Learn more about your ad choices. Visit megaphone.fm/adchoices
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
サマリー
今回のゲストは、ホライズンテクノロジー代表取締役CTOの大谷雄二さんです。大谷さんは、福岡を拠点にITテクノロジーを活用して様々な企業の新規事業を支援するスタートアップを4年前に創業しました。建設業向けの業務管理システム開発で成功した事例などを紹介し、自社サービス開発だけでなく、開発から販売までを一貫して支援する「作る」と「売る」の両方を担う二刀流のビジネスモデルが強みだと語ります。元々は山口県下関市出身で、ビジュアル系バンドマンを目指して上京した過去を持ちますが、夢破れてITエンジニアに転身。未経験から育成してくれる会社に入り、サイバーエージェントやパーソルなど、第一線で活躍してきた経歴を持ちます。現在は、生成AIブームを追い風に、顧客への提供価値を拡大し、事業をさらに成長させています。番組の後半では、組織を拡大していく上での課題や、生成AIのコスト変動リスク、そしてレベニューシェアという新しいビジネスモデルについても掘り下げて議論しました。大谷さんの今後の展望として、組織を大きくしながらも、少人数で培ってきたカルチャーや情熱を維持していくことが「おけはざま」だと語り、リスナーに福岡から世界へ大きなアクションを起こしていく決意を伝えました。
オープニングとゲスト紹介
RKBラジオ坂本愛玲菜のオケハザマってなんですか?リターンズです。
RKBラジオ坂本愛玲菜のオケハザマってなんですか?リターンズです。始まります。 RKBスタービル博多祇園スタジオで収録をしています。
この番組は様々なゲストを迎えし、ゲストの未来の勝負どころをオケハザマとしてお聞きする番組です。
はい、番組MCの坂本愛玲菜です。そして、レギュラーメンバーの橋本さんです。
はい、お世話になっております。株式会社ズー…え?ズーじゃない。
株式会社ズー?
株式会社ノイラボの橋本雅則です。よろしくお願いします。
お願いします。そして同じレギュラーメンバーの竹さんです。
はい、皆さんこんにちは。ズシン…あ、ラシン。株式会社の竹です。よろしくお願いしまーす。
ズシンって重そう。
重そうよな、ズシン。
社名変わってる。
この番組はヤズヤの提供でお送りします。
RKBラジオ、オケハザマ。
それでは早速、今回のゲストをご紹介いたします。
今回のゲストは、ホライズンテクノロジー代表取締役CTO、大谷雄二さんです。よろしくお願いします。
よろしくお願いしまーす。
ゲストの正体とホライズンテクノロジーの事業内容
お願いします。まずは大谷さんが何者かを当てていきたいなって思うんですけど。
はい。
お二方は知ってらっしゃいますか?
僕はよく知ってます。
僕は今ホームページ見てるんで。
あー、ずるい。
製作してる。
当てる係じゃないですか。
別に。
一緒に当てましょうよ。
リスナーさんっぽくの回答なんか期待してないじゃないですか。
竹さんが何かな何かなって悩んでる姿とか想像したくないでしょ。
でしょ?
だしその時間皆さん全然興味ないじゃないですか。
だからエルタンが悩む姿を見せてくださいよ。
どんな会社だろう。
あの面白いやつ。
やめてくださいよ。
え、でもテクノロジーってなんか機械的な感じですか?
なんかそのプログラミングみたいな感じかなって。
橋本さんの会社に近い感じですか?
え、どういう、あ、言ってください。近いのかな。
桜みたいな反応。
ちょっとエルタン面白いな。
面白い反応したな今。
ほんとですか?
はい。
え、近いですか?
いい線いってると思います。
おー!
