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S3-19 結果を出したければ、オーバートレーニングから抜け出せ
2025-07-25 20:06

S3-19 結果を出したければ、オーバートレーニングから抜け出せ

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「がんばっているのに、なぜか結果が出ない…」そんな悩みを抱えるあなたに聴いてほしい、今回のテーマは「オーバートレーニング」です。
かつみ院長と佳甫さんの新しいコラボサポートがスタート!問診・治療/ケア・トレーニングを組み合わせた長期プログラムで、本気のアスリートを支えます。

今回は、そのサポートを受ける最初の選手のお話です。結果を出したいという強い思いからアクセルを踏み続けた結果、ケガを繰り返し、パフォーマンスが落ちてしまった彼。その裏には、深刻なオーバートレーニングが隠されていました。彼のストーリーを通して、あなたのトレーニングを見直すきっかけが見つかるかもしれません。

ホスト
西川 佳甫:ボイススキルコーチ/きほんの呼吸®︎呼吸トレーナーC™︎
Natural Voices 代表
Instagram / Threads https://www.instagram.com/kaho.voice/

かつみ院長:ネイチャーポジティブセラピスト/きほんの呼吸®︎呼吸トレーナーC™︎
自律神経と呼吸の治療院「おなかてあて」 院長
X https://x.com/onaka_teate

音楽 
夢和 オフィシャル・サイト 夢和の森 - ソロギター⁠⁠⁠⁠⁠⁠
オープニングテーマ 「Spring Green Days〜あのころの ふたり」
エンディングテーマ 「薄明かりの中で」

ディレクター
高木 剛志(Webデザイナー) 
X https://x.com/nigorock

● コミュニティ機能を備えたポッドキャスト配信サービス「LISTEN」では、コメントやメッセージを受け付けています。内容は番組内で紹介させていただくこといただくことがありますので、ご了承ください。

Club おなかにてあて|自律神経と呼吸から整えるオンランサロン
オーダーメイドのトータルヘルケアを自律神経と呼吸からサポートします。

Q & A おなかのメッセージをきいてみよう
かつみ院長のもう一つのポッドキャストです。自律神経や呼吸をテーマに、お悩みや質問にお答えしています。

感想

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サマリー

今回のエピソードでは、西川佳甫さんと勝美院長によるアスリート向けコラボサポートが紹介されました。特に、結果を出したい一心でオーバートレーニングに陥り、怪我を繰り返していたアスリートの事例を取り上げ、その背景にある問題と解決策を議論しています。アスリートが自身の身体と向き合い、適切なケアとトレーニングを通じてパフォーマンスを向上させることの重要性、そしてそれが次世代の指導にも繋がる可能性について深く掘り下げています。コーチやトレーナーが勇気を持って選手を正しい道へ導くことの必要性も強調されました。

