1. 声と 呼吸と 感情と
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S3-08 おなかから、足元から
2025-02-21 19:50

S3-08 おなかから、足元から

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おなかにてあてして、地に足をつける
かつみ院長の自律神経と呼吸の治療院「おなかてあて」では、多くのトップアスリートを高機能インソールでサポートする株式会社BMZ®︎と提携し、ケア・トレーニングの補助ツールとして販売を始めました。そこで、おなかを整え、息を吐き、重心を下げるとは?もう一方で地面からの反発を足元でどのように受け取るか?両面からセッションしてみました。

BMZ®︎公式サイト

● オンラインで受けられるトータルヘルスケサポート
ネイチャーポジティブ・ヘルスケア「オンラインサロン/Club おなかにてあて」

● ホスト
西川 佳甫:ボイススキルコーチ・きほんの呼吸®︎呼吸トレーナーC™︎
Natural Voices ( https://www.naturalvoices.net/ )代表

かつみ院長:ネイチャーポジティブセラピスト・きほんの呼吸®︎呼吸トレーナーC™︎
自律神経と呼吸の治療院「おなかてあて」( https://naizotyosei.info/ )院長
note https://note.com/onaka_teate

● 音楽
夢和 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://yumekazu.jimdofree.com⁠⁠⁠
オープニングテーマ 「Spring Green Days〜あのころの ふたり」
エンディングテーマ 「薄明かりの中で」

● ディレクター
高木 剛志(Webデザイナー) X https://x.com/nigorock

● コミュニティ機能を備えたポッドキャスト配信サービス「LISTEN」では、コメントやメッセージを受け付けています。内容は番組内で紹介させていただくこといただくことがありますので、ご了承ください。
https://listen.style/p/onaka-teate/odo1qhkn

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サマリー

今回のエピソードでは、自律神経と呼吸の治療院「おなか手当て」院長のかつみ院長とボイススキルコーチの西川佳甫さんが、声と体の重心の関連性、そして足元からのアプローチについて深く掘り下げました。西川さんが生徒にロングトーンを指導する際に「重心を下げる」というイメージを使うことに触れ、かつみ院長もその重要性に同意。声が体全体、特に足元と密接に繋がっていることを強調しました。 かつみ院長は、今年から群馬県にある高機能インソール会社BMZ®︎と提携したことを発表。お腹を整える治療と並行して、地面からの反発を足元でどう受け止めるかという双方向からのアプローチの重要性を説明しました。BMZ®︎のインソールは、立方骨を支えつつ内側のアーチの動きを妨げない設計で、呼吸との相性が非常に良いとのこと。かつみ院長自身も外反母趾が改善した経験を語り、治療院のスリッパをBMZ®︎のサンダルに全て変更したことを明かしました。 インソールはアスリートだけでなく、日常生活で立つ・歩く動作の質を高めたい一般の人々、特に重労働を担う看護師などにも有効であると述べました。子供の頃の裸足での経験の重要性にも触れ、足の関節の動きや運動連鎖が全身に影響を与えることを解説。かつみ院長は、インソールやサプリメント、医療ベースのサポートを通じて、多くの人々の健康と幸せに貢献したいという自身の役割と展望を語り、リスナーに向けて情報提供の場としてのポッドキャストの価値を再確認しました。

