2025-10-01 21:00

#16『桶狭間の戦いからビジネスを考える』

■エピソードのあらすじ


■話していること

涼しくなってきましたね/あきない/あの桶狭間の戦いです/日本史の本では勉強するよね/何に注力したのかがポイント/権力が集中しすぎる体勢/今川義元の首をとった人の恩賞/草の者、つまり忍者/草の者にしっかり恩賞を渡した信長/常識をぶち壊す/これからは情報戦/中小企業は自分にあった戦略をたてましょう/ランチェスター戦略が大切/これからは「誰が何をしているか」に注目したサービス/お茶が売られたことにびっくりした時代/「疑似家族貸します」/需要を見つけた理由は「情報」/レンタル何もしない人/新商品より新サービス/お湯もペットボトルで売ってます/ランチェスター2.0/ユーザー起点ですね/感性を磨いていかないと/ゼロイチの右脳を道場で鍛えましょう


■番組について

中小企業経営に長年携わってきた「ほぼ70のおっちゃん」川田が、「ほぼ30のフリーランス」駒井へ、経営にまつわる60個の話をあれこれ送る、老若混合型ビジネス系ポッドキャスト番組。


■出演者

川田隆司(ナンバー2道場 代表)

駒井 涼(KOMA ひとり代理店)


■ナンバー2道場について

川田が主宰する経営塾「ナンバー2道場」の詳細は、

公式WEBサイトをご覧ください。

noteでも道場の内容をダイジェストでお届けしています。


▼公式WEBサイト

https://number2-dojo.com/

▼note

https://note.com/number2_kawata


■ナンバー2道場 開催イベント

道場では、誰でも参加ができるオープンデーなどを随時開催中!

はじめましての方もお気軽にお越しください。


▼イベント情報はこちら

https://number2-dojo.com/event

サマリー

本エピソードでは、桶狭間の戦いを通じてビジネス戦略の重要性が語られています。特に、中小企業が学ぶべき教訓として、情報戦や奇襲攻撃の成功が強調されています。また、戦略的なアプローチの必要性についても説かれています。どのようにビジネスにおける需要を見つけ、新サービスを創出するかについて考察されています。さらに、感性を磨く重要性やウイスキーの特化型サービスについても触れられています。

