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S3-20 多角的に見るほど、あなたが見えてくる
2025-08-08 21:20

S3-20 多角的に見るほど、あなたが見えてくる

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今回のテーマは “いろんな視点から健康を考えること”です。

夏の疲れか、それとも…。佳甫さんが帯状疱疹を発症しました。現在は病院で処方された抗ウイルス薬と痛み止めで対処していますが、この経験をきっかけに「健康を多角的に考える」ことの大切さを改めて実感。

このエピソードでは、佳甫さんのリアルな体験談をもとに、初期段階での対症療法に加えて、免疫やストレス、栄養といった“別の視点”から、症状の再発や新たな不調を防ぐための長期的アプローチについて考えてみました。

今まさに不調を抱えている方に、回復への新しいヒントをお届けします。

ホスト
西川 佳甫:ボイススキルコーチ/きほんの呼吸®︎呼吸トレーナーC™︎
Natural Voices 代表
Instagram / Threads https://www.instagram.com/kaho.voice/

かつみ院長:ネイチャーポジティブセラピスト/きほんの呼吸®︎呼吸トレーナーC™︎
自律神経と呼吸の治療院「おなかてあて」 院長
X https://x.com/onaka_teate

音楽 
夢和 オフィシャル・サイト 夢和の森 - ソロギター⁠⁠⁠⁠⁠⁠
オープニングテーマ 「Spring Green Days〜あのころの ふたり」
エンディングテーマ 「薄明かりの中で」
 X https://x.com/yumekazuantar

ディレクター
高木 剛志(Webデザイナー) 
X https://x.com/nigorock

● コミュニティ機能を備えたポッドキャスト配信サービス「LISTEN」では、コメントやメッセージを受け付けています。内容は番組内で紹介させていただくこといただくことがありますので、ご了承ください。

Club おなかにてあて|自律神経と呼吸から整えるオンラインサロン
オーダーメイドのトータルヘルケアを自律神経と呼吸からサポートします。

Q & A おなかのメッセージをきいてみよう
かつみ院長のもう一つのポッドキャストです。自律神経や呼吸をテーマに、お悩みや質問にお答えしています。

感想

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サマリー

今回のエピソードでは、西川佳甫さんが帯状疱疹を発症した経験をきっかけに、健康を多角的に捉える重要性について語られました。帯状疱疹の治療には抗ウイルス薬が不可欠である一方、かつみ院長は、病気になりにくい体内環境を整える民間療法や、背骨の調整が症状の早期回復に繋がることを説明。また、痛み止めによる胃への負担と背骨の状態の関連性にも触れ、医療と並行して体内環境や神経、血流を整えることの相乗効果を強調しました。心理カウンセリングや栄養など、様々なアプローチを組み合わせることで、症状をより早く改善できるという「おなかてあて」の目指す方向性や、オンラインサロン、AI、呼吸の可視化アプリを活用した今後の展望も語られました。

