Monsters, Assemb..
UMA団体戦 / Monsters, Assemble!
2026-05-02 35:15

UMA団体戦 / Monsters, Assemble!

"The oldest and strongest emotion of mankind is fear, and the oldest and strongest kind of fear is fear of the unknown." ― H.P. Lovecraft, Supernatural Horror in Literature

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毎度どうも。オレ達のモノ語り、パーソナリティのまこです。

番組初回からUMAで走り出したこの番組、まだまだUMAへの熱は冷めておりません🔥 ということで今回はゲストのスイくんも迎えて、ついに【UMA団体戦】です!

まことオーマがそれぞれ選りすぐりのUMAチームを編成し、"知名度"と"恐ろしさ"を基準にAIが試合展開と結末を判定。はたして勝利の女神はどちらに微笑むのか👁️

スイくんは終始、入場アナウンスと賑やかしに徹してくれました(感謝)。

UMAが好きな人も、よく知らない人も、これは絶対楽しめますよ。ぜひ聞いてみてね。

#オレモノ #UMA #UMA団体戦

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パーソナリティのまこ・オーマが、気になるモノ・ハマったモノを持ち寄ってワイワイ語り倒すポッドキャスト番組『#オレ達のモノ語り』(#オレモノ)。

知らなくても楽しめる、知ってたらもっと楽しい。 そんな番組を目指しています。

ご感想・テーマ提案は #オレモノ をつけてXにポストしてください。 いただいた投稿は番組の中でご紹介することがあります。

公式Xアカウントは「オレ達のモノ語り」で検索。フォローもよろしくお願いします。

オレ達のモノ語りは、SpotifyをはじめApple Podcastsなど主要なポッドキャストアプリで配信中です。

これからも番組をよろしくお願いします。

UMA団体戦 / Monsters, Assemble!

"The oldest and strongest emotion of mankind is fear, and the oldest and strongest kind of fear is fear of the unknown." ― H.P. Lovecraft, Supernatural Horror in Literature

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Hey, it's Mako — your host on Ore-tachi no Mono-gatari.

This show kicked off its very first episode with UMAs, and the obsession? Still very much alive 🔥 So this time around, I'm joined by guest Sui-kun for a full-on 【UMA Team Battle】!

Mako and Ohma each drafted their own dream team of cryptids, with AI judging the match based on notoriety and sheer terror. Who will the monsters favor?👁️

Sui-kun, for his part, committed fully to his role as hype man and ring announcer — and we appreciate the energy.

Whether you're a die-hard cryptid fan or just UMA-curious, this one's a guaranteed good time. Come for the monsters, stay for the chaos.

#オレモノ #UMA #CryptidBattle

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Ore-tachi no Mono-gatari (#オレモノ) is a podcast where hosts Mako and Ohma bring their latest obsessions and discoveries to the table for a lively, free-wheeling conversation.

You don't need to know the topic to enjoy it — but if you do, even better. That's the kind of show we're going for.

Share your thoughts and topic suggestions by posting on X with #オレモノ. We may feature your post on the show!

Search for "オレ達のモノ語り" on X and give us a follow while you're at it.

Ore-tachi no Mono-gatari is available on Spotify, Apple Podcasts, and all major podcast platforms.

Thanks for your continued support — we'll keep the conversation going!


感想

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サマリー

今回の「オレ達のモノ語り」では、パーソナリティのまことオーマが、ゲストのスイを迎え、「UMA団体戦」と題した企画を実施しました。この企画では、まことオーマがそれぞれ独自の基準で選んだUMAチームを編成し、知名度と恐ろしさを基準に、生成AIが試合の展開と結末を判定するというものです。スイは入場アナウンスを担当し、番組を盛り上げました。 試合は、まこチームの「ジェボーダンの獣」「シャドウピープル」「ジャージーデビル」「モノグランデ」「イエティ」と、オーマチームの「フライングヒューマノイド」「ノーム」「ミニオコン」「ナイトクローラー」「人間」という、個性豊かなUMAたちが激突しました。AIによる試合描写はユーモラスで、リスナーを楽しませました。結果は、まこチームが5対0で完全勝利を収め、優勝を果たしました。オーマはAIの忖度を疑い、再戦を希望する場面もありました。この企画は非常に面白かったため、定番化も視野に入れつつ、今後もUMA企画を続けていく意向が示されました。

