藤谷です。 松崎です。で、その後、中村です。
では、空地文学なわけなんですけども。 今日はたまたまね、
2人で、そうですね、前、クリスマス、去年のクリスマスか、もう2ヶ月くらい前、もっと前か、2ヶ月以上前なんだけど。
結構前のイメージあるわ。 そうか、もう、そんなに経つか。なんか、
冬休みと春休みが、俺、試験期間がさ、大学行ってなすすぎてなかったから、俺ら。
あのー、地続きな、地続きでずっと休める感じがするけど、あの、松崎と2人で撮ってから、
その、あの時、ひろとに、何も言わずにひろとをハブにして2人で撮るっていう。 そうそう、俺、あの、ハーフワーズで聞きましたよ。
2人がいいなぁと思って。 そうそうそう、で、それで、あのー、
まあたまたま、ちょっと、俺の課題の撮影で、 あの、中村くん家に行きたいので。
今、中村宅でお送りしておりますけど。 そうですね、中村宅の中村の実質からお送りしますけど。
なんか、2人で喋るとさ、なんか、わかんないけどさ、割とさ、ポツンガスは大体2人で喋るじゃん。
そうだね、2人で。 3人ってあんまりないね。 3人珍しいからさ、3人だとさ、こう、ネット、ムーブメントがあってさ、 あ、わかるわかる。
あれが生まれるけど、2人だとそういうのじゃないよね。 そうだね。 今、話してるで思いますけど。
いや、最近どうすか? 最近どうって言われても、なんかそのさっきも言ったけど、その冬休みと春休みが、俺、地続きなんだよ。
まあ、学校のシステム的にそうだよね。 1週間の試験期間があるだけだから、それ以外は全然俺なんかよくわかんないけど、レポートとかも出さなかったから。
その、地続きな感じがしてて。 ずっとうっすらやることあって、
それやったりとかしましたね。 なんか、そうだね。
冬終わっちゃったよね。 そうだね、最近暖かくなったもんね、急にね。 藤原がよく言うことだけど、冬にあったことに照りをつけて進むには急に冬が終わってしまうっていう。
あのさ、夏ってさ、終わる時ってさ、うっすらさ、その8月の週末のボンの夏の暑さのピーク、過ぎた後もうっすら暑いじゃん。
残暑があるから。 残暑って結構この夏の干渉をなんとかするには結構いい時間なのよ。
涼しくなっていくっていう、寒いまでにいかない。涼しいっていう時にあるんだけど、その冬ってさ、着てるもの的にもさ、ダウン着て外れて日が暖かくて汗かいちゃったりとかさ、
するからさ、暑いって感覚なんだよ。寒いが。 暖かいじゃなくて、暑っ!今日!ってなっちゃうから。
あの、間の季節がないよね。 だからやっぱ季節って冬で終わるのかもしれないね、一回。 瞬間中途なんだろうね。
いや、俺、礼原上好きなんだけどさ、終わりの季節っていつなんだろうなーってまあ、考えてもしょうがないけどさ、
終わりの季節ってさ、あれ夏の終わりだとちっちゃい頃持ってたじゃん。どう思う?あれ。 終わりの季節。いや、終わりの季節の季節ってさ、その時期のことを指すのだよってさ、
瞬間中のその季節じゃないっていうかさ。 あー。 っていうイメージだったの、俺。 いや、終わるって、いやでも俺それが結構好きなんだよね。終わりの季節の。
あー。 そうそうそう。 いや、なんかその、今が終わりの季節であるっていう。 だからその、新しい季節としてね。 あーそうそうそう。 そうでしょ?そうそうそうそう。
いやでも。 実際の季節を指すわけじゃないっていうイメージだけど。 今、いやでも、これあれよ、あの、
なんていうのかな。 あの、こういう時なんて言うんだっけ。 何? あの、
まあなんかこう、 無駄なというか、その、