佳甫さんの帯状疱疹発症と体調不良の背景
スピーカー 2
ナチュラルボイスセッション クラブ オナカテアテ。この番組は、声と呼吸と感情をテーマに、 呼吸トレーナーの2人がホストしてお届けいたします。
スピーカー 1
ボイススキルコーチの西川佳彦と、 自律神経と呼吸の治療員、オナカテアテのかつみ院長です。
かつみさん、今日もよろしくお願いいたします。 はい、よろしくお願いします。
スピーカー 2
あははははは。
スピーカー 1
なんすか、その、あはははは。
やっちまったぜ、みたいな。
スピーカー 2
私、ちょっとね、どうしよう、言っていいかな。 体調保診になっちゃったんですよ。
スピーカー 1
でも、多いよね、体調保診。
スピーカー 2
病院行ったら、この時期多いんですよ、って言われました。
スピーカー 1
私の治療員の中でも、コロナ禍以降、 やっぱりちょっと多いような印象がありますよね。
スピーカー 2
あ、そうですか。
スピーカー 1
実際に多いと思いますよ。
スピーカー 2
コロナの前よりも?
スピーカー 1
うーん、多いかな。
まあ、少なくともうちへの相談は多いかな。
スピーカー 2
そうなんですか。
スピーカー 1
まあ、いろんなことをね、言いますけどね。
スピーカー 2
みんな、すごくざっくりした言い方で疲れてる?
スピーカー 1
まあ、原因は別としても、その、 炎症性の体質の人が増えてるっていうのはよく言いますよね。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
まあ、それが何が原因でっていうところはちょっと、
その辺はできるだけ根拠のあることを 言わないとと思ってるので、あんまり。
なるほど。私も何がきっかけでこうなったのか、 自分でもよくわかってないんですよ。
スピーカー 1
よくあるのは、疲れてる時になりやすいですよね。
スピーカー 2
うーん、って言われました。
だから、疲れないようにって言われますけど、
疲れないように、自分が何を思って 自分自身を疲れさせてるのかっていう、
理解が少ないので、あれ、おかしいなーっていう感じなんですよ。
何がいけないんだろう。いけないじゃないな。
何が私、自分の中にこう、例えばプレッシャーかけてるとか、
何かこう、ギューってなんかさせてるとか、
何だろうって思って、いろいろ考えているんですけど、
多分、自分の中でこれだって思いながら、
いや、それじゃないでしょって思いたい気持ちもあるから、
多分ね、ちょっとせめぎ合ってる。
スピーカー 1
そうなんですね。
帯状疱疹のメカニズムと医療的対処の重要性
スピーカー 1
まあ、いろいろ原因にはなりうるし、 複合決的に絡むものもあるし、
まあ、今年に関して、いろいろ体調を崩してる人の 原因の一つには気候もあるでしょうね。
スピーカー 2
うーん、ちょっとね、お天気変ですもんね。
スピーカー 1
うーん、なのでその、例えば体調、
まあ今日、川尾さんのお話をきっかけに 体調方針の話をしてみようかなと思ってるんですけど、
まあそれがどういった原因でどういう風になってたところは、
まあ、医療としてのその見解みたいなのは多分あると思うんだけど、
でも、やっぱりその人の体内環境だったり、
その人が暮らしている外の環境とのバランスの中で 症状が起きうるってことはあるわけですよ。
ざっくり言うと、体調法師のウイルスっていうのは、
まあ、もともと人の体の中にいるんだけど、
人が疲れて、その抵抗力などが落ちてきた時に 症状として出るとかね。
竜巻なんかもそういう風におっしゃいますよね。
もともと竜巻の因子っていうものは持ってるんだけど、
じゃあ何でずっと幼い時、若い時にはそんなに困らなかったのに、
ある時の境に関節の痛みが深刻になったとかってなると、
何かしらのその人が持ってる抵抗力が落ちてくるっていう。
例えばよくあるのは、何か別な病気をして治療したり入院したりしてるのをきっかけに、
竜巻の症状が顕著になってしまったとか。
そういったことはよくある話ですから。
私なんかも民間療法で治療してますので、
医療行為としてどうのこうのっていうよりは、
その人が病気になりにくい体内環境を作ること、
病気になりにくい外との環境とのバランスを取る能力をちゃんと保っていられるように。
そういうことっていうところでお役立てをしていかなきゃいけないので。