桶狭間の戦いの概要
みなさん、こんにちは。フリーランスデザイナーのこまいです。
はい、ナンバー2道場代表の川田です。
ナンバー2道場ポッドキャスト、この番組は、中小企業経営に長年携わってきた川田のおっちゃんが、
経営にまつわる60個の話を、あれこれ本音でお届けするポッドキャスト番組です。よろしくお願いします。
はい、お願いいたします。
涼しくなってきましたね。
ねえ。よかった。
よかったよかった。ほんま秋、春はないよ、みたいなよう言いますけど。
ねえ、ビジネスやから秋ないという感じでね。
あ、うまい。じゃあ今日のテーマに参りましょうか。
ナンバー2道場60の経典より本日のテーマは、
その16、桶狭間の戦いからビジネスを考える。
あの桶狭間の戦いです。
あの桶狭間です。
織田信長。
そうです。
今川の大軍が攻めてきて奇襲攻撃で勝ってしまったぜ。
勝ってしまったぜ。
まあ確かに少数勢で勝ちました。奇襲で。
そうね。
なんかビジネスにつながりそうな気配も。
で、あの前の歴史の。
小田原城の回。
小田原城の回も、なるほどとやっぱり歴史から学ぶって本当だなと思いました。
だよね。やっぱり歴史ってすごいよね。
今回もその歴史から学べそうですがどういったお話でしょうか。
よくね、社会科の本に出てると、
今川の大軍が、知りませんよ、2万か3万か知りませんけど、
まあね、ごっつい量で来ましたと。
織田軍は3千やそこらへと。
もうひとひねりやと。
今川義元が油断してるところをバッと奇襲で勝っちゃったみたいな、
まあだいたい歴史ではそれぐらい浅い話ですわ。
そうですね。1時間60分授業の間の10分15分で終わる話。
情報戦とその重要性
そうやね。下手したら3分くらい。
今だけで終わりやからね。
でもね、あれはすごいそのなんていうかな、
確かに地形を考えたりとか天候を考えたりとかやってるけど、
本当の歴史勉強するとね、あれの一番の面白さはね、
何に注力したかなんですよ。
何に注力をしたか。
例えばこれちょっと質問ですけど、
織田信長の軍が奇襲攻撃をかけて、
昔の戦いだったら大将がやられたら終わりなんですよね。
なんか僕ね、ちょっと1回話しはさせますけど、
いつもあれ見ながら、大将やられたら終わりなんやってめっちゃ思うんですよ。
なんかその大将の首取ったってなったらみんな戦力もはーって踏むじゃないですか。
それにもう一丁やるっていうのはないんかいって素人ながら思ってます。
だから組織がね、ちゃんとこの人やられたら、
ナンバー2がおって、社長代理。
社長代理、はいはい。
で、社長せきづけ。
いろんな肩書きが。
やられたらこいつがーってしきけいとができてたらいいんやけど、
やっぱりトップダウンっていうかな、
カリスマが一人おって、
その人に全て権利が集中しすぎてるんですよね。
そういうことか。
それがもう体に染み付いてるんだ。
その人がおるへんなると、しきけいともボロボロ。
一気に崩壊っていうのがもう。
その当時の。
そう。
だからね、将棋してる人ってわかるんやけど、
どんだけたくさんの駒あっても、
王さん、王将とられたら終わり。
まさにあれがわかりそうですね。
ごめんなさい、いらん話。
そういうことなんでね。
で、あの時に首とっていましたと。
前ちょっと忘れましたけど、
どことの太郎兵衛さんがね、
今河吉君の首とったぞ、わーお。
で、みんな今河君、そう崩れ。
そう崩れ。
でね、戦っていうのは終わってからね、
恩公というかね、文章とかね、
ご褒美。
あー。
君こんだけ働いたから、はい、100万円。
はいはいはい。
現代で言うたらね。
はいはいはい。
ボーナス300万円とか。
君途中で逃げたから罰則とかね。
罰則、まあそれもあるか。
で、前線でちょこちょこ働いてくれたから、
まあ3万かな、とかいうのがあるんですよ。
で、その時に首とったなんとかさんはね、
俺が吉本の首とったんやと。
うん。
これもう大手柄やと思うじゃないですか。
でも現実は一番たくさんの恩賞もらったの誰か知ってます?
あー、取ったやつじゃないんか。
うん、普通思いますよね。
うーん。
いやでもやっぱ奇襲って僕もなんとなくこう見てると、
こう例えば谷のところにとかあるじゃないですか。
はいはいはい、追い詰めてねとか。
谷に追い詰めて、みたいな。
だからその場所とか時間とか、
作戦ねった人が勝つんじゃないかのが一番手から出かんじゃないかなって思います。
素晴らしい。
当てます?
80点ですね。
あ、80点。
というのは、ベタで言うと忍者。
当時で言うと草の者っていう呼び方してたんですけど。
