1. 声と 呼吸と 感情と
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S3-34 リスナーのみなさんも、呼吸ケアを始めませんか?
2026-02-20 22:31

S3-34 リスナーのみなさんも、呼吸ケアを始めませんか?

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◉ メンバーシップ 声と 呼吸と 感情と - rooom

◉ produced by Office ONAKA TEATE X https://x.com/onaka_teate

▼ Host
西川 佳甫:ボイススキルコーチ・きほんの呼吸®︎呼吸トレーナーC™︎
Natural Voices ( https://www.naturalvoices.net/ )代表

かつみ院長:ネイチャーポジティブセラピスト・きほんの呼吸®︎呼吸トレーナーC™︎
自律神経と呼吸の治療院「おなかてあて」( https://naizotyosei.info/ )院長

▼ Music
夢和 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://yumekazu.jimdofree.com⁠⁠⁠
オープニングテーマ 「Spring Green Days〜あのころの ふたり」
エンディングテーマ 「薄明かりの中で」

Cover Art
小島 加奈子(画家) https://www.kojimakanako.com/

▼ Director
高木 剛志(Webデザイナー) 
X https://x.com/nigorock

感想

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サマリー

このエピソードでは、呼吸トレーナーの二人がアスリートの呼吸ケアについて語ります。当初、体が硬く疲れやすかったアスリートが、かつみ院長の提案で歌を始めたところ、呼吸が深まり体調が改善しました。歌うことが深い呼吸と体の使い方を促し、フィジカルトレーニングとしても機能していることが語られます。また、呼吸と姿勢が怪我の予防やパフォーマンス向上に繋がること、特に子どもたちの指導における呼吸ケアの重要性が強調されました。番組のリスナー向けに、メンバーシップ「ルーム」を通じてオンライン呼吸レッスンを提供する計画も発表され、参加が呼びかけられています。