コラボサポートの開始と期待
スピーカー 1
ナチュラルボイスセッション クラブ オナカテアテ。
この番組は、声と呼吸と感情をテーマに、 呼吸トレーナーの2人がホストしてお届けします。
ボイススキルコーチの西川佳彦と、
スピーカー 2
自律神経と呼吸の治療員、オナカテアテの かつみ院長です。
スピーカー 1
かつみさん、よろしくお願いします。
スピーカー 2
はい、こんにちは。よろしくお願いいたします。
はい。
この間、前回のエピソードでもお話ししたんですが、
佳彦さんと私のオナカテアテで、 コラボしてサポート提供しようという動きがスタートしました。
スピーカー 1
はい、そうですね。いよいよ。 ありがとうございます。楽しみでございます。
スピーカー 2
いえいえ、こちらこそ。
本当に楽しみというか、距離的にも離れてるしね、群馬と岐阜で。
暮らしてる環境も違うし、
私も身近な地域で暮らしてる人を見ることが圧倒的に多いんだけど、
いろんな自分のちょっと想像がつかないようなとこで暮らしてる人たちのサポートをできるっていうのは楽しみなんです、すごく。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
えーって。
あ、群馬の山奥とは違うなみたいな。
スピーカー 1
まあまあ、でも岐阜、私のいるとこは岐阜市なのでね、
岐阜も大きいですから、わりと岐阜の中ではちょっと文化的エリアかなっていう感じではありますけれども、
でもこちらのナチュラルボイスのメンバーの方も、このポッドキャストで勝美さんの声を聞いて、
なんとなく勝美さんの想像をしてると思うんですよ。
声だけ聞いてるから。こんな人かなとか、こういう表情の人かなとか、多分いろんなことを想像してると思うんですけど、
会えるのをすごい楽しみにしてるというふうに声を聞いてますので、はい、こちらも楽しみにしております。
スピーカー 2
はい、ありがとうございます。
そこもちょっと私がもっと楽しいと思っているので、ポッドキャストを、要はオンラインを通して私の声を聞いてくれてたり、
これからちょっとご紹介させていただこうと思うんですけど、
カホさんの方から、まず一人目の方をね、オンラインでちょっとカウンセリングしましょうよっていうふうな、
スピーカー 1
はい、そうでした、そうでした。
スピーカー 2
提案をしていただいて、そこからもうすでにカウンセリングをしました。
スピーカー 1
はい、そうですね。
スピーカー 2
オンラインを活用して、ギフト、群馬をつないで、いろんな悩みを利かさせていただいてっていうことをスタートしてますので、
これからまたリアルであって、治療、ケアを施させていただこうと思ってるんですけど、
スピーカー 1
オンラインをこのポッドキャストも含めた流れで、何かいろんな人と関われるってことがすごく楽しみで、嬉しいなと思ってます。
スピーカー 2
本当に良い機会を作っていただいて。
スピーカー 1
聞いてくださっている方もね、何かちょっと気になるわってことがあったらね、ちょっとコメントいただけたりとかすると、
スピーカー 2
そうなんですよね。
スピーカー 1
もっと発展していくと思うんでね、ぜひぜひお声を聞きたいなと思うんですけど、
アスリートの現状と呼吸ケアの限界
スピーカー 1
今回の場合は私の生徒さん、クライアントさんで、
私ボイストレーニング教室なんですが、運営しているのが、そこにたまたま呼吸ケアを受けに行きたいということで、アスリートの方がいらっしゃって。
そのアスリートの方に3ヶ月ぐらいですね、呼吸ケアをずっとやらせていただいてるんですけど、
やっぱり充実をされているアスリートなので、やっぱり人とコンタクトしながらスポーツするとやっぱりちょっと怪我が多いということもあって、
その方の場合は特に今は肩が痛い、あと首もちょっと痛いということがあるんですね。
一番最初やっぱり見させていただいた最初の印象はもうやっぱり肩が、後背筋がバーンとあって、肩もちょっと巻いてる感じで、
大胸筋っていう胸の筋肉もちょっと固くって、呼吸が本当に20回ぐらいとかちょっと浅い方だったので、呼吸ケアをさせてもらってたんですけど、
回数は減ってきました。ゆっくり息を吐いてくださることも多分いろんなところでやってくださっているのもあるんですけど、
だけど私がやっていく中で、どうしても呼吸ケアだけでは、もう少し体全体を見た上でアプローチしていくことが必要なんじゃないかなってちょっと思えてきて、
呼吸の変化はしてきてるんだけど、そこにもう少し何かアクションしたいなと思ったときに、
かつみさんだって思って、何かできるんじゃないかなということで今回始めさせていただいてるんですけど、
スピーカー 1
この間実際にどうですかね、3人でお話しした感触だとかつみさんの印象として。
かつみ院長の治療哲学と長期プログラム
スピーカー 2
まずね、私がなぜ介入する意味があるかっていうところをちょっと話しておこうかなと思うんだけど、
私は都市療法ということで、骨や筋肉や自律神経など直接アプローチをして、
触れながら治療、刺激を入れながら感じ取ったものをフィードバックさせながら変化を作っていくっていうスタイルがあっているので、
まずそれが有効に働く可能性があるっていうことと、
特にアスリート、体を動かしてダイナミックに動く人には手を使って動かす都市療法っていうのはすごい有効ってことと、
もう一つは私が特徴として持っているのは、しっかりとした悶心によって、
今と過去とそれからこれから未来に向かってその人がどうゴールを目指したいかっていうのをベースに、
ちゃんと長期プログラムを立てるっていうところを特徴としてサポートをしています。