全然言葉出てこない。 あの、別に関係ないことなんだけど気になるじゃん。 あー、わかるわかる。
冬の終わりと似たね。 あー、また今旬か秋冬なんだなっていうのは。 まあそういう風に暮らして、暦で暮らしてるから。
そういう風に思うだけなのかなって思うけど。 夏の終わりじゃないよね。 そうだね。夏の終わりってなくて、地続きの
秋冬っていう、その厳しいものに あるっていうか。
厳しい寒さがこれから来るっていうことに対する心構えみたいなのあるけど。 春そういうのじゃないもんね。 春ってさ、どっちかっていうとさ、その冬が終わることって、
ギリギリ昼のラジオくらい季節の話してるけど。 その、予感がしてしまうことなんだよね。
はいはいはい。 その春に、春って。 風吹くしね。 そう、春ってその、外に出て、
タバコ吸ったりコーヒー飲んだり何でもいいんだけど。 買い物に行くだけで気分いいだよ。 わかるわかる。
外に出て歩くだけで。 冬って外出るのがきついから。 やっぱ光が綺麗。 そうそうそう、光があったかいじゃない。柔らかいじゃない。
その、せめり少しの優しさ含んでるから、そういうのが逆にこの冬に一人でずっと孤独に対しのんでたっていうところから楽さがあるから、
ビビっちゃうんだよね、ちょっと。 なんか、急にさ、
パーソナリティまた変わりそうな勢いだよね。 そう、わかるわかるわかるわかる。 怖いよね。 俺今その小説書いてるから、冬のパーソナリティの小説書いてきたから。
さっきの話ね。 そうそうそう、春になると一気にさ。 まあ別に今は書くべきことは書くべきことだから、部屋にいる間は別に大丈夫なんだけど。
ちょっと冬の間に書き切っとけばよかったかもしんないなとは思うんだよ。 いやでも、意外と季節関係ないんじゃないか?
その、なんだ、同じもの読んでも普通に、なんだ。 まあね、そこまでのね。 そこまで季節について書かないでしょ。
夏の海辺でドライブする話とかじゃないだろ。 そうそうそう、そういうのではないからいいけど。
まあ本当はね、夏の海辺でドライブの話を冬に書くってのも別にいいんだけどね。 夏に書かなきゃいけないことがないから。
そう、その問題あるんだよ。なんか今音源作ってるんだけどさ。 夏の終わりにまた出したいなと僕思ってて。
夏の終わりに出す残暑の曲を、俺スケジュールで書いたら6月に用意しなくちゃいけないじゃん。
それあるよね。明らかにさ、アイドルの夏曲とかだったらいいよ。 あんな歌詞はさ、まあね、適当に書けるじゃない。
適当にっていうか、まあなんだ、形式があって。 形式があって、こういうパターンの記号があってさ、それの繋ぎでもあったりするからいいけど。
本当にさ、決定的なバンドがさ、バンドが決定的な夏の曲を出したりするじゃない。 しかもそれがさ、7月14日リリースみたいなのがあったりするじゃない。
その、夏に聴けますよこのEPみたいな、このシングル夏に聴けますみたいなさ。 あれ動画上で言っても5月に作ってるんだよね。
あれギリ小壁なんだよな。 特にちっちゃい記号があってさ、俺がここで生活していて、
で、季節を終えてその中で生活の中でやってるっていうのを、多分聴いてる人からしたらいいと思うよ。
俺思い出すのがさ、たぶんさ、シシャモとかってさ、メジャーデビューしてから最初の時期、
あの夏の恋人とかさ、あの熱帯夜とか、君とゲレンデの冬とかっていう曲、君と夏フェスとか出してたけど、あれ絶対さ、俺中学生、中1とかだったら覚えてるんだけど、
あれたぶん7月にシングルに出てた記憶があるんだよ。 まあなんかさ、そのパターンはさ、ちゃんとアンセムになってるからいいじゃん。次の夏も聴いてくるから。
