1. 声と 呼吸と 感情と
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S3-35 何気ない表情からわかること
2026-03-06 19:58

S3-35 何気ない表情からわかること

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いつもそばに居る家族や友人の表情が、今日は何だかいつもと違うように感じる。そんな日ってありませんか?いつもと違う表情が何を表しているのか、そんな話題をセッションしてみました。どうぞ、すきま時間に聴いてみてください。

◉ メンバーシップ-rooom 「声と 呼吸と 感情と」 

◉ produced by Office ONAKA TEATE X https://x.com/onaka_teate

▼ Host
西川 佳甫:ボイススキルコーチ・きほんの呼吸®︎呼吸トレーナーC™︎
Natural Voices ( https://www.naturalvoices.net/ )代表

かつみ院長:ネイチャーポジティブセラピスト・きほんの呼吸®︎呼吸トレーナーC™︎
自律神経と呼吸の治療院「おなかてあて」( https://naizotyosei.info/ )院長

▼ Music
夢和 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://yumekazu.jimdofree.com⁠⁠⁠
オープニングテーマ 「Spring Green Days〜あのころの ふたり」
エンディングテーマ 「薄明かりの中で」

Cover Art
小島 加奈子(画家) https://www.kojimakanako.com/

▼ Director
高木 剛志(Webデザイナー) 
X https://x.com/nigorock

感想

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サマリー

今回のエピソードでは、かつみ院長がヨーグルトドリンクを飲んでお腹の調子を崩したことから、何気ない表情や声から読み取れる体調の変化について深掘りしました。かつみ院長は、クライアントの顔の表情から自律神経の状態を読み取り、治療の効果を確認したり、適切なサポートを提供したりしていると語ります。特に、治療後に視界が広がるなどの変化だけでなく、目のぱっちり具合や顔のバランスもチェックポイントだそうです。また、AIを活用して問診の記録を効率化し、クライアントの表情をより注意深く観察する時間を確保していると紹介しました。 西川佳甫さんは、声も体調を映し出す鏡であるとし、声の張りやノイズから呼吸や腹圧の状態を推測していると述べました。さらに、パーキンソン症候群のクライアントに対し、大きな声を出したり好きな絵本を読んだりする声のトレーニングを通じて、呼吸しやすい身体づくりをサポートしている事例を共有。かつみ院長は、パーキンソン病には脳由来と腸由来のタイプがあり、それぞれに合わせたアプローチ(喉・首肩の調整か、腹圧へのフォーカスか)が重要であると指摘し、声と身体の繋がりを深く考察しました。 二人は、声と身体の両面からアプローチするホリスティックなケアの可能性について語り、多くの人々を救えるという展望を示しました。かつみ院長は、自身の「オーダーメイドのトータルヘルスケア」というビジョンに触れ、そのきっかけとなった日本オランダ徒手療法協会の土屋隼士氏との再会について言及。次回のエピソードでは、この「徒手療法」について詳しく語られることが予告されました。

