#59 ペットボトルからこんなものが!橋本さんが独占権を目論む日本唯一の技術
2026-05-18 29:46

#59 ペットボトルからこんなものが!橋本さんが独占権を目論む日本唯一の技術

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サマリー

このエピソードでは、レコードカッティングマシンを開発し、ペットボトルのキャップというユニークな素材でレコードを制作する山田達也さんがゲストとして登場します。山田さんは、レコードの溝を掘る「カッティング」技術を基盤に、持続可能な社会への貢献も視野に入れた革新的な取り組みを紹介します。特に、ペットボトルのキャップを熱プレスで平らにし、そこに音溝を刻むことで、世界に一つだけのレコードを作り出すプロセスは、音楽ファンやアーティストにとって新たな可能性を提示します。 この技術は、単なるレコード制作に留まらず、ファンへの特別なプレゼントや、アーティストの楽曲を形に残す手段としても注目されています。また、カッティングマシン自体も販売しており、日本全国に普及させることを目指しています。AIで生成した楽曲をその場でレコード化するイベントなども開催されており、音楽とテクノロジー、そして環境問題を結びつけた山田さんの活動は、多方面から高い評価を得ています。

緊急告知と番組紹介
関友ガズ藤原珠希変身ラジオ緊急告知
変身ラジオですね、超変身ラジオという広録をやりたいと思っております。
5月の23日土曜日、昼朝ヶ谷ロフト、詳細はですね、ぜひXなどチェックしていただきたいなと思います。
ということで緊急告知でした。
RKBラジオ坂本愛玲菜のオケハザマってなんですか?リターンズ
RKBラジオ坂本愛玲菜のオケハザマってなんですか?リターンズ
始まります。RKBスタービル博多ギオンスタジオで収録をしています。
この番組は様々なゲストをお迎えし、ゲストの未来の勝負ところをオケハザマとしてお聞きする番組です。
はい番組MCの坂本愛玲菜です。そしてレギュラーメンバーの橋本さんです。
どうも皆さんこんにちは。一番最初に買ったレコードはビートルズ株式会社ヌーラボの橋本正成です。よろしくお願いします。
お願いします。そして同じくレギュラーメンバーの竹さんです。
一番最初に買ったCDはドッチダンペー。ラシンド竹です。よろしくお願いします。
え?ドッチダンペー?誰?え?ドッチダンペー?
ドッチダンペー知らないですか?アニメ。
えー。そう。
え?まあエディターはさすがに知らないかもしれないですけど、ドッチボールのアニメ。
えー。
いや、そこまではわかるけどCD。
はい。ドッチダンペーの主題歌のCD。
CD。
え?朝日に光るってやつですよ。
あてない海を。
今出てきたらすごくないですか?
俺多分6歳ぐらいの時ですよ。
それではいいですかね。
この番組はヤズヤの提供でお送りします。
レコードカッティングの仕事
RKBラジオ ウォディーズウオーケハーザーマ
メカっていうかまあ機械。
機械?
レコードを回すかみたいな。
そうそうそうそう。よかったよかった。
丸いね。円盤の。
レコード。
これのどこに携わってるかが気になりますよね。
そうですよね。
どの部分か全体なのか。
確かにこの機械なのか、レコードを作ってる方なのか。
おー。
そっちか。
なかなか今日は勘がいいね。
ほんとですか?
どっちだろう?
どっちなんだい?
俺の筋肉。
いやー。
でもどちらも持ってきていただいてますね。
円盤のレコードっぽいやつと機械と。
どうなんだろう。
レコード屋さん?
レコード屋さんね。
今結構ね。
増えてきてるんですか?
増えてきてません?最近レコードが。
僕ね、山田さんが何をやってるかは知ってるんですけど、
何屋さんといえば当たるんだろうとは思ってます。
一言で。
いろいろ。
ないってことですね。そういう屋さんは。
くくりがない。
そうですね。
一言では正直言いづらいかも。
別に下ではないですよ。
下ではないです。
思ってないですよ。別にそういうのは。
どうお考えでも下の空気ゼロですから。
確かに。
でもレコードを、
今のある音源をレコードで再生してるとかではないですか?
再生もしたりもしますし、
前の段階の。
レコードをカットするって言うんですけど、
レコードをカットする屋さんですね。
レコードをカットする屋さん。
って言ってもわからないですよね。
レコードっていうのは、
丸い円盤の中に音楽情報が入ってるんですけど、
それがどういう形で入ってるかというと、
空気の振動がそのまま溝になってるんですね。
それを再生針と呼ばれるこういうプレイヤーで、
針がついてまして、そこをなぞると、
振動と同じ動きをして、
それを増幅させて音になるっていう仕組みなんですけど、
その溝を掘るみたいなことをカッティングって言うんですね。
カッティング屋さん?