企画紹介とチーム編成
オレ達の物語
オレ達の物語
今週も、オレ達の物語、始まります。
この番組は、最近気になったもの、ハマったもの、語りたくてしょうがないものを持ち寄って、ワイワイ語り倒す番組です。
趣味でも、おもちゃでも、食べ物でも、なんでもあり、知らなくても楽しめる、知っていたらもっと楽しい、そんな秘密基地へようこそ。
お相手は、パーソナリティのまこと、
コーマと、
スイです。
よろしくお願いします。
よろしくお願いしまーす。
はい、ということでね、始まりましたけれども、今回も企画モノでございます。
おっ。
おっす。
こういうの入れた方がいいですね。
お、盛り上がってるな。
いいね。
オーディエンスがもうすごい。オーディエンスの量がこんなにすごい番組、初めてだよ。
なんせね、たぶんリルバルの1億人のリスナーがもう聴いてますから、1000兆人か。
1000兆人。
人類反映してんな。
人類反映してんな。
1000兆人ぐらいは余裕で聴いてますんで。
もう余裕ですからね。
ということでですね、今回の企画はですね、ユーマバトルということで。
はい。
初回にユーマについて語って結構楽しかったんで、ちょっと調子に乗りまして。
今回はですね、誠大間でそれぞれ考えてきたユーマの、なんて言えばいいの?
先鋒から大将までの5人。
そうですね、先鋒から次鋒、中堅、副将、大将までの5人でバトルを繰り広げようということですね。
で、勝敗を決めていくというような形で。
ただ勝敗を決めるとは言ってもですね、やっぱり評価基準がないと困るので、一応それも組んできました。
とりあえずまず前回のユーマ紹介のところでは、触れなかったものを前提で組んできたというのが一つなんですけれども、勝敗はまず知名度ですね。
知名度が高ければ、その分応援する人が多いので、そのユーマの士気が上がる。
なるほどね。
で、次に怖さとかですね。
怖さとか、得体の知れなさみたいな、そういう強さ怖さっていうところ、そのユーマが持っている特性が、より強ければ強いほど相手の士気が下がります。
なるほどね。
怯えてしまうんだね。
そう、怯えてちょっとすくんでしまったりだとか、単純に戦闘能力でやられるとか。
そこら辺いろいろあると思うんですけども、それらでもって最終的な勝敗を決めてもらうと。
なるほど。
ただそれを誰が決めるんだって話になったときに、生成AIに決めてもらおうという。
いいね、時代だね。
時代ですね。
時代と寝る番組だね。
もうそこなんですよ。生成AIでもちょっと組んでもらって、それをちょっと読み上げていただくというような形でいこうかなと思っておりますんで。
素晴らしい。
もうすでに大間と真子それぞれですね、お互いに一切情報のやり取りをせず、これで勝ちにいくぞっていうチームを組んできましたので、
それをですね、今回せっかくまたゲストでスイ君来てくれてますから、スイ君にですね、ちょっと選手入場アナウンスを決めてもらおうかなと。
頑張ります。生まれて初めての選手入場アナウンスだよ。やる機会ないもんね、普通に。
普通に来てたらやる機会ないやつもちょっとやっていただこうかなというところなんですけども。
頑張るぞ。
大丈夫かな、これで伝わったかな、今日の企画は。
もう余裕よ。
選手入場アナウンス
大丈夫かな。はい、じゃあ早速ですが選手入場でございます。
東軍真子チーム入場です。
人喰い獣は生きていた。
18世紀フランスを恐怖のどん底に叩き込み、100人を超える犠牲者を生んだ惨劇の趣味客が蘇った。
中外史上最大級、先鋒、自暴弾の獣だ。
影の怪異はすでに日常へ侵入している。
視界の端、深夜の寝室、金縛りの気配。
見えた時にはもう遅い。
実体不明の恐怖存在。
時報シャドーピーパレー。
飛行生物はすでにアメリカ東海岸を制圧している。
馬の顔、悪魔の翼、地獄の叫び声で夜空を裂く伝説。