意外とそれが、その人が抱えているものの全体像を全部見入れられていなくて、
一部分のところで判断をしてサポートが進んでいくっていう、
でもそれが見ているところと本当の根深いところでその人の問題を起こしているものが重なっていない場合には、
うまくいかないっていうことも起きてしまうので、
まず一旦その人が持っている課題をテーブルの上に全部並べてみて、
どれが原因になっていって、これからどこを解消して、
どんな期間を作ってゴールまで向かおうかっていうのをきちんとプランを立てなきゃいけないってことです。
それが重要となってきます。
だから逆に私がそのプランを立てるところを関わった上で、
私よりこの人がいいかもしれないですよってこともあり得るってことですね。
より適している人がいるのでその人につなぎましょうと。
よくあるケースはこうやって見させていただいて、
私も手で触れているので正常な大体内臓の構造とかっていうのはなんとなくわかっているわけです。
それがこれは正常から大きく外れているような何かが起こっているって感じ取ることがあるんですよね。
診断を下せるわけではないのでいい。
そうすると逆にちょっとそういう民間療法の治療で受けている場合ではないので、
すぐ医療機関に行って検査を受けてくださいって促すこともあります。
より最適なところに送ることによって、
カホさんも前回のエピソードでよくお話してくださった、
迷子で迷わせているうちに悪化をさせないっていうことを防ぎたいわけです。
治療やサポートが関わっているのに、
その人が良くなるきっかけを奪ってしまうってことを避けなきゃいけないってことが大事なテーマになっているので。
そんな上で、私が関わるっていうふうなことを生かせられたらなと思っているんですけど。
アスリートの夢とモチベーション
スピーカー 2
で、話戻りますね。
一回最初のセッションをしてというところなんだけど、
スピーカー 2
バリバリのアスリートさんでしたよね。
そうですね。
スピーカー 2
アスリリアン充実競技としてされているのと同時に、
サッカー教室で子どもたちも教えているという。
そこがまた私が応援してあげたい。
大人として自分の体の捉え方、コントロールの仕方を覚えてもらうことによって、
今度その方が関わっている子どもたちの見方をその人が覚えてくれれば。
そうやって広がるといいかなと思っていて、
そこでもこのセッションの意味をすごく捉えているんです。
私一人でできることも限られているかもしれないし、
カホさんができることも限られているかもしれないけど、
コラボしたりとかサポートした上に今回の方のように、
その方もトレーナーとして子どもたちに何か指導している。
その方が健康になれば今度その人の周りに健康の輪が広がるという。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
いっぱいたくさんの人が幸せになるじゃないですか。
そこを目指しているというところで、
でもアスリートっぽくてよかったですね。
スピーカー 1
アスリートっぽかったですか?
スピーカー 2
ザ・アスリートという感じでね。
だからそんなところもちょっと考えながら、
あんまりストップをかけていくばっかりじゃなくて、
モチベーションを上げてあげたいなみたいなところもちょっと思ってですね。
どうなりたいかとか何目指しますか。
世界一になりたいって言ってましたね。
スピーカー 1
言ってました。
スピーカー 2
もういいなと思ったんです。
だからそういったところにストップをかけて、
もちろん怪我の予防だったりとか、
悪化しないようなトレーニングメニューとかを組んであげたいんだけど、
モチベーションを削って削って削って、
何もしなくていいって思ってきたわけではなくて、
それらを生かすことによって、
たどり着きたい場所があるかどうかっていうところを、
大事にしたいんです。
オーバートレーニングの問題と指導者の役割
スピーカー 2
今日はエピソードで実はお話しようと思ってたことは、
テーマとしてオーバーユース、オーバートレーニング。
使いすぎ、トレーニングの過剰な負荷のかけすぎってことで。
意外とこういったところに陥ってるアスリートさんって多いんだろうなって。
だからアスリートさん、目指したいところがある。
勝ちたい、頑張りたい、成績を出したい。
だからこそ頑張るんだったところで、
やっぱりオーバートレーニング、オーバーユースになりがちなんだなっていうところを感じました。
スピーカー 1
そうですね。
すごく結果を出したいって常に思ってらっしゃるから、
そっちに進んでいきますよね。
スピーカー 2
なので大切なのは結果を出したいからこそ、
このプロセスを踏んでくださいといって、
サポートする側が勇気を持ってそれを提示できるかってことなんですよ。
なので大事になってくるのは、
例えば野球のピッチャーがね、
フォームが崩れてるのにもっと早い球を投げたいんだって、
繰り返し繰り返し投球練習をしたとするじゃないですか。
だけどフォームが崩れて肩の関節のバランスが崩れてれば、
繰り返せば繰り返すほど怪我のリスクを高めてしまう。
だけど本人の中では頑張って早いスピードの球を投げたい。
だからやるんだっていう風になってくるけど、
それに対してコーチやトレーナーが頑張れって言ってしまったら、
怪我をすることを助けてることになってしまうので、
そこで勇気を持ってストップ、その投げ方はやめろと。
例えば地道な肩にしっかりと腕が乗ってくるようなフォーム作りからちゃんとやっていくとか、
肩関節が治るような、
肩関節筋肉を均等にくくようなトレーニングとかあるんですけど、
地道で退屈なトレーニングからちゃんとさせるとかって。
