こんにちは、ぐちポジfmです。ぐちポジfm第79回です。 このポッドキャストは、ぐちぐちをポジティブに日常の話、エンジニアやプロダクト開発全般の話をするポッドキャストです。
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週末になると具合悪くなるって言ってましたけど、今も喉がイガイガしている鈴木です。
イエーイ。週末体調悪い。イエーイ。イエーイかわからないですが、鈴木さんを大事にしてください。
最近、レゴのお店に行きまして、初代ゲームボーイがレゴで作れるやつを見て、買おうか悩んでいるエンジニアの亜紀です。
イエーイ。
3回目のゲスト出演となります山本さんに引き続き来てもらってます。山本さん一言お願いします。
今年はヤクルトスワローズの調子が良さそうなので、とても元気な山本です。
イエーイ。
ヤクルト所属。イエーイ。
はい、お願いします。
野球全然見ないんですけど、ヤクルトは今年調子いいんですか?
今、この収録の段階では主位です。
お、すごい。
去年はちなみに何位だったんですか、ヤクルトは。
最下位です。
すごいじゃないですか、この時点で、主位なんて。
そうなんですよ。
なんか、改革されたんですか、抜本的な。
そんなに改革はされてないですし、
4番の村上宗隆がメジャー挑戦ということでいなくなってしまったんですけど、なぜか1位になっています。
めちゃめちゃいいですね、その話。じゃあこのまま逆に持続できる可能性もあるってことですね。
どうなんですかね。ヤクルトって不思議な球団で、突然強くなったり突然弱くなったりするんですよ。
なんでそんなことが発生するんですか。
わかんないですが。
その揺れ動く順位を見るのが、ヤクルトの魅力。
なるほど。鈴木さんはちなみに、野球はたしなまれるんでしたっけ。
いや全然ですね、全然。でも横浜スタジアムは2、3回野球観戦しに行ったことありますよ。
最近ですか、子供の頃みたいな話ですか。
最後に行ったのは、たぶん8年前ぐらいですね。だから子供の頃ではないですね。
ちょっとおじさんに片足突っ込んだ頃にも行ったよってことですね。
そうそうそうそう、会社の人がチケット取るけどみんなで行こうみたいな、そういうのに行きました。
山本さんは球場観戦とかも結構行かれるんですか。
そこそこ行くほうだと思います。必ず年に1回は行くんじゃないですか。
どの時期に行かれてるとかってあったりするんですか。
ヤクルトも屋外球場ですし、家から近い浜スタも屋外なんで、結構天気のいいビールのおいしい時期を選びがちかもしれないです。
夏場ですね、そうなると。
夏場ですね。
確かに。ちなみに横浜スタジアムって結構盛り上げてるイメージあるんですけど、球場のほうの観戦で。
神宮のほうもそういうのってやってたりするもんなんですか。あんまり詳しく知らないんですけど。
神宮は夏になると毎試合花火が上がるんですよ。
結構たくさん花火上がって、毎年花火目当てに来られる方もいるイメージはありますね。
なるほど。どうですか鈴木さん、ぐちぽじオフ会イメージジング野球観戦は。
いやーそれはちょっとすごいですね。
でもその野球観戦の雰囲気は悪くないっすよ。
なんか僕8年前行った感じだと。
8年間行ってないけど悪くないと思ってるよ。
悪くない悪くない。なんか全然あのむしろ結構楽しいし、周り盛り上がっててなんかいいなってなりますよ。
ちなみにその鈴木さんが行かれた野球の試合ってどんな試合だったんですか。
どんな試合だった。
なんか点の取り合いとかになると結構応援とかも気合入るじゃないですか。周りの人が多分やってるから、おーって乗れると思うんですけど。
なんか投手戦とかで全然入んないとか。
なんか自分が座ってるチームじゃない方だけめっちゃ入ってて、あんまりヒットも出ないだとつまんねえなって。