空襲、気襲の猛死後、中堅ジャージーデビルが来てくれた。
森での殴り合いなら我々の歴史が物を言う。
カリフォルニア山中で語られる巨大類人猿。
岩を投げ木をへし折る怪力の根拠。
未確認霊長類界の獣戦者。
副将、モログランデ。
雪山の王者は生きていた。
気まらや高知で鍛えた耐久力に表説を終わる偶案。
世界中が知る幽魔界のスターがついに降臨。
白き最終兵器、大将イエティット。
西軍、オウマチーム、入場です。
空を制する者が地上最強なのは当たり前。
メキシコ上空から飛来した人型飛行隊。
先方、フライングシューバーノイドだ。
小さいからって舐めるな。
地下帝国の知恵と怒りがこの体に詰まっている。
欧州最古の地底戦士。
ジホーノームだ。
大地そのものが襲ってくる。
全長50メートル、ブラジルの地中から。
南米が生んだ超巨大地底中。
中堅、ミニオコンだ。
足だけで立ち、足だけで歩く。
腕も顔もいらねえ。
シエラネバラの異形がついに姿を現した。
副将、ナイトクルー。
デカー。
説明不要。
南極怪人団2000メートル。
人類と同じ手を持ちながら、
人類と全く異なる異常を存在。
海の大将、人間なる登場だ。
以上です。
ありがとう。
人間UMAへの疑問とロマン
はい、ということでね。
いやー、熱いアナウンスだったんですけど。
素晴らしい。
大丈夫ですか?今深夜ですよ。
限界ギリまで行ったね。
限界ギリまで行きましたね。
妻が寝ていることを祈るしかないね。
はい、ということでですね。
くしくも大将が寒い所の出身で被りましたね。
そうなんですよね。
素晴らしいね。
いやでもちょっとね、人間はどうなんですか?
ちょっと試合始まる前からちょっと物申しますけど。
物言いがついた?
人間はさ、やっぱちょっとあのね、
創作ユーマである可能性が高いとかなり言われているんですけれども。
おっ、なんすか?
なんすか?
まあね、確かに出自から考えると、
2000年のインターネットの2チャンネルで広まったユーマっていうところで始まってはいるんですけれども、
実際が確認されております。
実際が確認されてるの?
確認されてます。
ごめん、1個言っていい?
確認されたらもうユーマじゃないんだけど大丈夫?
大丈夫。
未確認なのに。
大丈夫?
しかもこれ、当時は全世界誰もが確認することができたんですよ。
なんと2010年、Googleマップにて人型が確認されました。
そうなの?
そうなんですよ。
それが人間なんだね。
人間、まあ人型とも言うんですけれども、
在27、36.14.48 S15のアフリカのナミビア海岸のあたりで
調べたら写真出てきましたよ。
すげえ。
すごいんだけどさ、南極じゃないの?人間は。
これが面白いところが、人間が南極で出たよっていうところが出てきてから、
いろんなところで人間が出てくるようになったんですよ。
ヨーロッパあたりでも確か確認されてるんだよね。
そうなんですよ。
じゃあ全世界にいるんだね。
いるんですよ。海の中にはまだまだ神秘が隠されております。
ユーマの大事なところってもちろん、本当にいるんじゃないかみたいなところの説得力も必要だから、
目撃証言大事だよとか、ある程度の歴史があるべきじゃないのとか、そういうところは分かるんだけど、
もっと大事なポイントはロマンだと思う。
そうね、ロマンよね。
そこですよ。
人間はロマンあるよ。さすがに。
こんなの言ったら嬉しいですからね。
そうそうそう。
不気味すぎるしね。
そうね。
人間って名前良すぎるよね。
いや見事だよね。
いやいいよね。
センスあるよね。
センスが光ってますね。
人間で調べると完全にちょっと通りますよっていう、ニチャンのアスキーアートの形したやつが出てくるんで。
これはたぶんニチャンで作られたオフだけだと思う。
そうですね。
そうだね。これは間違いないと思うけど。
でもすごいね、かぶんないんだね、ちゃんとみんな。