いやだけど、俺その時に躊躇的に、あ、宮崎あさこの季節の感覚ってなんかすごい、俺なんか好きやったね。
あとあのインディゴレンドの夏用のマジックとかね。 俺が中学生の時のアンセムだっけ?夏の。
あれってギリギリさ、怖くない?あれが7月に出てるという事実。なんかメジャーを感じるんだよね俺。 感じるね。
確かに。 あれセロのさ、
サマーソウルってあれいつ出てるんだろう。 ちょっと今調べてみようか。
夏のアクヌというかセロのサマーソウルですけど。 セロ、サマーソウル。
あるいはさ、そのいつかに作っといたさ、デモとかを出したりとかもしてるのかもしれないけどね。
セロのサマーソウル、歌詞見れるかな。 発売日2015月27日。
怖っ。 怖っ。
そういう風に聞くと違うよね。 俺思ったんだけど、前に作るとさ、予感なんだよねやっぱり。
セロのサマーソウルの実は予感なのかもね。
セロのサマーソウル、なんか場所どこなんだろう、ずっと考えてるね。
なんかそこらへん、まあ、
確か三鷹とかじゃなかった? 松角とあんま海近くないよね。
そう大角通りでしょ。 ってなるとさ、三鷹からだいたい今立川、八王子まで行かないかなぐらいじゃん。
うん、わかるわかる。 ってなると、
なんかリムがそこらへんの間に住んでるからさ、
あの曲の雰囲気とかすごいなんか、 なんだろうな、自分ごとだったの。
特に中高生の時は。 まあなんかタイミングと時期っていうのがあるからね、聞く曲とか読む本っていうのは。
それ以上にってことだけど。 俺さ、小学校5、6年生くらいの時に読んでからさ、
ずっとさ、数年間ぐらいはさ、風の音を聞く曲を毎年夏読んでたんだけど、
あれ一日で読めるから、一回読んだら。 いや、なんならフローで読める。
フローで読めるじゃん。あれギリギリ、マジ一日で読めるじゃん。
だからさ、そのあれ一日でその、まあだいたい骨のある本を読んで、次骨のある本を読むまでの間みたいな。
で読んだんだけど。 なんかあれノスタルジーだよね。
なんか、今もう読めないよね。 今もう読めないね。
最後に呼び返しのいつ? 去年の春先?
呼び返してる。めっちゃ呼び返してる。
俺はね、あの初めて書いた小説、書き上げた次の日に読んだ。
なんか、そう、確かね、最初の小説、アキチの原稿。
俺が生まれて初めて書いた小説ってアキチの原稿なんだけど、第1号の。
その小説を書き上げたのがね、確か8月の頭だった。
8月の頭。あの時はね、俺めっちゃ締め切り1週間前、2週間前ぐらいに開けたんだけど。
に、それ、 今もギリギリの戦いしてるから。
それの書き上げて、次の日に、なんか眠れなくて朝4時ぐらいに起きて。
ギリギリさ、日が昇るぐらいの時間じゃん。
それの時に、カズの塔を聞いて読み返した記憶がありますね。
定期的に読む本ってある?
それも数年ぶり、それも数年ぶりだった。それも4年5年ぶりぐらいだったな。
1年毎年読む本ってなかなかないね。
毎年読む本はもう短くないといけないからね。
ある?あんた、今後ろに読むんだろうけど。
まぁあれだね。ちょっと、あの、夜間飛行とかはなんだかんだ。
サンディ・グジュペリ。
よく読んでますね。
これもなんか短いから。
夜間飛行なんか、割となんだろうな。
俺にとっての夜間飛行、セロとかに近いんだよな。
あの、小学生ぐらいの時に初めて読んだんだけど、もうなんか、なんだろう。
小4か3ぐらいの時に読んだからさ、文字を追うだけで精一杯だったのよ。
でもなんかこう、うっすら何か見えるみたいなのが、
なんだろうな、文体なのかな。
まぁそれ、記憶と混ざってんじゃない?