でもそんなにバシバシ打ってる感じではなかったけど。
でも何本かホームランとかも出てた時期。
3対4ぐらいで終わったような気がするから。
めっちゃ当たりっぽいですね。
まあまあな感じだった気がする。
で、かつあのボックス席みたいなの取ってくれてたんですよね。
ほいほいほいほい。
すごい。
だからかなり快適でしたね。
いいですね、なんか。
ご友人の方が素晴らしいというか。
そうそう、なんか4、5人ぐらい、6人ぐらいでボックスシートみたいな座れるとこあるんですよね。
なんかちゃんとテーブルとかもあって。
はいはいはいはい。
結構良かったですね。
ビールと食事買ってきて。
そうそうそうそうそうそう。
すげえ良さそう。
企画お願いします。
全然楽しいよ、なんか。
ボックス席いいですね。
なんかちょっと憧れますね、それ。
憧れます?いいなあ。
普通に楽しかったです。
いい出しっぺの鈴木さんに企画してもらって、ボックス席野球観戦を。
ちょっと無理かな。
ちょっと無理なんですね。
はい。
ありがとうございます。
鈴木を聞いていきましょう、鈴木さん。
お願いします。
そうですね。
山本さんはMOSHに入りましたということですね。
これ今なんかあるんですよね。
そうですよね。開発、マネジメント、採用、技術広報ってめちゃくちゃ色々やってるって感じですよね、今は。
そうなんです。
結構開発もがっつりしながら、組織のことを考えるお仕事もさせていただきながら、
エンジニア採用と技術広報に駆け込んでるって感じですね。
あれなんですか、土日とかもちゃんと雑談のところで趣味の時間もちゃんと取られてるみたいな話を収録外でしてましたけど、
そんなにコミュニティ活動もしてるし、残業がすごいみたいな話とかも別になくって感じですか、働き方的にも。
結構色々やってるけど。
残業をめっちゃしてるっていうわけではないですけれども、密度はすごいなって感じてます。
特にAIで開発できちゃうんで、開発しながら、開発してないんですけど、AIがやってるから。
開発しながらミーティング参加して終わったら、その成果物の確認して、あるときは面接なりかじゅめになり出てとかやってると、結構1日の中でコロコロやること変わったりするんで。
そうですね、すごいですね。
組織のことみたいなのって、足元すぐやらなくてもよかったりするじゃないですか。
今後どうしようみたいな話って、どんどん後に回っちゃいますよね。
回っちゃってます。
そうですよね。僕もちょっと今そこ悩んでるんですよね。
全然足元の仕事しかできなくて。
ここは課題感強いところで、本当はもっと組織のことを考える時間を増やす。
開発の比率を減らしていくっていう、そういった軸足のシフトをしていかなくちゃいけないんですけど、
今ちょっと開発もしなくちゃいけないことがたくさんある。リリースしたい機能たくさんあるっていうところで、
人手も足りてないんで、開発結構がっつり、またやってますっていう感じですね。
なるほどですね。じゃあですね、より技術広報とか採用広報というか、採用とかには力入れていかないとって感じですね。そういう意味で。
いい人に来てもらうことが一番自分を助けることにつながるっていう気持ちでここはやってます。
なんかさっきは、今のところの会社の話をそんなにネコリハホリ聞いていいのかって話はちょっとあるのかもしれないですけど、
先ほどなんか距離プログラミングみたいな話あったんですけど、なんかどういうところに採用、力入れてるとかあったりするんですか。
もしはかなりシニア採用に寄っていますね。
もう一時ちょっとミドル強めようかっていう時期もあったとは思いますが、やっぱりシニア中心です。
マネジメントもできそうっていう感じですかね。
結構いっぱい入社してくれている状態ですか?苦戦中って感じですか?