そうなんですよ。
意外と。
素晴らしいね。
各チームのUMA紹介
素晴らしい。
ちょっとナイトクルーラーとシャドウ、あいつ、シャピープルがちょっとかぶりついてる感じがありますね。
同じものの感じはありますけど。
名前が違ってもね。
とりあえず一応軽く説明した方がいいんですが、でもそんなに俺が挙げたのはそこまででもなく、一言ぐらいで一応説明しておきます。
そうだね、ざっと。
ジェボーダの獣はもう記録に残ってる。
先ほど紹介にもあったとおり、実際に100人以上犠牲者を出したと言われる。
狼に似ていたかもしれないけれども、とにかくちょくそでかい黒い犬みたいなやつで、そいつに結構やられた人がいっぱいいましたよ。
ユーマというよりはその時代だからこそユーマだったみたいな。
で、その後結局記録をしっかりと取ることができずに、現代まで来てしまったからもう二度と確認することができない獣なんですね。
結構戦闘力も高く、名前の漢字も中世ヨーロッパ感が出ててかっこいいので選びました。
明確な名前じゃないっていうのがいいじゃないですか。
ジェボーダンの獣って最高なんですよ。
あれなんだよね、ジェボーダンっていうのは地域名だから、獣でしかないんだよね。
獣でしかないっていうそこの怖さですよね。
一体どんなものなのかっていうのは結局我々には推して知るべしにしかならないってところが非常に面白い。
で、シャドウピープルはなんかいる黒い影ってことです。
身近なんで言いました。
なんかいる黒いやつですね。
結局それが何なのかっていうのはちょっとよくわからないし、別に害はないんですけど、
掴みどころのなさみたいなところで戦いに出したら割といい動きするんじゃないのかっていう。
掴めないかっていうね。
あとあれだよね、結局ホームカミングじゃないけどさ、身近に来そうな怖さって。
そうそうそうそう。
全然だから家とかで。
黒影で言うと多分一番多いんじゃないのかな。
なんか黒い人影っぽいものが見えたなみたいなのは大体シャドウピープル。
ジャージーデビルは中堅に入れたんですけど、
まあ知名度だけで入れました。
何も強くなさそうです。
まあこれはなんかちょっとね、馬面コウモリじゃないか説がある。
そうそうそうそう。
シンプルな話。
雑魚キャラっぽいよね。
雑魚キャラでしかないです。
バルキー的な。
ボスではなさそうかもね。
なんか所ジョージがさ、こいつに似たやつ、昔なんか子供番組でやったよね。
ちょっとわかんないわ。
オラフみたいな感じのやつ。
あーはいはいはい。
あれね、ごめん出てこないわ。
なんだっけ、アルフじゃない?アルフだ。
アルフアルフ。
アルフやってました。
宇宙帰っちゃうんだね。
待って、中堅がアルフのイメージになってきたんだけど。
やめてください。
で、モノグランデですね。
これはモノスっていう風によく呼ばれますけれども、
これはもう写真が残ってる。
ドロワのルイジン。
これ初見だな。
ベネズエラで発見されたとされる謎のエンジンの死体ですね。
結局これがガチなのかガチじゃないのかっていうところは、
今や確認することはできませんが。
だから一応写真記録が残っている、
ビッグフットに近いような存在ということで言いました。
やっぱり僕が結構こだわったのは、
後半、人型のユーマで固めたいなと思ったんで、
ラストやっぱ大将はイエティですね。
もうネームバリューといい、その力強さというか。
住んでいる場所もやっぱりヒマラヤ山脈ということで、
非常に過酷な環境において、
もう裸一貫で生きているとしたら、
これ相当なタフネスなんじゃないのかと。
なるほど。
これならもう結構殴り合いにもいくらでもちょっといけるんじゃないかなと思って、
ラストはイエティで固めさせていただきました。
イエティもあれだもんね、
ドラゴンとかユニコーンとかクラスの伝説上の生物感もあるもんね。
そうそうそうそう。
