「インターナショナルフェスタを開催して感じたことから日本語教育について・・・」

エピソード87の前半に続いて後半です!


感想もお待ちしています♪


【概要】


・言葉は文化を背負っている?!

・子どもたちはどんな風にコミュニケーションを取りたいのか?!

・今を楽しめる言語は?

・言葉は自分の頭の中も背負っている?!

・継続は力なり!

・家庭によってそれぞれ!

・想いを伝える!

etc・・・


【今日話している人たち】


もろおかかな(フランス)

⁠https://www.instagram.com/kana.waku/⁠


高橋千晶(イタリア)

⁠https://www.instagram.com/global_nihongo_oyako/⁠

(海外日本語子育て)

⁠https://www.instagram.com/napogiappofamily/

(イタリア生活)


海外子育てでもやもや、誰かと話したいーという方、ぜひ一緒にお話ししましょう。

座談会の日程などはこちらから

⁠https://m.facebook.com/motherscoachinginternational/?ref=group_browse⁠


#マザーズコーチングスクール #海外子育て #継承語日本語 #海外での日本語


※マザーズコーチングスクールは内閣府 孤独・孤立対策官民連携プラットフォームに参加しています ⁠https://www.cas.go.jp/jp/seisaku/kodoku_koritsu_platform/index.html⁠ 

