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スピーカー 1
まあ、いろいろ原因にはなりうるし、 複合決的に絡むものもあるし、
まあ、今年に関して、いろいろ体調を崩してる人の 原因の一つには気候もあるでしょうね。
スピーカー 2
うーん、ちょっとね、お天気変ですもんね。
スピーカー 1
うーん、なのでその、例えば体調、
まあ今日、川尾さんのお話をきっかけに 体調方針の話をしてみようかなと思ってるんですけど、
まあそれがどういった原因でどういう風になってたところは、
まあ、医療としてのその見解みたいなのは多分あると思うんだけど、
でも、やっぱりその人の体内環境だったり、
その人が暮らしている外の環境とのバランスの中で 症状が起きうるってことはあるわけですよ。
ざっくり言うと、体調法師のウイルスっていうのは、
まあ、もともと人の体の中にいるんだけど、
人が疲れて、その抵抗力などが落ちてきた時に 症状として出るとかね。
竜巻なんかもそういう風におっしゃいますよね。
もともと竜巻の因子っていうものは持ってるんだけど、
じゃあ何でずっと幼い時、若い時にはそんなに困らなかったのに、
ある時の境に関節の痛みが深刻になったとかってなると、
何かしらのその人が持ってる抵抗力が落ちてくるっていう。
例えばよくあるのは、何か別な病気をして治療したり入院したりしてるのをきっかけに、
竜巻の症状が顕著になってしまったとか。
そういったことはよくある話ですから。
私なんかも民間療法で治療してますので、
医療行為としてどうのこうのっていうよりは、
その人が病気になりにくい体内環境を作ること、
病気になりにくい外との環境とのバランスを取る能力をちゃんと保っていられるように。
そういうことっていうところでお役立てをしていかなきゃいけないので。
スピーカー 2
なるほど、なるほど。
スピーカー 1
結構つらいんですか、今。
スピーカー 2
痛いです。痛い。
スピーカー 1
どのくらい前ですか、発症したの。
スピーカー 2
今日が1、2、3、4日前ぐらいから怪しいって思って。
スピーカー 1
まだ最近なんですね。
スピーカー 2
まだ最近ですね。4日前ぐらいから怪しいと思って。
でも4日前に怪しいと思って受診してるんですね。
その1日前ぐらいから汗むかなって思って。
でも触ると他の皮膚のところよりもピリピリする感じがあって、
しかも左側だけしかないんですよ。
肋骨の下部から、肋骨下部周辺にだけあるので。
で、「あ、体調方針かもしれないこれ。」と思って。
早いうちに抗ウイルス薬を飲んだほうがいいよ、みたいな。
周りにちょっと鳴った人がいて、
そういうお話だけはふわっと聞いてたから、
とりあえず受診しようと思って。
抗ウイルス薬をいただいて、飲み始めて今4日目ですね。
スピーカー 1
もし体調方針というのをあまりご存知でない方のために、
ちょっと簡単に説明をすると、
その片側に一つのラインのように帯状に出てくる体調方針。
それはウイルスが背骨から出てきた神経の太くなっている神経根っていうところがあるんだけど、
そこでウイルスが悪さをするわけです。
なのでそこから出ている神経に沿って痒みだったり痛みが起きてくるので。
昔、最近はそんなにはないと思うんですけど、
昔は神経性のウイルスのものだと判断をつかなくて、
単純に皮膚科に行って塗り薬を塗ってなんてことになったために、
対処が遅れて悪化してしまったというのは結構あったんですよね。
こういった時はちゃんとウイルス薬を使って、
まずウイルスを下ろすってことをしないと悪化してしまう。
そこは重要なんですけど。
スピーカー 1
そこが実はお腹手当ての目指すところでもあったりとかね。
選択肢が少ないっていうのはちょっとね。
スピーカー 2
そうですね。
体調保持もまさか私自分が体調保持になるとはと思ってましたけど、
いろんな人のこういうのがあるよとか、
お話聞いてるから早めにお湯漬け飲んだ方がいいのかなとか、
いうようなことがやっぱり準備できたのかなって思うと、
やっぱりいろんな情報を聞いて送っているのはすごい大切だなって思いました。
スピーカー 1
そうなんですよね。
だから時々紹介してますけど、