確かにね。
で、もういろんな作品とか、
何だったらこう、格ゲーとかにもね、出てくるわけだからね。
で、ミニオンズにも出てきた気がしますし。
そんなの?
そうそうそうそう。
もうやっぱりそういう知名度振りでもあり、
打ち戦闘力でも結構いけるんじゃないかと思って対象に据えました。
以上です。
ウォーマーいかがですか?
僕の先鋒はフライングヒューマノイドですね。
フライングヒューマノイドはメキシコを中心に2000年代ぐらいからクワッときたユーマで、
空を飛ぶ人型の何かです。
正体は不明です。
で、次のノームですね。
時報のノームなんですけれども、
もともとこのノームって言われるとヨーロッパの伝承に登場する、
三角帽子のちっちゃいおじさんのようなイメージです。
庭に置いてあるやつでしょ?
そうそうそうそう。
ローン・ウィズリーが投げまくってたやつがノームなんですけれども、
ユーマ界隈で言うと、
2000年代後半にアルゼンチンで撮影された映像が話題になったんですけど、
庭のところにノームらしき影がね、
反復横跳びするんですよ。
反復横跳びするの?こいつ。
反復横跳びする。こいつが面白いのが反復横跳びするんだよ。
マジかよノーム。
ふざけきってんだ。
いやーこれはちょっとね、素早さ全振りでいけるんじゃないかなっていう。
小さいからこそ、
そうでしょ?反復横跳びしてるでしょ?
好きなんですよ。
味わい深いな。
でしょ。
で、次の中堅、ミニオコンですね。
ブラジル南部に19世紀くらいから伝説の地臭生物でございます。
全鳥がスジュメルトルと言われるような、
ブラジルって言ったらね、南米はもう本当にユーマの宝庫なんですけれども、
モンゴリアンデスワームの親戚みたいな感じの形をしている。
でもこっちはね、結構爬虫類型として言われるようなことが多いかなというようなことを言われている
怪物がこのミニオコンさんでございます。
サンドワームの一種だね。
サンドワームはすごいからね。
デューンってあるじゃない?室内の惑星。
今映画が進んでるやつ。
あれにはサンドワーム出てくるんだけど、
最終的に王様がデューン、
サンドワームと合体して、
不死身の存在として宇宙全体を支配するみたいなくだりになるらしいよ。
サンドワームが宇宙の支配者となっていくというクラスのモンスターだから、
これ強いかもしれない、ミニオコン。
でもさ、ミニオコンってこれ何語なんだ?
ブラジル語?
今ミニオコンで変換すると、
いまだごとし、いまって書いているミニオコン。
しかもそれ意味がいまだかつてあらずみたいな。
なんかそれは、それっぽいね。
ちゃんと。
弱そう。
ユーマっぽい。
ユーマの漢語みたいな感じになってる。
スペイン語なのかな?
ミニオカンとかっていう言葉あるらしいけど、
公園とか、なんかわかんない。
気になりますかね。
面白いね。
副書、ナイトクルーラーですね。
クローラーじゃなくて?
クローラー。
徘徊するじゃないの。
ナイトクローラーです、ごめんなさい。
2007年アメリカとかで、
あとは寄せ身店の方でもよく見てくるんですけども、
シャドウピープルと同じように、
こっちは白いんだよね。
白くて、いわゆる棒人間みたいな、
足だけでこうやって歩くような。
ちょっと通りますよ。
ちょっと通りますよ。
確かにちょっと通りますよ感あるな。
そうなんですよ。
すごいかもしかして。
一番有名な映像としては、
牛の前をちょっと通りますよってして。
やっぱちょっと通りますよな。
牛がオンッて見るんですけど、
その牛の上っていう感じが僕は好きで、
副書にちょっとあげましたね。
勝てなくね?
どう勝つのこいつ。
ちょっと通りますよでしかないんだけど。
多分、伝説の方法みたいな。
宿地とか使うのかな?
宿地も使うかもしれないから、
うどんでも使うかもしれない。
あれは?
陸王国の?
やかましい。
