2025-12-31 22:30

#29「ギブとは“受け取る”ことである」

■話していること

ビジネス界隈でポッドキャストが流行りだしている/ナンバー2のWeb閲覧者が増えました/ギブとは“受け取る”ことである/ちゃんと受け取ることが大事/もらうことがダメと思う人がいる/もらえばいいってもんでもない/循環すればいいこと/いろんな道場生がいる/受け取りベタと受け取り方を間違う人/納品はギブではない/「ええ仕事します」は当たり前/次は「問い」を立てる/簡単にSNSをシェアすることからでいい/自分以外に思いを馳せてない/受け取ることから始まるんだよ/「情けは人の為ならず」/大事なことは頭の片隅に置いておく/余白を持ちましょう/80%で全力を出しなさい/時間もお金も余力も20%残す/幸せと思っているからお金が回ってくる/しかめっ面で仕事はしないようにします/朝起きて鏡を見て「タコ踊り」/たおやかに軽やかに/やっぱりマインドは大事


■番組について

中小企業経営に長年携わってきた「ほぼ70のおっちゃん」川田が、「ほぼ30のフリーランス」駒井へ、経営にまつわる60個の話をあれこれ送る、老若混合型ビジネス系ポッドキャスト番組。


■出演者

川田隆司(ナンバー2道場 代表)

駒井 涼(KOMA ひとり代理店)


■ナンバー2道場について

川田が主宰する経営塾「ナンバー2道場」の詳細は、

公式WEBサイトをご覧ください。

noteでも道場の内容をダイジェストでお届けしています。


▼公式WEBサイト

https://number2-dojo.com/

▼note

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■ナンバー2道場 開催イベント

道場では、誰でも参加ができるオープンデーなどを随時開催中!

はじめましての方もお気軽にお越しください。


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サマリー

このエピソードでは、ギブの本質が探求され、与えるだけでなく受け取ることの重要性が考察されています。ギブとテイクの間の循環の概念が紹介され、日本のことわざ「情けは人のためならず」を通じて行動の意義が深められます。エピソード29では、「ギブ」が他者への貢献を通じて自分も受け取ることの重要性について語られています。自己啓発や前向きな姿勢が幸運を引き寄せ、最終的にタコ踊りによる軽やかな生き方で人とのつながりを深めることが強調されています。