カッティング屋さん。レコードカッティング屋さん。
カッティング屋さんっていう言い方も新しくて、
なかなか確かに。
ペットボトルのキャップでレコード制作
さらに面白いのはちょっと、
これを紹介したいんだよ。
お願いします。
3枚あるので。
これ出していいんですか?
大丈夫です。
あれ?お茶の、
ジュースとかお茶のパッケージを平たくしてる?
なんか見たことありますよね。
まさに今もこうやって、
目の前にあるペットボトルの、
ラベル?
キャップ?
そうそうそうそう。
もともとペットボトルのキャップなんですよ。
そうです。
ペットボトルのキャップをレコードにしてます。
なんでですか?
なぜって聞かれても。
どうやって?
プラスチックだったからじゃないですか。
そうです。
一般的に出てるものって、
素材で言うと原化ビニールという、
素材がほとんどなんですけど、
昨今SDGsとかエコの取り組みとかもあったりする中で、
ペットボトルの蓋を集められてる方って結構いらっしゃるんですけど、
そういう話も聞きつつ、
私がレコードのカッティングマシンっていうのを作ってまして、
カッティングマシン。
レコードを作るためのマシンを作ってるのが、
私の本業です。
今頃っていう感じですけど。
すごい。
どう思われるでしょう?
一言で説明できないです。
カッティングももちろんしてるんだけど、
カッティングマシンを。
マシンを。
最初はマシンから入ってまして、
そのマシンを使って、
今こういう新しい素材にカッティングして、
作ってもらいました。
このペットボトルの蓋を溶かしているところ。
どうやって溶かすんですか?
熱プレスといって、
本当に熱と圧力で蓋を並べまして、
そこの上から鉄板みたいなので潰すんですけど、
それで平らになって。
丸じゃなくていいんですね。
確かに。
ここは丸か、ここはってどこだ?
溝の部分。
ちゃんとここが音を振動させる部分ってことですね。
ここら辺は音と全然関係ない?
そうです。
別に丸じゃなくても、
レコードって実は丸以外にもありまして、
星型とかハートマークとかもあるんですよ。
それと同じような感じで、
丸くなくても真ん中にちゃんと穴がいて、
それに対して溝が掘ってあれば音は鳴ります。
なるほど。
今日もあれですね、
ラジオじゃ伝わらないやつ。
すいません。
もどかしい。
そうなんですね。
レコード制作のプロセスと可能性
面白いですね。
見た目が結構。
お客さん?
誰がこれで作れるんですか?
例えばエレタン、今音楽活動してるじゃないですか。
エレタンがレコードで私の曲作りたいって言ったら?
できます。
もう私一人でできちゃう。
レコードリリースできますよ。
しかも一枚一枚手作りです。
エレタンが一個一個溶かしたペットボトルのキャップに音を吹き込んで。
エレタンが飲んだペットボトルの蓋をずっとあつれていって。
それすごいですね。
めちゃめちゃ高いですよ、絶対。
質問です。
ペットボトルのキャップは大体何個ぐらいで一枚ができるんですか?
これがまさに18個使ってます。
意外と現実的な数字。
これだとちょうど7インチと呼ばれる少し小さいサイズのレコードのサイズぐらい。
7インチレコードのためにはペットボトルの18個。
18個。
めっちゃ水飲まなきゃ。
そうなんです。
でも今日2本飲むから。
もう大体9日間ぐらいで1枚作れる。
確かに。
一部橋本さんの麦茶も入ってるかもしれない。
そりゃファンの人欲しくないじゃん。
100%エレタンがいいでしょ。
90%エレタンで10%橋本さんです。
この何飲んだかも分かりますもんね。
蓋のマークが書いてあるから。
普段何飲んでるかがバレちゃう。
え、面白い。
レコード欲しいな。
このサイズで何分間ぐらいの音楽が入るんですか?
今は2分ぐらいしか入れてないんですけど、
実際7インチだと5分とかいけるんで。
夢色。
新曲の1番。
いいじゃないですか。夢色。
作りたい。
夢色を想像してちゃんとキャップを選んで、
夢色にしたらいいじゃん。
夢色になるためのペットボトルを18本。
確かに赤とかオレンジとか。
え、でもやっぱその円盤欲しいってファンの方が言ってくださることが多くて。
やっぱその現役の時はCDがあったから形として残ってたけど、
今はその配信、デジタルのみでやってるので、
形として欲しいみたいな。
もうそれ通り越えてこれに行こう!