オープニングと体調不良の話題
スピーカー 1
ナチュラルボイスセッション クラブ オナカテアテ。
この番組は、声と呼吸と感情をテーマに、 呼吸トレーナーの2人がホストしてお届けします。
声を体から育てるボイススキルコーチ、西川 佳甫と、
自律神経と呼吸の治療員、オナカテアテの かつみ院長です。
スピーカー 1
よろしくお願いします、かつみさん。
スピーカー 2
はい。よろしくお願いします。
スピーカー 1
お願いします。
スピーカー 2
なんか辛そうじゃない?
スピーカー 1
今日、お腹痛いんです。
スピーカー 2
そうなんですね。
拾い食いとかしたんじゃない?
スピーカー 1
してない、してない。
スピーカー 2
してませんか、ご失礼。
スピーカー 1
3秒ルールでね、落ちたら拾って、 3秒の間に食べるけど、
でも、それはしてないんだけど、
お腹が空くとあれだなと思って、
仕事の合間に、いつも飲まない、
飲み慣れてないヨーグルトドリンクを 飲んだんですよ。
そしたらなんか、
お腹の調子が悪くなってきたみたいな、 そんな感じ。
スピーカー 2
ヨーグルトって結構ありますよ。
スピーカー 1
ありますか。
スピーカー 2
ヨーグルトとか発酵食品って、
体にいいって言われることが多いので、
積極的に取ったりするんだけど、
ヨーグルトの場合は動物性のタンパク質なので、
その辺の消化が苦手な人だと、
むしろ逆効果になってしまうケースもある。
スピーカー 1
ある、なるほど。
スピーカー 2
誰でもなるっていうわけではないんですけどね。
個人個人違うので。
あとは、このところ、
ビタミンDの話とかでもしたんだけど、
春先にまだまだ消化器の目覚めが悪いところで、
一時的に消化力が落ちている。
ところにバタバタバタッと疲れた状態で、
ヨーグルトのような動物性のタンパク質を取ったときに、
消化が間に合わなくって、
その腸に負担がかかってしまうってケースもあります。
スピーカー 1
なるほど。
それだ、きっと。
スピーカー 2
それですかね。
スピーカー 1
たぶんそうだと思います。
表情から読み取る自律神経の状態
スピーカー 2
そんなのが私は、顔を見ただけでわからないです。
スピーカー 1
私たち録音してるときちょっと顔を見たりしてるから、
かつみさんに私の顔見られちゃってるんだけど、
なんかむくんでるとかね、
そういうところからあれちょっとおかしくない?みたいな、
わかっちゃうらしいですよ、みなさん。
スピーカー 2
ごめんなさいね。
特に女性の方にこんなことを言ったら失礼かなっていう場面もあるんだけど、
お顔って自律神経の状態がものすごく出るんです。
その人の状態がわかるし、
なのでうちに治療に来てくれてるクライアントさんに対してはね、
どちらかというと、
良いことなんかをよく伝えるようにしてます。
治療が終わった後とかに、
クライアントさんが訴えるのに視界が広くなったとかね、
景色がはっきり見えるようになったとかっていうことはよくおっしゃるので、
それらも当然、
頸椎の血流なんかが良くなれば脳への循環が良くなって、
視力や聴力が回復するなんてことは、
なんとなくエビデンスとかそんな難しい話をしなくても、
イメージできそうなところだと思うんですけど、
私としては、
そういった機能だけじゃなくてね、
見た目の状態、目がぱっちりしましたとかね、
左右のバランスが良くなったとかっていうのは見てわかるし、
そこでちゃんと治療がしっかりできてるかどうかってチェックもしてるわけですよ。
反対に治療が終わった時に、
あれ、このバランスのまま返していいのかなっていうところは
見逃さないようにしなきゃいけないので、
後で辛くなったとか、刺激量が多くて、
バランスをかえって崩してしまったってことがないように
やらなきゃいけないので、
なので、
すごいなんか表情良くなりましたねとかっていうのは
意識して伝えるようにしてます。
スピーカー 1
なるほど、なるほど。
やっぱり顔を見ながらお話しするって大事ですね、そういう意味でもね。
スピーカー 2
そう、大事。
なので最近私、
オンラインにしろ、リアルにしろ、
AIをフル活用して、
クライアントさんとの問診ややりとりを
マイクで拾って、
自動で要約してもらって、
スピーカー 1
素晴らしい。
スピーカー 2
音源を残すっていうよりは、
マイクで拾って、文章で残してもらうってことをして、
できるだけクライアントさんの表情を見ながら
会話をするっていうことをするようにしてます。
スピーカー 1
なるほど、なるほど。
スピーカー 2
これね、めちゃくちゃ大事で、
例えばカホさんとももうすでに、
どうだろう、
収録前のディスカッションも含めて
30分くらいちょっと話してるんだけど、
その間に表情すっきりしてきてるんですよ。
スピーカー 1
私?
すごいね、すごい。
スピーカー 2
私たちはね、もちろん
クライアントさん頼ってくれた人たちが
元気で幸せな方向にいってほしくて、
いろんなサポートしてるので、
あらさがしをしてね、
評価をしたいわけではないので、
ただ正確にその人の今を把握しないと、
そこからいい方向にも持っていけない。
今の時点の把握が曖昧であったら、
良くなってんのか悪くなってんのか、
適当でも困るじゃないですか。
今の状態をしっかりと見て、
何かいいところに運んであげたいという思いで見てます。
日常生活での観察と声の役割
スピーカー 2
こういうのは、
例えば、お母さんなんかはね、
難しい理論や勉強してきてなくても、