00:01
皆さんこんにちは、フリーランスデザイナーのこまいです。 はい、ナンバー2道場代表の川田です。
ナンバー2道場ポッドキャスト、この番組は、中小企業経営に長年携わってきた川田のおっちゃんが、経営にまつわる60個の話を、あれこれ本音でお届けするポッドキャスト番組です。
よろしくお願いします。 はい、お願いいたします。 あのまあこのポッドキャストをおよそ30回ほど続けておりますが、
なんか、どうやら最近、ポッドキャストをみんなやりましょうってビジネス界隈が成りかけてるみたいです。 ええ〜そうなんや。
なんかこう、まあ youtube とかもね一通りこういろんなもん出てきて、最近こうビジネス系のポッドキャスト、これもまあそうですけど、
ビジネス系のよく有名なチャンネルとかあるじゃないですか、youtube とか、そこもポッドキャスト参入してきて、なんか挙句の果てには、
元ニュースピックスにいた人がポッドキャストの制作会社を立ち上げ、 ほう。でそのポッドキャストの誰でも作る、なんか入門編みたいな書籍を出されて、
で、逆にはそれの本の紹介のためにニュースピックスとか、なんかそういうビジネス系の番組出てきだしてるんで、ポッドキャストのポの字も知らんかったけど、ビジネス界隈のことに関心のあった、
こう、ニュースピックスとか、いつも見ますおじさんたちは、なんやポッドキャストって、って成り出してるみたいです。
ポッドならポッド、キャストならキャストさん。 いやいやいや、セットセット。ポッド&キャストじゃない。ポッドキャストから、なんかこう、ちょっと一歩半歩進んでるんじゃないですか、川内さん。
なんかね、あの、道場のホームページ、なんかね、最近ね、お知らせ来るじゃないですか、新規ビューが何件増えました、結構ね増えてきてるんですよ。
これは、もしこのポッドキャストが何か良い日常になってたら嬉しいですね。 いや間違いないでしょ、他何もやってないから。
あ、そうか言うのもアレやけど。そっか、でもまぁ、やっぱこうチャンネルが増えるとね、知ってくれる人が増えるんで、いいですよね。
代わりになる人が増えるのも良いことだなと思います。なんか、この波に乗って、60回まで頑張っていきましょう。
というわけで、本日のテーマに参りましょう。
ギブの本質
No.2道場60の経典より、本日のテーマは、その29、ギブとは受け取ることである。
いやギブは、与えることですよね。僕、中学校2年生で習いましたよ。 確かにね。
ギブとは、この番組でもギブの精神とか、テイカーとかギバーとか。 マッチャーとかね。
マッチャーとかありましたけど、今日もそんな話かなと思いますが、どうでしょうか。
そうですね、つい最近もね、色々あってね。 ギブって結構僕、しつこく言うじゃないですか、ギブやで。
ギブっていうのは、与えること。これももちろんそれで当たってるんですよ。
ただ、ちゃんと受け取ることもギブであると。
つまりね、もらいっぱなしやったら悪いからもらわない。そこで流れを止めてることの罪っていうかね。
そっか。そこで流れを止めてしまうと、その人が本来的なギブをしなくもなって。
そうそう。ギバーとテイカー奪い取るとか、もらうことは奪い取ると錯覚する場合もあるんですね。
前も言ってたじゃないですか、ちゃんと受け取らんと、ギブした人に申し訳ないでと。
言ってしまえば失礼やでと。
ギブする、自分が次にちゃんとギブすると思ってたら、ちゃんと受け取ったらええんよと。
でも僕がギブギブって言ってたから、もらうことあかんみたいな誤解する同情心もたまに出まして。
なるほど。でも思っちゃうかもな、それだけ習うと。
でまたこれを言ってると、もらえばええねんとと。
それはあんたテイカーやでと。
極端やねん、ゼロか百分や。
ちゃんときちんと受け取って、次に流す、いわゆる循環ですよね。
これと受け取るとテイカーとか理解してないであるんですよ。
それはギブもテイクも繰り返していかないとなかなか身につかなさそうな感じですね。
受け取り方の理解
でもちゃんと受け取って、ちゃんと次に回して循環すればええだけのことで、自分のとこで止めちゃあかんし。
僕は同情心の中でね、小さい経済圏回そうっていうのを結構言ってるんですよ。
同情心同士というか。
映像やってる人もいてる、SEO対策ウェブやってる人もいてる、個人のビジネスセッションにしてる人もいてる、金融機関の子もいてる、AIの会社やってる子もおる、お寺の副住職もおると。