レコードめっちゃいいかも。
結構ね、いい音らしいですよ。
初版というか現版なんで、
通常だとこれをコピーしてレコードを複製していくんで、
通常はコピーを作ったものが流通してるんですけど、
これはもうまさに現版で、
ダイレクトにカッティング、溝を掘ったものなので、
音としては一番いい状態。
聞いてみたい、このレコードで。
いいフレーズでございます。
グッドなフレーズ。
じゃあそれを聞いてみましょう。
いけますかね。
いいですか。
すごい。
溝が入っているのが見えるか。
わかります。
これが溝になっていて、この上に。
すごい。
面白い。
すごい。
歌詞も聴いてください。
ちゃんと。
CIC福岡!
CIC福岡でお会いしたんですよ。
そうです。
初めてイベントの時にお会いして、面白いと思って。
CIC福岡のテーマソングか何かですか?
ちょうど1周年記念のイベントで。
音楽を流しながらしゃべるとカットが難しくなるんですよね。
編集的に。
こんな感じで。
すごい。
いいですね、やっぱりこの音。
これスノーで作った音楽なので、全然ラジオで使える。
大丈夫なパッチで使える。
いいですね、このここから出る音が。
これを囲んでみんなでこう感じがいいですね。
レコードでちょっと音があったかいですね。
家飲みとかでこれ聴きながら終わります?
出だしはプツプツみたいなのが入ったりとかして。
あの音いいですよね。
音楽が始まるまでのプツプツ。
ちょっとドキドキする。
それでちゃんとクリアの音が流れるのもいいし、
行くまでにちょっとプツプツみたいなのがあるのもめっちゃいいなと。
それもちゃんと入ってる感じ。
すごい。
プツプツも入れてたんですか?
演出?
音としては入れてなくて、カットした時に自然に生まれる。
ある意味ノイズなんですね。
それが入ってしまう。
一曲一枚一枚違うんですか?
曲はですね、一緒のものを入れています。
ちょっと待ってください、これをどうしてるんですか?
これ趣味じゃないじゃないですか?
ビジネスですよね。
ビジネスとしての展開とカッティングマシンの販売
これビジネスなんですか?
正直言うとこれができたのが本当につい1ヶ月前のレベルで。
まだ本当にこれをどう展開していくかは正直これから考えていると思うんです。
ご本人としたカッティングマシーンの方を売りたいと。
元々はカッティングマシーンを売るのが仕事。
カッティングマシーンっていうとこれを作るマシーン?
誰に売るんですか?それを売るとしたら。
今は個人のレベルで買っていただきたいなと。
話聞いたら買っちゃおうかなと思ったぐらい。
いくらぐらいで売ってるんですか?
今はだいたい5、60万ぐらいなんですけど。
買えるでしょ?
僕は買わない。
35年ローン。
35年ローン。
長いな。家みたいな。
60回払いぐらいで大丈夫ですけど。
60回払いぐらいで。
筋肉担してくれたら。
今はカッティングマシーンを売るのが主だと思うんですけど。
例えばアーティストさんから
この楽曲をプレスしてくださいみたいな
カットしてくださいっていうのも
受けたまわる感じですか?
私が全部それを受けてしまうと
カッティングって曲の時間ごと
丸々かかっちゃうんですよね。
5分の曲だったら5分かかる?
そうなんですよ。それを10枚作ってくれたら
50分かかる。
そういう話になるんですね。
なのでちょっと
私自身がそれを今受けてはいないです。
現版をコピーしたりとかするのも
同じだけ時間かかるんですか?
早送りとかできないんですよね。
何倍速でCDみたいに
何倍速でとかできないんです。
テープの録音してた時みたいじゃないですか。
昔CD借りて
テープで再生ボタンと録音ボタン
ピッと押して
あの感覚ですよね。
掘った後に
量産する時にこれを
型を取ってバチコンバチコンって
それがプレスなのかな。
そうしていくので量産ができるんですよ。
その代わり音はちょっと劣化している。
そうなんだ。
これ現版を作って
例えばプレミア的なやつで
エレタンが新曲作りました。
最初10枚だけ
限定で
10万円で売りました1枚。
どうかね。
そういうのを
やりますという
位置づけで
大量に
ファンの方から届いた
ペットボトルキャップで
もしくは自分で
10枚出すためには
180本
毎回曲出すごとに
水飲んで
健康になるか
これを作るために
レコーディングの時に
飲んでただろうなとか
いろいろファンの方は
思いを馳せながら
家でこれをパッと聞いて
始まった時の
あの感動はたぶん
面白いかも。
現版も10名様限定とかね。
レコードってなかなかないですよね。
ないない。
しかも飲まれてたキャップでできてる。
そこ結構キモいですよね。
すごく価値が
上がる気がしますね。
なんか特典で
特典でとかでもいいと思うし
是非是非。
これは本当に面白い。
面白い面白い。
レコードの魅力と今後の展望
でもこれって機械がないと
聴けないですもんね。
再生するにも。
本当はエレタンの曲が
入ってなくてもいいんじゃない?