オープニングと呼吸ケアのテーマ
スピーカー 1
ナチュラルボイスセッション クラブ オナカテアテ。この番組は、声と呼吸と感情をテーマに、呼吸トレーナーの2人がホストしてお届けいたします。
声を体から育てるボイススキルコーチ西川佳穂と、
スピーカー 2
西川 佳穂 ギリッシン系と呼吸の治療員、オナカテアテのかつみ院長です。
スピーカー 1
かつみさん、よろしくお願いいたします。
スピーカー 2
西川 佳穂 今回もよろしくお願いします。
スピーカー 1
西川 前回、次回は呼吸のお話をしましょうということでしたね。
今日はですね、呼吸をテーマに、私のクライアントさんのお話をちょっとしていこうかなと思います。
アスリートの呼吸ケアと歌への挑戦
スピーカー 1
アスリートの、時々ね、このポッドキャストの中にも時々登場していらっしゃる方ですけど、
アスリートの方で、呼吸のトレーニングというか、呼吸ケアをご希望で最初いらっしゃって、
その時のお姿をですね、私今、約1年弱ぐらい、去年の春ぐらいからやらせていただいているので、
本当に大胸筋のところがちょっとパツンと固めで、腹直筋もパツンパツンと固めで、
アスリートなんですけど、鎧があるみたいな感じで、ちょっと固めの筋肉が乗されてたんですよ。
お昼過ぎに本当にお昼寝しないと体持たないとか、そういう呼吸の浅さから来る体力の限界というか疲れというか、
そういうのを感じていらっしゃったんですけど、呼吸ケアをしていく流れの中で、ギフに勝美さんに来ていただいた時があって、
見ていただいたんですよね、勝美さんね。その時に勝美さんから、歌ったらいいと思いますよっておっしゃったんですよ。
その時勝美さんはどういうあれで歌ったらいいって思われたんですか?
スピーカー 2
あの時も説明したんだけど、がっちりしてるし、アスリートとしてのずっとスポーツもきっと続けていらっしゃったし、筋力もあるし、
なので、かばってでもなんでも動けちゃうんですよね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
だからある意味、かばい方が上手であるので、トレーニングをして筋肉のバランスを整えたりとか、パフォーマンスの出し方、イメージを変えていくってこともできるんだけど、
そういった意味では、あんまり器用でもないのかなって感じもちょっとして、だけどかばってでも動けちゃうってなると、
なかなか今までの長いスポーツを続けてきた習慣や、できてしまった体質、姿勢だったりを変えていくのは、ちょっと難しい面もあるかなってちょっと感じたんですよね。
そんな時っていうのは、全く違うアプローチをした方が、うまくいくケースが結構多いんですよ。
もうスポーツから離れて、全然違うことをやるんですよ。
そうしたら器用にできないから、どうやってやったらいいのかなっていうふうなのをしっかり考えて、
できなければできないで、力の入れ方を工夫をしたりして、一つ一つの動き、伝わる感じとかを感じながらやっていかなきゃいけないので、
そういう大きくアプローチを変えた方が面白いかなと思ったので、
そこにカホさんもいらっしゃったので、歌ってみたら?みたいな感じで、ちょっと提案してみたんです。
スピーカー 1
私、ちょっと聞いて、「え、歌うの?」って言ったと最初はちょっとびっくりしたんですけど、
でもしばらくしたら、「歌ってみたいです。」っておっしゃって、
なんと今、呼吸のトレーニングとかではなく歌ばっかり歌ってます。
スピーカー 2
だから、勧めたのの一つの理由に、あとはその方がとっても素直で、
いろんなことにきっと素直にチャレンジしてくれそうだなっていう感じがあったんだ。
スピーカー 1
歌ったらいいんじゃない?って言葉を投げかけられて、
もちろん受け止めてから、本当に自分でやってみようって思って、
思ってやるその最初の一歩が踏めるかどうかって、なかなか難しいところがあるじゃないですか。
でもそれを本当に素直に一歩、本当に飛び越えてこられて、楽しいって、毎回毎回。
毎日お家で練習してくださってるんですけど、
こんな風になりましたとか、こんなところがこうなりましたとか、いろいろまずお話ししてくださって、
それを、「じゃあ今日はこれやっていきましょう。」みたいな感じでやりながら、
引き続き呼吸っていうのはテーマなんですけど、声を出すためにはやっぱり息が吐けないといけないので、
しっかりとリラックスしながら息を吐くよっていう練習をして、