翻訳帳だから読みやすいっていうのもあるし、
あとなんかすごい、写真見ようとね、なんか、本当になんかね、
今でもやっぱ高いとこから、やけい見るとなんか、
そのコップクリットのことを考えます時もありますよ。
あるね、そういう小説ってあるよね。
なんか、イメージと結びついてる小説があるよね。
そういうのさ、ギリギリさ、
まずさっきも、いない彼の話を勝手に言うと彼に怒られそうだけど、
その、夜間飛行、現体験っていうのについて、職場動みたいなのについて、
俺のギリギリさ、小学生の時の職場動ってさ、もっと隠屈なんだよね。
何だった?
中原忠也でしょ。
島崎闘争でしょ。
あと、そういう時期はね、よくね、あの、
あの、詩運だから、
あと、たくぼくとか。
はいはいはい。
あと、太宰治さんが多かったかな。
が、割と文学の職場動。
てか、初めて文学というものに触れた、それだから、
ギリギリ読み返すとさ、暗い気分になったよね。
いや、そういう小説ってなんかなんだろう、自分とかけ離れすぎてて、もう一回読み返す必要がないんだよな。
あ、そう?
わかんないけど。
いや、俺たちも。
いや、時代の話してる。
あ、時代の話してる。
ああ。
特に戦前文学の一部のものは、
なんか自分と距離がありすぎて、
ほんと参考程度に読むことしかもうできたくなっちゃった小説ある。
ああ、それはあるね。戦前文学の一部はそうだよね。
普通に教科とかだってそうだしね。
ああ、そうかもね。
遊びで読めないのかな。
遊びで読めない。
まあ、それ文体もあるし。
割と。
でも、そこら辺で文学は割と自分のことを書いてるって覚えたから、
文学に興味を持ったってところも実はあるから。
でも、だからといって何を読み返すかっていうと、
それは軽くて読みやすいもののほうが読み返しやすいじゃない。単純に。
そういう意味であれかな、これも暗いっちゃ暗いけど、
金閣寺とかそうかな、三島。
金閣寺。
金閣寺、俺17歳の時に読みたかったね。
ああ。
なんか、俺三島家にいっぱいあったんだけど、金閣寺だけなくて、
ここに並んでるんですけど、
青の時代音楽、これなくて、
宝錠のみ4冊、長すぎた春、あと単4冊あるみたいな、
亀の画角もあるんですけど、
金閣寺だけ読んだことなくて、
多分これうちのおじいちゃんの外しだと思ってる。
でも、金閣寺はね、そういう意味で自分の文学家。
だいぶ今だけ俺読めなかったから、若い時に。
キャッチャー言いづらいこそ、今読み返してもしょうがない文学家を。
今読み返すってか、普通に俺シャリンチャーで一番いいと思ったのは、
18の終わりぐらいで読んだ、はじめぐらいか。
それフラディーとズイやから、そこなんか年のギャップ感じるよね。
あるね、フラディーとズイはそれぐらい年齢の方がいいと思う。
俺25歳になったらまた変わるかなって感じする。
あるね、多分20歳でいいと思ってる文学、
まあ音楽もそうだけど、文学は違うだろうね。
あと俺普通にドステフスキーばっか読んでたかな。
ああ、ロシア文学で。
ロシア文学ってかドステフスキーやね。
スミとバスとか未だに殺すまでのくらい読んだりするね。
そういう意味で俺違法人とかもそうだ。
そう、俺も違法人もそうかも。
違法人、違法人もすごいイメージだけ自分の中に残し続けてるんだよな。
あ、わかるわかる。
乾いた砂の感じとか、
なんか口の中がバツ食う感じとか。