スピーカー 2
なるほど、なるほど。
スピーカー 1
結構つらいんですか、今。
スピーカー 2
痛いです。痛い。
スピーカー 1
どのくらい前ですか、発症したの。
スピーカー 2
今日が1、2、3、4日前ぐらいから怪しいって思って。
スピーカー 1
まだ最近なんですね。
スピーカー 2
まだ最近ですね。4日前ぐらいから怪しいと思って。
でも4日前に怪しいと思って受診してるんですね。
その1日前ぐらいから汗むかなって思って。
でも触ると他の皮膚のところよりもピリピリする感じがあって、
しかも左側だけしかないんですよ。
肋骨の下部から、肋骨下部周辺にだけあるので。
で、「あ、体調方針かもしれないこれ。」と思って。
早いうちに抗ウイルス薬を飲んだほうがいいよ、みたいな。
周りにちょっと鳴った人がいて、
そういうお話だけはふわっと聞いてたから、
とりあえず受診しようと思って。
抗ウイルス薬をいただいて、飲み始めて今4日目ですね。
スピーカー 1
もし体調方針というのをあまりご存知でない方のために、
ちょっと簡単に説明をすると、
その片側に一つのラインのように帯状に出てくる体調方針。
それはウイルスが背骨から出てきた神経の太くなっている神経根っていうところがあるんだけど、
そこでウイルスが悪さをするわけです。
なのでそこから出ている神経に沿って痒みだったり痛みが起きてくるので。
昔、最近はそんなにはないと思うんですけど、
昔は神経性のウイルスのものだと判断をつかなくて、
単純に皮膚科に行って塗り薬を塗ってなんてことになったために、
対処が遅れて悪化してしまったというのは結構あったんですよね。
こういった時はちゃんとウイルス薬を使って、
まずウイルスを下ろすってことをしないと悪化してしまう。
そこは重要なんですけど。
帯状疱疹への多角的アプローチ:体内環境と背骨の調整
スピーカー 1
ただ、私なんかはそうは言っても、
帯状方針が治りやすい環境を作るってことを結構するんです。
スピーカー 2
お願い、教えてください。
スピーカー 1
さっき言ったように背骨があって、特定な背骨の箇所から神経が出てて、
そのラインに沿って症状が出ているとすれば、
その神経の状態をいい状態にすればいいってことなんです。
スピーカー 2
自分でできますか?
できないね。
スピーカー 1
私はよくやります。
スピーカー 2
辰美さんの手がいる。
スピーカー 1
だからよくあるのは、
普段通ってくださっているクライアントさんが、
実は帯状方針になったんですよって言って、
病院に行って薬も出してもらって、
ウイルスに対する対処はしてもらっているとすると、
でもそんな時こそ来てもらっていいですよっていうふうにお誘いをして、
背骨を治す。
スピーカー 2
背骨を治す。
スピーカー 1
背骨は直接ウイルスが悪さを知っているところの出口の背骨を治すこともあるし、
そこに栄養を送っている神経が出ているところがまたあるんです。
それはちょっとずれるんです。
そこへの栄養状態を良くして、
修復が早まるようにっていうふうな調整もするんです。
お医者さんの平行できるんです。
むしろ幹部の痛いところ、痒いところとかってあんまり触られたくないじゃないですか。
それよりも背骨自体をしっかりと治すっていうところ。
意外と背骨の周辺はそんなに触られても嫌じゃないけど、
そこから流れているラインの方はちょっと今痒いんで痛いんで、
そこは触られたくないなってケースでもケアができるわけですよね。
スピーカー 2
自分で触ってもわからないですもんね。
スピーカー 1
そういったことが起きたりとか。
あとカフさんは右ですか左ですか。
スピーカー 2
左です。
スピーカー 1
お薬とか飲んでます。
他、痛み止めとか飲んでますか。
スピーカー 2
痛み止め飲んでます。今カロナール飲んでます。
スピーカー 1
例えばね、それが痛み止めの副作用とかで胃を荒らしてしまうようなのがあると、
痛み止めが長期的になることによって胃が悪くなって、
左の背骨が悪くなって、体調保持が治らないってことも、
治りにくくなるってことも理論上は起きるわけです。
だから並行して医療の治療もしつつ、
整えられる体内環境や神経の状態、血流の状態とかも整えて、
早く症状が治る方に経過していくように助けてあげるサポートを入れることによって、