導入と重心の重要性
スピーカー 2
ナチュラルボイスセッション クラブおなかに手当て
この番組は、声と呼吸と感情をテーマに、呼吸トレーナーの2人がホストしてお届けします。
はい、自立神経と呼吸の治療員、おなか手当ての院長、そして呼吸トレーナーのかつみ院長です。
スピーカー 1
あ、ごめんなさい、フライングしました。
フライングしちゃった?
フライングした、今、ごめんなさい。
横入りした、ごめんね。
ボイススキルコーチをしております。
西川佳甫と申します。よろしくお願いします。
スピーカー 2
はい、佳甫さん、浮き足立ってませんか?
スピーカー 1
浮き足立ってます、今。フライングしました。
いけませんね、なんか。
いやいや、ごめんなさい、冗談です。
いやいやいや。
スピーカー 2
なんかね、前々回の回で、
佳甫さんが、ロングトーンを生徒さんに、うまく出せないときに出してもらうのに、
なんか一つは飛行機雲を辿っていくようにとか、
なんか重心を下げるみたいな話をしませんでした?
スピーカー 1
しました、しました。覚えててくださって、ありがとうございます。
スピーカー 2
時々ね、佳甫さんの一言が引っかかるんですよ。
スピーカー 1
本当ですか。ありがとうございます。
声、音だから当たり前ですけど、見えないので、
なんかイメージを持っていただくために、真っ直ぐな線とか、
ただの線じゃちょっとつまらないから、
青空にある白い真っ直ぐな飛行機雲とか、そういう話とかもするんですけど、
特にその重心が下がっているっていうことが、すごい抽象的な、わかりにくい表現なんですけど、
それを体で本当に実感していただくと、
その声って本当に落ち着いてよく出るようになるんですよね。
どれだけ日頃、足でもちろん立ってるんですけど、
足で上手に自分の体をコントロールできてないんだなっていうことが、
本当によくわかるので、それが声によく出ます。
スピーカー 2
本当に。
ですよ。
スピーカー 1
ですよ。
BMZ®︎との提携とインソールの役割
スピーカー 2
っていうのはですね、
私、今年に入ってからですね、
BMZという、私の住んでいる群馬北部の美中見町っていうところにある、
インソールの会社と提携をしましてですね。
結構有名な会社なんですよ。
すごい。
アスリート300人ぐらいサポートしてるっておっしゃってたかな。
スピーカー 1
300人ってすごいですね。
スピーカー 2
オリンピックとかでもメダルを取る選手が使われてたりとか。
たまたまちょっとそこの社長とお近づきになってですね、
私、お腹手当じゃないですか。
お腹が大事。
お腹を整えることによって、
中心から末端に伝わるものを主に、
丁寧に治療していくスタイルがあるんだけど、
一方で、特にアスリートだったり、
もしかしたら歌を歌う人もそうなのかもしれないけど、
地面にどうやって足をつくか。
ついた後に跳ね返ってくる力をどうやってお腹に戻すかっていうようなところを、
双方向で見ていかないとっていうようなところがあるんですよね。
スピーカー 1
大事ですね。
スピーカー 2
それがそのBMZの社長さんとちょっと出会いがあって、
社長からのお誘いもあって、
うちでインソールを扱ったりとかして、
うちのお腹手当を受けてくださった方、
例えばさ、
呼吸ケアとかでもベッドの上で寝てもらってやることが多いじゃない。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
基本スタイルとしてね。
いろいろ立ってもらったり座ってもらったりとかもあるんだけど、
寝た状態でリラックスしてて、
余計な体を支えるような筋力が効いてない状態で、
腹圧をかけたり胸を動かしたりってことができても、
日常生活の中でそれが再現できてるかどうかっていうのはなかなか難しい。
スピーカー 1
本当そう思います。
本当そう思います。
難しい。
スピーカー 2
そうなんですよ。
アスリートの人っていうのは常日頃細かな自分の体のバランスを常に感じ取って、
パフォーマンスにつなげるように工夫をされているので、
ある程度そういったことが能力が高い方が多いと思うんですけど、
一般の方がそれをできるかって言ったら。
だけど逆な視点でいくと、
呼吸が1日2万回近く繰り返している動作と考えると、
