1. 声と 呼吸と 感情と
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S3-36 徒手療法(てあて)だからこそ
2026-03-20 23:48

S3-36 徒手療法(てあて)だからこそ

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「おなかてあて」とは、かつみ院長が続けてきた「自律神経(おなか)にアプローチする徒手療法(てあて)」から生まれた言葉です。今回のエピソードはかつみ院長が大好きな“徒手療法”についてセッションしてみました。どうぞ、すきま時間に聴いてください。

◉ メンバーシップ-rooom 「声と 呼吸と 感情と」

◉ produced by Office ONAKA TEATE X https://x.com/onaka_teate

▼ Host
西川 佳甫:ボイススキルコーチ・きほんの呼吸®︎呼吸トレーナーC™︎
Natural Voices ( https://www.naturalvoices.net/ )代表

かつみ院長:徒手療法家・きほんの呼吸®︎呼吸トレーナーC™︎
自律神経と呼吸の治療院「おなかてあて」( https://naizotyosei.info/ )院長

▼ Music
夢和 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://yumekazu.jimdofree.com⁠⁠⁠
オープニングテーマ 「Spring Green Days〜あのころの ふたり」
エンディングテーマ 「薄明かりの中で」

Cover Art
小島 加奈子(画家) https://www.kojimakanako.com/

▼ Director
高木 剛志(Webデザイナー) 
X https://x.com/nigorock

感想

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サマリー

かつみ院長は、オンラインの利便性を認めつつも、リアルな触れ合いが持つ温かみと重要性を強調します。特に、手を使って直接患者に触れる「徒手療法」は、相手の体の変化をリアルタイムで感じ取り、それに応じてアプローチを調整できるため、深い情報交換と信頼関係を築く上で不可欠だと語ります。この療法は、薬や医療機器とは異なり、施術者の手が患者の体温や組織の変化を捉え、時には癒着した組織を剥がすことで一時的な炎症を伴うこともあるものの、その加減を確かめながら進めることができる点が魅力だと説明します。 かつみ院長は、美術大学で表現活動をしていた過去や、大工として人々の暮らしに関わる中で、フィードバックの重要性を学びました。自身のぎっくり腰をきっかけに治療の世界へ足を踏み入れ、介護の仕事も経験する中で、人と人との直接的なつながりの価値を再認識。自律神経に特化した徒手療法にたどり着いたのは、多くの迷いを経て、最終的に「ここにしかいられない」という確信に至った結果だと振り返ります。 この経験から、かつみ院長は自身の知識や技術を個人的なものに留めず、「オフィスおなかてあて」として仕組み化し、特に医療が先細る過疎地域に最先端のトータルヘルスケアを提供したいというビジョンを持っています。日本オランダ徒手療法協会の土屋隼治氏からの応援が、その思いをさらに強くしました。最後に、かつみ院長は人とのつながりへの情熱を語り、次回のエピソードでは、口の専門家である赤井さんをゲストに迎えることを予告し、声と呼吸、そして口の健康に関する深い議論への期待を膨らませます。