リズムに合わせて、歌を歌うときのようにリズムに合わせてブレスする練習をしてみたり、
息が流れるように声を出す練習をしてみたり、
みたいなことをずっとずっと繰り返していきながら、最後は曲を歌うんですよね。
今日もトレーニング一緒にしたんですけど、これはフィジカルトレーニングですよ。
歌を歌ってるんだけど、本当にお腹の本当に深いところをよく使ってる感じがするとか、
息が吐けてる感じがするとか、すっきりするとか、
いろんな体の変化をその方の言葉でいっぱいお話ししてくださるんですよ。
本当にさっき勝美さんがおっしゃってたような素直に真っ直ぐに自分の体の反応を受け止めて、
楽しく歌を歌ってくださってる。
なんと真っ直ぐなトレーニングというか、真っ直ぐな取り組みだなというか素直な。
思って、毎週楽しいです私も。
スピーカー 2
素敵ですよね。
呼吸と身体の繋がり、指導者としての視点
スピーカー 2
実はね、私もねオンライン上で毎週お会いしてるんですよ。
私の呼吸レッスンに、オンラインでやってる呼吸レッスン、グループレッスンなんだけど、
そこに毎週来てくださってて、近況を聞いたりとか、
呼吸や体の使い方、トレーニングについて質問を受けたりとか、
やっぱりいっぱい聞いてくれるんですよね。
スピーカー 1
なんか想像できる。
スピーカー 2
この間もね、来てくれて、鼻呼吸のトレーニングをしてたのかな、オンラインで。
鼻の奥から吸って、気道を確保して喉に落とし込むって言って、
だからそこがちゃんと道が作られてないとダメなんだよみたいな話をしてたら、
ここってずっと開いてなきゃいけないんですかって質問されて。
スピーカー 1
今日なんか同じことを話してました。
スピーカー 2
だから、私なんて答えたと思います?
スピーカー 1
開いてた方がいいですよ。
スピーカー 2
呼吸をしてる限りはねって。
でもなんかね、そのやりとりが私ちょっと気に入ってるんですけど、
質問も素直だなって。ここって開いてなきゃいけないんですかって。
スピーカー 2
で、私もその素直な質問が嬉しかったので、
ちょっと素直に返したくなっちゃって。
呼吸してる限りはねって。
スピーカー 1
間違いないですね。
スピーカー 2
ただそれがね、その方のポイントでもあるんですよ。
オンラインで見てるので、やっぱり肩が前で首が前に垂れて、
顎が上がると、その気道が塞がれてるんだなっていうのが分かるんです。
それが長年のアスリートでオーバーワーク気味でちょっとこなしてきたとこがあるのか、
前の無理で首がすくんでるっていうのが、ちょっと歪みとして強いので。
さっき歌いチャレンジしてみたらっていうのがきっかけでもあるんだけど、
そこからまたアスリートとしてどう体を作るかっていうところにもう一回フィードバックしてきたときには、
かなり強くその気道を確保して肩がすくまないようにグッと
ケツを伸ばせるような動作を作れなきゃいけない。
変えられないんですよ。
スピーカー 1
なるほど、なるほど。
今日たまたまなんで、ここ空いてるっていうことを
かつみさんから教えてもらいましたっていう話だったんですよ。
それで今日はお口の中のベロも居場して、
ベロを上あごにくっつけて鼻から吸いましょうと。
それでお顔が頭部が前に前傾してるとより塞がれたりとかしていくから、
ちょっと上にずつ居場して引き上げる感じにしながらいくと、
鼻からの空気がきれいに入っていきますよねっていうことを
私も今日ちょうどやったとこです。
なんか連携してていいですね。
スピーカー 2
その方は子どもたちにサッカーを教えてるんですけど、
この冬から春にかけてね、
子どもたちの様子もどうっていう話を聞いたら、
うちは足の動き方に特化してるので、
あんまりそれら関係ないですみたいな感じで言われたので、
でもね、実は関係あるんだよって話をして、
体がしっかりとグッと伸びれるような状態を作ってなければ、
極端な話、鼻の奥から首に向かって軌道が通ってなくて首がすくんでる人は、
当然横隔膜も動いてないし、
そうすると足の裏の筋肉が張ってるために、
足首はずれやすい、横にスライドして動きやすくなってるから、
首がすくんでる人は念座もしやすいんだよっていう。
これ全部この首の前のところから横隔膜通って測定まで、
同じファシアでね、一般の人には筋膜とかって説明した、
筋膜だけではないんだけどね、
ファシアっていうのは体を包んでる膜全体のことを言うんだけど、
それが繋がってるので、
だから私がその人に勝手に望んでることとしては、