でも結構、ちょっとわからないですけど、やっぱりうまくいってる方なんじゃないかなとは思ってます。
畑目から見ててもうまくいってる感ありますよね。
そうなんですね。
めちゃめちゃ吸い込まれてる会社がちょこちょこいる中で、MOSHさんは並べたらかなり上の方だと思いますよ、割合的には。
思いますね。
なんかこういうところでうまくいってるところあるんですか。
今のところうまくいってるのはもう割とCTOの人柄というか、人正しい力と、あとはプロダクトの魅力みたいなところで、たまたまいい方に来てもらえているような気がしますっていうところですね。
なるほどっすね。
そこで、たき火を愛するエンジニアの山本さんは結構つなげられてたりするんですか、そこに。
どうなんですかね。
ここはちょっとあんまり振り返れてないので、わからないかもしれないっていうところなんですけど。
振り返らないとって感じですね。
いやでもすごいですね。なんか開発もやってて採用も見て、コミュニティ活動とか技術広報みたいなところもやってて、
頭おかしくなりそうじゃないですか。なんかやってること結構考える脳みそ違うじゃないですか。
違います。なんか大変ですよね。
そうですね。でも結構あれですか、開発の方が結構多いって感じですか、比率的に。そういう意味だと。
今、開発の比率が多くなってしまっていると思います。
50%くらい開発に振ってるんじゃないかと思うんですよね。
なるほどっすね。これ本当は20%くらいにしたいって感じですか。
20%にしたいですね。
はいはいはい。そうっすよね。
いやでも50%開発やってて他のこともこんだけしてるのすごいっすね。
一応今もEMって肩書きになったんですよね。
そうですね。エンジニアリングマネージャーとしてやっています。
なんかチーム何人くらいいらっしゃるんですか。
チームはちょっと非常に難しいチームの換算でよくわからないんですけど、
たくさんチームを持っています。
たくさんチームを持ってるんですね。大変だ。
でもメンバーが多いわけではないので、いろんなテーマをやる人を
なるほどっすね。
何人かマネジメントするみたいな。
はいはいはい。じゃあ駆け持ちしてプロダクトというか機能の種別というか
駆け持ちしてる人が結構いるって感じじゃないですかね。
そうですね。AI時代だからかもしれないんですけど、やっぱりチームの規模が小さくなりました。
なるほどっすね。
それは入ってから変わったって感じですか。それとも入った時にはこういう風になったって感じですか。
入ってから結構劇的に変わったと思います。
そうなんですね。
じゃあ今まで8人ぐらいで見てたところを3、4人ぐらいにしようみたいになって半分ぐらいになったイメージですかね。
そうですね。
昨年6月に入社した時が、たぶん2つか3つしかチームなかったと思うんですけど、
はいはいはい。
今11チームくらいあります。
えーすごい。それ人がすごい増えたからってわけでも、それもあるのか、そういう意味だと。
もうちょっと増えてはいるんですけど、チームのメンバーがもう1人から3人みたいな感じですね。
小さいチーム、本当に小さく作られてたりするので。
ちょっとあれですね、それも大変ですね。
なんかその見る範囲というか、各チームでやってることとかも一応違うわけですもんね。
違いますね。結構ここがやっぱり難しくなってると思います。
さっきの密度が濃いっていう話もそこに通じるのかなって気がしますけど、
やっぱアウトプット増えたから大変ですよね、把握とか。
うんうん。
なるほどっすね。なんか結構、あれMOSHさんは今そのEFで見てる範囲はみんなエンジニアで、
デザイナーとかこうプロダクトのマネージャーみたいな人ももちろんいらっしゃるんですよね。
そうですね。はい、そういう人もいますけど、一般省範囲ではないっていう感じですね。
なるほどっすね。結構みんなAI使われてる感じですか?