徒手療法の温かみとリアルな触れ合い
スピーカー 2
ナチュラルボイスセッション クラブ オナカテアテ
この番組は、声と呼吸と感情をテーマに、 呼吸トレーナーの2人がホストしてお届けします。
声を体から育てるボイススキルコーチ 西川 佳甫と
スピーカー 1
自理神経と呼吸の治療員 オナカテアテの かつみ院長がお届けします。
スピーカー 2
かつみさん、今日もよろしくお願いします。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
前回の振りから、とても楽しみにしています。
暑いかつみさんのお話。
スピーカー 1
暑いんですよ。
スピーカー 2
暑い。
スピーカー 1
暑く、徒手療法について語りますよ。
スピーカー 2
暑いって、暑いって、どんな感じの暑い?
スピーカー 1
ん?あったかい。
スピーカー 2
あったかい。
スピーカー 1
前回ね、リアルでの関わり。
表情を見たり声を聞いたりとかっていうのは、
スピーカー 1
オンラインのちょっとコントラストみたいなところをお話をしたんですけど、
やっぱり大事なのは温かみのあるリアルの触れ合いかなと。
スピーカー 2
そうですよね。
スピーカー 1
全然オンラインがダメだよとかって言ってるわけではないんだよね。
オンラインによって効率化できてるところだったりとか、
遠く離れた人とかでも、
時間差関係なくコミュニケーションがかかれるっていう。
昔にはなかった。
スピーカー 2
そうです。
スピーカー 1
いいことがいっぱいある。
スピーカー 2
本当に。
スピーカー 1
ただ、やっぱりね、リアルの温かみのあるコミュニケーションっていうのはいいなっていうのがあって、
手当ての哲学と体の対話
スピーカー 1
それを実感したのが、なんした出来事があったんですよ。
スピーカー 2
何でしょう。
スピーカー 1
前回もお話ししたんですけど、
私が会社としてオーダーメイドのトータルヘルスケアを自理神経と呼吸からということで、
今年、オフィスオーナー家庭宛という会社を設立したんですけど、
オーダーメイド、要は一人一人に会った。
そしてトータルヘルスケア。
いろんな視点でアプローチをして、
ちゃんと長期的にプログラムを組んで、その人が目指すところまで届けてあげたいという。
そういった考えで、治療やトレーニングに関わってきてるんだけど、
その基礎を、基礎というかね、
それをシステム化として勉強させてくれた日本オランダ都市療法協会っていうのがあって、
代表の方が土屋隼治さんというね、
オランダに日本でいう理学療法士さんみたいな資格があるんですよね、都市療法士っていう。
それがオランダ都市療法っていうのの元なんですけど、
どちらかというとちょっと何て私が簡単に言っていいのかわからないんですけど、
土屋隼治さん自身も一言でオランダ都市療法って言ったら何て伝えたらいいのかなって、
未だにちょっといろいろ迷ったりするところがあるなんて話もしてたんですけど、
ちょっとフィジカルとメディカルの両方もちょっと担ってるって言ったらいいんでしょうかね、
日本の理学療法士さんと比べると。
それが私の暮らしに近いところでサポートするっていうところとの接点が強いのかなとも私は思ってるんですけどね、
病院の中にあるわけではなく。
フィジカルとメディカルを両方見ることによってその人の暮らしをよりサポートできるかなと思ってて。
その土屋隼治さんがね、しばらくオランダで暮らしてたんですけど、
日本に久しぶりに戻ってきたんですよ。
昨日ですね、この収録をしてる前の日に実は東京に行って久しぶりにお会いして、
アシスタントとしてちょっとセミナーを手伝ってきたんですけど、
実技のセミナーね。
最近、マーケティングとかそういうのをちょっと勉強する機会が多かったので、
久しぶりのたっぷりと実技をする1日を過ごしてきたんです。
スピーカー 2
何時間ぐらいやられたんですか?
スピーカー 1
何時間だったかな、8時間ぐらい。
スピーカー 2
たっぷりですね。
スピーカー 1
うん。
でね、あったかいっていうのはね、
年寮法って手を使って刺激を入れるんですよ。
例えば薬を飲んでいただくとか、
医療機器とかいろいろありますよね。
振動を与える機械だったりとか、熱を与える機械だったり。
それらが悪いってわけではないですよ。
そうではなくて手を使って、
もしくは針とかお球だったり、
昔からある治療もあるんだけど、
手を使ってやる。
マッサージや、
止圧なんかもそれに入ると思うんですけど。
そういう治療は直接手で触れるわけですよ。
そうすると、私それがすごい好きなのは、
手で触れてるから、
こちらも刺激を入れるじゃないですか。
相手に触れて。
相手に変化が起きると、
その変化は私に伝わってくるわけです。
うまく刺激が入れてった時には、
本当にその場でふわっと体温が少し上がってきたりとか。
逆もありますよ。
例えばすごい重症な人だったら、
