ご挨拶と放送テーマの紹介
はい、おはようございます。こんにちは、こんばんは、おいぴーです。
えーとね、レシーズ中はここで教員やってます。 いつも最低いいねコメントありがとうございます、と
えー、言ったところで、えー、何日ぶりなんでしょうかって思ったんですが、えー、前回が6月22いいということで、
んーと、10日と、えー、20日ぐらいですかね、あ、言ったのかなぁと、思いますが、ねえ、お久しぶりでございます。はい、えー、502回目ということですね。
えーと、うん、なんかもう非常になんか500回過ぎて、えー、ペースがとっても落ちてきたなぁと思うんですけれども、はい、ねえ、のんびりやっていこうかなと思っておりまーす。はい、えー、今日はですね、あのー、
なんか変わるものと、違う、変わるじゃないや、変えられるものと変えられないものっていう話をしようかなと思っております。はい、えー、僕はね、あの最近、生徒によくこれを話をするんですよね。
「変えられるもの」は自分だけ
うん、和説だけじゃなくて、自分のメンタリティ的にもそうなんですけれども、うん、えー、なんか、こう、相談事とかね、面談とかしたときに、えー、変えられるものと変えられないものを判断しろっていう話をするんですよね。うん、基本的に変えられるものは自分だけで、えー、それ以外は変わらんと。うん、なんか相手にこうしてほしい、ああしてほしいって言うけれども、それは確実に変えられるのは相手だけなので、うん、自分をまず変えて、うん、で、そこから相手を考えていこうみたいな話をね、するんですよ。うん、
で、このときに、えーと、例えば理想的に相手がこういう風になってくれたらいいなみたいな考え方があった場合、えー、じゃあ自分はどう立ち回れば相手がこう動いてくれるのかみたいな考え方で、えー、自分を変えることで相手に影響力を及ぼし、結果相手が変わるということで、自分をそのまま継維持したまま相手に変わってほしいっていうことはなかなか難しいんじゃねえのっていう話を、まあ結構するわけなんですよね。うん、
天候を例にした「自分にベクトルを向ける」考え方
で、かなりというかもう誰もがそれで納得してくれるので、うん、例えば、そうね、今ワールドカップとかやってますけれども、うん、なんかサッカーの試合があったときに、えー、雨で流れちゃいそうだなーとか、うん、天気が雨でうまくいかなそうだなーみたいなときにね、うん、いや雨は変えられないだろうと、うん、じゃあ何が変えられるんじゃいって言ったときに、うん、あの試合が終わった後に、いや雨のせいだったみたいな話ではなくて、あの自分たちのプレーをだけずっと見ている、まあいわゆるベクトルを自分に向けるっていうことが、えー、まあ日頃からできるようになっていくと、
冷静になりすぎることの弊害と新たな発見
あの、まあストレスなくとまではいかないですけど、あの考え方が結構クリアになるんじゃないの?みたいなね、話とかをするわけでございますよ。うん、ただですね、あの、これを、えー、自分自身がそれを頻繁に繰り返していましたがですね、まあちょっと今、自分がちょっとやりたいことが、えー、出てきましてですね、えー、まあそのためにはちょっと家族会議をしないといけないと、言ったときに、へへ、自分の神さんに、えー、このことを伝えてですね、うーん、そして、まあ当然ね、あの、何だろうな、反発とかじゃないんですよ。
反発とかじゃなくて、えー、うちの神さんも、えー、どうにかして応援したいなっていう気持ちがあるん、ということを、まあ言ってくれるわけなんですけれども、えー、僕としてなんかそんなに熱量が感じられないと、うん、へへ、いう話をされるわけなんですよ。うん、えー、え、なんかさ、こっちは結構応援したいんだけど、んー、なんか、なんかこう、なんかもっとこうグイグイ来ないの?みたいなことを、まあ言われたりしましてですね、え、あー、いやー、まあ、んー、なんか変えられる部分は自分だけだから、へへへ、あのー、無理にそっちに交渉支援をしてほしいみたいな、
ことを、まあちょっと言えないわけで、まあこうなることは割と想定もしていたし、んー、じゃあ自分はこっからどう動くかなーっていう感じで考えてはいるよ、みたいな話で、なんかね、なんか冷静すぎる、みたいな、うん、なんか、弊害じゃないんですけど、うん、あまりにも冷静になってしまうから、なんか熱量で相手が動くケースっていうのを、まあある種自分を変えるの一つなのかもしれないけれども、相手にこうなってほしいなって言ったときに、えー、熱く語るっていうのも、うん、なんか、
まとめとリスナーへのメッセージ
一つ、あのー、ある種自分を変えて相手を変えるっていうのの、えー、やり方の一つなんだなーっていうのもなんとなく、えー、わかりましてですね、うん、まあ、新しい発見だったなーと思うんですが、まあ何でもかんでも冷静に判断して俯瞰すると、うーん、まあそれもまた一つもったいないことが起きるっていうのは、へへ、学べましたっていう話でございます、はい、変えられるものとね、えー、変えられないもの、えー、常に判断をしていくとですね、あのー、自分軸で、えー、世界観が見えるので、えー、結構、ハッピーライフになるなと、豊かな人生になるなと、
変えられるんじゃないかなという話を中学生にしている変な教員でございました、じゃんじゃんというところで、えー、502回目の放送もありがとうございましたー、えー、今日から夏になるんでしょうかね、こっちの地方はっていう感じですけれども、えー、みなさんね、中傷に気を付けて頑張っていきましょう、ではではー。