詳しく教えてください。
改めましてホライゼンテクノロジーの代表してます大谷と申します。
福岡にあるスタートアップでして、
オフィスが福岡の西区のフロミっていうところに。
フロミとマジックにあります。
で、うちが4年前に会社を創業して、
いろんな会社の新規事業をITのテクノロジーを使って、
支援をしている会社になります。
具体的にどういう。
例えば言える範囲でいいのでっていうところで。
具体的にはですね、
コノックさんという建設業向けに業務管理システムを提供している会社さん。
もともと社長が建設業をやっていて、
先に建設業がすごい非効率だということで、
IT業界にチェンジだということで相談をもらって、
一緒に建設業向けのシステムを作って、
それを打ってその会社がすごく成長していったりとか。
効率が良くなるみたいな。
効率が良くなるだし、そもそも建築業をやってた方が、
今やIT業にっていう、
ジョブチェンジというか、
人がチェンジしたんじゃなくて会社が変わったんですよね。
そうなんです。
すごいですよね。
例えば建築業の会社がIT会社になるぞって言ったら、
まずITエンジニアから採用して、
何人かで採用とかして、
そこで教育とかして、
いろいろやっていかないといけない。
でもそれが本当にうまくいかないのかわかんないみたいな。
そうじゃなくて、外部から支援を、
ITエンジニア集団がポコっていきなり、
外の人が来てくれて、
IT業界の大谷ですって言ってくるんですよ。
二刀流的な。
作って売ることまでできますみたいな。
うまいな。
作って売ることができる。
作るだけじゃなくて。
IT業界の大谷。
おっしゃる通りで、
僕たち作るだけじゃなくて、
どうそれを売っていくかとか、
そこまで含めてご一緒するっていうところが、
大きな価値かなと思ってます。
これすごいことなんですよ。
二刀流ですよ、大谷翔平ですよ。
投げることは誰でもできるじゃないですか。
いや、誰でもできないですけど、
打つこともできるけど、それを2つ。
作ることはできる。
売ることもできる人はいる。
その両方を金備えてる人って、
めちゃくちゃ起承価値が高くって。
珍しいですね。
へー。
難しい。
支援業を選んだ理由とこれまでの実績
僕が聞いていいですか。
そういう方って自社プロダクトとか、
自社サービス作って、
自分のサービスを伸ばしていきたい、
みたいな思うじゃないですか。
なぜそれをよそ様の支援業という形で、
その力を使おうと思われたんですか?
もともと会社を作ったきっかけもあるんですけど、
もともとパーソルグループ、
MIDASというサービスを立ち上げたことがあって。
その時に自社サービスとかもやってたんですけども、
いろんな会社さんからうちも手伝ってくれないかって、
副業で声かけていただくようになって、
一社で専任してやるよりも、
いろんな会社を手伝った方が、
自分のこれまでの経験とかを、
より価値を発揮できるんじゃないかみたいに思って。
いろんな会社のお手伝いを作るだけじゃなくて、
事業を伸ばすということを頑張ってやろうということで。
3週くらい回ってますよね。
やっぱり浅はかなんですけど、
まず自分たちのものを自社ブランドを使って作りたいみたいなのがあって、
やっぱりそれをやっていって、
世界を変えるんだみたいなのが、
すごく一般的なストーリーなんですけど、
それもやった上で、
自分の勝負に何が合うかとか、
人生を突きかけて何をやるのかっていったら、
支援業の方が、
乗っているものを多分多くの人に使ってもらって、
いろんな会社が伸びていく方が、
合ってたんじゃないかなって。
これまで4年間で、だいたい20社くらいのお客さんの新規事業を。
1年だいたい5社くらい。
5つ立ち上げるというか、
支援業としても育っていってますね。
だいぶ勝率は上がってきてるんじゃないですか。
何社かお手伝いする上で学びもあって。
そうですね。こうやったら負けないみたいな。
こうやったら最悪の事態を回避できるとか。
こうやったら後々来る不確実を潰せるみたいな。
勝てるかどうかは分からないけども、
失敗を避けることはできますみたいな。
それって言っても一番聞きたいですよね。
聞きたいですよ。
新規事業を立ち上げる時にもちろん勝ちたいけど、
結局皆さん失敗してきてまた負けるんじゃないかっていう。
その負けの確率が極めて低いパートナーと決める。
で、なんなら上手くいけば勝てるかもしれないっていう。
もともとは福岡じゃないですよね。
大谷氏のルーツとITエンジニアへの転身
出身が山口県で。
出身山口なんですね。
下関市で。
同時バンドをやっていて。
ギターですね。
で、プロになるには東京だと思って。
当時ビジュアル系バンドやってて。
濃いです。
大学進学と同時に東京に来てバンドやってたんですけど、
夢破れて就活で受けまくったら吹かったのが
パチンコ屋さんとハンバーガー屋さんで
ハンバーガーショップとITエンジニアだったんですけど
親のアドバイスでITエンジニアになり
そうでしょうね。
ハンバーガーショップもいいと思いますけど
でもエンジニアになるにはプログラムとか書けないといけないじゃないですか。
そこらへんってどうやって学んだんですか?