すごい繊細に刺激を入れていかなきゃいけないんだけど、
一時的にちょっと炎症が起きることもあるんですよ。
スピーカー 2
炎症?
スピーカー 1
炎症。
例えば、うまく動かせなかったりしてると。
前回、加穂さんがちょっとお話したパーキンソンだったりすると、
うまく体が動かせてなかったりすると、
組織と組織ってこう癒着してくっついてきちゃうんです。
例えば筋肉と筋肉、筋肉と皮膚だったりとか。
いろんな組織がありますよね、体に。
そしたらそれを動かしてあげて、隙間を作ってあげて、
その隙間に血液だったりとか、
体液がしっかりと流れるような状態を作ってあげないと、
体は機能しないんですよね。
それをしっかりと剥がしてあげるってことをしなきゃいけない。
スピーカー 2
癒着してると。
スピーカー 1
剥がせないものもありますよ、もちろん。
だけど剥がせる可能性があるものだったら、
剥がしてあげた方がその人は回復するんだけど、
長年もうピタッとくっついてったものを剥がすわけだから、
何か傷が起きるのと同じような状態が一時的に起きるわけです。
ただそれをある程度、正常な炎症、晴れが起きる期間というのがあるので、
それは1日から3日ぐらい、24時間から72時間ぐらいっていうんだけど、
その範囲で少し晴れることはありますよ。
だけど今まで長年くっついて動いてなかったところを剥がすわけだから、
それも想定しながらっていうことを、ちゃんとクライアントさんに説明しながらやってる。
それでもやっぱり加減を図っていかなきゃいけないので、
常に手でコンタクトしてるわけ。
それが私のお腹手当ての手当てなんですけど。
スピーカー 2
すごい、わかるんだ。
すごい。
スピーカー 1
わかるよ。
すごい。
むしろ情報交換よりわかることはたくさんあったりするよね。
だってそれは加藤さんがさ、声のトーンとか響きとかでいろんなことがわかるんですよって。
スピーカー 1
わかるんですか?
まあまあ、そっか。
スピーカー 1
同じ質問ですよ。
スピーカー 2
そっかそっか。
スピーカー 1
加藤さんは声を出すことと声を聞くことでいいですか?合ってますか?
スピーカー 2
合ってます合ってます。
スピーカー 1
そこでクライアントさんとの関係を作ってると思うんですけど、
私は中心としては手で触れること。
ある意味私は手で触れてるから安心してるところがあるんですよね。
逆にこれが知識優先であった場合、いくらたくさん勉強して、
スピーカー 1
こういったメカニズムでこうしてこうしてこうなるからこうなるはずだ。
それも重要なんですよ。私もいっぱい勉強してる。
だけど、もしそうやって勉強してるんだけど、
その勉強した中にないようなイレギュラーが起きる時に、
でもこういう風だからこうなるはずなんだって進めていった場合には、
もしかしたら相手を傷つけてしまう可能性も大きい。
だけど私の場合は触れてるから安心だし、
仮に炎症が起きたなとか自律神経の緊張が一時的に興奮したなと思ってても、
それを確かめながらやってるし、興奮した時にどうやってバランスを取ればいいかっていう風なテクニックも勉強してきてるので、
じゃあちょっとレベルが上がりすぎたら少し沈めて帰ってあげようとか、帰っていったとことか。
これがめちゃくちゃ楽しいし好きなんですよ。
かつみ院長の道のり:表現から治療へ
スピーカー 2
なんかすごい。
スピーカー 1
私はこの投手療法を手当てをするっていうスタイルにたどり着いて、
本当に良かったなと思ってて。
ちょっとね昔の話をすると、私とディレクターの高木くんは同じ大学だったんですよ。
美術大学のデザイン科というところで。
当時私は高木くんとバンドなんかもやってたから、絵を描いたり音楽を出したり、
なんかこう吐き出していく作業、若かったしね。
10代の終わりから20代の最初ぐらい。
それこそ吐き出さずにはいられないっていうところで表現をしていったんだけど、
なんか吐き出していっても、何か言いすぎてるような、
でもなんか悩むし、言わなくても悩むしみたいな、
そのバランスがわからなくって、
それでも表現しずにはいられないみたいなところでいたんだけど、
なんでかなと思ってたときに、
フィードバックしてくるものによって自分の表現は変わっていくわけだから、
フィードバックして回っていく中で自分を捉えていけばいいんだ。
スピーカー 2
それは何きっかけでそう気がつくんですか?
スピーカー 1
何きっかけ?
いろんな流れがあるんだけど、
美術大学、私絵本作家になりたかったので絵本を、
で表現をするっていうことをやったんだけど、
なので就職とか会社に就職するとかあんまり考えなくて、
私父がというか実家が代々大工さんのお家だったので、
父の大工を手伝いながら絵を描き続けてたり、
当時からやっぱり絵本をテーマにしてたのもあって、
子供に関わるなんか、何て言ったらいいんだろうね、
ことも結構やってたんですよね。
自分で表現するだけじゃなくて、