相手モノグランデだぞ。勝てるか?
いるかもしれない。
最後、人間ですね。
いわずのがなの、
先ほど説明したような、
超大型生物でございます。
南極にいるって言われたけども、
ヨーロッパの方であったりとか、
いろんなおひれはひれがつきながらも、
いろんな目撃証言やったりとか、
写真だったりっていうのが出てきたっていうのが、
人間でございます。
おもろい。
人間はね、いいよね。怖くて。
真っ白でさ、巨大でさ。
やっぱり巨大なもんって怖いもんね。
そうなんだよ。
巨大恐怖症をうまく煽ってくれるっていうのは、
この人間の怖さだね。
そうなんですよ。素晴らしいよね。
これもう当時のムー読んだときは、
ほんとにね、もうワクワクしちゃったよね。
じゃあ、バトりますかね。
カードをまとめますと、
生成AIによる試合展開(先鋒~副将)
先方、マコチームのジェボーダンの獣、
対、フライングヒューマノイドなんだね。
フライングヒューマノイド。
これ結局ね、僕がいちいち入力しないといけないので、
1個ずつ読み上げてください。
とりあえずだから、今から本線始めます。
ぜひお願いします。
ということで、じゃあ、
東先方、ジェボーダンの獣、
西フライングヒューマノイドですね。
じゃあちょっと、
先ほども申し上げた通り、
知名度と恐ろしさ、
2観点でね、
いく形になるかと思います。
じゃあ、これはどうなるのかな。
ちょっと俺もなるべく読まないようにしたいですね、目で。
ちなみにスイクン、どっちが勝つと思う?
ジェボーダン対フライングヒューマノイドでしょ?
今のところフライングヒューマノイド飛んでるだけだから、
ジェボーダンには勝てない気がするんだけど、
でも戦闘にならない感じですよね。
ジェボーダンに飛行能力がなければ、
戦いにならない可能性がある。
引き分け的なね。
引き分けか。
引き分けの可能性がある。
いきます。
東軍先方、
18世紀フランスを恐怖に染めた、
人食い災厄。
王国か悪魔か。
相対不明の殺戮獣。
ジェボーダンの獣は、
対する西軍先方、
夜空を滑空する人影かい。
各地で目撃されし、不気味なる飛翔体。
フライングヒューマノイドは、
ゴングだ。
ジェボーダンの獣も、
停止性から一気に間合いを詰める。
英華一戦、地上戦なら圧倒的だ。
だがフライングヒューマノイド上空退避。
本堂する戦界。
しかし着地の一瞬を逃さない。
喉元へ旅着いた。
勝者、東軍ジェボーダンの獣。
あー。
はい。
いえーい。
1勝いただきました。
クセ。
なるほどね。
着地の一瞬をね、狙ってね。
着地の一瞬を狙ってですね。
狙って、ジェボーダンの獣勝ったね。
獣勝ちました。
OK。
いやー。
おもろい。
熱い戦いだったね。
この1勝はでかいね。
この1勝はでかい。
勝敗よりもごめんあの、
もうAIのさ、
しゃべり口調の面白さがもうたまんないんだよほんと。
この感情のこもってない
がんぐらーい。
たまらん。
面白すぎるこれは。
クセになるな。
ヤバいかもしれない。
じゃあ、次、時報。
次。
時報戦。
シャドウピープルバーサスノームですね。
これも読めないぞ。
これも読めないね。
これ読めないね。
シャドウピープルだってあれでしょ?
あの、なんか部屋の隅に、
うわ、影がいるって感じじゃない?
そうそうそう。
で、ノーマノームで、
うわ、庭の隅で
反復横跳びしてるじゃん。
戦わなくない?この2人。
戦う気あるみたいな感じになるよね。
戦う気あるから。
あとさ、どっちかが、
部屋に入るか、
外に行くかしないといけないから。
まずそこだよね。
そうだね。
それによるか引きこもり対決みたいな感じになりますけど。
じゃあ行きますよ。
どっちが地乗りを得られるかみたいなところで。
さあどうか。
東軍時報。
闇そのものが人形を取ったか。
視界の端に現れ恐怖だけを残す怪異。
シャドウピープルー。
対する西軍時報。