いろんな。
そこでうちうちで回しながらもっと広げていこうよということやねんけど、受け取り下手の人。
受け取り下手。
逆に受け取る方法が間違ってる人。
受け取り下手っていうのは間違ってるのは含まずに。
また違うんだ。
受け取り方間違うっていうのは、こんな仕事あるよと。分かりました。それさせてくださいと。仕事を紹介してもらったと。仕事しますと。
これがギブやと。
つまり一生懸命することがギブであると。
何か簡単な話。お仕事をこんなしてくれへん、こんな作ってくれへんって言われたときに、それはまずテイクですよね。
まず仕事をテイクでもらって、このこまいを仕事したときに仕事もらいました。
じゃあ何かちゃんとご依頼いただいたものを納品しますをギブと思っているこまいがいる。
これはギブじゃないんだよね。
違うのか。
ビジネスは当たり前だよ。
納品してなんぼやと。またテイクの範疇ですね。
いい仕事しますと。
僕はビジネスに関しては、昔は鬼の部長と言われてたんで。
いい仕事します。当たり前。
すみません。頑張らせてもらいます。いい仕事します。言っちゃうかも、思っちゃうかも。それは当たり前やと。
ビジネスだね、もう。
もしね、例えば10万の仕事をしましょうよ。
10万もらいますと。
いつもよりいい仕事しますと。
これギブです。
違うぜと。ほらお前、他で10万のとき手抜いたのかと。
そうなっちゃうもんな。
だから他の人がやってるのと同じレベルで、ハイレベルでやってねと。
僕に対してハイレベルじゃなくて、誰に対してもハイレベルでやるのがビジネス仕事やでと。
それもマナーの一つですよね。
いい仕事してたら次が広がるから、そこは全力でやりやと。
ただそれを全力でやる、いい仕事することをギブやと思うとは大きな間違いやぞと。
そっか。
でなったときに、じゃあ僕はその10万の仕事をまずはテイクの範疇で納品しました。
頑張りましたというかね、いい仕事をしましたと内心思いつつ。
行動の重要性
次僕は、ギブとしては何をどうすりゃいいんですかね。
つまり自分がお世話になった人のために何ができるかを問いを立てることですよ。
まずは問いを立てる。
単純にパッと動く前にギブに当たって何をすりゃいいかとか、もっとちゃんとした問いを立てるということですね。
でね、動かへん人というか、いやいや僕はまだ人命が大したことがないねとか、自分自身の発信力が弱いとかね。
そんなんじゃなくて、この人がやってることがええなと思ったら、今やったらSNSなんかいくらでもみんなやってるから、
そこにちょっとシェアするとか、シェアじゃなくて自分が、こんな仕事してあって結構面白いですよと。
僕もお世話になりましたと。みなさんもどうぞって紹介するだけでもいいやん。
確かに。何かこう第三者の一言あるだけでも、なんとなくその質感変わってきますね。
そう。それをなんかね、ごっつえ得意先を紹介するとかね。クライアントを紹介するとかね。
ビジネスという言葉に引っ張られると、それぐらいしないとってまずは思っちゃうかも。
で、結局そんなにコネクションないからできませんと。
諦めちゃう。
その時に反応が、「いやーやろうと思うんですけどねー。けどねー。」
けどねと。やらんなと。
やらんなと。だってそんなに実力ないもん。人脈ないもん。死になって考えてます。
けどないんですもん。仕方ないですやんみたいな。
だいぶ前に言ったけど、思いと思いやり、おばあちゃんに電車で席譲るかどうか。
一生懸命考えて譲らんやつと、何じゃこいつと思いながら譲るって、どっち大事な話したじゃないですか。
はい。しました。
一緒なんですよ。だからいい曲を紹介したいとか、ビッグなお仕事をつなぎたい。でも僕にはできない。だから無理。
席を譲らん方ですね。今の話で言ったら。
それやったらちょっとでも。とりあえず行動。前回もまずは行動ってありましたけど。
だから自分が出会った人にこんなことやってる人知ってるんですけど、こんなん知ってます?って。一個話題振るだけでもいいじゃないですか。
そうですね。
でもほとんどの議部できない人はそれ忘れるんですよ。
それが議部とも思えてなかったかも僕も。
でも結局ね、目一杯自分の仕事を何とかしたいって思ってる人はそこに思考が至らないんですよ。
なるほど。だからもう自分以外に全然思いが馳せないというか。
だから言うたら俺が俺が。
テイカーテイカーですね。
そうです。で、そんな人がいくら議部の話を聞いたとしても、いや分かってるんですけどで。