そんな言い方するんだよ。
いわゆる据えたら忍者さん。
うんうん。
がもう向こう行って、今この辺で今川軍が迫り来てますと。
本体は右の山の中腹におりますと。
その手前に精鋭部隊が2000人おりますとか。
そういう地形とか動きを逐一信長に報告に行くんですよ。
はいはいはい。
で、それが一人じゃなくて忍者の集団。
忍者の統領がおって、その10人ぐらいの部下をバーっと交互に使って、
情報をどんどんどんどん収集しては信長のところに行っているというのをやるわけですよ。
だから今この時期にここおる。
後ろが薄いとか。
っていうのでやって、見事に一番薄いとこ着いて成功したのね。
そういうことか。
で、当時は草の者、忍者っていうのはものすごく地位が低かったんですよ。
まあなんか草の者って名前がもう地位低そうな。
ああそうです。だからもう変な言い方、犬っていう表現されて。
ああ、そんな言い方までする。はいはいはい。
だからどこで死んだって知らんし。
まあ今で言うたら時給280円ぐらいで。
今で言うたらってか。はいはい。まあでもそのレベルの、はいはい。
だけど信長のすごいところは、首取った頑張った人をね。
よーやったーって本人は、これ歴史を変えるような手柄やから、
よーやったら1000万ぐらいくれるんじゃねえのと。
言ったら、よーやったー300万。
おやおやおやと思ってたら3割程度やなと。
そうなんや。って思ってる時に、
でその忍者の集団を読んだわけですね、皆さんの前で。
草の者たち。
あ、皆さんの前で。
そうそう、読んで。で恩賞の順番して。
偉い武将なんか、まああいつら忍者草の者や。犬扱いやと。
まあまあ2000円か3000円持って帰らせられるな。
時給280円。
とかね、思って。
そこでその一軍に関して一忍が、よーやったと。はい、1000万出たわけ。イメージでしょ。
もう大将もびっくりでしょ。
そう、みんながえーなんであんな地位の低いやつらに1000万と。どうなってんのって思ったけども、
信長としてはその情報、今講演に挙げてくれたように情報を的確に出してくれたやつ。
それやから勝てたんやでと。
なんとかの太郎兵衛さんはその情報に乗っかって動いて、
行くべきして取るべきして取れただけやんかと。偉かったけどそんな偉いわなと。
信長の目は鋭いですね。
これ何が言いたいかというと、固定観念というか今までの観念の常識。
やってると正面切って戦は堂々と、正面で我は何とかな何とかなり、えいえいやーとか言いながら突っ込むっていうのがその時代ですよ。
ちゃんと名乗り上げてね。
なんかで見たことあるな、コントじゃないけど、日本の武将は自己紹介してる暇あったら戦わんかいみたいな。
いやいや、我こそは音にも聞けってね。
聞くほうも聞くほうがいいし。
待ってるでしょ。歌え。そういう礼儀みたいなのがあったんやけど。
それは室町のあたりやんやけど、実質信長っていうのは常識をぶち壊すという人やったんで、
その情報戦の忍者に第一の恩賞はお前らやっていうのやったと。
彼ら励みますよね、もっと。
さらにどんどんその後も情報を集めるとか。
で、周りの武将たちも力だけは高ねえなと。
今から情報戦やねんなっていうのを思い知ったっていう話やねんけど。
中小企業への戦略の提案
それを目の当たりにして、え?ってなってそこで大将たちと忍者たちで確執ができるんじゃなくて、
織田軍の底上げになってる。
これ、今日何が言いたいかというと、
いわゆるナンバー2道場、ポッドキャスト、ビジネス経営なんとかやってますから。
これ、この話は歴史の絵話で。
日本史ポッドキャストになって終わってしまう。危ない危ない。
何が言いたいかというと、中小企業っていうのは自分にあった戦略っていうのを
これからの時代っていうのは考えないと弱いよと。
一番よく言われるのがランチェスター戦略。
つまり大きな企業が攻めてくる資本力があると。
資本力のない中小企業はどうしたらええのっていうと、
いわゆるブルーオーシャン、誰も手のつけてないところを攻めていくだとか、
例えば大阪、京都、いろいろありますけど、
京都市内の偽音だけに特化したお酒を配るとかね。
しかもウイスキー専門店やと。
ビールとか他のワインとか一切せん。
もうモルト一本やーみたいな。
ものすごく対象は狭まるんやけど、
でもモルトのウイスキーやったら何々商店のあいつとかやなみたいなとかね。
例えばゴーニャンが排斥者一家なあかんと、
インプラントどうしてもせなあかんとなったらそうじゃないですか。
その時に歯磨きも教えてますよ、名社も片手でやってますよ、