大工さんも物を作るんだけど、
施主さんが絡んで、
施主さんはどんな暮らしをしたいか、
じゃあどんな間取りがいいか、
どんな好みがあるかとか、いろんなことを聞きながら、
現場でも電気屋さんがいたり、
昔だったのね、まだ塗り壁とかもあったり、
左官屋さんもいっぱい仕事があったりとか、
河原屋さんがいたりとか、
まあ節目節目、例えば胸上げだったり、
完成した時はお祭りのようなことをやったりして、
近所の人が集まってきたりとか、
単純に物を作るにしても、
人の暮らしの中でいろんな情報が行き交って、
いろんな人が関わってってなった時に、
これ楽しいなと思い出した。
そんな中で、ただそう引っ越していくうちに、
私はこの治療的世界に入ったのは、
大工さんで自分が歩けなくなるぐらいの、
ぎっくり腰をしたのがきっかけなんですけど。
スピーカー 2
勝美さん自身か?
スピーカー 1
そうそう。
スピーカー 2
そうなんですね。
スピーカー 1
また機会があれば、
それに伴う話はいろいろと。
スピーカー 2
あるんですね。
スピーカー 1
引き出し多いからね、私。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
いろんなのがあるんだけど。
それで治療科という世界に入って、
治療科になった時に、
同時に介護の仕事も始めたんです。
介護の資格とって。
認知症ケアを中心にやってたりしてて。
そしたら、大工なんかよりもっと、
人と人とのダイレクトな繋がりだったりとか。
そんな中で、
治療に関しても、
自立神経に特化した治療を勉強してきてるので、ずっと。
意識に昇らないような無意識のところで何が作用しているのか。
それは食べたものでも変わるし。
大事にしている考え方とかでも変わるし。
日々どんな体を動かしているかによっても変わるし。
それを都市療法と言って、
手を使ってやるっていう治療にたどり着いた時に、
分かっててここだってたどり着いたっていうよりは、
あっち迷い、こっち迷い、こっち迷い。
だけど、苦手なところにはいられないし、
自分ではここにしかいられないっていうところに
こう収縮していく。
収束していく。
人生をたどってきたら、
この都市療法で治療をするというふうな世界にたどり着いて。
だからよくおかげさまでね、
クライアントさんから先生に出会えてよかったわっていう風に
言ってもらえることはたくさんあるんだけど、
いや、こちらこそっていう。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
一つ一つの手で触れながら関わっていくっていう風な積み重ねが、
私自身をもちろん育ててくれてるし、
幸せな気持ちにさせてくれるし、
時にはうまくいかなかったりしたことがあったりとか、
うまく関われなかったために、
1回、2回の関わりで終わってしまったりとか、
そこから何年もして、
またやっぱり先生に見てもらいたいですって戻ってきてくれる人もいたりとか、
長くやってるので、
残念ながら人生の最後を迎えてしまった方もいらっしゃるし、
かけがえがないですよね。
結局、理屈で自分はどう生きればいいのか、
何が幸せなのかって考えてたうちにはたどり着けなかったところが、
手を使ってずっとやりとりをしてきたら、
これだったんだって。
決まったような幸せの形があるわけじゃないんだけど、
その時その時の瞬間が、
辛かったり大変だったり嬉しかったり、
いろいろあるんだけど、
かけがえがない一瞬の積み重ねなんて。
スピーカー 2
貴重。貴重ですね。
地域医療への貢献と未来のビジョン
スピーカー 1
その個人として積み重ねてきた経験を、
やっぱり自分の体験や、
自分だからできることとして、
ちょっと終わらせたくないなっていう思いも生まれてきて、
会社化して、何か仕組みとして構築して、
特に私の住むような仮想地域、医療が先細って、
選択肢がどんどんなくなっていくような地域にこそ、
最先端の都市療法を活かした、
スピーカー 1
トータルヘルスケアを作りたいと。
こんな話をずっと話してきてくれたことに対して、
一番言葉にして応援をしてくれたのが、
日本オランダ都市療法協会の土屋隼士さんだった。
なんかね、漠然と応援するんじゃなくて、
オランダのそういった現場で見てきたからこそ分かる、
日本とは違う世界の医療やトレーニングの世界を知ってるからこそ、
私がやってることに価値があるっていうふうにちゃんと言葉にしてくれて、
応援しますって言葉にしてくれて。
私も嬉しかったです。漠然と自分で探ってきたものが、
スピーカー 1
なんか日本では特殊なものに思われがちなんだけど、
世界ではそれが最先端の医療やトレーニングとして、
もうすでに提供されてるとしたら、
別に私の思いとか、私の体験から抜け出して、
仕組みとして日本でも作ることができるだろうか。
でもなんかそういったのは多分やってる方はいると思うんだけど、
切り神経と呼吸、特にカホさんとも組んでるような声とか、