違法人ってさ、中学生のバカな時期に読んでるからさ、ギリギリ第一部のイメージが強すぎるんだよね。
そうだね。
違法人って第二部じゃん。
わかるわかる。
第二部でサイバーのところが一番大事やないか。
カルバー族の兄弟は俺、最初の方が一番こう、最初の方っていうか、
主人公が教会入りするとこぐらいが一番以上残ってるんだけど、
一番重要なのは新聞界なんだよね。
大新聞館とゾシバのところでしょ。
ゾシバのところが一番好きかな。
ゾシバのところめっちゃいいよね。
あそこまででいいよ。
俺今回はね。
俺ゾシバしてるところと大新聞館を超えて、残り読んでないって言う。
でもね、ぶっちゃけ残り読む必要ないかもしれない。
そこを超えて、そこまでは大新聞館とかは、結構ね、頭良くなってから読んだのよ。
それで大学があって、高校生終わった後に読んでるから、カルバー族は。
時間がある、納入してる時に時間があるからカルバー族読もうと思って読んでるから。
結構、なんかしっかり考えながら読んでたから飽きちゃったんだよね。
前ポッドゲスで話したかもしれないけど。
ルソーの孤独な散歩者の無双が読みたすぎて。
はいはい、あってるね。
カルバー族読むレベルっていう。
あるよな。
その孤独な散歩者の無双、引っ越した時に親父が古本処理したんだけど、思ってた。
それで孤独な散歩者の無双だけ残ってて、
うわぁ、うちの名前だって思って。
名前がいいよ。
あれを超えるタイトルってないからね。
俺読んでないんだから。
読まなくていいよ、あれは。
ギリギリ読まない。
ルソーのエッセイで読むって選択肢、俺の人生今もう無くなっちゃってるのが、これ、金。
金だね。選択肢が狭まってて、やるべきことが日に日にあって、時間がないからね。
そういう意味で思うよね。
本当に、それだけじゃ物事うまくいかないし、生活もうまくいかないし、制作もうまくいかないけど、
時間だけあってさ、無矢めに誰に、例えば10年間とか与えられてさ、
金だけあって、飯もあって、生活もバーってなった時にさ、何でもできるもんね。
物も作れるし、摂取することもできるし。
そうはいかなくなって、生活の上でそういうことが成り立っているからこそっていうとこはあるけど、
単純に俺ゲームって思うんだよね。
最近ポルトゲスのゲームの話しすぎだけど。
生活の一部でやるゲームは楽しさと、生活をゲームにすり替えてやるゲームは別だからね。
俺生活をゲームにすり替えたい時あるからさ。
ギリギリさ、俺が最大でやれる時間って100時間くらいでクリアのゲームなのよ。
やり込んで200時間とかはさすがにできなくなってくるし、ゲームって種類によっては1000時間を超えるくらいプレイできるゲームもある。
別に普通にお前が知ってるので言ったらマイクラとかもそうよ。
やろうと思えば1000時間くらい遊べるっていうゲームいっぱいあるけど、それはもうできないから、人生。
それは辛いなと思うんだけどね。
俺最近ゲーム作りたいんだよね。この話を聞くことですよ。
ゲーム作りたいのお前?
ゲーム作りたい。
ゲームってどういうゲーム作りたいの?ノベルゲー的なこと?
普通にシステムとかってこと?マザー2的な?
そうだね。マザー2みたいなのが糸石げさとか作ったゲームですけど。
オシャレなゲームですね。
オシャレでイケてるゲーム。
オシャレでイケてるゲームって当時新しかったのかな?
マザーはゲームメタ性があるんだよね。
メタフィクション?