00:03
こんにちは、Mothers Coaching Schoolインターナショナルチームがお届けするポッドキャストへようこそ。
この番組では、海外で子育てするママや、海外にゆかりのあるお子さんを持つママたちが、聞いてほっとしたり、くすっと笑えたり、明日からも頑張ろうと思っていただける時間にしたいと思っています。
私たちマザーズティーチャーの体験談のシェア、ゲスト対談、リスナーさんからの質問などを通じて、ちょっと子育てが楽になるコミュニケーションのヒントをお届けしていきます。
言葉って文化を背負ってるなと思ってて、この間すごい日本人の先生同士で喋ってるときに面白かったのが、
例えば日本人ってことわりを結構入れるよねっていう話になってて、
ことわり?
例えば一緒にご飯を食べてるときに携帯が鳴りました。
ちょっと電話出ていいですか?っていうことわり。
そのことわり、確認?
確認ってちょっといいですかって相手に対して敬意を払ってるんだと思うんだけど、
あとトイレもやたら言うよねって話になって、ちょっとトイレ行ってきていい?って言わない?
一応言うかな、なんかスッと立って何も言わずにトイレに行くことはないよね。
そうそう、あと別に授業中とかでもお手洗い行ってきていいですかって聞かせるよねっていう話になって、
でもオーストラリアだとそういうのがないなみたいな話になって。
ないって聞いたことあるわ、それ。
言うような気がするけど、例えば携帯とかだったら、携帯出ていい?とかじゃなくて、
目と手で言ってるみたいな感じがあるなみたいな話をしてて、
だから言葉ってすごい面白いよねっていう話、
なんかこうちょっと習慣だとか、そういう文化的な感じのものもあるような気がするなって思ってて。
昔ながらにその国の人たちが大事にしてきた、なんていうの?
なんていうのかな、関係の作り方とか、わびさび的なそういうこと。
そういうこと、そういうこと。
03:01
あると思う、癖っていうかね。
そういうのをやっぱり日本に行った時とか、日本人の人と一緒にいる時にそういうのが自然にできたらいいなっていうのもあって、
まず言葉が喋れるところから入るのがいいんじゃないかなって思ってて。
その子たちが、ちあきさん家の子だけじゃなくて、本当に全世界の子どもたちなんだけど、
その子たちがどこでどんなふうに相手の人とコミュニケーションを、今は撮りたいとか全く考えられないと思うんですけど、
どんなふうに撮っていくんだろうねっていう。
そうだね。
撮りたいんだろうねっていうところも考えちゃう。
例えば私の家とかだと、夫が貿易関係の仕事をしてる関係上、日本人の人も結構来るし、アメリカ人とかの人も来るんだけど、
日本人の人とかが来た時、将来どうなるかわかんないけど、
つぐのかつがないのかとかもわからないけど、
自分たちが、やっぱり日本はすごい好きで、子どもたちが。
コロナ前は毎年日本に連れて帰って、日本に連れて帰って学校に入れてたらすごい楽しかったみたいで、
なので、そういうところでやっぱり日本が好きだと思ってくれてるんだなっていうのはあって、
で、じゃあ住むのかって言ったら住まないって言うのね。
日本に将来住む選択肢はあるって聞いたら、いや日本には住まないよって言うんだけど、
でも日本は住むとは思ってないけど、でも日本にはちょくちょく行きたいみたいな。
好きな場所ではあるみたいな。
そうそう言ってたね。
日本食も好きだしね。
まあでもね、5人いればわかんないけどね、全員その選択肢かわかんないよね。
今言ってるのはたぶん長女さんとかですよ。
今、長女、じいじょ、3番目ぐらいまでの子とはそういう話になってて、
4番目の子どもとかはまだ全然何もわかってない感じ。
まだ特に何も意識はしてないかな。
言語は本当に、どこで生きるかは全く未来なんてわからないから、
06:07
私まさかフランスに来ると思わなかったし、
ちあきさんもきっとそうだと思うんですけど。
私も思ってなかった。
だからさ、わかんないから、必要だからやるっていうのはちょっと、
逆に可能性を狭めそうって思うところもあるから、
例えば私だったら家庭日々の駐在員だから、
特に言語で子育てで迷うことはないんですけど、
でもやっぱり今、日本、英語教育がちょっと盛んだったり、
私が長女を育ててた頃とかは、早くから英語みたいな風潮もあったし、
あと日本語駐在でこっち来た時に日本人学校にするかどうか。
やっぱり言葉ってすごい考えて、
ほぼほぼ将来日本に住むんだろうなっていうのをうっすら考えはするけど、
でも今この子たちが自分らしく自分が言いたいことを表現できたり、
それができる場所、
友達と自分を表現して今を楽しめるところはどこだろうって思ったら、
日本人学校で日本語だよねみたいな感じがすごいしてて、
課長もそうだけど、文化を背負ってるっていうのもそうだけど、
言葉って自分の頭の中も背負ってるでしょ?
アイデンティティーにちょっと近いけど。
そうだね。
それを表現できない。
表現できない。つやきさんの二歳児のイライラじゃないけどさ。
何だっけあれ。いやいや期か。いやいや期じゃないけどさ。
感じるのも大事なんだけどね。
でも今自分家の私の和学校には、
自分をもっと表現するっていう方向をもっと伸ばしてほしい。