日常のライフスタイルの中で繰り返し繰り返したくさん行っている動作の質を上げるってことは、
すごく大事かなって思います。
スピーカー 1
そうですね、その通りだと思います。
スピーカー 2
そうすると立つとか歩くとか、
次はそういったところになるかなってところで、
私はそれでお腹から足元からそういうのを始めました。
インソールの効果と活用事例
スピーカー 2
始めました。もともとやってたんだけどね。
呼吸と歩くのサポートっていうのを屋外で、
ウォーキングのレッスンをしたりとかしてたんですけど、
それをインストールを活用していただくことで、
より皆さんが体感しやすいように。
カブさんもインストールとか使ってます?
スピーカー 1
使ってます。
やっぱり重心が安定すると声が歌いやすくなったりするので、
本当に地に足につくっていうことみたいな感覚ですけど、
私の場合はちょっと重心が偏っている、
右足の方が偏っているとかあったので、
それを整えたりとかするために作っていただいてはいたんですけど、
それをちゃんとかかとがホールドしているスニーカーとか、
そういうものにちゃんと入れて、
今は本当にスニーカーしか履いてない。
大事だなと思います。
スピーカー 2
私ね、一番最初に、
女性の主婦の方に一番活用してほしいなと思って、
室内バキーで使いやすいようなサンダルを自分で購入してみたんですよ。
BMZさんのね。
1週間でガイハンポシっぽいのが治りました。
スピーカー 1
履いてみたい。履いてみたいです。履きたい。
スピーカー 2
そのインストールの特徴は、
立方骨って言って小指側の支点となる骨があるんだけど、
そこに支えて、内側のアーチは動かなきゃいけない。
重心の上げ下げに対してね。
いわゆる中敷きっていうので、
中敷きとはちょっと違うんだよっていう言い方をされてるんだけど、
機能性インソールって言い方をしますけど、
ガチッと固めちゃってアーチを支えればいいかっていうものでもなく、
なければアーチが落ちちゃって足首の歪みに起きたりするんだけど、
程よくサポートしながらも、
その内側のアーチが重心の上げ下げに対して、
上下するようなインストールになっている。
だからそれがね、
これめちゃくちゃ呼吸との相性がいいじゃんって思ったの。
だからうちの治療院のスリッパを、
全部BMZのサンダルに変えました。
スピーカー 1
えー!履きたい!
スピーカー 2
治療院に入ってきたら、
まずこれ履いてって言って、
サイズの合うものを選んでもらって履いてもらって。
全然そこで売ろうとかっていう話じゃないんですよ。
今のその重心ちょっと足踏みしたり片足立ちしたりとか、
重心を右左移してみたりして、
これでまた治療や呼吸ケアをさせてもらうので、
終わった後どういう風に重心が変わってるか、
ちゃんと地に、
要は足も手のように全体に動かなきゃいけないわけです。
スピーカー 2
だけど今の靴って結構かっこよくできてるじゃないですか。
シュッとして、固めちゃって、
勝手に反り上がったような形してるから、
勝手に重心移動で歩けちゃったりするんだけど。
本来はこうやって動いた方がいいですよって。
スピーカー 1
そうですよね。いいな。
私トレーニングの時に、バランスクッション、
バランスディスクとか、エアーの入ってるやつ。
あれを使って、重心がちゃんとフラットな状態になるようにして、
右足左足動かしたり、
あとちょっと軽くスクワットしたりとかして、
やって重心を整えてから声出すと、やっぱ声出るねと。
それ降りた時に、足の裏がピタッとついた感じがするんですよ。
あっちに足がついたって、まさしく。
でもそれはそれとして、
それを今度でも実際歌う時って靴履いたりとかやっぱりするので、
それこそ今佐藤さんがおっしゃったみたいに、
自分の足でバランス取るっていうことができないと、
ずっと立ってるわけじゃないし、歩くし、
その中で自分の重心が取れる足、下半身ができたら、
それはそれは履いてみたいなと思いますね。
スピーカー 2
まず子供の時はね、インストールとか言わないで、
本当に裸足とかで野山や砂幅で遊びまくるという。
そういう経験が今の子供たちは少なくって、
やっぱりカチッとした良い靴を履いて、
良い靴っていうのは、本当に良い靴かわからないけど、
履いて固めてしまうっていう傾向もありそうです。