このポッドキャストと同じ名前でね、
クラブお腹手当てという名前のオンラインサロンも開いてますので、
それにはまだまだちょっと充実してないところはあるんですけど、
いろんなジャンルの専門家の人たちの記事とかを集めて、
そこを見ると自分の症状や悩みやパフォーマンスアップをするために
必要なものを見つけられるかなっていうのを作ってますので、
このポッドキャストの概要欄にも毎回載せてますので、
そんなの興味ある方はオンラインサロンも登録してもらえると嬉しいかな、
面白いかなと思います。
スピーカー 2
そうですね。自分の気になったものが知れるかもしれないですよね。
スピーカー 1
結構面白いよ。面白いし、川さんのおかげもあって
オンラインサポートとポッドキャストとオンラインサロンが
初めて3年ぐらい経つんですけど、
ようやくなんか循環しだしたなって感じがちょっとしてて。
循環したらもうこっちのもんよ。
スピーカー 2
回り出せばね。
スピーカー 1
回り出すまでには何かピースが足らなかったり、
自分自身がちょっと空回りしてたりとかね、
いろんなことがあるんでしょうけど、
クラブおなか手当という名前のもとに続けてきたことが
うまく回り出して多くの人に役立つことができるかなという風な
未来が見えてきました。
スピーカー 2
いいですね。
スピーカー 1
そうこうしてるうちにそこにね、
私個人的に面白いなと思ってるのはAIの進歩とかが進んできてね。
AIも結構活用できるんじゃないかなと思ってて。
AIで効率化して的確な情報を処理して、
的確な情報を早くその人に届けるということのスピードアップに
AIも使えるんじゃないかなと思ってて。
その辺をこのポッドキャストもまとめてくださってる
ウェブディレクターの高木くんと相談をしながら
そんなチャレンジも今してますのでね。
スピーカー 2
楽しみ。
楽しみでしょ。
スピーカー 1
面白いでしょ。
うまく回り出すとね、やってる本人が面白くなってくるから。
スピーカー 2
いいですね。
スピーカー 1
ということでですね、
いろいろそういった私たちがね、
呼吸とか感情とか声とか、
人だから持ってるその能力を活かしていろんな発信してってるんですけど、
スピーカー 1
一方でさっきのAIの話と、
あとね、カホさんも私も活用してるんですけど、
7月からね、呼吸の可視化アプリ、
前からあったんですけど、
テストバージョンとしてね、
それが本格的にリリースをされて稼働しました。
そういうなんかこう、
なんだ、なんつうの、
機械、メカニカル、なんつったらいいんだ。
そういう機械、技術の進歩だ、
そういったものも活かしながらやっていきたいなと思ってるんですけど、
ちょっとその話もしたいなと思ってるんですよ、実は。
ただその話ね、
アプリを開発した人に出てきてもらおうかなと。
スピーカー 2
いいですね。
スピーカー 1
よくないですか?
スピーカー 2
いいですね。
スピーカー 1
そういう切り口もね。
スピーカー 2
いいですね。
スピーカー 1
そうだ、なんかその話をするとき、
久しぶりにたかき君とかもまた出てもらおうかな。
スピーカー 2
たかきさん?
スピーカー 1
そうそうそう。
なんかアプリというか、
たかき君はコミュニケーションをデザインするというところで、
デジタルの可能性って私もなんだけど、
すごい感じてるんですよ。
スピードアップするところをスピードアップしないと、
今世の中ってスピード速すぎて、
壊れてくものが転げ落ちるように転げるってことも一方で起きやすいので、
どこかで加速するってことは必要なんですよね。
そこでデジタルとか技術の進歩っていうのも、
もちろん医療の進歩もさっきの退場方針やなんかのところで、
何が何でもその人の力だけで乗り切ろうとしても、
ちょっと追いつかないところが出てきてるので、
医療やその技術、デジタルのところもうまく活用しながら、
最終的に命がある者たちがね、
その辺でちょっとよく、私なんかはネイチャーポジティブセラピストとして、
人間だけじゃなくてね、動物や自然のあらゆる生き物が
幸せでいられるような世の中になればいいかなと思ってますので。
そんなのもちょっと企画してみますね。