なんとなくお子さんの表情を見たときに、
あれ?今日はちょっといつもと違うなとか、
私がよくおすすめしてるのは、
やっぱりなんかハグとかしてあげてください。
毎日ハグをしてると、
あれ?今日はなんか緊張してるとか、
なんか体温が冷たいとか、
いろんな情報がわかるので、
難しいことを勉強してなくても、
毎日ちゃんと顔を見る、
毎日ボディタッチをするとか、
こういったことがすごい大事かなと思っておすすめしております。
スピーカー 1
ほんとですね。
毎日見てるからちょっとしたこともね、
なんとなくの違和感で、
それ何だったんだろうって、
気がつくことがやっぱりあると思うんだけど、
そういう関係でありたいなとは思いますね。
いろんな方とね。
スピーカー 2
声なんか特に出るんじゃないですか?
体調が。
スピーカー 1
ほんとに。
なんかこう、普通にこんにちはから始まって、
もちろん顔の表情とセットで声聞いたりとかもするから、
特にそうですけど、
なんかちょっと張りがないなとか、
いつもの声よりも周りになんかカサカサカサって、
なんかちょっとノイズが乗ってるなとか、
そうすると息吐けてないのかなとか、
腹圧足りないのかなとか、
なんかそういう想像をしながら、
やっぱり最初のレッスンに入るまでは、
そういう話をしながらちょっと聞いてますね。
スピーカー 2
わかるな。
うちはほんとに長く通って交換が出てる人ほど、
最初の会話で顔がすっきりしてる人がね、
たくさん居てるとか、
最近来てくれた人なんかはね、
やっぱり喋るの大好きで、
舞い上がってわーって、
先生聞いて聞いて聞いて聞いてって喋る人もいるから、
そういう人は、なんだろうな、
私最近調子がいいんですよ、みたいに言うんだけど、
やっぱり気になるところもあるわけです。
私から見ると。
本人が調子がいいって言ってるならいいやっても、
やっぱりそこを支えしてあげるような、
スピーカー 2
自律神経のバランスも取ってあげたいので、
なんか堂々、堂々、堂々、みたいな感じで、
ちょっと落ち着いて喋りましょうみたいなところで、
息を吐かせてから治療に入ってる。
スピーカー 1
なるほど、なるほど。
スピーカー 2
いろんなやりとりをしてるんだけど。
スピーカー 1
人と人ですね、面白い。
声のトレーニングとパーキンソン病
スピーカー 2
楽しいでしょ。
スピーカー 1
うん、楽しい。
スピーカー 2
人と人と。
で、一方でも、この収録もね、
オンラインを使って、
群馬にいる私と、岐阜にいるかほさんと、
なかなか声としては出てこないけど、
ディレクターのたかきくんが、
あれ?
スピーカー 1
福岡でした。
スピーカー 2
福岡か。
よくね、福岡と長崎がよくわかんない。
スピーカー 1
トークを結んでね、オンラインだったからね。
スピーカー 2
似合ってるし、
前回、このポッドキャスト、
メインで配信してるリッスンと連携してるメンバーシップで、
ルームっていうサービスが始まって、
私たちもその一つとして、
クリエイターとして始めてるんですけど、
そこのメンバーになってくれた人にもね、
呼吸ケアを提供しようかななんて話を前回したんだけど、
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
オンラインでもね、結構わかるよね。
特にオンラインだと顔をよく見たりするので、
もしかしたら、
場合によってはリアルで見てるより、
顔じっくり見てるかもしれない。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
本当にね、早く実現したいなと思ってるんですけど、
いろんなちょっと課題があって、
もうちょっと時間をください。
スピーカー 1
待ってますよ。
スピーカー 2
リスナーの皆さんもね。
なんか、オンラインでやるんだけど、
どんなタイミングがいいか。
呼吸にしてもいろんな悩みがあったりとかね、
あとどんなふうになりたいとか、いろんな人がいると思うので、
どんなグループでやったらいいかなとかね、
グループ分けをした方がいいのかね。
グループレッスンになるのでね。
そんなことも考えてやろうかなと思ってますけど、
オンラインもうまく活用していきたいですよね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
かおさん結構やるの?オンラインのサポート。
スピーカー 1
私はリアルが結構やっぱり中心なので、
リアルでトレーニングをやるんですけど、
座学的なこと、
例えば呼吸はこうなってて声とつながってるんですよとか、
あと声って息が流れて声帯が振動しててねとかっていう、
座学はオンラインでやったりしてます。
で、そこを頭の中に入れていただいて、
みんなで、今は座学は10人ぐらいでやってるんですけど、
やった後、リアルで会って、
この間のここはこうだったから、
こんな風にこの練習もう少しやってみようかとかいう感じで、
リアルでそこでもうちょっとサポートしてっていう感じでやってるので、
オンラインだけっていう形では今ないのかな?
たまにオンラインだけのレッスンの方はいらっしゃるけど。
スピーカー 2
そうなんですね。
かおふさん、最近関わった人で面白いエピソードとかあります?
オンラインでもリアルでもいいんですけど。
スピーカー 1
私、声が、
歌のために声のトレーニングするだけじゃなくて、
日常会話とか、
あと声を運動みたいな感じで捉えて、
トレーニングに来てくださる方も見えるから、
