1. 曖昧模糊
  2. 第23回 録画切れる問題続報/..
第23回 録画切れる問題続報/大学からこれまでやってきたこと/謎の心肺機能の強さ/人は大学時代にやってたことを繰り返す説/続けることの大切さ/何をやるかではなくどう取り組むか/
2026-06-26 34:49

第23回 録画切れる問題続報/大学からこれまでやってきたこと/謎の心肺機能の強さ/人は大学時代にやってたことを繰り返す説/続けることの大切さ/何をやるかではなくどう取り組むか/

OGK
OGK
Host

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:02
はい、お疲れさまです。 仕事終わりました。
雨が、 朝と同じように
また、 まだ降ってます。
そうですね。 雨がまだ降ってます。
降り止みませんね。 朝よりはだいぶ、小雨がなってきてるなぁ。
はい、今日は、そうですね、無断に仕事が終わったかなと思います。
まあちょっと、 今日はね、雨だったんで、自転車じゃないので
ちょっと歩きながら暇なんで、しゃべりながら帰ろうかなと思います。
しかしね、しゃべることがなくなってきたね。そろそろね。
だいぶしゃべることが、すでになくなってきているのを感じますが、
しゃべることがなくても、何でもしゃべるというのがコンセプトなんで、
とりあえず、撮ります。
まあだいぶ、梅雨って感じですね。
梅雨空。 梅雨空ですね。
まあね、さあ帰ったら今日は、
今日はピャッとご飯食べて、ピャッと風呂入って、
メロンさんのディスクロニアやるのか、それかドイツ語やるか、どっちかですね。
駅前が、やっぱりね、ちょっと飲みやがり広がっているので、
仕事終わり、これから飲もうかみたいな人たちがね、歩いてていい感じですね。
さあ、今日はお昼、お昼ちょっと、
03:01
マイクね、DJIマイク2。
マイク2って書いてある。マイク2ね。
途中で録音が切れてしまう問題ね。
ちょっと調べてたんやけど、原因ね、
どうやらでも、
録音アプリ、ボイスメモっていう、
標準のね、iPhoneの標準の録音アプリ使ってるんやけど、
それとプラス、
DJIのMIMOっていうアプリね、
それを立ち上げた瞬間に、
録音が切れるということが分かりましたね。
なので、録音するときは、そのDJIのMIMOアプリを
必ず切った状態で録音した方が良さそうだね、
というところまで分かりましたね。
それで、とりあえず当面やってみて、どうかですね。
それでまだ切れるようやったら、
他試してみて、
やったら初期不良の可能性あるんで、
また販売店の方に問い合わせてみるっていう点もあるし、
もうちょっとこれで様子見てみて、
これで症状治るようやったらOKかなというところはありますね。
そうですね。
そうですね。
そうやね、
やっぱり自分の能力、能力の無さっていうのは自分が一番知ってるんで、
それを何とか勉強したり、
いろんな方法で底上げして、
何とか人並みに生活をしていけるレベルまで上げてきたのかなという自負はあるので、
今後も引き続き頑張っていきたいなと思うんですが、
そうやね。
私はね、もともと大学はね、
大学時代はほとんど勉強もせずにブラブラ遊んでましたね。
主に最初三学部っていう、
がちの体育会の三学部に入りまして、
06:01
そこでも挫折を味わい、
二回生くらいのときやったかな、やめて、
でもそこでロッククライミングっていうものに出会ったので、
それについてはずっとそこから途中、
やってなかった期間とかも多いけど、
ずっとやってましたと。
鉄学始める前までですね。
5,6年前までずっとやってたかな。
鉄学始めてから、
ちょっともうクライミングもやらなくなって、
ほっぷり鉄学に集中するっていう期間が続いて、
全く運動せんくなったら、
今はBMXフラットランドっていう競技やったり、
ロードバイクやったりとかしてたけど、
それでも運動の頻度ね、
筋肉量とか体重っていうのがガーンと落ちてまして、
そうなったらやっぱり体調がどんどん悪くなってきてて、
ここ数年は本当にもう、
体調悪いなっていう期間が長く続いてたけど、
最近はまた筋トレとか始めて、
徐々に体調も回復に向かっていて、
いい感じになってきたなっていうのは、
前もちらっと話したような気がするので、
どっちかと言うと自分のベースは、
あまり記憶力も良くないし、
頭の回転も速い方ではないので、
どっちかと言うと、
なぜか謎の心配機能の強さという、
謎の生まれ持った心配機能の強さみたいなものがあるので、
私は中学校かな、
ロードレース大会っていうのがありましたよね。
そんな距離長くないけど、
6キロくらいの学校の近くの道を、
コースが設定されてて、
そこをみんなで走って、
っていうのが毎年1回あったんやけど、
それでね、大体毎年3年連続やったんかな。
1年だけ逃したんかな、1位。
同学年の500人以上おったんですけど、
大体確か2年くらいは1位とってましたね。
特に何もしてないんですけど、
謎の心配機能の強さがあるので、
どっちかと言うと、
頭使うよりも体使う方が得意な人生を、
09:07
35歳くらいまで送ってましたね。
35歳まで、クライニング辞めるまでずっとバチで
僕はクライニングやってましたし、
どっちかと言うと、
頭使うよりも体使う方が自分には向いてるのかなと、
思うところはあるんですが、
そんなことから、
哲学に興味を持ってやってみたいなと思って、
どんどんどんどん始めてみたら、
先に前に前に進んできて、
ここまで進んできたっていう感じになってますね。
うん、そうやな。
何かでもどう思われますか、皆さんは?
