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スピーカー 1
あのー、まあ入れます。例えばスキルを入れますと。入れますよね。で、エージェントが使えるスキルがありますと。
ってなった時に、スキルを使うための方法って2つあって、まず自動と手動なんだよね。
スピーカー 1
あー自動がいいねもう。 KANERIN 自動っていうのは、もうこの言葉とかこういう文脈の仕事が投げられたときは、
スピーカー 2
明示的に、明示されてなくてもスキルを使いましょうっていう風にAIが判断する。議事録を作るときはこれみたいなね。
スピーカー 1
KANERIN そうそう。議事録って言われたら、じゃあこれだーみたいな。このスキル、議事録スキル使わなきゃみたいなね。
俺とかだと、支部長風ポッドキャストっていう言葉で反応して、支部長風ポッドキャストスキルを持ってきたりするんだけど。
俺のAIとかね。まあそういうフックがあって、なんかポッドキャストって言われたら、じゃあこの支部長風のポッドキャストスキルだーみたいな。
っていうのと、あとはそのスキル名をそのまま指定するっていう。これを明示するっていう。
スピーカー 2
スラッシュなんとかっていう風にやると。
スピーカー 1
スラッシュだ。 KANERIN スラッシュってやってももうスキルの名前が変わってくる。
覚えてらんないからね。スキル名とかね。 KANERIN あんまり覚えてらんないね。
覚えてらんない。 KANERIN そうそう。確実にそれのスキルを使って仕事をしてくれるよねと。
スピーカー 1
まあこの2種類があるんだけど、このね、スキルがいっぱい入っているとさ、デザインとかって言うとさ、どれ使おうってなるじゃん。
迷っちゃうね。 KANERIN 迷っちゃうから。
あんまりこういっぱい入れたらあれだし、そのスキルによってはスキルごとに矛盾した指示があったりする。
スピーカー 1
競合してるというか、このスキルはこうだけどこのスキルはこうみたいな。
矛盾したスキルみたいなやつもあるから、あんまり入れすぎるのも良くないし。
右行け左行けみたいな。 KANERIN そうそう。こいつは右行けっていうかこいつは左行けって言ったり。
あとまあね、スキル自体もなんかあんまり良くない処理が入ってたりすることもあるから攻撃的にはね。
なんでもかんでも入れるっていうのはまあ、あんまり良くないよねっていう話はある。
ウイルス的なってこと? KANERIN ウイルスというか、ウイルスもそうだし、
攻撃的なとかプロンプトインディクションみたいなのが紛れ込んでたりとかね、なんか情報を抜くために。
っていうのはあり得るかなって感じでございます。
個人情報を抜いてこっちに送るみたいな。 KANERIN そうそうそう。
このサービスに送るみたいなね。 KANERIN そんな感じだね。
怖いです。 KANERIN 気をつけてください。
でまあ、ちょっとまとめるとスキルってのはそういう手順書みたいなものが入ってて、
スピーカー 1
まあいろいろこう、プログラムとかも入ってるよと。
で便利ないろんな処理、いろんなものが公開されてますよって感じなんだけど。
スキルの通知書みたいなやつがあります。
いっぱいあります。その1位、第1位。
スピーカー 1
そのスキルの第1位が、FIND SKILLS。
このFIND SKILLSをとりあえず入れとけばいい。
スピーカー 1
断トツじゃん、なんかこれだけ。 KANERIN いやこれめっちゃいいよ。
これを入れろと。 KANERIN うん、まずこれを入れる。
スピーカー 1
そうすると、ちょっとスキルを探したいんだけど、
こういう感じの助けをやりたいんだけど、いいスキルない?って聞くとこいつがスキルとして機能してスキルを探してきてくれるっていう。
スピーカー 1
めっちゃいいじゃん。 KANERIN で、こんなスキル見つかりましたねって言ったら、
じゃあそれ入れてって言うと、入れてくれる。
スピーカー 2
入れ方は?これでコピーして貼り付ければいいの?コード。
スピーカー 1
KANERIN 例えば、skills.shのサイトに行った時に、いろいろあるんだけど、
スピーカー 2
英語ばっかでもう死んでそうです。
スピーカー 1
KANERIN 俺、ネット重くてなかなか開かない。
KANERIN アベヒロシのホームページみたいなとこなのに。
スピーカー 2
ネット重いなぁ、支部庁宅なぁ。
KANERIN ハインドスキルズのところをクリックしてもらっていただきまして、
スピーカー 1
で、普通に入れるんであれば、
このターミナルから入れるんだけど、
でも、この nfpx-skills-at-https//みたいなやつを、
スピーカー 1
ターミナル開いて入れてもらえればいいんだけど、
別にこれ自体をクロードに任せてもいいと思う。
スピーカー 2
今これ、コマンドをクロードに打ったら勝手にやってくれた。
スピーカー 1
KANERIN そうそう、それでいいと思う。このコマンドです、みたいな。
KANERIN 本当はターミナルにそのまま直接打っても機能するんだけど、
こいつ入れてくださいっていうのは、ハインドスキルズをターミナル動かして入れてくれると思います。
で、ユーザースコープに入れるかどうかっていうのを聞かれると思うんだけど、
えっとね、これ前回も説明したんだけど、
この今やっているプロジェクトの中だけ使うスキルにするのか、
KANERIN のクロードのデータの直下に入れて、どっからでも呼び出せるスキルにするのかみたいな。
スピーカー 2
全部。
スピーカー 1
KANERIN これはまあ、ハインドスキルズは普通にこのユーザースコープでいいと思うけど、
っていうのが多分聞かれると思う。
スピーカー 2
ユーザースコープって言うと、全部ってこと?
スピーカー 1
KANERIN そう、全部。
スピーカー 2
全俺ってことね。なんも聞かれなかったのこれ。
スピーカー 1
KANERIN じゃあもう、
スピーカー 2
勝手におまかせモードで。
スピーカー 1
KANERIN 勝手におまかせモードになったかもしれない。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
KANERIN そうするとスキル探してっていう、命じしなかったらスキル探してって言ったら勝手に探してきてくれる。
こんなスキルありますねって言われたら、じゃあそれ入れてって言えば入れてくれるみたいな。
で、スキルを増やすことができるよという。
なかなかいいよこれ。これは、
スピーカー 1
まずこれを入れるときはいいんじゃないかなって思うね。