例えばご病気があって、
そのご病気で身体が動きにくくなるものを、
声を出したり、大きい声を出したり、
好きな絵本を読んだりとかしながら、
身体をちょっと元気にしたいなっていう方もいらっしゃるので、
その方はパーキンソン症候群というご病気であったりされるんだけど、
そういった根本というものは、
ちょっと医療の方にお任せすることになるんだとは思うんだけど、
私がやっぱり声というところで関わらせていただくとしているところでは、
大きい声を出すことで、声をたくさん出すことで、
呼吸自体を、息を吐くことによって、
息が吐ける身体にする。
吐きやすい身体とか、
ちょっとでも大きい声を出して呼吸がつかかるような感じにするとか、
それを好きな絵本を読んだり、好きな歌を歌ったりして、
ちょっと楽しめるようになったらいいなという感じの、
そんなトレーニングをしている方もいらっしゃいますね。
声はすごい可能性があると思いますよ、本当に。
スピーカー 2
最近、加藤さんとこうしてホストをさせていただくようになってから、
よりそういうふうに思っているんだけど、
パーキンソーの方でも、
私も医療関係の人から教えてもらったことがあったりして、
私自身が医療資格でやってるわけではないので、
もし情報として間違っているようなところがあれば、
ぜひ聞いている方でも指摘してもらって全然いいと思うんですけど、
ドパミンという脳の神経伝達物質がうまく出ないために、
脳の機能がうまく働かないというタイプの人と、
腸由来の方がいるらしくて、胃腸の腸ね。
私も体験的に何か見させていただいたことがあるから、
なるほどなと思ったんですけど、
その腸由来の方っていうのは、
強い刺激で怖ばった、うまく動けないために怖ばった体を、
ガンガンとほぐしてってうまくいくかっていうよりは、
うまくゆすぶってあげた方が、
力が抜けて歩きやすくなるなんてことがあるらしいんですよ。
私も体験的にそういったことは感じてはいるんだけど、
そうすると声のアプローチにしても、
喉とか首肩をうまく整えてあげたり、
この辺のお口周りの機能にフォーカスしてサポートしてあげた方がいいケースもあれば、
腸由来の場合はむしろお腹の腹圧がどうかかるかっていうところに
フォーカスした方がいいとなると、
マニアのかほさんと、
声帯の手前の状態で、
お腹から声の源を作る機能と、
声帯から上で声が表情を作るという、
スピーカー 1
表明する?
スピーカー 2
そこが分かれるっていうところがあるとすると、
そこら辺を分けながら、
体の方にもアプローチができるんじゃないかなとすごく思ってて。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
声一つにしても、
例えば何かしら相談に来た時に、
その人のお悩みや夢だったり、
いろんなことを情報として聞かせてもらって整理していくことも大事だし、
声自体の響き、発声の状態から、
その人の体質を探るってこともできるんだなと思ってて。
それがすごい計画的に出てきたら、
たくさんの人が救えると思いませんか?
本当にそう思います。
ホリスティックケアの展望と次回予告
スピーカー 2
実はね、このような、
できるだけ健康や暮らしに迷った人が迷子にならないために、
どういうふうなサポートを組み立てていったらいいのかっていうふうなことを、
ずっと私学んできてるんです。
スピーカー 2
それが今、私の軸となって、
会社化した時にオーダーメイドのトータルヘルスケアを、
自立神経と呼吸からっていうふうなビジョンを掲げて、
会社をスタートしてるんですけど。
そのきっかけを作ってくれた、
日本オランダ都市療法協会の代表の土屋隼士さんという方がいるんですけど、
その人にね、実は昨日再会してきたんです。
再会っていうのはちょっとオランダでね、
しばらく過ごされてて、日本に戻ってきたので。
久しぶりに、
主義のね、
体験をずっと1日やってきて、すごい楽しかった。
ちょっとその話をね、
実はね、したいなと思ってるんですけど。
次回ね。
スピーカー 1
次回ね。
じゃあたっぷりちょっと。
スピーカー 2
そう。
なかなかエキサイティングな1日だった。
スピーカー 1
そうなんですか。
スピーカー 2
ごめんなさいね、話したくてしょうがないです。
スピーカー 1
じゃあぜひ次に、
都市療法っていうのがね、
聞いてる皆さんもね、どういうものなんだろうってちょっと想像しながらね、
次回ちょっと楽しみにしていただけるといいかもしれない。
スピーカー 2
ヒントで言うと、都市療法っていうのは、
私のお腹手当の手当とつながってるんですよ。
手を使った治療、ざっくりといったね。
また次回、詳しく説明させてもらおうかなと思いますけど。
スピーカー 1
じゃあ楽しみに、
次回を皆さんお待ちくださいませ。
はい。
では今日はこの辺でいいでしょうかね。
ナチュラルボイスセッション。
クラブお腹手当。
呼吸トレーナーの2人がホストしてお届けしました。
ボイススキルコーチの西川加穂と、
スピーカー 2
自理神経と呼吸の治療員お腹手当の勝美委員長がお届けしました。
スピーカー 1
ありがとうございました。
スピーカー 2
では次回、私の熱いお話を楽しみにお待ちください。
スピーカー 1
楽しみに。
スピーカー 2
それではまた。バイバイ。
スピーカー 1
バイバイ。
19:58

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