ちょっとメタなところがある。例えば看板の。
有名なのは昔のRPGって看板があるでしょ。
例えばここが何々町。
ここが人房町だとするじゃん。
表から読んだらここは人房町って書いてあるんだけど、
裏だったら何も書いてないとか看板は裏だとかってドラクエで出てくるんだけど、
マザーだとどこに向かって見てるんだみたいなのが出たりするんだよ。
あとパーティーのメンバーに話しかけるとかあるけど、
あのRPGあれだけど。
誰もいないとこに話しかけて誰に話しかけているのだとかね。
そういうところがちょっとメタ性みたいなのがいっぱいあってテキストが楽しいんだよね。
あとマザー2はHPがドラムロールで減っていくとかね。
珍しいね。
ドラムロールで減っていくからその間に行動すると即死じゃなくなったりするんだよ。
その間に例えば回復魔法を使ったらHPが回復してる。
それはすごいメタだね。
そうそうそう。そういうところとかね。
アンダーテルとかもそういうの?
でもそれはなんか期待感もあるさすがに1年生の頃に 書いたものとか見てらんないからねマジで
見てらんないね ひどいかな1年生の時に書いたもの
俺ね小説は想像ない小説は 別にその時々で
その俺の小説は多分20歳間があったりするとか
だからファーストアルバム的に そうそうそういう要素はあるから別に当時あるし小説ってそういうところで
その近作もあるからあれだけどシナリオとか 叶えで撮った映像とかは普通に技術が必要なものは
さすがに 見てらんないから
1年でだいぶ変わるもんな自分でも思うけど そうね
うーん だからだいぶ2年になるとさ
もうなんか村取屋の終わりが見えてくるんだよ 見えてきたね分かる分かる
共同体に強く接続されてくるんだよ 人間関係も固定されてきて大学以外でも
形になったってのもあるし ってなってくると
そうだねみんななんかさ制作してる人ってさ 怖い顔疲れてる顔してるよね
周り見て そうスッキリはしてるよね
確かにねもう本当にその まああの映画学科の友人も聞いてるだろうから
言うけど 明らかに2年生だったから映画学科顔つき違ってない?
違う俺もね 俺はさ映画学科の友達とか1年の時に見た人2年になってから会った人とかいるけど
違うね なんかね
なんだろう あの
もうちょっと普通の大学生っぽさがあった 1年生の頃
まあこれだったってのもちょっとあるかもしれないけどね オンライン授業が多かったってのもあるかもしれないけど
大学通って実習やってるのもあるし あとやっぱり
なんか 普通に夢見てらんないということですかね
夢見てらんないっていうのもそろそろいいことだけどね 夢見てらんないですよ
まあそういう意味でその今日昼にも話したかもしれないけど 夢見てらんないで何かをするっていう
今長期休みだってずっと遊んでないじゃないですか我々 長期休みって制作チャンスなわけだから
なんか旅行とかね 行きたいけどさ
行けないんだよね びっくりした俺3月旅行行こうと思ったらさ
気がついたら2日しか行けないのに行けない
俺もギリギリその1年生の時は 月一度絶対飲んじゃった友達とかそういうことあったりするし
そういう意味で夢見てらんないという 夢見てらんない目の前の制作を頑張ろうっていう
別の種類のモラトリアムの中にいるっていう 感じはあるな
ここから1年でまた変わるね絶対 そういう意味で大学生の間に書けるものは書いておきたいっていう感覚はあるんだよ
そもそも 働き始めたら一つずつ書けばわかんないですから
ここまで話してもしょうがないけど まぁせめ大学2年生リアルって感じましたね
この前ちょっとこれポッドキャストで話していいのか 話していけないのかわかんないけどさ
話していいよ この前さ入試のアルバイトやったのよ
話していい 機密情報もおりますけど
まあそれを公式に募集してるもんだからいいから
あの高校生 見て
もう 全然
なんて言うんだろうね あの高校生の時に俺ってさ教員も嫌いだったし都市全員バカだと思ってたし
ねえ本当すごい嫌な 頭だけガチな男の子だったけど
もう高校生って大人が守らなきゃいけないよあれ わかる
あれはマジで 別に俺今すごい年老めるわけじゃないよ
いやわかるよ 本当あの大学生の男が言う俺マジおじさんだわらではなく
社会責任として高校生やっぱ登らなきゃいけないわあれは 段階が違うよね
小玉弱子で言うさ 僕たちは足生えてるんですよ
彼は足生えてないんで泳ぐことしかできないくらい 明確な段階があるよ
明らかに顔つき違った いや高校生の時の自分とか見てらんないよ
見てられんだよな逆に 距離が遠くなっちゃって
たまたま目に触れたりするけど
なんかなんて言うんだろうな
一つそこで終わった感じの顔してんだよな高校生とか あーわかるちゃんと決めつけて終わった感じの顔してる
そういうタイミングってもう来ないんだろうなって感じするからしばらくは いや来るんじゃない?大学出たらあると思うよ
絶対ライフステージ変化するから 俺それが一番怖いのがさ
大学1年生の時のワクワク感みたいなのってさ多少あったじゃん あったあったあった
まあないと散々言ってたくせにな 何が?