受け取り下手っていうのが、ちゃんと頂きました。頂いたという時にただただありがとうで終わるのは、いくらありがとう言ってもこれはテイカー。
で、逆に言ったらその、いや私なんかそのもらうほどの値打ちありませんって止めちゃう。これ受け取り下手。
止める。流れ止める。だから自分は議部動かない。だからこれもダメ。
だから本当に最初に言った議部とは受け取ることであるっていうのは受け取ることから始まるんだっていうことですね。
もちろんなんかで、議部から生まれる人もいるかもしれん。いや僕は議部からなんだよって思ってる人もいるかもしれないけど、それは実際は何かその巡り巡って昔テイクしたものですってことなんですかね。
だから日本のことわざでいいのがあって、情けは人のためならず。
あ、なんかこのどっちやっけってなるやつや。
情けかけるのは人のためならんからやっちゃいかんとかね。
そう思っちゃうやつね。
そうですよね。だから本当の意味としては、誰かに情けをかける、親切にするっていうことは、いずれ回り回って自分だとか、自分の子供だとか、自分の関係者がまた議部もらえるよと。っていう壮大なことわざですよね。
だから情けは人のためっていうのが議部なんですよね。
そんなに力満でもいいから、受け取ったらありがとうやから、ありがとうだけで終わってあかんでっていう。
そこが一番大事ですね。恩送りと循環が全部繋がってきますね。
なかなか、本当にさっきも言ってありましたけど、FacebookなりInstagramなり、紹介するとか、メンションつけるとか、いろいろやり方はあるし、それの一歩先により紹介していくとか、直接連絡するとか、そういうのもあるでしょうし。
大事なことは、やっぱり頭の片隅に置いておく。
それ大事やな。
脳が気の多い人で、分かってます、考えてます、いう人は動かないですわ。
結局大事な場面になったりとかの時に、自分が自分がなっちゃってると、そこに思考の隙があるから、余白はないから。
だから今同情線すごい言うてんのが、余白持ちなさいと。
余白を持ちなさい。
80%で全力でいけって言うんですよ。
80%で全力というと。
ギブの重要性
多くの人がね、それ20%の余力を残して80%で頑張ることですよねって誤解するんですよ。
そう思っちゃうかも。
ここね、めちゃくちゃ言語化が難しいんですけども、80%の割合の中の100%だから思いますよ。
20は誰かのために置いておく。
余白の部分ですね。
それがギブ、循環とかの方に回しなさいと。
これが理解できてない人は、一瞬は俺が俺がで伸びるんですけど、流れが止まるんですよ。
100%、本来の100%のうちの100%で100%やったら、人に気にかけれないですもんね。
それは考え方とか日々どう頭を動かすかだけではなく、単純に時間の使い方もそうなんですかね。
時間もお金も心も20%の余力をもたしておく、余裕もたしておくということができないと、結局全力で走ってる人はこけるんですよ。
その余力があって余力を他に回す、これがギブ、これができてくると情けは人のためならずで回ってくるんですよ。
前も言ってますけど、例えばお金だけ言いますね。お金があるから幸せだじゃなくて、幸せだと思ってるからお金がくるんですよ。
だから人のために頑張ってるんだ、やってるんだと思うと、それこそ天の神さんが、
その間頑張ってるんだったら、これどう回してみようかお仕事とかってなってくるんだけど、先にくれ、くれ、くれ、くれやってると止まるんですよ。
金を儲けよう儲けようってだけやったらもうどっかで止まる。
タコ踊りでの自己表現
止まります。一瞬はいけるけど必ず止まります。
ちょっとお金とかから話はずれるんですけど、僕たちは自己啓発文ひらずみゲラゲラゲラみたいな感じになってますけど、
幸せを引き寄せる力がどの子のみたいなのあるじゃないですか。
ありますね。
わざわざそんなうさんくさいタイトルにせんでいいのにとは思うんですが、今の話聞いててやっぱ思ったのは、
ニコニコしてるというかポジティブな人っていうのは、それだけで幸運というか、人や仕事やお金とかそういう意味での幸運というか、
引き寄せてるのは間違いないなとは。
だって未見にしわ寄せた人に仕事したないもん。
これまた余談続きなんですが、僕コワーキングスペースと言われる月額なんぼや払って、
大きいカフェみたいなところでたまに仕事してるんですよ、会員制。