AIすごく使ってます。
なるほどっすね。
会社としてAIをもっと活用していこうよっていうことで、月6万円まで補助が出るっていう自作を。
なるほど。
し、今PDMも古事句作ってたりとか、クロードコード使って。
はいはいはいはい。
デザイナーもクロードコードでプロトタイプ作って、いきなりフィグマでデザイン上がるんじゃなくて、
動くもの作れますみたいな感じですよね。
すごいっすね。
なんか働き方めっちゃ変わってますね、そういう意味で言うと。
プロセスも結構変わってるんじゃないですか、そうなると。開発のプロセスみたいな。
プロセスも変えていかなくちゃいけないって思っているところだと思います。
新しくしないと。
そうですよね、みんなが同時多発的にいろんなことができるようになっていくから、
それに即したプロセスみたいなところとか、最適化したプロセス考えていった方が良さそうな感じしますよね。
そこもヤンモトさんが考える範囲だったりするんですか。
します。考えなくちゃいけないし、本当はそれを一番やらなくちゃいけないんですけれども、
そこに使えてる時間が少ないっていうのが大問題です。
大問題ですね。すごいな。明日なんかここまででありますか。
そうですね。プロセスは見直していかなきゃいけないっていうのは同意だなって思いましたね。
今ってMOSHってエンジニア何人いらっしゃるんですか。
MOSHのエンジニアは、まずプロダクト開発部っていう価値提供を主目的としたエンジニアと、
プロダクティビティチームっていう、いわゆるプラットフォームエンジニアリングをするこの2種類がいるんですけれども、
大体プロダクト開発が20人くらい、プロダクティビティが10人くらいで、合わせて30くらいの組織規模ですかね。
でも30人もいらっしゃるんですね。
そうですね。
山本さんが入ったときはどれくらいだったんですか。
20ちょいくらいだったんじゃないかなと思います。
でも1年で10人弱くらいじゃないですかね。
結構でもいいペースで増えてますね。すごいな。
なるほど。みんなもうシニア、エンジニアクラスの方ばっかりなんですか、MOSHって。
結構そういうレベル感になるんじゃないかなと思います。
そうじゃないとでもあれですよね。少数チームでどんどんサービスというかチーム分けていくのって、結構今後しんどくなってきますもんね、きっと。
そうですね。
やっぱりシニアの人が小人数でチーム作って、結構主流になりそうなイメージがあります。
なるほど。
山本さん的に今後の採用戦略って各社どうなっていくとかってイメージあったりします。
ジュニア中堅層が厳しい環境になるとか言われてたりとか、そもそも採用がなくなっていくんじゃないかとか。
新卒に振り切るみたいなところも増えてるみたいな話を聞く中で、どう考えてるのか聞いてみたいです。
なんか新卒とシニアに二極化するんじゃないかなっていう気がしてます。
はいはいはいはい。そうですよね。やっぱり新卒は、ちょっと前職新卒中心だったのもあるんですけど、なんかいい意味でコントロールしやすいというか、染めやすいじゃないですか。
だからこのプロセスに乗っかってもらうっていうのも含めて、やっぱり一定今後も新卒中心っていう会社は残るのかなって思っていますし、なんか若い子の方が多分AI使うのうまいですし、
どんどんAIネイティブな世代が出てくると思うんで、新卒はやっぱり、いい新卒はやっぱり需要ずっと高いんだろうなと。
あとはもうシニアはやっぱり、それこそシニア一人にAIたくさんみたいなチームをどんどん作っていくんじゃないかなって思ってるんで。
人間の数をどれだけ減らせるのかがこれからの組織作りのトレンドになるのかなって思うんで、シニアの需要もすごい高くなってくるのかなという気はしてます。
そうですよね。
ジュニアミドル層はどうしたらいいですか。
ジュニアミドル層はコミュニティで育てていきましょう。
なるほど。育成されると。
みんなでそれこそ今まで新卒採用して育てるのが社会貢献的に言われるようなこともあるかと思うんですけど、ミドルとかをしっかりと育てていくのも社会貢献活動になっちゃうんだろうなって思ってます。
はいはいはいはい。
でも大事ですよね。機会がないからきっかけがつかめないとかはあるっていうのは全然自分もわかるので、それはそうかもしれないですね。
コミュニティで山本さんがやっていきたいこととかってあったりするんですか、そのコンテキストだと。
うーん。