そうしたら、日本語だよなみたいな。
っていうとこもすごい考えて行き着いたところではあるよね。
09:03
あれだよね、選べるようになった時代だからこそ、
選べるじゃない?今本当に。
住む場所?
例えば日本に住んでて別に地下鉄でも教育移住しようと思えば、
教育移住の可能性があったりだとか、
例えば海外に駐在になりますと、
どうする?日本人学校に行く?それともインターに行く?
っていう選択肢があったりだとか、
結構選択肢が多い時代なような気がしてて。
例えばミックスになったら、
どうする?家で日本語をさせる?させない?
それとも日本人補習校に行かせる?行かせない?
日本人補習校じゃなくて、違う形で学ばせる?家で学ばせる?
どうする?みたいな、そういう選択肢が多い感じがあるなと思ってて。
だからこそ、どうしたいのか?どうすればいいのか?
どれが一番いいのか?みたいなのって、
本当に家によって全然違うと思うから。
だからやっぱり子供を見て、
子供を見ることと、やっぱり親の気持ち。
こればっかりは子供が全部は決められないと思うんだよね。
まだやっぱり。
ちっちゃいければちっちゃいほど。
ちっちゃい時ってまだやっぱりわからない部分が、
自分では決められない部分ってあるだろうし。
だからその可能性を親がどうやって汲み取って、
どういうふうに伸ばしてあげられるかなとか、
それこそ自分に表現できるかな、みたいな。
本当だよね。子供によって、
その子の年齢やら、同じ年齢でもタイミング、
その子それぞれにタイミングがあるもんね。
あるある。
日本語で表現するのか、
もっと英語っていう面で、
日本語ではそこそこ表現できているから、
次に英語で関わる人の幅を広げていく段階とかもあるだろうし。
そうだよね。
日本語の学び方も。
親とコミュニケーションを取る段階もあるし、
もっと、一緒に継承後やった生い子さんは、
漫画ですごい親子のコミュニケーションに役立ってるって、
前に話したとき言ってて、
もっと1個の漫画を読んでて、
12:00
もっと面白いのを別の絵を見たいと思ったら、
他の語彙もどんどん入ってくるんだろうし、
読みたいと思ってくるような出会いがあれば、
そういうのもあるだろうし。
本当に答えがないよね。
こうするのがいいですよ、みたいなのって、
家庭によって違うし、子供によって違うし。
そうだね。
そうだね。
さっき千焼さん言ってたけど、
子供にこれがいいだろうとか言って、
いいだろうって言ってやっちゃうのって怖いよね。
怖いよね。
子供が成長していくにつれて、
子供の1年ってガラッと変わっていくじゃない?
そうだね。
思うのは、言語教育って本当、
結構所々で考えたり見直したりするの大事だなと思ってて、
結構ね、日本語やってたけど、
日本語嫌だって子供が言ったから辞めましたっていう人とかも結構いて、
でも、そこで辞めてもいいんだけど、
本当にその時は嫌で辞めたけど、
その後、実は僕本当は、
なんでお母さん日本語教えてくれなかったの?
育ってから言われたことがあるっていう話も聞いたことがあって、
所々で見直していくっていうのも大事だなって思う。
見直す時に忘れちゃいけないんだろうなってさっき思うのが、
例えばね、自分が日本語させたいと思ってて、
さっきの例だと。
させたいと思ってて、でも子供に嫌って言われたから、
辞めようっていうのって、
辞めてもいいんだけど、
じゃあ他の方法はないかなっていう。
諦めるけど諦めないみたいな。
そこが大事だよね。
別の方法あるんじゃない?とかって考えてみるっていうか、
本当に私はしたいのか、
させたくない、
辞めていいのかとか、
自分の本当にしたい方向っていうのかな。
正しさじゃなくて、みたいなところを逃さない力は欲しいよね。
っていうのは。
いろんな形でのアプローチの仕方を変えるっていう方法もあるしね。
そうそうそうそう。
15:02
こうせねばとか、
例えば、ほんと早期の英語の早期教育がいいんだ、
だから今英語見せなきゃみたいな、
じゃないとこれからの時代、海外でもやっていけない子になっちゃうみたいなさ、
脅迫観念みたいなのじゃなくて、みたいな。
そうなるともう方法が、
脅迫観念、方法はいっぱい見つかるのかな。
でも子供に強いるよね。
そうなると。
この方法が正しいんじゃないかみたいな。
難しいよね。
嫌だ、じゃあやめよう。
じゃなくて、どうだったらどうだろうとか、
やる気にさせる方法を考えてみるとか、
そういうパターンもあったりだとか。
やめるっていう選択肢があってもいいと思うんだけど、
急にそこにたどり着かなくてもいいかもしれないし、
一回やめて、またちょっとしばらくしてからまた様子を見てみるっていうのもいいかな。
この間ちょうど語学、
日本語を教えるの難しいですかっていう質問をされて、
難しくはないですって言ったのね。
そうなの?
ちょっと時間がなくて説明しきれなかったんだけど、
しかも代表に聞かれて、
ババさんに?
ババさんに親子クラブのミーティングの時に聞かれて、
語学って、教えるのが難しいんじゃなくて、続けるのが難しいんだよねって思って。
なるほど、すごい、ほんまや。
教えるのが難しくはないよって思いながら。