聴かない前提ですか?
だってこれ別に
Amazonとかで数千円とかで
ポータブルを
そうなんですよ。低価格の
ありますよね。
出始めてまして。
若者とかも最近
レコードに興味を持っているので
そんなお手頃なんだ。
僕も掘ってもらおうと思って。
楽曲を渡そうと思って。
声入れボックスしましょうか?
いらないいらない。
僕もやりましたよ。
高音でね。
コーラスの方が
目立つ感じでコーラスで。
どうやって歌うんですか?
これは本当にいい。
いいですね。
遊べるなー。
夢が膨らみますね。
ファンの方々への
プレミアムなんとか
みたいな。
これは特にそういう方が
毎回同じように
潰しても絶対模様が
同じにならないので。
世界に一つだけ。
一枚しかできないんですよね。
最高。
サインでイロハスとか書いたり
書いたり。
イロハスは関係ないですよ。
イロハスは飲むかもしれないですけど。
例えばこれ
サントリーズさんとのコラボとかも
できますよね。
コカ・コーラさんとのコラボとかも
して。
コカ・コーラの赤いキャップ
イロハスの
コカ・コーラの赤いキャップやっけ。
あれいいね。
真っ赤な。
コカ・コーラさん
聞いてるかな。
コカ・コーラさんとかサントリーズさんとかね。
アサヒさんとかがやってるやつで。
一応全部出しておきましょうね。
キリンさんも。
ヤズヤさんの飲み癖。
飲み癖。
ヤズヤさんキャップないから。
プラスチックなのかな。
ヤズヤさんの
キャップがあるやつなんかないから。
なんかないですかね。
パウチーはできないんですよ。
パウチーを熱で溶かすことはできない。
たぶんできなくはないと思うんですけど。
うまく平らになるか
もっとやってみないと
わからないと。
プラスチック系は比較的
できるかなって気は。
その素材なんだろうあれ。
カズキさんのところの
楽曲も
シュートザムーン
でも
ミュージシャン向けに
単価出て発注できるとかなったら
普通にめっちゃいいビジネスやと思います。
カズキ君興味津々でしょ。
結構いいなと。
伝わります。
当たり前。
めちゃくちゃいい。
これは本当
ミュージシャンとかちょっと
音楽好きな人は本当好きだと思う。
レコードの感じとか
あと
キャップの模様が
そのまま残ってるのが
いいですよね。
これいつ思いついたんですか。
ペットボトルキャップレコードの着想
もともとこういうのがあったんですか。
そうですね。
もともとは本当に普通の
黒い円盤にカッティングする
やつだったんですけど
なんか
そういうペットボトルの
海洋プラスチックとかって
海のゴミとかの話を
色々聞くようになってから
それレコードにしたら
面白そうだなって
ふと思って
実際やるとこまでは
だいぶ時間かかっちゃったんですけど
考え自体は結構
4年前とか
これレコードにしようかな
と思わないですかね。
思わないですよね。
思わないっすね。
そもそもカッティングマシン
作ろうかなって思わないですよね。
確かに。
そうなんですよね。
ここだけ今僕らフューチャーしちゃってるので
あれなんですけど色々掘りたいですよね。
カッティングマシン作る人って
日本におそらくいないです。
ですよね。
私だけです。
でもその
5、60万のカッティングマシン
買ったら
僕でも
カットできるってことですか?
カット商売ですよ。
練習みたいな感じで
慣れる作業が必要なんですけど
できるように。
音源は何でもいいんですか?
僕の自分の声とかでもいいんですか?
できますできます。
オケハさん毎回これに
レコードを
ブチブチって聞いて
楽しみだと思ったらいきなりタケさんの声だけ
嫌だね。
タケさんの声が
嫌だじゃないでしょ。
僕も嫌ですよ。
いい遊びだ。
面白いですね。
カッティングマシンの普及と事業展開
これ面白いですよ。
RKB RADIO
Wadizu Okehazama
この番組はやずやの提供で
お送りしました。
この番組は未来の勝負ところを
オケハ様としてお聞きしているのですが
山田さんのオケハ様は何でしょうか?