俺人の…あっても別にみたいなこと言ってた いやでも新しい環境があるっていうのがあるじゃない
わかるよ 多少夢見てるじゃない それってさ転職とかってことさ大人になったら社会人になったらマジないんだろうな
仕事だから ただお給金もらってそのお給金に合う仕事をするっていうだけのものだから
そのもうないんだろうなと思ってこれをこの先 だからあの
大学1年生の頃の友達とかとの写真ビルドめちゃめちゃ難しいのよ あの時まださ遊ぶ余裕あったし
あったあった まだなんかこのいわゆる大学生らしいこととかも1年生の頃の方がしてたと思う
来年どうなんだろうな いやねどうなんだろうね
とりあえず単位もちゃんととっておかないといけないと われわれもそう われわれほんとにそうですね
われわれほんとにそう われわれほんとにそうですね たぶん普通のさ
ちゃんと真面目に学校帰ってる子からしてるとどんびきするぐらいタイトってないからね そうだね
そうだねマジでそう いやね 空き地が最低でももう1年続く確証を得られるぐらいタイトってないよね俺
だからねあの松崎がね あのよくさ
お前だっけ言うの あのみんなが卒業するタイミングで教室借りてでっかいでやろうぜみたいなこと言うの
あー言うね松崎言うね
俺ら後輩しかいないんだよな やばい先輩だよね
後輩もし来たとしてもやばいし来なかったとしてもやばいよね そうだよねそう同期でさやりたいじゃねえ
同期のワクワク感がさ いいんだけど
そういう意味でなんかねー 2年生の終わりだなーって思うねー
明らかに別にもう多少勉強してますしね われわれ
3年だったらまた変わるのかなこの感覚も 変わるかもね
3年だったらもう卒業がさ 例えばちょうど1年後や3年の終わり
3年の終わりって映画学科だったらもう卒成始まってるから 卒成始まってるからもうほんと感覚が違うと思う
そうだね あと
卒論とかもそうやね 3年終わりぐらいから目立つか
映画学科なんて言ったらその卒成が映画というもの まあ商業でもプロでもなんでもないけど映画という媒体
アートフォームに関わるのが最後っていうパターンも全然ありますから 映画っていうのはリアルにそうなんで
そういう意味で本当の村取山の終わりみたいなのがあるね 周りは意図的に就活の話をしないみたいなとこあるけど
就活の話できないよね みんな疲れて怖い顔してるから 頑張ってるのに疲れて怖い顔してるから
周りがね本当にね一生懸命 もがいてるわけじゃないですか我々は
そういうふうにまとめてしまうのも申し訳ないけど 頑張ってるやつだよね もう全然俺なんかより頑張ってる友達いっぱいしてるから
そういう意味で なんか
いいことあるといいですね 3年生は
春ですね 春だね なんかそういう気分になっちゃうんだよね
なんかこれからいいことあるといいなって思っちゃうんだよね こっから藤原英介楽しみ
なんで? なんで? なんか予感が予感予感が まぁエッサって予感で終わりがちだけど
予感がどんどん強くなるから あと1ヶ月くらいは あーそうか そのメランコリーがなくなっていくから
そのメランコリーが予感に変わって で
夏になるとどうなるの? あれか言葉を熱に浮かされてくるのか
福になると 個人の固絶に閉じ込まったね そうかもね