歌を歌って自分をちょっと違うところから刺激を入れました。
またフィードバックしてアスリートの世界で自分の体をもう一回体感してみる。
体感してみたときに気づいたことは今度、
指導者でもあるのでね、
子どもたちのフォームや動きから、
その子どもたちの偏りを見つけてあげられるようになってほしいわけだよ。
だから子どもたちは季節を無視したりとか、
その時の疲労だったり、いろんなことを見ないために、
繰り返し行っている反復練習の中で怪我とかを繰り返してみると、
指導者がそれを気づいてあげるところにちょっとフォームを変えてみようかとか。
私が、やかほさんがその方にこういうふうにアプローチしてみたらってやってたことが、
今度その人が子どもたちにできるようになる。
スピーカー 1
本当ですね。
スピーカー 2
そしたらきっと、もしかしたらその人、その方はね、
子どもの時から昔ながらのどちらかというとスパルタというかね、
厳しいトレーニングに耐えて強度を上げていくという練習を繰り返していたとすると、
それを今大人になって修正するのにご苦労されているとすると、
子どもたちに同じ道を合いませない方がいい。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
こんな話をすると、人生そういうのもありますよっていう人はいるんだけど、
全然そんなことはないと思っていて、
ちゃんと大人が気づいてあげて、
特に子どもたちには余計な寄り道や、余計な迷子をさせない方がいいと思う。
特にプロになりたいとかね、Jリーガーになりたいとかプロ野球の選手になりたいっていうと、
そのパフォーマンスがピークに上がる時期が今、20代ちょっと、10代後半から20代くらいとか、
一番体力とかが充実している時にパフォーマンスを整えるっていうのが多くなっているので、
遠回りをさせればさせるほどピークがずれ込んでいくわけですよ。
30代40代とかになって、じゃあ若い人たちと競い合った時に勝てるかって言ったら勝てないですよね。
指導者の役割ってすごい重要なんだけど、
多いパターンは指導者が自分の積んできた経験に基づいて、
例えば自分がスパルタなトレーニングに耐えて耐えてきて、
俺はこんなに成功したんだっていう人は、同じトレーニングを強要していってしまうわけです。
子供たちにね。
それは良くないというか、ちょっと厳しく言うともうちょっと罪深いなと思うぐらいのことだと思ったりするので、
さっきカホさんが話してくださっている人、とても素直で素敵な人なので、
こういう人がぜひ子供たちにアドバイスをできるようになってもらいたいなと思っているところが実はあるんです。
スピーカー 1
本当ですね。
トップアスリートと呼吸・自律神経の重要性
スピーカー 1
頭から足の先までいろんなところを動くを見ながら、気がついてくれる大人の人がいたら、
ただ競技力を上げるためだけじゃなくて、
その子自体の体の力そのものが豊かになっていくじゃないですか、強くなっていく。
それが一つ競技としての力になっていくなら、それはそれで素敵なことだし、
サッカーならサッカー大好きっていう風になっていくなら、それはそれでもっと素敵だし。
スピーカー 2
もしね、Jリーグで頑張りたい、プロ野球の選手になりたいとかっていう、
オリンピック、海外で活躍したいとかって思っている子供たちがいるとしたら、
やっぱりね、ぜひ大事にしてほしいのは、呼吸とか自力神経。
トップのコンマ何秒の世界で競い合おうってなった時に、
一番そこで差をつけられるのは、呼吸と自力神経だと思います。
私はね。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
そこで土台となっている底力が効いてくれる。
大事だよね。
スピーカー 1
大事ですよね。
スピーカー 2
それは加藤さんの世界も同じじゃないですか。
スピーカー 1
同じだと思います。
スピーカー 2
歌ったり声を出したりって。
別に競い合う現場じゃなかったらね、その人なりで自由で楽チンなとこにいれればいいと思うんだけど。
リスナー向け呼吸レッスン開始のお知らせ
スピーカー 2
ということでね、やっぱり呼吸かなということで。
スピーカー 1
呼吸ですね。
スピーカー 2
実はね、ちょっと企んでることがありました。
スピーカー 1
何ですか?
スピーカー 2
私たちこのナチュラルボイスセッションクラブを中でやって、
ポッドキャストのリスナーさんのために、ルームというメンバーシップを作ったじゃないですか。