大学時代にやってたことが、
自分にとっては一生ついて回るというか、
実は僕クライニングも大学時代に始めたし、
BMXのフラットランドも大学時代に始めたし、
要は読書ですよね。
大学時代から読書の習慣っていうのがあったので、
読書、ちょっとジャンルが違えど、
読書っていうものも今生きてきてるし、
何と言うか、やっぱり大学時代にやってたことが、
もう一生ついて回るというか、
その後ずっと自分の人生につきまとってきているような感覚はあります。
どうなんですかね。
大学時代ってやっぱり一番自由で、
やりたいことがあるかないかって話によるんですけど、
比較的自由に自分の時間を使える時期だと思うんでね。
そういう時期に自分が取り組んできたこと、
自分が取り組んだことっていうのを、
社会人になってからもどれだけ自分がやり続けることができるか、
12:04
ということはやっぱり一つの大きな部分になってくるのかなと思いますね。
その手の落としは、
クライミングもやったりやらなかったり、
でも完全に離れるわけじゃなくて、
また気が抜いたらちょっとやってみたりとか、
またやらない機会ができたりとか。
DMXも大学卒業してずーっとやってなかったけど、
これも3〜4年前にちょっとまたやってみたいなと思って、
しっかりやってみたらめっちゃハマってずーっとやってた。
今はちょっとまたあんまりやりたいなと思って、
でもやりたくなってやり始めるようになった。
常に大学時代にやってたことを繰り返してるんやなっていう。
そこに対する、
大学時代って自分なりに考えて、
自分がこの自由な時間、与えられた4年間という自由な時間を、
自分なりにどういうふうに使いたいかなってめっちゃ自分なりに考えて、
やっぱりいろんなことをやってたので、
その期間にやってたことっていうのは、
やっぱり一つ自分にとって本当に得意にやりたいことだったんだなと今になって思います。
なので結局、同じことをやってるんだっていう感覚がありますね。
大学時代から何も進展していないというか、
進展していないわけじゃなくて、
やっぱりBNXとかやってたんだけど、
大学時代とかやってた時よりも、
勘違いに上手くなってるし、
哲学に関しても、
よりフォアな動きを踏み込めてるような気がしますね。
歳を追うことに。
バックフライミングに関しても、
近づかず離れる、障害スポーツとして取り込めるような形になってきてるなと思いますね。
15:03
とにかくですね、
本当に続けることですね。
続けること。
これが一番大事だなと思います。
とりあえずやってればね、
何かありますよと。
やってれば、
何か狙ってれば、
いつの間にか自分のスタイル、自分の独自性というものが
きっと出てくるんだと信じて、
私はずっとやってますね。
とにかく誰かの真似っ子でもいいんですよと。
最初はね。
やってて、
とにかくそのやり方が最初は真似でもなんでもいいけど、
ずっと続けてたら、
いつの間にか真似っ子が自分のオリジナルになっていく。
そういうイメージを持ちながら、
私はいろんなことに取り組んでいるという部分ではありますね。
かつ、できれば、
自分がその度ごとに興味を持った新しいこと、
今回のポッドキャスターもそうやけど、
自分のできる範囲で、自分の経済力の時間の許す範囲で、
できる限り自分が興味を持ったことは全部やりたい。
と思うので、
今回はね、
ポッドキャスターを取ることに関しても、
自分のできる範囲中で、
細く長く続けていければいいのかなと思っておりますね。
まあね。
まあまあやればいいには結局。
でもやってみればいいんですよね。
でもやってみて、
ダメならやめる。
自分に合うか悪いかは、
やってみてから考えればいいんでしょうと、
という気もしてますね、最近は。
そうやな、それはなんていうかな。
やっぱり、
なんやろな、やっぱり勉強ですというか、
何をやるにしても、
結局、
普段というか、
普段っていうことはなんていうのかな。
基本的な部分、
基本的な知事の取り組みっていうのは、
地味で、
面白みがなくて、
あまり刺激的ではないことっていうのが、
ほとんど占めるっていうのは、
あとは、この分野にもいえることですね。
それはすごく感じますね。
18:01
BNXフラットランドでも、