まぁまぁ関係ないけどね 頑張って 今冗談です
そういう意味だよね 春ですね
でもさあこういう風にさ でもちょっとその
撮影してる時もさ そのさ今お前が 今のドキュメンタリーはお前が卓六で曲を作っているとこを撮ってるわけだけど
そこの今それを撮ってる俺 お前の家に泊まり込みでっていう貰い取り感を感じる
多少 撮れないよなこうやって
まずそもそもお前がこういう3日4日続けて あのガチッと1曲だけ集中して作るとか
俺自身もあんまやったことないし そのお前も出すわけじゃん
最初のこれからの音楽活動に対して っていうのと俺のドキュメンタリーとかっていうのがなんか
非常にいい体験だから 見てて面白いっていうのももちろんあるから
まあそれがね結局今 俺の撮影結果につながるかどうか俺の実力なので
カッチョイイの作ってくれよってか 俺の実力だからそこはなんか今撮ってる最中に言うのってすごい恥ずかしいことなんだけど
本当はね撮ればって話したいことだけど そういう意味で今本当に現時点でのさ今
中村の家にいてっていうリアルな感覚言うと 非常になんかいい感じだなと思う
楽しそうっていうのが嬉しいね そうお前作ってるの楽しそうなんだよね
修説も音楽も大好きだけど 書くことも作ることも好きだけど
机に向かってる時間が長いのは音楽なんだよ 句じゃないの
朝そこの部屋の寝床で起きてそのまま机に座って 夕方までできるのよ
まあでも良かったね楽しいと思えて 自分でやりたいことやりたいことと自分が楽しいと思えることが別だってきついじゃん
運がいいです僕は
大学生の間さやりたいこととやらなきゃいけないことがさ 悩ませなんだよね
そこは非常に良いことだよね 生活の責務に追われてないじゃないですか
そうですね結果ですしさ あとまあいろんな人が責任を取ってくれるのもあるしね
だっていわ確定申告しなくていいからね俺 最近新しくバイトを始めたんですけど
税金の話とかするじゃないですか 何も払わなくていいですか
マジで年金もさ有料できるじゃん 保険も入んなくていいじゃん
であのそう俺ちょっと所得税は超えちゃうんだけどさ 調べたらさ年後制だね
そう まだまだですね
じゃだってさ俺らの税金の話でさ 消費税と
タバコ税の話が多いよ 種税と
いやーこれマジで そうだな
税金ってまだ感じてないな ねぇそういうところも貰取りいるんだよね多分
あでも そうだな
まあここでずっと貰取りにいてみたいな思うのは良くないな それが一番良くない
少しずつ責任を取っていくことがちゃんとこう なんだ
それって結構楽しいことでもあるから 全然高校生の頃より
その高校生の頃のその結局自分で責任を負えなかったという失敗も含めてだけど そのそこから学ぶこともあって少しずつ何か
その自分の私生活もそうだし自分の政策とか目の前でやらなきゃいけないことですよ 責務に対しての責任もそうだし
人間関係のこともそうかな普通に目の前の人に対する責任みたいなものは だんだん昔よりが
なんかそれとまた多分病院にこすってるかぶってるのと違う話なんだけどさ 大学1年生の時のコミュニケーションと大学2年生の時のコミュニケーション変わったような
特に仲良い人ではなく ってか本当に毎日顔合わせる人ではない人とのコミュニケーション