入れ歯も作りますよ、虫歯もオッケーいうとこと、
インプラント専門30年、実績6万3千本。
はいはいはい。
それはピンとくるのかこないのか。
でもそっちの方が。
安心じゃないですか。
そうですね。
でもインプラント専門ってやっちゃうと、
虫歯の人とか他の人はけえへん。
でもコアなユーザーをつかむ。
勇気いることやけどポジショニングみたいなことですよね。
それがランチェスターなんですけどね。
何が言いたいかというと、情報っていうのはめちゃめちゃ大事やよと。
まさに今の時代が情報専門やと。
だから足で稼げとかね。
前僕の機械屋さんの話でも言ったと思うけど、
足を棒にして営業というものはみたいな。
そんなやってる場合ちゃうでしょ。
そんな時代じゃないと。
そう。
ということは何に対して特化するかっていうのを、
昔は地域扱う商品っていう特化型やったんやけど、
これからは誰が何をしてるかっていうのを見てて、
新しい商品を作るんじゃなくて、
一番大事なのは新しいサービスを作ること。
新しいサービスって何?って思うのが、
こんな仕事なんの?って思いついたやつが強いんですよ。
だからもう誰もやってないこととか。
今までやったら、例えばね、
今、コマンちゃんの年齢やったら、
自動販売機でお茶買うって別に抵抗ないでしょ。
僕の時代で、家で夜間で麦茶沸かして、
お茶っていうのはタダやったんですよ、だから。
あるね、京都のメーカーさんがね、
おーいなんとか言ってるお茶100円かなんか勘で出したんだけど。
おーいなんとか言ってるお茶。
もうほとんど分かると思うけど。
多分ね、お茶を自動販売機とか有料で初めて出した。
僕らからすると、
お茶100円で買うやつおるわけないやん。
でもヒットしましたよね。
需要発見の戦略
そうですね。
でも、ということは視点が変わってる。
時代の流れ見ては。
これからお茶もお金出して買う。
カンカンで。
その後ペットボトルになったりとかね。
他社は追随しましたけど、
あれなんかまさに先駆者ですよね。
もっとびっくりしたのが、
もっとびっくりしたのがね、
疑似家族貸しますやつね。
疑似家族貸します。
つまりレンタル家族みたいな。
寂しいからレンタルのお父さん、お母さん、妹役。
ああ、見たことあるな。
ほんまにそんなんあんの?
東京とかで結構ニーズあるじゃんね。
でもレンタル彼女とかそういうのから入ったと思うんですけど、
このレンタル男とかって。
最初聞いたときわけわかんなかったですもんね。
なんか怪しいなと。
でも需要がある。
どうやって需要を見つけるかって書いたら情報戦ですね。
そうですね。
ヒアリングしないとかアンケート取ったりとか。
誰が何を求めてるか。
そう。
で、その究極系が結構有名人になったけど、
何もしません。
ああ、レンタル何もしない人。
そうそうそう。
え、何それ?と思うじゃないですか。
でもそこに需要があると。
人のぬくもりとか人の雰囲気だけ追ってほしい。
でも関わりはいらない。
微妙っすね。
普通にレンタルだったら彼女がねって一緒に。
おしゃべりしてとか。
それはいらないと。
人、存在感みたいなことですよねあれは。
そうそう。
同じ部屋にその空気感がいてくれたらいい。
でも関わらんとってほしい。
この見事なそのね。
ランチェスの究極ですよ。
そうですね。要を見つけたなその穴というか。
そう。
だから新商品を作り出すよりも新サービスを考えるとかね。
の方がこれからの時代は多分。
サービスですね。
さっきのお茶の話でずっと思い出してたのが。
最近で言ったらあのお茶湯?お湯?
お湯もペットホトルに入れてコンビニで売ってます。
お湯を?
何それ?
いやその白い湯と書いて茶湯。
はいはい。
アサヒ飲料さんやったかな。
茶湯って言って売ってます。
すごいな。
でねめっちゃ売れてるらしいんですよ。
なんで?
なんでって思うでしょ。
僕も最初。
いやでも僕は割といいやんって思ったんですよ。
どっちか言ったらその茶湯を狙ったユーザーの仲やってっていうのも。
冬場外にいます。
温かい飲み物欲しい。
欲しい。
けど。
例えばホットレモンとかあるじゃないですか。
はいはい。
甘いのはいらないんですよ。
口に残るの嫌やし。
ベタベタするしな。
基本的に冷たいもの甘いものあんまりその砂糖系のあるものを別にダイエットを売るんじゃなくて口に残るのが嫌やなっていうのがあって。
最近割と無糖肌を増えてきてて嬉しいんですけど。
でお茶も別になんかそのお茶苦手な人も多分いるしカテキンいらんとかカフェインがとかって。