地下世界の孤狼なる民。
小さき体に高知と秘術をやぐす地霊族。
シャドウピープルー。
照明の視覚へ溶け込む姿が捉えられない。
ノームは足元から石柱生成。
リングを要塞下だ。
だが影が壁をすり抜け背後へ回る。
首すすいへ霊気の一撃。
ノーム動きが止まった。
勝者、東軍シャドウピープルー。
シャドウピープルー。
ジャージーデビルVSミニョコン。
東軍中堅、ニュージャージーの森に響く悪魔の叫び。
場面、ツバ、ティを備えし呪われた怪盗獣。
ジャージーデビル。
対する西軍中堅。
南米密林にこけむ一食い小国。
毒矢と奇襲に長けた密林の狩人ミニョコン。
ゴングだ。ミニョコン先生。
停止性から毒矢連射だ。
だがジャージーデビル空中上昇。
射線を切った。
上空旋回から急降下。
スルツメが背を裂く。
最後はツビの踏みつけ。
リングが揺れた。
勝者、東軍ジャージーデビル。
東軍ジャージーデビルが勝利した。
東軍ジャージーデビルが勝利した。
東軍ジャージーデビルが勝利した。
戦い開始です。
東軍副将。
中南米の際を徘徊する居中のサルンジン。
ビッグフット級との呼び越えた機械力。
未確認生物。
モノグランデ。
対する西軍副将。
闇を日本脚で滑る。
池。
白き大義。
関節の利を無視する悪夢の歩行者。
ナイトクローラー。
ゴングだ。
モノグランデ突進。
強悪のラリアットだ。
だがナイトクローラーはぬるりと軌道外へ。
常識外れの難対回避。
背後から脚部締め上げ。
絡みつくような機械な圧力。
モノグランデ振りほどく。
その瞬間ゴーワンバックブロー。
一閃。
異形ごと吹き飛ばした。
ああ。
勝者。
ああ。
東軍モノグランデ。
ちょっと期待させやがって。
これはそうかな。
これはそうだよ。
ナイトクローラー検討した。
検討した。
これかなり検討した。
今までで一番検討してる。
今で一番検討してるんだけど。
意外なね、ナイトクローラーが意地を見せたんだけど。
誰も注目してなかったナイトクローラーが。
それはその時ごめんね。
あの勝敗はいいんだけど。
そんなことよりなんかちょっとアナウンスしたがってるのは何なの?
チャットGPT。
やりたかったの?
この入場アナウンスのやつ。
入場アナウンスやりたかったかもしれない。
ごめん。取っちゃって。
やりたかったんだ。ごめんね。
作らせたもんね。
自分でやると思うよね。
そうだよね。
ちょっと嫉妬が見えるね。
嫉妬が見えますね。
嫉妬が見える。
じゃあこれで。
対照戦。
大将戦と結果発表
ここで正直はっきりするんじゃないの?
そうね。
イエティVS人間。
これさすがに人間だよ。
いやね、そうね。さすがに人間だと思う。
サイズが全然違うしさ。
そうね。
しかもまあやっぱりさすがのイエティでも水中に引きずり込まれたらもうどうしようもないと思うよ。
どうしようもない気がするね。
これで本当に疑惑がはっきりするんじゃないでしょうか。
はっきりする。
そうだね。
じゃあ、いきましょう。
東軍大将。
ヒマラヤ白銀の頂に君臨する諭吉編の覇者。
快力、体感、神秘、その名は世界級。
イエティ。
対する西軍大将。
南極海にあがれし創作の巨人。
正体不明、巨大人型怪異。
深海と境界の猛霊。
人間。
ゴングだ。
イエティ先生、石鶴のごとき突進だ。
だが人間、異様な調和で迎撃。
間合いが遠い。
組み合いだ。
巨大同士の圧殺戦。
リングが軋む。
最後は寒霊環境への適応力で上回るイエティ。
渾身の投げ落とし。
勝者は東軍。
イエティや。
最終結果を東軍戦法時報中堅副将大将の完全制覇。
5対0。
圧倒的勝利。
有名団体戦優勝は東軍。
山の中の寒いからね。
結果への考察と今後の展望
これはちょっと叱らないとダメですね。
あとリングね。リング気になる。
リングあるんだ?
リングはあるんだよ。
多分。リングはある設定なんでしょうね。
ちょいちょいリング出てくるもんね。