でも今EMオアシスの運営とかさせていただいてる中で、EMオアシスの前々回かな。
これからEMになりたい人とか、EM始めて半年くらいですごい困ってるって人にフォーカス当てた回とかちょっとやったんですけど。
うんうんうんうん。
なんかコミュニティを通してちょっとこれからチャレンジしたいんだっていう人に世界広げてあげられるような、そういった活動ができるといいなっていうふうには思っているので。
EMオアシスもそうですし、LINEデベロッパーコミュニティっていうのもやってますけど、なんか何かをチャレンジするきっかけがここで作れるといいなっていうふうには思っています。
EMオアシスのその、なったばっかでちょっとよくわかんないみたいな状態の人をターゲットにするやつは結構良さそうですよね。
なんかその時期にちょうどそのイベントに自分がハマってたら良かっただろうなっていうのはなんかすごいある気がしますし、ちょっと欲しいですよね。
そう、なんか結構EMオアシスってディスカッションするコミュニティなんですよ。
みんなでお悩みを持ち寄って、それをみんなでその場でディスカッションして、何か一つ持ち帰れるものがあるといいよねっていうような、そういった場なんですけど、
その時のイベントは、そのお悩み相談で話されるテーマをもうLTしてくれる、この駆け出しEMとかEMやりたい人が持ってきていいよというような立て付けで、
それに対してみんなで、経験値も様々な方々でそのいろいろやんや議論して、ちょっとみんなでその悩みを解決していこうよっていうようなイベントにしていて、すごく温かくていい会でした。
めちゃめちゃいいですね。なんか、登壇側の人が偉いですね、ちゃんと自己開示というか、悩みを持ってこれてるのは。なんかすごい伸びそうっていうのが上から感ありますけど、すごい伸びしろがありそうですよね、そういう人たちは。
そうなんですよ。本当に、このLT準備するために悩みの言語化すごいしてきたでしょっていう内容になっていて、聞きながらわかるわかるってみんな言いながら話し聞いて、そのあとのお悩み相談やっていくみたいな感じで。
はいはいはいはい。でもなんか、お悩み相談って他のEMKコミュニティでもOSTとかやっぱ多いですけど、コンテキストはやっぱ人によって全然違うじゃないですか、EMKのお悩みって。なんか部下が言うことをあんまり聞いてくれないみたいな例えばあったとしても、
なんか条件がかなり違ったりとか、会社基本ポジションとか横の人がどれぐらいいるかとかで違ったりする中で、LTやってからその人のお悩みを聞くっていうのはかなり解像度が上がって、回答がなんかちゃんとした回答になりそうですよね、各そのいう人が。
そうなんですよ。それを狙ったイベントでした。
完璧すぎるじゃないですか。誰が比較されたんでしょう。
我々運営で考えました。
素晴らしい。でもいいですね。逆になんか、ベテラン側のEMに対してこういうイベントをやってみたいとかって、そういうのってあったりされるんですか。
ベテランのEMってなんだかよくわからないんでちょっと。
なんかそれこそ、ベテランのEMが集まってるところに若い人がどれだけ来れるかがやっぱり大事かなと思うんで、みんながここに来てよかったなって思える場を作ればいいのかなって思っています。
なるほど、なるほど。ありがとうございます。
鈴木さんにお待たせします。
ありがとうございます。
いい感じでMOSHの話からコミュニティの話につながってっていう感じですけれども。
そうですね。だいぶ山本さんのキャリアとかも聞けたなっていう感じなので。
ここからは山本さんが持ち込んでくれたところもちょっと話そうかなというふうに思うんですけれども。
そんな感じでいいですかね。
そうですね。持ち込みがあるんですね、山本さんの。
1個はあれなので、ちょっと軽い方を言おうかと思いますけれども。
時間の許す限り雑談していきましょうか。
はいはい、そうですね。そういう感じでいきましょう。
山本さんから毎週ポッドキャストを配信し続けている秘訣みたいなのが来ているので、せっかくなのでポッドキャストの話もしていけたらなというふうに思うんですよね。
これ逆に冒頭実は聞いたりもしましたけど、山本さんポッドキャストはやったことは会社の方であるみたいな話聞いたんですけど、それはどれくらいやってたんですか。
まずMOSHのポッドキャストっていうのを私が入る前から技術広報の取り組みとして続けていて。