僕はそこまでじゃないですけどそんでて水は売ってんのに茶湯ないんやと思ったら出て。
そんなもう180ミリか200ミリだけなんですけど。
これはと思ってたまに買います。
すごいな。
売れてるらしいですよ。
多分ねもうそろそろ肌寒くなってきたらコンビニのとこ売ってます。
今度見ときますわ。
左右。
でもね僕今白糖って書いてあった。
白糖?
白いお湯って書いたら俺絶対パイタンと読むなと思って。
スープ。
砂糖っ気ないけど塩っ気あるもんね。
すごい着目やねそれ。
そうなんですよ。
でもそういうことか。
ランチェスター戦略って言うんだ。
だからもう一遍繰り返しになるけど地域限定とかね。
取扱い商品だけこれビールにとっかとかね。
っていうのは第一次ランチェスターなんですよ。
僕が勝手に作ったとしたらランチェスター1.0。
はいはい1.0。
これからランチェスター2.0って形のないもののサービス。
有形商品じゃなくて無形商品の方が多分伸びると思いますよ。
でもなんかそれって多分その1.0もそうかもしれないんですけど
やっぱ人というか受給者視点ですよね。
多分そのウイスキーもギヨンのこの街ではこういう飲み屋が多くて
他にはこんな店がないからそこに特化しよう。
そうすればギヨンでウイスキーを求めてる人からの逆算でなってるけど
より2.0の方が人起点というかユーザー起点ですよね。
ユーザー体験をどう作るかみたいな。
だからねウイスキー特化型としても
じゃあそのウイスキー運んだ時にそこで1個カクテル作りますとかね。
そんなプラスアルファのサービスって人的なものじゃないですか。
そういうのがあったりとか。
そんなっていう奴の中に絶対ビジネスのネタというか種っていうのは絶対あるなと。
そこに気が付いた人は成功する。
今のでオケハザマの戦いをもう一度振り返ると
どうなんですかね。その当時で言う忍者。
それは暗いとかじゃなくて触手的な意味で
忍者って今で言うとリサーチャーですよね。
そうやけど、そんなすぐリサーチャーに頼んで
100万払って見つかる穴なんてもうなかなかないと思う。難しいですね。
だから感性なんですね。
だから左のロジックでこれないこれないってバーッと潰していってるようではあかんんですよ。
それこそ空から降ってくる。この前のコマではないけど。
空から降ってくるっていうような感性を磨かないと多分見えないと思います。
示されたようにという。
だって左のロジックで今需要が何があるんだ。
何にもしないくんが需要があるんだって
左脳では多分思いつきませんよ。
思いつかないな。パッと思いついた時に
それをサービス化するまでに考えていけるというか
それをつかむというか。
01が感性の右脳で100はロジックの左脳なんだけど
この01の右脳の感性磨いた人が多分ここから出てきます。勝ち組として。
その感性の磨き方っていうのはこの道場で磨けるもんですか?
もちろんやってる。ぜひとも。
コマーシャル書庫。
聞いてる人からしたらどうすりゃいいんだろうなってなる気がしたんで
新サービスの創出
本当にそういうのが関心ある人は一度来ていただいたらいいと思いますよ。
そうですね。ビジネス専門の道場も種類があるんですけど
また10月から第2期シーズン2がまたやってまして
それは満席になっちゃったんですけど
だから半年で10、11、12、1、2、3、だから次は
2026年の4月また募集、手前で募集しますんで
またご興味ある方はね。
ぜひぜひお願いします。
というわけで本日のテーマ
その16、オケハザマの戦いからビジネスを考える
いかがでしたでしょうか?
正直オケハザマ、小田信長しかリンクしてなかったから
まずは歴史をさらったところで
ああそうだそうだ、なるほどなるほど、ランチェスター、なるほどってなりました。
めちゃめちゃ勉強になりました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
というわけでNo.2道場は京都で開催している経営塾です。
定期的にイベントも開催していますので
ご興味ご関心のある方はぜひ一度参加ください。
これはこの10月から3月までの定期的なものは募集止まっているけど
たまに誰でも参加みたいなイベントもあるもんですかね。
そうですね。ホームページ見てもらったら。
今のご情報も含めて番組概要欄に記載しているウェブサイトにもありますので
ぜひご覧ください。
というわけで以上、No.2道場ポッドキャストでした。
また次回お会いしましょう。ありがとうございました。
ありがとうございました。
21:00

コメント

スクロール