未経験でも育成してくれる会社があって
そうなんですね。
入って経験書を受けながら学んでた感じですね。
もうその頃はバンドは完全に辞めて。
ソロ活動してたんですけど
でもそれも中津トバスで。
恥ずかしいですね。言ったことがないねこのストーリー。
でもそこからITエンジニアになれて
それでいくと橋本さんもまあまあ近いんじゃないですか?
音楽とかやって結果ITエンジニアになりましたからね。
そうですよね。それも未経験から。
僕らの頃ってバンドとか音楽とか
僕は芝居もやってたんで芝居の発表とかをやるときに
自分たちでホームページ作ったりしてたので
そこでちょっとだけ技術を学ぶんですよ。
その技術を利用してエンジニア業界に入れるっていう
そういうのがありましたね当時は。
もうインターネットの始まりぐらいの時ですね。
僕もそうです。バンドのホームページとか自分で作ってて。
ですよね。
自分でホームページの作り方を学んで
自分たちで作って
一番宣伝広告費がかからないんですよ。
紙を印刷して配るよりも。
なのでホームページ作ってっていうところで
なぜかみんなが持たないスキルをどんどん身につけて
っていうのは元バンドマンとかが
ITエンジニアに流れてくるところ
理由の一つではありますね。
経歴拝見してるんですけど
すごいですよ。
すごいんですよ。
サイバーエージェント・ネット広告部門の
タッチ開発をやられたんですか?
そうですね。1人目のエンジニアとして入って
サイバーエージェントにですか?
サイバーエージェントの広告部門当時400人ぐらい営業がいたんですけど
エンジニア1人もいなくてそこに入った形ですね。
すごいんですよ。
その後にインテリジェンス、いわゆる現パーソルに転職されて
その後サーキュレーション社に参画して
どこも第一線のエンジニアとして
すごいんですよ。
すごいけど、全然それを見せない。
もうちょっと凄さがありそうなんですけどね。
僕より凄い人たちもたくさんいますし
謙虚
謙虚
僕バンドマンなのに
もっとバンドマンでギターっていったり
ビジュアル系やってて
謙虚
素敵
凄いですよ
物腰が柔らかい
現在の事業状況と生成AIの影響
今大変なこととかありますか?授業をやられていて
シンプルに
今ですね
今はないですね
ないですね
凄い
ないですね、本当にびっくりするくらい
良い仲間に囲まれながら
良いお客さんに囲まれて
情熱を持って授業に取り組むことができているので
本当に幸せに生きてますね
素敵ですね
最近、生成AIとかAIが出てきて
物凄く流行ってるじゃないですか
ああいうのって大谷さんの会社とかでも
何かしらの良い風とか悪い風とかあったりするんですか?