そうですね。
まずは元々やろうとしています
カッティングマシーンを
まず日本
各都道府県1個とか
それぐらいの
50台とかぐらいの感じで
まずは広げたいなっていうのが
1つありますね。
カッティングマシーンはそんな量産できるものなんですか?
それぐらいなら
大丈夫かなっていうところで
もちろん受注生産
そうですよね。
そういう準備をしているところで
あります。
橋本さん買ってくださいよね。
これめっちゃ遊べるってことでしょ。
そうですよ。
遊びましょうよ。
本当にこれは検討したいね。
ぜひ。
もう福岡では
販売しないように
独占権。
もう橋本さんが買っちゃったら
終わりみたいにすればいいですよね。
できなくはないと思います。
福岡で唯一の所有者。
じゃあカットしたい人は
僕のところに相談しに来て
そうですね。
違う事業展開しないと。
それで楽曲聴かせてもらって
これカットできないですかね。
楽しんでる。
楽しいです。
全部断ってたりする。
いくら積まれてもカットできない。
全然。
悩むな悩むな。
これでも
刺さる人には刺さるんで
全然都道府県に一人くらいだったら
全然買う人いますよね。
全然いる。
全然いますよね。
めちゃめちゃ遊べますもんね。
めちゃめちゃ遊べますよ。
同じ事言えるけど。
ゲストのオケハザマと今後のイベント告知
それか私が例えば買って
自分の曲作った時に
それを自分でカットできて
エレタ自分でカットすぐ
ペイできるようで。
やって欲しいですね。
結構高値で売れる。
カッティングしてたらすごいですよ。
いないですよ今まで
自分で曲を
自分で出すっていうのは
いないんで。
レコード
レコード歌手。
レコード歌手って言いますか。
なかなか今はレコード出してない。
エレタンの音楽はデジタルに
載ってないレコードだけ。
自分で。
しかも全部
ペットボトルの蓋で作られた。
なぜかいつも
エレタンと会うと腹パンパンになって
飲みの時もペットボトル飲んでる。
そうそうそう。
面白い。
もうレコード出せない。
ペットボトル過ぎて
ご飯いらなくなるかも。
面白い。
これは本当に
カッティングマシン買って
カットしたいんだったらなんぼなんぼみたいな感じで
そしたら
音楽作っている人たちも
集まるし
そういう人たちで会いたいじゃないですか。
いいなぁ。
ちょっと頑張ります。
ありがとうございます。
ということでみなさん
エンディングです。
橋本さん今回はいかがでしたか?
今日は本当今回
1週間ほど前ぐらいに
やった
おもろいシトロを
すぐに沖瀬まで紹介できたの
めちゃめちゃ嬉しくて
最近?
1週間前です。
初めて覚えて。
面白い。
面白いことやってると思って。
これはいい出会いですね。
瀧さんいかがでしたか?
そうですね。
レコードで曲を出すのが
一つの夢だったので
今回こういった機会をいただいて
まだ出せるかどうかは
分からない。
別にエレタントのあれでも別にいいんですけど。
あれって何?
デュエットでもいいんですけど
まず一発目はね。
フィーチャリング。
なるほど。
面白かったです。ありがとうございます。
ありがとうございます。
それでは最後に聴いている皆さんへ
告知やメッセージがあればお願いします。
そうですね。
まずはカッティングマシーンというのを
今年リリースして
できるだけ多くの方にお届けしたいな
というところがまずありますので。
興味がありましたらご連絡いただければ
と思いますというのと
あとこういうペットボトルの蓋とか
あとはAIで作った曲を
レコードにするっていうので
イベントをやってまして
今年は10月に
またそういうのを
その場でAIで歌詞を
歌詞に作って曲作って
それをすぐレコードにすぐ渡すっていうのを
その場でやるみたいなイベントを
やってるんで。
ぜひ来ていただければ
嬉しいなと思います。
ありがとうございます。
よろしくお願いいたします。
エンディングと最後の告知
ということで今回のゲストは
DDRマシンズ代表
山田達也さんでした。
ありがとうございました。
楽しい。
藤原珠希
変身ラジオ
緊急告知
変身ラジオですね。
イベント化しようと。
びっくりしてる。
公開収録という話ですね。
5月の23日
土曜日、昼ですね。
東京なんですけれども
阿佐ヶ谷ロフトで
超変身ラジオという
公録をやりたいと思っております。
詳細は今後決まってはいけませんので
SNSぜひ
空想ガードシーズサラリーマンと
藤原珠希と関友和さん
Xなどをチェックしていただきたいなと思います。
ということで作戦司令部からの
緊急告知でした。
29:46

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