一応そういう場所ってどこもそうですけど、会員同士の方で混ざり合いましょうってめっちゃ軽々しく言うんですよね。
ありますね。
混ぜてくれとか思いながら。
ただ何かきっかけで、確かに声かけられるっていう可能性もあるから、
あんまりしかめ面で仕事はせんとこうと思うんですよね。
パソコン仕事してたり、単純に目悪いので、
多分ね、自分が思ってる以上にすごいしかめ面で仕事してるんですよ。
ただ、知ってる人からも知らん人からでも、比較的声のかけやすいニコニコ姿勢まではせんけど、
表情でいるべきやなとかも思います。
絶対そうですよ。
それはそうですか。引き寄せてくる。
もちろん。
だからね、そのことでちょっと悩んでる、同女性じゃないな、ご相談を受けたときに、
テレビ放送業界の、そこそこ偉い人です。
で、いろんなことうまいこといかないと。
テレビの業界って結構厳しいらしいんですよね、いろんな。
で、自分がここからどうすべきか。
ご相談いただいたんで、具体的にこれでこれでって話じゃなくて、
じゃあ一個だけヒントあげるわと。
朝起きたら、家から鏡ぐらいあるじゃないですか、洗面所。
そこで自分の姿見ながらタコ踊りをしなさいと。
ヒント?朝起きて、鏡見ながらタコ踊り。
30秒でいいからタコ踊りしなさい。
できるだけブサイクな踊りしなさいと。
かっこよくね、ポーズが決まらなくて。
ほんと他の人から見たら、バカじゃないのと言うほどのことをやりなさいと。
その方も最初は、は?って。
なるなる、そりゃなる。
でも、とにかくやってみてって。
3日ぐらいやったらすぐ分かるから。
3日ぐらいしたらご報告がありまして。
その次の日からね。
今日、今朝タコ踊りしましたと。
最初真面目な文章さ。
タコ踊り頑張りました。
頑張るんじゃねえと。
もうちょっと気楽に。
2日目、3日目やった時に、
タコ踊り今日もやってまーす。
浮かれてまーすって。
そこやでと。
その感覚で自分がライトになって、
軽やかにたおやかに生きていくと、声かかるし、
人とのつながりもできるでって。
なんか今聞いてると、
なんか、なんですかね、
軽やかにたおやかにすることで表情が、みたいな話の流れで、
言って、今の話していただいたものの、
なんとなくその人の中での気持ちが軽くなって、
次の行動にも移しやすくなりそうですね。
そう。
だから、自分一人がやらかしたって何にもないし、
誰も一人で済んどったらね、
誰も見てなかったら、
どんだけバカバカしいことやって、
一番最初に笑うの誰やったら自分なんですよ。
かく私も朝タコ踊りしてるんですよ。
やっぱ言い出しっぴはちゃんとやってるよ。
でね、できるだけバカバカしい、
どんだけバカバカしい自分ができるかってやるんですよ。
だからね、笑うんですわ。
鏡の中の笑ってる自分を見るとね、
自分が笑うんですよね。
すると、小さいこととかどうでもええやん。
やっぱマインドって大事やな。
だからその思考を変えてからね、
マインドを変えるのは難しいんですよね。
なら、環境とかバカ踊り、
ゴッツこんなアホなことしてるの嫌や!
と思いながら一応バカ踊りですよね、タコ踊り。
大事。一歩目ね。
そうそう。
ダンスの一歩目、まず取得。
で、タコ踊りしてる自分を見ると、
難しい思考じゃなくて、
バカじゃないの自分って思いながらも笑ってしまう。
これが次のステップです。
そういうことを理解してもらったんですよ。
なるほどな。
リスナーの皆さんもぜひタコ踊りやってほしいですね。
はい、というわけで最後、タコ踊りの話が終わってしまいましたが、
今回のテーマ、その29、
ギブとは受け取ることである、いかがでしたでしょうか。
ギブかテイクかみたいな話から、
より最後、タコ踊りまで。
でもどっか繋がるところはあると思いますね。
そこも大事に、明日からタコ踊り皆さんしていきましょう。
というわけで、No.2道場は京都で開催している経営塾です。
定期的にイベントも開催していますので、
ご興味ご関心のある方はぜひ一度ご参加ください。
また、No.2道場はノートも配信しています。
こちらも併せてどうぞ。
詳しくは番組概要欄に記載しているリューサイトからご確認ください。
というわけで以上、No.2道場ポッドキャストでした。
また次回お会いしましょう。ありがとうございました。
はい、ありがとうございました。
22:30

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