でいうとこの生成AIブーム
私たちだって完全に追い風になってまして
私たち言われたことを
言われた通り作ってくださいっていう会社ではなくて
お客さんの価値になることだったら
何でもやる会社なんですよね
これまでだったら1しかできなかったものが
AIの力を使って需要できるようになっているので
より大きな価値を提供できるようになってきていて
なので本当に引き合いも増えてますし
本当これやりたいんだけど
これすごい時間かかっちゃうから
ちょっと今の大体できないなっていうことが
AIの力がどんどんできてきていて
めちゃくちゃ楽しいですし
めっちゃ良い関係を改めてお客さんと作れていますね
それは凄いですね
作っているこっち側も楽しいし
お客さんも楽しい感じで
僕もプログラミングできて楽しいっていう
顧客獲得方法とレベニューシェアモデル
お客さんとの写真が
ちょっとビジュアル系バンドを彷彿させる
写真が今出てきたんですよ
僕知ってるのは
一時期ずっと坊主だったんですよ
坊主で急にビジュアル系バンド出してきた
髪の毛長い写真が
髪の毛は今肩ぐらいまでの
今の写真は肩ぐらい
今はまたカットして
1ヶ月前に熱くなってきたんでカット
それまでは長かったんですか
そうなんですね
面白いですね
お客さんはどうやって見つけられてるんですか
口コミとか紹介で
100%口コミか紹介で
かつ20期や30期は全くやってないんですよね
全部直で
全部直で
レビューシェアとかでもやってたりするんですか
それとも一応費用はいただいて
やるんですか
レビューのお客さんも
少ないけどいらっしゃいますね
サービス一緒に立ち上げるって
そうですよね
スタートアップだと資金調達してない限り
そんなにお金はないはずで
でもソフトウェア作らないといけなくて
っていうところで
レベニューでお願いしますみたいな感じで
来るんですかね
ありますね
スタートアップに対してレベニューって
結構成功確率が低いからですね
そこはなかなか難しいでしょうね
レベニューってなんですか
やっと経済情報番組
やっと経済情報バラエティ番組
なんか仕方の顔してるなと思って
絶対知らなそうだなと思いながら
このまま話し進めちゃうと思ったんですけど
レベニューってなんですか
レベニューですよ
教えてください
お二人さんも教えてくれるんで
レベニューですね
教えてくれないんかい
サービスを作ってあげて
その売り上げが上がったら
そのうちの何かをもらうみたいな
だから初めに安く受けるっていう
そういう
山分けみたいな
山分けっちゃ山分けですけどね
そうです
通常だったら
100万円で作るところを
相手さんも
起業したばっかりだし
他にないんで20万くらいで
作ってあげて
作の部分は
今後売り上げが上がってから
数パーセントくださいなみたいな
そんな感じですね
でもそれ成功すれば
成功すれば
お二人さんところが
初期思っていたよりも
儲かって
うまくいかなければ
あんまり儲からないモデルになるんで
レベニューで
やりますよってなったら
大谷さんもいつも本気なんですけど
さらに本気になります
やらないと
やらないと
プラスに
家に帰ったら
母ちゃんから怒られるって
絶対結果を出さなきゃいけない
なるほど
そうですそうです
大谷氏の「おけはざま」と組織拡大の課題
資金調達をお手伝いしたりとか
そこもやられてるんですね
そういうこともやりますね
たしかに技術的な説明が
できないと
戸塚さんも納得しない中で
一緒に
そこまで
すごい面倒見がいいですね
RKB RADIO
What is Okehazama?
この番組は
やずやの提供でお送りしました
それではおけはざまに
行きたいと思います
この番組は未来の勝負どころを
おけはざまとしてお聞きしているのですが
大谷さんのおけはざまはなんでしょうか
私のおけはざまは
会社が今社員役員を当てて
18名
バイトの方によって32位の組織になってるんですけど
より大きな価値を
社会に提供したいと思っていて
ために組織が
もっと大きくしていくべきだなと
思ってるんですけど
その一方で
少人数でやってる
カルチャーだったりとか
情熱だったりとか
ビジョンとか
そういったものをどう保ったまま
会社を大きくしていくか
というところに
おけはざまが来るんじゃないか
という風に思ってます
僕の経験している範囲だと
20人30人から
さらに増えていくには
大きな壁がどんとありますね
徐々に
仕組みじゃないと回らないみたいな
感じに近づいてきますね
結構大きな
おけはざまだと思いますね
武井さんとこれは何人?