最初から痛み止めを我慢しろってことではないんだけど、
痛み止めを使わなくても痛みがさほどではないっていう状態に早く持っていければ、
痛み止めが早めに止められる。
痛み止めを使わないから胃の負担も減る。
それ以上増さない。
そうしたらより左の背骨の状態が良くなる。
体調保持が治りやすくなるという、
この良い循環に乗せてあげるかが大事。
最短での回復を目指す複合的サポートの重要性
スピーカー 2
乗りたい。
スピーカー 1
これって前回お話したね、
カフさんのクライアントさんをいろんな目で見てサポートしましょうっていうところとかでも、
みんな同じなんですよ。
激悪で魔法の杖でやろうっていうことではなくて、
一番良い経過をたどって、
一番最短のところで症状が良くなっていくためにできることを
いろいろ複合的に組み合わせてやってみるっていうことが大事かなって。
スピーカー 2
飲みたくない、飲まなくてもいいなら痛み止めを。
今なんか俳句のようになってましたね。
字余り。
スピーカー 1
しょうがないな。
20日に岐阜に行った時にちょっと…
本当?本当?やった。
普通そうなるでしょ。
スピーカー 2
本当?やった。
スピーカー 1
ここまで体調保持になりましたっていう話を聞いといて、
岐阜に行きました。全く知りません。
私がそんなことをすると思いますか?
スピーカー 2
背骨の詳しいお話もしてね。
やった。じゃあ私の長尾行かなくてよかった。
スピーカー 1
だからあれですよ。
ちょっと前に行って見られるようにセッティングをしておいてください。
スピーカー 2
ちょっとなんか工夫します。
でもそんなことがあるっていうことをちょっと知っておくと、
いいですよね。
スピーカー 1
何を言いたいかっていうと、世の中って結構いろんなアプローチがあるんですよ。
例えばね、心理的なカウンセリングみたいなのが有効に効くケースもね。
体調保持者は別ですよ。
なんか強い痛みに襲われてるんだけど、
それがよくあるのは、
例えば明らかな過去のトラウマみたいなのからパニック症状が出てしまったり、
こういう方とかもいるので、
そうすると心理的なカウンセリングが有効に働くケースもあったり、
いや圧倒的にこの人は栄養状態が悪いでしょうってなった時には、
時にはそのサプリメント、質のいいサプリメントね。
有効に使うっていうアプローチも必要だし。
その人の原因が、いろんな原因がたくさん重なってるんだけど、
その中で一番この軸となっているものがおそらくあるんですよ。
その有効に働くアプローチをうまく組み合わせていくことによって、
症状を早く治すってことができれば良くないですかね。
スピーカー 2
いいですね。
「クラブおなかてあて」と未来のヘルスケア
スピーカー 1
そこが実はお腹手当ての目指すところでもあったりとかね。
選択肢が少ないっていうのはちょっとね。
スピーカー 2
そうですね。
体調保持もまさか私自分が体調保持になるとはと思ってましたけど、
いろんな人のこういうのがあるよとか、
お話聞いてるから早めにお湯漬け飲んだ方がいいのかなとか、
いうようなことがやっぱり準備できたのかなって思うと、
やっぱりいろんな情報を聞いて送っているのはすごい大切だなって思いました。
スピーカー 1
そうなんですよね。
だから時々紹介してますけど、
このポッドキャストと同じ名前でね、
クラブお腹手当てという名前のオンラインサロンも開いてますので、
それにはまだまだちょっと充実してないところはあるんですけど、
いろんなジャンルの専門家の人たちの記事とかを集めて、
そこを見ると自分の症状や悩みやパフォーマンスアップをするために
必要なものを見つけられるかなっていうのを作ってますので、
このポッドキャストの概要欄にも毎回載せてますので、
そんなの興味ある方はオンラインサロンも登録してもらえると嬉しいかな、
面白いかなと思います。
スピーカー 2
そうですね。自分の気になったものが知れるかもしれないですよね。
スピーカー 1
結構面白いよ。面白いし、川さんのおかげもあって
オンラインサポートとポッドキャストとオンラインサロンが
初めて3年ぐらい経つんですけど、
ようやくなんか循環しだしたなって感じがちょっとしてて。
循環したらもうこっちのもんよ。
スピーカー 2
回り出せばね。
スピーカー 1
回り出すまでには何かピースが足らなかったり、