見た目はすごく華やかで、
かっこいいスポーツですけど、
日々の練習なんていうのはめちゃくちゃ地味で、
ほんまにミリ単位の成長っていうものを、
一つ一つ、
自分の中に定着させていくような、
スポーツだと思うし、
語学もそうですね。
語学とか哲学に関しても、
毎日毎日地道な取り組みというものが、
それをずっと続けていくことによって、
少しずつ自分のものになっていく、
というような取り組みですよね。
なので、ジャンルは結局何でも一緒なのかな、
という気がしてきますよね。
ジャンルは何でもいいんやと。
それにどのように自分が取り組むかですね。
それを考えると、
仕事でもいいんやな、ジャンルはね。
何でもいいんやな。
それが自分のかっこいいと思える、
自分がやりたいと思える分野であるかどうかということは、
もちろん大事な要素にはなるんやけど、
でも究極それは、
何でもいいのかもしれない。
何でも与えられた仕事を、
どういう風に自分が取り組むかということが、
本当の大事なことで、
何をやるかというのは、
正直何でもいいとも思えてきたね、最近。
だから例えば今後、
自分がどうしても忙しくて仕事に傍作されて、
何かを諦めなくてはいけないというタイミングが来るかもしれない。
そうなっても、それはそれでいいんだと。
仕事にその分、
自分のこれまで培ってきた忍耐力とかね、
取り組めば、
それは何をやっても一緒なんだという気持ちもあるので、
そこは前向きに考えていきたいとは思っているんですが、
それは現実は甘くなくて、
やっぱりすごい不安なんですよね。
今はすごく自分のやりたいことがやる時間をとれていて、
21:02
充実した日々を送れていると思っているけど、
いつこの自由な時間が取れなくなるんだろうというのが、
すごく恐怖に感じている自分がいますね。
どうしたらこのままの状態を保てるんだろう。
いつか今のこの自由な時間というものが、
自分にはなくなってしまって、
追い詰められる時期が、相当からの時期に
自分にやってくるんじゃないかという、
恐怖心みたいなものは常に感じますね。
ただどうしようもないんですけどね。
そういう時期が来たら、
そういう時期に立ち向かって頑張るしかないし、
今時間がまだあるうちに、
自分の力を少しでも貯めるようなことをやっておきたいなということもあって、
できるうちに何でもやっていこうと思っています。
未来はどうなるかはわかりませんよね。
社会もかなり動きが早い時期に入っているので、
どうなるかわかりません。
頼れるものは自分だけなので、
自分の能力と自分の文法を少しでも守ってやっていくしかないのかなと思います。
そんな感じのことを最近は思っています。
いろいろやりたいことは、
今回のポッドキャストだって、
こんなに思いつきで、
なんかノリで、
なんか家に奥さんはおらへんし、
暇やし、
とりあえず一回何か適当に喋る時に、
24:04
話してみようかみたいなノリでやったら、
意外と面白くてここまで来たという感じがあるのでね。
ここまで来たって言っても、ただ単に喋ってるだけで、
ほとんど視聴者なんていないわけでね。
ほとんど聞かれてないので、
ぶつむじご満足ですけど。
それでもね、
何か自分にとって、
得るものがあったなと思いますね、今回。
最近のポッドキャスト初めて見て。
楽しいですね、単純に。
自分の気持ちを喋る。
そうだよな。
やっぱりね、
私はどっちかというと、
引っ込み事案というか、
あんまり言葉がね、
頭の回転がそんなに早くないので、
ポンポンポンポン、次から次に出てくる方ってないので、
どっちかというと、
黙ってしまう。
何というか、
言うことが見つからなくて黙ってしまうということが多いので、
なかなか喋るっていう経験値が、
友達も少ないですね。
ないので、
一人ごとでもね、
こうやってブクブク喋っていれば、
少しは喋る訓練になるのかなというところもありますね。
どの道行ってたら絶対喋らなあかんしね。
これが例えば、ずっと続けていって、
喋るのが上手くなっていくとか、
別に喋るのが上手くならないとか考えなくてもいいよね。
すぐ自分はそういう風な方向性に考えてしまう癖がありますね。
ちょっとでも上手いとかね。
人と他人と比べる視点なんでね。
どんだけ聞かれてる、聞かれてない、