まさに一緒なんですよね
うちもちょうど社員役員
パートアルバイトで30人になって
まさに
毎日その話をしてます
ここからどこから
拡大路線行くのか
一旦利益を追求して
グッとして行くかみたいな
まさに
一緒の内面
抱えてるので
真面目です
僕おすすめなのは
利益追求路線
利益追求路線で利益増えてくると
一人一人の給与を上げたくなるけど
そこはもう
世の中との
標準
にちゃんと合わせて
貯蓄を頑張るっていう
何かのタイミングのために
みたいな
のを僕はおすすめしますね
今のターンだからこそですよね
生成AIが出てきて
今派手に動くなってことですよね
派手に動かない方がいいんですよ
僕も思ってますそれは
世の中どうなるかちょっと
様子見た方がいいんじゃないかなと思うので
もしかしたら生成AIのおかげで
人増やさずに
給与を増やして
すごい良い人に来てもらった方が
会社としては
ビッグなことができるようになるかもしれない
僕はそっちをおすすめしますね
めっちゃ経済情報ある
クロート向け経済情報番組
やりすぎだしね
ちゃんと経営者のための
バラエティがなくなったっすね今
貴重なお話でしたね
生成AIのコスト変動リスクと今後の戦略
僕おすすめしますそれ
どうでしょう
真面目な話していいですか
どうぞ
本当おっしゃると思ってて
生成AIって今
何社かが牛耳っていて
オープンAIとか
コストも今むちゃくちゃ安く
3000円とかからかかってますけども
コスト10倍になった時に
どういう戦い方になるのか
すごい感じてますね
今
オープンAIとかに出資してる人たちが
一部もう出資をやめましたもんね
本気で稼いでください
モードになってたんで
じゃあいよいよ
ユーザー側に負担がくるってことですね
今までは
出資者が投資したお金のおかげで
無料で使えてた人とか
安く使えてた人が多いんですけど
いよいよですよ
何かきっかけがあったら
みんなでいよいどのスタートですよ
今そうですよね
そのために貯蓄も大事だし
貯蓄も大事
資金をちゃんと確保しとかないと
その時はちゃんと
仲良く喧嘩しましょう
エンディングとリスナーへのメッセージ
番組が終わる時
それではみなさん
エンディングにいきたいと思います
橋本さん今回いかがでしたか
同じミュージシャンとしてですね
そっちですか
あれミュージシャン
同じミュージシャンとして
今後もね
新しい新譜をリリースしていきたいなと
かっこいい
思いますのでみなさん
ご期待
新曲を
我々の新曲を
真面目にエクシメライズねそこ
やっぱ橋本さんそういうとこありますよね
竹さんいかがでしたか
僕は真面目に
うちも作って売るとこまでやる会社を
今
ウェブに特化してるので
真明けまでやるみたいなとこやってるので
すごく参考になりましたし
また一緒にできれたらなと思いました
それでは最後に聞いてるみなさんへ
お口やメッセージがあれば
ぜひお願いします
福岡大好きですし
福岡で起業したこと誇りに思ってますし
福岡から大きな
アクション
受け取っていければなと思ってますので
聞いてくださったみなさまが
何かを感じてくれたら
すごく嬉しいなと思ってます
ありがとうございました
ちょっとしみるね
やっぱり
ビジュアル系バンドやったんだなって思いますね
メッセージ性がありますね
MCの
わかりますわかります
最後の曲にするんですよ
今から最後の
ラストソング
何か伝われば
聞いてください
ホライズ
交互期待
素敵なお話をありがとうございました
ということで
今回のゲストは
ホライズンテクノロジー代表取締役
CTO大谷優次さんでした
ありがとうございました
25:34
コメント
スクロール