スピーカー 1
私、保育園の時に裸足の保育園でした。
スピーカー 2
それがベースになると、例えば大人になって、
まずこれまた治療が介入が必要になってくるわけですよ。
いろんな骨でできてるじゃないですか。
それらがちゃんと分離して、それぞれ関節が動くようにしてあげないと。
その関節、フットの部分だけ動けばいいってわけではなくて、
もちろんふくらはぎと連動してたりとか、
前側と連動してたりとか、そもそももう横膜から繋がってて、
スピーカー 2
その筋膜で繋がってたり、運動連鎖が起こってたりとかがあってくると、
それがもう長年、あんまり合ってない靴とかを履いてたりとか、
運動不足だったりすると、固まってるところは固まってるし、
ぐらぐらな関節はもうぐらぐらだし、伝わらないんですよね。
そこを修復するところから始めて、
行かなきゃかなっていうところで、私は治療を施しています。
総合的なヘルスケアと今後の展望
スピーカー 1
呼吸ケアをして、実際の生活の中にそれを落とし込む一つの方法になってきますよね。
足がそうなると。
スピーカー 2
うちなんかね、看護師さんとかも多いんですよね。
スピーカー 1
重労働です。重労働というか、そうですよね。激務。
スピーカー 2
私たちもそうかもしれないけど、
人の健康や幸せに携わる人ってさ、自分たちがさ、
大変な思いをしてて息が吐けてないってあるじゃないですか。
スピーカー 1
本当に、本当にありがたいですよね。ご苦労様っていう感じがします。
スピーカー 2
そこをサポートしてあげたいな。
スピーカー 1
本当ですね。
スピーカー 2
そう思うと、その職場で履く。
医療、病院とかだとなかなかサンダルは許可が下りないところがあったりするので、
靴の中にインソールを入れてもらうとかね。
そういったところを、私がやっていこうかなと。
スピーカー 2
私の役割はどちらか、アスリートも見るけど、
どちらかというと、普通に暮らしている一般の人たちにどう手を差し伸べるかというかね。
反対に、どこでどうしたら私は幸せになれるのか分からなくて、
こぼれてしまうような人にこそ手を差し伸べてあげることが、
私の役割かなと思っていますね。
スピーカー 1
いいですね。
ポッドキャストを聞いていただいて、こういう方法もあるのかとかね、
そういう情報になったらいいですよね。
スピーカー 2
そんなところを、ポッドキャストの概要欄にも、
最近ね、いろいろリンクが変わってたりする。
最近、ノートのリンクを貼ってたりするので、
その辺に私のサポート情報とか載せておきます。
スピーカー 1
ぜひぜひご覧になっていただいてください。
スピーカー 2
偏方の方とかでもサポートできますし、
インスウォールだったりとか、前回のお話に関わってきた
ホルモン関係だったり、量子なビタミンとかミネラルというのも、
ちゃんとした医療機関に下ろしているサプリメントメーカーとかも
提携をしてやってますので、いろいろやってるんですよ。
最終的に私、医療ベースでやりたいんですけどね。
できるだけたくさんの人がね、サポートを受けられるように。
それは、次の世代につないでからの夢になるかもしれないけど、
そんなことも考えてやってます。
めっちゃ私のこと喋ってるね。
スピーカー 1
いやいやいや。
スピーカー 2
大丈夫かな?
スピーカー 1
大丈夫ですよ。インスウォール大事ですもん。
スピーカー 2
こんな時に使いたいっていうのがあれば、言ってくだされば送りますよ。
スピーカー 1
嬉しい。
スピーカー 2
カホさんも生徒さんたちに。
スピーカー 1
そうですよね。
スピーカー 2
オーダーメイドではないんですよ。
基本的な機能が特許とって確立されてる商品なので、
その代わり商品がめちゃくちゃあります。
サッカー選手用だったり、バレーボールの選手用だったり、
ウィンタースポーツ用だったり。
スピーカー 1
競技用に違うんですね。
スピーカー 2
ワークマンとかにも置いてるらしいんですけどね。
スピーカー 1
そうなんですね。
スピーカー 2
そういう体を使う労働者用だったり。
そういったところで、少し形状や弾力が違ったりするのかな。
スピーカー 1
それをBMZさんのホームページとかを見ればわかるんですか?
スピーカー 2
わかるけど、私を知ってる人は私に聞くといいよ。