どんだけフォロワーがいる、
どんだけフォローされてるとかも、
全てやっぱり、
こういう他人と比較する視点にはなってくるので、
できるだけそういうものからは、
遠ざかる形でやっていきたいなとは思いますね。
なので、聞かれても聞かれなくても、
どっちでもいいんですけど、
とりあえず、
27:00
だるだると一人ごと喋るというコンセプトのポッドキャストなのでね。
くだらんことでも、とりあえず喋ってますって感じですね。
だいぶ家に近づいてまいりましたが、
また雨足が強くなってまいりましたね。
雨がすごいね。
本当はやっぱり梅雨は、
梅雨がだいぶ感覚的になってきてますっていう感じですね。
川の水もだいぶ防水してますね。
梅雨が明けたら、
また灼熱の夏が待ってますよ。
台風も来てるみたいですね。
週末は、明日明かっては台風が結構迫ってるみたいなんで。
週末岡山どうかな。
天気は悪いでしょうね。
どうですかね。
まあね。
本当。
そうだね。
とにかくね。
私はスピノザやりますよ。
スピノザとヘーゲル読みますよ。
スピノザとヘーゲル読んで、
どこまで読めるかわからんけど、
読めるだけ読んで死んでいきますよ。
でもね、やっぱり一文一文誠読してると、
全然やっぱりね、深さが違うというか。
やっぱりスピノザ全集とかね、
翻訳されたものを読んでいると、
さらっと流してしまうんでね。
一文一文義務にして考えてることがないので、
そういう意味ではやっぱり、
翻訳作業をしながら文章の構造を考えて、
どういう繋がりになってるのかと考えながら読むことで、
かなり理解は深まってるし、
頭にも少し残りやすくはなってるのかなと思いますね。
さあ、やるぜ。
せやね。
正直ね、おそらくもうなんとなく分かってきたけど、
ここからこのポッドキャストで俺がしゃぐることは、
30:04
もうもはや繰り返しになっていくような気がしますね。
まあ、私が今思っていることなんて、
今までの10、20回ぐらいでほとんど全て
美しくしているような気もしますね。
なのでここからはもうほんと繰り返し、
今まで言ったことの繰り返しがだらだら続いていくっていう感じになりそうですけど、
まあね、別にこれは何か内容のあることを言うことが目的ではないので、
そういう形でやっていこうかなと思います。
ちょっとね、マイクが結構口から遠く設置しちゃったんで、
もしかしたら音が結構入ってないかもしれないですね。
まあまあ、そうですね。
はい、こんな感じでやってます。
これね、でもなんていうか、やっぱり何でもいいけどしゃぐり続けるトレーニングにはなるよな。
まあ何でもいいよね。
結局ね、どうなんでしょうか。
社会人で勉強して、特に現状の哲学研究者、大学に所属する哲学研究者とかじゃなくて、
普通に哲学を会社で働きながら勉強している人とかもたくさんいると思うんですけど、
そういう人と比べて自分がどのような位置にいるのかっていうのを知りたいなと思うけれども、
あまり実感としている術がない。
まあ人と交流しないから、自分の読みが正しいのか間違っているのかとかね。
そのあたりも、まあね、これはAIが出てきたんで、それで少し助けられている部分が大きいですね。
だいぶ家に近づいてきました。
雨は相変わらず降ってます。
結構歩いたので、ちょっと汗かいてますね。
33:13
でもさ、ほんま思うけど、
例えばさ、プロの作家さん、小説家さんとかさ、飯さ、食えてないよな。
プロでさ、例えば芥川賞とかさ、何々賞とかさ、受賞した作家先生ですよね。
そういう人が専業で飯食われへんってすごいなっていう。
それはもう全然自分のイメージとは違ったね。
そういう賞を取って、ちゃんと専業で小説家やってる人は、もう結構余裕がある生活をしてはるんやと思ってましたけど、
どうやらそうじゃないということが最近わかってきましたね。
まあ厳しい世界ですよね。
何やろうな、やっぱりスポーツとか、何か趣味的な分野は全部そうですけど、
文学とか哲学って、ちゃんと大学に学部があるような、
一応そういう学問分野ですけど、
言っても飯食っていくの大変なんですねっていう感想をすごく最近思いますね。
相互言ってるうちに家着いたんで、一旦配信終わりたいと思います。
それではまた次回お会いしましょう。
34:49

コメント

スクロール