スピーカー 1
そうですね。
要は私たちの番組を応援してくれる人たちがサポーターというか会員になってくれて、
スピーカー 2
ちょっと有料の会員とかもあるんですけど、
私たちをよかったら応援してください。
応援するばっかりじゃなくて一緒に楽しんでいきませんかっていうメンバーシップなんだけど。
そのメンバーシップに入ってくれてる皆さんにも、
呼吸をレッスンする場所を提供しようかなと。
もともと私がね、今現在は毎週土曜日の8時45分から15分だけ、
1週間の終わり土曜日の、
だいたい活動が一区切りつくかなって9時前の15分を使って、
オンラインで呼吸のレッスンをしてるんですけど、
それをこのルームのメンバーシップに入ってくれてる方にも、
有料会員の特典として提供しようかなと思ってます。
スピーカー 1
呼吸レッスンが受けられるってことですね。
スピーカー 2
そう。グループレッスンだけどね。
ただそのグループレッスンをきっかけに個人的な質問をしてもらったりとか、
ちょっと相談に乗ったりっていうのは、
動線も作ろうかなと思ってるんですけど。
スピーカー 1
なるほど。
この声を聞いていただいてるポッドキャストのこの声の主と、
リアルに呼吸トレーニングをすると。
いいじゃないですか。楽しそう。
スピーカー 2
カホさんも参加する?
スピーカー 1
お邪魔しようかな。
スピーカー 2
今回はカホさんの回ですみたいな。月に1回ぐらい。
スピーカー 1
ちょっと呼吸のトレーニングした後にちょっと声のトレーニングもしましょうかみたいな。
いいですね。
スピーカー 2
なんか細かいところはあんまりまだ練ってないしね。
どのくらいの人が参加してくれるのかによって時間だったりとか。
あとそれを毎週なのでね、それを継続していくためには、
いろんなことを、例えばその会員の料金をどうしようかとか、
いろんなところをちょっと練らないと、
あんまり適当でも継続が難しくなってしまうのでね。
具体的にちょっと決まってきたらご案内させてもらおうかなと思いますので。
スピーカー 1
どういうふうにしたらね、皆様のお声もいただきつつ、
何かをお返しできるような会員になるといいですよね。
スピーカー 2
はい。なので、参加したい人はとりあえずコメントください。
スピーカー 1
やりたーいって手を挙げて。
スピーカー 2
興味ありますとかね。
いいですねとかね。
ルームの方にチャット機能もあるので、
チャットもね、なかなか最初書くの大変じゃないですか。
やりたーい、四文字で済みます。
スピーカー 1
私もとかね。
スピーカー 2
そうそう。
そんなのから、ちょっと奇策に小売りを始めようかなと思ってます。
立ち上げてからちょっと時間も経っちゃってるんだけど、
春に合わせて少しメンバーシップルームの方も盛り上げていこうかなと思っているので、
ぜひ会員登録の方。
無料会員もありますからね。
とりあえず無料会員に入っていただいて、雰囲気を味わっていただいて、
こんな特典があるんだったら有料会員にアップグレードしようかなっていう感じで利用していただけると嬉しいかなと思います。
スピーカー 1
みんなで呼吸やりましょう。
エンディングと今後の展望
スピーカー 2
次回のエピソードを話す時には、それがスタートしている予定。
スピーカー 1
予定。
スピーカー 2
予定なので、そのご報告を次回はお話をしようかなと。
スピーカー 1
いいですね。
楽しみにしております。
スピーカー 2
いいでしょ。
スピーカー 1
いいですね。
スピーカー 2
新しいことをまた春からスタートするのね。
スピーカー 1
みんなで作っていく感じとかもあっていいですね。
スピーカー 2
あとカホさんの始めた声のプロジェクトもその後があったらまた聞かせてもらえたら嬉しいかなと。
スピーカー 1
はい、ありがとうございました。
はい、ありがとうございました。
ナチュラルボイスセッションクラブおなか手当て、呼吸トレーナーの2人がホストしてお届けしました。
ボイススキルコーチ西川カホと。
スピーカー 2
自立神経と呼吸の治療院のおなか手当ての勝美委員長でした。
スピーカー 1
はい、ありがとうございました。
スピーカー 2
はい、また会いましょう。
スピーカー 1
会いましょう。
スピーカー 2
バイバイ。
スピーカー 1
バイバイ。
22:31

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