自分自身がちょっと空回りしてたりとかね、
いろんなことがあるんでしょうけど、
クラブおなか手当という名前のもとに続けてきたことが
うまく回り出して多くの人に役立つことができるかなという風な
未来が見えてきました。
スピーカー 2
いいですね。
スピーカー 1
そうこうしてるうちにそこにね、
私個人的に面白いなと思ってるのはAIの進歩とかが進んできてね。
AIも結構活用できるんじゃないかなと思ってて。
AIで効率化して的確な情報を処理して、
的確な情報を早くその人に届けるということのスピードアップに
AIも使えるんじゃないかなと思ってて。
その辺をこのポッドキャストもまとめてくださってる
ウェブディレクターの高木くんと相談をしながら
そんなチャレンジも今してますのでね。
スピーカー 2
楽しみ。
楽しみでしょ。
スピーカー 1
面白いでしょ。
うまく回り出すとね、やってる本人が面白くなってくるから。
スピーカー 2
いいですね。
スピーカー 1
ということでですね、
いろいろそういった私たちがね、
呼吸とか感情とか声とか、
人だから持ってるその能力を活かしていろんな発信してってるんですけど、
スピーカー 1
一方でさっきのAIの話と、
あとね、カホさんも私も活用してるんですけど、
7月からね、呼吸の可視化アプリ、
前からあったんですけど、
テストバージョンとしてね、
それが本格的にリリースをされて稼働しました。
そういうなんかこう、
なんだ、なんつうの、
機械、メカニカル、なんつったらいいんだ。
そういう機械、技術の進歩だ、
そういったものも活かしながらやっていきたいなと思ってるんですけど、
ちょっとその話もしたいなと思ってるんですよ、実は。
ただその話ね、
アプリを開発した人に出てきてもらおうかなと。
スピーカー 2
いいですね。
スピーカー 1
よくないですか?
スピーカー 2
いいですね。
スピーカー 1
そういう切り口もね。
スピーカー 2
いいですね。
スピーカー 1
そうだ、なんかその話をするとき、
久しぶりにたかき君とかもまた出てもらおうかな。
スピーカー 2
たかきさん?
スピーカー 1
そうそうそう。
なんかアプリというか、
たかき君はコミュニケーションをデザインするというところで、
デジタルの可能性って私もなんだけど、
すごい感じてるんですよ。
スピードアップするところをスピードアップしないと、
今世の中ってスピード速すぎて、
壊れてくものが転げ落ちるように転げるってことも一方で起きやすいので、
どこかで加速するってことは必要なんですよね。
そこでデジタルとか技術の進歩っていうのも、
もちろん医療の進歩もさっきの退場方針やなんかのところで、
何が何でもその人の力だけで乗り切ろうとしても、
ちょっと追いつかないところが出てきてるので、
医療やその技術、デジタルのところもうまく活用しながら、
最終的に命がある者たちがね、
その辺でちょっとよく、私なんかはネイチャーポジティブセラピストとして、
人間だけじゃなくてね、動物や自然のあらゆる生き物が
幸せでいられるような世の中になればいいかなと思ってますので。
そんなのもちょっと企画してみますね。
エンディング
スピーカー 1
ちょっとすぐいろんな人が絡むとね、いろんな人のスケジュールもあるので。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
ちょっと来週、次回はまた開けてびっくりみたいな形になりますので。
スピーカー 2
いいですね。楽しみ。
スピーカー 1
いろんな話題を持ち込んで話してみましょう。
スピーカー 2
では、今日はこのあたりでいいかな。
では、ナチュラルボイスセッション クラブおなか手当て。
この番組は声と呼吸と感情をテーマに、
呼吸トレーナーの2人がホストしてお届けしてまいりました。
ボイススキルコーチの西川加穂と、
スピーカー 1
自律神経と呼吸の治療員おなか手当ての勝美院長がお届けしました。
スピーカー 2
ありがとうございました。
スピーカー 1
ありがとうございます。お便り待ってます。
スピーカー 2
待ってます。
スピーカー 1
バイバイ。
スピーカー 2
バイバイ。
21:20

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