な、何でだろう?
なんで全部東軍勝ったんだろう俺。
まあこれはあれだね。
東軍を作らせたじゃん。
真子ちゃんが。
チャットGPTにこのキャッチコピーをね。
はぁっ!
そのことによって真子ちゃん、
あの、俺の、オサのチームはこっちだと。
おだしょー はいはい
おだしょー 理解をしたから 孫択が発動したね
これはね 楊 なるほど そうならないように
今まで散々気使って 架空のチーム でちゃんと団体戦のルールとかも
決めたんですけどね これはね ちょっとなんか悔しいですよ
僕は 楊 でも面白いよ
おだしょー 面白いのは確かだね これちょっと
もう一回やろう もう一回 ちょっとそれまでにこいつ
をもう少しちゃんと 楊 調教しといて
おだしょー うん
楊 さすがにこれはダメだよ 楊 今回僕は納得してないよ
何回かは絶対勝てたはずだよ 楊 そうだね 何回かはね ただモノグランデ
とナイトクローラーは無理 楊 それはそう
楊 シャドウピープルとノーはあり だったと思うけど まだわからない
って言えたけど ちょっとねそこはね やっぱジャージデビューとイエティ
のところはまあ負けても仕方なかった ろうなという
楊 だからある意味では時報戦が
本当にこう一つの区切りだった と思うんですよ
おだしょー そうだね
楊 そうそうそう 時報戦でどっち が勝つか次第だったと思うんだけど
その実完全制覇です ありがとうございます 応援ありがとうございます皆さん ありがとうございます
おだしょー これは俺納得しないよ 酷いなあ
まあでもそのねなんかねちょっと 一方的な忖度問題とかね ちょっと
あの黒い疑惑は生じたけれども 黒い疑惑は生じたけれどもコンテンツ
としてはめちゃくちゃ面白かった ね めちゃくちゃ面白かった この
ゆるい感じで
おだしょー これはちょっとぜひちゃんと 全部文字起こししてノートに貼り
たいね
楊 そうですね はい
おだしょー そうだね
楊 と思いますし
おだしょー これは素晴らしく
楊 何よりなんて言うんでしょうかね ちょっと定番企画にしていきたい
なという気はしますので
おだしょー 素晴らしく
楊 今後もですね他の何かでやってみる
のも良し ユーマーはちょっと物言い ついちゃったんでまたユーマー
最強決定戦はまた組み直していき ましょうかね
楊 組み直さなきゃね
おだしょー 組み直しがきついなあ
楊 出てきてないやつでまた組むの
おだしょー そうそうそうだからこそ きついんですよ どんどん選択肢
が減っていってるから
楊 そうか
おだしょー どんどん減りますからね
楊 いえいえ いくらでもまだいっぱい
から
おだしょー いやでもマイナーなもの
になってくるからどんどん戦闘力 下がるのよ
楊 いいよいいよまだ有名どこいっぱい
いますよ 大丈夫ですよ任せてくださいよ
おだしょー はいということでね じゃあ今日はこの辺ですかね
楊 はい
おだしょー はい面白かった
楊 いや面白かった
おだしょー 面白かったね
楊 素晴らしい曲だったと思う
おだしょー はいということでですね お聞きいただきましたな俺たちの物語
今回はユーマー最強決定戦でした って言っていいんですかね番組では
俺物で検索俺物で感想テーマ提案 を受け付けています面白かった
この物語って欲しいなど短い言葉 でも大歓迎ですいただいた声は
番組の中でご紹介させていただく こともありますのでぜひあなたの
声をお届けください公式エクスタカウント は俺たちの物語で検索フォローも
よろしくお願いします俺たちの物語 はspotifyをはじめapple podcastなど
主要なpodcastアプリで配信中です 本日のお会いとは誠
大和 杉でしたそれじゃまたね
ばいばーい
35:15

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