その時間だけだとね。
そうなの、いかにでも、
本当に語学って続きが、継続が力になりが本当に語学の世界だなと思ってて。
はい、耳が痛い。
教えるのが難しいんじゃなくて、継続が難しいんだよって思いながら。
そこだよねって思って。
本当それだよ、モチベーションっていう言い方もそうだし、目的意識っていうか、
目的意識もそうだし、楽しくさせる?教える側からするとね。
目的だけじゃ足らないもんね。
そうなんだよね。
目的があったら逆に簡単だったりもするんだけど、
例えば、イタリアの日本語学科を卒業するための日本語、
18:04
その試験対策を教えたりしてるから、
それを試験にパスするためだけみたいなのに習ってる子もいて、
そういうのだと逆に目的があるから、そこをパスさえすればいいっていう考えの人も結構いて、
逆にそれは楽なんだけど。
なるほど、そうだね、教えるべき。
でもそれって継続には何て言うの?3年で終わりとかですね。
そうそう、そうなの。
海外に住んでる日本ルーツの子供とかに日本語を続けさせるっていうのは目的が難しいよね。
すごく難しいと思う。
日本人だからっていうのはそれをカッコつけてる話で。
それはそうだよ。
それは違うじゃない?日本人だからっていうのは関係ないわけで。
でもここに暮らしてるんだからって子供からしたら思うかもしれないし。
だから目的は難しいから、目的がないというか、
日本語が喋れた方がいいですね、みたいな、
ちょっと曖昧な感じになっちゃうっていうかね。
だから継承語っていう概念が作られたのかなって思うんだけど。
そうだと思う。
本当にそうだと思う。
結局、段階でも話したんだけど、目的、子供に聞かれることもあるんだよね。
なんで日本語喋らなきゃいけないの?みたいな。
なんで日本語を勉強しなきゃいけないの?とかね。
そういう時に理由は何だろうって考えた時に、
お母さんはどんな気持ちかっていうのを伝え続けることが大事なんじゃないかっていう話。
でも例えば、ママの国の言葉だから喋ってくれると嬉しいんだよとか、
やっぱりママは自分の国の言葉で大きくなった時にお話できると嬉しいなって思うんだよとか、
やっぱりそういう気持ちを伝えることなんじゃない?という話になって。
それしかできないと言っても構うんじゃないけどね。
なんで日本語をやらなきゃいけないのか、
たぶんその子が大きくなった時にわかるんじゃないかというレベル。
そうなんだよね。
ここでやっててよかったって思う日が来るはずみたいな。
でもそれはまたその子によってまたきっと違うだろうし、思う時期もね。
例えば外国で日本語が喋れる人とかと会った時に、
日本語で会話できて嬉しかったって思う人もいるかもしれないし、
21:03
日本に行った時に日本語で喋れたからよかったって思うかもしれないし、
日本に行く機会がある子もいればない子もいるだろうし。
だけどみんながきっと感じれるような気がするのが、
お母さんといい関係を作って大きくなっていれば、
お母さんが喜んで話してくれている姿を見るとたぶん子どもは感じると思う。
そうだね。
やっぱ継承語っていう概念すごい私、毎回聞いた時から好きなんで。
国語教育の日本語とはまたちょっと違ってるというか。
ほんと教科書はいらないっていう状態だけど、教科書を参考にしながら。
そうだね。
そのレベルまでいかなくても大丈夫というかね。
全然話ちょっと違うような話しちゃうんですけど、
西条が今2年生でククやってて、日本人学校でククやってて、
他の子はできるんだってもうすでにやる前から。
自分だけできないって泣いてて。
ほんと自分だけってみんなとか自分だけとか言うから絶対嘘だよって言ってるんだけど。
送りがね、みんなが自分になったっていう。
誰と誰ができるのとか言って言っちゃう。
言葉明確にしてよとか言ってたたみかけたりした後に、
あなたはでもできると思うから、早生まれだし自分にはできないかもしれないから、
できるような楽しい方法を探したらいいと思うし、
私はそうやって諦めないでやってほしいよっていう話をしたら、
1日後くらいに歌を作り出して自分で歌で歌いながら覚えようとしてて、
ちょっと伝わったかもって思った瞬間でさ、
私もクク、長女の時はやらせなきゃと思って、
しかもこういう形でやったらいいんじゃないっていうのが自分の頭の中に完全にあって、
長女はそれに合致しなかったから、私諦めたっていう瞬間になったんだけど、
24:07
今回事情に関しては、自分で見つけてくれたかもみたいなやり方をね。
だから親がこうしてほしいとか、
あなたならできると思うよとか、
語っていければ子供は勝手に見つけるんじゃないかっていうところがある。
ちなみにククって覚えさせてない国もあるよね。
フランス覚えてない?覚えてないというか、
日本って語呂合わせみたいにイン1が1とかリズムいいじゃん。
フランスはね一応テーブルっていうのはクク表が日本と同じクク表が売ってて、
めっちゃオシャレだもんね。
めっちゃオシャレなクク表売ってて、
それをただただ普通に、
ちょっと私フランス語で言えないんですけど、
本当に普通に言葉として言わせるんだって。
覚える工夫とかじゃなくて、
結構覚えたい人は気合で覚えてみたいな。