スピーカー 1
わかりました。そうします。
スピーカー 2
お腹から足元からということで。
スピーカー 1
なるほど、なるほど。
じゃあこんなことを、ちょっと例えばですよ。
歌を歌いたいから、日頃ステージで履いてる靴に
ちょっと入れられるインソールありますかっていうような
相談の仕方でいいですか?
なるほど、なるほど。
スピーカー 2
一回相談に乗ってもらえれば、
購入とかは直接BMZさんで購入してもいいだろうし。
スピーカー 1
ひとまず、どんなものがいいのかってことは
自分で判断つかないから、
そういう意味も含めてちょっとご相談した方がいいですね。
スピーカー 2
前回の話ではないですけど、
オーダーメイドでその人の、
カオスさんの場合は
パフォーマンスを上げるために
どういうふうなサポートができるかっていうところを
少し違う視点で見てほしいっていうのがあれば
お役に立てるかなと思います。
スピーカー 1
ぜひお願いいたします。
どんな靴を履いて本番やるの?っていうことで
またちょっと変わっちゃうので。
スピーカー 2
そうなんだよね。
トレーニングの最終的なのは
最終的に目指すゴールのシチュエーションが
できるかってところになってくるので。
コンサートだとそのコンサートで
履く靴、履く衣装、できればそのステージで
再現できるようなとこまで持っていかないとですもんね。
スピーカー 1
実際にその靴履いて歌ってもらったりするので。
それで出なかったらやっぱりそういう
何か工夫、インソールとか
何か工夫する方法があってもいいですもんね。
これが競技スポーツとかになっちゃうと
スピーカー 2
そこまで本番に見合った強度まで上げとかないと
絶対怪我をするんだよね。
スピーカー 2
怪我を予防するっていう意味でも
本番で望むところのゴールのシチュエーションで
パフォーマンスが発揮できるっていうところを
設定してやっていかないとっていうのが
トレーニングの鉄則かなーなんて
私は思ってやってますって。
スピーカー 1
そうだと思います。
スピーカー 2
またいろいろと語りました私。
スピーカー 1
楽しかったです。
ちょっといっぱい何か私も質問して
佐藤さんのやついっぱい聞きますね。
スピーカー 2
でもね、前回もお話ししましたけど
ゲストの回を準備中して。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
ちょっと待っててね。
スピーカー 1
そうですよね。
スピーカー 2
かつみん中の話はいいよっていう人が。
スピーカー 1
そんな。
いろんな内容をお届けできるといいかなと。
そうそう。
スピーカー 2
いろんな視点、いろんな角度があればあるほど
受け取る側の幅も広がるかなと思ってる。
極端な話ね。
自分に合うエピソードだけ聞いてもらってもいいんですよ。
これなんか私のことを言ってるのかなっていうような
エピソードを届けられたら私も嬉しいかなと。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
それが私のこのポッドキャットでのゴールかな。
スピーカー 1
いいですね。
スピーカー 2
私のことを話してくれてるって聞いてくれてる人が
スピーカー 1
思ってくれるような話をしたいです。
いいですね。そんな番組になりたいですね。
スピーカー 2
地道に続けましょう。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
ということで、今回は地に足をつけるという話でした。
スピーカー 1
ちょっとスライドしちゃった。ごめんね。
スピーカー 2
また、かほさん、いろんな話をしていきましょうね。
スピーカー 1
よろしくお願いいたします。
スピーカー 2
では、自立院系と呼吸の治療院院長で
呼吸トレーナーのかつみん院長でした。
スピーカー 1
みなさまの本当の声を引き出しますよ。
ボイススキルコーチしてます西川かほでした。
スピーカー 2
また会いましょう。
スピーカー 1
お会いしましょう。
スピーカー 2
バイバイ。
スピーカー 1
バイバイ。
19:50

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