その1エピソードだけ私も登場させてもらったっていうだけで。
そうなんですね、なるほど。
あんまりそこに深く関わったことってないんですよ、ポッドキャスト。
なるほどですね。逆にポッドキャストってこれはたまに聞くよみたいなのあったりするんですか。
なんか全然技術とか関係ない雑学系のポッドキャストとかはたまに聞いたりするんですけど。
あんまり技術系とかそういう系は聞かないですね。
そうですね、あんまりポッドキャストとか聞かないですね。
なるほど、ドラクエウォークやってるから歩いてる間は。
なるほどっすね。
ベテランポッドキャスターの鈴木さんから山本さんをとりあえずポッドキャスト聞いてもらえるようにアピールをぜひお願いします。
そうですね、技術系のポッドキャストも結構楽しいですよっていうのはぜひ進めたいですけどね。
なぜまずポッドキャストなのかっていうところですよね、きっと。
これちょっとごめんなさい、実は最近あんまり聞けてないので秋さんから愛しいなって。
頭真っ白にベンジーってやつですね。
ありがとうございます。
通勤中とか満員電車とかジムとかで運動してるときに耳だけ余るじゃないですか。
家事とかでもいいんですけど。
そういうときに聞くものみたいな感じではありますね、私は。
情報のトレンド的なのをキャッチするために聞いてるのと単純に雑談を聞いてるのと2パターンあるんですけど。
積極的に主体的に聞いてるというよりも余ってるところをそこに使ってるみたいなところで聞いてもらえるといいんじゃないのかなっていうのを思ったんですけど。
山本さんいかがでしょうか。
すごいマルチタスクができる方だっていうふうに思うんですけど。
全然流してても頭に入ってこないですよね。
でもそれで言うと、
頭には入ってこないですね。
聞いてるだけなんで。
なんですね、なるほど。
聞いてますね。
言った単語とかあれば多分そこだけ残るので、
なんか思い出した時にその一区切りついた後で調べるとかはしますけど、
30分なんかバーって話されてても文字起こしがその時代に見れるわけではないので、
気になったとこだけ覚えてるみたいな感じではありますね。
私は少なくとも。
でも山本さんのやつめちゃくちゃわかります。
僕もあれなんですよ。
最近なんでPodcastできないかっていう理由は、
完全にそれで、
何かやりながらだと頭にあんまり入ってこないから聞かなくなっちゃったっていうのがあるんですよね。
ごめんなさい。
頭使う何かをずっとやってるからじゃないですかね。
なるほど。
それで言うと、
例えばよく皿洗ってる時に、
何か考えてる必要はないわけなので、
そういう無心な時に聞いてる感じですね。
だからジムの走ってる時とかは、
何か考えてもいいんですけど考えるの自体をやめたいので、
逆にそれを聞いてるみたいな感じなのかな。
なるほど。
試行中は多分無理だと思いますよ。
それこそ本当にマルチタスクなので、
単純に邪魔だと思いますね。
入ってたら。
逆に山本さんそういう隙間時間というか、
何も考えてない時間みたいな時間ってないんですか。
焚き火してる時くらいです。
焚き火してる時Podcast聞きたくないですね。
焚き火してたいですね。
ないですね。
なるほど。
結構そうすると常に何か考えてるとかやってることが多いっていう話なんですかね。
そういう意味で言うと。
なんか時間埋めたくなりがちかもしれないです。
何もしてない時間とかあんまり作らないかもしれないので、
もしかしたらただ単にゆっくりPodcast聞く時間が作れてないってだけかもしれないですね。
僕あれなんですよね。
昔は通勤時間に基本的に聞いてたんですよね。
なんですけど、最近だと通勤時間すらスラック見たりしてるので、
よくないですね。
通勤時間スラック見ちゃいます。
見ちゃいますよね。
ただあれですよ。
ちょっとぐちぽじFMはいいんですけど、深堀FMとかは本当にためになります。聞いてると。
ティーワダさんが出てる回とか、僕ほぼ毎回ちゃんと聞くんですけど、時間を作って。
そういうのは全然聞いて過ごしないと思います。
ぐちぽじFMは聞くだけ時間の無駄だみたいな。
事実そうなのですが。
そんなことないですよ。
そんなことないです。
なるほどですね。
確かにトピックで専門性っぽいやつが入ってるのは、
普通に時間とって聞いても全然いいと思いますけどね。
そうですね。
それはありますね。
山本さんって逆に普段のスケジュールでどんな感じで生きてるんですか?