イタリアは覚えないわけじゃないんだけど、
イタリアは結構暗記はあるんだけど、
覚えなきゃいけないっていう感じではなくて、
スペインもこの間ちょうどスペインに行ってきて友達と喋ってたら、
スペインのククを覚えなきゃいけないみたいなのがなくて、
それを見て焦るって言ってた。
これはちょっと大丈夫かって思ってしまうとか言って。
クク覚えたら便利なんだけど、
覚えたら便利なんだけど、
大事なのはククの意味を分かっているかってことの方が大事だよ。
数の扱い方っていうのかな、この概念。
何個にククって何個分ってやった方が早いじゃんみたいな。
1×3ってどういうことっていうのを説明できる方が大事なのかなって。
でも私、日本にいたときは覚えることが大事だと思ってた。
私の子供のときはそう思ってた。
教え始めたら、教え始めたら違ってた。
でも自分で工夫して覚えるっていう、
その過程がすごく大事だなと思う。
自分でこうやってみようって、
思う気持ちに子供がなったわけじゃない?
計測ってそれしかない。
27:00
それしかないって言っちゃった間だけど。
そういうふうに子供が持っていくためのヒントになるような声かけを
親がちょっとしてあげられるかどうかみたいな。
これってすごく大事だよね。
そこに注力するだけでいいんじゃないかなっていう。
難しいんだけど。
焦るから。
親としては心配したりとか、
自分と違う、自分が育ってきた方法と違うと焦るよね。
そうね。
大丈夫なの?これってなる?
うん、なる。
でも、自分が育ってきた方法と違うと焦るよね。
うん、うん。
私もハウツーに行きがちだから、
気をつけたいなと思うんだけど、
言葉とかを親にさせていく上では、
特にやっぱり、本人が楽しいとか、
お母さんと楽しく話せるとか、
喜んでくれるとか。
自分の気持ちが伝えられたとかね。
それをどう繰り返して継続させるかっていう、
それしかないっていうか、
大事にしたいよなって。
本当だね。
子育てって短いようで長くて、
長いようで短いんだけど、
でも、何でも、
いかにお母さんがヒントとか、
親ができることってそうなのかもね。
子供は自分で学んでいくだろうし、
結構、親の影響はもちろん大きいけど、
子供自体が属しているコミュニティの学校だったりだとか、
友達だったりとか、
習い事だったりとか、
そういうところから学んでることって、
多分すごい大きくて、
なんかそこにちょこっと、
親がそこに関われることって、
ちょっとしたヒントをあげられたり、
ちょっとしたスパイスをかけてあげるみたいな。
その、
そういう感じなのかなって。
土台ではあるとも思う。
そうだね。土台は土台かな。
そうだね。家から通うわけだしね。結構。
家から通うって、
寮に入ってても、
入ってたとしても、やっぱりそうだね。心の。
30:03
なんだろうね。不思議だよね。
時間でもなく、
何なんだろうね。安心。
文化。
土台だよね。
ちょっと他の言葉で思い浮かばない。
そこもアイデンティティに関係してくる感じがするよね。
土台だから、
下手に、下手に、
なんか、
そうだよな。スパイスは逆に学校とか、
外なんじゃないかなっていう。
ところがあって、
親は下手に、外からもいろんな、
なんかね、肥料とか、
なんだろうな、
飾りとか、いろんなものを勝手に
子供が取ってくるんだったら、
なんだろうね。親は下手に、
選択肢は必要だし、
ちびってあげるというか、
指針みたいなのを、
特にちっちゃい頃は親は、
リードしていくのは必要なんだと思うんだけど、
下手にリードしない。難しい。
でも、あれだよね。
土台だったら揺らいじゃダメだよね。
揺らがない。
揺らがないのが大事かも。
だからやっぱり子育ては、
押し付けないけど、
自分はどうしてあげたいのかとか、
そういうのを持っているのが大事なのかもね。
押し付けたいぐらいの、
自分の大事にしているものとかを、
どんだけ押し付けないで、
伝えられるかみたいな。
その中が、
リードする時に、
どんだけ押しつけないで伝えられる かみたいな
言い続けるかみたいな
それがあれだよねそれがまたコミュニケーション だよねほんと
そうだよねどう伝えていくかみたいな コミュニケーションかもしれない
ありがとうございますだいぶ喋りました
伝えたかな答えがないテーマに いや答えないよってみたから
そうですね1個の回が欲しかったら ぜひマザーズコーチングを一緒に
学んでいただけると自分の土台 作りには役立つんじゃないかな
っていう指名にさせていただこう かな
33:00
ありがとうございます
今日も最後までお聞きいただき ありがとうございます
この配信がためになったと思われた 方はぜひ配信登録をお願いします
海外在住のマザーズティーチャー で作るマザーズコーチングインターナショナル
チームでは子育てや海外在住の テーマで様々な座談会やオンライン
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しますぜひそちらもチェックして みてくださいね
それではsee you next time
33:52

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