そういったところに特化してやってる人たちっているかなと。
なんか私たちだからこそできることがあると思いません?
スピーカー 2
貴重です。とっても貴重。
ゲスト予告:口の専門家・赤井さん
スピーカー 2
すごいなと思っちゃった、今。
スピーカー 1
え?
スピーカー 2
なんかすごいなって思っちゃった。
スピーカー 1
私ね、でも語るんですよね、結構。
スピーカー 2
暑いね。
スピーカー 1
喋るの好きなんですよ。
スピーカー 2
いいですよね、大事。
スピーカー 1
やっぱ返してくれる人っていうのは本当に嬉しいんですよ。
カホさんも、ディレクターの高木君もそうなんだけど。
喋りたくてしょうがないから、うざがられることもあるかも。
でもなんかね、繋がりたいんですよ。
私自身が声を交わし合ったりする中でもしくは手を使って、
そのケアを施す中ですごい幸せを感じるので。
いいですね。
はい。
スピーカー 2
なんだろう、この気持ちは。
なんだろう。
スピーカー 1
それでね、そうするとね、でも私に持ってないものをカホさんや高木君が助けてくれてるし、
もっといろんな人と繋がっていかなきゃいけないなと思ってるんですけど、
ちょっとね、またまたゲストにお呼びしたい方がいらっしゃる。
スピーカー 2
あら、いいですね。
スピーカー 1
全然、ポッドキャスターの出ませんって言っただけなんですけど、
カホさんのよく知ってる人です。
スピーカー 2
え、どなたですか。
スピーカー 1
赤井さん。
スピーカー 2
赤井さん。
あらあら、楽しみ楽しみ。
スピーカー 1
この間ね、カホさんも一緒に勉強してる呼吸のコミュニティで、
一対一でお話をしたんです。
なんか久しぶりにいらっしゃって、
カホさんもご存知と思う、最初の何分かこう、
スピーカー 2
アイスブレイク。
スピーカー 1
アイスブレイクタイムで一対一でこう、しゃべるじゃないですか。
赤井さん久しぶりだなぁなと思ってたら、
スピーカー 2
かずみさんと赤井さんだったんですか。
スピーカー 1
そうそう。
スピーカー 2
あら。
スピーカー 1
まあ引き寄せるなと思ったんだけど。
ほんとだ。
なんか赤井さんとチラッと話したらね、
なんかぜひ聞きたいっていうちょっと話題を。
5分ぐらい、ほんの5分ぐらいのアイスブレイクなんだけど。
ちょっとありまして。
これちょっともっと話さなきゃダメだなと思って。
ホットキャスト出るって言って、その場で。
出る出るみたいなね。
一応そこまで話言ってますんで。
なるほど。
まだ正式オファーしてないのに。
スピーカー 2
そうですか。
まあでも決定ですね、ほぼね。
スピーカー 1
カホさんからもお誘いしてください。
スピーカー 2
わかりました、はい。
スピーカー 1
ちょっとじゃあ具体的にどんな話をするかとか、
本当に出てくれるかっていうのは、
オファーをしてみなきゃわからないんですけど、
おそらく出てくれると。
スピーカー 2
そうですね、きっとね。
それは楽しみ。
それはちょっとまたいつになるかはね、考えていって。
スピーカー 1
でもゲストの会をちょっと次回準備しようかなと思ってます。
わかりました。
延期になる場合はまたお話します。
スケジュールもあるからね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
きっと喜んで出てくれるってお返事はいただいてるので、
スケジュールさえ合えば次回のエピソードでお届けできると思います。
スピーカー 2
それは楽しみ、楽しみ。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
はい、わかりました。
では今日はこの辺で、
ナチュラルボイスセッションクラブおなか手当て、
呼吸トレーナーの2人がホストしてお届けしました。
ボイススキルコーチの西川カホと、
スピーカー 1
切れ神経と呼吸の治療員おなか手当ての勝美委員長でした。
スピーカー 2
ありがとうございました。
ありがとうございました。
スピーカー 1
はい、じゃあ次回お楽しみ、
あ、言ってなかったね。
ちょっと言うとお口の専門家です。
スピーカー 2
あ、そうですね。
スピーカー 1
その方は。
お口のお話、
カホさんと盛り上がるんじゃないでしょうか。
スピーカー 2
楽しみ。
スピーカー 1
はい、お楽しみにしてください。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
それではまた。
スピーカー 2
また。
スピーカー 1
次のエピソードで。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
はい、バイバイ。
スピーカー 2
バイバイ。
23:48

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