その埋めちゃいがちな話を聞いて気になったんですけど。
えー、わからん、難しいこと。ものすごく難しいことを言いますね。
ちょっと聞いてていいですか?何時にいつも起きてるんですか?
起きるの遅いほうだと思います。8時とかに起きますね。
でもちゃんと、ちょっと遅いかわかんないですけど、自分よりは遅いなと思いました。
あっちゃんは早起きすぎるんですよ。
いやいや、子供の多分朝の準備があるんで、
遅くて6時半とかな気がするんですけど、いなかったら9時とかまで寝たいですね、9時。
いや、わかります。僕も8時はちゃんとしてるなって思いました。
意外と。夜はじゃあ何時くらい寝られるんですか?今は。
3時とか。
めちゃめちゃ遅いじゃないですか。それ大丈夫ですか?
めちゃくちゃ遅い。
それ、寝れないやつじゃないですか。
疲れて寝ようって思うまでは活動しようと思ってます。
えー。
なるほど。晩御飯って何時くらい食べるんですか、じゃあ。
9時とかですかね。
9時にご飯食べて、10時くらいまで散歩してるってことですか、さっきの話を推測すると。
そうですね。
散歩帰ってきて、お風呂なのかシャワーに入り。
ですね。
あとは活動限界まで活動し続けて。
倒れたら8時に起きて、まだ活動限界まで活動すると。
そうですね。
ていうか、結構睡眠時間短くないですか、そうすると。
そうですよね。この話だと結構短い感じしますけど。
毎日5時間しか寝てないですか、じゃあ山本さんは。
で、活動することとか多いですね。
すっげーな。
だいぶ寝てますよ、休みましたから。
どれくらい寝られてるんですか、鈴木さんは。
結構あれですか、散歩した後も仕事しちゃったりしてる感じですか、ちなみに。
それはさすがにない感じです。
えーと、あんまり仕事はしないようにしてます。
あ、なるほどっすね。
なんかそれこそ、これを今だったらAIどうやって使うともっと効率よくなるかなとか、
なんかそういった実験的なことをしたりとか、個人開発してみたりとか。
なるほど、すごいな。
仕事自体はどれくらいで切り上げてるんですか、時間的に。目安とかあります?
でも8時とか20時くらいでは終わろうかなと思ってます。
すごいですね。でもそう考えると、そこからのインプットを日々それだけやってるってことですよね。
それ以外で。活動限界まで。
狙いな。結構本読んだりとかもするんですが、そうするとその時間とかで。
本も読みます。
すごいな。ちょっと見習ったほうがいいな。
3時まで起きれないんで見習えないですね。
眠くなったら寝ればいいだけなんで、2時に寝ても大丈夫だと思います。
筋トレの回数決めるより筋肉が限界を迎えるまでやるみたいなのと同じ理屈ですね、この話は。
一番いいらしいですよ、そのほうが。
なるほど。
だから負荷に耐えられる度合いは日によっても違うし、その時の体調とかでも多分違うので。
なるほど。
超回復的な話で傷つけられる分だけその日に限界までやったほうがその分の成長につながるみたいな話があるので。
合理的なのかもしれないですね、意外と。
体力が持つんであれば。
いい時間ですけどもう1質問ぐらいいきます?
えっ?
横浜の話ぐらいしかない。
軽いやりの横浜の話にしちゃった。
横浜の話?横浜の話ですか?
あれですよ、あの、モッシュの話しますか?
いやーちょっと横浜かな。
横浜がいいと思いますよ。
そうですね、ちょっと最後、今みんな横浜周辺住まいってことですもんね。