だけどこれを経過していった上に、
こうなってそれがあなたのゴールにちゃんと繋がるんですよっていうのを明確な提示をしてあげないと、
モチベーション削って終わるみたいになっちゃう。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
これは子どもたちのサポートで本当に難しいところがあって、
そんなのはまだ理解してくれるかもしれないんだけど、
成長期の子どもたちの方が頑張りたい、結果出したいっていうのは強いかもしれないですよね。
だけど子どもたちは、でもやっぱりちゃんと向かい合ってくれることをすごい喜びと思ってるので、
ちゃんと愛情とかを伝えながら、
あなたの夢を叶えるために一生になって考えてるから、
信じてくれっていうふうなことを勇気を持ってちゃんと提示をできるかっていうのはすごい大事になってくる。
スピーカー 1
そうですね。
そのためにやっぱりその方の過去から、今から、未来から見るのはすごい大事ですね。
感情も体も含めて。
次世代への影響と指導の重要性
スピーカー 2
今回のケースが面白いのは、
その方がブラジリアン充実してて、サッカーでトレーナーとしても活動されてる方が、
自分の体をちゃんと見つめて痛みを克服して、自分のパフォーマンスを上げられるようになった。
その経験から子どもたちの指導ができるようになったって言ったら、
今度その子どもたちが未来に向かって大人になっていった時のいい経過を作ってあげられる。
それに気づかないで、
俺もこんなに頑張ったんだから、お前たちも頑張れっていう指導を子どもたちにしてしまったとしたら、
子どもたちに将来の子どもたちのパフォーマンスを落とすきっかけをその人が作ってしまう。
ちょっとごめんなさいね、ちょっと厳しい言い方に聞こえるかもしれないけど。
今回はそうならなくて、子どもたちがこのトレーナーさんに指導してもらってて良かったって言ってもらえるような影響を与えたいから、
あえて逆のことを説明してるんだけど。
そこら辺が今回面白いなって。
ぜひ今回サポートさせていただく方が、
自分の体のパフォーマンスを上げて、そのパフォーマンスを上げるために子どもの時にどういった過ごし方、トレーニングの仕方、
休息の取り方を取れば大人になってから最高のパフォーマンスを出せるかっていうのを、
ちゃんと子どもたちに提示してあげられるように人になってもらえたら、
それこそ嬉しいかなと思って関わらせていただいています。
アスリートの成長と今後の展望
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
今回、かつみさんに見ていただくアスリートの方は、すごく根っこが優しい方なんですよ。
子どもたちのこともよく見てて、いろいろ呼吸ケアとかしながらお話、子どものことを喋ってくださるんだけど、
やっぱり子どもたちの練習を一般的に見ると量が多いから、休ませてあげられる時間も大事だし、
でもしっかりとやり込む時間も大事だしということもおっしゃっていますし、
自分が今42歳かな、20代の頃にはガッツリトレーニングを、今以上にガッツリやっていて、
本当に体を強くする、大きくするとか強くするということを目的にトレーニングをずっとしてきたけど、
やっぱりここ数年来てコンディショニングってすごい大事なんだなっておっしゃっているので、
ちょうどなるべくして、コンディショニングの大事さを自分の身をもって感じていただける機会になっていくんじゃないかなと思って、
その方がどう変わっていくのかも、私もすごい楽しみですし。
また経過を追ってこのポッドキャストでもご紹介する。
スピーカー 2
ご本人にはね、ポッドキャストとかで話題にしていいですかなんて許可いただいてますので、
是非、良かったね、3人で関わってっていうような未来を作って、
それをこのポッドキャストでも発信して、
それまたこのポッドキャストを聞いてくれた人たちがトレーニングなどのヒントにしてもらえるといいかなと。
スピーカー 1
そうですね。
繰り返しになりますけど、悩みとかも是非このポッドキャストに送っていただけるといいと思います。
スピーカー 2
うまくね、いろんな人に私もつなげていきますので、迷子になってもいいけど、うまく迷子になりましょう。
そういう流れを作っていきたいなと思っています。
エピソードの締めくくりと次回予告
スピーカー 2
こんなエピソードをこれからたくさんまたご紹介できるかなと思っていますので、
もしこのエピソード、私にも重なるわとか、私にも役立つななんて自分のことのように聞いていただけたらまたそれはそれでより嬉しいかなと思います。
スピーカー 1
そうですね。取り上げて欲しいものとかあったら教えていただけるとおしゃべりします。
スピーカー 2
だけど次回はですね、かほさんが調子悪いという話をちょっと風の噂に聞いてきたので。
スピーカー 1
自分のことをかつみさんに相談しようかな。
スピーカー 2
意外と自分のことは分かってなかったりしてみたいな話をしましょうか。
そうしましょう。
じゃあ今日はこのくらいにしましょうかね。
スピーカー 1
ありがとうございます。
ナチュラルボイスセッションクラブおなか手当て。
この番組は声と呼吸を肝心のテーマに呼吸トレーナーの2人がお届けいたしました。
ボイススキルコーチの西川加穂と、
スピーカー 2
自立神経と呼吸の治療員おなか手当てのかつみ委員長がお届けしました。
スピーカー 1
ありがとうございました。
スピーカー 2
また次回お楽しみに。
バイバイ。
20:06

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